このエピソードを読む
2018年7月27日 09:53
結局片付けられてしまうのが寂しいような仕方がないような。適当な空き部屋にでも放置しておけば、と思ったけれど実質『満室』なんでしたっけ。ううん。やっぱり秋さんが好きです。喋れないところと、わりとそのまま大人しく片付けられてしまうところが。思えばこの人について、というか霊について、ほとんど説明されてないんですよね。どういう存在で、なんのためにいるのかとかとか。にも関わらず感じる圧倒的な存在感。半透明のくせに。いやほとんど情報がない中で、『半透明だから両手で顔を隠そうとしても隠せない』みたいなどうでもいい情報だけがある、こういうこの人の在り方みたいなの(ひいてはこの寮の、この三人組の空気感)が好きです。
2018年7月24日 09:32
しまうんかい!
2018年7月11日 21:24
こたつを展開しないと作動しない思念というのも不便な存在ですね。出来れば秋口くらいまでに春子がオカルト狂レベルの知識を仕入れて何とかしてくれることを期待します。
作者からの返信
いるとしたら、やっぱり総体につくと思ってるタイプの人なので、お焚きあげとかは有効なのではと考えています。きっとこれから三人の騒がしい夏が、秋へ向けて始まるのだと思います。
結局片付けられてしまうのが寂しいような仕方がないような。
適当な空き部屋にでも放置しておけば、と思ったけれど実質『満室』なんでしたっけ。ううん。
やっぱり秋さんが好きです。喋れないところと、わりとそのまま大人しく片付けられてしまうところが。
思えばこの人について、というか霊について、ほとんど説明されてないんですよね。どういう存在で、なんのためにいるのかとかとか。
にも関わらず感じる圧倒的な存在感。半透明のくせに。いやほとんど情報がない中で、
『半透明だから両手で顔を隠そうとしても隠せない』
みたいなどうでもいい情報だけがある、こういうこの人の在り方みたいなの(ひいてはこの寮の、この三人組の空気感)が好きです。