応援コメント

少しずつ動き始める」への応援コメント

  • お辛い体験を公開して下さり本当にありがとうございます。
    私には核心部の記憶が無いのですが、少々ポンコツでいつも苦しいです。
    朔月さんの作品のおかげで、「私は存在してはならない」という強い気持ちが弱くなりました。
    きっと他の方々にとっても同じような効果があると思います。
    そのような意図も込めてこの作品を書かれたのでしょうか。。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントをしていただきありがとうございます。
    核心部の記憶が無くなってしまっているのは
    ごくごく自然な事です。
    どうかご自身をポンコツなどと言わないであげてください。
    『私は存在してはならない』そのお気持ち、大変分かります。
    現状、今はもうその気持ちが無いかと言われればもちろん嘘になりますし、きっとその想いはこの先無くなる事は無いと思います。
    だからどうかその想いを無くそうと思うのではなく、
    生きようとしてみよう。という目標を見つけてみてください。
    本当に些細な事でかまいません。
    私は自分の子供をしっかりと守れる大人になる事、
    普通の幸せな家庭を持つ事が目標です。
    是非参考になればいいなと思います。
    カエルアンコウさんの今後の生活に沢山の幸せが訪れますよう、心からお祈りしています。

    編集済

  • 編集済

    コメントのお返事ををいただきありがとうございました。今までいただいたコメントの中でこれ以上のものはありません。とても嬉しいです。小説を書いてきてよかったと思いました。ありがとうございました。続きを頑張って書いて下さい。拝読させていただきます。