第19話 なんの為?への応援コメント
♪愛だけがすべてじゃない 愛だけじゃ生きられない それでも愛の歌 歌う歌う歌う(by CLASKEY:KLASKY「クラシカロイド」)
愛ですよ、愛(by リストさん)
「愛だけは無くならい」です。死んでも愛は残ります。そういうものを私は残したい。託したい。
できるのは書くことだけですから。
作者からの返信
いやに愛を強調しますね(笑
確かにお金は残りませんね。
愛と作品は残ります。
や、私のあの頃の黒歴史作品(カクヨムにあげていない)は残らないで~!(笑
奈月様の『なんの為』って『三十年前~』の作品に溢れていますよね。
きっと、想いの為なんじゃあないでしょうか?
あの作品って、くじけそうになった時に何気に読み返したくなります。
第19話 なんの為?への応援コメント
初めまして。こちらのエッセイを見かけて、内容ももちろんですが、読みやすくノリも良く、テンポも良くて一気に読んでしまいました。
何度も公募に参加し、作品を書き続ける…誰にでもできることではないと思います。一次選考という目に見えた結果を残された事、大賞は逃してしまい残念でしたが、とても素晴らしい事だと思いました。えーきちさんの努力が本当にすごくて、読んでいてとても刺激になりました!
また、私はカクヨム登録にまともに執筆を始めたのもここ1カ月ちょっと。長編連載は2週間ちょっと前からというぺーぺーで文字書きさんの知り合いもほぼ0スタートでした。そんな中、カクヨム内の動きや交流なども見えてきた所だったので、カクヨムの星やPVや交流辺りのお話も、興味深く読ませていただきました。
そして商業作家になりたい。夢ですよね、私は自分の作品が多くの人の手に渡って楽しんでもらえたら、と思うと心が躍ります。
長々と失礼いたしました。
えーきちさんの今後の活動も応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます。
読みやすくテンポがいいなんて恐縮です!
とても嬉しく思います。
物語を書き続けるのって、正直大変な事だと思います。
心が折れそうな事だって沢山あります。
読んで貰えなかったり、公募に落ちたり。
このエピタイのように、なんの為に書いているのか。なんて思った事も一度や二度じゃありません。
でも、書きたいです。書き続けたいです。
秘鷺様はまだカクヨム歴が浅いとの事ですが、上手くカクヨムを利用しちゃってください。結構、楽しいですよ。
夢を見て、目標を立てて、失敗しても同じような気持ちで頑張っている他の作家様に救われて、楽しく執筆される事を祈っております!
第19話 なんの為?への応援コメント
つばさ文庫、残念でしたね。でも、個人的にはうらやましい!
いいなー、一次通過ですよー、すごいじゃないですかー。
来年こそはー、とモチベーションにはなりますが、「才能ないのかな……」とちょっと悲しいです。何気に、そこそこ才能ある気がしてたので、現実の厳しさにガクーンですよ。がんばって書いていれば、成長すると思ってましたが……ううん……
なんのために書いているのかは、「私はこういうのが好きだよ」とか、そういう主張がしたいんだと思います。思いますってあいまいなんですけど。
自己肯定力がないわりにプライドが高いので、しんどいときもあるんですが、カクヨムで仲良くしてくれる人がいるって、ほんと救いだなーとしみじみ思います。
……と、なんだか脈絡ないコメント、失礼しました……
作者からの返信
確かに、私は一次通過してますからね。
でも、やっぱり目指すは大賞じゃないですか?
私と竹神様の差なんてありません。と、いつも私は思っています。
私は竹神様の作品を面白いと思っていますから。
竹神様は『好き』を発信したいんですね。
ならばなおさら、自己肯定力は必要かもしれませんよ。
守りに入っては駄目です。胸張って、自信を持って、『好き』を発信してください。
もっともっと、しんどくなるかもしれませんけど。
いいじゃないですか、応援します!
ライバルですけど。私も絶対に負けません!
カクヨムで仲良くしてくれる方々が二次通過して、もの凄く悔しいですけど、応援もしたい。なんて複雑な心境です(笑
負けたくない。負けたくないんだよ。誰にも。
第19話 なんの為?への応援コメント
お金が欲しい!
いやはや切実にお金だよ、お金は大事ですよ。
僕は某人の名言をこよなく愛しています。
『俺は金が好きだ。なぜかと言えば、金はすべての代わりになるからだ。
ありとあらゆるものの代用品になる、オールマイティーカードだからだ。
物も買える、命も買える、人も買える、心も買える、
幸せも買える、夢も買える――。
とても大切なもので、そしてその上で、
かけがえのないものではないから、好きだ。』
いやはや、このエッセイを読んだら思い出しました。
お金を好きなことって大事なことですな。。。
作者からの返信
さもありなん(笑
貝木泥舟の名言ですね。
最後の『かけがえのないものではないから、好きだ。』って所、いいです。すべての代わりになるのに、かけがえのないものではない。
手に入れて、使うんですよ。思いっ切り。
お金、欲しいです。
大賞取って、めっちゃ売って、打倒〇〇〇です!
〇〇〇は秘密ですけど。笑われてしまうので。
第19話 なんの為?への応援コメント
落選のつらさ、わかります!(><)
私も先日「夫君殺しの女狐~」落選したばかりだったので!。゚(゚´Д`゚)゚。
まあ、当日だんな様にグチって、二、三日ほどで落ち着きましたけれど。
カクヨムコン用の新作書くのに、忙しくて、いつまでもうじうじしていられませんからね!( ・`д・´)
落選の哀しみ、悔しさは新しい話を書くことで消す。っていうのが私の方法みたいです(*´▽`*)
あー、私も商業作家になりたいですねぇ。だんな様に楽をさせてあげたい!(≧▽≦)
そして、二人で早めにのんびりセカンドライフに入りたいです(笑)
>カクヨムコンって、完結作は埋もれる傾向にありますよね?
カクヨムコンに限らず、コンテストはそうだと思います。
私も完結作を出しているコンテストは埋もれてますし(><)
個人的な意見ですが、コンテスト(特にカクヨムコン)って、お祭り的なところがあるじゃないですか。
読者としては、お知り合いの書き手様が新作を始めたら応援したいですし、作品数が多いので、どうしても連載作を優先してしまいます(><)
完結作の方はもう読み終えて☆も入れているから、もう入れられない場合もあるでしょうし。
あと、一気に十何万字を読むのは大変でも、毎日、連載を追う方が、気持ち的に楽かも?と思ったり(最終的には同じなんですけど・苦笑)
10万字以上という長丁場ですから、作者様も大変な思いをして「今まさに」書いている方も多いかと思います。
連載を追って、コメントして応援して、完結した時には作者様と一緒に「やったー! おめでとうございます!」とリアルタイムで喜ぶ。
そんな楽しみ方もあるので、連載作の方がにぎわうんじゃないでしょうか?
いや、完結作をお読みいただけたときの喜びだってひとしおですけれどね!(≧▽≦)
ちなみに、私は完結時にレビューを書くことが多いですが、連載中でも「書きたい!」と思うほど心が動かされた時には書きますし、未完でもコンテスト作ならコンテスト期間中に☆を入れます。
だって、微力ですけれど、それによって応援している作品が一次選考を突破してくれたら、読者の一人としてこの上なく嬉しいですから!(≧▽≦)
長々と失礼いたしました~(><)
作者からの返信
そうなんですよ。
私もTwitterでつぶやいたんですけど、落選した傷って次の作品を完成させた時に癒えるんじゃないかなぁって。だから書き続けないといけない。
綾束様はのんびりセカンドライフですか(笑
私は充実感が欲しいです。
仕事って、内容と休日と金銭のバランスで充実感が変わるんですよね。仕事内容は問題なく休日も言う程すくなくないのですが、いかんせん印刷業界は金銭が少なくて。
小説でお金が入れば生活が充実するかなぁ、なんて。
結局、お金ですけど。
もちろん、作中に書いた発信力も欲しいですよ。
カクコンの説明ありがとうございます。
私も何作か追っているので、よくわかります。
この時期、皆さま追っている作品が増えますからね。
連載が盛りあがるから完結作が埋もれると考えると、ちょっと寂しいですけどね。
私も基本的に完結作に☆かなぁ。
完結しないのなら〆切間近。
それは譲れません(笑
第19話 なんの為?への応援コメント
寒いですねー!
わたしも越冬できるか不安ですー・笑。
小説を書いて目指すところ、すごく同感です。
兼業作家になれたら嬉しい、紙の本になったら幸せだなぁと思いながら書いています。
わたしは現実社会では誰にも小説を書いてることを言ってないので、非常に孤独でした。今はこうして、えーきちさんはじめみなさんと創作について話せる場があって幸せです。
えーきちさんの小説、応援しています。
これからもどうぞよろしくお願いいたしますー!ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
もうね、冬なんてなくなればいいのに(爆
商業作家になりたいです。
とにかく今は、書かないといけませんが。
皆さまと話せる場があって、そしてみんなライバルで、もっともっと面白い話を書けるようになれたらなぁ、なんて思います。
これからもよろしくお願いいたします!
第18話 ☆が欲しいか? ☆が欲しいなら……くれてやるっ!への応援コメント
一次選考通過おめでとうございます!
継続は力なり、を目の当たりにしているようで勇気をいただきました。引き続き健闘をお祈りしております。
最近になってやっと「素敵なレビューを書いている作者様の作品こそ面白い」と気付き(遅すぎ)、自分にあった作品に出会うために辿ってみたりしています。
カクヨムコンは手探りで参加となりますが、こちらのエッセイを参考に自分なりに頑張ってみようと思いますー!
作者からの返信
ありがとうございます!
まぁ、もう六年応募してますからねぇ……(汗
それで、一次通過が二回だけって(爆
面白いレビュー書く人っていますよねー。
私もそんなレビュアーを目指しています!
カクヨムコン頑張ってくださいね。
私はゆる~く朝読目指して書きます。間に合わなかったら、またどこかに投げます(笑い
第17話 涙の表情への応援コメント
「お涙ちょうだい劇が嫌」……わかります、すごく。
説得力が伴ったシーンでしたら良いのですが、なんだか涙を狙ってるのが臭ってくると一気に冷めてしまいます。
わたしも最近涙腺が故障しているのか……も、コンビニでどこかの子供がお使いをしているのを目撃しただけでも「えらいねー」と涙が。。
音楽もフォーレのレクイエムなんか聴いちゃうと滝涙です。T_T
作者からの返信
今、現在読み終わる寸前のカクヨム作品『嘘つき天使の一週間』はヤバイです。最初から女の子が死ぬ事がわかっているのに……のに……のに……(号泣
私も年と共に涙腺が緩くなってきて……(汗
フジ子・ヘミングのカンパネラでも泣けます。
第3話 カク ヨム で 話す?への応援コメント
わたしも前回参加させていただいてとても楽しかったです!
今回は都合つかず不参加でしたが、あと朝型人間なので夜がねむねむ星人。。。
でもまた参加させていただきたいと思っておりますー!^-^
作者からの返信
先日のカクヨムぱーてぃの編集は私ですので、また仕上がった際にはお越しください(笑
また、参加してくださいねー!
私が主催じゃあないけど(爆
第1話 カクヨム新人、読者選考について考えるへの応援コメント
遅くなってすみません、拝読に参りましたー!
わたしも書籍化を目指す端くれ(末端すぎ)として、同視点で勉強になりますー!^-^
作者からの返信
コメント、一気読みありがとうございます。
勉強になりますか、このエッセイ?(笑
それでも思いの丈をぶつけていきたいと思います!
第6話 ★とレビューへの応援コメント
>けど、面白いから★をつけているんですよ? つまらないから★一つじゃないんですよ? そこだけは誤解しないで欲しいなぁ。
すごくわかります。
作者からの返信
ありがとうございます。
けど、よく誤解されますよね。
第18話 ☆が欲しいか? ☆が欲しいなら……くれてやるっ!への応援コメント
星の話。交流意外にもありますよ。そういう話(題材)を選ぶということ。
やっぱりなろう系は強い。というか、一番多い読者をターゲットにした小説は星も増えます。当然です。
同じように同じ作者に向けてウケる小説というのもあります。
技術力。特に情景、心情描写の強い小説ですね。作者同士では、技術力の巧拙が気になるんでしょう。これも当然です。
でも、どちらにせよ一部の読者です。それで自分を見失ってはいけないと思うのです。
作者からの返信
今は本当に、☆は作品を評価する氷山の一角でしかないのだなぁと思います。
だって、今回『海が太陽のきらり』を本気で書きましたが、他の作品で本気を出していなかった訳じゃあないです。別段、今までの私の作品と違うなぁと思う事はありません。書かない事を選んだりはしましたけど。
油布さんがおっしゃられるように、ウケる(読まれる)作品かどうかなんでしょうね。
第18話 ☆が欲しいか? ☆が欲しいなら……くれてやるっ!への応援コメント
えーきち様の「海が太陽のきらり」で一番印象的な単語は「おっぱい」ですよ!(≧▽≦)
……あ、あのレビューお嫌でしたら変えますからおっしゃってくださいませ……(><)
面白いコメントや素敵なレビューを書かれる方はほんとすごいですよね……!(≧▽≦)
コツをお教えいただきたいです(*ノωノ)
作者からの返信
大丈夫です。とても素晴らしいレビューです(笑
これで、堂々と言えます。
おっぱい、と(笑
綾束様のレビューも素敵ですよ。
面白レビューですか? 私が綾束様の作品にしたレビューは、思ったまんまなんですけど(汗
編集済
第18話 ☆が欲しいか? ☆が欲しいなら……くれてやるっ!への応援コメント
こんばんは。某方です。
今回、きらりでものすごい数の星をいただいてしまいまして、いっときでもトップランカーになってしまったからには積極的にならない訳にはいかん、と思いまして、今のところ全作読みに行っています。
やっぱり同じプロットから書いたお話ですからサブネームが付けられるぐらいの個性が必要だな、と思うんですよ。
その意味でえーきちさんのおっぱいきらりはぶっちぎりの個性ですよね。個人的にはおっぱいきらりはあと20個くらい星の上積みがあってもおかしくないと思いますが、そこは好き嫌いも関係しているんでしょうか。
遅まきながら一次通過おめでとうございます!
作者からの返信
某方様、ありがとうございます(笑
ゆうすけ様のきらりはあの構成ですからね。トップランカーになるのも頷けます。
やはり意識するのは、その短編の前後関係なく、一作の作品として完全に成立するかどうかだと思うのです。
長く書こうと思えば書けるけど、あえてここからここまでを切り取った一作品として。
ゆうすけさまのきらりは、そこが上手いと思います。
私の作品は……やっぱり、おっぱいがいけなかったのか(笑
女性には……ですよねぇ(汗
第17話 涙の表情への応援コメント
僕も天気の子ではじーん、うるってきました。
結構泣いちゃいます。
お涙頂戴……。分析しようと思えばできるのかもしれませんが、感覚としては心に穴が空いてしまうような涙が嫌い。じんわりと溢れていくように満たされていく涙が好き。悲しい話でも、いい話はだんだんと心が埋まっていくんですよね。
もちろん、自分の作品でも恥ずかしげもなく泣きますよ。でも、泣くのは『三界の魔術師』かな。『放課後×パーティー』は笑う。『俺オレサーガ』はにやりとする。
評論家が喜びそうなテーマとか、難しい理屈とかはあまり考えていませんが、心に響くものを書きたい。そう常に思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いいですよね、天気の子。
グランドエスケープを聞くと今でもうるっときます。
こんな所でネタバレもなんですけど、須賀圭介の涙っていいシーンだと思いません? もう、ああいう涙、大好きです。
何て言うんですかね。『悲しい=泣く』って当たり前すぎると思うんですよ。感涙ってそうじゃあない。油布さんのようにじんわり溢れてくる涙もあれば、心を穿つ涙もあると思うんですね。(穴を空ける訳ではなく、穿つです)
いい話って、何か死とかそういう所から離れた箇所で涙するものじゃあないかなぁなんて。
『三界の魔術師』は泣けるんですね。是非、読んでみたいです。
公募通過できる事を祈っております。
第10話 物語の価値 ~Never Ending Storyへの応援コメント
えーきち様、初めまして。
ラストシーンが重要というのは、とても共感できました。
私も心に残る、小説、映画、ドラマはラストシーンがしっかり描かれている物が殆どなので。
異世界転生物については、小説投稿する前にどんな物が流行りなのかリサーチしました。
興味が湧いたのは1〜2作品ぐらいですね。
一応参考資料の為に読み進めてはいますが。
執筆中のファンタジーも既にラストシーンは決めていて、そこに至るまでの経緯をどこまで文章で表現出来るかが作家の腕の見せどころなのかなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今の風潮ではラストシーンがなくても面白ければよい、と言った感じですよね。もちろん面白い事は大正義なのですが、ラストシーンでその作品が決まるという事を、やっぱり感じてもらいたいのです。
ラストシーンへ繋がる経緯をどう表現するのかも作家様の手腕だと思います。読後感に浸れるような素晴らしい作品になる事を応援しております。
第17話 涙の表情への応援コメント
非公式企画、ありがとうございました!
いずれ公式でもやるとのこと!ええ、公式で集めると、本当に色々な物語が来て面白いですよ!カモン!こちらの世界へ!です(笑)。
涙。
私は、お涙頂戴劇は……構わないと言えば構わないですが、どちらかというと苦手ですね(苦笑)。
というか、物によります。最初からメインが死ぬって分かっていたら、まず読みません。
ただ、ここは泣かせに来ているなと分かっていても、自然であればまあ良いかなあ、と。
でも、「ここでこいつが死ねば、泣くだろ?」と分かって書いている様な感じのもの!キャラの命を軽く扱う様な書き方は嫌いです。
そうでなければ、「分かっていても泣いてしまう!」というくらいなら苦手でも得意でも無いです。
とはいえ、やっぱり死なないのが一番ですし、ハッピーエンドが好きですね!ハッピー最高!
でも、私の「世界のばんか」は既に人の死で泣かせていますから!すみません!(土下座)
その分、絶対命を軽く書かない様に気を付けてはいますが。
ちなみに、私は自分で泣けなかったら、泣けるシーンではないと思っていますので(笑)。自分の物語を読んで、泣ける、というのは全くおかしくないと思います!
むしろ、私は村編を読み返すのが未だにしんどいです……。
あと、本人が気づかない内に流れている涙は、私も大好物です!
そういえば、えーきちさんが反応して下さった場面があったなと、読んでいて思い出しました(笑)。
しかし……。
このエッセイで、涙の複雑さや表情、と読んで。
私が誰かの死を初めて経験した、五歳の時のことを思い出しました。
忘れもしません。病院で、曾祖母が息を引き取りました。本当についさっきまで息をしていたのに、眠る様に。
最初、何が何だか分からなかったのですが、周りがみんな泣いていて。
家に帰ったら、ばたばたしていて。ようやく、もう話すことが出来ないんだと知った時に、初めて父にしがみ付いて泣きました。
あの時は、悲しくて泣いたのか、それとも訳が分からなくて泣いたのか、それとも別の理由で泣いたのか、今でもよく分かっていなかったりします。
そもそも、「死」という概念を理解していませんでしたから。いつ理解したかも思い出せません。
そんな涙もあったよな、としみじみ思ってしまいました。
でも、あの経験があるらこそ、人の死については、ふとした瞬間に考えることも多いです。書く時は、尚更。
そして、涙にも色々な表情がある。
私も、人の死とは関係ない場所でじわっと来る様なシーンを書けるのが目標ですね。
本当は、キャラが死なないのが一番ですね(遠い目)。
作者からの返信
「世界のばんか」はですね、胸が痛いです。また、全然違いますよ。
ただ安直に、感動劇を演出するのは、死に対する冒とくなような気がするのです。死は決して感動はなく、綺麗なものでもないと思うんですよね。
時にはみじめで、情けなくて、むごたらしい死だってあるんです。
決して、感動とはイコールではないですし、そこに付随する涙も必ずしも悲しいからではないと思います。
特に私は児童向けを多く書いているので、直接的な死とかではなく、感情の爆発のようなもので涙が浮かぶシーンを書きたいですね。
最近で言ったら、セブンワンダーズなんかは自分で読んでウルッときます(笑
第17話 涙の表情への応援コメント
大学で小説の授業を持つ先生が仰っていたのが「本当に必要な涙なのか」でした。
実際に些細なことで涙しても、小説で書くのはまた違うのでしょう。
かくいう私は、創作物で、登場人物が涙する場面が多いと興ざめしてしまいます。そのせいか、自分の作品では涙の場面を極力抑えます。
感情で涙を流す理由(メカニズム?)は解明されていないと聞いたことがあります(かなり前の話なので、解明されていたら申し訳ありません)。
それなので、「なぜ泣くのか」と訊ねたり叱るのはナンセンスだと常に思っております。
涙を誘う場面ではあまり泣きませんね。変なところで涙腺が緩みます。
大河ドラマ「平清盛」の最終話のクレジット、とか、「八重の桜」の最終話直前の回とか。
映画「羊と鋼の森」で、何でも無い途中の場面で泣いてしまいました。
演出の美しさに泣いてしまうこともあります。
ただ、実生活では涙を流す人を嫌う人が大多数(関わりのある成人では、全員そうです)なので、泣かないようにしています。
ハラスメント等でわざと追い込んで泣かせた上で「女々しさを売りにする最低な奴」というレッテルを貼らせる人も複数人いるので、注意が必要が必要です。
作者からの返信
なかなか考えさせられるご意見ありがとうございます。
「本当に必要な涙」か……
自分の作品はどうなんだろう? 無駄な涙はない、はずですけど……
今後、その言葉を胸に、作品を書いてみたいと思います。
最終回直前はまだありそうですが、クレジットですか。
私はストーリー、映像、音楽のタイミングが合致すると涙が出てきますね。
演出の美しさもわかる気がします。
>ハラスメント等で~
まさに『ケージではなく、ミトンでもなく』じゃあないですか。
編集済
第17話 涙の表情への応援コメント
(今回長めのコメントです。お時間のある時にでもどうぞ~)
なんとー、涙で枕を! 大変だ、私が参加を! と思ったのですが、絶対の自信作は2,000文字弱なのです。
お気に入りで、私には珍しく何度も読み返してその度に直しています。さっきも直しました。
そして小説の中の涙。
> しかし、私は死を理由に涙を誘う物語が苦手です。
云わば、最も単純で簡単に涙を誘う『お涙ちょうだい劇』がイヤなんです。
この物語を読めば、みんな泣くだろうと考えているその魂胆が透けているようで、逆に覚めます。
これ、同意します。でもこういう作品が商業でも多い気がします。わかりやすい涙が好まれる、ということでしょうか。
私はあまり泣かず、そのせいか涙のシーンはとても少ないです。今思い出せるのは一つだけ。四万字弱の中編です。
この作品はラストシーンその他、いくつか描きたい場面があり、涙のシーンもその一つでした。泣いたのはミュゲ書房に出てきた弁護士。目撃したのはコンサルタントの本条さん。
気持ち先行で書いた作品といいますか、コンテストに出すでもなく、地味ですし、でも「こういうのが書きたい」というのを書いたものです。執筆を始めて半年くらいの作品だったこともあり、読み返すと粗が目立ちます。でも自分にとって大切な作品で、感想やレビューを頂けたのがすごく嬉しかったです。
作者からの返信
二千文字弱でも自信作なら喜んで読ませて頂きますよ!
多いですよね、お涙ちょうだい劇。と言うか、もうタイトルの段階で誰かが死ぬ話だってわかりますから。君の膵臓を食べたいなんか、のっけから葬式でしたし。
需要はあるんでしょうねぇ。
私は派手な作品だけにスポットが当たるのを嫌います。
地味めな話でも、いつまでも心に残る話って、いいじゃないですか。
好きですよ。そういう話。
オレンジ11様の涙のシーン、一体どんな涙でしょうね。
悔し涙、かな?
第12話 音楽を食らって生きる者への応援コメント
音楽に浸ってこられたのは良いですねぇ。先日詳しくもないのにウィーンフィルを見てきました。旦那様が体調不良になり、余った二階席に呼んで頂いたマダムのご厚意、素晴らしい演奏は一生ものになりました。
恥ずかしながら初めてのコンサートがウィーンフィルでめちゃくちゃ楽しかったので、これからも行きたいと思っています。
そして、厳つい恰好で鑑賞されているえーきちさんを想像したら笑えました。笑
この音止まれはアニメ始まりましたね。見てみようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めてのコンサートがウイーンフィルですか!?
最初から世界最高峰を聴いてしまったんですね。羨ましい(笑
クラシックのコンサート、私は好きですね。ロックとかのライブも好きなんですけど、また違った趣があって。
あの、曲を弾き出す瞬間に、会場がシーンとなるのがまた好きです。
この厳つい格好でクラシックのコンサートに行くのもなかなか面白いのですよ。世界的ピアニスト、ランランに、コンサート終了後のサイン会で「Cool Riders Jacket !!」と声をかけられた事が何度か(笑
この音とまれのアニメは第2クールですが、ここで私が紹介している天泣は最後の方で流れる筈です。アニメのクオリティは手放しで進められませんが、琴だけは本当に最高です!
何だか、音楽の話をアツく語ってしまいました。スイマセン(汗
第17話 涙の表情への応援コメント
非公式自主企画、読んではいたのですが、私は条件に合う作品がなかったので参加できませんでした(笑)えーきちさんはほとんど読んでくださってますしね。
『天気の子』も『聲の形』も泣きましたねぇ……。子供を産んでから、本当にちょっとしたことで泣くようになってしまいました。親と子に関係するお話なんかだと、特に。川上未映子の育児エッセイでボロ泣きして、夫にぎょっとした顔をされたり。
私は涙のシーンがあまり得意ではない、というかほとんど書いたことがないのですが、読者様の目に涙がにじむような文章が書けるようになりたいなあ、と日々思っています。涙は心の動きが外に出たものですものね。
作者からの返信
そう言えば、七海様の作品って結構読んでますね。けど、まだ全部は制覇していないはず。カモン、自信作(笑
文書だけでウルッとさせるのは、なかなか難しいですよね。『天気の子』も、小説だとどうなんだろう? 映像と音楽とストーリーが相まってのウルッでしたから。育児エッセイでボロ泣きは、確かにぎょっとするかもしれません。
私は七海様とは逆に、誰かしら作品中で泣いてますね。う~ん……泣いてるなぁ。男の子も女の子も。
目一杯、感情に色をつけようと足掻いているんだと思います。
第17話 涙の表情への応援コメント
>最も単純で簡単に涙を誘う『お涙ちょうだい劇』がイヤなんです
わ か り ま す !
と、大いに共感いたしました。絶対哀しいに決まっていますからね。
作者の魂胆が透けて見えると、興ざめしてしまいます……(´-ω-`)
なので、基本的に自分も登場人物が死ぬことで泣かせる話は書かないように自戒しています。
それを感じさせない巧みな構成の作品なら、何も問題ないんですけれども……。
そんな私は一昨日、有川浩先生の『アンマーとぼくら』でぼろぼろ泣いていました。゚(゚´Д`゚)゚。
すごく涙もろいので、すぐ泣いちゃうんですよね……(*ノωノ)
作者からの返信
私も最近涙腺が……(汗
死と直結しない涙がやっぱり理想ですねぇ。読者が思わずウルッとするような話を書きたいです。
第16話 えーきちは文明の利器を手に入れたへの応援コメント
おお、ついにスマホをゲットされたのですね!
私はいまだにTwitterを使いこなせていませんが(汗)、えーきち様がTwitterを始められたらぜひフォローさせていただきますのでよろしくお願いします!
つぶやかなくても全然問題ありませんよ!いろんな方のつぶやきを見ているだけで、日々楽しいです~。
作者からの返信
スマホにしてしまいました~(笑
Twitterは落ち着いたらアカウントを作ろうかなと思ってます。
その時はよろしくお願いいたします、先輩♪
第16話 えーきちは文明の利器を手に入れたへの応援コメント
うわあああああ、遂にえーきちさんまでスマホを!
私は未だにガラケー世代ですよ(笑)。
まあ、うちの家族は一人しかスマホにしていない家族ですから。
友人や同僚には「ライン!ライン!」って言われるんですけど、私、本当に携帯を全然見ない奴なので、ラインも同じ羽目に陥りそうです……(笑)。
私の場合は、目が弱いのもあって、スマホの様な小さい画面はやはりきついのですよね……。
だから、スマホを持っても、カクヨムはPCでしかやらないだろうな、と思います。スマホで読める方が羨ましいし、凄いです。
スマホで読めたりすると、やっぱり時間の使い方からしても良いな、と思うので。
えーきちさんがツイッターをやり始めたら、見に行きますね!
ばんばんストーカーします(笑)。
私もツイッターは一応やっているんですが、全然呟いていません(ツイッターの意味とは)。
ゲームのことしか呟かない上に、ゲームをやっていてもほとんど感想を呟かない、という奴なので。
……全然文明の利器を使いこなせていない気がしてきました。
元は、二次創作サイトで、なるべく近況連絡とか呟くためにやり始めたのですが、全然呟かなかったという過去があります(笑)。
……文明の利器を、正しく使える人になりたいです。
作者からの返信
ふっふっふ……ついにスマホデビューしてしまいました(笑
ただし、裸眼では何にも見えません。老眼鏡必須です(汗
想像してみてください。
通勤電車、年中ライダースを着た長髪サイド刈り上げの厳つい顔した中年男性が、クラシックを聴きながらスマホで小説を読む。何だ、このカオス(爆
パソコンの前にいると、Twitterやらなそうなので、ずっと渋っていたんですけど、スマホを手に入れちゃいましたからね。信号待ちやコンビニ一服タイムでも呟けちゃいますからね。や、たぶんしないですけど。
文明の利器って、何気にハードル高いです。
第16話 えーきちは文明の利器を手に入れたへの応援コメント
えーきち様もついにスマホデビューですか!(*´▽`*)
Twitter、ちょっと気になっているんですけれど、なかなかふんぎりがつかないんですよね……。
始めたら楽しいのでしょうけれど、時間を取られてしまいそうで……(>﹏<)
もしえーきち様がTwitterを始められたら教えてくださいね。拝見しに行きます!(*´▽`*)
作者からの返信
時間を取られてしまう懸念ってありますよね。
そこは自制心でカバーを……しましょう。(その間は何?
わかりました。Twitter始めたら、冷やし中華ばりに近況にあげます。
『Twitter、はじめました』って。そんなタイトルいっぱいありそう。
でも、あまり呟かないと思いますよ。たぶん。
第15話 プロットへの応援コメント
えーきちさん、はじめまして。
カクヨム初心者です。
個人的なメッセージのページがわからず、こちらですみません。
つばさ文庫への応募ははじめてで、本当はweb応募のつもりがワードのソフトがおかしくなって泣く泣くカクヨム投稿した次第です。
どうせ知り合いしか読まないだろう、その知り合いも今は自作執筆で忙しくて読まないことは知っていたので、えーきちさんに読まれていて応援のハートが届くたびに恐ろしかったというのが正直なところです。
webに出しているんだから読まれて当然じゃないか!って思われますよね?
その通りで、全てが自分の責任です。
最後の章まで応援を送っていただいて、最後にレビュー欄で無言のお星ひさまとつ。
どういう意味?
と考えていて、こちらを覗かせていただきました。
最後まで読んでいただいたということは、とりあえずは最後まで読むことはできて、読ませていただいた通りお星さまひとつ=面白かった、ということだと解釈させていただきますね。
別サイトで活動していますが、私にとって自作というものは、書いている時には最高で書き終わって読み返すと駄作だと感じるもので、自信をもって「面白いから読んで!」と出せたためしがありません。
このエッセイをここまで読み終えて、プロの人気作家様でも万人受けなんて難しいと思うし、たとえ好みだとは思えなかったとしても、お星さまひとついただけたのは嬉しいことなんだと実感しております。
貴重なお時間を割いて読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
長々と失礼いたしました(汗)
次回は小説の方を読ませていただきますね。
作者からの返信
はじめまして、主に子供向けばかり書いているえーきちです。
わざわざエッセイを読んで頂き、コメントまでありがとうございました。
読むのはスマホ、書くのはPCという環境の為、コメントできずに申し訳ありませんでした。
michico様の作品、面白かったですよ。
こちらに感想を書くのも何ですので、作品の方にコメントさせて頂きます。
カクヨム含む投稿型WEB小説って、無料じゃないですか。
だから、好みじゃないと読まないと思います。
私なんて、面白くなかったら読みませんから(笑
あと、文章や形式が破綻していたり、物語としての形式がなっていないものも読みません。その点、michico様の作品はどんどん読み進める事が出来ました。
私の作品は、もの凄くヒマでやる事がない時くらいにでものぞいて頂けたら幸いです。無理しなくてもいいですよ。自作を読んで貰う為に読んだ訳ではないので(笑
第15話 プロットへの応援コメント
和泉様も似た感じな気がします(*´▽`*)
和泉様は、完結前に加筆修正して連載されているのが異なりますが。
しっかりプロットを立てたい……っ! と思いつつ、脳内プロットで突っ走ってしまうことも多いです(><)
「夫君殺しの女狐~」はだんな様に意見をもらうために、簡単な設定をA4一枚に書きだしただけで、あとは脳内のぼんやりしたプロットで突っ走っております(汗)
ほんと、人によって書き方がいろいろですよね(*´▽`*)
私は10万字を一ケ月で書けるえーきち様の早さが特に羨ましいですっ!( ・`д・´)
作者からの返信
そうですね、和泉様も下書きって言ってましたよね。
対談でプロットの話が出るだびに考えていたんですが、これが私のプロットという結果になりました。
なので、プロットを基軸に修正変更をしながらアップしているって感じですね。
一か月に十万文字は一日三千三百文字。仕事がそれほど忙しくなければ可能です。土日以外は家の事を奥さんに任せっきりなので(汗
誰だったかな? 確かたしぎ様だったか、あやめ様がどこかに書いていたのですが、「十万文字書くのは難しくない。十万文字読んで貰う事に比べたら」との事です。
思わず、カッコイイと思ってしまいました(笑
第14話 光陰矢の如しへの応援コメント
カクヨム1周年、おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ
私はもう3か月ほどで2年ですね~(*´▽`*)
ほんと、あっという間に時間が過ぎていきます(>﹏<)
ついこの間、新年度になったと思ったのに……(;´∀`)
>そんな事でヤキモキするくらいなら、面白い話を書きましょうよ。
これは、惚れますね! というか、惚れました!(≧▽≦)
結局、書き手としてできることは、面白い(と自分が思う)物語をすたすら書き続けるだけですもんね!(*´▽`*)
作者からの返信
時間が過ぎるのが早すぎて、思わず時の流れから逃れようと壁にはりついてみたりもしています(汗
綾束様が惚れたセリフを言った方は、よ~くご存じの方だと思いますよ(笑
私もそのスタンスに感銘を受けました。
第14話 光陰矢の如しへの応援コメント
僕は2年ですかね。まあ、色々と感じました。
☆の話。勿論えーきちさんの言う通りなんですけど、もう一つ要素があります。流行りの作品です。なろうは有名ですけど、カクヨムにも同じような傾向はあります。
完結してないのに☆が3桁とか、最初は不正じゃないかと疑いました。でも、そんなに大規模な不正を何人もやっていて、バレないってのはないんですよね。読んで、☆を入れている人がたくさんいる。もちろん、それなりの評価の上でです。
ただ、真面目な評価だとしても。それが作品の価値の指針として絶対的なものかというと、そうでもないんです。読者層が偏っているんですよ。チート、ハーレム、そしてなんとかスキル(これ重要。今、☆を稼ぐならこれをやるべし)。
そういう特定の作品を求める読者が大量に流入して、ランキングを作っている。そういう読者は、少なくともウェブ上では多数派なので、そこに訴えて書籍化を狙う手もあると思います。でも、考えてみましょう。それは所詮、同人誌的な広がりです。同人誌作家が同人誌向けの小説を書いて大成した話を僕は知りません。書籍化までは行っても、そこまで。まあ、そういうことかと……。
自分の信じるところを信じて書くしかない。今はそう思っています。
作者からの返信
そうですね、自分の信じるところを、そして成長を信じて書くしかないですね。
そう言えば、今回アップしている最中の「神小セブンワンダーズ」は油布さんの言う「切り取った日常」を意識して書いてみました。あと、以前七海様が言っていた「箱書き」ですね。
こうやって、他のカクヨム作家様から学んだ事を取り入れ、私も日々成長していきたいなぁと思っております。
編集済
第13話 プロフェッショナルなアマチュアへの応援コメント
最後の四行、いい言葉ですね。みんなの励みになる言葉です。
質問に早速ご回答いただき、このエッセイでご紹介までして頂き、本当にありがとうございます。
回答のおかげでこの先の分がまた、いい感じで書けそうです。
私も事後報告になるのですが、エッセイに書かせて頂いていました。すみません!
「第258話 印刷について」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054885771649/episodes/1177354054890011304
印刷オペレーターと私が勝手に書くのはどうかな、と迷い、書いていません。
なにか修正が必要などあればおっしゃってください。
最初、エッセイに書いたことにご親切に回答頂いてからこんなに広がるとは。カクヨムで書く楽しさはこういうところにありますね。では、また。
作者からの返信
みんなプロフェッショナルなんだと、オレンジ11様とのやり取りで気づいた次第です。こういったやりとりは、本当にいいものだと思います。
実際に現場の声ってなかなか聞けませんからね。
なにか急にフォロワーが増えたと思ったら、オレンジ11様の所で紹介されていたというオチでした(笑
仕事は公言していますので、リアル印刷オペレーターと書いて頂いても問題ありませんよ。カクヨムで小説を読まれている方々に、印刷業界の本音を伝えたかったので。
リアルだからこそ面白く、リアルだからこそ興味がわく。
オレンジ11様の姿勢を応援します。
第13話 プロフェッショナルなアマチュアへの応援コメント
「ミュゲ書房」面白そうですね(*´▽`*)
あああ、積読が増えていく……っ(*ノωノ)
専門的な知識を持っている方は、それだけで一財産だと思います(*´▽`*)
ただ、自分の知識が特異なものだと見極められるか、そして知識をうまく小説に組み込められるかは、たくさん読んでたくさん書かないと難しいな~、とも思います(><)
私はとにかく書くのみ、ですね!(*´▽`*)
作者からの返信
編集者の話って多いですけどね。
ここは、話の持っていきかたが上手なのだと思います。
ええ、専門的な知識もそうなんですけど、その作家さまが培ってきた生活そのものが、もうプロフェッショナルなんじゃないかなぁと。台詞一つ取ってみても、ああこんなの思いつかないやではなく、自分ならこう表現する、こう言う、とかね。
ファンタジーって、作家様の現実の上に乗っかっているんじゃないでしょうかね。
まぁ、確かにどう小説に組み込むかは、経験と努力なのかなぁ。
第6話 ★とレビューへの応援コメント
僕もあらすじ書かない派です。
レビューと言うか、感想文に近いと思います。
人格が安定しないので(言い方)書き方もまちまちですが、
他の方のレビューを見て、あまり表面上にない感想を書いています。
この作者さん、ほんとはこういうことが言いたいんじゃないのかなぁ?
という邪推がほとんどですwww
作者からの返信
睡蓮たしぎ様はあらすじ書かない派どころか、コメントも面白そうです。
エッセイのみなさんの応援コメントと睡蓮たしぎ様の応酬ですら面白い。あのエッセイって、コメント&返信含めて作品と化してますよね。
その類まれなるセンスで、思いっきり邪推したレビューでいいのではないでしょうか? めっちゃ面白そう(笑
第12話 音楽を食らって生きる者への応援コメント
音楽の素養はまったくありませんで……(*ノωノ)
ふだんも自分では全然聞かないので、だんな様がかけている音楽を自然に聞いています。
えーきち様のお姿は、革ジャン先輩そのままなのですねっ!Σ( ゚Д゚)
その格好でクラシック……。はい、ギャップ萌えしましたっ!(*ノωノ)
作者からの返信
あら、綾束様はあまり音楽を聴かないのですね。
ウチは私以外みんなピアノ弾きますし、みんな音楽好きですし、凄いですよ。ウイーンフィルなんて、娘と二人で行ったんですけど、何と五万円超えでした(爆
ええ、革ジャン先輩まんまです(汗
で、世界的有名なピアニストのコンサートに行って、サイン会まで残って、ピアニストの方に「Cool Riders Jacket !!」と言われた事が何度かあります。
第11話 作者のかたち 読者のかたちへの応援コメント
この記事に触発されて、『#セカイケイ』を読んできました! ずっと気になっていたのですが、文字数に躊躇してなかなか手が出せなかったのです。読み始めたら止まらなそうな雰囲気がありましたし。実際、そうでした。
各話のえーきち様のコメントも一緒に読ませていただきましたが、知識量や読み込み方が半端ないですね。カクヨムにおける、理想的な作者と読者の交流だな、と思って読ませていただきました。
すてきな作品を読むきっかけを与えていただき、ありがとうございます!
※ちなみに私も、暗号はまず「アレ」ではないかと気づきました。そこまでは合っていても、その先は全くわかりませんでしたが。。
作者からの返信
おお、ここで紹介した甲斐がありました!
菖蒲あやめ様にすら、『#セカイケイ』は私なしには語れないと言われるくらい読みましたから(笑
あの作品は本当に凄いと思います。私のコメントで没頭具合がわかったのではないでしょうか?
暗号ね……悔しいですわ。
あの暗号は、鉈手ココ様が考えて、さらにその曲までyoutubeでアップされているのですよ。
いやはや、今回は白旗でした。
編集済
第11話 作者のかたち 読者のかたちへの応援コメント
エッセイタイトルを確かめに来ました。
(阿呆め)
エッセイタイトルは物語の題名より忘れやすいと肝に銘じときます、というか発見でした。∠(・`_´・ )
読書は、食うように読む派ですが、読んだ感想は秘す方です。言葉は自分の抱いた感想の分析とかになってしまい、感じたそのままは内に向けてしか発信されません。
大層な洞察もないぶっきらぼうな思いを言葉に変換せずに感じています。
ここまではっきりと、作品の内容に触れていないにも関わらず、熱く語れる言葉の豊富さがすごいなと圧倒されます。
こんなに好きって言い続けられるんだ!
蜂蜜様の校正(講評?)をされてたのを、読んで来ているので、たしかにえーきちさんに自作を読まれるのは、怖いなーと思いますね。
でも、死角があるなら、教えてもらいたいと思いつつ、校正の読み方が普通の読書と異なるなら、フツーに読んでもらいたいなと思います。
きっと普通に読んでて色々気づくのでしょうね。そこをしっかり伝える言葉にされてるのですね。
物語の執筆でないと言語化に心血注ぐのが、メンドクサイと思ってる私は、だから遅筆なのかもって、今思いました。あうあー。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます。
本当に忘れてたんですね(笑
確かに感想は先入観を相手に与える結果になりますものね。
極論、面白かっただけでも、それはハードルを上げる事になりかねない。
私はレビューでも作者が最初に書いてあるあらすじを掻い摘む程度にしか書きませんから、レビューを見ても多分内容は読まないとさっぱりだと思います。
けど、どれだけ面白かったかは発信したかった(笑
普段は蜂蜜様の所でやったような読み方はしないですよ。あれは、重箱の隅をつついて欲しいと言われたので。普通に読んでます、普通に(笑
ただ、読者目線で読む読み方と、勉強目的の書き手目線での読み方もありますけど。
第11話 作者のかたち 読者のかたちへの応援コメント
最近、気になる作品が多すぎてヤバいです……っ!(><)
この方がオススメする作品なら! と思う方っていらっしゃいますよね~(*´▽`*)
私にとっては、えーきち様もそのお一人です(*´▽`*)
作者様としてのえーきち様もすごいと思いますよ!(*'ω'*)
コンスタントに作品を書いて、ちゃんと完結なさっているのはすごいことだと思います!(*´▽`*)
読者としての私は、楽しそうにコメントしているという印象らしいです。先日、たまたまそう言われて、「筒抜けだ~(*ノωノ)」となりました(笑)
作者からの返信
「えーきちのオススメする話なら間違いない」って思われるのは嬉しいですね。読者冥利につきます(笑
作者としては、キャラクター以外のお褒めの言葉が貰えるように、日々是精進です。(キャラクターは結構評判いい)
そう言えば私も、綾束様のレビューを見て読みに行ったこともありますよ。
皆様に楽しそうなコメントしてるだなんて思われるって、いいじゃないですかぁ。きっと作者の方々もニヤニヤして見ていると思いますよ。
第4話 大人と子供と児童文学への応援コメント
わたしは「あらしのよるに」シリーズが好きです
児童向けですよね?でも大人になって読み返しても泣けるんです
子供と大人の差ってそもそもなんでしょうか?
ひらがなだけでも短くても
シンプルイズベストなほうが伝わるものもあるのではないかと
わたしも思います
作者からの返信
読んで下さってあちがといございます。
「あらしのよるに」は児童向けですね。
児童向けとは本来こういうものだと思うのです。
大人が読んでも、ではなく、大人が楽しめて子供も楽しめる。それが本当の児童文学なのではないでしょうか?
今は知りませんが、私が子供の頃、学校の図書館には「はだしのゲン」がありました。あれって、重い話ですよね。でも、大人になった今でも心を穿つストーリーだと思うのです。
しかし、エンターテイメントを売りにする児童文庫の小説賞では、こういった重めの話は通過しません。それって、子供たちの未来をつぶしていないですかね?
児童文学は子供騙しじゃない。
私はいつだってそう思いながら執筆を続けております。
第10話 物語の価値 ~Never Ending Storyへの応援コメント
かなり昔。僕がよく漫画を読んでいた頃。ジャンプ方式というのが一世を風靡していた時代がありました。読者投稿によるランキングが伸びない場合、最短8週間で連載が打ち切られます。その結果、ほとんどの作品が完結しないままに終わることになり、また、途中の展開を読ませることのみを重視する作品で紙面が埋め尽くされることになりました。
売るためのシンプルで合理的な理論です。
しかし、そのせいで作品の質そのものが低下したと僕は思っています。
最近は『暗殺教室』など、ジャンプの漫画でもきちんと完結するストーリー作品が目立つようになったと思います。個人的には、マンガ喫茶で『約束のネバーランド』を読んだ時は驚きました。その場限りのエピソードのつながりじゃ、絶対に書けない題材です。漫画は過去を克服して、ここまで来たのかと衝撃を受けました。
小説は漫画に遅れて、今頃それを真似しているようです。
人気のあるうちは掲載し、人気がなくなれば打ち切る。今のラノベは、そういうものだそうです。
だから興味を引くようなエピソードをただ、続ける。売れなければ次の巻は出ない。未完でいい。過去に歩んだ漫画の道と同じです。
厳密に言うと、エピソードの積み重ねはストーリーではないと思うのですよ。人物と世界を設定し、ただ起こったことを書く。敵に遭遇して、頑張って勝つ。宿屋でラッキースケベに遭遇する。今度は新しいキャラクターに会う。次に、もっと強い敵と出会う……。
キャラを自分と同一視して、活躍を楽しむ。ずっと続きを見ていたい。このコメントでもそう書かれている方がいました。まさしくそれをニーズとして出版社が認識しているから、ラノベ界がそうなっているのだと思います。
でも、僕はこう考えます。
小説のキャラクターは自分の世界を生きている。作品で書かれた部分だけで生きているわけじゃない。小説の(漫画を含む作品の)ストーリーとは、作者がそのキャラクターの人生の一部を取り出し、編集し、語ることであると。
こんな奴がいた、こんなことをやってのけた。
そこに至る心の動き、細かなエピソード。それが伏線となります。困難をどうして克服したのか、それがどんな影響を与えたのか。それがドラマになります。
ひとつのキャラクターで複数の作品になることもあるでしょう。しかしそれは別の側面、解釈で語るということであって、だらだらとエピソードをつなげることと同じ意味ではありません。
どんなに凄い人物のエピソードでも、日記なんて読んでいて楽しいかな。僕ならそう思います。
こんなことは長くは続かないはずです。何よりも、過去にラノベと同じことをやっていた漫画が、それを証明しているのです。
作者からの返信
そうですね、最近の漫画は『終わらせなければいけないストーリー展開』の面白い作品も増えてますよね。だから、読み手は死ぬ気で最後まで追う。何としてでも結末を読み終えたい。そう感じるのではないでしょうか?
『ちょっとした休憩時間に読むには、一話三千文字から五千文字』と言われているWEB小説です。それを否定する気はありません。しかし、私は思うのです。
ちょっとした休憩時間に読める作品って、最高のストーリーなの? と。
編集部的ニーズはサザエさん的ストーリーを求めているのかもしれません。サザエさんだったら、必死に読み進める必要もないですし、いつでもどこでも読めるでしょうし。
ただどうしょうもなく、短い時間で数話しか読めないのならともかく、次から次へと読み進めたくなる作品が面白い作品じゃないのかなぁ。
時間を忘れて一気読みしたくなる作品が、いい作品じゃないのかなぁ。
と、思ったりする訳です。
終わっちゃってもいいんです。寂しいなぁと思っていいんです。
私はそれが物語だと思っています。
編集済
第10話 物語の価値 ~Never Ending Storyへの応援コメント
気持ちはわかります。感動のラストシーンで終える。それはそれでいいですよね。
しかし、読者は(私も含め)、主人公たちの活躍する様子を読むのが楽しいのです。彼らの成長、精神、活躍、恋愛、ギャグ、無双、それを知ること自体が、読者が読む目的になっていると思うんです。そして、それら、いわゆる「ラストシーンのない」ように見える物語でも、ある程度定期的に(通常章ごとに)山場はあります。
ラストシーンがないと言うより、ラストシーンがたくさんある、章の最後がラストシーン、と捉えた方がいいのではないでしょうか?
これまでもあったシリーズものが、一巻の長さが短くなって、ひたすら続くようになったと思えば、同じ構成じゃないでしょうか? 同じ主人公たちで何十巻も続く小説や漫画で、終わってほしくないと思うものが、僕にはたくさんあります。彼らの活躍をずっと読みたいんです。終わってほしくないんです。
ラストシーンに重きを置く=映画
ずーっと続く=TVドラマ。何年も続きますよね?でも、好きなシリーズはずっと見ます。
ぼくは、どちらも好きです。
物語を書くと言うのは、登場人物たちの生き様を最後まで語るのと同義である、とも捉えられないでしょうか? 彼らが死ぬまで語ってあげてください。彼らのラストシーンをたくさん作ってあげてください。
結果途中で力尽きて最後の最後のラストシーンが無くても、ファンはそれでも満足するのです。少なくとも僕はそういう気持ちで好きな作家や漫画家の同じ主人公の作品を何十年も読み続けています。
10年ものより18年もののウィスキーが飲みたいじゃないですか。泥水を考えるより、熟成を考えた方が良くないですか?
自分が大切に大切に仕込んだ最高級のウィスキーを熟成させる。発想の転換ですよね?
なお、私はそれなりの年なんですが、そういう理屈で、昨今の異世界ものも、あまり抵抗なく受け入れることが出来ました。
すみません、素人作家もどきの戯言でした。読み手としては正直な感想です。
2019/04/05 追記
編集したら、作者様に通知が行くのだろうか?
いきなりの意見すみませんでした。エピソードの最後が疑問形だったのでついついコメントしたくなって書いた次第です。
私的には、完結する方がいいという派です。実際拙作もカクヨムコン4の締め切りに間に合うように必死で終わらせました。きちんとした最終形で作品を見てもらい、と思ったからです。
ただ、エピソードから感じられた負のオーラに、そっちへ行かないで、こういう考えもあるんではないかと少しでも伝えたかったという、よく分からない衝動でした。なので、特にえーきち様の意見を否定するつもりはなかったとだけは記しておきたいと思います。
私個人的には、J.P.ホーガンの星へ継ぐ物シリーズ。アシモフのロボットシリーズ。菊池秀幸のトレジャーハンターシリーズ。漫画だと超人ロック(今年50周年らしいです)、昔のうる星やつら(完結間近にまさに永遠と続くことに対してのメタ的問題定義エピソードがありますね)、等など、長期で続いて永遠に読みたい物シリーズがあったので、昨今のエンドレスの異世界物も似たような物かなと思った次第です。まあ、シリーズ物と一作が完結しないのとでは意味が違うかもしれないですね……、というか違うか? でもそこは新しい時代・新しい形と言うことで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意見は色々ですので、私の考える通りではなくとも全然かまいませんし、決して否定もいたしません。
譜田明人様のご意見ももっともだと思います。
私も終わって欲しくないと思う作品は少なからずあります。が、それが、その人気のまま続くと保証されていない世の中で、いざ畳まれてしまうとガッカリどころの話ではなくなってしまいます。
しかしそれは、あくまで読み手側としての私の感想であり、他の人は違った感想を持つかもしれません。
ラストシーン(山場)が沢山あると言った表現は言い得て妙だと思います。ドラえもんのアニメも、それぞれの話の盛り上がりがあり、オチがあります。
ただそこに、『最高の』とつくのかどうかと考えた時、私個人の意見では違うなぁと思うのです。
そして、長く続けば長く続くほど練り込まれて味を出す、熟成されたウイスキーのような作品には、私は残念ながら出会えていません。どこかにはあるのでしょうけど。
そこは皆が皆、違う意見を持っていると思います。
こういったご意見は、自分にはない事を知る意味で大変参考になります。
貴重なご意見、ありがとうございました。
あと、書き方が悪かったですが、昨今の異世界転生ものを完全否定したりはしませんよ。例えで書いちゃいましたけど。
第10話 物語の価値 ~Never Ending Storyへの応援コメント
ラストシーン、本当に大事ですよね!
自分が読者なら、長い物語の最後に、「ああっ、面白かった……っ!」って満足の吐息をつくラストシーンを読みたいですし、作者の立場なら、読者様に、同じように想っていただけるラストシーンを書きたいです(*´▽`*)
「未完の大作」って言葉もありますけれど、作者なら、責任をもって最後まで書ききってほしいな、と思います。
……現在、第三幕に突入しているシリーズものを連載している(しかも、まだ続く)私に言える権利があるかどうかはわかりませんけれども(汗)
でも、私もカクヨムコンでは必死で期間中に完結までもっていきましたよ!(><)
完結してからレビューって思われる方も、やっぱり一定数いらっしゃるようですし。
未完の小説を何本も書き散らかすよりも、一本、完結まで書き上げた方が、自分自身の力だって上がりますしね!(私自身はそう考えています)
カクヨムコンで未完の小説もOKになっているのは、青田買いみたいなものなんでしょうかねえ……?(。´・ω・)ん?
ある程度までの長さで面白ければ、まあ、書籍化した時に大コケはしないだろうみたいな……?
流行りの異世界転生ものは、ろくに読んでいないので、わかりませんけれど(苦笑)
作者からの返信
どこまで編集側が読者側が求めているのかはわかりませんが、私に取ってラストシーンはどんな作品にでも重要なんです。
サザエさんより、ちびまる子ちゃんより、ドラえもんより、ウイングマンの方がいいって感じです。(古いな
私も終わっていない作品には評価入れづらいですね。
途中、どんなに面白くても、何だか躊躇っちゃいます。綾束様の長編にしても、各幕のラストシーンを描いている事と思います。
そこに私は物語の醍醐味を感じるのです。
第6話 ★とレビューへの応援コメント
以前、応援させて頂いたAskewと申します。
★はいくつであっても面白いからつけるんだ。という主張にほんとうにそうだよなぁ、と思ったのでクリックさせてもらいました。
★をひとつ貰えるだけで本当に嬉しいですよね。
レビューも感じたことを書いて頂ければ、本当に嬉しいです。それが仮に批評であれ、感想であれ、二次創作であれ、なにか感じてもらったことは間違いないですから。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます。
実際には★の基準なんて様々でしょうが、面白いからつけているといった所をわかってほしかったんですよね。
つまらないのに、わざわざ★をつけてレビューなんてしないですから。
批評はですね、あからさまに叩くだけのものは駄目でしょう。
その作品を共感して応援してくださっている方々がいるにもかかわらず、公の場で作品を批評するのは少し考え物です。
そうでなければ、カクヨムも書き手同士の切磋琢磨の場になっていいと思います。
私はよくコメントを書き込みます。
自分の作品にコメントがつくと嬉しいので。
嬉しいコメントをありがとうございました。
22位でフィニッシュだったのですね、おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
確かに、カクヨムに登録したばかりの方よりも、ずっと活動してこられて、読者さんがついている方のほうが読者選考のあるコンテストでは有利ですよね。
私も1年以上活動してきて、そう思います。
ツイッターはやっていないので、よくわかりませんが(苦笑)
個人的には、読み専さんはどこからどうやって作品を見つけてらっしゃるのか、気になるところです。
きっと、書き手とは違う経路なんだろうな、と思うので。
でも、コンテストの記録をつけていると、やっぱり、☆が強いな、と感じました。
1000PVいただいても順位は変わらないけれども、☆をいただけたらぐんと上がったので(><)
☆をいただけたらほんと、嬉しいですけれども、えーきち様がおっしゃるとおり、応援コメントは宝物ですよね(´艸`*)
コメント数やPVの推移とか、そういうところで評価されたら、またランキングも変わってきそうな気がしますね。
作者からの返信
読み専さんが多い作品は、どうやら『なろう』から引っ張ってきているらしいですよ。そんな話をどこかで目にしました。
もう、ビックリするくらい作品フォローが読み専だらけ。
かと言って、目的もなく『なろう』で活動する気にはなりませんが。
カクヨムで手一杯です(笑
私は一度ラストを迎え、綾束様はじめ皆様が評価してくださった時に、最高12位まで上がりました♪
☆でしょうね。
けど、私より上位の方々よりもコメントが多かったりすると、ちょっと鼻高々になっちゃったりもします(笑
僕も自分で自主企画をやったりして、それがきっかけで読んでくれる方が多かったですね。そういう方は感想もくれる場合が多いので勉強にも、励みにもなります。
コメントが多いと嬉しいですよね。僕も、それが楽しみでカクヨムをやっているようなものです。
カクヨムの最近の☆については、奈月さんの近況報告に少し意見らしいものを書いてみました。
作者からの返信
自主企画がキッカケと言うのはありますね。
私も自主企画で素敵な出会いがありましたし。
私自身、これでもかと言う程コメントを入れる人間なので、ちょっと五月蠅がられていないかどうか不安ですが、私はコメント大歓迎です。
凄く嬉しいですよねー。
編集済
第8話 一人称多視点についてへの応援コメント
作品の性質、構成から必然的に書いたものを、あえて完全一人称で書き直すのは違うでしょう。えーきちさんの一人称多視点はちゃんと効果として成立しているので作品の質を高めこそしても、落としてはいません。
実は僕も最初は、一人称単独視点の小説を書くことに抵抗がありました。
制約が多いから、どう考えても書ききれない部分ができる。穴だらけになっちゃうじゃんってことです。
ただ僕も、いざ書いてみるとなるほどと思うこともあったのです。どうせ物語の登場人物も自分の視点でしか見ることができないのです。でも、その登場人物こそが誰よりも全てをよくわかっている。そういうことってあるんじゃないか。はたで全部見ていた人間よりも、俺が一番よくわかっている。そういうこともあるんじゃないか。それを感じさせられないか……。そういうことです。
見えないことは見えないでいいじゃないか。どうせ後で聞いて納得して、補完して、主人公は物語の最大の理解者になる。
そういう考え方もあるということです。
えーきちさんの一人称多視点には、僕もびっくりです。手法の多彩さも完成度も並みではありません。
ただ、七海さんも書いていますが、オーソドックスな一人称作品も読んでみたいな……とは思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
油布さんの言葉の中には、私が欲しい言葉がいつもあります。
油布さんをはじめ、私の作品を読んで下さる方は、凝り固まった事柄に捕らわれない、柔らかな感性の方々ばかりだと思います。
物語の面白さは、ストーリーであり展開であり文章であり、そして構成も含まれると思います。
その物語に必要な構成は、きっとあると思います。
一人称固定視点の作品は油布さんが言うように、視点主が見えない故の面白さがありますし、多視点の場合でも使い方によっては視点を変える事で見えたり見えなかったりする物語の組み立ても出来ます。
物語をより一層面白いものにするために試行錯誤した視点も、タブーと言う言葉を使い完全に否定する人が多い事がとても残念に思います。
エピソードで書いたように油布さんの『それでも読んで判断する』の考え方はとても素敵な事だと思います。
(件の否定コメント~の時に深く感じました)
オーソドックスな一人称は来年の公募で一作は書くと思いますよ。
一人称のメリットとデメリットを総て有効利用出来るような話の構成を考えていけたらなぁと。
その物語が一番光り輝く方法を目指して。
第8話 一人称多視点についてへの応援コメント
すみません、前回のコメントで、ちょっと余計なことを書いてしまったかもしれませんね。
賞の選考基準は、どれだけ考えたところでわかるものではありませんから、いろいろと憶測するだけ無駄なのかもしれません。
一人称多視点は、確かにえーきち様のカラーなんだと思います。
手法にこだわらず、のびのびと書いていっていただきたいです。
作者からの返信
いえいえ、貴重なご意見でしたよ。
私の家族も言っています。
「面白いのに、例えばそれが理由で弾かれたとしたらもったいない」と。
私のカラーではありますけど、そこはレーベルに合わせるという意味合いではなく、色々な可能性として話を作っていきたいなと感じた次第です。
現に、今までの一人称多視点だと面白くなくなる話も構想にありますし。
第8話 一人称多視点についてへの応援コメント
すみません、私はまだ、「そこのけそこのけ九尾が通る」と「革ジャン先輩」しか読めていませんが……。(すみません、今カクヨムコン参加作を追うのと自分の更新にいっぱいいっぱいで……(><))
えーきち様の一人称多視点を読みにくいとは感じませんでした。
ただ、えーきち様が想定されている主要読者である小中学生がどう感じるのかは、童心をとうの昔に失くしてしまったので(苦笑)、わかりませんが……。
児童文学だと、「これがもしかしたら初めて読む小説かもしれない読者のために、小説作法に則った作品を」と編集者さんは考えたりするんでしょうか?
字を習う時だって、世の中にはいろんな字体がありますけれども、まず楷書から習いますし、スポーツや他の習い事だって、まず基本を知った上での応用ですし……。
私が以前、小説を見ていただいていた先生は、「公募の応募作は編集者と選考委員に面白いと思ってもらう小説を書くように」とおっしゃっていました。「数多の本を読んできた選考委員と、一般的な読者が面白いと思うものには、差がある」と。
「だから、賞を取った作品でも、売れ行きがよくないものが出てくるんだ」と。
「革ジャン先輩」でえーきち様が小説作法に則ったものを書けるのはわかっておりますし、公募用の作戦を考えられるのも一つの手かも、と、前回の他の方のコメントを拝見して考えてしまいました。
余計なコメントでしたら、消しますのでおっしゃってくださいね~(*´▽`*)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
いえいえ、私も綾束様の作品を追えてないですから。
本当に、書く以外の時間は読んでばかりなんですけどねー。
色々な意見があるとは思うんですよ。
ただ、読まずに「それはタブーだ」と思ってほしくないのと、公募だと弾かれやすいのかなと思った次第で。
『九尾~』は一次通過したんですけどね。
他の人がやっていない手法だと言われればその通りですし。
けど、この一人称多視点は、たぶん私のカラーなんだと思います。
作品ごとにそのカラーを出すのか、別の色で責めるのかは今後の作品によって考えると思います。
ただ今は、タブーを気にせず色々やってみたいですね。
第7話 公募について考えるへの応援コメント
どちらに書こうか迷ったのですが、こちらに。
私などの名前を出していただき、ありがとうございました!しかもお褒めいただいており、とてもうれしいです。
ただ、ひとつだけ。私、最終選考に残ったことはないのです!
最終候補に残す作品を選ぶ選考で落ちた、という意味で「最終落ち」という言葉を使いましたが、この言葉がわかりづらかったのかもしれません。
最終に残ると残らないじゃ、全然違いますものね。。こちらだけ、修正していただけたらと思います。
以下、小説作法は人それぞれ違うので、あまり踏み込んだことを言ってもな、と思って迷っていたのですが、少しでもえーきち様にとってプラスになれば、と思い、書かせていただきます。
えーきち様が今回応募した三作品は、すべて「一人称多視点」を使用しています。(「名探偵鈴木2号ジュニアの調査報告書(仮)」については「証言」という形なので少し違うかもしれませんが、一般的に一視点で貫かれる小説とは異なる形式であることは確かです)
もしかしたら、なんですが、「一人称多視点の形式でしか書けない」と判断されてしまった可能性はないでしょうか。
一人称多視点は、手法として大いにアリだと思います。私も使ったことがあります。
ただ、児童向けだと、マイナスに取られてしまうのかもしれません。
視点がコロコロ変わることにより、物語世界に深みが出るのは確かですが、子供が読む場合は混乱してしまう可能性があります。子供は特に、主人公と自分を同化させることで物語に入り込みますので、視点が変わることで集中が一旦リセットされてしまう危険性があります。
物語の内容ではなく、形式で判断されてしまうのは、とてももったいないことです。
ですので、次回はぜひ多視点を使用しない作品で挑戦されてはいかがでしょう?
単に、えーきち様の書いた視点固定の作品を私が読んでみたいだけ、というのもありますが。。
つらつらと、えらそうなことを言ってすみません。
数々の受賞作を読んできて思ったのが、「文章の上手い・下手」ではなく、「物語世界の個性」という分野で飛びぬけているものが世に出られるのだ、ということです。
えーきち様は、その魅力的な個性を十分にお持ちだと思います。
そのままご自分の「面白い」を貫いていただけたら、と思います。
作者からの返信
すいません、勘違いしておりました。訂正しました。
私の「一人称多視点」につきましては表現の幅を広げる為の手段であり、作品ごとに手法が全然違います。
えーっと、七海様は「九尾~」と「タイマーズ」を読んで頂けたんでしたっけ?
「九尾~」は切り取る様に他のキャラクターに視点を変えました。これは「鈴木2号ジュニア」もそうですが、「鈴木2号ジュニア」は視点変更で物語を進めています。
「タイマーズ」は口語文による視点変更のみ。「餅つき」は切り取り型+リレー形式の視点変更をおこなっています。
私のフォロワー様にも視点変更をよしとしない方がいます。
コロコロ変わる視点に入り込めない、それを解消するなら視点変更の意味が薄くなる、なら最初から一人称じゃない方がいい。
私もそれを理解した上で、「一人称多視点」を多用しています。
子供たちに深くキャラクターを感じてほしい。物語に入り込んで欲しい。それが最後の盛り上がりに繋がる。そう思っての手法です。
視点固定で面白い話が思いつくのなら書くと思います。
それはストーリーによる、としか言いようがないですねー。
貴重なご意見ありがとうございました。
色々と試してみる価値があると思います。
追記
そう言えば、今連載している「印刷屋さん」は固定視点だった。
途中、革ジャン先輩の補足説明が入るけど。
多視点だとこの話は面白くならない。
編集済
第7話 公募について考えるへの応援コメント
自分の面白いを追求する。
その通りですね。自分で面白いと思えないものは、書いていてもスカスカの作品になっちゃいます。僕もあさましい人間なので、異世界ウケとかを狙って書こうとして、つまんなくて、密かに断念したことが何度もあります。
高度な技術と市場分析からテンプレを選択し、商業作品を書いている人もいると思いますが、それってどうなんでしょう。
自分の世界を認めさせるくらいの気持ちで書かなきゃ、作品がかわいそうですよね。
ここで本題ではない一次選考の話ですが、僕なりに思うことがひとつ。
一次選考は足切りです。足切りということは減点法です。つまり減点に引っかからないことが、通過への近道だということです。
えーきちさんは文章力にコンプレックスがあると言っていますが、僕は現時点でも決して低くはないレベルだと思います。目を奪うような表現や斬新な手法がいくつも見られます。
カクヨム作者の平均を50として、仮に100だと考えてみましょう。
そこで分析です。
能力が高いのに減点法に引っかかるとしたら、その理由は何か?
僕はえーきちさんの書こうとしているもののレベルが、かなり高いものだと思うのです。
たとえばただの平板な一人称や三人称で日常的、あるいはテンプレ的な話を進めていくだけなら、特別な表現は必要とされません。50の文章力でも破綻のない作品が書けます。
でも奇想天外な話を目の前にあるように表現し、それに現実味を加えた作品を子供にもわかるように書くということは至難の技です。100でも足りません。200は必要です。
単なる一次選考突破の作戦ならば、簡単な題材を選べばいいんです。
でも、それじゃあどうせ最終選考は突破できません。
だから、えーきちさんの方向性は正しいと思います。
僕も200の文章力を目指して悪戦苦闘している一人です。
作者からの返信
そうなんですよね。私も私の世界で勝負です!
なるほど。目から鱗です。
自分の世界を表現するために、更なる磨きをかける事が必要だと。
それくらいやらないと表現しきれない、もしくは理解してもらえない。
しかし、それを自由自在に扱う事が出来るのであれば、それはもう自分だけの作品になるという事ですね。
やっぱり、「〇〇〇〇ってタイトルの本、面白いよね」より、「えーきちの書く本って面白いよね」って言われたいですから。
私も油布さんと共に、その他大勢の中の一人ではなく、オンリーワンの作家を目指して足掻きますよ。
第7話 公募について考えるへの応援コメント
レーベルカラーって、難しいな、と思います。
自分がふだんから読んでいるレーベルなら、なんとなくカラーの雰囲気が掴めたりもしますけれど……。
求められているもの、となると、ほんとわかりません(><)
なので、自分が面白いと思うものを地道に書き続けるしかないのかな、と。
えーきち様に文章力がないなんて、絶対にそんなことはないですよ!
「教えて、革ジャン先輩!」もいつも楽しく読ませていただいておりますし(*´▽`*)
えーきち様はキャラクター同士のやりとりが軽快で、ほんと魅力的だと思います(*´▽`*)
私の場合、よくキャラクターが弱いと言われるので、羨ましいくらいです……(><)
作者からの返信
今回の公募は特に痛感しましたよ。
自分の読んだ『面白い』ですら否定されたようで。
私はキャラクターだけです。
キャラクターの濃さだけは誰にも負けません(笑
第6話 ★とレビューへの応援コメント
前の話でのコメントについて。
あれからあの作者の他のコメントなんかを読んでみました。そこで思うことがあり、評論にまとめました。前のコメントは対応策への一般論。今回の評論はどうしてそうなるかの分析です。
個人的には、えーきちさんへの回答のつもりです。
作者からの返信
ありがとうございます。
私もあのような事は初めてであり、気にしないと思いつつ、大きく動揺したのも事実です。
油布浩明様の分析も読ませて頂きました。
そちらにコメントいたします。
第4話 大人と子供と児童文学への応援コメント
制限ではないでしょう。
数あるジャンルから、えーきちさんが選んだものです。えーきちさんが伝えたい読者のために選んだのです。
少年少女にエログロを与えたくはないでしょう。エログロを必要だと思う作者は、それを効果的に伝えたいと思うでしょう。創作者としての立場ではそれには同等の価値があります。
制限ではありません。それを矜持を持って書けばいいのです。
作者からの返信
確かに、その通りです。エログロは極端ですけどね。
例えばリアルな親子関係(親が離婚して――や、朝起きたら母親がいなかった等)の表現は、ストーリーに深く絡んでくる内容であったとしても変更せざるを得ないのが現状です。
何故なら、公募を通過することできないから。
厳密に言えば、とてつもなく面白い作品であれば、そのような内容が含まれていても大賞が取れるのかもしれません。
がしかし、以前そのような事柄が理由で大賞を逃した作品がありました。公募が総てとは言いませんが、私はそれが、そもそもの疑問なのです。
制限があるのではなく、レーベルカラーにより制限は作られます。
永遠の課題です。
第3話 カク ヨム で 話す?への応援コメント
僕は参加していませんが、すごく羨ましく感じました。
小説は、最終的に人の心に届くかどうかなんですよね。入口でどうかあるかもしれないけど、最後はそう。そして究極がそう。
そのために書いているなら、入口であざとく妨害し合っても仕方ない。だからみんなで高め合った方が有益です。
僕はそうありたいと思っています。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます。
カクヨムの右も左も分らない新人の私が、皆様から色々なスタイルであり想いを学べた貴重な時間でした。
今回の対談もそうですが、他の作家様の作品を読むだけでも、昨日より今日、今日より明日の自分が成長しているような気がします。
誰もが油布浩明様のように考えていて下さるなら、きっとこの先、カクヨムから素晴らしい作家様が誕生することでしょう。
自分が成長する。それが相手の成長にもモチベーションにもつながる。最高だと思います。
第6話 ★とレビューへの応援コメント
レビューって、難しいです……(><)
私はあらすじ書いちゃう派です~。作者様のあらすじがあると承知しつつも、いきなり「〇〇ちゃんが素敵!」とか書き出したら、読まれた方が「〇〇って誰? ヒロインなの、脇役なの?」とか思われるんじゃないかと不安になってしまって……(;´∀`)
あと、キャッチコピーにいつもすごく悩みます。検索を書けた時に、作者様がつけたキャッチコピーと同時に出たりするので、少しでも興味を引くようなものを書けたら……。と思うのですが、難しい……(><)
レビューがお上手な方は、ほんとすごいと思います。
コツを教えていただきたい……(><)
作者からの返信
以前、あらすじを書いた時に、どこまで書いていいものか悩んでしまったんですよ。
綾束様のレビューはお手本のようなレビューでしたよ。
「九尾~」なんて、そのまま公募のあらすじにでもしてしまおうかと思えるくらい。
私はきっと、あらすじが苦手なんです(汗
私は最終話読み終えた時の感想とかぶっていたりしますね。もちろんネタバレはなしで。
キャッチコピーは本当に真剣に考えます(笑
私、作家様のレビューを見に行く趣味があるのですが、センスある人っていますよね。
私もそう思われるように、日々努力です(笑
第4話 大人と子供と児童文学への応援コメント
制限がある方が、逆にやる気が燃えたりするな~と思ったりします(≧▽≦)
うちの子はまだ、字ばかりの本は全然読んでくれないのですけれど、早く一緒に本を楽しみたいな~と思います(*´▽`*)
そして、いつか子どもに自分が書いた物語を読んでもらえたりしたら、すごく素敵ですね!
……恥ずか死にそうですけど(><)
作者からの返信
恥ずか死にますか?(笑
ウチは読めと言っても読んでくれません(泣
第3話 カク ヨム で 話す?への応援コメント
渋皮煮……(笑)
ガヤのつもりが、ガチで混ざってしまいましたが……。
本当に、楽しい四時間でした!(*´▽`*)
また機会があれば参加したいです~!
その時には、どうぞよろしくお願いいたします(*´▽`*)
作者からの返信
楽しかったですね。
ワタシも時間が合えば、積極的に参加したいと思います。
第3話 カク ヨム で 話す?への応援コメント
こんばんは~。
楽しかったですね。
またやりたいです♪
渋皮煮……。何故そこ(笑)
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます。
本当に楽しかったですよ。
渋皮煮のコトも知れましたし(笑
次も参加できたら、よしなにお願いします。
ワタシは裂き子さんエピソード2を楽しみに待っています!
第20話 カクヨムに巣くうバケモノどもよへの応援コメント
確かに、新作を書いても、カクヨムにアップしていないと、自分で声を上げるしかないですもんね(苦笑)
大丈夫です! えーきち様が小説を書くのをやめるだなんて、夢にも思っていませんから!( ・`д・´)⁺
カクヨム、そこかしこにすごい方々がいらっしゃいますよね……!!(((((; ゚Д゚)))))
特に、多作な方、瞬発力のある方はほんとすごいと思います!(≧▽≦)
>まだ全然ペーペーだ。
この謙虚さ、大事だな~、と心に沁みました。
「こんなに頑張ってるのに!」と思い始めて、自作が選ばれないのを責任転嫁するようになったら、伸びませんもんね……(><)
私も、「ぺーぺーなんだし、まだまだ伸びしろはあるハズ!」と、これからも頑張ります!٩(๑•̀ω•́๑)۶
作者からの返信
そうなんですよ。特にフォローしてくださっている方々がね、「サボってやがんな、コノヤロー!」なんて思わないかが心配です(笑
カクヨムは知らない所に恐ろしい方々が潜んでいますね。
怖いわー!
謙虚と言うか、身の程を知ったと言うか(爆
もっと頑張れるんだなーって思いました(笑
私も頑張ります!
綾束様も応援します!!