ワタクシがカクヨムで書くようになったわけへの応援コメント
素敵なきっかけですね。
カクヨムには外国人の書き手さんもいるでしょうね。
中国の方の作品は読んだことがある気がします。
作者からの返信
憮然野郎様、私も中国の方の作品をカクヨム内で読んだ事があります!
WEB小説だと、海外の人にもふと目に留まる事もあるかも……と期待しながら書いてますが……まあなかなかそんな事は無いですね。
ついに来た!! 東南アジア系ファンタジー! 「ラーヤと龍の王国」への応援コメント
ラーヤと龍の王国、面白そうですね♪
今度観てみますね。
僕も、古代インドのお姫様(元)を主人公にした小説を書いていますからアジア諸国を舞台にしたファンタジーには興味があります♪
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!
そうでしたね! インドのお姫様の話、面白かったです。
『ラーヤと龍の王国』はディズニー作品の中で一番好きですね!
登場人物の誕生日、血液型、身長体重……決めますか?への応援コメント
単なるプロフィールとしての誕生日設定から、暦とか地域の慣習的なところまで飛び火していく感じ……あるあるです!
私も執筆中ちょっとしたことが気にかかってWikiを読み漁ることがよくあります。最終的にはどこかの学者さんの書いたレポートのPDFを開いてることも……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。主人公の誕生日とか決めると楽しいかなって思うんですが、特に異世界ファンタジーだと「そもそも我々が使ってる暦とは違うんじゃねーの!?」とか考え出すとややこしい事に……。だけどそうやって色々調べ物しながら世界観を作って行く事が異世界ファンタジーを書く楽しみでもありますね!
「続編」を読んでもらうには?への応援コメント
続編別巻スタイルで書いている私の感覚だと、人数は巻を重ねるたびに半減していきますね。100>50>25みたいな感じで。★もPVもそれに準じます。
一作目を絶賛してくれた読み専の人が2にこないのは、続編の存在に気付かないのだと思います。作者フォローをしてないと気付きようがないという感じでしょうか…。
最終的に残るのは、ツイッター等で普段から交流がある人だけになります(うちの場合;
一作目の作品フォローをしている人向けに、一作目に続編連載開始の告知のための新規記事を投稿して通知を送ると一作目のファンは誘導できるかもしれません。
個別作品への誘因方法は、ちょっと思いつかないですね(;´Д`)
作者からの返信
MACK様、ありがとうございます!
やっぱり続編になるとだんだん読者、減ってしまうんですね……。半減位ですか。
なるほど、一作目に続編連載開始の新規投稿記事ですか、その手がありましたね!
ツイッター、という手もありますが、あまりweb小説に興味の無いリアル友に「読んであげなきゃ」みたいな余計な気を使わせてそうで、ツイッターでは一切告知してません。小説用裏アカ作ればいいかもしれないんですが、そこまでなかなか手が回らず……。
登場人物の誕生日、血液型、身長体重……決めますか?への応援コメント
そうですねぇ。
そこまで作り込めば、きっと楽しいですねぇ。覚えておくのが大変そうですけど。
作者からの返信
@Teturo様、ありがとうございます!
漫画なんかを読むと、よくまああそこまで作り込めるなあ……と感心します!
登場人物の誕生日、血液型、身長体重……決めますか?への応援コメント
私、登場人物たちの血液型を
考えたこともありませんでした。
でも、そこまで考えている作家さんも
たくさんいらっしゃるのでしょうね。
マルの誕生日にタイ料理は食べたのでしょうか?
気になりました(^_^;)
アジェンナ国物語が出来上がる過程を
楽しく拝見させてもらいました。
面白かったです!
作者からの返信
遥 彼方様、ありがとうございます!
一応マルの誕生日を歴史上の有名な詩人の誕生日に設定したんですが、このコロナ禍に、タイ料理を食べに行けてないんですよ……。
そのうち、登場人物全員の誕生日を決めて、誕生祝いに外食出来たらなあ~~!なんて思ってしまいます!
ついに来た!! 東南アジア系ファンタジー! 「ラーヤと龍の王国」への応援コメント
アジェンナ国物語の創作ヒントが
ディズニー映画にあったのですね🤭
なるほど。
今さらですが…
七転八倒ダイアリーを読んでから
アジェンナ国物語を読めば
二倍楽しめたのかなぁ、なんて。
いや、これで良かったのか。
十分に楽しめているので😊
作者からの返信
遥 彼方様、ありがとうございます!
最近のディズニー映画は攻めてるなあって感じですね~~。
東南アジア圏を舞台にした映画はで日本で見られるものはまだまだ少ないので、見つけ次第手当たり次第見るようにしてますね!
書き手としては無視出来ない! ついに見た『鬼滅の刃』への応援コメント
鬼滅の刃!
私は映画を観てからハマりましたね〜
六回も観てしまいました(バカでしょ〜😆)
私が惹かれたのは
鬼にならざるを得なかった人間たちの
悲哀の物語です。
人は誰しも一歩間違えれば
炭治郎にもなれるし、鬼にもなる。
本当に紙一重であり
そこに人間の強さや脆さを大胆に描き出した
ストーリーに魅了されました。
rainyさんが七転八倒しながら
妖怪村の小さな学校が生まれていく過程が
面白いです。
P.S ちなみに、私も善逸が一番好きです💕
冨岡義勇も好き😍
作者からの返信
遥 彼方様、ありがとうございます!
6回も見たんですね。それはすごい!
私も鬼にならざるを得なかった人達の物語にすごく共感します。自分も鬼になる要素はすごくある、と思ってますね。
富岡義勇もいいですね!
主人公意外にも魅力的なキャラが多いのがこの作品の魅力だと思います。
ある日、突然、異世界が降臨したへの応援コメント
ナーロッパという造語が出来るくらいですからね。大いに共感しました。
作者からの返信
ワニ肉加工場様、ありがとうございます!
ナーロッパ的ななんちゃってヨーロッパ風世界観でいい、と割り切っちゃえばいいんですが、私はやっぱりある程度リアリティーのある作品が好きなんですよねえ。
編集済
創作と音楽への応援コメント
はじめまして。
私は音楽を常時かけてますが、歌ではなく本当にただの音楽ですね。
良いなと気に入った音楽であれば4時間だろうとずっとリピートしている。
執筆中の雰囲気に合わせたりと私はそんな感じですね。
DOVA-SYNDROME YouTube Official
ここに大量のフリーBGMがあって、音楽を聞きいているうちに思いつくなんて多々ありましたね。
追記です。
その曲の概要欄の下にはダウンロード先がありますので、
そちらを利用してます。
作者からの返信
松原 透様、コメントありがとうございます!
本当に作品に合った音楽だとずっと聞いていたいですね!
ただ私は今アジア系ファンタジー作品を書いていて、それに合うアジア系民族音楽を聴いていると眠くなったりします……。
YouTubeのフリーBGM、私も聴く事があります!
ただCMが入ったりするのが邪魔なんですよね……。
書き手としては無視出来ない! ついに見た『鬼滅の刃』への応援コメント
また遊びにきます
友情結婚仲介所……小説で書いた事は既に現実だったへの応援コメント
また遊びにきます😊
ハーフのアスリートの小説への応援コメント
また遊びにきます
登場人物の誕生日、血液型、身長体重……決めますか?への応援コメント
毎回、あ!その視点なかったという驚きをいただいているこちらのダイアリー。
身長体重の体格は決めておかないといけないのかなと、それだけ設定してました。抱き上げる描写が出来るのかできないとか、顔をうずめるとしたらどの位置になるかで必要で。
誕生日等の設定でキャラを深く掘り下げていくうちに世界設定も深堀されて行く…。それに登場人物の色が濃くなって愛着も沸きそうです。
作者からの返信
MACK様、ありがとうございます!
『源氏物語の身体測定』という本を、一部読んだ事があるんですが、本当に体格は重要だな、と思います。MACK様の作品のように、髪や目の色、というのもキャラクターの雰囲気を伝える上で重要ですよね!
他の方のファンタジー作品を読むと、独特な暦を使っている方が結構いらっしゃって、皆さん色々考えてらっしゃるなあ、と思います。
登場人物の誕生日、血液型、身長体重……決めますか?への応援コメント
日本史の場合、旧暦だと閏月とかあったりして厄介なんですよね^^;
歴史上の人物で、誕生日が知れている人はそのまま、でも血液型とか、無理っす(笑)
もう、あと肖像画とか像とか残っていたらそのビジュアルで行くしかないという、何だかイイんだか悪いんだか、よく分からないというのが現状です。
ままならないものですね^^;
作者からの返信
四谷軒様、ありがとうございます!
歴史上の人物で好きな人の誕生日が分かっていると楽しいですよね!
短歌、俳句界ではなんか、亡くなった日の方を○○忌とか言って記念してたりしますよね……。
ちなみに豊臣秀吉の血液型は血判からO型と判明している、と読んだ事があります。ホンマかいな…と思うんですが。
取材が全てか? とも思うへの応援コメント
また遊びにきます
ワタクシがカクヨムで書くようになったわけへの応援コメント
とても面白く一気に読んでしまいました!
すごく共感してしまうところもたくさんあって、とても勉強にもなりました。
確かにこれだけ本が売れない時代にweb小説は素晴らしく有難いコンテンツなんだよなーと心底思いました。
読まれない日もあるけど、読まれる日もある。
紙だったら絶版すると終わりですし(笑)
一生楽しめるコンテンツでもありますよね(^-^)
作者からの返信
凛々サイさま、ありがとうございます!
本当にこういうサイトがある事をありがたく思います!
何万PVも閲覧されている小説を読んではため息をついてしまいますが、少しでも読んでいただける十干があるのは嬉しいです。
紙の本が全く売れない時代だけど、物語や文学の形は、大昔の吟遊詩人が伝えていたり和歌のやり取りをしていた時代から変遷しているし、これが今の文学の形なんだと思って盛り上げていきたいですね。
ワタクシがカクヨムで書くようになったわけへの応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました!エッセイ内に何度が登場していたアジアンファンタジーがとても気になったので、そちらも読ませていただけたらと。
他のサイトを同時利用している人から聞く話としては、カクヨムが一番読者から反応が得られるとのことでした。
応援コメントやレビューも他と比べると多くあるそうです。PVは読者がとにかく多い小説家になろうが最も多くなるとか。それぞれのサイトで特色がやはりあるんですね。
作者からの返信
MACK様、ありがとうございます!
アジアンファンタジーは最近完結したのですが、続編も構想中で、MACK様の作品のように何部作かに渡って少年の成長を描く予定です。
今一番力を入れているので、読んでいただけると嬉しいです!
私は、カクヨムは使いやすくていいなあ、と思ってます。あと、本文にもイラスト写真を入れられたらいいな~と。私はMACK様のように絵は描けないんですが……。
友情結婚仲介所……小説で書いた事は既に現実だったへの応援コメント
最後の二行がものすごく名言ですね。まさにそう!と思ってしまいました。事実は小説より奇なりと言われるほど想像を超えて来る事もあるわけで、どんな奇抜な発想も、どこかですでに実話になってる気もしたり。
私も肝に銘じたいと思ってしまいました。
作者からの返信
MACK様、ありがとうございます!
最近はコロナで、「会ったこともない人とリモート結婚」とか、現実がフィクションを凌駕しちゃった感じだなあ、と……。
馬鹿馬鹿しいと思えるような事も現実になってしまう社会だから、さらなる妄想力を発揮して小説を書いていきたいです!
ワタクシがカクヨムで書くようになったわけへの応援コメント
実は第一回角川武蔵野文学賞がきっかけなんですよね、ここ(カクヨム)に来たのは。
他のサイトにはない、そういう文芸系のイベントをやってくれたり、「朝読」のコンテストをやってくれるのは、カクヨムしかなかったので。
何というか、「星」が全てではない、というスタンスを持っているところが白眉だと思ったのです。
こういうことをここまでしてくれるのは、カクヨムしかないんじゃないかなと思いました。
あと、昔、二次創作をやっていたのですが、その頃の交流が楽しかったので、もう一度味わいたいという欲求もありました(その二次創作の掲示板が廃止されたので)。
今、こうしてコメントのやり取りをしていると、あの頃を思い出して楽しいです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様、ありがとうございます!
確かに文芸系のコンテストは魅力ですね。
四谷軒様の『川越夜戦』も武蔵野が舞台になっていますね。
私は関東に十年以上住んでいて、武蔵野に縁が無いわけではないですが、四谷軒様のように素晴らしい作品は書けないですね……。
挑戦するなら朝読かな、と思います。
この度、このエッセイにお星様と素晴らしいレビューをありがとうございました!
レビュー機能があるのもカクヨムの良さだと思います。
四谷軒様はどんな作品の二次創作をされていたのでしょうか!?
二次創作についてはあまりよくわからないのですが、BLや百合が多いイメージがあります(多分偏見……)。
ついに来た!! 東南アジア系ファンタジー! 「ラーヤと龍の王国」への応援コメント
いいなあ、参考になる作品があって^^;
wikipediaだけが友達であり味方です(笑)
毛利元就だけは大河ドラマがあったから、観ていた時を思い出して書きました。
河越夜戦も、「風林火山」で出たみたいですけど(「花倉の乱」も)、私、観ていないという……^^;
観ていたら観ていたで、「引きずられて」自分の文章でなくなってしまう危惧が……。
難しいところですね^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様、ありがとうございます!逆にWikipediaだけでこんなに書けるのはすごいですね!
私には、何百冊も歴史書読んで書いたように感じられます。
でも、Wikipediaって本当に便利ですよね……。
まあ、資料に頼り過ぎも良くないですよね。結局、大事なのは想像力でしょうね!
友情結婚仲介所……小説で書いた事は既に現実だったへの応援コメント
そんなに結婚の種類があるんだ。。Σ(・ω・ノ)ノ!
友情結婚、わたしは名前的に好き(*´▽`*)
作者からの返信
ゆーり。様、ありがとうございます!
最近はいろんな結婚の形も珍しくないですよね……。
コロナで全然会った事のない人とリモート結婚とか、ついにここまできたか……と思いました!
創作と音楽への応援コメント
やっぱり「信長の野望」のBGMを引っ張り出して聞いてますね、推敲の時。
せっかく書いた文章なんで、それっぽいのを聞きながら直したいと思いまして^^;
でも短いので、いちいち再生ボタンを押さないといけないが苦痛(笑)
なので執筆中には向きません。
執筆中は中断されたくないので、結局、サイレントです^^;
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様、ありがとうございます!
リピート機能は付いていないのでしょうか?
私はだいたい音楽かけてますが、没入すると聞こえなくなっちゃいますね……。
私のは学園ものの終盤なので、最近は「蛍の光」や「贈る言葉」や「3月9日」などを聴いていました。金八先生がいきなり出てきてマルを差し置いて滔々と喋りそうな気がしてくる事もあり、BGMも良し悪しだな、と思ったりします。
ちなみに、大河ドラマのテーマ曲集めたCDも持ってて、四谷軒様の小説を読みながら脳内に流れる事があります。ただ私のCDには毛利元就のが入ってないのが残念です……。
書き手としては無視出来ない! ついに見た『鬼滅の刃』への応援コメント
ご多分にもれず、うちの子も好きです。
ただ、見せる前にあたって確認してくれと言われて、少し読みました
(しかし、もっとえぐい漫画を見て育った私に確認しろと言われても……と思いましたが)。
で、少年漫画の伝統に則った作風であり、鬼退治も別に、そういう感じのは今までもあったので、別に見せてもイイのではと思いました(というか、別に私は子どもが何見ようが干渉したくないので)。
おそらく、こういう王道な漫画が少なくなった中、燦然と登場したことからブームが始まったんじゃないかなぁと思います。
あとは、若い世代(少年少女)からすると「自分たちと同じ時代の漫画であり、連載する様を見ていた」という感覚が大きいのでは。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様、ありがとうございます!
やはり鬼滅の最大の魅力はキャラの多彩さだと思います。読んだ人誰でも一人は「推し」が出来る。(ちなみに私は善逸が好き)。これはエンタメを書く上で重要な点だと思いました。
鬼滅が、「王道」だというのは、なるほどな~、と思いました。
ちなみに最近ハリマオ伝説について読んだんですが、これは妹が惨殺された事を契機に主人公が立ち上がるんですね……。
日本人の琴線に触れる物語は、今も昔も変わらないみたいですね。
王道だけどもテンプレではない、そんな小説を私は読みたいですね。
ファンタジーの評は気にするべき?への応援コメント
私もマイナーな歴史上の人物が好きなんで、「ニッチ」には共感できます。
これは私の愛読している作家さんの受け売りなんですが、ニッチなら、その先駆者になれるというところが得難いらしいのです。
それが大受けしたら、もう独占できちゃいますし、あとで誰か追いついてきても、それは二番手以降になる、と。
だから、一般受けばかりしているよりは、「ニッチ」の方が良いのではないかと思うのです。
ではではノシ
作者からの返信
本当に四谷軒様のおっしゃる通りだと思います!
バイバルスなんてほとんど知らなかったので、四谷軒様は日本の歴史小説家としては先駆者になれるのではないでしょうか!!
四谷軒様が今後どんな隠れた歴史上の人物の魅力を教えてくださるか、楽しみです!
アジアンファンタジーの参考資料への応援コメント
前回申し上げたのは「月と六ペンス」です。
助けた画家仲間に、そんな……と思ったものです^^;
しかしあのアジェンナの世界に、このような「肥やし」があったのですね。
私は不勉強なので、このあたりはまったくちんぷんかんぷんです^^;
「水島、一緒に日本に帰ろう」のあの話しか思いつきません。
あの話も今、題名の国名をどう扱っているのか謎だなぁ。
ではではノシ
作者からの返信
「水島、帰ってこーい!」というあの話も読みました!
ただ、あの話はあっちの人から見ると噴飯ものみたいですね。あんな僧あり得んのだとか……。小乗仏教の国では僧が楽器を弾くなんて事ないらしいですね。
まあ、私はファンタジーを書いているので、なんとなく東南アジア的雰囲気を出せればいい、という気持ちで書いてますね。
まあ、今のナーロッパ系小説の世界観なんて、実際とはかけ離れているでしょうならね!
貴種流離譚クソ食らえ!への応援コメント
逆手にとって、流離している貴種が実は……という作品を読んだことがあります。
そうすると、逆に下剋上というか、のし上がっていくストーリーに化けます。
まあ、終わってから振り返ると……という話なんで、読んでいるうちは王太子頑張れという感じです。
私は根が単純で、すぐ主役に入れ込むし、判官贔屓なんで^^;
……流離した「貴種」が王になるから分かり易く、それが受けたんじゃないかと思います。
一から国盗りするよりも、元の鞘に収まる方が、聞いている人たちからすると(講談として語られたのでしょう)、分かり易かった……というところで。
まあ、今の時代はそういう分かり易さに縛られないから、国盗りの話でも受けると思いますが。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様、ありがとうございます!
流離している貴種が実は……というパターンは珍しいですね!でも本人としては「自分は王太子だ!」って思ってると頑張れちゃいそうですね。
私は本当に家柄も高貴な血筋何も持ってない人が成り上がる人の話が好きで、戦国武将でも斎藤道三や豊臣秀吉みたいなパターンを応援したいですが、だいたい現実に成り上がる人って性格悪い事多いですよね(笑)。
まあ、私も貴種流離潭的話、面白いと思う部分もあって、『アジェンナ国』のシャールーンは政変で奴隷に落とされた、もともと高貴な生まれの人です。元の鞘に収まるかどうかは、続編の展開で、今考え中ですが……。
アフリカ文学「崩れゆく絆」を読んでみたへの応援コメント
書くことは学び……これは同感ですね。
私も書くことによって「こういうことなのでは」と思うことがあります。
真実かどうかは置いといて。
今川義元も、実はあんな野心家だったのかもしれないな、というのが、その最たるものです^^;
小説ならではの、自由な発想のもたらすものなのかもしれませんね。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒様、ありがとうございます!
本当に書く事は学び、と思います!自分とは違うタイプ、立場の人物を掘り下げていく事は、自分の知らない人生について学ぶような事のように思います。
四谷軒様の今川義元も、彼が単なる名家のボンボンではなく、出家の身でしかも末子だったと知ると、彼が野心家だった、というのもリアリティを感じますね。
創作と音楽への応援コメント
執筆中のBGMや小説のテーマ曲、私もあれこれこだわるタイプなので、分かる分かる〜!と頷きました。
ロミオの青い空、懐かしいです。大好きなアニメだったので思わずコメントしてしまいました。
踊り明かそうも大好きな曲です!
rainyさんのアジェンナ国、俄然気になってきました。是非読んでみたいと思います。
作者からの返信
ロミオの青い空、ご存じでしたか! あの枠の名作シリーズは名曲揃いだと思います。「おしえて」「虹になりたい」「ぼくのミシシッピー」、その他「赤毛のアン」や「小公女セーラ」のオープニングなど、好きな曲がたくさんあります!
アジェンナ国物語は、教師が理想の子を育てるために貧しい少年に言葉の教育をするという、男女逆転マイ・フェア・レディの要素が多少あります。長い話ですが、読んで頂けると嬉しいです!
編集済
天才を描くへの応援コメント
実は僕は天才なんです。で、ふと思い立ってショートショートを書き始めて、もう200篇超えました。というのは前半は冗談ですが、後半は本当です。まだ駆け出しですが、どうか読んで感想ください💓
追記:丁寧な返信ありがとうございます。僕も偶然ですが、ファンタジー世界のエルフの王女がファンタジー作家、という作品を書きかけていて、二つの物語世界が交錯していく、という展開を考えているのですが、難しそうで難渋しています。メタフィクションなんです。「妖怪の…」を読みかけていて、面白そうだなあ、とブックマークしたつもりでした。😊
作者からの返信
夢美瑠瑠様、ありがとうございます!
ショートショートってなかなか難しいと思います。200も書けるなんて凄い!
量産出来るのは間違い無く才能ですね。
時間があれば読ませていただきます!
私は「妖怪の村の小さな学校」という作品で、物語を書く天才少年を書いています。気が向いたら読んでいただけたら嬉しいです。
編集済
創作と音楽への応援コメント
あー、わかります!!
僕も音楽を聴きながら書いてます😆
全ての作品をです。
『一劫年のカムラ〜生命40億年のスゴロク』
は
メインテーマが、ケイリー ジョーブのRevelation song とか。
そしてもちろん他の書き手様の作品も。
アジェンナ国物語は、
久石譲のソナチネやキッズリターンに収録されている曲を聴きながら読ませていただいています😊
追記
ありがとうございます😆
是非✨
ソナチネはアルバムのメインテーマ曲自体よりも、他の収録曲の方がオススメです。
play on the sands や
Die out of memoriesとか、
オススメです😊
キッズリターンは、久石譲本人が再度アレンジしたオーケストラバージョンよりも、たけし映画に使われた当時のエンディングバージョンの方が、毎日のくらしの中で懸命に生きる人達の力強い活気や息づかいが感じらて作風に合っている気がします。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!そうなんですね!ケイリージョーブは知りませんでした!聴いてみたいです
久石譲、私も結構聴いてます。『カムラ』の話は、まだ最初しか読んでないのですが、悠久の時の流れを感じさせる『銀河鉄道の夜』のサントラが合いそうな気がします。
私も『ソナチネ』や『キッズリターン』の曲、かけながら書いてみようかな!?
創作と音楽への応援コメント
私、普段はロックロックとうるさいほど云っているのですが、実はジャズやブルース、イージーリスニング、ラテン、クラシック、映画音楽とけっこう雑食です。と、こうは書きましたが、映画音楽ってジャンルというよりカテゴリーですね。
〈THE LAST TIME〉をお読みいただいていたようなのでおわかりかもしれませんが、私は書くときにテーマ曲があるというよりも、作品そのものに音楽をばんばん使っている感じです。タイトルの「The Last Time」はローリングストーンズの曲名そのまんまですし、その他にもエピソードタイトルに拝借した曲や、作品のなかでキャラたちに聴かせたり話題にさせたりしている曲がたくさんあります。
そして、書いているあいだも音楽は大抵かけています……でも、筆が乗ってくるとまったく聴こえていないですね(笑) 逆に、音楽にノリノリになってたりすると、執筆はちっとも進んでなかったりします。。。
ミュージカルの曲、なんだかよさそうですね! キャラの台詞とか、歌うように感情の籠もったのが湧いてきそうな気がします♪
作者からの返信
鳥丸千弦様、ありがとうございます!「TEA LAST TIME」は、まだカクヨムには上げていませんが今、全寮制男子学校を舞台にした小説を書いていて、勉強も兼ねて読ませていただきました。主人公二人の音楽愛はとても印象的ですね。また読みに行きます。
私は音楽を真正面から小説で扱うまで詳しくないのですが、自分は短歌もやっていて、短歌はもちろん、小説の文章も「リズム感」が大事だと思ってます。音楽から学ぶ事、インスピレーションを受ける事は多いですね!
鳥丸様の作品は、曲が分かると、登場人物の心情とシンクロしてさらに味わい深く読めるでしょうね。カクヨムにボタンをおせば曲が流れる機能が欲しいです。
書き手としては無視出来ない! ついに見た『鬼滅の刃』への応援コメント
おー!
rainy様も鬼滅の刃をレビューされてるなんて。
表面的な事ではなく動機付けだったり内面の掘り下げ方。
わかります、それ!
そして、rainy様の作品からもその2つしっかり感じますよ。
僕も鬼滅の刃好きなんですが、
僕が日常生活で漠然と疑問を感じる以下のような社会テーマを扱っているからです。
僕達一人一人が世の中にたいしてちゃんと考えないといけないこと。
それは、相手の行動が周りに迷惑になる自分勝手なのではないかという社会的先入観だけでレッテルを貼るのではなくて、それは単なる個人のわがまなのか?
それとも、その人なりの事情があるのか?
そこをしっかり確認して、
その人が個人として一人の人間としてどのように生きようとしているのか?
一番大切なのは結局そこじゃないだろうか?
僕は、鬼滅の刃でももちろんですが、rainy様のアジェンナ国物語にはより強いメッセージ性を感じます。
鬼滅の刃の作者が女性ということと、鬼滅の刃の連載が終わった後は実家に戻るということ、僕もどちらもネットで鬼滅の刃を調べていたときに知りました。
家庭を持たず夢に生きるか。
家庭を持つか。両方を両立するか。
生き方はみな様々ですからね😊
僕の場合、
急にどれかを選べと言われたら、月並みですが家庭も持ち夢も目指したい。
両立したいですね😊
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!「鬼滅の刃」は、キャラの行動の動機付けや裏付けがきちんと描かれているのが良いですね。鬼になった妹を、周りからは身勝手と思われても助けたいという主人公の気持ち、よく分かります。人生ってそういう事の連続ですよね。
夢と家庭の両立、女性の方が難しいのかな、と感じてます。創作はどこか子育てのような所があり、エネルギーを両方に注ぐのは難しいのかな、と…。ただ、鬼滅の刃の作者に関しては、あれほどの物語を描いた人が、家庭に入ったからといって簡単に創作を手放せるのか、やはり次の作品を書きたいと思うのではないか、そう期待しているのですが。
取材が全てか? とも思うへの応援コメント
100年前の東南アジア、なかなか題材を探してくるのが大変ですよね。
作品のリアリティーも大切だけど、
テーマ性も大切。本当にわかります。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがとうございます!映画でもアニメでも小説でも、背景や世界観などの作り込みが緻密でも、テーマが薄いと「だから何?」と感じる事が多くて…。特に最近のアニメに顕著に感じます。昔のアニメの方が名作に思う事が多いですね。
編集済
参考資料を読むへの応援コメント
お求めのものとはちょっと違うかも、ですが、
写真家・三井昌志さんのBlog「たびそら」なんかはどうでしょう。
現地をまわって写真を撮っている方の旅行記なので中々面白いですよ(*^^*)
ご参考までにアドレスおいておきますね。
http://tabisora.com/blog/travel/india2019-shibuikemen-2/
わ、ごめんなさい。
かなり前の記事だったのですね (^_^;)
カクヨムからの更新連絡で「読む」をクリックしたらこの頁が開いたので、最新頁と勘違いしてしまいました。
どうぞスルーして下さいませ。
作者からの返信
かりんさんどうもありがとうございます!資料集め続行中ですので情報いただいてありがたいです! 写真とかいいですね。参考資料をいろいろ読んではいますが、、活字だけだとどうしてもイメージが浮かばないので……。
ある日、突然、異世界が降臨したへの応援コメント
rainy様はじめまして。
僕のバーフバリの感想を書いたエッセイに共感頂きありがとうございます(^∇^)
rainy様の『創作七転八倒ダイアリー』第1話読ませて頂きました。
rainy様の気持ちわかります、わかりますよ~!!
僕もどちらかと言うと中世ヨーロッパのファンタジーよりもアジアを中心としたファンタジーの方が好きです(^∇^)
作者からの返信
憮然野郎様コメントありがとうございます!
「バーフバリ」、私も観賞してめっちゃ楽しかったです!エッセイに書かれていた、蛮族に関する部分など、私も「そうだな~」と思いました!
アジア系ファンタジー、もっと増えてほしい……といいますか、こういう映画どんどん日本でも公開してほしいですね!
「続編」を読んでもらうには?への応援コメント
続編の位置付けをどうするかって悩みますよね。
帝国寄宿学校の少年、そちらも是非読ませていただきますね。
作者からの返信
憮然野郎様、ありがたいお言葉、ありがとうございます!
続編までよんでいただけると、本当に「ヤッター!」という感じです。なかなか読んでもらえなくて……。
私の作品にそれだけの魅力が無いのが問題なんですがね。