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  • 第52話 閑話2.拙者の悩みへの応援コメント

    エステルは天然さんでしたか……!

    作者からの返信

    おっぱいに知性がもっていかれたんだ!

  • 第52話 閑話2.拙者の悩みへの応援コメント

    百合展開になるのかと思いました (*'艸')

    作者からの返信

    このまま組んず解れつお幸せにいいい。

  • 第52話 閑話2.拙者の悩みへの応援コメント

    相変わらずの切れ味よな!

    作者からの返信

    女子はもうやりきったので……やはり男だらけのサウナっすね

  •  作者様は「漢の裸」の描写がお好きですね。
     もう一人の「漢」の千鳥の描写もよろしく。

    作者からの返信

    お任せください。
    次回……。サウナ女子編でござる。

  • 見事に男だらけの温泉回ですねw
    ファールードとヨシ・タツの登場にニヤニヤしました^^
    そして、ぽんぽこ!可愛い!トネルコもぽんぽこ♪

    ……最近、ウィレムがケモナーではないか疑い始めてますw

    作者からの返信

    ウィレムさんはなんかこうもう、ペットにデレデレになる人ですよきっと。

  • サウナ勝負はしないんですね!?(ぇ

    作者からの返信

    草詩さん

    どっちかが倒れるまで勝負だーとか迷惑なことはやらないみたいですー。

  • 第18話 力こそパワー!への応援コメント

    力こそパワー!
    ヤバいコレw キケンが危ない感じだ!

    作者からの返信

    この知性の無い感じのネーミングが気に入ってます!

  • 今、明かされる衝撃の事実!
    小さい方が戦闘に向いてるんだよお。

    作者からの返信

    風洞的に。深い。

    でもズボン履いてるから変わんないんじゃ。

    ……ヨシ・タツくんは立ってないのに立ってる気がしません!

  • 第34話 晩餐会への応援コメント

    モヒカンの評価の高さが凄い。

    作者からの返信

    モヒカンは出来るやつなんです。

  • 第33話 組織名……への応援コメント

    クラーケンも嵐(ストーム)の前には海底に逃げるしかない、かな?

    作者からの返信

    嵐ですべて叩き潰せー。ですね。

  • ステータス鑑定を戦闘に活かすのは難しそうだな。
    将来的に弱点が見えても、[足が臭い]とか[娘に弱い]とか[鈍感]とかだと使いようがなさそう。

    作者からの返信

    鈍感はぜひ主人公に突きつけてやって欲しいところですね。

  • 第26話 相談ごとへの応援コメント

    これって、嫁に出す心持ちで許可した可能性が高そう。

    作者からの返信

    将来性ありそうに思われたのかも!

  • 第22話 五番倉庫への応援コメント

    ここまで戦う姿を見せてなかったのが大きそう。
    つまり、ぼっちこそパワー。

    作者からの返信

    もくもくと修行した成果が!

  • 第21話 手紙への応援コメント

    これ、写本の秘密が凄く頑張って書き写してるだけだと知られるのが一番相手にダメージがありそう。

    作者からの返信

    実は単なる力業でしたという……。

  • 第1話 失意からの旅立ちへの応援コメント

    竜頭蛇尾の逆の人生になる事を期待する街の名前だな。

    作者からの返信

    地形から来た名前という設定でした。
    なるほど、そういう意味を暗喩していることにします!

  • 第50話 第一部エピローグへの応援コメント

     1章完結おでとうございます。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございます!

  • 第50話 第一部エピローグへの応援コメント

    うまく誤解なくルドンと再会できて良かったです。アーシャもヘタに良い子じゃなくてスッキリしましたw

    一章完結お疲れ様です!
    閑話も楽しみにしています♪

    そしてそして!
    千鳥の「ぜひぜひ」って可愛過ぎません?w

    作者からの返信

    アーシャはどっかいっちゃった!

    閑話は千鳥編がありますんで、お楽しみに!

  • 第50話 第一部エピローグへの応援コメント

    一章完結お疲れ様です&おめでとうございます!
    彫ったうえで粘土か何かで型とって、その型に墨を塗れば……!
    千鳥は結局気づかれずに終わってしまいましたか。いつになることやらー。

    作者からの返信

    ありがとうございますー。
    千鳥の性別はバレバレ描写でしたが、閑話ではっきりと書く予定っす!

  • 第50話 第一部エピローグへの応援コメント

    一章完結、おめでとう!
    千鳥はいつ、気付いてもらえるんだろう(笑)

    作者からの返信

    千鳥に気がついた時がエンディングですな!

  • 第49話 決着への応援コメント

    ファールード、ひいてはその背後の商会を潰せ。理不尽を許すなという流れで考えると、彼が用意したこの舞台は現状維持なうえで決闘をしたという形になるのかな。
    お互いの戦いたいというための私闘。組織としてはどう詰めて来るのやら。
    でもストームの心情的には一区切り?

    作者からの返信

    ストームさんに有利な形での契約を結ぶかわりに戦えというやり方っすね!
    次回で一区切りする予定っす。

  • 第49話 決着への応援コメント

    ウィレム……実は戦闘狂の一面があるのを感じました。
    思考ではファールードに再戦したくないと思っているのに、命はとらないスタイル。憎しみを連鎖させないとは言え、最後のニヤリとした笑いは再戦を望んでいるようでした。
    なにかゾクリとするエピソードで、物語はこれからって感じがすごいですね!

    作者からの返信

    街のエピソードは第1部という感じでっす!

    ウィレムは悟空みたいに戦うの好きそうです。


  • 編集済

    第49話 決着への応援コメント

    ファールードってストームの前ではあんまりやってないけど、話の裏で大分人をコロコロしたり何人も破滅させてるのに許すのか‥‥‥‥
    舞台を整えるのに犠牲になる人を増やさない為にファールードと決戦したのに矛盾してない?
    殺るか、殺さないまでも、商会の息子の地位を棄てさせるとか街から追放とかでも良かった希ガス。(´・ω・`)

    バットマンリスペクトしてるなら納得出来るから難しい所ですね。それにストームが頼ってる各ギルドの偉い人にもファールードの悪行が伝わってる筈なのに動き無いなぁ。

    これからギルド派遣員とか来るんですかね?

    作者からの返信

    お、おお。たしかにそうです。そこは私の想像力が足りてませんでした!
    ドラゴン●ール的な発想でやってました。

    編集済
  • 第48話 一騎打ちへの応援コメント

     忍者の装備に目つぶしってありましたよね。
     「ハバネロ」とか「ブリックキーヌー」を粉末にした物を風に混ぜて撒くとか。

    作者からの返信

    おお。それは良い手ですね!

  • 第48話 一騎打ちへの応援コメント

    砂埃によって姿を浮き彫りにしましたね。ムーブは同時使用は出来ないのかしら。

    あと誤字っぽいものがー
    〉不適で嫌らしいアルカイックスマイル
    不敵!?

    作者からの返信

    誤字ありがとうございます!
    さっそく修正を。あと二か所別に修正箇所を発見しました。
    ありがとうございまっす。

    スペシャルムーブは同時使用できませんー。

  • 第48話 一騎打ちへの応援コメント

    トレーススキルがどれだけマイナーなものか実感しますね!
    レア度、アンノウンの未登録スキルだったり? (*゚▽゚)ノ
    盛り上がって参りました~><

    作者からの返信

    いよいよ対決。
    はじめてストームさんとまともに戦える相手が。

  • 第48話 一騎打ちへの応援コメント

    戦闘描写みて確信したよ。
    ファールードは武人として強くなりたいんじゃなくて、スリルを味わいながら愉悦に浸りたいだけだな。(´・ω・`)

    麻婆豆腐とか好きそう

    作者からの返信

    おお、マーボーな神父さんとカテゴリーは近いかもですね。
    彼がキリツグさんを求める執着に近い物がある気がします。

  • 第47話 二ヶ月の意味への応援コメント

    おお‥‥‥‥決戦の時‥‥‥‥
    なんかバットマンとジョーカーの関係みたいだな。
    損得勘定や理屈ではなく、感情で相容れないダークヒーローとサイコパス

    作者からの返信

    いよいよ決戦!
    サイコなファールードが真正面から、こういう執着心がいかにもサイコな。

  • 第47話 二ヶ月の意味への応援コメント

    あのファールードが素直な一騎打ち、それも相手に譲歩したもので終わらせるのだろうか。何か、あるかも!?

    作者からの返信

    ファールードはストームにご執心なようですよー。

  • 第46話 赤毛のキテレツへの応援コメント

     「いい人がいらっしゃらないので? それなら……ち……むぐう」
     千鳥、村雲の口を塞がない方が進展するから良いのでは?。
     まあ、「俺はホモじゃないから」と言われたらダメージでかい出しょうけど。

    作者からの返信

    ストームさん、最近トチ狂っていたんで口を塞いでくれて幸いでしたね!ふふふ。

  • 第46話 赤毛のキテレツへの応援コメント

    やっぱヨシ・タツはかっこえぇわ~☆
    まともな組織に生まれ変わったって……商売がまともになったのか、武力がまともになったのかw

    作者からの返信

    ヨシ・タツ!
    やり手!

  • 第46話 赤毛のキテレツへの応援コメント

    向こうも組織改革をやっていたってことでしょうか。まともと言って良いのかはさておき!

    作者からの返信

    すくなくとも軍事組織化したクラーケンはやばくなりました!

  • 伝説級のお話が出てきたり、海の向こうにある王国で世界観が、また広がりましたね。ワクワクしました~♪

    作者からの返信

    その辺のお話は第二部で出てくる予定でっす!

  • 男とイチャイチャするストーム殿(本人目線)
    ここまで何の妨害もされないというのも不気味ですねぇ。

    作者からの返信

    少し前のやり取りでとち狂いはじめてましたが更に加速。
    きっとアレですよ。子供扱いしてんすよ!

  • 第44話 重大な忘れ物への応援コメント

     「さすがにそこで違うんだとか、真実を語るわけにはいかず彼女のふわっふわの髪の毛をナデナデと……。
     エステルもまんざらではないようで、目を細め気持ちよさそうにされるがままになっていた。」
     柔らかな毛皮のコートを着せてモフりますか?。

    「ストーム君、お話はまだあるのだろう? 君の可愛い『彼女』を連れてくるくらいなのだから」
     仲人をお願いしますって話?

    作者からの返信

    いえ、そこまで深いお話ではなく、ポーションマイスターのエステルさんをポーションのお話だから連れてきただけでっす!

  • 第44話 重大な忘れ物への応援コメント

    にゃんこ先生にとって、生臭さもある緑ポーションは問題ありませんよねw
    やはりエステルが超人の味覚か……

    作者からの返信

    ポーションマイスターのエステルさん。

    にゃんこ先生も味覚があれなら、彼女を連れてきた意味があんまり。

  • 第44話 重大な忘れ物への応援コメント

    アカシックレコード!サーチ!

    してるんですね(´・ω・`)
    しかし街規模の話なのに上位存在を匂わせるとか草

    作者からの返信

    スキルって、鑑定ってどこからきてるんだろう?という疑問は誰しもが思っていたことで思いついた主人公すげーじゃないのおってことを書きたかったのがメインですが、、、この辺は第二部で深掘りするかもです!

  • 第44話 重大な忘れ物への応援コメント

    ほうほう。そこを突っ込むんですねぇ。異世界で共通の名前をってなると上位存在的な関りなのかしら。オラクル??

    作者からの返信

    彼らからすると世界の根幹には触れれませんのでどうしても想像になっちゃいますよねー。

  • 第43話 残念な武器への応援コメント

     「ついでにマタタビをお土産に用意して、機嫌がよくなったにゃんこ先生がモフモフさせてくれたらよりハッピーだ。」
     拘りますね。雌は居ない?。まあ居たらセクハラか。

    作者からの返信

    なにやらストームさんはモフモフに魅入られたようで、、。メスはいねえっす。

  • 第43話 残念な武器への応援コメント

    タイトルで更なる困難が起きるかも!っと思ってましたが、紹介状までもらって上手くいきましたね^^

    加工失敗で穴が開く……
    ホークウィンド「馬鹿な。この素材に穴を開けるなんて……天才か」

    作者からの返信

    そ、それだ!
    このお話は閑話で掘り下げる予定です。書ければですが!

  • 第43話 残念な武器への応援コメント

    失敗作も見てもらおう!w 化けるかもしれないぞw

    作者からの返信

    お、おお。
    そのネタ、いただきます。
    閑話をそのネタで書いてみます。書ければ閑話のときに出てまいりますー。ありがとうございます。

  • 第43話 残念な武器への応援コメント

    やっぱり残念武器に見えるんですねぇ。
    まぁしょうがないよね! でもそれらがどう化けるのか楽しみでもあります。

    作者からの返信

    残念でも手に馴染んだ、、いや、野人なので拳で語るストームさん。

  • 第40話 再会の日までへの応援コメント

    あー‼️
    ファールードが道具を幾らでも貯めて好きなときに出せる
    ストームは経験を幾らでも貯めて好きなときに出せる。

    対になってるんやね‼️

    作者からの返信

    おおお!
    その辺りはご想像に!

  • 相手のカウンターをカウンターする‥‥‥‥‥

    何処かの暗殺拳の使い手みたいな

    作者からの返信

    相手からしたら嫌すぎる能力ですよね。トレースのコピー。

  • 第33話 組織名……への応援コメント

    ファミリーってヤクザかな?

    作者からの返信

    民間警備会社、、、と言う名の実態は、。

  • 第8話 書写をするのだへの応援コメント

    うおぉん
    俺は人間活版印刷機だ

    作者からの返信

    ひたすら手動でやるストームさん。
    かなり地味です。

  • 第42話 偏屈なドワーフへの応援コメント

     「それは超高級品だからな。ミスリルの比じゃねえ」
      成程、千鳥が15話で取り落としたのを納得。
      しかしミスリルより高額って。その上はオリハルコン?。

    作者からの返信

    ここでは、モンスターの素材が超高級品となってます。

    金属ですと、設定上ミスリルより遥かに高価なものにオリハルコンがある設定です。
    オリハルコンは普通の鉱脈からは取れず、とあるモンスターからはぎ取る感じになっておりますます。


  • 編集済

    第42話 偏屈なドワーフへの応援コメント

    ホント偏屈ドワーフw
    そりゃ、なかなか本題を切り出せないですよ☆
    いつも緻密な計画でうまく事を進めるストームにまさかの困難がw

    作者からの返信

    まくしたてるようにガハガハきちゃいました。
    しかし、ただでは転ばぬストームさん。次回まきかえすか??

  • 第42話 偏屈なドワーフへの応援コメント

    縁とは不思議なところで結びつくものですね。
    手持ちのというか自分で使ってるものを見せて相談しながら作ればもっと良いものが生まれるのでは!?

    作者からの返信

    真剣に議論して作ればすんごいものができそうですよね!
    ストームさん、なんかいつも最後は拳ですが。

  • 第41話 新たな商売への応援コメント

    おお、ストームの装備更新でしょうか。
    素材はたっぷり高級品があるだけに楽しみ。

    あと誤字っぽいものがー。
    >今はここに要はない。
    用かしら!

    作者からの返信

    おお、誤字指摘ありがとうございます。

    素材はもうわんさか深層の拠点にあると思います。
    もってくるのが……。

  • 第40話 再会の日までへの応援コメント

    あ……トレーススキルかも……

    いやいや!ストーム以外にそのスキルは存在しない……と信じています!

    作者からの返信

    ファールードがやったようなことはトレーススキルだと実現できないので、別物のはずっ!

  • 第40話 再会の日までへの応援コメント

    アイテムボックス。毒や煮えた鉛や油に始まり、咄嗟に出せる盾や武器。攻城兵器や大砲やら。
    財力と本人の運動神経があれば怖ろしい戦闘力になりそうな……!

    作者からの返信

    超凶悪なスキルですよねアイテムボックス。はたして、ストームさんはというと、鈍感スキルの熟練度きたえてました。

  • 第39話 刮目せよへの応援コメント

     ストームはまだ千鳥を男(漢:オトコ)とおもっていますからね。
     今ググッたら「漢」は女性でもOK
    http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%BC%A2
     だったらそのままオトコでOKなのかな?

    「さ、さっそくでござるか! や、優しくし……」
     千鳥自体の望みは嫁?「くノ一」では駄目?。

    作者からの返信

    くノ一。よいっすね。
    作中では普通の?ニンジャスタイルなんですが、イラストになるとたぶん、、ホットパンツとかミニスカートな黒装束になりそうです。
    さすがにスカートじゃあ、わかるんでNGすな。

  • 第39話 刮目せよへの応援コメント

    これは怒られるw
    「サウナに入りさっぱりして、すぐに眠ることができる状態になってから来てくれ」ここの文脈の破壊力は凄いですねw

    それよりも、ヨシ・タツが優秀すぎて……さすが偉大な名前が付いていると言わざる得ない。

    作者からの返信

    もう覚悟決めて来たでござるにこの仕打ちである。

    この作品、知性の違い設定のキャラが多いですが、バランス感覚と頭の回転ならヨシ・タツでしょうねー。さすが偉大な。

  • 第39話 刮目せよへの応援コメント

    ストーム殿はストーム殿でござった。
    ヨシタツもなかなか厄介?
    彼がそこまで入れ込む理由も気になるけども!

    作者からの返信

    ヨシ・タツは名前の通り切れ者でっせー。
    地位もそれなりにありますし、彼ならお金もいいしと割り切ってそう。

  • ファールード……そんなに暇なら「魔の森、最深部」へ独りで遊びに行けばよかったのに……。あー結局は自分の命までは懸けられないってことですかね。悪役らしいラスボス! ストーム頑張れー!負けるなよぉ!

    作者からの返信

    魔の森最深部に行かない理由は、、、いまのところ二部で判明する予定っす!
    今後のファールードの考え方から想像つくかも?

  • 一撃いったー!
    しかし覚えていたとは。それともストームという脅威を調べていて思い出したのでしょうか。いずれにしてもそこまで辿り着いていたのなら、トレースという能力にも?

    作者からの返信

    殴りに行ったー。
    スペシャルムーブ使って本気ですぞ。

  • 第37話 そこをどけへの応援コメント

     「俺は両手を掲げ、参ったなあとばかりに」
     「超敏捷」
     本当に「トレース」は陰険ですね。自分の得意技を仕掛けられてしまうから。

     初期から思っていたのですが無意識にエステルの動作、「しなっ」、「クネッ」てな動作をトレースしないようにね。
     エステルの前でやったらドン引きされますから。

    作者からの返信

    相手からするとたまったもんじゃないですよねえ。
    即コピーされちゃいますもの。

    エステルの動きをトレース……変な気持ちに目覚めそうなストームさん。

  • 第37話 そこをどけへの応援コメント

    ファールード!強そうじゃないですか?!
    グラハムの清々しいお馬鹿っぷりも見納めになると思うと……あれ、そこまで寂しくないw

    作者からの返信

    ファールードはなんだか大物っぽい!
    グラハムさんのおバカな感じも見納め……あれ、なんだかもういいや感。

  • 第37話 そこをどけへの応援コメント

    さよなら、グラハム……。惜しい人を。
    ん、あれ。別に惜しくないか。

    作者からの返信

    最後まで道化のような人でした、惜しい人を……うっ。

  • 第36話 半蔵への応援コメント

     ウーン、レストランは最初から敵への誘いだった?。
     なら千鳥も一緒なのは納得。

    作者からの返信

    そうですね!
    情報を掴んでましたので完全に虚を突かれたってわけではないと思います。

  • 第36話 半蔵への応援コメント

    力こそパワーのスキルは必須のトレーススキルですね。これは便利!
    ステルスが無効化な彼の野生スキルも相当なチートw
    いや、これは努力によるチートスキルでした(^▽^;)

    作者からの返信

    力こそパワーは戦闘以外でも使える超便利スペシャルムーブですよねえ。
    使い勝手がとてもいい。

    正直、スキルよりなによりストームさんの野生児っぷりのがチート!


  • 編集済

    やっばいw 千鳥がメチャクチャ可愛い><
    私の中でヒロインは千鳥で決定しそうです。

    ヨシ・タツ……出世してしてしまいそう。泥舟で……。

    作者からの返信

    拙者が一番でござる!にんにん。

    ヨシ・タツ。出来る男になるのだろうか。はてはて。

  • 第34話 晩餐会への応援コメント

    立食になるほど集まるとは……かなりのヘイトが町中に溜まっていた証拠ですね。
    うまく行き過ぎていることに不安になりますが、順調な成果にスカっとしました!

    作者からの返信

    ヘイト管理してうまく搾り取るやり方もあったはずなんですが……、やりすぎましたなあ。

  • 第36話 半蔵への応援コメント

    ついに出てきましたね。グラハムの処分か、ストームへの何かか。

    作者からの返信

    ついにきたー。ラスボス、ファールードさん。

  •  「男の子と表現した時点で俺はもうダメかもしれない。」
     「男の娘」と脳内変換しないだけ救いか?。
     千鳥にお揃いのふんどしをプレゼントしたらどうなるでしょうね?。
     (お揃いのユニセックスショーツだと変な誤解を生むでしょうから)

    作者からの返信

    お揃いふんどし!
    なるほど、ストームさんがそんなことを思いついてくれれば、、。

  • 千鳥はストームが自分を男性だと勘違いしていると気づいてはいる、んですよね。アピールしないのかしら。忍的に主張しない主義!?

    作者からの返信

    きっと気がついてません!

    そのネタ、閑話で使わせていただきますね!

  • ここまで反応があれば分かると思うのだけど……。鈍いな!

    作者からの返信

    千鳥は男、男、、。
    そ、そんなあ。俺はノーマルなんだあと葛藤中でござる。

  • なんで主人公ってこうもニブチンが多いんだ?

    作者からの返信

    なんといいますかお約束でしょうか。

    アーシャで痛い目にあったことが影響しているような。

  • 第34話 晩餐会への応援コメント

     クラーケン側としては金品を献上して伯爵などに力を貸してもらうのが
    一番でしょうがさて。
     アーシャを上手く活用する?。
     でもストームは完全に醒めているみたいだし。

    作者からの返信

    なるほど。貴族を頼るのも手ですね!

  • 第34話 晩餐会への応援コメント

    さて、クラーケンはどう動いてくるか。
    面子は丸つぶれですもんねぇ。

    作者からの返信

    果たしてクラーケンは……。

    なんかこんなコメント返しばかりですいません!

    ニンニン。

  • 第33話 組織名……への応援コメント

     「ストーム・ファミリー」
     良いの?それで。
     他の方がかかれている様にマフィアっぽい。
     まあ武闘団だから良いのかな?。

    作者からの返信

    現段階ではただの武装組織……よくいって警備会社ですものねえ。
    これから、商売に。きっと。

  • 第33話 組織名……への応援コメント

    良い名前じゃないですか!ストーム・ファミリー!
    お金の動きでアウストラ商会の規模がすごい事が分かりますね……。でも、その分、ワクワクします!負けるなストーム・ファミリー☆

    作者からの返信

    アウストラ商会は巨人。
    ここからはいあがるのだ。ストーム・ファミリー。

  • 第33話 組織名……への応援コメント

    もっと抵抗してストームさん!!(笑)
    まるでマフィアみたいな名称になっちゃったけど!!

    あと誤字っぽいものがー
    >食事用の拾い部屋
    広い!?

    作者からの返信

    おお!誤字報告ありがとうございます!

    ドン・ストームのご活躍にご期待ください。

  • 第32話 ピカピカの倉庫への応援コメント

    会議してるときゴッドファーザーのテーマが流れていそうな雰囲気…。

    作者からの返信

    少し先になりますが、2話先をお待ちください。
    きっとその曲が頭の中でー。

  • 第32話 ピカピカの倉庫への応援コメント

    組織間抗争になってきた!?

    作者からの返信

    マフィアとギャングの争い……。

  • 第31話 お待たせしましたへの応援コメント

     「反撃の準備は整いました。」
     ガッチリ防御して稼ぎまくり、資金力でアウストラ商会を抑えられたら良いですね。

    作者からの返信

    じわじわと勢力を広げていき、、、対決までいければよいですねー。

  • 第31話 お待たせしましたへの応援コメント

    がっちりと握手!燃える展開ですね!
    それにエステルの能力も今後、必須的な流れを感じますし次回も楽しみです♪

    作者からの返信

    さあこれからやり返すのだー。

    上手く進めばいいですが。

  • 第31話 お待たせしましたへの応援コメント

    そろそろ反撃開始!?
    しかし使い込めばレベル上がるの早いですねぇ。

    作者からの返信

    ステータス鑑定をお仕事にしてる人は熟練度上がりきってそうですよねー。

  • 第30話 懐かしの二人への応援コメント

     「モフモフさせて欲しい」。肩をお揉みしますでは駄目?。
     エステルに毛皮のビキニや何かを着せてモフモフさせてとお願いしたら?。
     千鳥が「虎の皮のパンツを穿いています」とか言い出したらアウトだけど。

    作者からの返信

    ストームさん、心の中ではモフモフ一色ですけど全然行動に出ない!
    言えばモフらせてくれそうなんですけどねー。
    千鳥のパンツ、、ラムちゃん!


  • 編集済

    第30話 懐かしの二人への応援コメント

    まさかこの二人が!なんだか嬉しいですね!信頼もできますし!

    作者からの返信

    お、おお。
    このご指摘は助かります。

    三話と四話の方を修正しまっすう。

    ガフマンのほうが語呂がよさそうですので。

  • 第29話 恐怖のポーションへの応援コメント

    いつか飲み慣れてしまう日がくるのか……

    作者からの返信

    エステル以外はもうのみたくなーいみたいですよー。

  • 「ふんどしなの?」に爆笑ですw

    作者からの返信

    ふんどしかどうかはみなさんの闇の中に……。

  • 第23話 獅子奮迅への応援コメント

    モヒカンといえばヨシ・タツ。最近はそう連想するようになってきましたw

    なんとか丸く治まり良かったです♪
    倉庫の権利書はのちに役立ちそうですね~☆

    作者からの返信

    ヨシ・タツ。
    彼がいないとはじまりません。

  • 第18話 力こそパワー!への応援コメント

    力こそパワーwww
    たしかにそうですけどw

    あれ?千鳥が突然可愛くみえてきました。これはまさかのハーレム展開予感……

    作者からの返信

    何事も力技で押し切る!

    これぞ力こそパワー。

    ハーレムには……どうでしょうか。

  • 第17話 魔法の仕組みへの応援コメント

    なんとも面白い設定ですね!トレース技術がチートだということが良くわかります。

    ウィレムも千鳥という仲間ができたような感じでほっこりしました(=´▽`=)

    作者からの返信

    お仲間が増えたー。
    もうぼっちじゃないよおお。

  • 千鳥はガチ忍者だった!
    Bランクを正面から圧勝となると、実力は相当ありそうですね!
    アウストラ商会が千鳥の報復にいくるとしたら、かなりの凄腕がきそう……

    作者からの返信

    アウストラ商会の幹部にある人物がいましてね……。

  • 第13話 千鳥への応援コメント

    その甘さがウィレムの魅力ですよ(ノД`)
    そしてミャア教授のウィンク!!反則的可愛さですw

    作者からの返信

    ミャア教授は正義!

  • 第12話 不穏な気配への応援コメント

    気配に敏感な能力はチートスキルではなく、サバイバル技術の賜物ですね!

    作者からの返信

    そうです。
    これはスキル効果ではなく、野生児ストームとしての研磨の結果ですねー。

  • 第10話 メガネへの応援コメント

    エステルも可愛いですが、ミャア教授の可愛さは反則ですね☆
    モフりて~ぇ><

    作者からの返信

    もふもふもふもふ。


  • 編集済

    第9話 緑の髪をした少女への応援コメント

    エステルには恨みを持っていないようで安心ですε-(´∀`*)ホッ

    追伸(アーシャと勘違いしてましたm( __ __ )m

    作者からの返信

    エステルさんは助けた女の子なので大丈夫みたいですよー。

  • 第30話 懐かしの二人への応援コメント

    人脈は必要ですね!
    装備も格好よくなる!?

    作者からの返信

    装備は頓着ないですからねえ、ストームさん。
    いずれパワーアップするかも!

  • 第29話 恐怖のポーションへの応援コメント

     「マズいです。もう一杯!」
     耐毒性のスキルもアップしたのですね。

    作者からの返信

    なるほど、耐性!

  • 第6話 スペシャルムーブへの応援コメント

    ここでも、ぼっち設定が隠れていたwww

    作者からの返信

    三年間お一人様の影響は色濃く、、。

  • 第5話 冒険者登録への応援コメント

    三年の苦労と努力が報われる。いいですね~☆
    謙虚さがしっかり残っているところに好感が持てます♪

    作者からの返信

    いよいよ戻ってきました。まず手始めに。

  • 第3話 冒険者との出会いへの応援コメント

    いやーwニヤニヤしちゃいますね☆
    レアなトレーススキルを持っているなんて思ってもいないでしょうw

    作者からの返信

    トレーススキルは秘密よお。
    君のスペシャルムーブはゲットだぜ。

  • 第2話 魔の森へへの応援コメント

    か、かなり努力家で堅実的な主人公ですね(^▽^;)
    熟練度の上がり方がヤバイw

    作者からの返信

    黙々とストイックに修行あるのみ!

  • 第29話 恐怖のポーションへの応援コメント

    こ、これは普通にこういう味なのか。それとも生徒がつくったから味の調整が未熟なのか……。

    作者からの返信

    紫ポーションの味は秘密のベールにつつまれとります。

  • 第1話 失意からの旅立ちへの応援コメント

    「庇護欲を誘う雰囲気」
    この言葉は破壊力ありますねw

    不運なスタートですが、彼なら運も味方に出来そうな誠実さ!応援したくなります!

    作者からの返信

    頑張って篭るところからスタートっす!

  • 第29話 恐怖のポーションへの応援コメント

    魚臭い飲み物、いやあああ

    作者からの返信

    甘みもあります。えへ

  • 第29話 恐怖のポーションへの応援コメント

    青汁か!

    作者からの返信

    とにかくマズいそうです!