第9話 浩平の想い 2への応援コメント
いやもうこれ完全にラブですよ。
浩平君、ラブなんだよ、ラブ。
作者からの返信
どう見てもラブなんですが、本人は何故かそれに気づかず。ラノベ主人公の定番ですが、使い古した設定なのでバニラにツッコんでもらいました。
第8話 浩平の想い 1への応援コメント
好きな子が自分の作った服を着てくれるって良いですよね。ただそれは毎回返り血やら何やらでどえらいことになっちゃうわけですけれども……。
作者からの返信
返り血、それはそれは酷い事になっています。おかげで洗濯機まで赤く染まり、何度も何度も染み抜きをして……
しかし真に恐るべきは、それを平然とこなす浩平です。茉理の陰に隠れていますが、こいつも相当におかしな奴です。
第7話 魔法少女と裏方たち 3への応援コメント
魔法で変身するならどれだけ破けたりしても次の変身で新品ですけど、めっちゃ物理ですもんね。浩平君大変ですね。
作者からの返信
茉理が強すぎるので、敵の攻撃で服が傷つくことは無いと思いますが、毎回返り血で大変な事になっています。
一応浩平が洗濯してますが、次々に新し服を作らないととても間に合わないでしょう。
第2話 プロローグ 2への応援コメント
良いですね、物理攻撃!
強い女の子大好きですよ!ちょっと強さのメーター振りきってる感じもしますが。
作者からの返信
こちらにもお越しくださってありがとうございます(^O^)/
この子は、敵が気の毒になるくらい強いです。そして戦い方は果てしなくグロいのです。
第50話 対決、四天王!への応援コメント
労働者の権利を訴えられ不在のソノイチ、権利を訴えて逃亡のソノニー、ソノサン、
そして自分探し(笑)のソノヨン……いや、認められてないから(笑)
作者からの返信
今の日本の法律では自分探しの旅は権利として認められていませんが、宇宙規模の大きな視点に基づくと、ちゃんと正当な権利として認められて……いませんね。
ですが彼等は決して逃亡したわけではありません。たまたまこのタイミングで戦えない事情が重なっただけなのです ( ・`ω・´)キリッ
第49話 対決、四天王!への応援コメント
〉「…………潰す」
尊みを信条とするオタクは怖いです(笑)
作者からの返信
ただでさえ怖い茉理が怒るとこうなります。
実際は潰すどころか、血の行ってきすらも残らないくらいに消滅させられるかもしれません。
第47話 復活、誕生、魔法少女 2への応援コメント
〉「ボクも信念を捨てた甲斐があったニャ」
バニラ は 諦め を 覚えた !
作者からの返信
バニラは今まで散々残虐ファイトを見続けて来ましたからね。とうとう心が折れちゃいました。
望んでいた魔法少女とはちょっと違ったけど、これも地球の平和を守る為です。
第46話 復活、誕生、魔法少女 1への応援コメント
〉「だって浩平は、正体がバレたら社会的に死ぬような格好までして戦ってるんだよ」
感動ぶち壊しwwwww
作者からの返信
茉理にしてみれば、そんな浩平が勇気を与えてくれました。そう考えると、社会的に死ぬような格好にもちゃんと意味はあったのです。
もっとも、浩平はこれを聞いて死にたい気持ちになりましたけど。
第43話 茉理side セイヤ様 2への応援コメント
おお、このセイヤ、掛け値なしのイケメンの予感じゃあ!!
作者からの返信
はい。セイヤは文句なしのイケメンです。
何しろこの話のヒーローが浩平ですからね、ずっと書いていると、何かこう……そろそろイケメンが欲しいなと思っちゃったんですよ。
第26話 誕生、魔法少女? 1への応援コメント
やっぱりねwwww やっぱり女装かwww
〉「地球より好きな女の子のためなんて、不純な動機かもしれないけどな」
今まで恋》》》(越えられない壁)》》》地球だったのに今言うかwww
作者からの返信
読んでくださっている方々には丸分かりだった女装。気付いていなかったのは浩平だけでした。
地球なんてどうだっていいとか言ってましたし、浩平の動機が不純なのは本当に今更ですね。
第25話 次なる魔法少女 4への応援コメント
〉「もういい。適当に読み飛ばして『同意する』を押しときゃいいだろ。次はパスワード設定か……これでよし。メルマガ配信は、希望しないと」
あかんそれ請求される奴やwwww ちゃんと契約書は読まないと絶対にマズイことにww なんたって無月ワールドだから!
作者からの返信
浩平も焦るのは分かるけど、もうちょっと用心しないと。詐欺に引っかかる人の定番ですね。
このおかげで、次回早速あんな目に……
第23話 次なる魔法少女 2への応援コメント
バニラwww おのれは女子大生をAV出演に勧める営業者かww(ただし贄は主人公男)
作者からの返信
「地球の平和のためなら、浩平君の体の一つや二どうって事ないニャ!」
このままバニラに好き勝手やらせていたら、シンリャーク以上に浩平をピンチに陥れていたでしょう。恐ろしい子……
編集済
第21話 あの日の記憶への応援コメント
〉「俺達の乗っていた幼稚園バスが、世界征服を企む悪の秘密結社に誘拐されたんだ」
鷹の爪かな? 間違えた、仮面なライダーか。
〉「それにしても、過去編が始まった辺りから茉理ちゃんの異常な強さの謎が解けるかもって思ったけど、全然そんなことは無かったニャ」
このマスコットキャラは本当身も蓋もない台詞しかいわねえwwww
作者からの返信
秘密結社は、仮面ライダーの敵の様な古き良き悪の組織をイメージしています。
バニラ、始めはちょっととぼけた感じの奴を考えていたのですが、どうしてこうなった?
第15話 茉理の異変 3への応援コメント
こ、これは……
盛り上がってキマシタ―――――――――(∩´∀`)∩!
でも相変わらずヒロインがえぐいですね! 鈍感の方面で!!(大好きだ!!)
作者からの返信
鈍感ヒロインは大好きです。魔獣に対して散々しでかしている残酷さは、浩平が相手でも健在でした。
第14話 茉理の異変 2への応援コメント
〉茉理は魔獣に近づくと、なおも棒読みを続けながらバタバタと手足を動かす。
「やめてー、助けてー」
その姿は、精一杯好意的に見れば恐怖でパニックになっているように映らなくもない。だがそんな彼女の手や足が命中する度に魔獣の体は削り取られ、赤い血が噴き出していく。
これはwwww ひどいwwwwww
さっきから腹筋がシックスパックになっている気がしますwwww
作者からの返信
きゃーきゃー叫びながら魔獣を惨殺していく姿は、それはそれは酷い物でした。
残酷描写、暴力描写をつけた作品は初めてでしたが、それなら思い切りやってみようと思ってこうなりました。
第12話 敵幹部現る 2への応援コメント
〉「あっ、話終わった?じゃあ、もう殴って良いよね」
〉「さあ、可愛くなくなったことだし、これで遠慮無く攻撃できるよね♡」
マ、マリゾネスゥゥウウゥゥゥ!!!
作者からの返信
何も茉理は残虐な事を好んでやっているわけじゃ無いんです。ただ、ちょーっと天然な所があるだけなんです。
尚更質が悪いか?
第11話 敵幹部現る 1への応援コメント
〉「だいたい、まだ俺が話している途中だっただろうが!何でいきなり殴りかかってくるんだ!」
そう言えば、RPGの敵キャラの口上ってなんで長いんでしょう?
そしてどうして主人公はまともに聞いているんでしょうか?(おせーて、無月しぇんしぇー!)
作者からの返信
戦隊ヒーローの敵だって、五人全員が名乗る間ずっと待ってくれていますからね。きっとどこの世界にも共通するルールなのでしょう。
それを躊躇いなく破るのは茉理くらいのものです。
第9話 浩平の想い 2への応援コメント
〉「そんな言い訳は他のラブコメで何度も使い古しされて飽きてるから言わなくいいいニャ」
バニラ師匠……私が言いたいことを代弁してくれたぜ……(笑)
作者からの返信
これは自分が言いたい事を代弁させてやりました。
今更浩平にこんな事を言わせても、きっと誰の心にも響きません。
第51話 最大の危機 1への応援コメント
シンリャークも色々と世知辛すぎますね… いや、今に始まった話ではないですが…
作者からの返信
悪の組織にも色々あるのです。
横暴な上司に電気代の個人請求、この理不尽さはブラック企業どころじゃありませんね。
第39話 浩平の決意 1への応援コメント
女装してる人、見られて楽しいわけじゃないんだ……。
作者からの返信
少なくとも浩平の場合は見られても楽しく無かったですね。
もしここで大喜びするようなら、自分はこれから彼をどう扱っていけばいいのか分からなくなるところでした。
第46話 復活、誕生、魔法少女 1への応援コメント
>瞬間、胸の奥が一気に熱くなるのを感じた。
こういう、一瞬で人の心が変わる、動くっていう展開や描写が好きです。すごくグッときます。
なのに…台無しです。いや、面白いんですけどね。茉理ちゃーん(ToT)
作者からの返信
茉理、無自覚に浩平の心をズタズタに傷つけています。
残虐でバイオレンスと言うのは精神攻撃においても健在でした。
第40話 浩平の決意 2への応援コメント
浩平くん、ばっちりメイクもしてればバレなかったかもね。せっかく台詞はカッコいいのに、どうも響かないのは、特殊な姿のせいでしょうか…。
憧れの人が目の前に! 羨ましいー! セイヤ様が目覚めた時、二人の間に何かが起こる、かも?
作者からの返信
どんなカッコいいセリフを言おうが、恰好は女装ですからね。
大好きなのアイドルが目の前に。誰もが憧れるシチュエーションです。
茉理は今まで何度も地球を守ってきたので、これくらいの幸運はあっていいでしょう。
第30話 誕生、魔法少女? 5への応援コメント
あれ、浩平くんイコール無月兄さん、に見えてきました。
ここまで来ると、決めゼリフがカッコよく見えてくるから不思議ですね。
作者からの返信
えっ、浩平イコール自分に⁉ショックですぅぅぅっ。゜゜(´O`)°゜
どんなダサい決めゼリフも、繰り返す事で良く見えるものなのでしょうか?慣れって怖い。
第26話 誕生、魔法少女? 1への応援コメント
クーリングオフはっ?
たぶん最後の方に、ちっちゃい字で書いてあるアレですよ、アレ。
王道はミニスカートなのに…。
作者からの返信
バニラの故郷、ニャンダフル星にはクーリングオフ制度は無いのです。
王道はミニスカートなのですか?本物の魔法少女ものを見た事無いのでロングにしちゃいました。
ですがミニだったら余計に悲惨なことになっていたと思います。
第25話 次なる魔法少女 4への応援コメント
『昨日』、『機能』ですね?
この回、面白すぎます。
パスワードもいるんですね。メルマガ、後で配信解除とか面倒ですもんね。
衣装、何かなー♪
うーん、彼シャツ! あれ、それじゃ普通か…。
やっぱり、プリ◯ュアっぽい感じかな?
作者からの返信
誤字の指摘ありがとうございます。
自分はメルマガの解除方法が分からず、読みもしないのに送られてくると言う事が多々あります。はじめから配信を希望しなかった浩平は正解です。
衣装は変に捻らず、ストレートにいこうと思います。
第24話 次なる魔法少女 3への応援コメント
10代の警察官、います! 18か19ですけど。少女…かな?
やっぱりさっきの子にお願いして、浩平には悪いけど、描写しなければいいんですよ! 作者権限で!ψ(`∇´)ψ
…すみません。地球の危機に取り乱しました。
作者からの返信
例え描写しなくても、いざとなれば朝チュンで何とかなりますね。
と言うわけで浩平、さっきの子を連れてきなさい!
……えっ、絶対に嫌だ?
第23話 次なる魔法少女 2への応援コメント
浩平くん、そこは壁ドンからの顎クイでナンパしなきゃ!
せっかくのイケメン設定が台無し…。
セルフレイティング、びっくりしましたー。でも、この内容でも結構頑張った方じゃないですか?(笑)次に期待、ですね!
作者からの返信
この手のネタは人を選ぶのでやろうかどうか迷いましたが、普段自分の書いている話では出来ない事をやろうと思い、やってみました。
多分自分の全ての作品でも、一二を争うほど頑張ったシーンです。
最終話 エピローグへの応援コメント
とにかく面白かったです!
キャラクターも悪役まで含めてみんないいし、バニラがらみのコメディ展開もすごく面白かった!四天王に重なるサラリーマンの哀愁とか。
でもしっかりとしたストーリー展開、ゆっくりと積み重なる心情描写など読み応えもありました。
すごくいい作品でした!
作者からの返信
最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。
電撃文庫に出すと言う事で、笑いやバイオレンスな要素をいつもよりずっと多く投入した話でした。
それ故に上手くいくか不安も大きかったので、頂いたコメントにはいつも励まされました。
その上素敵なレビューまで頂き、本当にありがとうございます。
第22話 次なる魔法少女 1への応援コメント
後半のところ、一箇所『祭り』ってなっちゃってます。でも、なんかその漢字でも合う気がする…。
彼シャツ、いいじゃないですか!
随分洗練されてきましたね☆
ただ、無事にコンサート会場に着けるかが問題ですね。職質されて、再び牢屋へ入っちゃうかも♪
作者からの返信
誤字の指摘、ありがとうございました。
彼シャツは間違い無く職質されるでしょうね。ただ、牢屋に入れられるかは分かりません。
「そんなことしてたらコンサートに間に合わなくなっちゃう!」
とかいって暴れたら、おまわりさんでは太刀打ちできませんもの。
第21話 あの日の記憶への応援コメント
バニラも閉口する程の茉理の過去…。
その後、秘密結社の方たちは、全て解散したことでしょうね。
これ、異世界ファンタジーのお話ですもんね?
大丈夫。ありですよ。
作者からの返信
秘密結社は、もしかしたら今も懲りずに世界征服を狙っているかもしれません。
何度やられても次の週には新しい作戦を仕掛けてくるのはお約束です。
第19話 さよなら魔法少女 1への応援コメント
チーム…。
果たしてそうだったんでしょうか。
あと、魔法使うと、圧倒的に戦力が低下するんだね、バニラ?
作者からの返信
一応チームはチームでした。完全に茉理のワンマンチームでしたけど。
魔法を使うと言うより、殴る蹴るを封印するのが問題です。茉理の暴力は魔法よりもはるかに強力ですから、それが使えなくなるのは痛いです。
第50話 対決、四天王!への応援コメント
労働者の権利は大事ですからね。
いよいよ決戦も大詰めですね
作者からの返信
こうして、労働者の権利を盾に四天王は帰っていきました。こんな上司を持ったシレーは哀れですね。
次回、彼の最後の悪あがきが始まります。
第45話 茉理sideから浩平sideへへの応援コメント
ついに登場ですね!
なんか盛り上がりますね、すごく!
作者からの返信
これまで悩むシーンが続きましたが、いよいよ駆けつけてくれました。
次回から反撃開始です。
最終話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
いやはや、終わってしまうと思うと寂しいものですね……
茉莉と浩平のコンビも好きですが、今思えばシレーとウワンのコンビもいいですよね笑
いつのまにか好きになっていました。
続編も作れそうですし、電撃向けだけではなく、ライトノベルとしてとても良かったかと思います。電撃では複数のヒロインが出てくるのが多いので、次回作ではもう一人魔法少女を増やすか、シンリャーク側の切り札として、ダーク茉莉的なキャラを出すのも良いかもしれませんね。
改めて、完結お疲れ様でした!次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
ウワンは当初シレーの腰ぎんちゃくで、ただのイエスマン以上にする予定はありませんでした。それが終わってみれば何故かあんな感じに。
もう一人の魔法少女にダーク茉莉。言われてみれば、まだまだ拡張するよりはありそうですね。アイディアが浮かべばまたやってみたいです。
最後まで読んでいただいて、連載中いくつものコメントを頂き、本当にありがとうございました。
第33話 シンリャークside 最高幹部会 2への応援コメント
応援の★★★(∩╹∀╹∩)ファイッ!
作者からの返信
おおっ、★★★!ありがとうございます。
ちょっと……いえ、だいぶおかしな魔法少女の物語、楽しんでいただけたのなら嬉しいです。
第15話 茉理の異変 3への応援コメント
浩平ー!
でも、やっぱりそうですよね!
恋、しちゃいましたね。
ステッキ使って戦ったら、可愛いまま戦えると思うんだけど、あの埃かぶったやつはどこにいったんでしょう?
急いで探さなきゃ!
作者からの返信
あのステッキ、見つけたとしても重大な問題があるのです。
それは…………鈍器として使えないのですΣ(゚Д゚)
茉理にとって戦う=殴るですから、魔法を駆使してと言うのは何か違うみたいです。
第13話 茉理の異変 1への応援コメント
あの茉理がこんなに変わるなんて、理由は一つしかないですよね!
生き生きしてる浩平がとってもいい!
…今は、かな?
浩平くん、時々話し方がおじさんぽく感じるのは、私だけでしょうか(・・;)
作者からの返信
浩平にとっては束の間の幸せです。
おじさんっぽいですか。もしかしたら、自分が浩平を動かし難いと感じているのが原因かもしれません。恥ずかしながら、この話で一番動かしにくいと思うのが茉理、二番目が浩平となっています。
逆にバニラはとっても動いてくれています。
第52話 最大の危機 2への応援コメント
緊張感溢れる場面での、「ニャンコロリンのパッ」……。
「う、うおぃ( ゚Д゚)!!」とツッコミを……。
作者からの返信
かつて、たった一度だけ唱えたテレポートの呪文。その時はこんな形で使う予定は全くなかったのですが、結果上手い具合に気の抜けた感じになって良かったです。
第52話 最大の危機 2への応援コメント
練習すればかめはめ波撃てるの!?
宇宙って丁目で分けられてるの!?
相変わらずツッコミが追いつかぬ……
しかし、安定の勝利で良かった!
茉莉の気持ちも聞けたし大団円ですね!
※味方が、見方になっていました。
作者からの返信
茉理のことですから、練習すればきっと出来るようになります。最近は武空術も練習中です。
シレーの悪あがきも虚しく、アマゾネス達の大勝利でした。
誤字の指摘、ありがとうございます。
第52話 最大の危機 2への応援コメント
茉莉ちゃん、ここぞというところで、さすがの攻撃力ですね!(浩平くんのハートに)
そして、茉莉ちゃんに敵わないと知っていても、守ろうとする浩平くんの男気が素敵で好きです!(*´▽`*)
作者からの返信
浩平は戦闘では今までずっと助けてもらってばかりでしたけど、心意気だけはしっかりしたものを持っていました。
例え何度ハートが砕けようと、茉理のためと言う意志だけは揺るぎません。
第12話 敵幹部現る 2への応援コメント
目がバツで笑ったのに…笑ったのに…っ!
油断させておいてこの展開。
作者様の趣味でしょうか。
作者からの返信
目がバツになっているのは、可愛いかなと思ってやりました。
その後の展開は……アマゾネスの恐ろしさを出すためにやりました。ごめんねテディベア。
第10話 浩平の想い 3 への応援コメント
男子トイレをおしゃべりの場に使う女子、見たことないですよっ。
衝撃です。
ていうか、浩平くんはこれで無自覚なんですか?
なんかもう、誰にどう思われようと、どうぞお二人でって思ってきました。
作者からの返信
男子トイレをおしゃべりの場に使う女子と言うのは、自分の通っていた高校では普通にいました。何人もいました。おかげで男子がどれだけ苦労した事か……
浩平は変に拗らせていますね。この話でなければ、さっさとくっつけって思います。
第51話 最大の危機 1への応援コメント
シレ―、なんて地味に精神攻撃をしてくるんだ( ゚Д゚)!!
作者からの返信
物理的に勝てないなら、心を攻めればいいのです( ・`ω・´)キリッ
実際シレーは四天王の接待や前回の茶番ですっかり心がすり減っていますからね。アマゾネス一号にも同じ苦しみを味あわせてやりたいのでしょう。
第51話 最大の危機 1への応援コメント
サブタイトルの「最大の危機」これはてっきりシンリャーク側の最大の危機だと思っていたら、中々考えますね。まるで咄嗟に地球を人質に取った時のベジータのようだ。
しかし、勝てる気がしない……
作者からの返信
一応今までの中では断トツでピンチ。シレーの十年分の給料を犠牲にした捨て身の攻撃です。
ですが、危機感を持たせるには茉理がチートすぎ、シンリャークがアホすぎましたね。
第6話 魔法少女と裏方たち 2への応援コメント
ヴェールで白で…ウェディングドレスみたいなイメージでしょうか。
せっかく作っても、一度着たらお終いになっちゃうんですよね?
それとも、洗濯してまた着たり…?
作者からの返信
ドレスではなくもっと動きやすい服に、ヴェールだけ付けた感じです。ドレスタイプも考案したのですが、動きにくいと却下されちゃいました。
魔獣の血で汚れていますから、二度目は着たくないですね。一応洗濯や染み抜きはやりますが、衣装のストックは沢山作っています。
第5話 魔法少女と裏方たち 1への応援コメント
鈍器…。
せっかく夢いっぱいで持って来たのにね。
えっと、茉理ちゃんは常に地上で戦ってらっしゃるんですか?
空飛んだりとかは…
作者からの返信
敵も夢も一瞬にして粉砕します。
茉理はこれでも一応生身の人間なので、空を飛ぶことは出来ません。
ですがご安心を。その気になれば数百メートルはジャンプできるので、たとえ空飛ぶ魔獣が現れても大丈夫なのです。
第2話 プロローグ 2への応援コメント
うわー、ギリギリ、かも…。
ていうか、間違いなくお兄さんって…!
なんか急に子ども向けアニメみたいな展開になってきましたね。
でも、最近のアニメなら、例え敵でも死んじゃったりしないんですよ!(>_<)
あ、なんかイケメン出てきた。
彼が私の萌えでありますように。笑
作者からの返信
魔法少女ものって見た事無いのですが、基本はそのイメージに激をしい暴力を足してやっています。
敵は……とりあえず魔獣は次々と死んでいきますね。
一応、彼は顔だけはイケメンの設定です。その設定すらも守られているが怪しいですが。中身は……
第1話 プロローグ 1への応援コメント
ずっと気にはなっていたのですが、意を決して失礼します。
ホントだ。
出だしからもう、いつもの世界観とは全然違いますね。
ていうか、やっぱりお兄さんって…。
変身する間、敵さんが待ってくれたり、という展開も無さそうですね。笑
作者からの返信
いらっしゃいませ。
電撃文庫のコンテストに出すと言う事で、今までに無い奴を作ろうと思い、暴力描写有り、残酷描写有り、ブラックネタ有りと、自分の話の中では一番の異色作になっています。
結果、これまで常に描こうとしてきた胸キュンが完全に無くなってしまいました。
第50話 対決、四天王!への応援コメント
酷い……仮にも悪の軍団なのに、釣りバカ日誌の浜ちゃんよりも酷い……
まぁ、死にたくありませんものね……さてシンリャーク御一行の皆様、そろそろ地球観光は終わりにして、アマゾネスと記念撮影でもして帰りましょうか。
作者からの返信
浜ちゃんも、釣りに行くために親戚を何人も殺しましたね。親戚はもう、みち子さんと鯉太郎しか残って無いと言っていました。
ですが四天王にはちゃんと言い分があるのです。もし彼らが負けたり、敵わないから逃げようなんて言ったりしたら、シンリャーク全体の士気が落ちてしまいます。
そうならない為にも、彼等はあくまで不可抗力で立ち去る事にしたのです。
そう思うと、茶番だと思われたこの行動も立派に……見えない?
第50話 対決、四天王!への応援コメント
ソノヨンさんがどうやって逃げ出すかと、読みながらワクワクしていたんですけれど、その手できたのですね!(笑)
職よりも、命の方が大事ですもんね!(笑)
作者からの返信
いえいえ、彼等は決して逃げ出したわけではありません。
たまたま病気になって、たまたま親戚の不幸があって、たまたま自分探しの旅に行きたくなったのです。
ソノサンの場合、翌日くらいに旅は終わったとか言ってシレッと戻ってくるかもしれません。
第49話 対決、四天王!への応援コメント
魔法少女ではなく、破壊神に( ゚Д゚)!?
もう、シンリャーク。帰ろうよ……。無理だよ。
作者からの返信
無理と言うのは四天王もよーくわかっています。ですが彼らにも立場があるので、敵わないから逃げましたなんて言えません。
命とプライドの板挟みになった彼らの戦いが始まります。
第49話 対決、四天王!への応援コメント
破壊神降臨ですね!Σ( ゚Д゚)
浩平くんですら悲鳴を上げる怖さなんて……。
シレ―さん達、よく気絶せずに耐えましたね(;´∀`)
作者からの返信
気絶するかしないかは、けっこう危ない所でした。
でも何とか耐えきって良かったです。でないと今頃、倒れたところを茉理の金棒の餌食になっていました。
第49話 対決、四天王!への応援コメント
茉莉がヤンデレになった……最強のヤンデレだ……
そしてシンリャーク、どこまでも弱そうだな!もう諦めろよ!死なないうちに早く帰れよ!
作者からの返信
元々が強すぎる茉理をさらに怖くしようと思ったらこうなりました。
とは言え四天王はシンリャークの最高幹部。無駄にプライドは高いですから、間違っても逃げようなんて言いません。多分。
第48話 シンリャークside 四天王出陣への応援コメント
人生万事塞翁が馬って言葉を、ソノイチに送ってあげたい……(苦笑)
シレ―さんとウワンさん、生身で降り立つなんて、根性ですね!
作者からの返信
シレーもウワンもここが正念場だと思っているので、今回は気概を見せて生身で降り立ちました。彼らも彼らなりに、精一杯の勇気を振り絞っています。
一方、四天王は何だか慌て気味けど。
第48話 シンリャークside 四天王出陣への応援コメント
………みんなで瞬間移動したところで、勝てるのかな……。
意外に、シレーたち、善戦してたんじゃない( ゚Д゚)!?
作者からの返信
思えばシレー達は、連戦連敗とはいえこのアマゾネス相手に何カ月も戦い続けてきたのですね。意外と根性だけはあるのかも?
部下がこれだけ頑張ってきたのですから、四天王も逃げるわけにはいかないですね。
第48話 シンリャークside 四天王出陣への応援コメント
あー、わかってはいたけどやっぱり四天王でも勝ち目なさげなんですね……さぁ、ソノイチ!今こそ仲間を救う為に駆けつけるんだ!
まぁ、勝てないでしょうけど…
作者からの返信
ソノイチね。彼は今もセクハラで訴えられて謹慎中です。当分公の場には出られないでしょう。
しかしそのおかげでアマゾネスと戦わずにすんだのだから、世の中何が幸いするか分からないですね。
第47話 復活、誕生、魔法少女 2への応援コメント
捻じ切るのに苦労する……捻じ切れるのかい!ハイチュウじゃないんだから!
そしてハイチュウを食べるよりもアッサリ倒されて行く魔獣達……南無〜
作者からの返信
この金棒、茉理がねじ切るのに苦労するのですから、強度は相当なものですよ。多分核爆弾くらいなら傷一つつかないでしょう。
そして死屍累々の魔獣達。普通は戦闘員だってもう少し時間をかけていますよ。
第47話 復活、誕生、魔法少女 2への応援コメント
金棒が……。
金棒がヤバい……。
殺戮兵器に……。
作者からの返信
ええ、そうなんですよ。
何が怖いって、これを貰った茉理は喜んでるんですよね……
これなら相手を撲殺できるって、笑顔で言ってますよこの子は。
第46話 復活、誕生、魔法少女 1への応援コメント
トラウマを克服して仲間のために駆けつけたヒーロー!熱いぜ!二号と強さが段違いでも熱いぜ!二号を言葉でノックアウトするけど熱いぜ!
作者からの返信
アマゾネス1号の犠牲者がまた一人。
茉理が容赦ないのは、魔獣だけでなく浩平に対してもでした。
第46話 復活、誕生、魔法少女 1への応援コメント
茉理ちゃんの浩平くんへのクリティカルヒット(上方向も下方向も)に、感動と……あと笑いが止まりません……!(≧▽≦)
作者からの返信
これは浩平もさぞかし傷ついたことでしょう。でも仕方がありません、実際これを見られたら、社会的に死んじゃうのですから。
まあ茉理にしてみれば誉め言葉だと思うので大丈夫……かな?
第45話 茉理sideから浩平sideへへの応援コメント
さて、熱い心情描写からの熱い展開ですね!
これはいい来ちゃったですよー!
も、もしかして、このバトル終わったら終わりですか?
作者からの返信
はい、これが正真正銘の最終決戦です。
魔獣に四天王、あとシレーにウワンと、敵はまだまだ残っているのでもう少しかかりますが、今月中には完結する予定になっています。
シンリャークと、復活したアマゾネス1号。最後の戦いが始まります。
第45話 茉理sideから浩平sideへへの応援コメント
茉理ちゃん、登場!!
こんなカッコいい「来ちゃった♡」も、いいものですね(*^_^*)
作者からの返信
色々悩んでいた茉理ですが、今は吹っ切れて元気いっぱいです。
さあ、これからいよいよ反撃開始です。
第44話 茉理side セイヤ様 3への応援コメント
いい感じの話になって来ましたね。ギャグの中にこういう話が入るの好きです。浩平のピンチにただ駆けつけるよりも、心情の変化あった方が絶対熱いですよね!
作者からの返信
これまで茉理の心情を書いたシーンがほとんどなかったので、少しくらいは掘り下げようと思いました。
普段魔獣を容赦なく虐殺している茉理も、悩める一人の女の子でした。
第44話 茉理side セイヤ様 3への応援コメント
セイヤ様、中身もイケメンですね!
茉莉ちゃんがファンになるのもわかります!
作者からの返信
もともとファンだった茉理も、間違いなく惚れ直しました。
浩平にとってはより一層手ごわいライバルになりましたけど。
第43話 茉理side セイヤ様 2への応援コメント
一瞬セイヤに「ムッ!?」となりましたが、なかなかちゃんとしたやつみたいですね。いいぞ!茉莉を行かせてあげて!
作者からの返信
セイヤは良いやつにするか悪いやつにするか迷いましたが、茉理の夢を壊したくないのでこうなりました。
果たして彼は、迷える茉理の背中を押してくれるのか?
第41話 浩平の決意 3への応援コメント
なるほど!宮本武蔵作戦ですね!しかし状況はキツイなぁ……やっぱ茉莉がいないと難しい気がするのですが……四天王もいるから、下手すれば茉莉いてもピンチになり得ますし……
作者からの返信
まともにぶつかったら到底勝ち目はありませんが、戦い方を工夫すればある程度渡り合う事はできそうです。
とはいえこの戦力差では、やっぱり不利には違いありませんね。
大量の魔獣に四天王。やはり浩平だけでは危ないです。
第40話 浩平の決意 2への応援コメント
やーっぱりセイヤか!
しかし久しぶりに茉莉の人間らしい部分が見られたような気がします。頑張れ浩平!
作者からの返信
普段は何かとリアクションの薄い茉理ですが、セイヤに関してだけはテンションが上がります。
浩平は長々と説得して茉理を避難させましたが、セイヤに掛かれば一瞬で承諾しました。
第40話 浩平の決意 2への応援コメント
浩平くん、男の子していて格好いいですね!(格好はともかく)
頑張れーっ! と応援したくなります。
作者からの返信
見た目は女、中身は男、その名は魔法少女アマゾネス2号!(コナン君風に)
……これでは男か女かよく分からないですね。
第39話 浩平の決意 1への応援コメント
お前の!ヴェールを!貸して!やれよー!
作者からの返信
確かにヴェールを貸したら何とかなるかもしれませんが、浩平としては一度辞めた茉理を再び戦わせたくないと言う想いが強いです。
その辺りが分かり難かったですかね。
第38話 危機 2への応援コメント
気づかないんかーい!ベールどんだけ分厚いねん!と、思いきや、気づくんかーい!!
そうそう、先日言っていた茉莉が淡白に見える理由を考えてみた結果、分かりやすい理由が判明しました!
このお話、基本浩平の一人称メインで進みますよね。だから茉莉の心情描写が少なく、淡白に見えるのかと思います。自分の本棚にある小説をいくつか見てみたのですが、主人公の一人称視点が多い話は、ヒロインキャラクターのリアクションが大きかったり、キャラが濃ゆいギャグテイストな作品が多かったんです。だから茉莉ちゃんをもっとセリフや描写を増やしてピックアップしてあげれば、より可愛らしく見えるようになるかもしれません。多分!
作者からの返信
わざわざ分析までしてくれたんですか!ありがとうございます!
言われてみれば確かに、茉理は内面の描写や台詞が少ないですね。見返してみたら、魔法少女辞めたいと言った時以外は、ほとんど魔獣を惨殺するだけでした。ヒロインなのに。
この話はすでに最期まで書きあげたので今から大きく返るのは難しいかもしれませんが、もし今後番外編などで続きを書く機会があれば気をつけていきたいです。
ちなみにこの話の登場人物で一番動かしづらいのが茉理、二番目が浩平でした。よりによってメイン二人です。
反対にバニラやシレーは、特に考えなくても勝手にボケてくれました。茉理もそれくらい動かせるようになってから書いていれば、もっと目立たせることが出来たのかなと、今更ながら思っています。
ご指摘、本当にありがとうございました。
第33話 シンリャークside 最高幹部会 2への応援コメント
四天王、すごく強くて危ない空気醸し出してるのに……名前が(笑)
特にソノニー様がツボって、ンゴって変な声出てしまいました!
それにしても大丈夫かな……浩平の身も心配だし、茉理がまた魔法少女やらなくてはならないのかと不安だし、でもそれ以上にシレーとウワンが下手こいて抹殺されるんじゃないかと、敵なのに無事を祈ってしまう(((((´・ω・`)))))
作者からの返信
四天王ソノイチ~ソノヨン。シレーやウワンも適当に付けましたが、こっちはさらに酷いです。
ですが四天王は恐ろしい相手です。いくつもの星を滅ぼす戦闘力に加え、やたらと権力がありますからね。シレーとウワンの首を切ることくらい造作もないです。
果たして二人は無事四天王を出迎えられるのか。
第32話 シンリャークside 最高幹部会 1への応援コメント
えぇ……私もウワンと同じく、何か罠的なものを考えてるのかと思ってましたよ〜。
そしてめちゃめちゃヤバそうなの出てきましたね!
これはいよいよ、地球侵略されちゃう……!?
作者からの返信
悲しい事に、シレーに罠を考えるだけの頭ありませんでした。
一応考えはしましたが、想定していた相手がアマゾネス一号だったので、どんな罠を張っても無駄という結論に達しました。
かくなる上はと最後の手段に選んだのが他力本願です。
第36話 シンリャークside 四天王光臨への応援コメント
ソノイチのキャラがイメージと違う……もっと武骨で寡黙でさ、こう武人ぽいっていうか……
しかも戦ってもいないのに「奴は我ら四天王の中でも最弱」言われちゃったよ!!ダメよそれ!!正義側が超苦労して倒してこそ絶望感出るのに!逆に心配になっちゃうよ!
作者からの返信
奴らは所詮シンリャーク。武骨で寡黙で武人ぽいなんて、そんなカッコいいやつは一人もいないのです。
正義側の苦労。浩平だったら難なく描けそうですけど、後一人が強すぎますからね。完結までに一回くらいはピンチの場面が書けたらいいなぁ。
第31話 誕生、魔法少女? 6への応援コメント
うぅ……茉理、さらっと流してくれるかと思ったら意外と突っ込んできてドキドキしました。
でも何とか回避できて良かった!
シンリャークはアホそうだから大丈夫と信じたいけど……このまま引き下がりそうにありませんよね?
作者からの返信
新しい魔法少女は、茉理にとっては後輩になるので、出来れば会って話してみたかったと言うのが本音です。
シンリャークはアホな割に無駄にしつこいですからね。浩平の予想とは裏腹に、今後ちゃんと仕掛けてきます。
第36話 シンリャークside 四天王光臨への応援コメント
四天王の強さは如何ほど⁉
次回を楽しみにしています(*´▽`*)
作者からの返信
シンリャークの中では相当強いです。好き勝手やっているのには、ちゃんとそれに見合った実力があるのですよ。
ただ、茉理と比べるとどうでしょう?
第10話 浩平の想い 3 への応援コメント
あんまりかばいすぎると、そろそろ
「あいつ何か弱味でも握られてんのかな……?」って思われそうですね。
作者からの返信
思われそう!
「何でだ?あんなに可愛いのにどうして誰も気づかないんだ?」
浩平の心中は穏やかではありませんね。