『三題の詩(拳・錆止め・鉛筆)』への応援コメント
ぽっかりした気持ちに、ふわりと飛ぶ。
思わず感情は、緩んでしまう。
他者の紡いだ物語に、閃いたり、ときめいて、再び書き進めることができる。
スランプに陥った時の感じかなぁ、と思いました。
『三題の詩(拳・錆止め・鉛筆) その3』への応援コメント
涙と共に。
感情で、涙が溢れて。
だから錆止めが必要になってくるんですね。
塗っておく錆止めは。
きっと、「大丈夫、きみならやれる」。
肯定的な言葉や態度が、窮地から救ってくれる。
「ぼくなら、やれる」と。
『三題の詩(拳・錆止め・鉛筆) その2』への応援コメント
なるほどなぁ。
思いを書きなぐることは、良い。
経験上、物書きさんならではの慰め方だと思いました。
文章力も上がっていくし、良い。
言葉にしていけるというスキルにもなっていくし。
言葉がメインだったり、言葉はサブであったり。
言葉でなく、絵だっていい、魔法の鉛筆は、きっと何を描いてもいいのだ。
作者からの返信
ぽふ、さん
3つの詩にコメントありがとうございます
詩に詩で返されるというのは面白いなと思いました。
こんな時代になってしまいましたし、言葉を大切にしていきたいですね!
『行方』への応援コメント
企画への参加ありがとうございます😊
作品を読ませていただきました!
短い文の中でも、伝わるものは大きくて深いですね。
とくに最後の二文が好きです。
自分が決めることなんだから他なんて気にしない。
とても心に響きました。いい言葉ですね