第10話への応援コメント
本当にお父さんの言う通りなんだよ
男は全くもって単純な代物。
もちろん人によって程度は違うかもしれないけど、褒めて活かすしかないんだよ
まぁエミさんの場合の相手は、なかなか難しいところもあるけど…
ちょっと面倒くさい生き物だから
取り扱いが大変なんだよ
ただエミさんの旦那の場合
最初から俺様色が色濃い感じなので
残念ながら変わることはないだろうね
失って初めてわかる有り難さなんだろうな
俺の場合はまた少しずつ話していくけど
ちょっとこのケースとは違い
離婚して本当に良かったと思っているよ
作者からの返信
父は自分が持ち上げられてることに気付いてたのはビックリだったけど、結婚の際にその言葉が聞けて、今でもこれは私の中で教訓となってます。
笑美の旦那はずっと俺様だから最初から〇〇し合うってのは期待してない。
離婚って、理由は夫婦の数だけあるって聞いたことがあります。
なので、あくまでも笑美の場合って感じでお読みいただけたら嬉しいです。
ひろ小池さんの場合は離婚して良かったと感じているのならば、選択は間違っていなかったってことですよね。良かった♪
第8話への応援コメント
なるほど
世の中にはいろんな人が居るっていうことがわかるね。
子どもの参戦により、今やはけ口のなくなった夫は酒に逃げるのかな〜
それとも趣味に没頭?
うちの親父がまさしくこの夫のようなタイプの今で言うコミュ障の内弁慶だったので
思春期の頃はめっちゃ反抗してたよ
だけど二十歳過ぎた頃から
親父もなかなか上手くコミュニケーション取れない可哀想な人だなと思い、反抗は辞めて
どちらかといえば擁護側に変わったんだよ
今は親父も亡くなってしまったけどね
作者からの返信
ひろ小池さん、
コメントありがとうございます♪
子供の参戦は母親に加勢するとは限りませんけどね。子供から見てどちらが自分と考え方が似ているか…によるみたいです。
というかw
二十歳すぎまで反抗続けてたんですか?そこに思わず笑ってしまいました。親の行動や性格を理解した時、どう出るかによってその後の親子関係って変わっていきますよね。
第6話への応援コメント
自分と違う人は、今まで経験したことのない思考をしているので、
新鮮に見えて、それを好意と勘違いしてしまうことあるだろうね
俺も頭の回転が早い人が好みだったんだけど、元カミさんはめっちゃ頭の回転早かったけど、それが全部自己チュー方面にいってしまって気遣いのカケラも無い人だったからな〜
一度立ち止まって確認することが必要なんだね
とはいえ恋してる時は無理か〜
Love is blind
作者からの返信
ひろ小池さん、コメントありがとうございます♪
( *´艸`)フフフ♪
そうなんです!恋している時には正常な判断が出来なくなり、脳が誤動作するもんなんですよ。
一度立ち止まるなんてこともしないのがこの時期。あとで冷静になった時には、その人と離れたいと思ったら自分の戸籍に傷がついてしまうことになりますからね。
未来の自分が、ことあるごとに助言してくれたらいいのにって思ったりしたこともありましたよ。
第5話への応援コメント
人それぞれそれまで生きてきた価値観や想いは違うだろーけど
ここまで気を遣っていくと
神経擦り切れちゃうよね
失敗してる俺が言うのもなんだけど
やっぱ男と女はお互いに尊敬しあえる気持ちを持ち続けていないと、どっちか片方だけが無理をし続けていくことになっちゃうのかもしれないね
俺だったらこんな素敵な女性に巡り逢えたら
大切にしたいと思うけどな〜
作者からの返信
ひろ小池さん、コメントありがとうございます♪
神経…擦り減らすのに慣れてしまっていたのかもしれません。笑美さんの母親もこんな感じだったようなので(笑)
尊敬し合える関係って理想ですよね。なかなか昭和の頑固な部分が邪魔して素直にそれを口に出来ない人も多いかもしれませんが。
ひろ小池さんも実は、素敵なお相手だったかもしれませんが気付かなかっただけかもしれませんよ。近くに居る存在の良さって結構見逃しがちですから。
第2話への応援コメント
へぇ~
確かに家庭内を平和にしようとした場合
仕方ないのかもしれないけど、こういう時
男は図に乗るよ
罰金も少しずつでも回収する方法を考えた方がいいかもしれないし、他の異性の場合は
ちょっと難しいかな〜
でもこの手の性格の男は正直マメではないので、女性と例えお付き合いしたとしても
相手から離れていってしまうかもしれないね
作者からの返信
ひろ小池さん。
罰金は結果的には毎月の小遣いから徴収したので問題なしです。
異性の場合は、おっしゃる通り!今は連絡を取っているかは不明ですが、会ってはいないと思うので終了した可能性が高いですw
そういう流れを奥さんが知ってるとも知らないで呑気に過ごしている姿は滑稽です。
第1話への応援コメント
まさにその通り
男なんて超単純な生き物なので、叱ればスネたりするある意味面倒くさい生き物。
ただし、上手く褒めてその気にさせれば
それこそ何でもやれるんだよ
奥さんが上手くコントロールすれば、もう一人の子どもがきちんと大人になる
離婚した自分が言ってもあまり説得力無いかもだけどね〜
作者からの返信
ひろ小池さん。
共感していただきありがとうございますw
確かにもう一人の子供として育てていければ、もしかしたらとんでもなく素晴らしい大人に成長してくれるかもしれませんが、奥さんとしては内心「めんどくさいなぁ」と思ってしまっています。
掌で転がせるところに至るまでには、奥さん自身も忍耐が必要なんですよね。
第二の人生をスタートさせたとのことですが、今を幸せと感じられるならばその選択は間違っていなかったと思いますよ♪
第11話への応援コメント
人間の人生の目的は自分を鍛えることにあるとすれば・・・ 自分を鍛えてくれる道場はどこだろう? 受験、仕事、子育て・・・ そして結婚もそうではなかろうか。結婚が厳しく苦しい修行では全然ないという人もたまにいるだろうが、大抵の人にとってはそうではあるまい。その結婚生活に終止符を打つにせよ続けるにせよ、その経験で培った精神的な力は人生の大きな糧になると思う。
作者からの返信
栗原咲蓉子さん、コメントありがとうございます。
いつか、ノンフィクションで作品という形にしたいと思っていたものですが、完全にノンフィクションと書けない自分もいました。
自分を鍛えてくれる道場。
本当にその通りですよね。その道場は、人生においてたくさんあるような気がします。もちろん、結婚って言うのもかなり厳しい道場になっているかも。
私だけでなく、きっと多くの人がそう感じているかもしれないですよね(^_^;)
その経験で培った精神力を無駄にしない人生を送りたいって思います。
第5話への応援コメント
笑美さん、夫を過保護しすぎなのでは。 私が思うに、笑美さんに「家庭はこうあるべき」みたいなかっことした理想の姿があって、それが旦那さんのせいで実現できないからイライラするんじゃないかな? でも旦那さんにも、「俺はもっと自由にしたいのに、そうさせてくれない」という不満があるのかも。大学生にもなった娘を毎朝外まで送る必要もないと思います。「出なくていいよ」というのは気を使っているのではなく、「いつまでも子供扱いしないで」という意味かもしれませんよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
確かに笑美さん、「こうあるべき」というより「こうありたい」って理想はあるかも。お姑さんの「こうしてほしい」って願いと共に旦那さんを引き継いだ感覚があるのかもです(笑)
少しずつ考えを変えていく予定みたいですけどね♪
ちなみに子供も過保護に育てているため甘えん坊ふたりを育てているようです(笑)
外まで見送るのはご近所にそんな風習があるせいみたいですよ♪
第11話への応援コメント
まぁ人生いろいろあるよ
だからこそ面白い
もちろんツライ面もいっぱいあるとは思うけど、実際人生は一度きり
いろんな人生があって当たり前だけど
それを享受するのも、突き放すのも、受け入れるのも、引っ剥がすのも、全て自分。
子どもの幸せを願うのは、もちろん親の努めだけど、独り立ちが出来たら
今一度自分の人生を見直す時期かも🦆しれない。
作者からの返信
ひろ小池さん、
コメントありがとうございます♪
いろんなことがある人生だからまた面白いと感じる…そんな気がします。
辛いことがなかったら嬉しいことにも気づかないかもしれませんし。
子供がひとり立ちしたからこそ、新たな趣味を見つけられた笑美さんです🎤