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  • エピローグへの応援コメント

    いつの間にか完結してましたね! 最後まで読みました!
    全編を通じて女神さまはあまり変わってないようにも見えますが、心の中に一本太い芯が通ったのではないかと感じています。
    そして何より、ずっと近くで見守っていた語り部のティア……よく頑張った!
    結局テオが最後誰を選ぶか――――うん、絶対エレナちゃん。これは間違いない。この二人に女神さまの加護があらんことを。

    作者からの返信

     そうですね。ブレないのが女神さまではありますが、人間との絆を胸に抱いてくださったのではないかと思います。
     サブタイトルのあなたとわたし、実はテオとエレナを被らせてもいたんですが、上手く表現できませんでした。えへ。

     最後まで読んでいただいてありがとうございます。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

     めでたし、めでたし。

     話の持って行き方が新鮮です。結局、二人称だと思っていたのが一人称だったと言う。主人公はティア。これは参りましたね。

     深い話だったと思います。一つ、戦のシーンで相手側にも同じような物語があるんだろうなぁと感じて、少しもやっとしたのも事実です。
     戦ってどちらに転んでもイヤなものでね。そこが本編に直で関係していないとしても(女神さまの大切な人を守る為に、ティアが自分の身を犠牲にしてでもと考えた。こっちがメイン)敵(?)の顔が見えてこないんですよね。
     地下からの霧の息に操られていた兵士、霧は地下の方々の恨み節、それに意味を持たせた人間。
     上辺で読むのではなく深く読めば読むほど難しい話だと思うのです。その辺りがわかってもらえるのかなぁと。かと言って、敵の顔をハッキリさせたらさせたでチープな話になるでしょうし。
     テオの「手の届く場所にあるものならば助けたい」という考えが、女神さまの心に響いていたからこそ、この物語が成り立ってる訳で、戦での大切なものを守りたいと同義になっていると思うのです。
     じっくり考えて読むほど楽しめる物語だと思います。
     しかし、実際は笑いながらサラッとでも読めてしまうのが難しい所でしょう。
     この辺は、私個人の感想ですけどね。

     素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

     はい。主人公はティアなのでしたー。

     そうなのですよね。私もほんとだったら、こういう一方的な描き方は嫌です。ですがこのお話の構造ではこうなっちゃうなと。そこの匙加減でバランスが崩壊しちゃうと思うのです。
     神さまが一方に肩入れしちゃうのも、えこひいきだよなーと思うのです。ですから「見守るだけ」って枷がついたのだと。ここで女神さまかティアが動くために、テオのエピソードがあったのです。えーきちさん、慧眼です。

     でもティアにとっては、助けたいのはテオたちだけではなく「小さな人間たち」だったのだと思うのです。ティアも人間たちへの慈しみを心に育てていたわけですから。

     サラッと読むのか、何かしら考えをめぐらせてもらえるかは、読んだ人それぞれの読書体験の仕方に委ねます。そんなふうにいろいろな出口を開けるといいなって意識した作品なので。

     率直な感想をありがとうございました。
     最後までお付き合いいただきありがとうございます。

  • 67.涙への応援コメント

     ああぁぁぁぁ……元からぺったんこだったのかぁぁぁ(この嘆きよう

    作者からの返信

     元からだったのです!(なんというオチ)

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます! 凄く面白かったです。

    ティアが自分を犠牲にしようとするクライマックスは鳥肌ものでした!(>_<)

    女神さまを始め登場人物すべてが愛おしく、大好きな作品になりました。

    作者からの返信

     ありがとうございます。楽しんでいただけたのなら何よりです。嬉しいお言葉ありがとうございます(≧◇≦)

     最後まで読んでいただいて、評価もありがとうございます。

  • 67.涙への応援コメント

    ティアが無事でよかったです。涙腺が緩み、もとから小さかった、でクスッとなりました☆ ここで笑いをとってくるとはなんというバランスのよさ!

    作者からの返信

     無事でした! ご心配おかけしました。

     橋本さまから笑いを取れたとは嬉しいです!


  • 編集済

    59.人としてへの応援コメント

     ありがとうなんて、口にした事ありましたっけ? あまりの衝撃に、思わず最初から読み返そうかと思っちゃいましたよ。

     女神さま、申し訳ありません。
     壺にハマった所がツボって、すっかり忘れてました。
     意外と根に持つタイプですね?

    作者からの返信

    女神さま:えーきち、そなた劇場でわらわのチャームポイントである尻が壺にハマって取れなくなった痛ましい事故を忘れたのか? あのとき、壺から出してくれた劇団の者たちにわらわはきちんと礼を言ったぞ! わらわはちゃーんと覚えている! わらわが礼なぞ言ったのは、この二度だけだからな。かっかっか。



     ……女神さま、いばれることじゃないよ。
     いつもありがとうございます。

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
    まさか、ああいうクライマックスになるとは⁉(((((; ゚Д゚)))))
    だからティアちゃんが語り手だったのか~! と納得しました(*´▽`*)

    女神様とティアに見守られて、テオやエレナ、みんなが幸せでありますように、と祈ります(*´▽`*)

    作者からの返信

     アゲアゲし過ぎでしたかね(;・∀・)

     最後までおつきあいいただきありがとうございました。厳しい世界ですが、みんなきっと希望へと向かってくれることでしょう。

     レビューもありがとうございます。地名や用語は絶対出さない! って妙なこだわりで首を絞めてしまい(アンフォラとかキトンとか使えたらどんなに楽だったかっ)苦しかったですが(;^ω^) おとぎ話みたいとおっしゃっていただけて頑張った甲斐がありました。ありがとうございました!

  • 67.涙への応援コメント

    ティアが無事でほっとしました……(><)

    作者からの返信

     無事でした(;^ω^) ご心配おかけしました。

     いつもありがとうございます。

  • 66.はじまりはへの応援コメント

    ティアと大神さまの会話が軽快で、思わずくすっとなってしまいました( *´艸`)

    ここでこんな会話がくるということは、サブタイトルの「あなた」と「わたし」って……?Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

     大神さま相手にもぐいぐいいくティア。強者です。

     くっくっく。そうなのでしたー。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    完結、お疲れさまでした!

    面白かった~。特に終盤の盛り上がりはすごかったです。お話がきゅーっと締まっていく感じ。

    これ、ほぼこのままで児童文学にならないかなー。だめでしょうか。

    少なくとも、女神様の外見の「説明」がなければ読み進められないような読者層をターゲットにしたコンテストではない、マトモな賞に出してほしいと、私は切に願っています。

    とにかく、これは(今の)ラノベではないです。ラノベと呼ぶのはもったいないです!

    作者からの返信

     くっ、これもラノベじゃないか。難しいなあ、ラノベ。なんか、かつて私が知ってたライトノベルが蜃気楼のように思えてきたよ(とほひ目)

     児童文学は私には敷居が高すぎるんだよー、よー、よー……。絶対、一般文芸以上の質が求められると思うのだよ。
     これ、いわば引き算方式で書いたわけだし。それでもそれなりの質にできたんじゃって思ってます。いや、やっぱり足しちゃってたか。描写面……。引き算のものつくり難しー。なんで次は足し算方式の異世界冒険もの、書きたいです!

     これはこれで、私にとっていろいろ挑戦だったし、お試しでもあるので、あちこちぶちこんで結果を見ようと考えてます。

     いつもありがとうございます。へろへろだったけどがんばれたよー。
     最後まで読んでいただいてありがとうございます。

  • 66.はじまりはへの応援コメント

    うまいです。ここにきて、これをぶっこんでくるとは、なんという構成力。あと、ユーモアを散りばめているところが絶妙で素晴らしいです。

    作者からの返信

     やたー。Han Luさんに構成と会話も褒められたー!

     もっとさっくりしんみり済ませるつもりが、思いのほか会話が転がってしまい。書いてて楽しかったです。

  • 65.いと小さき者への応援コメント

    ティアの一人称の意味! こういうことかー! すごいです。

    作者からの返信

     ここのティアの大神さまへの呼びかけを書きたくて(鬼畜)

  • エピローグへの応援コメント

    まさかの人と交わることなしに天上に戻った女神さまとメデタシメデタシのハッピーエンドで物語が終わるとは(>_<)

    まあ、伏線ぽいの全部捨ててのまとめもありかなー。
    児童文学になりそうだしw

    作者からの返信

     ミマスの幼な妻になって辺境エンドもありでしたかね。それもいいですなあ、幼な妻(じゅるり)

     児童文学にするには改造が必要です。そして私にはとてもそれはできません(;^ω^)

     最後まで読んでいただいてありがとうございました! つっこみコメントの数々も(笑)

  • エピローグへの応援コメント

    天に帰っていった女神様は、もちろんテオ達とはお別れですか。寂しいですけど、こうして時々名前が出てくるのですから、今でもどこかで繋がっているのだと思います。
    女神様がこっそり下界に下りた時、また会えるかもしれませんね。その時は、ちんちくりんでなくなった姿を見せてビックリさせてあげてください。

    戦が始まった時は誰か亡くなるんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、みんな無事に帰ってこれて、そして天界も下界も幸せそうになってなりよりです。まさに、めでたし、めでたしですね(#^^#)

    作者からの返信

     めでたしめでたしで終わるとは私もびっくりです。優秀な語り部ティアのおかげです。
     いや、やっぱり女神さまは地上バージョンではちんちくりんなお姿でないと~~。ちんちくりんとお別れは寂しいです。作者が。

     終盤の連投にもお付き合いいただいてありがとうございました。レビューもありがとうございます。うう、ちんちくりんとお別れは寂しい……

  • エピローグへの応援コメント

    元の姿に戻った女神様は、テオ達の所には帰るわけにはいきませんでしたか。だけどこうして天から無事な姿を見守れるのですから、それで十分かな。
    テオは憎まれ口を叩きつつも、寂しげですね。騒がしかったけど、長い間一緒に過ごしたのですから、当然ですよね。
    だけどまたいつか、女神様が会いに行ってくれるかな? もうちんちくりんとは言えないその姿を見て、ビックリするかも(^^)

    そんな日が来ることを、つい想像してしまいます。
    皆が明るく笑っていられる未来が訪れますように。

    完結おめでとうございます(^∇^)

    作者からの返信

     いや~~。地上に行くときにはまたちんちくりんじゃないですか。寂しいじゃないですか、ちんちくりんでないと。(作者は寂しい)
     またみんなで集まれるといいですよね!

     最後までお付き合いいただきましてありがとうございます。素敵なレビューもありがとうございました!

  • エピローグへの応援コメント

     完結、お疲れ様です。
     ハッピーエンド、ご馳走様でした。

    作者からの返信

     ありがとうございます。へとへとです。またまた並走ありがとうございました!

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れさまでした~。

    よかった~。テオもティアも無事でよかった~。
    万が一のこともありえるのではとヒヤヒヤしてました。

    女性陣の感情の描きかたが本当に見事でした。ファニが急に女神さまっぽい振る舞いをするときも、普段とのギャップで魅力が倍増でしたね。

    毎度素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

     ありがとうございます。軽い気持ちで始めた連載でしたけど、終盤に力入ってへとへとです。これも読んでもらえたおかげです。

     ギャップで収まってましたか!? 自分の中ではやりすぎちゃった感があったのでほっとしました(;^ω^)

     こちらこそ、最後まで読んでいただいてありがとうございました!

  • 67.涙への応援コメント

    よかった、ティア無事だった。・゜・(ノД`)・゜・。
    あっ、女神様ももとの姿に戻れてよかったね。

    女神様に愛を教えてくれたのはティアでしたか。こんなに大切に思っているのですから、もうちくっとやもやっとが分からないなんて誰にも言わせませんね。
    あと、ちんちくりんとも言わせませんね。

    作者からの返信

     ちんちくりん。なにやら名残惜しい気が(ぎゃー女神さま怒らないで)

     みんな無事でした。ありがとうございます。

  • 67.涙への応援コメント

    戦が終わった! ティア、無事だった!
    そして……女神様が元のお姿に(*≧∀≦)

    ティアを失いかけて、ちくっとやもやっとがわかったのでしょうね。おめでとうございます( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

    作者からの返信

     戻りました~(^O^)/ どさくさで(おい) ぺったんこですけど。

  • 66.はじまりはへの応援コメント

    ティアの真心、女神様に通じたでしょうか?
    でも、もしこのままティアに何かあったら、ちくっとやもやっとよりももっと大きな痛みを背負うことになるかもしれません。だからティア、早まらないで。ちゃんと戻ってきて、また女神様の側にいてあげて(。>д<)

    作者からの返信

     女神さまにはわかっておられたのですよね。きっと。でもこういう危機にならないと確かめられない。大事なことって。

  • 65.いと小さき者への応援コメント

    ティア、何をする気!?(>_<)
    もし君に何かあったら、それこそ女神様が悲しむよ。テオや大勢の人達はもちろん、君だって無事に帰って来なきゃダメなんだよ!

    作者からの返信

     ありがとうございます。テンパって自分が犠牲になる道を選んでしまったティア。誰にでもできることではありませんけど、間違ってるよ。

  • 66.はじまりはへの応援コメント

    ティアと大神様との間で、こんなやり取りがあっていたのですね。
    常に女神様の側にいたティア。君の真心は、今にきっと女神様に通じるはずです。たから……戻ってきてー。・゜・(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

     いちばん近くで女神さまを思っていたのは当然のごとくティアなのでした。女神さまの当然のようにわかっていたのですよね、きっと。

  • 65.いと小さき者への応援コメント

    待ってティア、行かないで( ;゚Д゚)
    多くの人の命を守るため、自らを差し出そうとしてくれてありがとう。でも君の命だって、失ってはいけない大切なものなんだよ(>_<)

    作者からの返信

     ありがとうございます。一生懸命なあまり、ティアはそれを忘れてしまってたみたいですね。

  • 64.混乱への応援コメント

    あの隊列で走れるんだろーか?

    それはともかくダメ、薬、絶対(>_<)

    作者からの返信

     だから異様なのです。薬、ダメ。

  • 63.戦場へへの応援コメント

    年増の女神軍とちんちくりん女神軍とか(>_<)

    作者からの返信

     上手いこと言わんでください(-_-;)

  • 62.いってらっしゃいへの応援コメント

    「勇者よ、死んでしまうとは情けない」なんてことにはなりませんよーに(>_<)

    作者からの返信

     なりませんでしたね……。

  • 女神さまがオババさまのようですなー。
    亀の甲よりなんとやらw

    作者からの返信

     年季の入った年の功です!

  • 64.混乱への応援コメント

    すごいです。この緊迫感。このお話がまさかこんなところに転がっていくなんて、誰が想像できたでしょう。つ、続きが~。

    作者からの返信

     ワタシこういうの書くの好きなのに、なかなか設定を思いつけないからねー。くっくっく。楽しー。

  • 60.屁理屈への応援コメント

    女神さま、人間の中にもなかなか見所のある考えを持ってる奴がいるでしょうw

    作者からの返信

     みんながこう、思考がすっきりしてれば良いのですけど。

  • 64.混乱への応援コメント

    女神様も弟くんも、この状況をよしとしていないのに、彼女達ではどうすることもできませんね。
    神様なのに、無力ですよ(;つД`)


    神さまでも人間でもいいです。この状況を何とかして(>_<)

    作者からの返信

     無力です。そんな神さまだから人の思いも分かってくれるのかもです。

  • 64.混乱への応援コメント

    ここへきて、神々の事情も絡んでまいりましたね(><)
    どうなるのか、はらはらです(><)

    作者からの返信

     果たして無事に帰れるのか。クライマックスに乞うご期待です。

  • 64.混乱への応援コメント

    無事に帰ってきて。それだけがただ一つの望みだったのですが、早くも大ピンチに。しかもこんな形で。

    果たして弟君、そして女神様はこのまま何もできないままなのでしょうか? この状況では、神様さえも無力になってしまうの?

    作者からの返信

     全知全能でない神さまなんて人間と同じようなものかもですね。だから親近感が持てるというものです。

  • 59.人としてへの応援コメント

    なぜじゃー、なぜ更新通知がこなかったのじゃー(>_<)


    それはともかく、女性が口喧嘩で戦争を避けるかというと、口喧嘩で済まなかった時に終末兵器のボタンを簡単に押しそうで怖かったりもするのです。
    エキサイトした夫婦喧嘩の最中にお皿を投げつける感覚で(>_<)

    作者からの返信

     なんでですかね(・・?

     ぽちっとな。ダンナに生卵ぶつけるのは簡単にできるからですよう。いっしょにしないでください~。

  • 59.人としてへの応援コメント

     女の平和ですね。
     難しいテーマに入ってしまいましたね。

    作者からの返信

     あれも、テーマは高尚でも中身は下ネタ全開のコメディですからね。
     まあ、答は出ませんよね。

     いつもありがとうございます。

    編集済
  • 63.戦場へへの応援コメント

    女神様の名を掲げて戦っている兵士達とは裏腹に、本人達はなんとも緊張感がありませんね。
    とはいえいよいよ戦いが始まり、地が流れるのももう間近。果たしてテオは無事でいられるのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

     どうなる? クライマックス! こうご期待です。

     いつもありがとうございます。

  • 63.戦場へへの応援コメント

    さすがに女神さまは戦場にはついていかないよなー、どうするんだろうと思ってたんですよ。ティアが女神さまから離れることは考えにくいし……。なるほど。弟くんね。

    でも、この一人称は便利だな~。

    作者からの返信

     便利、便利~♪ そしてティアの一人称なのが大事、ですからね。ふふ。


     いつもありがとうございます。

  • 62.いってらっしゃいへの応援コメント

    女神様の心を一番動かしているのはエレナなのかもしれませんね。

    そして、ついにこの時が来てしまいましたか。いかないでなんて言えないですけど、どうか無事に帰ってきてほしいです(。>д<)

    作者からの返信

     女神さまも女子ってことですね。女子に寄り添っちゃう。

     いよいよクライマックスです!

  • 63.戦場へへの応援コメント

    年増の女神……そりゃ叔母上も怒りますよね(^_^;)

    生死はただの運。そんな戦場にテオがいると思うと、やはり落ち着いてなんていられませんよ。
    テオ、無事でいてください。君には、帰りを待っている人がいるのですから。

    作者からの返信

     リュキーノスやばい。カラスに髪の毛むしられちゃう。神さまの悪口いったらだめですよね。テオくんの運命やいかに!?

     いつもありがとうございます。

  • 62.いってらっしゃいへの応援コメント

    健気なエレナの姿に、女神様まで心動かされていますか。

    ついに決まったテオの出征。勝利の報告なんていりません。無事に帰ってくれさえすれば、それだけでいいです(>_<)

    作者からの返信

     女神さまに影響を与えるのは実はエレナなのでした~。これが共感というものだとは気付いてないみたいですけど。

     いつもありがとうございます。

  • 62.いってらっしゃいへの応援コメント

    エレナが本当にいい女(あえて女の子でなくて女って書きますけど)ですね……。
    その健気さが女神様の心も動かすのでしょうか……?

    これから物語がどう展開していくのか、どきどきしながら見守ります!(><)

    作者からの返信

     エレナはさりげに重要ポジションなのでした。女神さまを動かすのは果たして……???

     もうじき完結です。いつもありがとうございます。

  • 女神様が女神様らしいですね~(*´▽`*)

    作者からの返信

     女神さまですから!


  • 編集済

    62.いってらっしゃいへの応援コメント

    やっぱりこうなるんですね。いや、でも……。

    続きが気になります!

    そして、連投、お疲れさまでした!

    作者からの返信

     こうなっちゃったね……。見えざる同調圧力にやられちゃった感があります。時代の潮流みたいに、ストーリーの潮流もあるのかも。私はそこから逸れることができなかったー。

     ありがとー。この勢いで完結できるよう頑張ります。

  • 60.屁理屈への応援コメント

    リュキーノスの考え方、痛快でいいですね(*´▽`*)
    ミマスも彼の下なら、存分に活躍できそうです。

    作者からの返信

     似た者同士なふたり。すっごいドライな関係になりそうです。

  • 59.人としてへの応援コメント

    >女同士なら戦争なんて口喧嘩で済むもの
    うろ覚えですが、こういう感じの台詞、ギリシア喜劇の中でありませんでしたっけ?
    『女の平和』でしょうか……?(違っていたらすみません(><))

    深い知識がそれとわからないくらいさりげなく描かれているのが、いつもすごいと思います(*´▽`*)

    反戦の劇を上演できる、そういう言論の自由が素敵ですね。

    作者からの返信

     私が覚えてるのは、川原泉の漫画でなのです。『笑う大天使』だったかなあ(そこはうろ覚え) でも『女の平和』でもありそうですね(さらにうろ覚え)
     すごいですよね、あれ。反戦運動でセックスストライキって。やってみたいです(爆)

     綾束様がご存知だからですよ。私は付け焼刃の知識を「お、ここで使えそう」と引っ張り出してるだけで。

     民主主義の街ですからね。でも女性に参政権はない⤵

  • おおー。さらに物語の深度が増してきましたー。テオはどういう景色を見ることになるのか、すごく気になります。なんかでも、むっちゃハードルも上がっている気が……(プ、プレッシャーにあらず)。

    >命に敏感な奴
    この言葉。すごく大事な気がします。たぶん、このお話の舞台になっている時代で、こんな感覚を持っている人間は稀有なのではないかと。いえ、現代でも国や地域によってはこんな感覚を持ちえない場所だってあります。ますますテオくんの行く末が気になります。

    それにしても、よくこんな言葉出ましたよね。私、すごいと思いました。

    作者からの返信

     ハードル上げまくっていい感じにまとめちゃうのはHan Luさんの特技じゃないかー、かー、かー……
     私は無理やりまとめるよ(にやり)

     そうなのです。このお話の舞台背景ではテオくんは奇特な人なのです。だからテオくんの悩みは深い。そのあたり伝わってるといいなーと願いつつ、うまく描けないワタシ。難しー。
     なんか女神さまが上手いこと表現してくれました、はい。

  • 戦いも、ある意味貧しい者が富を得るチャンスでもありますね。ですがだからと言って、賛成できるものではありません。テオはいったい、どんな決断を下すのでしょう。

    答えを探している間は、回りの人達がそれを支えてあげてほしいです。

    作者からの返信

     戦争特需ってありますよね。でもそれは言い訳で、戦争が良いことなわけがない。でもそれは悲惨な戦争の数々を経てきた時代の私たちだから言えることであって。
     でもでも、テオの時代にだってそう考える人たちがいたはずなのですよね。それはもうどんな時代でも。なのでテオくんには自分の思いを貫いて欲しいとは思うのですが~。

  • 自分もテオが、戦に向いているとはどうしても思えません。命を見捨てておけない、からこそ、彼を慕う者がたくさんいるのです。なのに命の奪い合いをする戦に行っても、功績をあげれるでしょうか?

    戦に勝つだけが英雄ではありません。テオは自分にしかできないことを、見つけるべきなのかも。

    作者からの返信

     テオくんはまだまだこれからの人ですからね! きっと何か素晴らしい道を見つけてくれると信じてます。私には思いつきませんけど(放り投げ)


  • 編集済

    60.屁理屈への応援コメント

    松脂! なるほど。ディテールはむっちゃ大事!

    作者からの返信

     こういう細かなことって、歴史本よりも古典の中にたくさん記されてるのですよー。なので、その時代に即した史実なのかって疑問はあるのだけど。創作につかうのなら創作に当たれってことね。

  • 60.屁理屈への応援コメント

    >良い神託なら信じる。悪い神託なら信じない

    それなら、いい神託なら前向きになれますし、悪い神託なら実現させないよう頑張ることができますね。そのくらいに受け止めるのが一番いいのかも。

    作者からの返信

     そうなんですよね。ほんと占いなんか当たれば嬉しいし、はずれればそれまでってことで。私はどちらかといえば悪い占いを信じて、逆の行動を取ろうとするかもです。

  • 60.屁理屈への応援コメント

    屁理屈ではあっても、こういう考え方は好きです。
    信じるも信じないも、その人の自由。どうせ、なるようにしかならないのですよ。

    作者からの返信

     みんながこれくらい割り切って考えられれば良いのですけど。ポジティブ思考、大事ですね。

  • 59.人としてへの応援コメント

    >「国の代表がみんな女性ならいいのに。女同士なら戦争なんて口喧嘩で済むもの。そう思わない?」

    確かに女性どうしなら、戦争は起きないかもしれませんね。ただ、陰口の叩き合いや、腹の探り合い、一見仲良さそうに見えて、バチバチと火花を散らす、絶対零度の冷戦は起こるかも?

    >男たちは女が怖いのじゃ。
    はい、確かにその通りです。

    作者からの返信

    >一見仲良さそうに見えて
     ここですよね(笑) 国民の知らないところで全てが終わってた、なんてことになっちゃうかも!? 知らない間に仲悪くなって縁を切ってたり、けんかして既に仲直りしてたりしますからね、女同士って(遠い目)

     私も女だけど怖いです(;^ω^)

  • 59.人としてへの応援コメント

    確かに女同士なら、口喧嘩で決着をつけるかもしれませんね。ただしヒートアップした場合、とても男性陣には聞かせられないような事になるかも。

    外交の駆け引きも、男性以上に繊細かつ緊張感のあるものになりそうです((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

     ひとりは男性的感覚で「もう戦争しちゃいましょう」なんて言い出す人がいるかもしれないけど「あんた何言ってんの?」って総スカン食らっておしまいだと思うのですよね(笑)
     ただ決着が付くまで長い道のりになるかも。プレッシャーで体調壊す人続出!? そこも男性的感覚で引っ張る人がいないとダメかもですね、やっぱり。

  • 59.人としてへの応援コメント

    大昔からずーっと繰り返されてきたであろうアルテミシアと女神さまとの会話。そんな世の中が少しずつでも、いつか変わればいいのですけど。物語が大きく動き出しそうですねぇ。

    作者からの返信

     Han Luさんがエレでこの問題にぶつかってくれた時、私はおおーって思ったの。でもあそこまで明確な回答は出せなくて。政治って理屈ばかりじゃない、感性だって大事だって思うのね。女性の感覚が政治にもっともっと活かされれば良いのになって思います。世界規模で。

  • 50.激変への応援コメント

    ガレー船があるということは、海は地中海の形なのかなと、ついつい思ってしまう私であった。
    よく分からないことは全部神様の仕業にするギリシャ的価値観好き

    作者からの返信

     ほんとほんと。不倫しちゃうのも神さまのせいですからね。「魔が差す」って考えも同じかもですが。それだけ自分を律するってムズカシイのでしょうね。

     読んでいただいてありがとうございます。

  • 58.昔昔への応援コメント

     スゴいちんちくりんだったんですね!?

    作者からの返信

     ぶはあ。吹いちゃったじゃないですかっ。
     そういうことですね!

     いつもありがとうございます。

  • 58.昔昔への応援コメント

    神様は人間のことを思って火を与えたのに、その人間はどうして神様のせいにして喧嘩しちゃうのでしょうね。
    実際に宗教戦争をしている人達に言いたいです。神様はきっと、ケンカなんてしてほしくないから!

    珍しく良いことを言った女神様。だけどしっかりオチはついていますね(^∇^)

    作者からの返信

     人類最大のペテンは神の存在を信じさせたこと、なんて言いますよね。でも、言われなくたって人々は素朴に信仰をもってたわけで。そんな純粋な思いを利用する宗教は許せないですね。

     オチついちゃいました(*ノωノ)
     いつもありがとうございます。

  • 58.昔昔への応援コメント

    人間達の事を思って与えた火が争いを生み、何にでも神様の意思と言うことで解釈を求める。親の心と言うか、神の心人間知らずと言ったところでしょうか。

    おやおや女神様、ちんちくりんへの反応が遅れてきていますよ?
    言われすぎて慣れちゃいましたか?

    作者からの返信

     科学の力もそうですが、用い方によって善にも悪にもなる。それを決めるのは一人一人なのですよね。

     自ら「ちんちくりん」言っちゃってますし。もうダメですね、ちんちくりん決定です(-_-;)

     いつもありがとうございます。

  • 58.昔昔への応援コメント

    なぜ、なぜこんなにもいいお話になったと思ったところでこうなる(>_<)


    作者様は女神様に恨みでもあるんですかー(>_<)

    作者からの返信

     今、気付きました。お笑い担当が女神さましかいないのです(真顔)

     いつもありがとうございます。


  • 編集済

    57.そのちっぽけな手でへの応援コメント

    おちゃらけコメのネタが無くなってきたけど、意地でも物語の本質にはコメントしないんだからねっ(>_<)
    負けないぞー(何に?

    作者からの返信

     さすがコメントの帝王。ていうか何の戦いですか?(;・∀・) 

     うふふ。実はこの場面、あの人が木の上でガン見してたのですけどね。

  • 56.文様への応援コメント

    返す返すも天上で自堕落だったことが残念ですなー(>_<)

    作者からの返信

     地上で鍛えられはしたけど、戻ったらどうなるかは疑問ですしね。

  • 56.文様への応援コメント

     神殿娼婦っていう奴ですね。世界で一番古い職業とか……。

     宗教と性とが対立的なイメージになったのって、仏教とかキリスト教の影響なんでしょうけど。ギリシア神話とか日本の古代神話にはなかった話なんですよね。

     禁欲的な宗教が多くの地で勝利を収めたのはどういう理由なんでしょう……。

    作者からの返信

     禁欲を強いて統制を取り、はけ口を戦争に向かわせたって感じでしょうか。分かりませんけど。

     処女崇拝がどっから湧いて出たかも疑問です。デルフォイの巫女や女性神官にさえ当時は処女性は求められていなかったらしいので。(巫女が若い娘なんてのは幻想)

  • 56.文様への応援コメント

     うん、女神さまだよやっぱり。
     どんなにちんちくりんでもつるぺたでも無鉄砲でも、人の裏にある人間性を見る力はあるんですよね。
     だったら、さっさと自分を愛する人を探さんかーい!(笑

    作者からの返信

     そうなんです! 女神さまなのです!

     女神さまを愛している人は……ゲフンゲフン。どこにいるのかなー?

  • 56.文様への応援コメント

    今回は女神様いいこと言いますね。
    出自が違っていたら助けなかったか。読んでいて、自分までハッとしました。

    こんな事を言える女神様なら、愛を知ることだってできそうです。

    作者からの返信

     いちおう、昔からマンウォッチしてきた女神さまですからね。端から眺めてるだけならよく分かるのでしょう。しかし、なぜ愛するってことがわからないかは……謎ですな(-_-;)

  • 56.文様への応援コメント

    今回の熱弁には心打たれました。
    身分などその程度のもの。お前の思いはお前だけのもの。確かにその通りです。
    テオ以上にテオのことを分かっていないと言えないことです。

    本当に良いことを言いました。あなた本当に女神様?

    作者からの返信

     神様にしてみれば、人間が決めて偉そうにしている身分なんて知ったこっちゃないでしょうし。ちゃらんぽらんな女神さまですけど、真心かどうかは見抜けるのでしょう、きっと。

  • 55.責任への応援コメント

     まぁ、真理なんでしょうね。
     人間の立場なら同情こそすれ、相手は女神さまですからね。今一つ、お互いの表情が見えないので、女神さまがどうでるか、ですね。

    作者からの返信

     神様からすれば人間がなんかやってるーって感じですよね(;^ω^)
     曲がりなりにも、同じ釜の飯を食べた仲ですから、女神さまもテオたちには親身になってるのかなー。

  • 55.責任への応援コメント

    テオは産まれながらにして、重いものを背負っていたのですね。
    神様に責任を押し付けるわけでもなく、我が事として受け止めるのは立派なことです。しかし例え自己満足でも、皆そんなテオを信頼しているのです。誇って良いですよ。

    作者からの返信

     素直にそう思ってくれれば良いのですが。ほんとテオくんて真面目でメンドクサイ子です。

  • 55.責任への応援コメント

    あー、女神様がまさしく女神様モードになってる(>_<)

    普段からこうだったら下界に落とされることもなかったでしょうに。直にテオ君とかと接して、多少の変化があったんでしょうか。
    それともただの気まぐれか?

    作者からの返信

     ねー。どうなんでしょう。にわかに守護者としての本分に目覚められたのか、その場のノリなのか。ノリっぽいな……

  • 55.責任への応援コメント

    テオにはそんな事情があったのですね。
    ですが自己満足と言っているかれの行動で助かった人がいるのも事実。例え全部に責任は持てなくても、誇れるものは確かにあると思います。

    作者からの返信

     そうなのですよね。なんですけど、善い行いをするにもあれやこれやと余計なことを考えてしまうのが人間で……。メンドクサイですね。

  • 54.ブローチと矢への応援コメント

    ミマスのおかげでなんとか助かりましたが、とんでもない所にきてしまいましたね。
    わざわざこんなところで言葉を託さなくてはいけないとなると、神様も苦労しそうです。

    作者からの返信

     女神さまも、今は無力だっていうのに警戒心ゼロなのですよね(-_-;) しようがないのかな。

  • 54.ブローチと矢への応援コメント

    蛮族さん優秀すぎw

    作者からの返信

     職人ですから!

  • 54.ブローチと矢への応援コメント

    なんとか助かりましたけど、これからどう動けば良いのでしょう?

    テオは神はいないと言っていますけど、いますよね。もっとも、一番近くにいる女神様は、今のところ無力ですけど。

    作者からの返信

     そうなのですよね、無力。そうでなくても神さまの方は都合よく人間を助けたりはしません。さて……

     いつもありがとうございます。

  • 53.霧への応援コメント

    絶対ヤバい予感しかしません。
    女神様、もしかして大ピンチ?((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

     いやあ。ここでは小手先だけです。ピンチはもっと後に待ってますよ♡

     いつもありがとうございます。

  • 53.霧への応援コメント

    薬、ダメ、絶対???

    作者からの返信

     先読みしすぎです(>_<)

  • 52.鉄の時代への応援コメント

    おや、なんかきな臭くなってきましたねー。
    女神様ったらちんちくりんのくせに、自分のこと以外には鋭いんだからやだー(>_<)

    作者からの返信

     一応、聡明だという設定ですので~。なんか言ってること時々(?)おかしなだけで~。

     いつもありがとうございます。

  • 52.鉄の時代への応援コメント

    「見えないことをいいことに都合よく利用されるだけなのも、腹立つよね」
    これって現実でも言えますよね。何かあると神様だの宗教だのを担ぎ出しては、問題が起きていますし。

    神様も関わってきて、不穏な空気が流れていますね。このままじゃ、愛してくれる人探しはどうなっちゃうの(>_<)

    作者からの返信

    >愛してくれる人探し

     ああ、そういえば……って。うそうそ。[愛して「くれる」人探し]って、すっごいポイントを突かれてぎくっとしちゃいました!
     もちろん、テーマはそこですから。ぼちぼちゴールが見えてきました(作者としては)。もうしばらくお付き合いくださいね~。

     いつもありがとうございます。

  • 52.鉄の時代への応援コメント

    地下に追いやられた方々。なんだか急に不穏な空気が漂ってきましたね。

    今まではちんちくりん女神様のドタバタな日々って感じだったのですが、これから神々の戦いみたいな事になってしまうのでしょうか?((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

     くっくっく。どうなるんでしょうねえ? 蓋をあけてみたら女神さまが勝手にドタバタしてたってこともあり得ますからねえ。くっくっく。
     次回、地下室に潜入! にご期待ください。

     いつもありがとうございます。

  • 52.鉄の時代への応援コメント

    >煙でラリッってる
    思わず吹いてしまいました。謎めいた神託なので、内容を読み解くのも、なかなか難しかったらしいですね。

    でも、なんだか急に、神々も関わってきて不穏な感じなのでしょうか?(><)

    作者からの返信

     そうなのですよね。なのでいくらでも都合よく解釈できたっていう。託宣以上に、各地から集まる情報が目当てだったような感じもありますね。現代的にみると。

     果たして神々が絡んでいるのか? それともやっぱり人間が仕組んだことなのか? どちらでしょう? くっくっく。

     いつもありがとうございます。

  • 51.疑いへの応援コメント

    神様はあんまり御心が広くないから、ちゃんと信じて感謝しないと神罰が下るぞー、テオくんw

    作者からの返信

     テオが心を入れ替える日がくるのでしょうか。それこそ女神さまの行いにかかっているかもしれません!?

     いつもありがとうございます。

  • 51.疑いへの応援コメント

    弟くんが助けてくれましたか(^^)
    大好きなお姉さんのために、活躍してくれましたね。偉いよ(^∇^)

    作者からの返信

     もう、姉さま好き好きなのがみなさんにバレバレな弟君(;・∀・) ミマスの見せ場を奪っちゃいました~~。褒められたくて……

     いつもありがとうございます。

  • 51.疑いへの応援コメント

    神様の助けを否定するテオですが、そんな事言うもんじゃありませんよ。
    ほら、今もこうして、神様はそばにいますからね。

    作者からの返信

     いるのですけどね。見える者しか信じないとガチガチになってるテオくん、気付いてくれるときがくるのでしょうか。

     いつもありがとうございます。

  • 51.疑いへの応援コメント

    さすが、お姉様大好きな弟君!(*´▽`*)
    頼りになりますね~。

    作者からの返信

     姉上好き好きなのがバレバレな弟君( ̄▽ ̄;)

     いつもありがとうございます。

  • 50.激変への応援コメント

    いったいどこの神様がそんな神託をしたのでしょうね。
    現実で言うと、神様は人間が作ったものと言ってもいいですからね。都合よく色々すり替えられるものですよ。実在する神様からすると不満かもしれませんが。

    作者からの返信

     ということで、女神さまは神託の山の神様に確認に行きます。あの方が再登場です!

     いつもありがとうございます。

  • 50.激変への応援コメント

    軍船の設定が細かくてビックリしました。流石です。

    >「神託の山に本当に神がいるとしたら、今頃びっくりしてるだろうよ。自分はそんなことは言っていないってな」
    これって現実の宗教でも言えることですよね。人間って、自分の都合に神様を当てはめてる部分がありますもの

    作者からの返信

     アテナイが世界に誇る三段櫂船です! 復元された戦艦オリンピアス号というのがあるんですが、画像で見るだけでもめっちゃカッコいいです!

     そうなのですよねえ。この後、作中での神さまと人との関係について触れていきます。

     いつもありがとうございます。

  • 50.激変への応援コメント

    これは……っ!Σ( ゚Д゚)
    と、思わず反応したくなっちゃいます!(≧▽≦)
    さすが、丁寧に資料に当たられているだけあって、描写が詳細ですね(*´▽`*)

    作者からの返信

    『図説 古代ギリシア』が役に立ちました。実はクレーンがいつ頃から実用化されたのか確認できてないのですが、なんちゃってギリシア風ということで大目に見てください。

     いつもありがとうございます。

  • 50.激変への応援コメント

    わらわはそんな神託知らんのじゃがのう……。

    作者からの返信

     はあ、あれもこれも我らのせいにしおってからに。まったくどうしようもないのう……

  • 49.まさか!?への応援コメント

    男女についての奥深い台詞が出てきたのがハリっていうのが、確かに謎の迫力ですね!(≧▽≦)

    女性の恋は上書き保存、男性の恋は別ファイルって聞いたことがありますけど、実際のところはどうなんでしょうね?(;´∀`)

    作者からの返信

     あの子たちは皆苦労しているみたいです。

    >女性の恋は上書き保存、男性の恋は別ファイル

     って言いますけど、私はちょっと違くないか~と思ってます。確かに、過去の恋愛を肥やしにするのが女性で、過去の恋愛から何も学ばないのが男性だと思いますけど~。

     いつもありがとうございます。

  • 49.まさか!?への応援コメント

     おやおや? おやおや~?
     押して駄目なら引いてみな理論炸裂ですか?
     毎日『好き』と言われ続けて、ある日突然言われなかったら、今日はどうしたんだろう? と思ってしまう、あの悪魔の理論(笑
     女神さま、気づいて!
     やり方は間違ってないかも(笑
    『周りを振り回す』ってのも、やりようですね。ニヤニヤ(笑

    作者からの返信

     それがですねえ。追えば逃げる、逃げれば追う、なんて場合もありまして。ずっと追いかけっこですねえ、男と女は。
     テオは何だかんだおぼっちゃんなので、放っておかれるとそれはそれで気になるのでしょう(笑)

     いつもありがとうございます。

  • 49.まさか!?への応援コメント

    女神様の愛に対する認識には、未だズレがありますよね。
    テオにその気があるかどうかはわかりませんけど、女神様のことを想っていることは間違いないですね。

    作者からの返信

     そうなのですよね、テオなりに気持ちはあるらしく。家族愛かペット愛かは分かりませんが(……はっ。女神さま、怒らないで~)

     いつもありがとうございます。

  • 49.まさか!?への応援コメント

    蛮族さんの格好よさが私の中ではなぜかスレッガー中尉と被りまくっております。

    作者からの返信

     えええ、あんなチャラくもカッコよくもないと思いますけど(こら)
     職人肌は合ってるかな?

     いつもありがとうございます。

  • 49.まさか!?への応援コメント

    お願い女神様、テオの心中も分かって(>_<)
    ですが確かに、これではテオにもその気があるように聞こえますね。それならそれで喜ぶところかもしれませんが、果たして?

    作者からの返信

    ♪男と女はすれ違い~
     気付いた時にはもう遅いのですよ。果たして果たして?

     いつもありがとうございます。

  • 47.申し出への応援コメント

     ギリシャというとファランクスっていうイメージがありますからね。そういうのが確立する前の時代なんでしょうか。戦争への強制力はどの程度なのか。歴史好きの人間は色々と知りたくなります。

    作者からの返信

     この頃にファランクス(密集体形)が成立していたかは、微妙な感じなのですが作中で採用しちゃいます(それいったら銀山の隆盛もほんとはもうちょい後だったりするのです)。作中世界はモデルってだけで史実のままじゃないですからね。センスの良い方は、もっとうまくブレンドできるのだろうな。

     いつもありがとうございます。

  • 48.ついに!?への応援コメント

    人にさんざん愛を語っておいて、自分にそう思う相手は「ない」と言い切る女神様。
    この子が本当の愛を理解するのは、まだ当分先になりそうですね。

    だけどまあ、嫁いだ後に芽生える愛もあるかもしれませんが……ダメですかね。

    作者からの返信

     そうそう。実感として理解できるのはまだまだ遠い模様です。

    >嫁いだ後に芽生える愛
     ミマスが言ってるのはそういう愛でしょうね。この時代にはむしろ結婚→愛の順が普通なのでしょうけど。だからこそ、女神さまの愛とはかみ合わないのかも。

     いつもありがとうございます。

  • 48.ついに!?への応援コメント

    >おぬしは何というあさはかな男なのじゃ! 適当に返事をして乙女心を惑わすとはっ
    女神様も人のことはいえないですけど、確かにこれは良くありませんね。彼も女神様共々、恋愛について学んだ方がいいかも?
    この二人、嫁ぐ気になったり、惚れたりするのかな(*´艸`*)

    作者からの返信

     結婚だの愛だのについて話している割に、けっきょくふたりとも分かってはいない様子。これはこれで良いパートナーになるかも!?

     いつもありがとうございます。

  • 48.ついに!?への応援コメント

    >身体ひとつならいつでも質に入れる覚悟はしてる
    こういう台詞、傭兵らしくて、格好いいです!(≧▽≦)

    そして、「ない!」と言い切る女神様(笑)
    この物語を最後まで拝読した時に、女神様はどう変わってらっしゃるのでしょうか?
    楽しみです(*´▽`*)

    作者からの返信

     ありがとうございます(〃´∪`〃)ゞ

     そうなんですよね、そろそろ変わってくれてもいいのですけど、どうにも、三歩下がって二歩進むって具合で(進んでナーい!)

     いつもありがとうございます。

  • 48.ついに!?への応援コメント

    あらやっぱり、この蛮族の男は恋の狩人w


    てかねー、ずっと思ってたんですけど、人間との間に真の「愛」が芽生えちゃったとしたら、女神様は天上に帰るの嫌になるんじゃないのかしら?
    それとも相手を天井に召上げるの???

    あー、寿命が無いわけだから相手が死んでから天界に帰って相手の魂も召上げるという手はあるか……。

    作者からの返信

     狩人というか青田買いという感じが(下衆)

     本家本元のギリシアの女神さまだと「枕を交わし」て子どもを産んだらおしまいって感じですが(;^ω^)

    >死んでから天界に帰って相手の魂も召上げる
     これだと、とっても美しい感じだけど、以前女神さまがエレナとアルテミシアを召し上げるって言ったのは、すぐさま命を奪って連れて行くってことだと思われるのですよねえ。神さまって自分勝手です。

     いつもありがとうございます。

  • 47.申し出への応援コメント

    蛮族はペドフェリアであったか(>_<)

    作者からの返信

     真正なのかどうなのか気になるところであります。

     いつもありがとうございます。

  • 47.申し出への応援コメント

    おやおや女神様、またですか。
    いったいこれで何連敗……なんですと!?Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

     はいはい、またね……と思っていたら(;^_^A さて、どうなることか。

     いつもありがとうございます。

  • 47.申し出への応援コメント

     見境ないなぁ。

    作者からの返信

     いろいろと。

     いつもありがとうございます。

  • 47.申し出への応援コメント

    なんですと―Σ(゚Д゚)⁉
    ミマスさん、あなたまさかロリコンだったのですか(; ・`д・´)

    作者からの返信

     彼は真正ロリコンなのか!? 待て、次回。

     いつもありがとうございます。

  • 47.申し出への応援コメント

    最後の「なんですと⁉」に吹きました(*´▽`*)
    女神様、ほんと誰にでも聞いてらっしゃるんですね(苦笑)

    作者からの返信

     ティアはあごが外れそうなほど驚いたことでしょう。女神さまのあれはもはや挨拶みたいです。

     いつもありがとうございます。