「五分間、停車いたします」への応援コメント
最後の車掌さんの優しさに、
救われました。
悲しく切なく、
命について考えさせられる物語ですね。
素晴らしい!
作者からの返信
滝口アルファさん、返信が遅くなりたいへん失礼しました。
コメントと作者が感動するほど素晴らしいレビューをありがとうございました。
この作品は「最後の五分間」というお題を貰って書いたものです。
一分一分が貴重な場所ってどこだろうと考えて、舞台を駅にしました。
人は簡単に生を終えるものです。でもその生の最後の5分を使って自分ならどうするだろうという妄想の果てに浮かんできた物語です。
コミカルにしたドラマの底辺に敷いた悲しさ切なさに気付いてくださってありがとうございました。滝口さんに褒めてもらえるとほんとうに嬉しいです。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
おぉお……
(´;Д;`)
ぴぽこチャンの所からフラフラと寄らせてもらったんだけどぉ〜
泣けたぁ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
ヤッパ!ハピエンしか勝たん♡
。゚(゚´Д`゚)゚。
各駅のお母さん達♡
超グッジョブよぉ〜!
(=´∀`)人(´∀`=)
作者からの返信
タンティパパ さん
いらっしゃいませー(*^_^*) 御訪問ありがとうございます。
ぴぽちゃんやしゃもこちゃんのところでよくお見かけしてました。
楽しいコメントに憧れてましたから、こちらにも来てくださって、とっても嬉しいです!
泣けました? うわあ、感激です(T_T) ありがとうございます。
とにかくハッピーエンドが好きです。ハピエンしか勝たん、ですw
評価までつけていただきまして感謝です。
これからも、お友だちとしてよろしくお願いします。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
久しぶりに来冬さんの作品を読ませていただきました。
少ない言葉でたくさんの気持ちをかき立ててくれる作品で、来冬さんらしくてとても素敵です。
ラストがほんとにうまいなぁ。
作者からの返信
新樫さん、お久しぶりです! お元気でしたか?
お褒め頂いて嬉しいです。評価もありがとうございます。
編集済
「五分間、停車いたします」への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして、有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、来冬 邦子 様の作品を読みに伺いました。
るるる…と響くベルの音に背中を押されるように、ちなつちゃんが「おかあさん!」と駆けていく姿、なんだか映画のワンシーンのようで。中でも「各駅停車のおかあさん乗車率」には思わずくすり。優しさと切なさが手を取り合うようなお話で、読み終えたあともしばらく心が旅をしている気分でした。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、初めまして。来冬邦子です。
悠鬼よう子さんとお近づきになれまして嬉しいです。
「優しさと切なさが手を取り合うようなお話」とは最高のお褒めの言葉です。感激です。読んでくださって評価までいただき、ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
拝読しました。
まず、タイトルの「発車ベル。る、る、る。」というのが何度もつぶやきたくなるような素敵な響きをしていて良いですね。
乗っていた電車が実は死へ向かう特急電車で、各駅停車は途中で目が覚めるという設定がとてもユニークです。
事故での生死を境に二人の運命が別れてしまうことを、視覚的かつドラマチックに表す発想に唸らされます。
乗り合わせたたくさんのお母さんたちの嘆願によって助けられるというハッピーエンドに心が温かくなりました。
でも、ガラス窓一面にてのひらが縋りつくという絵面がとてもホラーテイストで、やはりこの世のものではない乗客なのだなと思いました。
心がほっこりするホラー小説を堪能いたしました。
作者からの返信
仁木一青さん、丁寧に読んでくださいまして、ありがとうございます。
この掌編は最初「ホラー」に入れたのですが、違うのではないかと言われ、自分でもしっくりしなかったので現代ファンタジーに変えたものです。「ホラーテイスト」と言ってくださって嬉しかったです。「最後の五分間」というコンテストに応募した作品なので思い切り短いですが、ほっこりしていただけたなら感激です。評価もありがとうございました。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
よかった。よかった。よかった。よかった。
よかった。乗り換えできて。
本当によかった!
そして、車掌さんは、もしかして?
銀河鉄道999とかに出てくるあの方ですか?
作者からの返信
しゃもこ さん、読みに来てくださってありがとうございます。
楽しいレビューも感激です。まずわたしが泣きました。
基本、ハッピーエンドが好きです。
この状況でまさかの、というのが大好きです。
人間を長くやっているとそうじゃないことが多過ぎて、せめてフィクションの中なら心和むことばかり書きたくなります。
(車掌さんのモデルはタモリさんです。意味はありません)
「五分間、停車いたします」への応援コメント
なんと、この短い文章で泣かされました。
(´•̥ ω •̥` )
こういうちょっと不思議系のお話大好物です。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
風雅ありすさん、こちらも読んでくださってありがとうございます。やっぱりハッピーエンドが良いですよね。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
ハッピーエンド万歳です。
最後、ほっこりしました!
作者からの返信
岩間 孝 さん、コメントと評価をありがとうございます。
ファンタジーのつもりで書いているうちに怖くないホラーになってしまいました。読んで下さってありがとうございます。
編集済
「五分間、停車いたします」への応援コメント
おぉ、すごい(*_*)
すごすぎてこんな言葉しか出ないんですけど、
短編なのに内容がとてつもなくも濃い!!
最後はお母さんたちの愛によって助けられる。
こんなにも良い物語を読ませてくれてありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
作者からの返信
ぴぽこさん、来てくださったんですか(^^)ありがとうございます! いや、そんなに褒められたら照れる~(^^;)
また明日もおじゃましますね!
「五分間、停車いたします」への応援コメント
来冬さん、こんにちは。読んでいてビックリしました。
私が書きたくても書けないものが、一気に書いてあるからです。
アレッっと思うところも、演出の一つのように感じます。
本当に、タモリさんがモデルの車掌さんが、思い浮かびます。
いまはPCやスマホやネット上に、人に見せられないもの(聞かれたくないものまで)、いっぱいなので、
もしものときには、自動に消滅してくれればいいけど、まあ後のことは後の人に任せましょう。
作者からの返信
中司 和正 さん、コメントありがとうございます。
そんなに褒められると転びそうです。ありがとうございます。評価も感謝です。そうですね。わたしも万一のことがあったらスマホとPCは粉砕して欲しいです(^^;)
「五分間、停車いたします」への応援コメント
面白いですね!テンポが良くてどうなるんだろう?って思いながら一気に読みました^^
作者からの返信
Kei さん、コメントありがとうございます。
一気読みして貰えるなんて、とても嬉しいです(^^)
「五分間、停車いたします」への応援コメント
コメント失礼します。
とても短い中で、意外な展開、お母さんを探していたことがラストにつながること、爽やかな最後の一文がいいなあと思いました☺️
作者からの返信
糸森 なお さん、コメントありがとうございます。
お褒め頂き、嬉しいです。
返信遅れまして失礼しました(^^;)
これからもよろしくお願いします。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
一瞬の邂逅で終わるはずが、たくさんのお母さんの愛に助けられて、本当に良かったです。
車掌さんも心ではそう思ってくれていそうですね(*^^)v
封筒に何が入っていたのかは、気になるところですが……目を覚まして、自分でどうにかできそうですね♪
作者からの返信
鐘古こよみ さん、こちらも読んで下さってありがとうございます。
もし自分がその鈍行に乗っていたら……急行を停めると思いました。
どんなことをしても! 母とは他人から見ると(ときどき)恐い生物です。
評価もありがとうございました。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
感想は他の多くの方と重なってしまうので、簡潔に述べさせていただきます。素敵な話で、読んでよかったです。
作者からの返信
柿井さん、コメントと評価をありがとうございます。
読みに来て下さって嬉しいです。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
1200文字なんですねぇ。
それなのに、こんな立派なストーリーが・・と思うと、自分のグダグダとやたら長い文章が恥ずかしくなります。
何とか無駄を削ってシュッとスマートな、歯切れのいい文や物語を書いてみたいと願っている私に、お手本を見せて頂けたような気持ちになっています。
内容の素晴らしさはコメントされている多くの皆様に同感ですから、あえて書きませんが、短い中で濃密な内容を伝えられる術に感心してしまったことをコメントさせて頂きたいです。
作者からの返信
88chamaちゃま! コメントありがとうございます。
過分にお褒め頂いて恐縮しております。一二〇〇文字に収める作業は文学ではなくてパズルのようでした。自分でも不要な部分を削りながら、いつもこれぐらいに言葉を選んで書くようにすれば良い作品になるのにと思ったのですが、全然出来てません。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
母は強し、ですね。その母がうじゃうじゃといたら、そりゃ、車掌さんも負けますね。
さらりと読めるのに濃密で、素敵なお話でした。
作者からの返信
うじゃうじゃwww 王蟲のごとき恐ろしさですね。
そうなんです。母に刃向かえる者はいません。
素敵なお話と褒めてくださって嬉しいです。ありがとうございます。
わああ、素敵なレビューまで! 感謝です!
「五分間、停車いたします」への応援コメント
代表作にあがっているのに、読んでなかったなと思い、今さらながら拝読しました。
短い文章でしたが、あっと驚く展開。悲しいラストを想像しましたが、優しい母の想いに救われました。
素晴らしい作品、読んで良かったです。ありがとうございます!
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます(^_^)/
素敵なレビューまで書いて下さって感謝です。お目に留まらなかったのは多分、この作品を長いこと「ホラー」枠に入れておいたからかもしれません。渾身のハッピーエンド(大袈裟)を褒めていただけて嬉しいです。そして、この車掌さんはタモリさんがモデルです(笑)
「五分間、停車いたします」への応援コメント
こんにちは。
物語の展開はすごいんですけど、何と言っても、テンポが素敵だなと思いました。
冒頭の各駅停車でお母さんを探すシーン、オチバレを避けるための演出としても、中学生らしい軽やかさがいいですね。
題材の重さを感じさせない所が私は逆に惹かれました。
作者からの返信
崇期さん、読んでくださって、ありがとうございます。
自分が同じ立場だったら、こんな感じかな、と思いつつ書きました(^_^;)
現代ファンタジーに入れましたが、発表当時はホラーに入れていた作品です。
テンポが素敵と言って頂けるととても嬉しいです。
評価もありがとうございました。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
こんにちは。
短いお話ですのに、しっかりと読ませるお話!
最後思わず「よかったぁ」となりました。
偉大なるたくさんのお母さんたちの愛情勝ちですね。
作者からの返信
まきむら唯人さん、嬉しいコメントありがとうございます。
この掌編は「五分で読み終われる作品コンテスト」(ほんとはもっとちゃんとしたタイトルでしたが)に投稿してボツになりました笑
褒めていただけて嬉しいです。お母さんって一人でも強いけれど団体になると敵うものなしの最強ですね(^_^)
「五分間、停車いたします」への応援コメント
濃密な短編でした。
なんか一気に引き込まれました。
作者からの返信
関川さん、読んで下さってありがとうございます。
コンテスト参加用に文字数と格闘しながら必死に書きました。
嬉しいコメントに評価まで感謝です(*^O^*
「五分間、停車いたします」への応援コメント
心温まる作品でした(^.^)
ありがとうございます!
作者からの返信
結衣こころころころ。 さま
こちらこそ、コメントありがとうございます!
評価まで頂けて幸せです(^^
「五分間、停車いたします」への応援コメント
ジャンルがホラーになっていましたが、ファンタジーにように思えました。
各駅停車の親よりも早い特急で子供が逝ってしまう・・・
何よりも切ないですよね。
話のテンポの良さと展開の早さに凄くセンスを感じます。
作者からの返信
中村優希さま
あたたかい応援と過分な評価をいただきまして、ありがとうございます。御礼が遅れて失礼しました。
ジャンルは自分でも迷うところですが、ファンタジーと呼んでいただたら、とても光栄です(^^
世の中の悲しいニュースに触れるたびに、人の祈りが奇跡を起こせたらと願わずにいられません。
「五分間、停車いたします」への応援コメント
先を読ませないストーリーに何度も意表を突かれました。電車や乗客といった舞台設定が深くて、再読すると怖さがじわっと増しますね:(;゙゚'ω゚'):ちなつさんの「見ないで捨ててほしいもの」が何かもすごく気になりますが…(私も「見ないで捨ててほしいもの」をいくつか抱えているので、とてもヒトゴトとは思えませんm(_ _)m💦)
作者からの返信
弦巻さま。ありがとうございます。「再読すると怖い」なんて最高の評価ではありませんか! 感激です(ToT)
ちなつに共感して頂けて嬉しいです。「見ないで捨ててほしいもの」はなかなか処分できないんですよねw
「五分間、停車いたします」への応援コメント
見ないでと言われたら見たくなるじゃない。で、何が書いてあるの?
って言われてそう!
作者からの返信
あさみさん、ありがとうございます!
母「ヒントだけでも!」
娘「……罠かっ?」
みたいな展開になりますね。頑張れ、ちなつ!w
「五分間、停車いたします」への応援コメント
発想がすごい上に。
たったの1200文字でも情報がすごい詰まってる。
悲しい世界になるように見せかけて、少しばかりの奇跡の結末も、いいですね。
作者からの返信
阪木さんに褒めていただけて爆発しそうです。コメントありがとうございます!
「五分間、停車いたします」への応援コメント
なぜ特急が一両きりで各駅が編成長いのかと思ったらなるほど……。
その電車に乗ってしまったらって、よくあるホラー話なのに、終わりの直前まで気付かされずに読まされてしまいました。
作者からの返信
@kobuupapaさま。コメント、ありがとうございます。終わりの直前まで、とは感激です!(^^
「五分間、停車いたします」への応援コメント
すごい!
感動しました。
これで1,200字。もっとボリュームのあるお話を読んだような感覚です。素晴らしいお話、ありがとうございました。
作者からの返信
Han Luさま。そ、そんな! 身に余るお言葉、ありがとうございます!
「五分間、停車いたします」への応援コメント
よかった!
情のある5分間でしたね(^_−)−☆
これで一緒に封筒見るのかな?
何が書いてあったんだろう✨
作者からの返信
桜井さん、コメントありがとうございます!
どうやら初めて貰ったラブレt……。ちなつが「だから、ダメだから!」って絶叫していますw
「五分間、停車いたします」への応援コメント
「五分間」というのがまた良さを引き立てていますね。素敵な終わり方にホッコリです。素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
天野 純一さん、コメントと評価までいただき、ありがとうございます。
人生最後の五分間にわたしたちは何を思うのでしょうか。
ほっこりしていただけて嬉しいです。