夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店への応援コメント
二人ともとっても可愛くいです。サルくんの様子の描写が、本人わからずにお嬢を困らせてるのがよくわかって目に浮かんできました。
お嬢はこれから女の子の心労が増しそうですね。
作者からの返信
蜜柑桜様
うおおおおお!コメント返信しそびれてるぅぅぅぅぅ!!!!!((( ;゚Д゚)))
すみませんでしたー!!
この2人はこれからもしばらくはこんな感じです(笑)
昼食 at トゥルエィーノ広場への応援コメント
二人とも、再会できて良かったね。二人とも涙一杯の感動の再会……と言うにはオリヴィエが怒ってましたね。
迷子放送は恥ずかしいですけど、サルもすっごく心配してたんだから大目に見てあげて。
作者からの返信
無月兄様
もう少し穏やかな再会だったら「会いたかったよ、オリヴィエ」からのぎゅーくらいの展開だったんですけどね。
全然ロマンチックにならない2人です。
オリヴィエ、名前呼びのチャンス逃しちゃいました(>_<)
昼食 at トゥルエィーノ広場への応援コメント
サルに置いて行かれたと思って、寂しがるオリヴィエが可愛い( *´艸`)
迷子放送されちゃいましたけど、大丈夫。中身は子供みたいなものですから、なにも違和感なんてありません。
美味しいものにつられてホイホイついて行っちゃったり、雷猿の雷焼き食べて機嫌治っちゃったり。これではいつも食べる事ばかりって思われても仕方がありませんね。
けど今回はちゃんと、食べる事以外のことも考えていますよね。ついに雷人が発した魔の言葉。オリヴィエ、サル、サスラハちゃんを守って(>_<)
作者からの返信
無月弟様
こういう時の中身は5歳くらいですからね、迷子放送で間違いないです。
さぁ、とうとう雷人がサスラハちゃんに……!?
頑張って、お嬢&サル!
昼食 at トゥルエィーノ広場への応援コメント
迷子放送をかけられるとは(笑)
でも、無事で会えて良かった(*^_^*)
寂しかったんだねぇ、オリヴィエ。うん、うん。
作者からの返信
武州青嵐様
もう迷子扱いですよ。
ピンポンパンポーンですよ。
レディにやっちゃいけないヤツですよ。
でも無事に会えて良かった!
まぁ、おそらく雷焼きが始まったら黙ってても会えたかもですけどね!( ・`д・´)
間食 at 3人の秘密基地への応援コメント
めっちゃ名前呼んでますね、サル君(o´艸`)
オリヴィエ、聞いてたらまた機能停止しているかしら(笑)
作者からの返信
武州青嵐様
もうなりふり構ってられませんからね。名前呼んで出てくるならいくらでも呼びますよ、いまのサルは。
オリヴィエが聞いたら鼻血くらいは出すでしょうね(゚A゚;)
間食 at 3人の秘密基地への応援コメント
淡い恋心を綴っていたはずの日記が、最後は大変な事に。
これは子供達も心配ですね。
心配といえばサルも相当ですね。オリヴィエ、そろそろ一度戻って安心させてあげて。今だったら名前呼びだってしてくれるよ。
作者からの返信
無月兄様
もー甘酸っぱいわねぇ、なんて呑気に読んでいたらとんでもない内容でした。さぁ大変!
お嬢、いまならきっとサルはぎゅって抱き締めて名前呼びしてくれるはずだよ。
よほどのことがなければ。
よほどのことがなければね。
間食 at 3人の秘密基地への応援コメント
コウトレア、雷人に連れていかれて、臓を食べられちゃったの?Σ(゚Д゚)
この日記に書かれている事が本当なら、子供達が心配する気持ちも分かりますよ。強引にオリヴィエの協力を仰いだ気持ちも分かります。相手が雷人となると、この子達だけでは太刀打ちできませんもの。
最初はドキドキがたくさん詰まった恋日記かと思っていましたけど、とんでもない事が書かれていてビックリしました。
作者からの返信
無月弟様
子ども達は大変なものを見つけてしまいました。
コウトレアの臓は雷人に食べられてしまったのです!(;゚Д゚)
さぁ、どうするお嬢!
朝食 at 3人の秘密基地への応援コメント
サルが怒ってるΣ(゚Д゚)
こんなメモを残していなくなったらそりゃ怒りますね。
私だって良い大人なんだからって、良い大人は普通こんな事しないと思うよ。
作者からの返信
無月兄様
ほんとそうですよ、これはさすがのサルも怒り心頭です!
朝食 at 3人の秘密基地への応援コメント
おっと、本当に誘拐されちゃった!
これはサル君。大変だ。
……あ。
いつも、お嬢には大変な目に遭わされているか……(;^ω^)
作者からの返信
武州青嵐様
何かピリッとした刺激を……と思ったら、もう誘拐しかないかなって(*ゝω・*)
サル君大変ですよ。いまのところ、お嬢のジョークだろくらいに構えてますけど。
編集済
朝食 at 3人の秘密基地への応援コメント
オリヴィエが攫われてしまった――っΣ(゚Д゚)
刃物で脅されたのなら、付いていくしかありませんよね。自分はてっきり最初から……
「俺達と一緒に来れば、おいしい料理が沢山あるよ」
「おいしい料理?行く行く♡」
ごめんなさい。こんな感じで二つ返事で攫われたのかなと思ってしまいました。
子供達も何やら訳ありのようですね。大人な対応で、この子達のお悩み解決できるかな?
作者からの返信
無月弟様
まさか本当に誘拐されるとは。しかし、弟さんのも概ね正解ですね。
「何?誘拐?美味しいもの食べさせてくれるなら良いよ」ですから。
サルに一言行ってきますくらい言えば良いのに。あーあ。
まぁ、言ったら言ったで「俺も行く」でしょうしね。行くんかい!
夜食 at ヴォトリョーショカ広場への応援コメント
いやもう……。
甘さを堪能いたしましたよ(♡´ω`♡)
作者からの返信
武州青嵐様
今回は甘めのお話でお送りしました(о´∀`о)
明日はどこで何を食べるのか。
また甘い話になるのか。
そして、いつ書き上がるのか!!(*-ω-)
頑張ります。
夜食 at ヴォトリョーショカ広場への応援コメント
とっても素敵な結婚式でした。
イクスタムは夫婦になるのに恋愛感情はいらないとありましたが、この二人の場合夫婦になったのが恋の始まりだったのかもしれませんね。
オリヴィエとサルが恋愛について教えているのが、この二人が?って感じがして面白かったです。
寒い地方に話でしたが、心の中は十分に暖まりました。
作者からの返信
無月兄様
ほんともう、君たちが!?Σ(゚ロ゚;)って感じですよ。
自分なりの寒い国の温まる(心身共に)話でした。
さて、明日はどこに行くのか。
もちろん、ノープランです。ここからまたうんうん唸りつつ、頑張って書きます。
夜食 at ヴォトリョーショカ広場への応援コメント
『花嫁のヴェール』、とても素敵ですね。
ロロとトト、相思相愛の夫婦になっちゃって。ロマンチックな結婚式です。こういう無垢な子達のほのぼのした恋は、見ていてほんわかします(#^^#)
キスについて聞かれた時のお嬢の反応も可愛い。お嬢は二人にとっての、恋愛の先生といったところですね。
慌てちゃってうまく答えることのできない先生ですけど、見事ロロとトトをラブラブに導いてくれました(^^)/
作者からの返信
無月弟様
ありがとうございます(´▽`)
へっぽこ先生頑張りましたよ。
前回はやや重めのお話になってしまったので、今回はもうひたすらに甘く収まるように頑張ってみました(/・ω・)/
とはいえ、自分にはこれくらいが限界の模様です!
夕食 at ファッファロンの宿付き夕食屋への応援コメント
サルの鈍感め。普段は無自覚にお嬢の心をくすぐってるのに、気の利いた誉め言葉も言えないのかー。
と思いきや、言っちゃいましたね( *´艸`)
夢よりも夢のような出来事ですよ。どうかこのまま覚めないでね(^_-)-☆
作者からの返信
無月弟様
褒めたい気持ちはあれど、それを口にしちゃうと独占したくなっちゃうので我慢していたサルです。酔っぱらって本音が出てしまったんですねぇ。
いやぁ、酒は飲んでも飲まれるなとは、よく言ったものです(ФωФ)
夕食 at ファッファロンの宿付き夕食屋への応援コメント
いったいどこまでが夢なのでしょう( *´艸`)
こんなことがあっては、いつもの『呪い』がますます猛威を振るいそうです。
作者からの返信
無月兄様
どこからどこまでも現実です(*´艸`*)
寒い国のお酒は強いのですよ(ФωФ)
夕食 at ファッファロンの宿付き夕食屋への応援コメント
ゆ、夢じゃないーーーーっ!? 言っちゃった!?
まぁ、なんと甘い……(о´∀`о)
作者からの返信
武州青嵐様
うふ。うふふふ……(*´艸`*)
サルは夢だと思っているようですが、これはもう全部現実ですねぇ(ФωФ)
やはり寒い国の酒は強いのです。あんなに一気に飲んではいけませんねぇ( ´∀`)σ)∀`)
昼食 at ロロアンカとトトアンナの家への応援コメント
「好き」とは何か。これは難しい質問ですね。
特にお嬢はそっち方面にはあまり強くありませんからね。自分の言葉で伝えるにしても、説明するのは恥ずかしいですし。だけど子供相手にもきちんと答えようとする姿が可愛いですね。真っ赤になっちゃって( *´艸`)
アイス入りのオムレツ、凄く食べたい!(^^)!
作者からの返信
無月弟様
そうなんですよ。
これはお嬢じゃなくても難しい質問です。
まぁ、お嬢にとってはスーパー難問ですが(笑)
しかし、何とか頑張りましたよ。だって彼女は人生の大大大先輩ですからね。ここはちょっとお姉さんぶりたいところ。
アイスのオムレツは、表面とろーり、中は冷たくて、バニラの優しい甘さとピリリとしたスパイスが堪らないお味です。
極寒の島ビョック=フェルネにお立ち寄りの際はぜひ(*'▽')
昼食 at ロロアンカとトトアンナの家への応援コメント
たしかに「好き」って何なのかいざ説明しようと思うと難しい、と言うか恥ずかしいですね。
ですが自ら話題に出したのだから、これはきっちり説明してあげないと。
トトはロロにちゃんと恋しているようですね。そしてオリヴィエはサルに……( *´艸`)
作者からの返信
無月兄様
そう、恥ずかしいんです。
大体、感情ってヤツは口で説明するの難しいもんですけど、『好き』に関しては恥ずかしさが加わっちゃうのです( *´艸`)
恋愛感情抜きで夫婦になると言われているイクスタムですが、協力し合っているうちに恋心が芽生えてもおかしくないわけです( *´艸`)
オリヴィエだってずーっと一緒にいるわけですから、そりゃあもう……(///∇///)
間食 at ズゥームサルル氷湖への応援コメント
酔っぱらったオリヴィエが、なによりサルに対して惚気るところが可愛いです( *´艸`)
もうちょっと見ていたいなぁ、キャンディもう一個食べる?
イクスタムの名前が自分達から!ありがとうございますございます。嬉しいです!(^^)!
作者からの返信
無月兄様
いやいや、これ以上食べさせちゃったらR18的展開に……(///∇///)
なるのか?この2人って……(´・ω・`)?
お名前、勝手に使っちゃってすみません。ありがとうございます!(о´∀`о)
間食 at ズゥームサルル氷湖への応援コメント
やっぱり寒い所ではチョコレートも体が温まるポカポカ仕様なのですね。甘いのにピリ辛なチョコ、舌がどんな感じになるのか興味があります。
酔っぱらったお嬢は可愛いですね。甘え上戸で、サルにべったりで。まるで本当に猫になっちゃったみたい(*´ω`*)
作者からの返信
無月弟様
お菓子ひとつでも油断出来ません。何せここは極寒の地ですから。
甘いのにピリ辛。書いといてあれですけど、どんな味なんでしょう(笑)でも、いろんな意味で刺激的なチョコではありました。
酔いがさめるまで、お嬢はもうふにゃんふにゃんでした(ФωФ)
朝食 at マラサムカの朝食屋への応援コメント
互いの足りない部分を補い合う夫婦というのはいいですね。しかもそんな最高のパートナーが10歳くらいまでに自然と見つかるとはなんて羨ましい。
一人やもめや行き遅れなんて言葉とは無縁ですね。
ですがそんな方々に「私達みたい」と言われるオリヴィエとサルも相当なもの。こちらもこちらで最高のパートナーですね。
作者からの返信
無月兄様
パズルのピースのような感じで、自然とピタッてハマる感じです。そんな不思議な島があっても良いかな、と。
双子って憧れるんです。姉弟はいるんですけど、やっぱり違いますよね。
ちなみに……イクスタムという名は、無月兄弟様からいただいてしまいました。勝手にすみません!
朝食 at マラサムカの朝食屋への応援コメント
家の作りや、ほど良い温かさのスープ。北国らしさがよく表れていますね。
オリヴィエ旅行記は毎回、その地方の文化と料理が丁寧に描かれていて、読んでて楽しいです。寒いのは苦手ですけど、つい行ってみたくなりました。
お嬢の口を拭くサル。幼い感じがするやり取りですけど、この二人らしいって気がしました。時におしどり夫婦のような、時に無邪気な子供のような二人ですからね(^^♪
作者からの返信
無月弟様
ありがとうございますヽ( ・∀・)ノ
最初は温かい程度の料理ですが、徐々に熱くなりますよ。熱くなるのは料理だけではなく……( *´艸`)
と、いうような感じで書いたつもりです。
生まれも育ちも北国なので、寒いところが大好きなのです。そのため、少々1話辺りが長くなってしまいました(^_^;)
もちろん、こんなに寒いところじゃないですけどね(笑)
間食 at ハラキリゲイシャ山への応援コメント
今回はまずハラキリゲイシャという名前にドキッとしましたね!
作者からの返信
ありがとうございます。
今回の舞台は日本をモデルにしているので、食べ物などもいつもより聞いたことがある感じにしてみました!
夜食 at コンツバインドーム周辺への応援コメント
イブスタシアはここに至るまでに本当に色んな悩みや葛藤があったのでしょうね。
だけど最後は爽やかに追われて良かったです。色んな所で沢山の出会いがありますが、お別れはいつも笑顔で無いと。
そしてそして……腕キス( *´艸`)
良いシーンを読ませていただきました(^^♪
作者からの返信
無月兄様
子どもから大人になるだけでもやっぱり色々悩みや葛藤ってあるものですけど、彼ら彼女らが抱えるのは、それよりもっともっと複雑なはずです。
だけど、イブはきっともう前を向いて歩けるのではないかと。
チューブ・フライよりも夢中になれるものにこれから出会うかもしれませんし。
女になるのも悪くないって思うわけですよ。こんな風に自分のことを大切にしてくれたり甘やかしてくれる人がいる未来も良いかもなんて、この2人を見れば(〃艸〃)
恐らくサルはもう色々有り余っちゃって夜通し飛んだでしょうね。ノンストップですよ。お嬢はぐうぐう寝ましたけど。
夜食 at コンツバインドーム周辺への応援コメント
半分男の女、盗みを働いてこの開き直り様。とんでもない奴でしたね。
コラー、お嬢にもしもの事があったらどうするんだー( `ー´)ノ
イブスタシアの抱えている事情は重たいですけど、最後はサッパリした様子になって良かった。ちょっとは悪い事をしたかもしれないけど、根っこはいい人なんですから、イブスタシアには笑顔でいてもらいたいです。
そしてお嬢……キス、キスをしましたね(#^^#)
サラッとこんなことが出来るなんて、本当ラブラブですね( *´艸`)
作者からの返信
無月弟様
半分男の女はとんでもないヤツですよ。イブはこいつを手伝うこともありましたが、あくまでもこいつの悪事を解決してお礼をもらっていた、というだけではあるんですよね。下心はありましたけど、イブ自身はこれといって悪いことをしてはいないのです。
といっても、仲間は仲間ですからねぇ。
さすがのお嬢も今回ばかりは食い気だけでは終われませんでした。結局盗られてしまったとはいえ、自分を守ろうとして切られてしまったわけですから。これはもうキスもしちゃいます。そりゃあ傷もあっという間に治るわけです(*`艸´)
夜食 at コンツバインドーム周辺への応援コメント
前回が少し重い雰囲気だったから余計でしょうか。
ラストがものすごく晴れやかで素敵でした(❤╹ω╹❤)
ちゅ、してたし!
(腕にだけど……)
ちゅ、してたし!
イブもそんなパートナーをみつけるんだっ
作者からの返信
武州青嵐様
いやぁ、実はこのラスト、直前まで悩みまくってですね。
基本私は最後まで書いて予約投稿で、最終話は『完結』にしないといけないので、仕事が終わる時間にするんですけど、この形になったのはその予約投稿時間10分前でした。予約を取り消せば良いだろって話なんですけどね(笑)
明らかに前話が重たすぎたので、ちょっと爽やかな感じにしよう!と。
ああでも、ちゅーは元々ありましたけど(^_-)-☆
イブにもこんな素敵なパートナーが現れることを祈ります。
夕食 at ニャロンジゲートパークへの応援コメント
サル、代わりのものとかそういうことを言ってるんじゃないんだよ。女心を勉強しようね。
イブスタシアの事情は辛いですね。かといって同情するのが正解ではなくて……本人が受け入れる他ないのでしょうか
作者からの返信
無月兄様
「そうよ!初めてもらったプレゼントなんだから!ヽ(`Д´)」
と、お嬢はご立腹ですよ、全く。
イブスタシアはやはり試合に出られないことが辛いですね。ただ、その球技に手を出した時点で、いつかは出来なくなる時が来るんだって覚悟はしていたはずなんです。
それに性別が変わるのは成人の証ですからね。回りからも一人前と認められて、新しい自分になれる。それはやっぱり嬉しいことだったりします。
本当は試合に出て、気持ちよく辞められたら良かったんですけど……。
夕食 at ニャロンジゲートパークへの応援コメント
今回のお話は……。
ちょっと、心にきますね……。いろいろ考えちゃいました……。
作者からの返信
武州青嵐様
今回はなかなか重たい感じになってしまってですねぇ。肝心の『食』がおろそかに……。
ついついこういう悲しい部分を書いてしまうんですよ。前日のナウマリやらビイトロもそうですけど。
これはもうどこかで、ひたすらウェイウェイ言う感じの底抜けに明るい人達が出る話を書かないとバランスが……。
昼食 at ベナソル=ファレッダ・ダイナーへの応援コメント
アメリカをイメージしているだけあって、何でもビッグサイズ。500グラムの肉に森のようなサラダと、常人なら絶対に食べきれない量ですね。
お嬢は水のように飲み込みますけど、これは特殊例ですね。でも少しは加減しないと体重が……いや、これは触れるべきではないか。
作者からの返信
無月弟様
そうです。ここのラージサイズはちっぽけな東の島国とは比較にならないほどの大きさなのです。
とはいえ、あのラージは少々やりすぎでしたが。
お嬢は「美味しく食べれば太らないわよ。それに水だと思って食べれば脳が錯覚を起こして0カロリーだわ!」と本気で思ってますから。大丈夫、太りません。これはファンタジーなのです。
昼食 at ベナソル=ファレッダ・ダイナーへの応援コメント
超のつくほどのラージサイズを目にしてもこの反応。さすがは大食い大会の覇者だけのことはありますね。
チューブ・フライとはなかなかに独自性の強そうな競技ですね。毎回土地、種族、文化と多種多様な設定を思い付かれて本当にすごいです。
作者からの返信
無月兄様
お嬢はもう多少のデカ盛りごときでは驚きません。1kgカレーとかお子様サイズ?って感じですよ。
チューブ・フライ、一応、細かくルールなんかも途中まで考えてはみたんですけど、わけがわからなくなったので止めました。そもそも私、スポーツとかからっきしでして、野球のルールもろくにわからないんですよね。ので、まぁ、そんな感じのスポーツがあるんだーくらいで(;'∀')
間食 at ファッソ=ブンブン屋台への応援コメント
壁ドンからのぱくり!お嬢かわいそう。
あーあ、泣いちゃったー。サルのせいでお嬢が泣いちゃったー。ちゃんと責任取らなきゃだめだぞー( *´艸`)
作者からの返信
無月兄様
♪泣ーかせーたー泣ーかせたーサールーがー泣ーかせたー♪(*`艸´)
これはもう責任取って死ぬまでお嬢の傍にいなくてはなりませんね。
間食 at ファッソ=ブンブン屋台への応援コメント
こら青髪!何お嬢に迫ってるんだ⁉
と思ったら……何だ、狙いはファッソ=ブンブンだったのか。って、それもマズいよ!
お嬢、泣かないで。サルが十でも二十でも買ってあげるから。
作者からの返信
無月弟様
サルが余計な意地張るから!もう!
そもそもサルが青髪に失礼なことを行ったのが悪い!!
つまり、もうサルが悪い!ヽ( ・∀・)ノ
サルメロは走りましたよ。大事なお嬢のために走りましたとも。
朝食 at ワイルド・バーガー タッパコニア本店への応援コメント
大食い大会とは、オリヴィエのためにあるような大会でしたね。そしてフードファイターもかくやといった食べっぷり、さすがです。
他の参加者及び主催者は気の毒ですが、オリヴィエが幸せそうなのでまあ、いいかな?
作者からの返信
無月兄様
もうギャラリーもドン引きでしたからね。主催者もヤバイやつにヤバイものを渡してしまったと思ったでしょう。まぁ、滞在期間は1日なので、さすがに大丈夫かとは思いますが(゚A゚;)
お嬢も「何かVIPって響きが良いわ」くらいの気持ちですから。
朝食 at ワイルド・バーガー タッパコニア本店への応援コメント
歴史のある城下町。だけどどれだけ歴史があっても、お嬢は食べられればそれでいいんですね。
ギャラリー達も引いてますよ。お嬢の胃の中にはブラックホールでもあるのでしょうか?VIPカードのおかげで90%OFFでバーガーを食べられるようになりましたけど、このままお嬢が常連になったら店が潰れますね。
作者からの返信
無月弟様
もうほんとお嬢は食べられればそれで良いんです。全部お菓子で出来てたりすれば興味津々なんでしょうけど。ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家が危険ですね……(゚A゚;)
お嬢の胃は順調に広がっている様子です。もしかしたら寄生虫でも飼ってるかもしれません。
VIPカード、マジで危険です。彼女は潰す気で食べますよ。ただ、さすがのお嬢も飽きるでしょうし……。た、たぶん……(゚A゚;)
朝食 at ワイルド・バーガー タッパコニア本店への応援コメント
ジャンクフード的なものが来ましたかー。
これは意外でした。
作者からの返信
武州青嵐様
最初、大見出しが『西の果ての地下都市で、ワイルドに行こう!』だったんですよ。舞台のイメージはアメリカで。
アメリカーンでワイルドーって言ったらバーガーしかねぇな!って。浅い……。
でも、最後まで書いたらそんなにワイルドでもなかったな、って……φ(..)
これからも宇部の考えるワイルドアメリカ的な食べ物が飛び出します。底の浅さに驚いていただきたいと思います。
朝食 at ワイルド・バーガー タッパコニア本店への応援コメント
お嬢…グルメなのは知ってたけど、そこまで大食いとは…
大の男たち(大食い選手権選手)にうわぁ…と言われるレベルとか…
あと、店員さんかわいい!わかるよ!その気持ち!
作者からの返信
@sucre様
お嬢はどうやらどんどん胃が広がっているようです((( ;゚Д゚)))恐ろしい子!
店員さん、よく食べる兄ちゃんとか見慣れてるはずなんですけどね……(笑)ドン引きでした(;゚∇゚)
昼食 at ドッコス=ナモ婆の総菜屋への応援コメント
ナモ婆の名前、バウムクーヘンを連想しちゃった。そして、クラゲの麺料理、ところてんを……。
コッパノコギリオオマグロのカルパッチョ、食べてみたい。
作者からの返信
空知音様
その通りです。
100%0から産み出してる料理や種族ばかりではなく、ちゃんとモデルがあったりします。
クラゲの麺料理もところてんですね。あの道具を使うかはわかりませんが。
コッパノコギリオオマグロのカルパッチョ、一度食べたら病み付きですよ!
間食 at ハラキリゲイシャ山への応援コメント
コハクカンは見た目は綺麗で味も良さそうですけど、捕まった虫達からしてみれば質に恐ろしい植物ですね。せめて美味しく食べる事で供養してやりましょう。
フジシロに対してヤキモチを焼くサルあかわいいです。傍から見れば心配するほどのことじゃないのにと思いながらも、面白いのでもう少し見ていたいです。
作者からの返信
無月兄様
コハクカンはもっちりぷりぷりで果汁も多く、ひとつ食べればもうトリコです。その上、内容物によって味が違うわけですから、飽きずに食べ続けられます。問題はヴィジュアルと内容物に到達した時の食感でしょうか。そこを除いて食べるのも有りです。
抱いている気持ちがlikeなのかloveなのかサル自身わかってなさげですけれども。でも、他の男と仲良くするのは何か気に入らないようです。
さて、4日目、最後の晩餐はどうなる!!
間食 at ハラキリゲイシャ山への応援コメント
オイランアゲハ入りの実を食べていなくても、フジシロへの告白成功率は常に100%でしょうね。だからお嬢、絶対に告白してはいけませんよ(>_<)
お嬢の底なしの胃袋には、フジシロもビックリですね。
だけどサルの方はちょっぴりヤキモチ。お嬢、サルの採った方も食べてあげて。
作者からの返信
無月弟様
ご安心ください。お嬢の心はいつだってまだ見ぬ美味しいもの達に向いていますから。
なのでサルメロの恋のライバルは食べ物です。
誰が採ったものだろうと、美味しいものを食べる!それがお嬢のジャスティス!
でもきっと、
「お嬢、こっちのも美味いぞ」
「ほんと~? どれどれ~? あら、イケるじゃない!」
というやりとりもあったのではと。
昼食 at ナミシブキ漁場内ウタマロ民芸店への応援コメント
ビイトロにナウマリ。先祖の犯した罪への罰が、子々孫々にいたるまで受け継がれてしまったのですね。フジシロはいい奴なのに、可哀想 ( ̄ーÅ)ホロリ
早く神様が許してくれるといいですね。
さて、そんな先祖の罪はともかく、お嬢に手を出すのは許しませんよΣ(゚Д゚)
幸いお嬢はフジシロよりも、サルの釣った魚の方にメロメロですけど。
作者からの返信
無月弟様
フジシロはぐいぐいいきますけど、果たしてお嬢の食い気に勝てるのか!?
しかしこんなに迫られるとさすがのお嬢もちょっとドキドキです。
でもやっぱりサルメロに勝るパートナーはおりません。
編集済
昼食 at ナミシブキ漁場内ウタマロ民芸店への応援コメント
こらこら、フジシロ。お嬢に近いぞ、とおもいつつ。
このお話、お料理といい種族といい、設定がしっかりされてますよね。
すごいなぁ、といつも拝読して思います。
本筋とは少し離れますが、ビイトロの『鳴る』話。
ふと、ぞわりとしました。
こんなお話が要所要所で出てくるから、本筋が引き立つんでしょうねぇ。
ううむ。見習いたい……。
作者からの返信
武州青嵐様
ありがとうございます。
フジシロは完全にお嬢を狙っています。見慣れた島の女よりやはり新規の美人に目がいくわけです。離れろ!
ビイトロはですねぇ、どうにか山に近付けないようにしようしようと思った苦肉の策でした。たぶん共鳴するとかそんな感じです。
こんな風にパッて思い付いたやつをどうにかそれらしく書くのに必死なわけです(笑)
昼食 at ナミシブキ漁場内ウタマロ民芸店への応援コメント
ビイトロやナウマリの起源にはそんな逸話があるのですね。何だかそれを細かく描くだけで話が一本作れそうな気がします。
サルくん、釣りが得意とは意外な一面が発覚しましたね。自分で釣った魚の味はまた格別なものになってでしょう。
作者からの返信
無月弟兄様
いやこれはビギナーズラックというやつでしょうね。サルもびっくりしたでしょう。
「あれ?もしかして魚って根を張るんだったか……?」と混乱したはずです。
何となく日本ってこういう禁じられた××を××しちゃって天罰受けてる的な話が合う気がしたもので。ついつい書いちゃうんですよね、こういうの。
間食 at カミカクレ社 ヒミコ婆自宅への応援コメント
前回から続いた「ままままままままま……!!!!!」事件。思った以上に大事になっちゃいましたけど、無事解決できて良かった。
オリヴィエは呪いを解くためにサルが一体何をしたと思ったのでしょうか( *´艸`)
オリヴィエにとってはいろいろ衝撃が大きかった今回の一件ですが、それでも食欲は一向に衰えませんね。食べるとすっかり平常運転。サルと同じく、やっぱりオリヴィエはこうでないとと思いました。
作者からの返信
無月兄様
ちゅーくらいはされたかと思ったかもしれませんね( *´艸`)
とにもかくにもお嬢完全復活!……か?
少々ペースを狂わされつつ、お嬢の食事はまだ続きます。
間食 at カミカクレ社 ヒミコ婆自宅への応援コメント
無事に呪いが解けて良かった。そもそも呪いなのかは分かりませんけど。
念願の踊り食い、ちゃんと食べられましたね。生きたまま食べるも、息の根を止めてから食べるも、等しく命を頂くという行為。残酷とか言う前に、自分達が普段食べているその命に、ちゃんと感謝をしているかどうかの方が大事ですね。
もっとも自分は踊り食いは怖くてできませんけど。残酷云々を差っ引いても、これは人を選びますからね。
お嬢は当然へっちゃらですね。こんな風に幸せそうに食べられるって、ちょっと羨ましいかも。
作者からの返信
無月弟様
たぶんですね……呪いではないような……。でもまぁ、どうにか治ったし、踊り食いも食べられた、ということで!
私も踊り食いはちょっと無理……というか、ナマモノ全般苦手なんですけど(じゃあ何でこんなの書いてるんだ)。でもほんと、感謝ですよ。
お嬢は感謝しまくって何でも食べます。
朝食 at マホロシ島ナミシブキ漁場への応援コメント
>そんなにしみじみ言ってない!
『サルに抱かれて飛ぶのが良い』は否定しないのですね。とても否定できるものじゃないからかな?相変わらずラブラブですね。
ウスクチショウユとは、良い調味料を使っていますね。醤油は日本を代表する調味料、もっと世界に広げたいものです。
作者からの返信
無月弟様
「硬くてごつごつの棒よりは良いってだけよ!」と、お嬢は反論してますが、そりゃあもう大差をつけてサルの抱っこの方が良いに決まってます。
東の島々には、ウスクチショウユの他にゲンエンショウユ、マルダイズショウユもあるとかないとか。
ちなみに、南の国の『ソイソイソース』も実はショウユです。
朝食 at マホロシ島ナミシブキ漁場への応援コメント
また個性的な種族が登場しましたね。彼が今回の話のキーマンになるのでしょうか?
ウスクチショウユにハシと言う、非常に耳に馴染んだ言葉も出てきました。ここの食文化は日本に近いのでしょうか?
作者からの返信
無月兄様
そうです。
今回の舞台は日本がモデルとなっています。カタカナ表記で読みづらいかもですが。
そして、ガイドの青年フジシロ。今回はこいつが色々やらかしてくれます。
夕食 at タラージウニ・マルシェのハナペチョ焼き屋台への応援コメント
エリザベスの登場で魔女と樹人の関係を考え直すことになりましたね。
作者からの返信
合間 妹子様
そうなのです。
むしろ魔女と樹人の関係でいうと、エリザベスの方がスタンダードのようです。
お嬢はかなりの変わり者ですから。
3日目お読みくださり、ありがとうございました。
昼食 at ドッコス=ナモ婆の総菜屋への応援コメント
グルメ情報もそうですけれど、この世界の常識なども気になってしまいますねー。指の数だけ伴侶!とかヨスルガ島ってガラパゴス島みたい!とかです。読んでいてとても楽しいです。
作者からの返信
合間 妹子様
ありがとうごさいます(*´∀`*)
やはり世界は広いので色んな人(?)が住んでますからね。
ていうか、この世界ってエルフとかそういうのいないのかなぁって我ながらふと思ったりします。
朝食 at メジアナ高原キャンプ場への応援コメント
お茶のネーミングに笑ってしまいました!
作者からの返信
合間 妹子様
ありがとうごさいます!
何かこういう感じで出来た料理だかお茶だかがあった気がして書きました。
朝食 at メジアナ高原キャンプ場への応援コメント
作者の想像力が溢れて創造力に昇華した感じですねえ。
とってもいい感じ。
作者からの返信
空知音様
ありがとうございます。
架空のものを考えるのが好きなんですよね。物語の中のアイドルグループとか、アニメとか、飲食店とか。そっちに時間かけすぎたりして(笑)
夕食 at タラージウニ・マルシェのハナペチョ焼き屋台への応援コメント
『ほんと』を繰り返す二人が可愛いです。
見る目が無い魔女からの評判なんてどうでもいいですよ。大事なのは自分達が、いかに楽しめるかですね。
作者からの返信
無月弟様
結構すぐむきになる2人です。
オリヴィエは変わり者の自覚があるのか、回りからどう思われれても全然構わないタイプです。サルメロの方は大事な主人の評判が落ちやしないか気になるようですが。
間食 at ドゥ=ヴォン=ツクツク集落への応援コメント
『お嬢』って呼び方には不満があるみたいですね。でも50年も続けているのだから、今更変えるのは難しい?
お試し期間と言う事で、一日だけ『リヴィ姉さん』って言ってみます?でなければ『オリちゃん』とか
作者からの返信
無月兄様
やはりオリヴィエも女の子ですからね。名前で呼ばれたかったりするんでしょうね。
ましてやエリザベスのことはエリザベスって呼んでたわけですから。
しかしきっと彼も、この旅の中で努力しようとする……はず……。
昼食 at 空の上でカルナベスタサンドイッチへの応援コメント
オリヴィエにとって箒は所有物ではなく大切なパートナーですね。
それはもしかしたら魔女の中では少数派かもしれませんが、感謝したり一緒に楽しんだりできる相手がいると言うのはとても幸せな事だと思います。
作者からの返信
無月兄様
そうなんです。人の姿云々を抜きにしてもサルメロは大事なパートナーです。たぶん彼が箒でもぐいぐいコミュニケーションとってたとは思いますが。
この世界の魔女は孤独な生き物なんです、本当は。
昼食 at 空の上でカルナベスタサンドイッチへの応援コメント
エリザベスとオリヴェイでは、価値観に差があるようですね。
もしかしたら魔女の中では、オリヴェイの方が少数派なのかもしれませんけど、ちゃんとコミュニケーションをとって、感謝の気持ちを持つのは良い事です。
食の好みにも差があったみたいですけど、それも人それぞれ。きっとサルメロと一緒に食べる事で、更に美味しく感じることが出来るのでしょう。
作者からの返信
無月弟様
魔女の中ではオリヴィエはかなりの少数派かと思われます。
箒もまさか魔女がこんなにぐいぐい話し掛けてくるとは思ってなかったと思われます。
食事はやっぱり好きな人と一緒に食べるのが一番ですよね。
いや、その『好き』が果たしてlikeの方かloveなのかはわかりませんけど。
間食 at 空の上でポン=ポンニへの応援コメント
いつもは自分がオリヴィエを抱えて飛んでいるのに、箒を使うのが面白く無いと不機嫌になるサルメロが可愛いです。
他の魔女が登場しましたが、あれだけたくさん食べるのはやはりオリヴィエくらいのものでしょうか?
作者からの返信
無月兄様
「何でだよ、飛ぶなら俺とだろ!?」
サルメロは心中穏やかじゃないですね。俺よりあいつが良いのかよ、と、箒とまさかの三角関係。
ちなみに、大食いに関してはやはり個人差があります。エリザベスはきっと少食でしょうね。
間食 at 空の上でポン=ポンニへの応援コメント
魔女に名前を知られてはいけない。お約束ですね。
オリヴェイ、箒に乗れたのか。こちらも魔女の定番ですけど、いつもサルメロに抱えられてとんでいるから、何だか新鮮ですね。
作者からの返信
無月弟様
そう、魔女に本当の名前を知られたらアウトです。SNSを片っ端から検索かけられて炎上祭りになります(そっち?!)。
呪いをかけられたりとか色々ありますしね。名前に関しては、自分の話の中の魔女とか魔王はやたらと名前が長いので、そういうのもちょっと関係してたりしなかったりです。その辺のこともいつか書きたいなぁと。
お嬢も一応それなりの年齢ですからね。初飛行は箒だったりするわけです。
朝食 at タラージウニ・マルシェのミゥカッチェ屋台への応援コメント
朝からよく食べますねえ。
長い付き合いのサルメロでも、好物を前にした時の彼女の腹は計り知れないと言うのが凄い。
作者からの返信
無月弟様
お嬢の胃袋は四次元○ケットなんですね、きっと( *´艸`)
まぁ、朝はいくら食べても太らないという迷信もあったりなかったりしますから。
昼食 at メナランダ食堂への応援コメント
凄く食材を理解していて読みやすい内容でした。
面白いし、食べたい、料理を作りたくなる内容に、凄く引き込まれました。
作者からの返信
ЕСБの革命様
コメントありがとうございます。さらには素敵なレビューまで!感謝です!
まさかこんなみょうちきりんな食材&料理を『食べたい』とおっしゃって下さるとは……。
この世界にご旅行の際には、ぜひ、この食堂へ!
夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店への応援コメント
いきなりなんですか、この甘い展開は。
「さぁ、今日も美味しそうな異界の料理を……」と思ってやってきたら……。
にゃああああああっ(地面ゴロゴロ)
店主オヤジっ!
貴様、どこに「ちゅっ」するかも伝えんかっ!! だから余計に甘いことに……っ!!
ふぅぅぅぅ。
油断していました……。
作者からの返信
武州青嵐様
油断してましたね?
「そっかー、よぉーっし、やーってみよーっと」の精神でやっちゃったんですねぇ。
たまにはこの2人もこんなことになるのです。うふふ。
夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店への応援コメント
お世話になっております。企画にご参加頂きまして、まことにありがとうございます。
だめです宇部さまの書かれる魔女話は何もかも刺さりすぎて拝むしかないです。前回読ませて頂いた少し切なさを感じさせるテイストとは異なり、異世界を練り歩いてひたすらおいしいものを食べる。
異世界の旅行記、好物です。ゼロから世界観を構築するのに、「異国情緒」を感じさせる文章はさすがとしかいいようがありません。美味しゅうございました。
差し支えなければオススメ本にてご紹介したいのですが、よろしいでしょうか?
作者からの返信
有澤いつき様
まままままさかこんな早くに読んでいただけるとは!!!お忙しい中、恐縮です!
大丈夫ですかね、横入りしてませんか、私……。
オススメの方にまでよろしいんですか!ぜひとも!
お忙しいのに、本当にありがとうございました!
夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店への応援コメント
夜食に食べたデザートパンやクラッシュアイスよりも甘いお二人でした。
オリヴィエって案外、正面からの攻めに弱いのですね。けどやられっぱなしでは終わらないのが彼女らしい( *´艸`)
作者からの返信
無月弟様
オリヴィエは基本油断してますからね。
まさかウチのサルに限って、って。
それが正面からドーンですから。
しかし、一応彼女は主ですからね。やられっぱなしではいられません。
素敵なレビューもありがとうございました!
夜食 at ホテルコンツィアナ地下売店への応援コメント
サルが仕掛けた!これにはさすがのオリヴィエもビックリしていましたね。
こう言った『知識』は無いのですね。それなら、これからオリヴィエと一緒に少しずつ身に着けていこうじゃないですか。
作者からの返信
無月兄様
そうなんです。
店主の親父にレクチャーされて、サルがやっちゃいました!
もっとアハンウフンな行動をする新種の植物でもいれば、スーパープレイボーイに成長したんでしょうが、彼らは所詮受粉程度ですからね。
学んでいきましょう、共に。
夕食 at 灼熱鍋専門店ヤァ=ケドゥットィへの応援コメント
現在、お昼時に拝読したのですが……。
なんてこった……。
どれもおいしそう……。
鍋……。
夏ですけど、鍋もいいですね……。
作者からの返信
武州青嵐様
いらっしゃいませ、ありがとうございます。
これが美味しそうに見えるとは、かなりの空腹とお見受けしました。
鍋、いま食べるのはなかなかの地獄ですよ。
この世界ですから、あくまで。
早まらないでくださいね。
間食 at ガラヴィスタ洞窟への応援コメント
なるほど、確かに人間に勝手に名前をつけられては、植物もいい気持ちはしないかもしれませんね。
カッコ悪い名前を付けられるくらいなら、仮名で呼ばれていた方が良いかも
作者からの返信
無月兄様
え?違うよ?俺全然そんなんじゃねぇよ!?
みたいに叫んでるかもしれませんしね。
スベスベマンジュウガニとか。いや、これはカニですけど。
間食 at ガラヴィスタ洞窟への応援コメント
勝手に生えてきて、凄いスピードで生えてくる野菜。ちょっとビックリですけど、せっかくだから食べておいた方が良いですね。
もちろん外には持ち出さず。持ち出した観光客には腹が立ちますね。もっとマナーを守らんかい( `ー´)ノ
作者からの返信
無月弟様
ほんと、マナー知らずの観光客には困ったものですヽ(♯`Д´)ノ
世界にはまだまだ不思議なところがあるものです。
朝食 at メジアナ高原キャンプ場への応援コメント
知識の範囲にとらわれるのでなく、たまには直感で料理する事も大事ですね。
オリヴェイの意外な才能が明らかになって、サルメロはさぞ悔しい事でしょう。
作者からの返信
無月弟様
知識で上に立ってると思ったら、これですもんね。
もう悔しくてギリギリしてますよ。
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
料理を想像して目を輝かせるオリヴィエと、躊躇しながらも言う事を聞いてしまうサルメロ。仲の良いカップルじゃないですか。
料理と一緒に、ごちそうさまです( *´艸`)
作者からの返信
無月弟様
基本的に樹人は魔女に逆らえないものなんですが、サルメロの場合は主従関係云々を抜きにしても、ついつい甘やかしてしまうんですね。困ったやつです。
朝食 at サロンパルタールカフェへの応援コメント
色で引いちゃうのですね。確かに見た目がいまいちだと味覚にまで影響を及ぼすって言いますけど、せめて味見くらいはしてあげないと可哀想かも。
作者からの返信
無月弟様
それほど『虹色=最高級品』と定着しているんでしょうね、この世界では。
自分は虫が一切駄目なので、虹色だろうが何だろうが嫌ですけど(笑)
その点サルメロはお嬢の影響なのか、どんな見た目でも美味けりゃOKだったりします。
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
自由気ままなオリヴィエですが、サルメロのことは大事に思っているのですね。そしてサルメロも、文句を言う事はあってもオリヴィエのことはが大好き。良いコンビです。
登場する料理は全て架空の物なんですよね?味や調理の表現が細かく、何か元があるのかと思いました。これだけの物を全て想像で書くことが出来るとは、お見事です。
作者からの返信
無月兄様
こういう言わなくても相思相愛的なコンビ(最早カップル?)が個人的に大好きなのです。
料理は全部架空も架空です。
一から作った方が好きなように書けて良いかな、と。少しでも実在する食材を使うと、料理が得意な方から突っ込まれる気がしまして(笑)
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
企画から来ました。可愛い二人ですね!安直な言葉ですみません。
そして固有名詞の想像力、創造力が素晴らしい…。種族の発想も大変面白かったです。気持ちの良い物語、ありがとうございました!
作者からの返信
蜜柑桜様
最後までお読みくださり、ありがとうございます!
楽しんでいただけて良かったです。
朝食 at サロンパルタールカフェへの応援コメント
前話でいきなり馴れ馴れしいコメント、大変失礼いたしました。
初めまして。自主企画『☆先着50名まで☆ 読み合い企画!』に参加しています、大艦巨砲主義!と申します。
見た目が華やかさに欠けても美味しいものって、惹かれますね。むしろ、それで箔がついて華やかに見られるようになったり………
執筆活動、頑張ってください。
作者からの返信
大艦巨砲主義!様
とんでもないです。ありがとうございます。
せっかくなので、『ファンタズム』読ませていただいております。
遅読で申し訳ありません。
序 そうだ、食べに行こう!への応援コメント
ほっこりする会話が雰囲気を穏やかにしていたので思わず流したのですが。読み返してみると半分生きているサルの脳って………インディがインドの王宮で出会ったデザートかよ(笑)なんて。
グルメの小説でしょうか。私は、個人的に好きなジャンルです。
作者からの返信
大艦巨砲主義!様
コメントありがとうございます。
そうです、半分生きてるサルの脳です。
何せ魔女ですからね。美味いと聞いたら食べちゃいます。
ぺろりです。
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
面白いです。
異世界の食材を題材としているところが新鮮でした。
そして、話がほのぼのしているところも良かったです。
作者からの返信
このすばG様
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
異世界=魔物がはびこる剣と魔法の世界とは限らないかなぁ、と。
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
自主企画「先着10名様。異世界ファンタジーをみんなで読み合おう」から来ました。
この発想は面白いと思いました。
この作品から「異世界で冒険するだけが異世界ファンタジーではないのだ」ということを学びました。
発想の転換を大切にしていってほしいと思います。
作者からの返信
山本正純様
お返事遅くなりました。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
自分はあまりバトル描写が得意ではないものですから、いっそ争い事のない異世界話にしよう、と思って書いた次第でございます。
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
五種の島野菜の贅沢サラダ、食べてみたい。そして食後に、ドレソンバナールのソーダ割とユーガンティー割を飲み、海を見ながらまったりしたい。
作者からの返信
空知音様
島野菜のサラダはそれだけで満足しちゃうくらいの色んな食感&ボリュームで、女性客から大人気です。
ドレソンバナールのお酒は飲みやすいのに度数が高めなので、飲み過ぎ注意ですね。
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
昼食 at メナランダ食堂への応援コメント
企画から来ました。
異世界ファンタジーでは食事の表現が難しい。材料から自分で考えなくてはなりませんから。そのため、多くの場合、「ゴマカシテ」いるわけです。例えば、地球から材料を取り寄せ、地球の料理を作るとか。現地の食材を地球のレシピで調理するとか。読者に分かってもらうためには、この手法が一概に悪いとは言えませんけどね。
ところが、この作品は異世界の食材、調理法と正面から向き合っている。
このような作品は少ないと思います。書き手としては大変な労力が必要となりますから、そのことだけでもこの作品は凄いと思います。
作者からの返信
空知音様
コメントありがとうございます。
最近の異世界もので地球の居酒屋とか料理が出て来るのありますよね。あれすごいなぁって思って。でも、同じのは書けない(技量的に)しなぁって思った時に、もう自分でもわけがわからない食材でわけがわからない料理出しちゃおう、と。聞いたことのない種族も出しちゃおう、耳から胞子も出しちゃおう、と。そういうのが好きなもので。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
ポータルズもちょうど追い付いてしまったところでじっくり読める長編を探しておりました。『残念少女ツブテ』読ませていただきます。彼女の仲間は、カニさんだぜ、がかなりツボでした。楽しみです。
編集済
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
最後まで読ませていただきました。
一言、面白いです。長期連載にも耐え得る題材だと思います。グルメ×ラブコメは新しい……その視点は盲点でした。ほんわかしました。
作者からの返信
七野りく様
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
お嬢に色んなもの食べさせたいですね。そしてあわよくばサルメロとキャッキャウフフ出来れば、と……。
昼食 at メナランダ食堂への応援コメント
こんなに沢山の物の名前、どうやって考えるのですか?
サルメロさん、そんなに胞子を浴びて、、、しばらくして体からキノコが生えてきたりして、、、
作者からの返信
合間 妹子様
コメントありがとうございます。
ものの名前はですね、パソコンの時は目をつぶって適当にタイピングして、スマホもおりゃーってフリック入力してるだけです。パソコンの場合はアルファベットの羅列になりがちなので、適当に母音を足します。とにかく変な感じになるように微調整します。
サルメロの身体にキノコ……。良い展開ですね!
夕食 at ビストロトッヘルランへの応援コメント
誤字報告
俺が以上を抱えて空を飛ぶと、
以上→お嬢 かな?
樹人のビジュアルがほんのり出てきましたね!一目惚れだったんだ〜とニヤニヤしました!他の種族の描写もイメージが浮かんでくるえがき方で好きです!
作者からの返信
@sucre様
ご指摘ありがとうございます!さっそく直しました!全然気付きませんでした(笑)
サルメロ君は箒目的の魔女をも落とすイケメンぶりだということですね。いや、たまたま好みだったってだけかもですが。
最後までお読みくださり、ありがとうございました!
序 そうだ、食べに行こう!への応援コメント
凄く良い作品です。
北国なのにあったかい作風がホッとさせます。
作者からの返信
ECБの革命様
ありがとうございます。嬉しいです。★も付けてくださって、ありがとうございました!
朝食 at サロンパルタールカフェへの応援コメント
まだまだはじまったばかりですが、雰囲気が好みです。
樹人はどんな見た目なのか気になります。
これからも楽しみにしてますね!
作者からの返信
@sucre様
ありがとうございます。嬉しいです。
あと2話、昼食と夕食までぜひお付き合いください。
樹人の見た目については……残り2話の中でちょろっと述べます。物足りなかったらすみません。
間食 at トゥルエィーノ広場への応援コメント
いやんもう。書いて上げなさいよ、サル君(*´罒`*)
作者からの返信
武州青嵐様
いやいや、そんな形の残るものは恥ずかしいんですよ、サル君は。
普段は無意識に結構恥ずかしいことやらかしてる癖に(σ´∀`)σ