第55話 寒いとラーメン食べに行きたくなりませんか?への応援コメント
いやあ、えーきちさんとニアミスするとは。だってその前の週に行ったってツイートしてたじゃないですか。普通一回行ったら続けて行きませんよ。
そしてあの人がゴミのようだ状態の中によく突っ込んで行きますよね。熱田神宮の初詣での方がまだマシですよ、あれは。
ラオタのみなさんの根性には降参です。マジで。
作者からの返信
いや、一週間(×3)やってるイベントなんですから、続けても行くでしょ!
確かに人は多かったですけど待ちはせいぜい30分ですからね。
ラオタの皆さんは四時間待ちとかも普通です!w
第55話 寒いとラーメン食べに行きたくなりませんか?への応援コメント
年500食ラーメンを?
健康に不安がでるレベルですね。
交通費含めれば費用も100万円近い……。
もう求道者ですね。
作者からの返信
ラーメンを食べるために3日で1000㎞走ったって人もいますからね!
ラオタの人たちって、他のどんな方々よりも食べることに貪欲ですね。
第55話 寒いとラーメン食べに行きたくなりませんか?への応援コメント
ゆうすけ様とすごいニアミスをなさったんですね!Σ( ゚Д゚)
カクヨムコンの長編は早めに準備をしておくに越したことはありませんからね……(;´∀`)
長編化も頑張ってくださいませ~(*´▽`*)
作者からの返信
絶対に狙ってやっていますよ、ゆうすけさんは。
カクコンの長編は短編を元に構想を練って執筆自体は10月からじゃないかなと思います。
それまでは児童向けがあるので。
第54話 選考通過の条件への応援コメント
その評価で最終選考外……。
論理的に考えれば今年は豊作の年で総合Aの作品が他にも複数あって競り負けたということでしょうか。
運が絡むというのは私も同意見です。
ただ、この選評は混乱させられますね。
今年がいい年になりますように。
作者からの返信
なかなかなかなか。
悪ければ納得もいくんですけどね。
結局は通過するかしないかの結果論ですので、評価はあくまで参考程度にとどめておきます。
取りあえず、書いて出さなきゃどうにもならない、と。
第54話 選考通過の条件への応援コメント
高評価、励みになりますね! 編集さんとの縁みたいなものもあるのかな、と思います。今年は成果が出るとよいですね!
作者からの返信
編集さんが推すって話はよく聞きますね。
その巡り合わせもやっぱり重要なんでしょうね。
第54話 選考通過の条件への応援コメント
こんばんは、水木レナです。
運はあります。
テロリストが暗躍する話を書いていた先生が(プロです)ツインタワー倒壊で出版がお流れになったそうです。
原稿はできあがっていたのにとほほです。
時代ですよね。
いつも応援しています。
トライ&トライですよ!
作者からの返信
ありがとうございます!
とにかく書くのみですね。
第54話 選考通過の条件への応援コメント
すごい高評価ですね!(≧▽≦)
運とタイミングというのは、本当に共感します……っ!
私も今年は本当に運がよかったのだろうなぁ、と(*´▽`*)
本年も大変お世話になりました~(*´▽`*)
来年もどうぞよろしくお願いいたします(ぺこり)
作者からの返信
綾束様は今までが今まででしょ?
ずっと運が離れていてタイミングが合わなくて。
実力はあって人気だったのに。
それが爆発したって感じですよね。
私もそうなれるように、努力で磨ける部分は磨いておこうと思います。
今年もよろしくお願いいたします!
第54話 選考通過の条件への応援コメント
そんなに高評価だったんですか。たしかにそこまでスコアがよかったんならあとは「出版するにはどの作品がいいかなー」という段階で劣後したってことですよね。あとは時間の問題ですよ。いつかは必ずタイミングが合う作品が出てくると思います。
来年がえーきちさんにとって飛躍の年でありますように。
作者からの返信
ゆ、ゆうすけさんがまともなコメントをwww
ありがとうございます!
タイミングが合ってくれることを祈ります!
いい年なんでね。
35歳ですけどw
編集済
第53話 未だつかめない一次の壁への応援コメント
私はえーきちさんの印刷屋さんが気になっていつ読もうかなと思っていますが、もしかしたらコンテスト期間中にひょこっと現れるかもしれません。
そして
齧歯類はステキな話だと思っています。
一次通過、おめでとうございます!
作者からの返信
返信を忘れてました。
印刷屋さん、ぜひぜひwww
げっ歯類はなぁ……子供向けにして他の作家さんからも面白かったと言ってもらえたんですが、まったく一次通過しないw
第53話 未だつかめない一次の壁への応援コメント
エッセイのご紹介ありがとうございます。なんか応募作よりエッセイの方が人気です。
それはそうと、「すずめの戸締り」評価高いですね。気になり始めました。
作者からの返信
返信を忘れてました。
すいません。
斬太さんのエッセイは面白いですよ。
小説も面白いんですけど、何も考えずにさらっと読めちゃうのがエッセイのいいところですよね。
第53話 未だつかめない一次の壁への応援コメント
つばさ一次通過おめでとうございます。
いい結果が出ることをお祈りしています。
すずめの戸締り、私も見ました。
割と強引かつ説明不足の部分もありますが、上手だなと思います。
創作を始めたばかりに自分なりに分析しながら見ると言う邪道な見方をしてしまいます。
見た後に新海監督のインタビュー読みましたが、発想が私と全然逆でした。
作者からの返信
すずめの戸締まりは、今までの新海誠作品よりも上手な作り方だよなーと思いました。
それよりも物語がよかったんですけどw
詳しく話せないですしねー。
第53話 未だつかめない一次の壁への応援コメント
一次通過、おめでとうございます~!(*´▽`*)
ほんと、何が通過して何が通過しないかはわかりませんから、結局、自分が面白いと思うものを書き続けていくしかないですよね……(><)
私も、ほんと運に恵まれたのだと思っています(*´▽`*)
雲江様のエッセイは、ほんと素晴らしいですよね!(≧▽≦)
カクヨムコンの参加者はぜひぜひ読んでいただきたいです!(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
綾束様なんてまさにそうですよね。
今までくすぶっていたものが今年一気に爆発した感じ。
結局は自分を見失わずに書くだけなんですよね!
第52話 クラスタのお話への応援コメント
lagerさんのクズきん、ぶれないところが良かったですよねー。
今最初から読み返してるんですが、最初から伏線たっぷりです。二週目が楽しめる作品になってるのがすごいですよね。
考えてみたら俺の見習い天使と同時に連載していた作品ですからねー。俺も40万字クラスの作品書いてみたくなりましたよ。
いや、ホントお疲れさんでしたといいたいです。
作者からの返信
あんなに長い話をブレずに書ききるのって凄いですよね。
本当によかったです。
ゆうすけさんも書きますか、四十万文字。
私は無理だなぁー、飽きちゃってwww
第52話 クラスタのお話への応援コメント
エブ編集部からの選評はそんなもんですー。たぶん、書いてる人によってぜんぜん内容が違うし。どこの評価シートもそれはそうなんですけど。
作者からの返信
そうなのかー。
あそこは色々とヤバい噂しかきかないw
第52話 クラスタのお話への応援コメント
選評、すごい高いですね!(*´▽`*)
でも確かに、なぜ総合がCなのか……?(;´∀`)
お互いを高めあうことのできる仲間は本当によいものだと思います(*´▽`*)
自分ひとりでも頑張れないことはないですが、やっぱり真摯に向き合える仲間がいると違いますよね!(*´▽`*)
えーきち様が参加された講評会、聞いてみたかったです……っ!(≧▽≦)
「クズきん」は本当に素晴らしい作品ですよね!(≧▽≦)
lager様じゃないと書けないだろうなぁと思います! ほんと、☆を100個くらいつけさせてほしいです……っ!(><)
作者からの返信
選評を初めてもらったので高いのかどうかよくわかりませんが、総合評価Bだったら最終選考にいけたんでしょうかねー?
今年の選評はどうなることやら。
またもらったらエッセイにて発表します!
そう、クズキンには☆みっつじゃ全然足りませんね!
第52話 クラスタのお話への応援コメント
優秀作品ですか。
あと少しと思うと悔しいですね。
lager様の「クズきん」。
本当に大作でした。
世の中そんなに甘くねえぜ、って話なのにきちんとエンタメになっている。
負けられないです。私も頑張らなくっちゃ。
作者からの返信
でもまだあと少しで最終選考っていうだけで、受賞はもっと遠いんですよねぇ。
クズきんは最高の物語でした!
よかったですよね!
第51話 ダイエットしようぜ!への応援コメント
私は最近は逆に文字数が足りないことの方が多いですね。
エピソード足したり、描写を加えたりして調整してます。邪道ですね。
ちょっとネタが枯渇気味なところもあるかなあ。
えーきち様の「野いちご」。
どんな風に仕上げるのか興味があります。
作者からの返信
え、へもん様は文字数が足ないんですか?
あ、でも、増やす方が逆にキツいかもしれません。
足したエピソードが浮いてしまいそうで。
野いちごは溺愛ものが人気なので、どちらかというと綾束様みたいな書き手が合っているのではないかなと思います。
まあ、私が今回つばさに出した作品は、溺愛ものと言えば溺愛ものなんですけど。
あと、どこのレーベルでも人気ですがホラーですかね。
それと、野いちごはつばさと同じくらいの文字数があります。
児童向けって制限文字数が少ないんですよねぇ。
第51話 ダイエットしようぜ!への応援コメント
4割も削れるなんて、すごすぎます!Σ( ゚Д゚)
私は、「銀狼は~」の20万字超えを約15万字にするだけでほんと、キツかったです……(><)
ばっさりと削るのが超苦手なので、書式に合わせて、数文字だけ次の行にいっている箇所などをちまちまちまちま……(;´∀`)
できるだけ、12万字ちょっとで書けるように、と思うんですけれど、いつも長くなるんですよね……(;´∀`)
作者からの返信
やっぱり削らされましたかー!
商用作家様の通る道みたいですね。
最初からレーベルの書式を制限文字数にしてくれればいいのにと思うのですが、その辺は何か理由があるんでしょうかね?
でも、シェイプしてからが本番って言いますから、それはそれでアリなのかなぁ?
第50話 全然興味ないへの応援コメント
『トップガン』は、戦闘機映画ですが、すごく一般的ですよねー。
たぶん、あれを空軍の話と勘違いして観ている人も多いのではないでしょうか? トップガンって海軍兵学校のことですから、マーヴェリックは海軍の軍人なんですけどね。
ちなみに、海軍の戦闘機はすべて、折り畳みのハシゴがついていて、どこかから持ってこなくてもそのまま乗り込めます。
そして、クライマックスの作戦ですが……。
ものすごく、プレステのゲーム『エースコンバット』っぽいです。すっごくゲームっぽい。そういうところも、時代を反映してますよね。
この、ニッチなネタを一般受けするストーリーにという話は、語りだすと長くなるんですが、たとえばギャグなんかも、一部の人にしかわからないネタほど、分かる人には深く刺さる、みたいなことなんでしょうかね。
作者からの返信
最近どこかで見ましたよ。
Twitterだったかな?
空軍じゃないからな!って(笑
雲江様のエッセイも映画を観たあとにしっかり読ませていただきました。
面白かったです!
ニッチなネタは、もちろんわかると面白いかというのもあるのですが、わからなくても面白いが前提ですよね。(今回の話では)
わからなくてもほかの場所で楽しんでもらえる形もありますし、またわかる人にだけ刺さればいいという考え方もありますが(笑
第50話 全然興味ないへの応援コメント
公募お疲れ様です~!(*´▽`*)
雲江様のプロット論、とても面白かったですね!(≧▽≦)
私も自作で取り入れたいと思います!(*´▽`*)
レギュレーション違いなのに応募される方は、いったい何を意図してらっしゃるんでしょうね……(;´∀`)
作者からの返信
雲江様のプロット論や描写論は本当に勉強になります。なにより、わかりやすいのです!
つばさのレギュレーション違反は毎年のことなので、恒例として見ています(笑
第50話 全然興味ないへの応援コメント
カクヨムで活動されている方が割と、トップガン・マーヴェリックは勧めてますね。
私はなんかこうセンサーが反応しなくて見てません。
見ておけば良かったかな。
つばさは今日が締め切り。
完全に字数オーバー、カテゴリ違いでタグ付されてるのありますねえ。
最初から通る気はなくて目立てばいいって感じなのかな。
作者からの返信
トップガンに関しては、観て損することはないと思いますね。
さすがの人気映画、構成の勉強にもなりました。そんな観方をしてしまいます(笑
おかしなつばさの参加者は毎年いますね。
ホント、考えがわかりません。
第49話 短編とは、いわばアニメの……への応援コメント
マイケルジャクソンのスリラーなんて20分もありましたからねー。あれはほとんど映画化ですよね。しかも曲がMV専用のアレンジだし。
個人的にオフコースの緑の日々のMV好きなんですよ。今見たら超豪華キャストの短編映画だわ、これは。しかもタイムリープものwwwwww
作者からの返信
昔は嫌いだったマイケルが今では好きという現象の名前を教えてくださいw
日本のMVも凝っていますよねー!
第49話 短編とは、いわばアニメの……への応援コメント
短編、難しいですよね……(><)
綺麗に決められる方はほんとすごいです!(≧▽≦)
後半戦、私の目標はカクヨムコン参加ですかね~(*´▽`*)
……まだ1文字どころか、ネタを探し中ですけれど(><)
作者からの返信
短い中で表現しきるのが、ね。
書くこと自体は文字数も少ないのでそう難しくはないんですけど。
第49話 短編とは、いわばアニメの……への応援コメント
そうだねえ。PVは凝ったのあったねえ。
名作アニメのOP/EDも名作だ。
そんな感じで読み進めてましたら、最後にばばんと告知頂きまして、誠にありがとうございます。
今年の後半戦も頑張りましょう。
作者からの返信
あのたった数分間の表現力って本当にすごいですよね。
アニメのOP/EDもですけど。
酔っぱ買いは本で買いますw
第48話 GO WEST!への応援コメント
北以外の方向性が全然わからない私は、きっと北寄りになるのでしょうね……(笑)
フィン感に参加したことはありませんが(;´∀`)
>万人に受ける小説じゃなくても、自分が好きなニッチな物語を書けばよい、と。
いい言葉ですね!(≧▽≦)
私も流行りを考えつつも結局、自分が書いていて楽しいものを書いている気がします~(*´▽`*)
作者からの返信
こういう書きわけは、lagerさまの方が何倍も得意なんですよ。本当に彼女は多才なので。
私よりもずっと先を行ってますね。しかも、みんな面白い。
西を目指す前にlager様を追いかけるとしよう(笑
やっぱり自分の好きなものを書くのが、どこまでいっても大切みたいですね!
第48話 GO WEST!への応援コメント
何を書いても常に真北の方位磁針ゆうすけです。俺も憧れはありますが、ここは開き直って北を極めて行こうと思います。
めざせシベリア、ポーラースター。
ちなみに飛べ西遊記は余裕でリアタイ視聴かましてました♡
作者からの返信
北を極めるっていうのも大切なことだと思いますよ!
目指せポラリス!
にしても……やっぱりゆうすけさんの方が先輩じゃないの?www
第48話 GO WEST!への応援コメント
憧れのウエストサイドストーリー……私には早かった!
という訳で私はこれから「北枕の薮坂」と名乗りますね。笑
作者からの返信
あ、ウエストサイドストーリーって言い方、いいですね!
これからも息抜きは憧れのウエストサイドストーリーを目指します!w
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
おめでとうでごんす。
応援コメント書こうとしたらどこで書けるのか分からなくてあわあわしますね。ふぅっ。
作者からの返信
ありがとうございまーす!
お久しぶりですね(笑
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
受賞おめでとうございます!! 🎉✨
でも年齢載っちゃったんですね。どこまで情報を掲載するのか事前に教えてくれたらよかったのに……笑。私も以前、絵を描いて雑誌に応募したら、がっつり本名が載ってびっくりしましたね。誰にも何も言われませんでしたが、図書カード500円分(記念品)と引き換えにしては衝撃が大きかったです。
作者からの返信
ありがとうございますー!
年齢もですけど、本名は怖い(笑
しかし、年齢がのっているのを見たときには背筋に冷たいものが走りましたね。
それくらいの年齢です(笑
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
入賞おめでとうございます。そして、年齢公表はつらい。
でも、声優の井上喜久子さんが18歳を自称する理由に関してインタビューで答えていて、要約するとポジィティブに生きるためだとか。
ちょっと感動しました。
ぼくも最近は公募用に長編を書いています。つぎに公募に出す長編はカクヨムで公開して、何人かの方に読んでもらっているのですが、その反応がすごい助かります。
その作品はもうすぐ完結し、かわって別の、もう公募とか無関係な作品を公開する予定です。そちらはもう書きあがっていて、現在は別の作品を執筆中。
それが、次回のつばさ文庫用の長編です。
カクヨムでの、読者からのリアクションは嬉しいですね。
ただ、一方で、カクヨムのお友達の甘いお褒めの言葉が果たして自分にとってプラスになるのかどうか。
読んでくれた方からのコメントや、プロの方からの感想は助かります。フィンディルさんの感想は、自分の姿を映す鏡のようできっと役立つと思いますよ。
でも。
結局大事なのは、どちらを向いているか、ではないでしょうか。
格闘ゲームで自キャラを見るのか、敵キャラを見るのか?
レース・ゲームで、コーナーの外側を見るのか、コーナーの内側を見るのか?
そして、小説で、書いている自分を見るのか、読んでいる読者を見るのか?
まあ、ぼく自身も実はよくわかっていないんですれどね。
なんにしろ、つぎのつばさ文庫用の長編を書いていますよ。書くこと自体が、一番大事。
作者からの返信
ありがとうございますー!
年齢公開にあまりメリットを感じないんですよねー。
若いと違うのかもしれませんけど。
年齢なんて関係ないつもりで子ども向けを書いているので公開はなー……何年か前まではみらい文庫の受賞者は顔写真まで公開していましたからね。
絶対にいやや。
カクヨムでのリアクションはうれしくもあるのですが、すべてがプラスになるのかと言えば確かにう~んだと思います。
皆さまやさしいので。
どちらを向いているのかはなるほどと思います。
特に子ども向けなんかは一本筋が通っている方がわかりやすく相手に伝わるのかな、なんて。
斬太様のつばさ用も楽しみにしております!
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
おめでとうございます!
もうえーきちさん、年齢のところは
えーきち(e35)とかにしたらどうです?
エターナル35歳の略。あれ、なんかこれカッコいい……?笑
ともあれ、ほんとうにおめでとうございます!
コンテストに大きいも小さいもない、獲ったという事実が大事なんですよ! 私はそう思います!
ちなみに、自主企画ならビビらずに出せるぜ! ということで喜び勇んで「北西」とか宣言して参加したけれど……笑
作者からの返信
ありがとうございますー!
えーきち(e35)……格好いいなwww
西って面白いですよね!
私は初夏色が北北西だったかな?
あれでも北北西かー。
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
えーきちさん、受賞おめでとうございます! 小さなコンテストでも受賞は素晴らしいことです。良いニュース、嬉しくなりました。
「エターナル35歳」って年齢に書けたらいいですよね。
作者からの返信
ありがとうございますー!
小さくてもうれしいものですね。
今度は児童向けレーベルで入賞できるようにがんばります!
年齢は……あわわわわwww
エターナルで書きたいwwwwww
編集済
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
フィンディルさんのやつ「どうせ俺が書くのは真北だからなー」と思うとモチベーションが湧かないんですよねー。かといって西とか東とか俺には絶対無理だし。
まあ、でも良かったですよね、コンテスト入賞。くさらずにやってればいずれ必ず実力は誰かの眼にとまるもんなんですよ。
ね、せ・ん・ぱ・い!(ラブコメ風)
作者からの返信
めっちゃ西を目指してみたらいいんですよ。
Go Go Westです!
ニンニキニキニキニンニンニンです!!
あと、わたしはエターナル35歳なので、同じエターナルなゆうすけさんとは同い年です!
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
きゃ――っ! 受賞、おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
年齢は……。許してほしいですね……(苦笑)
私は久々の3連休です!(≧▽≦)
ありがたいことに、ずっとカクヨムでのんびりやっているおかげか、執筆が孤独だと感じることはないですね~(*´▽`*)
ひたすら毎日こつこつ書き続けています!(*´▽`*)
脳科学によると、やる気はやると出てくるらしいので、後で修正してもいいくらいの気持ちで、とにかく書いてみるのもいいかもしれません(*´▽`*)
作者からの返信
受賞とは言っても小さな(ry
年齢はねぇ……もう若くはないので(笑
カクヨムで書いていると孤独感はないでしょうねー。
でもそれをやめちゃったからなー。
>やる気はやると出てくるらしい
それはいいことを聞きました。じゃあ、とにかく書こうっと!
第47話 執筆って孤独だよねへの応援コメント
受賞おめでとうございます。
このまま勢いに乗れるといいですね。
でも、年齢公表はきついなあ。
私もどこかに年を書かれたらと思うと冷や汗が出ます。
昨年度末に公募出してみましたけど、孤独さをひしひしと感じました。
このまま陽の目を見ないと思うと……。
作者からの返信
受賞とは言っても小さなコンテストですけどねー。
ただ、本当にモチベの回復にはなりましたよ。
年齢ね……一瞬入賞サイトをツイートしてしまって、年齢を見つけて慌てて消しました(笑
私はゆうすけさんと同じエターナル35歳同盟なので!
公募ってやっぱり孤独ですよね。
そして、落ちると報われない。
でも書かなきゃなんですよ。
難しい……
第46話 面白いって、いったい何?への応援コメント
タコピー面白かったですねー。1話掲載時から追えたので楽しかったです。
面白いって、人間が感じるベースの理論はあるとしても、その先は個人の好みになる気がしています。僕は「つまんない」と合コン相手(ギャル)に面と向かって言われたことありますが、友達やみなさまからは「興味深い」と褒められてるのか貶されてるのかわからないお言葉をいただくので、感じ方は身も蓋もないですが「人による」。それに尽きると思います。
えーきちさんがおっしゃる通り自分で面白いと思ったものを書くしかないですが、御しがたいものです……笑
作者からの返信
面白いと言うのは相性なんじゃないですかね?
小説もマンガも恋愛も大切なのは相性。
わたしの面白いと相性のいい編集さんはいないかなぁ?www
編集済
第46話 面白いって、いったい何?への応援コメント
今回は西向きの締めだったように思います。(西向き→ フィン感用語)
こんにちは! 水木レナです。
えーきちさんの黒板は本当にいいですよね。
ごろっと、これぞ
えーきちスタイル! 世界なのだ! って感じです。
作者からの返信
西は意識して寄せる程度にしかなりませんよ。
第46話 面白いって、いったい何?への応援コメント
まあ、えーきちさんはあれですよ。
作品の面白さよりも人間としての面白さを追求した方がいいかもしれませんねー。(それは俺)
作者からの返信
ゆうすけさんは充分面白いですけどwww
第46話 面白いって、いったい何?への応援コメント
マジョリティに合わせないと読んでもらえないというのはあるんでしょうね。
タコピーもワンピもジャンプラとジャンプ本誌というプラットフォームに最適化されているんだと思います。
たぶん、逆だとここまでは話題にならなかったかと。
もう狙ってというのは無理なので、結局数で勝負するしかないと考えています。
作者からの返信
面白いを狙うのって、そう考えると無理ですよね。
編集者様はそういうのに長けているとは言え、絶対ではないですし。
自分が好きなものを書くのが一番だって言いますね。
第46話 面白いって、いったい何?への応援コメント
面白いもつまらないも、創作をされる方なら、それぞれその方なりの持論がありそうな気がします~(*´▽`*)
私のスタンスは、自分が面白いと思えるものを、読者様にも面白いと思っていただけるようにひたすら書くべし! ですかね~( *´艸`)
作者からの返信
そそ、そうなんですよ。
面白いって創作者じゃなくても読み手の持論だと思うんです。
なので、書き手は書き手の持論で面白いと思うものを書くだけなんじゃないかなと思います。
第45話 一次通過って簡単なの?への応援コメント
家にグランドピアノがあるのですか。
それは凄いですね。
私はきらきら星も無理……。
コンテストはねえ。
商業作家だから通るってもんでもないと思うんですよ。
潮目変わるの早いし。
本当に運の要素が強いですね。
そんな中で、薮坂さまは見事にぴたっとはまったと思います。
作者からの返信
娘は県のコンクールで入賞、全国への子だったので、アップライトピアノじゃダメだったんですね。グランドピアノじゃないと。
(楽器としての性能が天と地ほどの差があります)
もちろん商業作家様だから通過するって事でもないんですが、やっぱり商業作家たる力というものがあると思うんです。
その中でトップ入賞した薮坂様は本当に凄いと思うんですよ。
第45話 一次通過って簡単なの?への応援コメント
こんばんわ! 水木レナです。
「一次通過しましゅた!」「通過ならずです……」
ここそこで見られる場面も、
えーきちさまの解釈で読ませてもらうと新世界ですね!
ピアノかあ。
練習はつらい;;
そんなつらい思いは大人になってからでいいよと言ってあげたい。
作者からの返信
ピアノみたいな楽器は小さい頃からやっていた方がいいんですよ。
大人になってからだと練習も大変なので。
編集済
第45話 一次通過って簡単なの?への応援コメント
5次選考や6次選考まであるようなコンテストだと一次は応募作品の50%くらい通してくれるみたいで、そういう場合は「1/2だから比較的簡単?」とも思えますが、それは例外的な話。普通は「一次通過は全体の10%程度」ですかね? それだと10人に1人なので、やはり狭き門ですよね。場合によっては「一次通過は全体の5%以下」というコンテストもあるようですし、そうなったら超難関という感覚です。
とりあえず「一次通過は10%程度」を基準とすれば、10回応募してようやく1回通過できるレベルなので、一次の段階で落選が何度も続いても「確率的には当たり前、これでいいのだ」と思えます。いつも私は、そうやって自分を慰めています。
以前にTwitterでピアノのコンクールの例え話を初めて見た時、私は「音楽のコンクールは趣味の領域だからプロは出場しないけれど、小説のコンテストは商業出版に直結する仕事の領域だからプロも参加する。だから両者は全く違う」と感じたものでした。
でも、よく考えてみると、商業出版とは関係ない短編コンテストにも、書籍化作家の方々が応募なさる場合もあるのですよね。「商業出版とは関係ない」ならば、それこそ趣味の領域のはずなのに!
えーきち様のおっしゃる通り、小説のコンテストは本当に厳しい世界です……。
作者からの返信
ピアノコンクールは趣味の領域とはちょっと違いますねー。
結果を残すという意味ではあれも人生設計です。
なのでみなさん本気ではありますが、プロは参加しない世界ですからね。
小説賞の方が厳しいんじゃないかなという気もします。
第45話 一次通過って簡単なの?への応援コメント
Twitterってやったことないんですけれど、そんなに恐ろしい世界なんですか……っ!(((((; ゚Д゚)))))
そして、そんなにもたくさん賞があるのですね……っ!Σ( ゚Д゚)
というか、プロ作家様がふつうに応募されてらっしゃるところに、もし受賞したとしてもさらに応募していかないといけないんだなぁ……。と遠い目になりますね……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カクコンも商業作家様応募可ですよね。そんな感じです。
児童向けの公募は入賞者のうちひとりは商業作家様が入っているような感じですね。
昨年のプロット大賞も一章だけ大賞も入賞者には商業作家様がいましたね。
そこで勝ち抜かなきゃいけない世界って、厳しいですよねー。
第44話 ルールは破るためにある、訳ではないへの応援コメント
あの原稿枚数と文字数の差異って、考えちゃいますよね。規定を守ってないと落とされちゃうから、焦ります。
でも、そもそもなんでWebと郵送で違うのでしょうか。なにかきっと理由があるのでしょうね。
ともあれ、お疲れさまでした。いい結果がでることをお祈りしています。
作者からの返信
『応募要項はよく読んで』と言いますけど、応募する方からすれば『応募要項は統一して』と思いますよね。
また、『応募要項をしっかり読んで読み取るのも能力』と言いますけど、応募する方からすれば『応募要項をわかりやすく表記するのも能力』ですよね。
第44話 ルールは破るためにある、訳ではないへの応援コメント
それは本当に大変でしたね……(><)
私も現在、修羅場真っ最中です!(><)
作者からの返信
がんばってください!
綾束様のお名前はあちこちで見ますので、いつも応援しております。
第44話 ルールは破るためにある、訳ではないへの応援コメント
Wordが入っていないパソコン、ってのがそもそも間違いですよねー。
Microsoft365っていうサブスクのサービスを1か月だけ使うのがよかったかも。最初の1ヶ月は無料ですからね。
作者からの返信
この時の時点でダウンロードしても、結局は使い慣れていないので時間だけムダになったと思う。
やっぱりワードは必要かなぁ。
第44話 ルールは破るためにある、訳ではないへの応援コメント
それはそれは大変なめにあった方がいましたね。
確かに郵送は消印有効で、ウェブは13時というのはちぐはぐ感があります。
まあ、世の中そんなものかも。
努力が報われますように。
「おしごとが忙しくて」は掲示板の回、大変だったろうなと思いながら読んでました。
作者からの返信
公募の要綱ってかなりあやふや&ちぐはぐだと思います。
でも、ずっとそうやってきたのでそれが当たり前って感じなんでしょうね。
短編の掲示板は本当に大変でした。
コピペしようと思ったのですが、スタイルだけコピペして結局ほぼ打ち直し。時間まで。
もうやりたくないですね(笑
第43話 あっという間に終わってしまった一年への応援コメント
あけまして、おめでとうございます。
ぼくは今年になってかなり久しぶりにカクヨム以外の公募に挑戦を再開しました。えーきちさんの影響も少なからずあります。
どうすれば面白いものを書けるのか?は、永遠の命題ですね。その方法を考え出すとキリがないです。そもそも、面白いってなんだ?という哲学論に嵌り込んでしまいます。
今年気づいたのは、「面白い」物語は、思いついたかなり最初の段階で「面白く」しなければならないのではないかということでした。
これって難しいことなんですが、ある意味ノーコスト。頭の中でできることなので、誰にでもできるはず!なんですけどね。
難しいです。
今年もおたがいがんばりましょう。
作者からの返信
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます!
斬太様はむしろどんどん色々な方向へ応募してもいいのではないかなと思いますね。物語の作り方の土台がしっかりしているので。
「面白い」は確かに永遠の課題です。
刊行されている作品を面白いと思えるのと、面白い自作を書くことの差はいったいなんなんでしょうね。
今年も応援しております。私も負けじと頑張ります!
今年もよろしくお願いいたします!
第43話 あっという間に終わってしまった一年への応援コメント
どんどん作品を書けるのはすごいことだと思います。公募を目指すにしてもデビューしてからでも、書き続けることは必要だと思うので。成果が出ると良いですね。
今年もたくさんお世話になり、ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
アイデアは試行錯誤、下手な鉄砲も数打ちゃ、で頑張っています!
とにかく偏ったアイデアではなく、多方向に満遍なくを目指して。
なかなか一次、二次より上に進めませんが、ふと突き破ってくれることを願って。
今年もよろしくお願いいたします!
第43話 あっという間に終わってしまった一年への応援コメント
何がウケるかなんて分かんないですよね。
自分としちゃ自作は押しなべて面白いわけで。
さらに、他人と競うとなれば、その中に天才が混じれば厳しい戦いになる。
そんな中で、多作というのは間違いなく武器になると思います。
来年がえーきち様にとって実り多い年になりますよう。
作者からの返信
ホント、何がウケるのかなんてわからないですね。
取りあえず出しておこうと思っただけの作品が二次通過したり、これは行けるだろうって思っていた作品が一次も通過できなかったり。
公募は常に商業作家様との戦いでもありますしね。
とにかく今は書くだけです!
今年もよろしくお願いいたします!
第43話 あっという間に終わってしまった一年への応援コメント
ほんと一年早いですよね。びっくりしますよ。
わたしなんて去年のカクコンのやつがまだ完結してないんですよ。びっくりですよ(二度目)。
今年も筆致企画、楽しかったですね。来年もよろしくお願いします。
作者からの返信
竹上様、長く続いていますよね、あの話。
途中から読もうと思ったら、とんでもない文字数になっていて(笑
今年も筆致企画やってくれるかなぁ。
ゆあん様、忙しそうですからねー。
今年もよろしくお願いいたします!
第43話 あっという間に終わってしまった一年への応援コメント
アイデアの部分は、ほんとに自分の頭の中の化学変化に頼るしかありませんからね……(><)
私は次の目標は構成の勉強をする、とできるだけアイデア出しを頑張る、ですね(*´▽`*)
今年もたいへんお世話になりました(*´▽`*)
カクヨムの外だろうと中だろうと、えーきち様が頑張ってらっしゃる姿にいつもやる気をいただいております!(≧▽≦)
来年もどうぞよろしくお願いいたします(深々)
作者からの返信
アイデアは本当にとにかく出せ、ですね。
そのうちいい化学反応も生じるかもしれません。
綾束様の名前もあちこちで拝見していますよ!
どこかで最終選考に残っていましたよね。
いい結果を祈っております!
今年もよろしくお願いいたします!
第42話 想定読者のもうちょっと突っ込んだお話への応援コメント
こんばんは。
こうやって取り上げられて分析されると恥ずかしいですね。
あ、消して欲しいとかそういうんじゃないんで。単に照れるなあという。
えーきち様が言われる通りでしょう。
いわゆるなろう系は既に固定読者を抱えている書籍化作家様も多いです。そこに切り込んでも勝てんな、ということで逆張りした面はあります。
あまり意識してませんでしたが、結果的にターゲットが絞られたのだと思います。
先方にも主張はあるのかもしれませんが、なりすましはいかんですね。
作者からの返信
へもん様、酔っぱ買いの発売を楽しみにしております(笑
わたしも連載を追っていた時、「これこれ、こういうのがいいんだよ」と思いながら読んでいましたから。
なろう系と呼ばれるジャンルじゃないハイファンタジーを読みたい人って結構たくさんいると思うんですよね。
こういうのがターゲットの絞り込みになるんじゃないかな、と思います!
なりすまし、ダメ。絶対。
第42話 想定読者のもうちょっと突っ込んだお話への応援コメント
なりすまし、変な人ですよね(変な人だからなりすますのか)。なにがしたいんだろう?? ツイッターのおすすめユーザーのところに出てくるんですよ。@アカウントの最後に2がついている人ですよね?
作者からの返信
あー、オススメユーザーに出てくるの!?
今、Twitterに色々と手続している状態です。
まったく困った輩だ。
編集済
第42話 想定読者のもうちょっと突っ込んだお話への応援コメント
優秀賞で選評、いいな。
それだけで、デビューへの道がショートカットできる……なんて、夢を見てしまいます。
無理をせず、計画的に執筆活動を進める姿をとても尊敬しております。
なりすましは、一人称が「俺」なんですよね。
(えーきちさんは私っていう)
・知れねえし→ 知らないし
・クソ食らい→ クソ食らえ
・知名度を無断使用して→ 知名度数値は無断でも断っても「使用」はできません。
どこからツッコんだらいい?
なりすましが「サブアカつくりました」って言った瞬間よしみんのイラストに騙されてフォロバしちゃった方たちに、よっぽど言いたかった。
でも、なりすましの数少ない相互さんたちが次々ブロック、フォロー解除なさってるのをみて、よっしゃ! ってなりました。
特に、最後の一人が解除しなすって、フォロワー0人になったときはざまを見よ! って笑いました。
今、なりすましの本アカは鍵付きで、必死で自己保身に走ってるらしいけれども、
えーきちさんにあだなす者には後悔しかない!
今後の展開に震えますwww
作者からの返信
まあ、なりすましはどうでもいいんですけどね。
みんなに迷惑をかけなければ。
第42話 想定読者のもうちょっと突っ込んだお話への応援コメント
ターゲットかぁ。
クズきんが刺さってる人たちはどんな人たちなんだろう(笑)
私と趣味の合う人かな( *´艸`)
ツイッター、チラ見しましたけど、えーきちさんのフォロワーさんたちが速攻で通報しまくってて笑えました。いえ笑いごとじゃないですけど。
こういうときは普段の行いがものをいいますよね。流石です。
作者からの返信
lager様の作品は綺麗事が好きじゃない読者に刺さると思います(笑
クズきんだけじゃなく、全部。
皆さまに支えられて私は活動できています(笑
第42話 想定読者のもうちょっと突っ込んだお話への応援コメント
確かにターゲットはしっかり絞っておくべきでしょうね、広く浅くでは主題がぼやけてしまいそうですし。
そして、なりすましですか。
何と言うか、酷い輩がいる者ですね。
作者からの返信
そうまさに主題をぼやけさせないためにも書き手はターゲットを絞るべきですね。読者を選ばない書き方をすればいいだけで。
なりすましはねぇ……なかなかそんなヤツいないんですけどね。
第42話 想定読者のもうちょっと突っ込んだお話への応援コメント
>悪い意味でどちらも含んでいるために、共感性が乏しくなっています
なるほど~! 勉強になります!(*´▽`*)
なりすまし!?Σ( ゚Д゚)
怖いですね……:;(∩´﹏`∩);:
というか、カクヨムに永久BANがあることを初めて知ってびっくりしました!Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
綾束様の小説はどちらかと言うとターゲットはピンポイントな気もしますけど。だからファンがついているんだと思いますよ。
カクヨムにもなろうにも永久BANはあります。
要するにド迷惑ユーザーですね。
第41話 公募勢は大忙しへの応援コメント
次々応募していたんですね。構成力がないと公募ってむずかしいですよ。私はどうも文字数がコントロールできないというか、構成力がないといいますか……。前は文字数が足りなくて書き足してたのに。執筆は奥深いです。10万字くらいで、いろんな種類の話をどんどん書けたらなあって思いますよ……、まずはプロットの作り方を覚えないと。
なんと、ぼびんさん受賞なさったんですね。何作か読んだことがある方なので嬉しいです。というか、カクヨム退会したのか……!
作者からの返信
竹神様は昨年から長いお話を書いていますものね。
構成ってかなり大切じゃないかなーと最近気づきました。
気づいただけで上手くなったかどうかはわからないですけど。
ぼびんさんには先を越されました!
カクヨムにはいませんが、まだあちこちに出していると思うのでどこかの小説賞でお名前を見るかもしれません。
第41話 公募勢は大忙しへの応援コメント
おおっ! すごいです! お疲れ様です~(*´▽`*)
長い話もコンテスト用の新作もどちらも書いていますけれど、ひとつだけはっきり言えることは……。
どちらを書いていても、小説を書いているのはとにかく楽しい! ってことですね!(≧▽≦)
作者からの返信
楽しいって思えるって素晴らしいことですよね!
私は時々辛いこともwww
第41話 公募勢は大忙しへの応援コメント
投票行ってまいりました! ちゃんと事前に情報を入手してしっかり考えましたよ! 雨がちょっぴり降っていたけれど、ぶ厚い上着を着ていたので平気でした!
えーきちさんは、いっぱいいっぱい考えるのですねえ。
そんなに真面目な方なのに、なぜか
えーきちさんのページにくるとインナーの広告が出るのよねえ……なんでなのかしらねえ……;
わーいっv ぼびんさんが入賞だーv おめでとうございます! ありがとうございます!
作者からの返信
広告は私のせいじゃないですよwww
ぼびんさん、おめでとうございます! ありがとうございます!
第41話 公募勢は大忙しへの応援コメント
1年間それだけの作品を書き続けるのは凄いと思います。
プロット・1章だけのものを含めれば15作。
良い結果が出ることをお祈りしてます。
それとカクコンの短編楽しみにしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、改稿も多いですけどね。
へもん様のご指摘で改稿した指先は、某小説賞で優秀作品に選ばれました。
(ただ、最終選考外ですけど)
カクコンの短編は、また一月に滑り込みで公開なんてことにならないように、今年中に何とかしたいなぁ。
第40話 リサイクルは大切?への応援コメント
使いまわしたという理由で落選させられるのは仕方ないけど、使いまわしは駄目だと考えて過去の作品を投稿しないというスタイルは、書き手としてというか、挑戦者としてどうかと思いますねー。
有名な話では、角川ホラー小説大賞の最終選考まで残って、審査員の作家先生たちに酷評されて落選した小説『バトルロワイヤル』。のちに映画化までされました。
ただし、作者はこれ一作しか書けなかったみたいですが。
自分の作品は自分にとっては、やはり可愛い。が、そこは冷静に評価して、人の心を動かす作品に出来上がっているか否かは、自分で判断するしかなくて、行けると信じたら、過去作でも臆することなく応募するのは、決して間違いではないと思います。
作者からの返信
なるほど、これまた別視点ですね。
公募に出すということは挑戦するということ。
その挑戦に新作も使いまわしもなく、斬太様の言われるように『行けると信じたら、過去作でも臆することなく応募する』のは確かに正しいと思います。
『バトルロワイヤル』もそうだったんですね。
結構好きでした。一番最初のですけど。
第40話 リサイクルは大切?への応援コメント
最近次回の応募要項が発表されたカクヨムコンも、Q&Aのところにハッキリと
>以前カクヨムコンに応募して受賞に至らなかった作品を、再びカクヨムコン7に応募して良いの?
>問題ありません。作品をブラッシュアップして再チャレンジしてみてください。
と書かれていますね。使い回しOK派です。
私が応募しているコンテストは、ほとんどが小説投稿サイトのコンテストばかりなのですが、おそらくそうしたコンテストは一般公募より生ぬるい環境なのでしょう。
>今年、私はたくさんの公募に作品を投げていますが、もちろん使い回しもしています。一次通過しなかった作品だって、選考通過します。
いいですよね、そういうのって。
私は「受賞じゃなくて一次通過だけでも嬉しい」というレベルなので、「あるコンテストで一次にも通過しなかった作品が別のコンテストで一次通過する」というのを経験する度に、少し「ざまあみろ」って言いたい気分になります。
まあ『度に』というほど何度も経験しているわけではないですし、最終的に落選するのであればしょせん一次通過は自己満足に過ぎないので、理屈としては「ざまあみろ」は変なのですけどね。
作者からの返信
小説投稿サイトはその辺はゆるいですね。
完結していなくてもOKというのも。
引き上げたい対象が違うのかもしれません。
今回優秀作品(最終選考外)に選ばれた作品は実のところ一次も通過しなかった作品ですね。あるところでは一次も通過せず、またあるところでは優秀作品。これで使いまわすなと言われても、誰を信用すればいいのさって感じです。
今流行りの『ざまぁ』展開ですね。
『今さら書籍化打診されてももう遅い! 超絶美人編集者と駆け上がるミリオンセラー作家への道』って感じでしょうか(笑
第40話 リサイクルは大切?への応援コメント
えーきち様、こんばんは!なぜかカクヨムでのフォローがはずれていたので、フォローし直させていただきました。すみません……!
使い回し問題、私もTwitterで見ました。
個人的にはえーきちさんと同じく、(落選作は受け付けないと応募規定にない限りは)どんどん出していいと思っています。
使い回しイコールひとつの作品に固執する、ということではないのに、選ぶ側にはどうもそう思われてしまいがちなのが残念です。
落選理由、知りたいですよね。一言でもいいから全員に選評を出せないものだろうか、と思ったりします。
希望者全員が選評がもらえる賞もありますので、そういったものに出してみるのもいいかもです。私も希望して選評をもらいましたが、下読みさんが何を見ているのかがわかるので参考になりました。
あるいは、有償で下読みを依頼するという手もありますね。
えーきち様、仕事をしながらたくさんの賞に挑戦されていて、本当にすごいと思います。着実に成果が出つつありますね。応援しております!
作者からの返信
いえいえ、「おや?」っと思ったくらいで(笑
>選ぶ側にはどうもそう思われてしまいがち
本当にそうですよね。気に入ったなら(面白いと思ったなら)たとえ他で落選していても問題ないと思うんですけどねー。
落選理由なんかは、結局色々考えたところでわからないってことが最近わかりました(笑
考察してもムダだな、と。出した出版社、また読んでくれた下読みさんや編集者さんによっても意見は違うでしょうし。
でも、一番新しい優秀作品(最終選考外)は選評がもらえるらしいので、今から楽しみです。
編集部からの感想は初めてだー!
いつも応援ありがとうございます!
頑張ってる七海さんを励みに、私ももっともっと頑張りますー!
第40話 リサイクルは大切?への応援コメント
わかります! 私も完結させてこそ力がつくと思っているので、書き始めたらとにかく完結までもっていくように頑張りますね!(*´▽`*)
改稿ってどこをどう手をつけたらいいかよくわからなくて、苦手なんですよね……(><)
あと、落選作のどこが悪かったのかって、自分だとほんとわからないです……(><)
なので、選評とか他の方の御意見をいただけるのは本当にありがたいなぁと思います(*´▽`*)
作者からの返信
わたしの場合、推敲も改稿もですが、最初がひどいものなので。
なので書き上がってから半月くらいかけて修正しています。それもやっぱりだんだん慣れてくるんですよねー。
第40話 リサイクルは大切?への応援コメント
いわゆる文学系の賞だと、他で落選したのはダメというツイートを私も見ました。
まあ、色々と選考委員のプライドとか絡んでるんだろうなあという印象です。
一方で、ウェブ小説やライトノベルの分野だとレーベルごとに求めているものが違うので気にせず投入しろって言ってる方もいましたね。
よそでダメだったけど受賞したことがあるとのことでした。
個人的には、改稿はほどほどが良い気がします。
新作を書き続けていると、構成力がぎゅんと伸びる瞬間があるはず。
じゃんじゃん書きましょう。
とか言いつつ、自分の執筆スピードはがた落ちしてますが。
作者からの返信
かなりプライドの占める割合が強いようですね。
webのコンテストの凄い所は、昨年はダメでも今年は流行面からいいかもしれないから同じ作品でも問題ありません、と公言しているコンテストがあることですね。
面白ければよしっ! と、割り切って考えてもらえるとありがたいんですけどね。
けど、常に新しい物語は考える必要はあります。
へもん様なんかは短編も書いていらっしゃるので、それだけでも構成力はアップしますからね。
私もどんどん新作を書かねば!
第40話 リサイクルは大切?への応援コメント
いや~~へんたいですねv
いや、いや。
たいへんですね。
(ちなみにへんたいですねは褒め言葉ですよv)
あなたはたいへんな方だ。
将来たのしみです!
いつか、カクヨムで出逢ったお友達がいたことを思い返してくれるといいな。
って言っても、つっぱしっていかれるんだろうなあwww
作者からの返信
たいへんではありますが、たいへんな方ではないです(笑
編集済
第39話 心が折れないためにへの応援コメント
えーきちさん、お久しぶりです。
この時期になると、カクヨムが気になって来てみました♪
目指すものが似ていると、状況も似ていますね。
今年は私もつばさの後に、初めて青い鳥にも応募しています!
縁起を担ぐ意味で姓名判断を見て筆名をつけたので、michicoの名前は封印していますが(笑)
青い鳥のほかにも9月末〆切のところで応募するので、とっても忙しいけど充実しています!
お互いに作家になる日は近いかもしれないですね(*^^*)
今年はめちゃくちゃプラス思考です。
楽しみながら、いつの間にか受賞コースでいきましょう!
※追記※
これ以上の返信の仕方が分からなかったので、追記で返信します。
気が付くでしょうか(^^;
今年の一月末〆切のものまでは、たぶんmichicoは私だと思います。
今のところ、他に同じ名前を見たことがないので……。
みらいでえーきちさんのお名前見つけた時は嬉しかったです♪
そして、えーきちさんも今は違うお名前で応募なんですね!
ではでは、お互いに受賞したら名前を明かしましょう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おひさしぶりでございます!
michico様も青い鳥に出されるんですねー。
色々な公募の結果を見ていて気になっているのですが、michico様のお名前が方々の公募の通過者で見られるのですが、全部michico様なのでしょうか?
気になって気になって(笑
わたしも今年から別名義で活動していますので、カクヨムからは徐々に子供向けを下げている次第です。
どんどん出して、楽しみながらの受賞コース、いいですね!
わたしも負けてはいませんよー!(笑
追記
やっぱりそうなんですね!
色んなところでmichico様の名前を見つけ、頑張っているなぁと思っていました。
そうそう、みらい文庫大賞にもお名前ありましたよねー。
『英 吉』は、実はえーきちとは読まないんです(笑
今はこの表記でもないですけどね。
それでは受賞後に(笑
第39話 心が折れないためにへの応援コメント
『結果発表の日すらいつなのか知らない』『どこに何を出してるのかも忘れていたり』という境地はすごいですね。
私は、なかなかそこまで達観できません。確かに色々と応募すると発表予定日は覚えきれなくなりますが、だからこそ応募したコンテストを発表予定順にメモしていますし、しかもただ書き記しているだけでなく、毎日それを見て「もういくつ寝るとこれが結果発表、あれが結果発表」とワクワクしてしまいます。
今この瞬間も「8月末発表予定」というのが目前に迫っているので、ドキドキの真っ最中です(……と言いながらも、内心では既に「受賞してれば連絡くるだろうし、まだ何もない以上、落選確定なのだな」とガッカリしていたり)。
作者からの返信
わたしは児童向け作家志望の方々と相互なので、誰かしら発表があったとつぶやいてくれるんですよね。それで確認しに行きます(笑
最終選考まで残ると連絡がくるようなので、連絡なしで最終選考への発表があればダメだったんだな、と。
あくまで落選した時のダメージ減らしなので、ワクワクしながら待てるのならそっちの方がいいですね!
第39話 心が折れないためにへの応援コメント
悔しかろうがなんだろうが、書き続けるしかありませんもんね~(><)
でも悔しいものは悔しいので、1日、2日くらいはうじうじしてます(><)
でもほんと、書いているとそれに集中するので、マイナスな気持ちはどんどん忘れていきますね~(*´▽`*)
……ときどきぶり返しますけど(苦笑)
作者からの返信
昨年までは公募の発表前はソワソワしていましたが、今年はあまりそれがありません。落ち込みもしばらく引きずっていましたが、今は切り替えが早いですね。
とにかく新作を書かないと次の〆切に間に合わないので(笑
ただこの方法、体力が続くかどうかが問題です(笑
第39話 心が折れないためにへの応援コメント
落選して落ち込まなかったら、それは嘘ですよね。そして、「あーあ、やっぱりな」という作品で挑戦したくもないし。
ぼくの場合は児童文学にも応募しますが、ラノベや一般も視野に入れて書いていますから、そういった意味で、「一択」になっていないのが少し救いですね。
使いまわしもアリだと考えてますが、落選する理由が、おそらく一番多いのがレーベルのカラーに合わないからだと思うので、そこは悩ましい部分ですね。
しかし、やはり一番大事なのは、面白い物を書くことだと信じて挑戦しています。
作者からの返信
まさに、ですね。
落ち込みはします。けど、つばさ一本で書いていた時よりはだいぶ楽になりました。今書いているものに熱意を込めなきゃいけないので。
とにかく一択にしないことは大切だと思います。
わたしもバンバン使い回していますよ(笑
キミノベルなんかは、使い回ししか投げていませんし。
どこで何が認められるのかはわからないですしね。
常に挑戦です!
第39話 心が折れないためにへの応援コメント
モチベーションの維持は難しいですよね。
結果が発表されるまでは全く反応が無い公募というのは余計に心臓に良くない気もします。
青・緑・オレンジの3強児童レーベル。
いわゆるラノベレーベルよりも発刊点数が少ない感じがします。その分、競争が激しいのかもしれませんね。
まだまだ暑いですが、執筆頑張りましょう。
作者からの返信
もうね、私は結果発表の日すらいつなのか知らない感じです。
どこに何を出してるのかも忘れていたり(笑
出した事は覚えているので、Twitterで誰かがつぶやいたら確認しに行く感じですね。
児童向けレーベルは発刊点数はラノベレーベルに比べて少ないのかな?
けど、シリーズ物が多いので、大体一作家様が年に三冊か四冊は発刊しますね。
あと最近は、人気漫画のノベライズが多いです。
みらい文庫→鬼滅の刃、かぐや様は告らせたい。
キミノベル→魔入りました!入間くん。
つばさ文庫→人気映画系(新海誠、細田守)。
青い鳥文庫→カッコウの許嫁、オリエント。
小学館ジュニア文庫→名探偵コナン。
第38話 日本の夏、公募の夏への応援コメント
私も児童向けに手を出してみようかと、数冊手に取ってみたのです。
青い鳥とか、つばさとか。
それで、やめておこう、と思いました。
もうね。ピュアな心が枯渇していて、主人公が動きそうにありません。
えーちき様が結果を出せることをお祈りしてます。
作者からの返信
あらら、そうですか(笑
でも、へもん様の私の作品へのご指摘は的確だと思いますけどね。
指先ガーディアンもへもん様の指摘を受けて、より主人公っぽくさせた改稿しましたし。結果はまだですけど。
第38話 日本の夏、公募の夏への応援コメント
よし、見習い天使で突撃だ!
と思ったらどれも字数制限厳しいですね。
5万字ですかー。さらっと一本書いてみようかなあ。
作者からの返信
なんなら、プロットで見習い天使を出したらどうでしょうか?
プロットでBL表現はないでしょうし。
または、さらっと五万文字書いちゃってくださいwww
第37話 テッテレッテー♪(隠語)への応援コメント
これは書き手の方も悩む問題だよなあと思って読んでいました。結局のところ、「アイディア」はゼロから生まれないと思うので。話を作るにあたり、刺激を受けるものはあると思います。あと「某作家」のような作品を書きたい、といった場合も然り。実際、非常に人気のある作家さんも先人の作品に触発されたということはよくありますから。
そうした「刺激」と「真似」の境界、とても難しいと思います。書き手として怖いのは自分が引いたこの線引きが間違っていたらどうしよう、ということかなあと私自身は思ったりします。
あとは無意識に真似てしまっていたら怖い、ですね。
作者からの返信
知らないまま話が(または設定が)似てしまったということもありますしね。
その場合どうするか。
よくありことだから気にするな!だそうですwww
第38話 日本の夏、公募の夏への応援コメント
こんなにいろいろと賞があるのですね!Σ( ゚Д゚)
勉強になりました(*´▽`*)
私はとりあえずカクヨムコン用の作品ですね~(;´∀`)
作者からの返信
これでも年々増えている感じです。
子供向けを狙う方々も増えていますね。
第38話 日本の夏、公募の夏への応援コメント
さすが、きっちり調べてますね。
上記のコンテストだと、ポプラキミノベルが、なんかライトノベル寄りな気がするんですよね。
で、個人的印象ですが、青い鳥文庫は、なんか真面目なレーベルな気がして。
やはり、つばさ文庫が応募しやすいなと、どうしても感じてしまう。
まあ、そのまえに、きちんとした作品を書き上げないと話にならないんですが。
作者からの返信
今年はみらい文庫、ジュニア文庫、キミノベル、つばさ文庫、青い鳥文庫を網羅しようと思っているので(笑
出版社の傾向を見るとわかりやすいと思います。
みらい文庫→鬼滅の刃
ジュニア文庫→ちょっと思い浮かばないですけど小学館系ですね。
キミノベル→魔入りました!入間くん
青い鳥文庫→若女将は小学生、カッコウの花嫁
つばさ文庫→角川系ですね。
第38話 日本の夏、公募の夏への応援コメント
>一本話を書く自信がない方は、アイデアだけの応募をしてみてはどうでしょう?
その理由で私も『青い鳥文庫プロット大賞』に出していますが、軽く応募作品を(厳密には応募者を)チェックしてみると「この『青い鳥文庫プロット大賞』応募作品しか投稿していない」という方々がかなりおられる様子。きちんと数えていませんが、応募者の半数を超えているのではないか、と感じるほどです(実際にはそこまででもないのでしょうけど)。
『青い鳥文庫プロット大賞』のためだけに NOVEL DAYS に登録した方々が、それほどたくさんおられるのですね! 「プロットだから応募しやすい」というのに加えて、児童文学に興味ある方々が多い証でしょう。
とはいうものの、応募作品を読むと「これが児童文学? ラノベと何が違うのだろう?」と感じる場合もあり、改めて自分が児童文学の分野に疎いことを思い知らされました(そもそも私のラノベ観も時代遅れかもしれませんが)。
作者からの返信
児童文学、児童向け文庫、ラノベは違いますね。
児童文学は必ずしもエンターテイメント性が高くなくてもいいです。
青い鳥文庫は児童向け文庫なのでラノベよりの児童向けと思って頂ければ。
ただし、やっぱり児童向けは児童向けなのでラノベでもないですけど。
公募になると一定数いるんですよ。
取りあえず出しておけ的な考えで、内容がレギュレーションからずれていても応募する人たちが。
第37話 テッテレッテー♪(隠語)への応援コメント
えーきちさんのエッセイを見て、初めてこの問題を知りました(遅い)。
調べてもなかなか出てこなくて、ちょっと困りましたけどね……(他にも結構同じ事例があるということなのですが)。
しかし、よく編集部はGOサイン出しましたね、本当。
私はそれらの作品は詳しく読んではいませんが、それでもその担当編集者とか作者が知ったら、あまり良い気分がしない設定の様な気がしますが。
パロディをするなら、最大限の経緯を払うべきでしょう。
パロディもピンからキリまでありますよね。
そして、どこまでがパロディで、どこからがそうではないのか。
この判断は非常に繊細で難しいところがある気がします。
だからこそ、作品で著作権侵害というのが認められにくいというのがあるのだと思います。
某シミュレーションゲーム(かなり昔だし、知らないかもですが)でも同じ裁判が起こりましたが、かなり酷似したところが多々あるそのゲームでさえ、著作権侵害は認められませんでした。
それでも、最近は昔よりはまだ法律でも基準が緩和されてきましたけどね……。
でも、私も、完全なるオリジナル、というものは無い気がします。
私自身、自分が書いた作品はオリジナルで書いていると胸を張って言えますが、きっと数ある作品の中で、こういう設定が他にもある、見たことがある流れ、という場面はあると思いますし。
私は魔王や天使の設定が好きですが、これだって多くの方がこれらをテーマに作品を書いていますし。
完全なるオリジナルは無い。
えーきちさんの仰る通り、意図的でなければ構わないと思います。
それに、ある程度知っている単語があった方が、読みやすいですしね。神話とかも良い例です。
って、あの面白かった七不思議がパクリと言われたのですか!?びっくりです!
そして、知らなかったです……本当疎い……(それとも私が忘れているだけなのか……)。
恐い世の中です。
というより、そういう言いがかりは本当にどうかと。
人が真剣に書いた作品に対してよくぞそんなことが言える。
しかも、盗作までされたことがある、と。
……。
……えー、ごほん!
改めて、信念を持って作品を生み出していきたい。
そう思わされる一幕でした。
作者からの返信
作者が悪いと言うより、編集部が悪いと思うのは私だけでしょうか?
新人賞じゃあるまいし、企画が通ってから書くわけですし。
ちょっと意味不明すぎますねー。
和泉様のファンタジーはオリジナル色が強いですよね。
既存のモンスターが出てくるわけでもないですし。
意図的と言うか、悪意がなければいいのかなー。
(悪意がないは、悪気がないとは違いますよね)
ええ、二次選考で落選してしょぼーんとなっている時に、追撃されました(笑
まあ、世界のばんかじゃないですけど、悪意を持ってパクったり言いがかりをつけたりしている方は、因果応報が待っている事でしょう(笑
第37話 テッテレッテー♪(隠語)への応援コメント
今回の騒ぎはなかなか難しいところに敢えて突っ込んでいったんだろうなと思ってます。
あれを許しちゃうと、パロディの名に2次創作し放題になっちゃいますからね。しかも、設定を改変すればするほどセーフになるという……。
ただ、厳しくすると、えーきち様の言うとおり、異世界ファンタジー書けなくなっちゃう。職業設定とか、究極的には古のD&Dやその派生からの転用ですからね。
打ち切りは、パクり元が人気作だっただけに、そっちの編集部からスーパー怒られが発生したんでしょう。
作者からの返信
あれはファンだけじゃなく、出版元も作者も怒りますよねー。
編集部は何を考えてGOを出したんでしょう?
第37話 テッテレッテー♪(隠語)への応援コメント
えーきち様が書かれているように、何もかもが完全にオリジナルな作品は書けないですよね……(><)
ただ、もしパロディをするとしても、元の作品に対する敬意は絶対に必要だと思います(><)
作者からの返信
そうなんですよ。
完全なオリジナル作品って、本当に面白いのかどうかもよくわからないかもしれませんよね。
パロディだったらパロディでまだいいと思うんです。
そこに悪意があったらもう、パロディではなくなってしまいますしね。
第37話 テッテレッテー♪(隠語)への応援コメント
へええ、そういう言いがかりをつけられることもあるんですねー。
私はぱくりともぱくられとも無縁の創作を続けていますが、いつまでも平穏である保証ないですもんね。
作者からの返信
ハッキリと言いがかりをつけられましたね。
すぐに相手が書き込みを消したのですが、それを読んだ私としてはものすごく気分が悪かったです。
パクりとかパクられじゃないですけど、私のセイギノミカタのパッションは、ゆうすけ葉桜から生まれましたからね。
あのベタな叫ぶシーンを書きたかった(笑
第37話 テッテレッテー♪(隠語)への応援コメント
昔、「リスペクトしている」という言葉を「真似している」という意味だと誤解していた雲江斬太です。
盗作になるかならないかは、難しいですね。盗むつもりで書いたら完全にアウトですが、「ああいう作品を書きたい」とか、わざとどこかで見たことあるようなキャラを出して遊ぶとかは、よく見かけますね。
本来は何かの作品のオマージュであっても、そこにオリジナルのアイディアや、元となった作品へ対する愛があれば、炎上したりはしないと思います。
ドラマ『古畑任三郎』なんかも形式は『刑事コロンボ』のオマージュで、エピソードによっては、まんまコロンボのトリックが使われたりしてましたからね。
ぼく自身も、作中でパクリやオマージュは多用してます。登場人物に「嘘だ! ドンドコドーン!」とか「そう簡単に人が死ぬかよ、ゲームでさ」とか叫ばせたこともあります。
そういえばず若いころ本屋でバイトしていたときに、おばあちゃんに大真面目な顔で問い合わせを受けたことあります。
「ポプラ社のルパン三世はどこですか?」
いまや本家よりも有名のようです。
作者からの返信
確かに細かいことを言えば難しいと思います。
斬太様のはパクりじゃなくてリスペクトじゃないですか?
その元作品を貶めるような書き方はしていないと思いますけど。
と、考えると……パクりは単に悪意があるって事なのかもしれません。
最後の一文(笑
本家を超えましたか。
第36話 下読みさんのお仕事への応援コメント
5月に二つ落選しました~(;´∀`)
お知り合いの方のお名前を見れたのは嬉しかったですね~!(≧▽≦)
まあ、書き続けるしかないのでこれからもばりばり書いて頑張ります!٩(๑•̀ω•́๑)۶
作者からの返信
コメントを見逃していました、すいません。
綾束様はそれでもコンスタントに選考通過していますからね。
最近は周りがどんどん表に出て行ってしまうので、私も頑張らねばという思いでいっぱいです。
第36話 下読みさんのお仕事への応援コメント
えーきち様
拙作をご紹介頂きありがとうございます。
分析されているように、ある程度成熟して飽和したものとは違う方向感だったのが効いたのかもしれません。今まではニーズに合わずに全く顧みられない状態でしたので、正直よく分からないのですが。
下読みさんのtwitterですが、たぶん同じものを私も見たと思います。自分ではアカウント持ってないのですが、まとめサイトに流れて来てました。
割とぶっちゃけ話で面白かったですよね。設定集はいらんとか。
作者からの返信
改めて、おめでとうございます!
書籍化、さらにその先まで期待しております!
どこにニーズがあるのかって、なかなか計れないですよね。
でも『酔っぱ買い』はまさにピントが合ったんでしょう。
お、へもん様も読まれましたか、下読みさんのTwitter。
歴史上の人物をもじったアカウント名の方なんですけど、本当にかなりぶっちゃけられていたと思います。
色々なジャンルに渡って、かなりためになる感想でした。
あらすじが面白いものは面白いって。
これはプロットが面白いものは面白いと同義でしょうね。
そんな知識を踏まえつつ、へもん様に続けるように頑張ります!
第36話 下読みさんのお仕事への応援コメント
私は落ちちゃった方ですが、カクコン、嬉しい結果発表がたくさんありましたね。興奮しすぎて受賞者の方へのメッセージで語彙が崩壊しました。
えーきちさんの初夏色、とってもよかったです。旧軽銀座を思い出しながら、某珈琲屋さんや、端っこにある味のある雑貨店などを思い出しながら読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悔しい気持ちもありますが、やっぱり仲良くされている作家様が入賞すると嬉しいですよねー!
軽井沢銀座って、私は高校の頃からよく行っていたので思い出深い場所なんです。舞台になった喫茶店も。
今はアウトレットの方も人気ですが、私は未だに旧道の方が好きですね。
編集済
第35話 誰に読んで欲しいのか?への応援コメント
読者を想定するのって大事ですよね。僕は基本的に同じような感覚を持った人(僕の精神年齢は高校生から変わっていないので、年齢は不詳です)に読んでもらいたいのですが、そのような場合はどうやって発表する媒体を選べばいいのでしょうか……。えーきちさんは比較的僕のエッセイで笑ってくれたりするので、近い気はしています。いい意味で笑 (すいません、めっちゃコメントのゆうすけさんの名前に釣られて間違えました) ゆうすけさんも、同じ感じはしてます。笑
作者からの返信
あすきゅー様の場合は自分の感覚に近い人、という読者を想定している。でいいかと思います。なので、変に飾らないから求めている人たちには刺さる。
発表する媒体としては今のままでも読者は増えるんじゃないでしょうか?
色々隠していませんし、それがクセになりますし。
公募を狙うのなら男の恋愛ものを多く出している出版社が狙い目かと。そちらは詳しくなにので『ここ』とは言えませんが。
恋愛ものは時にベタな展開を気にしつつ結ばれる方向へ向かっていきますからね。変態に振った予想外の行動は新鮮じゃないかなぁって思います。
まあ、私も(ゆうすけさんも)感覚は近しいものがあるとは思います。
前に、めっちゃ誘惑されるのに絶対に手を出せない(出してはいけない)男の話を考えたことがあるので(笑
第35話 誰に読んで欲しいのか?への応援コメント
主要な読者層ですか。
あまり意識してこなかったので、ちょっと考えさせられます。
作者からの返信
上手く書けている作品はいいのですが、作者として意識した方が話に筋が通って書きやすくなると思うんですね。
その点『酔っぱ買い』はへもん様が意識していなくても、ポイントは掴んでいると思います。
俗に言われる今までなろう系ファンタジーを読んできて飽きてしまったファンタジー好き、もしくは最初からなろう系が好きになれなかったファンタジー好きが読者層じゃないですかね?
レビューを読んでいると、まさにそんな感じがしますけど(笑
第35話 誰に読んで欲しいのか?への応援コメント
えーきちさん、いつも12000字くらい書いて10000字まで削ってたのに、今回は6000字なんですね。皆勤達成は今のところ竹神さんと薮坂さんとえーきちさんの三人かな。
俺はもう少し練り込みが必要です。10000字超えそうです。
作者からの返信
今回はどこまで話を広げるかを考えていたので、最初から削ったエピソードが多いんですよ。回想を長くしたくなかったのと、根幹から物語を逸らしたくなかったのと。
五行のあらすじで一万文字超えますかwww
楽しみに待っています!
第55話 寒いとラーメン食べに行きたくなりませんか?への応援コメント
こんばんわ! 水木レナです。
あー、わたくし御作品を拝読してから推しのラーメン屋に何年振りかで行きました。
カウンターしかないお店なので、父が出入り口付近は風が吹きこんで寒い! といって特等席に移動していきました。
これがわたくしだったら、赦されないんですよ。
家父長制の名残ですね。
しかしなんで推しのラーメン屋に行くのに父がついてきたかな。
くそっ。
でもおいしかったんですよ。わたくしって図太い!?
作者からの返信
ラーメンを食べたくなったと思っていただけたのでしたら幸いです!