第13話 ケイゾー、登場 への応援コメント
えっ、今度は何が?
良いことを予言してくれるのなら怖くないのですけどね。でも予言って大抵、悪い事を言ってくる気がします。
『あんずとミコちゃんに良い事が起きる』って予言じゃダメですか?
作者からの返信
ふっふっふ。
どんな予言でしょうね。ふふっ。
良いことは……、ふっふっふ。
第12話 トモダ先生の悲劇への応援コメント
当たっちゃいましたね、預言。
サッカーボールが当たっただけとはいえ、これは怖い。予言の書画、いよいよ不気味に思えてきた事でしょう。
さっさと図書室に返した方が良いのでしょうか?けど、こんなすごい本を手放すのもちょっと惜しいかも。
作者からの返信
このよげんの書は、当たりますよ。
サッカーボールでよかったですけど、もし……
さて、これからどうなる?
第9話 ミコちゃんから電話がある 2への応援コメント
まだ半信半疑ですよね。キケンがせまってるなんて言われても、漠然としていてどうすればいいか分からないですし。
けど書かれていた以上は、やっぱり気になりますよね。自分でも二人と同じように、先生を見張ろうとしたことでしょう。
作者からの返信
好きな先生なら違ったかもしれないですけど(ひどい)
ワクワクしながら、見張るつもりです。
第7話 あんずの姉、登場への応援コメント
お姉ちゃんはきっと、お姉ちゃんぶりたい年頃なのでしょうね。
赤い入浴剤ですか。予言の書に一瞬書かれた文字の色と同じなのは偶然でしょうけど、ちょっと思い出しますね。
作者からの返信
妹に偉ぶりたいんでしょうね。
中学生っていう理由だけで。
赤い入浴剤……、不気味です。
第4話 あんず、『よげんの書』を見つける 4への応援コメント
主人公の子、いいですね!
それよりなにより、キャッチコピーに吹き出しました(^_^;
これは、私。
自分が小学生なら、手に取る(笑)
作者からの返信
パッカーン、ですね。パッカーン。
手に取るかな。嬉しいです ( *´艸`)
予言とかは好きかなという思惑はありましたが(笑)
コメント、ありがとうございます。
第2話 あんず、『よげんの書』を見つける 2への応援コメント
おお、話がズレましたね。でもこれ、子どもあるあるだから、子どもはふんふんなるほど、と読む気がします。あんずちゃんに親近感を感じさせる作戦ですね?
作者からの返信
おお、ぶっちゃけ書き増し部分ですね(笑)
人物描写のつもりで書いたら、母親批判が始まったという……
さ、作戦ですよっ。
第1話 あんず、『よげんの書』を見つける 1への応援コメント
すごい、最高に面白い1ページ目! お世辞じゃないですよ、本気です。
作者からの返信
やだっ、嬉しい!
このまま走り抜けれたらいいんですけど。
ありがとうございます。 !(^^)!
第4話 あんず、『よげんの書』を見つける 4への応援コメント
予言なんて当たるわけないよ。ノストラダムスもマヤ暦も当たんなかったじゃないか。
でもこの予言はそれらよりも信憑性があるかも。何が書いてあったんだろう?
作者からの返信
あ、あたるわけないさ……、よ、よ、よ、よげんなんて(ガクガク)
第4話 あんず、『よげんの書』を見つける 4への応援コメント
予言の書というと、ノストラダムスを想い出してしまう……もういい年なんでほっといてっ!
1999年、何が起こるのか? ちょっとわくわくしていたのに、結局は何も起こらず、ノストラダマスでした。(笑笑)
この予言の書は、何が書いてあるのか、わくわくします。
作者からの返信
ノストラダマス(笑笑)
予言、ありましたねーっ。特集とか好きでした。
この予言は……、(口笛)
第1話 あんず、『よげんの書』を見つける 1への応援コメント
こりゃまた、個性的な語り口で……お竹調とでも呼びましょうか。(笑笑)
この夏、絶好調の竹神さんのつばさ文庫、期待して読ませて頂きます。
作者からの返信
お、お竹調っ!
書き増したら、語り口がこんなことに。
期待がすぎないようにしてくださいね。マジで……
第4話 あんず、『よげんの書』を見つける 4への応援コメント
まるで呪いの本のようで、気味が悪いですね。
今は真っ白になっていますけど、赤い文字で何が書かれていたのか。とっても気になります。
作者からの返信
赤い文字ってのが怖いですね。
なぜ赤くしたんだろう……
何が書かれていたのでしょう。
第6話 あんずは、カレーにマヨネーズをかけるへの応援コメント
本の匂いを嗅ぐ――わたしもよくやります……。
早川書房のハードカバーはいいお値段だけど、匂いもよかったりして。(笑)
作者からの返信
匂いは値段に比例するんですかね。
辞書は匂いで選ぶって人がいましたね。
くんくん。