応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 猫好きな私です

    とりあえずここまで夢中になり読みました。
    私のペンネーム"あいる"は私が子どもの頃拾ってきた猫の名前です
    いまでは超おじいちゃん猫ですが(笑)
    少しづつ読み進めて行きたいと思いますฅ•ω•ฅ😸
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    私の作品を御贔屓頂き誠にありがとうございます。

    私とともに旅する猫の物語を楽しんで頂ければ幸いでございます。

    今後また飾らぬコメントを期待しております。

    るるん。

  • ドライブをしている様子や風景描写がとても丁寧なので、私も一緒に車に乗って、ドライブを楽しんでいるみたいに感じます。
    東北自動車道は走った経験があるのですが、山形道はありません。この作品を読んで、一度、走ってみたくなりました。
    遠出をしているためか、猫と一緒の旅行記を読んでいるみたいで楽しい気分になります。
    猫だけでなく、情景を読者に伝えるのがお上手なのですね。全体的にとても面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もともと子供の頃から旅行が大好きなので、自然の風景や田舎の景色の中を移動する情景を読者に伝えたいという意識は強いですね。
    ただ、物語のメインは猫への愛情と、猫と家族のふれあいを描くこと。
    作者の想いがうまく描かれているかどうか…
    辛口の講評をこの先もよろしくお願いします。

  • 今さら気付いたのですが、作中の夫婦の苗字と作者様のお名前が同じですね。
    このお話は、もしかしてノンフィクションですか?
    ジャンルを見たら現代ドラマとなっていますが、企画の参加条件として、現代ドラマは不可としています。
    何故かと言うと、フィクションにツッコミを入れることに意味を見出しているからです。他の作者様が書いたフィクションを真剣に読み、自身の弱点を克服する方法を見つけるために企画しました。
    実話でしたら、企画の条件から外れます。すみません。

    作者からの返信

    ここまでの講評、感謝いたします。
    主人公夫婦の年齢や子供の有無など、作者としては物語上とくに必要と思わなかったので触れていませんでしたが、読者の側からは必要性ありということ…たいへん勉強になりました。
    私自身はこの作品は創作小説と認識しておりますが、確かに以前、子猫を貰い受けた経験をもとに書き始めましたので実話部分もあるかも知れません。
    ジャンルについては、異世界ファンタジーや歴史物やSFやらではないので、現代ドラマというジャンルしか当てはまらないのかな…ということです。
    それで講評の対象外ということでしたら、無駄に拙作を読ませてしまったことをお詫びいたします。
    私は作品には娯楽性を込めて少しでも読者に楽しんで頂けるように考えて書いているつもりです。
    なので敢えて辛口批評して下さるこの企画に参加させて頂きたいと思いました。
    講評の対象外ということならばたいへんに残念ですが、ご迷惑をおかけしたならば、重ねて謝罪いたします。
    申し訳ありませんでした。

  • 第4話 うずら君とまだら君への応援コメント

    ミルクをきちんと飲めない時点で心配していましたが、悲しい結末を迎えてしまいました。悲しい。ネコ専用のミルクがスーパーで売られていますが、人間用の牛乳を飲ませていたのかな。
    物語のはずなのに、下痢はあったのかとか、子猫の様子が気になってきます。
    やっぱり猫の描写がとても丁寧で、すごいです。


  • 編集済

    謎すぎる辛口ツッコミ企画にご参加いただき、ありがとうございます。
    借家や大家さん一家の様子、猫を引き取るに至った理由、子猫の世話をするための準備や世話の仕方。
    これらが非常に丁寧に書かれていて、頭に情景が浮かんできます。自分の目の前に子猫が現れたみたいにウキウキしてきます。

    気になる部分は、語り手の〝私〟の名前がまだ出てこないところと、夫婦の年齢や子供の有無が不明な点です。
    いずれ出てくるとは思いますが、子猫を引き取った際に夫婦の年齢が判ったほうが、夫婦に感情移入し易いだろうなと思いました。
    15年前から借家に住んでいる事実から、新婚ではなさそう。いや、同棲生活が長い新婚さんかもしれない。まて、もしかしたら老夫婦の可能性だってある。
    マキの口調を考えると若い女性に思えますが、若い雰囲気のおばあちゃんというオチも考えられる。
    子猫を前面に押し出したおかげで、子猫についての描写は非常に細かく丁寧で素晴らしいと思います。
    その代わり、〝私〟とマキ夫婦の情報が少ないことが気になりました。

    ここまで書いて、上記が次ページで出てきたらすみません。

  • こんにちは、初めまして。
    紫藤咲さんの応援コメント欄から参りました。

    良いエッセイですね。
    猫を飼い始めた時の様子が瑞々しく感じられます。
    まだ公開分の冒頭だけですが、楽しく読ませていただきました。

    実は今、紫藤さんのエッセイは、私が主催している猫のサイトでも、別バージョンを公開しています。
    www.withcat.site

    この作品も、そこでぜひご紹介できたらいいなと思い、書き込ませていただきました。
    もしもお気持ちに沿わないようならば、ご放念ください。

    それでは、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    私の作品を目にとめて頂き誠にありがとうございます。
    少しでも、楽しんで貰えたなら書き手として喜びにたえません。
    作品を一人でも多くの方に見て読んで頂けるならこんなに嬉しいことはありません。
    どうぞ今後ともよろしくお願いします。