応援コメント

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  • 第43話 みっともない男への応援コメント

     「どこでもドア」は出さなかったのですか。
     魔女さん同道なのだから馬鹿でかい箒を出したら飛べなかったのかな?。

    作者からの返信

    ステラが箒に乗っていないのは人間のフリをするのに必要だったためでしょうが、主人公がどこでもドアを出さなかった理由は……きっと、劇場版で悟空が雑魚相手に遊ぶのと一緒です。スーパーサイヤ人になるのは仲間がボコられてからって決めてるんです。まだガチになる状況じゃなかったんですよ多分。

    あるいは単純に、道草を楽しみたかっただけかもしれませんけど。

  • 第40話 不良品の世界への応援コメント

    管理者の力を上回る連中がいるのは特別。死ぬことがある。謎が深まっていく。それにしても、京太郎って何者。

    作者からの返信

    >京太郎って何者。
    32歳元無職のごくごく平凡なおっさんです(ネタバレ)

  • 第36話 文明レベルへの応援コメント

    トイレ問題を出すのはなかなか勇気がいる。ちゃんと金肥にしているんだ。

    作者からの返信

    人糞をそのまんま田畑にぶちまけると胃腸疾患など引き起こす恐れがあるので、本当は危険らしいんですけどね。
    あるいは、ちゃんと殺菌加工して肥料に使っているのかも……。

  • 第31話 あと、もう一人への応援コメント

     「言われてみれば。お前が行けば、万事解決だね。ステラ」
     伊達に○を喰っていませんね。

    作者からの返信

    伊達に○を喰う……? 豆かな?(すっとぼけ)


  • 編集済

    第1話 異世界の管理人への応援コメント

    誤字脱字に厳しい読者さんが多いですね。
    私は、プロの校正入ってないんだから間違いがあるのは当然だと思っています。
    それよりも自由な発想で面白い物語を紡ぐことに価値があると思います。
    ガンガン書いて下さい。
    間違いなんでコッソリ修正すればいいんです。

    作者からの返信

    Web小説はTRPG的というか、即興劇めいたところも魅力の一つであるので、クォリティとの線引きがとても難しいところではありますね。

  • 第1話 異世界の管理人への応援コメント

    リノニウム→リノリウム
    です。
    物語に入り込もうとしてる時にミスを発見するとガッカリしてしまうので、現実に存在している固有名詞は間違えないように気を付けて下さい。

    作者からの返信

    誤字指摘、ありがとうございます。
    早速修正させていただきました。
    それにしても、誤字を直すのはたいへん難しい。
    今回のリノニウム→リノリウムとか、中学時代に小説を書き始めてからすでに百万回は間違えている自信があります。つまり今後も間違え続ける可能性が高いのです。誰か助けてください。

    もしよろしければ、今後も何か見つけたら教えていただけると幸いです。


  • 編集済

    第28話 悪魔の証明への応援コメント

    悪魔?との会話のやり取りが、みごとです。『旧約聖書』のソロモン王と偽書「レメゲトン」の悪魔72体まで登場か。これはあまり追わずベースにするだけの方がいいと思う。

    作者からの返信

    ありがとうございます(脳死四連続返信)。
    まあ、一人の人間がちゃんと関われる人の数なんて大していないでしょうし、仮に72人いるとしても全社員と仲良くなることはないかもしれませんね(笑)

  • 第19話 二人旅の始まりへの応援コメント

    リムとの戦闘をしてのシムの村からの旅立ち。階層の守護者”龍”の創出。泥臭さと神話的なものが入り混じる話に、巧みさを感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。巧みです。

  • 第9話 道中にてへの応援コメント

    文章力のうちさりげない説明が巧みです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも頑張ります!


  • 編集済

    第8話 人狼への応援コメント

    この回で、リムや周囲とのやり取りが巧みで、語り口がうまくなりました。WEBラノベではとてもだいじだと、思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第7話 襲撃への応援コメント

    上司ソロモンは、「魔族を救済する必要がある。」と言ったが、必要な時でも殺してはダメだ、とは言わなかった。そういうシビアな世界だということ、何でしょう。

    作者からの返信

    どうやら、前任者の中にはかなり奔放な管理者もいたようです。

  • 第27話 死すべき義務への応援コメント

     定時退社は羨ましい。
     ただ、明日もまた来ますって、何処かの先物取引やワンルームマンション経営の勧誘みたい。
     魔女がショタだったら京太郎さんも可能性ありですが…。

    作者からの返信

    今後、この定時退社が何らかの厄介ごとを引き起こす展開も……ある?(あんまり考えていない)

  • 第26話 ゆめまぼろしへの応援コメント

     『……あんたじゃ話にならないわ! 上司呼びなさい上司を!』
     これは怖い。本当に辛い。

    作者からの返信

    客商売のトラウマをえぐりだす一言ですね。

  • 第25話 魔女の家への応援コメント

     やはり魔女による折檻が始まってしまう?。

    作者からの返信

    はじまりませんでした(ネタバレ)

  •  「光の如き早さでその一節に取り消し線を引いた」
     子供はみんな独占欲が強いですからね。お菓子の家の影響とは。

    作者からの返信

    大人でも独り占めしたくなる美味しさ……だったのかもしれません。

  • 第23話 魂運びの指輪への応援コメント

     「本当に……大丈夫、だよな?」
     読んでいるこっちも本当に大丈夫ですよねと作者様に確認してたい気分。

    作者からの返信

    シムくんは幼なじみの女の子に片思いする、心優しい異性愛者ですよ
    ただ、この世界における一般的な恋愛観が同性愛と異性愛のラインをどのように捕らえているかはひみつです

    ひみつです

  • 第22話 火竜の最期への応援コメント

     魂を保存できるアイテムって神器では?。
     後で会社に怒られそうな…。いや「この世界でのみ有効」だから平気かな?。

    作者からの返信

    我々がRPGツクールでアイテムを作成するに大したリソースを必要としないのと同じで、京太郎のいる会社にとっては些細なことなのかも知れません

  •  ご飯は活力の源ですね。

    作者からの返信

    安いからって箱買いしたブラックペッパー味のカップ麺がいつまでたってもなくなりません
    もう黒こしょう味にはこりごりやで

  • 第11話 定時への応援コメント

     本当に定時退社。優良会社ですね。最初の新人研修中「だけ」でない事を祈ります。

    作者からの返信

    京太郎くんは中途採用扱いなのか、研修期間十五分で現場投入されているのでそういう意味ではブラックですね

  • 第10話 おやつの時間への応援コメント

     おやつの時間、おやつにされる恐れのくだりの部分かと思ったらお菓子の家でしたか。

    作者からの返信

    これはひみつですが、なぜわざわざ家の形にしたのか、食べにくいったらこの上ないということで、最終的に子供たちには不評だったそうです

    編集済
  • 第8話 人狼への応援コメント

     「セカンドキス」。ファーストは元の世界での愛犬?。

    作者からの返信

    京太郎くんの人生も山あり谷ありだったのでしょう

  • 第7話 襲撃への応援コメント

     「たとえこの場にいる”魔族”を皆殺しにしたところで、上司であるソロモンは眉一つ動かさなかったであろうことを知るのは、それから少し後のことである。」

     うわ、放任主義なのか、任せた世界に管理は自己責任で。失敗したら
    減給などの懲戒で、なのか。

    作者からの返信

    ソロモンという名前的に善人であって欲しいところですが……?

  • 第3話 ルールブックへの応援コメント

     最初の創造が生き物とは。
     なかなか楽しいですね。

    作者からの返信

    たくさんのコメント、ありがとうございます!