そうして彼女たちは、親しくなっていった。への応援コメント
徐々に明かされるお兄さんの事実。
引っ張り方がうまいですね、どう関係しているのか、気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
徐々に徐々に明かしていきます(*´ー`*)
今でも味覚は大丈夫なのかと問えば、彼女はわからない、と答えた。への応援コメント
花人の世界観がしっかり出ていますね。味覚が無くなってしまうとは。
しかも血の味だけとは恐ろしいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
味覚がなくなってしまうのって、恐ろしいですよね……。
食が一番の楽しみだった花人がもしいたら、生きれば生きるほど絶望してしまうかもしれないです。
最後に。への応援コメント
完結おめでとうございます。
なんか、こう、切ないような……ごめんなさい。またもや言語化できません。
とりあえず、すごく好きです。ありがとうございます。
その後の、秀たちの旅で巡り会った花人たちの物語も読んでみたいと思いました。長編でも、短編でも。ええっと……き、気が向いたら、考えてくださると嬉しいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
すごく好きと言ってくださって、本当に嬉しいです!
(他に言葉が思いつかなくて嬉しいですを連呼気味なのですが、本当に嬉しくて……)
そのあたりは、いつか、連作短編、みたいな形にして書いても面白いかなあ、なんて考えています。
……いつ書くかは、みていですが(=_=)
でも、そういったお言葉をいただけて、幸せです。
ここまで読んで頂き、本当に、ありがとうございます。
最後に。への応援コメント
完結、お疲れ様です。
切なくて、辛くて、でも最後まで読まなきゃって、ずっと胸を締めつけられるような気持ちでした。
それから、
最後の問いに、即答できなかったのが、一番辛いです。
作者からの返信
最後のほうはかなり駆け足だったのですが、ずっと追いかけてくださって、本当にありがとうございます。
ヒサコさんも、お疲れ様でした。
いつもついついわが子可愛さで救ってしまうので、今回はできるだけ情けはかけないように気をつけて書きました。
最後まで読んでくださる方がどこまでいるのか、不安でした。
だからこそ、最後まで読んでくださって、本当に嬉しいです。
そして一番最後の問いですが、即答だけは絶対にして欲しくなくて。
だから、ヒサコさんのコメントを見て、言い方はおかしいですが、安心しました。
ここまで読んでいただき、そして彼らを見守っていただいて、本当にありがとうございました(*´ー`*)
そして彼女の記憶を見ることになった。への応援コメント
なんか、もう、言葉が見つからなくって……切ないとか、虚しいとかに似ているんですけど、充足感があって……。語彙力なくて表現できません。すみません。とにかく続き待っています。
作者からの返信
あああ、ありがとうございます……!
こう感じていただけたらいいなぁ、と思っていたことをかいていただけて、読んだ瞬間、勢いよくガッツポーズをしてしまいました!
続き、頑張りますね(*´ω`*)
読んで頂いて、コメントも書いていただき、本当にありがとうございます。
毎日花人が複数人消えるという、異常な事態。への応援コメント
了が相手だと思っていたのですが、まさかの薫!確かに、了だと顔真っ赤にすることはないだろうな、と納得しました。
そして薫の描写が色っぽい。好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの了ではなく、薫なんです。
納得していただけて、安心です(*´ー`*)
色っぽいって、初めて言っていただけたので嬉しいです!しかも、好きだと言っていただけて。
嬉しいです、ありがとうございます!
その話を、兄はどんな気持ちでしていたのだろう。への応援コメント
こんばんは!
やっと秀と了の苗字が違う理由が明らかになってなるほど、と思うと同時に心の中でふぁー!って叫んでいます。お母さん……。
更新楽しみに待ってます。
作者からの返信
こんばんは!
秀と了の苗字が違うことに、疑問を抱かれている方、絶対にいるよなぁ、と思いながら書いていました笑
ご納得いただけたようでなによりです!
お母さんは……(´・ ・`)
いつも読んでいただき、そして今回応援コメントまで、ありがとうございます!
頑張ります(*´ー`*)
彼女と出会った場所は、このための場所でした。への応援コメント
地下室のキーワードが出てきましたね。
ひょっとして……と考えてしまいます。
作者からの返信
地下室……色々と考えてしまいますよね。