■関係者からの事情聴取6への応援コメント
妙だな。あの管理人の性格なら一緒に部屋へ入っていってもおかしくないはずなのに何故……(そのまま目を瞑って考える迷探偵タカテン。やがて健やかな寝息が聞こえてきた
作者からの返信
そこで頭をどつかれて、「三途の川が〜」ですよ(←二回目の吉本新喜劇
■関係者からの事情聴取5への応援コメント
妙だな。薄井が必要以上に張り切っているように見える……あ、そうか、被害者は女性で、その様子を確認する為に部屋へ入るには男性警官では今の世の中何かと問題になりがち、だから先着警官は婦警の可能性が高いと睨んだ薄井はここぞとばかりに警察コスプレ風俗ばりのプレイを楽しもうとしてるんだな! なんてこった。
作者からの返信
それは気合いの入り方が違いますね!
道理で張り切ってしまうわけです。
■関係者からの事情聴取4への応援コメント
妙だな。いつもの徳さんなら銃口を口の中に突っ込んで犯人の自供を取るのに一体どうしたんだ?
ま、まさか既に犯人の手が徳さんにまで……
作者からの返信
徳田さんが若い頃は、そういうやり方をしてたかもしれませんねw
■関係者からの事情聴取5への応援コメント
なるほど、第一発見者が警察官だというのを見越しての辰見の発言だったわけですね。
あれ? でも、最初に死体を発見したのが警察官だって言いましたっけ?
わー! 何でもかんでも怪しく思えてくるよー!
作者からの返信
ここは言葉足らずですみません。
第一発見者が警察官だと見越しての発言ではなく、「一般市民よりも不祥事続きの警察内部を調べたほうがいいんじゃないか」という辰見の皮肉なのです。
■マンションの管理人への応援コメント
きっと自動ドアが反応しないときは、「まぁわし半分死んでるから、自動ドアも反応にこまるんじゃろうな」とか言っちゃんだ。俺は詳しいんだ……
作者からの返信
そして話を聞く人が一番困るという……^_^;
■関係者からの事情聴取5への応援コメント
どうしよう、先着の警察官がもしゆるキャラみたいなひとだったら、手心を加えざるをえない……(何の心配してんだ
作者からの返信
あまりにも可愛い過ぎたら、事情を聞くどころではありませんね!
■関係者からの事情聴取3への応援コメント
「辰見さん。あなた、結婚されてますな」
「えっ?」
「フェイスブックで見たんですよ。最近になってやっとフェイスブックを始めたんですが、まだ友達がいなくてね。友達申請していいですか?」
徳田の言葉に、辰見は受付嬢と同じ無表情を見せた。
徳さん…………(´;ω;`)
作者からの返信
徳田さんがSNS刑事になってますね。
それは新作のネタとして、アリかもしれません。
それにしても、徳田さんの扱いが酷いw
■関係者からの事情聴取3への応援コメント
妙だな。何故辰見は刑事と会うことにしたんだ? しかもこの落ち着きぶり……こいつ、何か隠しているな。よし、徳さん、こいつを洗いざらい吐かせてやるんだ(ぁ
作者からの返信
徳田さんの推理が冴え渡る。
次回「ベテランの流儀」にご期待ください(ぁ
■関係者からの事情聴取2への応援コメント
「なぜLINEのことを聞いたんです?」
薄井が聞くと嬉々として徳田は答えた。
「最近になってやっとアカウントを取ったんだけど、LINEする相手がいなくてね。あの娘たちのグループに入れてくれないかな……。あ、薄井君はLINEやってる?」
それには答えず、薄井は徳田をおいてさっさと歩いて行くのだった。
作者からの返信
徳田さんが可哀想なおっさんになってるー!
徳田さんが関係者に尋ねていることは、薄井が気付いていないことの補充です。
ベテラン刑事の今後に注意してみて下さい。
■関係者からの事情聴取2への応援コメント
妙だな。被害者が申請した三連休には土日が含まれている。そんな一番忙しそうな時にシフトに余裕があるから休ませただって?
そうか、分かったぞ! この店、実はかなり経営が危ない!
作者からの返信
店がよっぽど暇なのか、トップクラスの美容師は待遇が違うかなんでしょうね。
知らんけど(-.-)y-~
■関係者からの事情聴取1への応援コメント
こうして男三人で三角形を作ると、部屋が狭く感じられる。
こういうなにげない表現が好きです。
すごく情景が感じられる。
『わかる』んじゃなくて『感じる』んですよね。
自分でもやりたいけど、なかなか出来ないっす(´・ω・`)
作者からの返信
ありがとうございます。
描写って、難しいですよね。
少な過ぎず、多過ぎず、ワンパターンにならないように。
本作は一人称に近い三人称なので、薄井が見たり感じたりしたことを描写に取り入れています。
■関係者からの事情聴取1への応援コメント
妙だな。この店長、下の名前で呼ぼうとしたり部屋の様子を知っていたり仏さんと詳しすぎる。
そもそも出勤時間にやってこなかったからってわざわざ警察に電話するか?
怪しい、怪しすぎる。こいつは間違いなく犯人……と読者を騙すフェイクと見た!(ぁ
作者からの返信
んふふー♪
彼が犯人かフェイクなのか、どっちなんでしょうねー。
■防犯カメラ映像の精査への応援コメント
妙だな。外出時と帰宅時の衣装が違うぞ。そして犯人が部屋を出て行く映像も残ってない……これら奇妙な出来事から導き出せる答えはただひとつ。
気をつけろ! 俺たちはスタンド攻撃を受けているぞッ!
作者からの返信
URyyyyyー!!
服装が違うのは外出先で着替えたからかもしれませんね。
■マンションの管理人への応援コメント
じつはいまだに薄井刑事の容姿描写や性別に関して言及がないので、琴子への好意や周囲の反応、時折あらわれる間接話法が男性的であったとしても、叙述トリックによって女性であることを秘匿され、被害者と入れ替わってる説を否定しきれ(うるさい
作者からの返信
第2話の「赴任初日1」に、
>中肉中背、短髪に塩顔
とだけ容姿の描写がさらっと書いてあったりします。
描写が少な過ぎましたね。
あと、男性であることを明言してませんでした。
解りにくくて申し訳ありません。
本作では叙述トリックを使っていません。
正真正銘、密室トリックで勝負しているつもりです。
■マンションの管理人への応援コメント
妙だな。この老人、いつまで経っても茶を出さないぞ。まさか茶を出すと言っておきながらお茶っ葉が切れているのか?
だとすると犯人はまさか……(ぁ
作者からの返信
お茶っ葉を入れる缶に犯人が潜んでるから、お茶を出せないんですね!(どーん
■マンションの管理人への応援コメント
「…………」
「塩崎さん?」
「…………」
「塩崎さん!」
「いかん、いかん。ちょっと死んどった」
老人ジョーク。。。(´・ω・`)
作者からの返信
そこは、どつかれてからの「三途の川が〜」ですよ(←吉本新喜劇
■関係者からの事情聴取6への応援コメント
勤務交代時の案件。
薄井くんにしてみれば、身に覚えがあり過ぎるからなぁ。
作者からの返信
交代の時って、割とバタバタしてると思うんです。
そんな中で完璧な対処を求められるので、大変でしょうね警察は。