ファイナルウォー:巨星、墜ツへの応援コメント
ここでヴォルフとアポロニアを敗北で留めて仕留めなかったのにもまた意図があるんだろうな
ファイナルウォー:時は遡り――への応援コメント
掴みかかられてる時のウィリアムの腹立つ無表情が眼に浮かぶ…
ヴァルデマールさん、お気の毒に
ファイナルウォー:折れた剣への応援コメント
ツンデレウィリアムがなんだかんだ墓立てたか白龍が勝手にやったか
なんならブリジットも一緒に弔われてそう
愚者の鎮魂歌:忙しき仕事場、円満なる家庭への応援コメント
両方がお馬鹿さんじゃないとこの幸せは成り立たんわ
神の子と叛逆者:全ては盤上の出来事への応援コメント
ルドルフたちが生き続ければ、それはウィリアムが選べなかった道として救いにもなるし毒にもなるから生き延びてほしい
神の子と叛逆者:神亡き世界への応援コメント
ブチ切れて最初どっから射られてたかわからんかった相手を一撃で沈めるのつくづく怪物
神の子と叛逆者:神殺しの牙への応援コメント
仮にカールが今回倒れていなかったとして、ウィリアムがいずれ切り捨てていたんだと考えると本当につらい
かけがえのない人を自ら切り捨て続けないと成り立たない覇道なんて
神の子と叛逆者:大将の意地への応援コメント
ウィリアムとしての最大の友が
進撃のアルカディア:白黒談話への応援コメント
剣だけは白髪のウィリアムの始まりから全部共にしてきてるしな
赤髪のウィリアムの魂が宿っているならどんな気持ちで許したんだろうな
進撃のアルカディア:伝説の幕開けへの応援コメント
ライバル同士、軍を従えての正式な共闘、これに燃えない奴はいません
進撃のアルカディア:若き世代の躍動への応援コメント
ウィリアム・リウィウスの再浮上によってクロードも駆け上がる、新時代が来るのか!
進撃のアルカディア:この場の勝者への応援コメント
メッキの剥がれたエアハルトは見ててつらいな
王族も英雄と同じく勝利のカリスマでもって成り立ってるんだ
進撃のアルカディア:英雄の帰還※改稿済への応援コメント
有能な王と超有能な王子、超絶有能な未来の王に食われるんだ
神の子と叛逆者:神亡き世界への応援コメント
ラインベルカに言われたから怒ったんだよ。雑兵に同じ言葉を言われてもポーカーフェイスで切って捨てるさ。
編集済
最果ての島:最後の一勝負への応援コメント
分からないからわからないを分からないからこそどうするみたいなこの話が まじでだいすき
真・巨星対新星:さらば英雄への応援コメント
ウィリアムも被弾の描写が痛々しすぎて死んででもおかしくないぞ
真・巨星対新星:決戦前夜への応援コメント
どれだけ分厚い仮面を被っても自分だけは騙せないからね
真・巨星対新星:戦の流れへの応援コメント
ヴォルフは正道、
ウィリアムは王道って感じ
字面的な意味では
復讐劇『急』:業深き者の末路への応援コメント
ヴィクトーリアが亡くなった回よりも一層きつい
静かに最愛の死と向き合うのがどれだけつらいことか
復讐劇『急』:リウィウスの華への応援コメント
エレオノーラ様、おいたわしや
好きの反対は何とやら、プラスマイナス問わず感情を向けられないのはね
序章:復讐の獣始動への応援コメント
あの日から五年、アルカディア王国では長い冬を越え春の到来を迎えていた。
季節が変わるのに5年かかってる。
復讐劇『急』:おわりのはじまりへの応援コメント
何でも、させて、お願い
ここの句読点がもう…文書の力とゆうか素晴らしさがすごい
進化するネーデルクスへの応援コメント
第二次世界大戦の末期に日本が誇る天才達を集めて軍議を行って敗戦確実と断じた後に新たな内閣が他の都合の良い有識者を集めて勝てると判断し大敗を喫した、何故そんなことになったかは、それはそんな空気があったから。
そんな歴史を知るとなるほどなぁってなりました。
まぁ真実なんてわかんないんですけどね、歴史を学ぶと既得権益にしがみつく愚かな判断なんて腐るほどあるなぁと
幕間:激動の世界Ⅲへの応援コメント
これこそ戦記物の醍醐味ですよね最高オブ最高
カルマの塔:いつか――への応援コメント
あまりにも壮大なストーリー
これほどの作品はそうそうお目にかかれない
感動しました
本当にありがとう
進化するネーデルクス:遠距離の才覚への応援コメント
アルがもともと持っていたすべては、アルレットを失った時点ですべて無意味、
投げよこされた銀貨と同じ受け取ってはならないものなのか
進化するネーデルクス:布石への応援コメント
現代、というか一昔前にウィリアムが生まれてたらそれはもう恐ろしいことになっていただろうな
進化するネーデルクス:名も知れぬ捨石(えいゆう)たちへの応援コメント
この戦いで必死に抗う弱兵とされる人たちにもヴォルフがリスペクトを向けてるのが見られて心に来るな
幕間:とある日のベルンバッハ邸にてへの応援コメント
栄養があるからって大量の沖縄のよもぎ入れた豚のスープ思い出した…
そんな感じなのかな
進化するネーデルクス:剣将軍墜ツへの応援コメント
人のために、人の上に立つ将だな
幕間:ウィリアム対ヴィクトーリアへの応援コメント
ウィリアムが持つのは強さではなく、強くあろうとする意志か…。
ゴールドラッシュ:闇の寵愛への応援コメント
白龍かわいい
ウィリアムこれしんどさ3割の嫌がらせ7割で運ばせたでしょ
復讐劇『破』:疾走騎士への応援コメント
白騎士が誰かを守る騎士として動いたの初めてじゃない?
夜明けのネーデルクス:共に山頂へへの応援コメント
主人公不在でここまで熱くなれる作品他にない
復讐劇『破』:エルネスタの誕生会への応援コメント
女の勘って恐ろしいですね
巨星対新星:蒼き咆哮への応援コメント
カールの口上、本当に胸が熱くなる
この風になら命を預けられる
始まりの悲劇:いつかを目指してへの応援コメント
これが狂王へと繋がり、そして始まりの英雄を生むことに成るのか。壮大に過ぎますよ。先生。
青貴子対英雄王:神の子への応援コメント
運だけマンではあるけどやや投げやりな破滅願望もチラ見えしててじわっと魅力を感じる
普段の反感買うような言動も神の子だからってだけじゃなくて逆らわれて下されるのを内心望んでいたりして
復讐劇『序』:ヴィクトーリアへの応援コメント
許嫁、いるでしょ!ウィリアム・リウィウス!
まあこの状況でいるとか言ったらヴラドにどう伝わるかわかったもんじゃないけど…
復讐劇『序』:白騎士への応援コメント
独身貴族を気取りそうなウィリアムに接吻で男女を意識させたニュクスの功績は大きい。大変飯が進む。
最果ての島:最後の宴、始まるへの応援コメント
>「種銭をください」
馬鹿な子ほど可愛いという‥‥‥(^ ^)
カルマの塔:名も無き男への応援コメント
すべてを知った上で、ならマリアンネしかいないと思う
自分を愛してくれた女がたくさんいるのは知っているはず
ただし、自分の在り方のすべてを知り、受け入れてくれた人は二人、もしくはもう一人ということだろうね
カルマの塔:いつか――への応援コメント
よくぞここまで物語を描ききったものだと、最大級の称賛を。
ラコニア争奪戦:天に瞬く大将軍への応援コメント
まあこの狂気抱えたやつが人の好意に興味持つわけもないか…
復讐劇『急』:さらば愛しき者たちよへの応援コメント
何回読んでもこの完成度には驚かされる
傑物とはまさに作者様のためにある言葉でしょう
情熱の王国:星空の下でへの応援コメント
屈服はさすがに真逆の意味になるので修正したほうがいいかと
王会議:崩壊する日常への応援コメント
あーもー何回読んでもここ胸アツ過ぎるよ
この作品だけは感情移入しすぎて暇つぶしで読むことができない
ルドルフじゃないけど本当に神に愛された作品だよ
言葉が足りない
ゴールドラッシュ:それぞれの立場Ⅱへの応援コメント
ギルベルトいつも私情で動くし脳みそ足りてないしあんまり好きじゃない
ファイナルウォー:激戦極まるへの応援コメント
ルドルフ生きてた!
編集済
カルマの塔:いつか――への応援コメント
高校生の時からこの作品を読み始め、これでもう五周目です。この作品は僕の青春の一部です。本当にありがとうございました。
裏・巨星対新星:聖ローレンス滅ぶへの応援コメント
アポロニアは一体何のために立つのかな
その頂点に意味があるのかね
カルマの塔:いつか――への応援コメント
主人公は地獄行き、メインヒロイン達は地獄には行けない、けれど未来を感じさせるハッピーエンド…!塩梅が素晴らしかったです(地獄行きヒロインもいますしねw)
世界・歴史・幻想:決着への応援コメント
え、種付けしたのかよ
復讐劇『急』:騒がしき団欒への応援コメント
揺り戻しが怖すぎる
だいぶ仕上がってるのはヴラドだけではないのでは…
編集済
進化するネーデルクス:崩壊と再生への応援コメント
この描写というか演出
書き物ならではの醍醐味を感じる
ああ、小説とはいいものだ…
王会議:遊興への応援コメント
カードが、才能、あるいは出発点みたいなものを示してるんだろうかね
そして勝負はこれから歩む道を
その結果はまた別か
復讐劇『破』:風と闇への応援コメント
いや、読んでる方もアンタに違和感があったんだけどね…
ここで気づかれたら、もう待った無しだねこれは
復讐劇『破』:最悪の日への応援コメント
ついにここで…
この先どうなるのかな
ウィリアム(アル)の在り方に共感できない読者としては、進む先に、ようやくすこし希望が出てきたようにも思える
月下の夜会:夜会の後への応援コメント
意味がわからないよ。誰これ
復讐劇『急』:さらば愛しき者たちよへの応援コメント
何年か毎に読み直すけれど、何度読み直してもこの喪失感には敬服します。
決して報われない物語。
月下の夜会:夜会の後への応援コメント
アルが本屋さんで働けるようになったのは彼の采配か。それなら納得しかない。
ドーン・エンド:愚か者たちの王への応援コメント
黒の傭兵団で唯一構成員で名前が出てたガルムがここで出てくるかー
無敗の剣闘士:至るウルテリオルへの応援コメント
ファヴェーラに盗まれてたおじさんかwww
あの才能ありそうな少年はヤンとエウリュディケの子供かな?
始まりの悲劇:いつかを目指してへの応援コメント
(´;ω;`)
始まりの悲劇:独白Ⅲへの応援コメント
「頑張れアル。僕の義弟よ!」
あああ........涙が止まらねぇよ
始まりの悲劇:独白Ⅱへの応援コメント
カール....親友には全部お見通しだったんだな
始まりの悲劇:独白Ⅰへの応援コメント
「やあやあ、君たちが噂の二人組みか。優秀らしいじゃないか。期待しているよ」
ここにきて、この文章の意味がこんなに深くて重いものになるとは...
そしてこれが分かったとてヤンはもう死んでると。
どこまでも救いがなくてつらいな。
始まりの悲劇:始まりに至るまでへの応援コメント
↓
現代の俺たちはストレスを受けると白髪が増えるという知識があって、ウィリアムが過度なストレスで白髪になったってわかる。でもこの当時にそんな考えはないから疑問に思う程度とか?
編集済
始まりの悲劇:夢、砕けるへの応援コメント
ヘルガは友達の言ってた悪口をその本人に伝えるみたいなことするクズやん。
やっぱヘルガ最低だな。
ファイナルウォー:自らに定めし役割への応援コメント
えぐい、泣く
神の子と叛逆者:国葬への応援コメント
僕は君の何に成れたかな。それが僕と同じものだと、嬉しい。
ウィリアムの交友関係全てが打算込みな描写がされてて、カールとも最初は打算こみだったけど、最終的には親友として相棒として二人並んでたんだなって思うと涙があふれる。
神の子と叛逆者:神殺しの牙への応援コメント
ヴォルフとの決着がつけられる場所がないって、銃が出てきて巨星が戦争を支配することが終わるってことかー
神の子と叛逆者:無敵のカール大隊への応援コメント
ウィリアムの原点は無敵のカール十人隊からだもんな....
カール十人隊万歳!!
神の子と叛逆者:大将の意地への応援コメント
号泣...
編集済
幕間:世界が壊れた日への応援コメント
アルが贖罪を成し遂げ、自分の糧になった人に報いようとしてるの泣ける。
どっかの話で奴隷は国民の5割とかって話しがあったから、戦争で解禁したらえぐそうだな~
幕間:愛と正義の組織への応援コメント
ウィリアムについてくれた商人3人衆の1人がついに....
けっこう愛着沸いてたんだけどな~、かなしい。
プレリュード:居場所への応援コメント
不味いシチュー屋は魔法説あると思います
復讐劇『急』:嵐の中の決闘への応援コメント
「寒いよ、カイル」がつらすぎる
自分でも救いがないとわかっていながら、そっちに進む選択をしたアルが....
復讐劇『急』:業深き者の末路への応援コメント
涙が...止まらないよ...
復讐劇『急』:華、散るへの応援コメント
何回読み返してもここがつらすぎるよ。
進化するネーデルクス:名も知れぬ捨石(えいゆう)たちへの応援コメント
主要キャラではないとは言え古参のフランクが死ぬことにここまで泣くとは思ってなかったな。気づけばそれぞれのキャラに愛着を持ち、それがどんどん死んでいく辛さ...
フランク、天晴。
王会議:白騎士対黒狼への応援コメント
努力が習慣になった。習慣が生き方になった。生き方が人生になった。
アルの生き方を見てると、いかに自分が努力してこなかったかが浮き彫りになってつらい。
カルマの塔:いつか――への応援コメント
7年くらい前になろうで読んだ朧げな記憶。あの頃も泣いた気がするし、今回も泣きました。
素晴らしい作品をありがとうございます!
編集済
序章:『ウィリアム』への応援コメント
えっほえっほ?
月下の夜会:夜会の後への応援コメント
ああああああああ…
数年振りに読んでも言葉をなくしてしまう
幕間:ゼロ結びて無限と成すへの応援コメント
多分ジョン=ブローニングにあったのは破壊衝動とは逆の、創造衝動ともいえるものだったきがするけどね。
進撃のアルカディア:英雄の帰還※改稿済への応援コメント
あぁ、、、ここだ、、
己を至高の天上人とし全てを見下してきた穴の中の蛙、、、
穴の縁から少しずつ姿を現した白き月はさぞ美しく見えるだろうな
この白い月が本当の輝きを見せる時、己の本当の醜い心をこれでもかと思い知らされるその時が始まるここ
1番好きだ
序章:白の復讐者誕生への応援コメント
最高の出だし、が故に「シスコン」と「オーケー」が世界観と解離していて気になる
ファイナルウォー:自らに定めし役割への応援コメント
あくまでヤンの勝手な罪滅ぼしだからアルには伝えないままってのがなんとも寂しいね