カクヨムのSNSな部分になじめない。への応援コメント
Oh...この部分部分に書ける一口コメントのような機能は、私は好きなのですが……
要らんかったらやめますね。
作者からの返信
なんていうか、注文書きがお……いや、正直に書くと変なものを引き寄せそうなので、このへんにしときます!
カクヨムコン、ネタ探し4。への応援コメント
自分の理想をぶち込んだものは、自分がいちばんの読者になれる気がする……それがいいにせよ悪いにせよ……
作者からの返信
あとで自分が読んで「おもしろい」と思えるものを書きたいですね。
天才とかそういうの。への応援コメント
凡人の期待に期待以上に応えてしまう、それが天才なのかも知れない……(誰
作者からの返信
天才は、あれはもう別枠なんでしょう。
明らかに言葉の組み合わせが他人とは違います。あのセンスを盗みたくていやらしい()読み方をしてみたりもしますけど、無理でした。
ペンネームさんとネーミングセンスさん。への応援コメント
ネーミングは無駄に凝ってしまうことが多々ですな。
作者からの返信
昔は凝ったものを使って遊んだりしていましたね。
現在は回りまわって誰もが知る有名どころをいじって遊んでいますね。
一生分の読書量。への応援コメント
当時の本は漢字制限なく全ての漢字に読み仮名振ってましたので、読書の習慣は幼稚園から。小1夏休み前で目の酷使で視力低下(0.1)眼鏡と視力矯正に医大病院に通いました。
小1の冬休み。今読んだら30分の壺井榮全集の一冊を休憩なしの6時間掛けて読み切った。
今から振り返れば、途中で止めれない発達障害が原因なんですが、ふらふらになってて、生まれて初めて頭痛を体験。
ぱっと出て来る雑学知識の、出典が今では解らなくなりました。
知らない内に語彙が増えていて、友達と話が噛み合わない事も。
今でも、普段遣いの言葉だと思って居たら難し過ぎると言われる始末です。
例えば、斃す・畢竟・赫奕たる・仮令・狭斜の街・風雅士・鬼役。
別に古訓でも無いのに、読めなかったり意味が判らなかったりする人が多くて戸惑っています。金箔付きと書くと紛い物と思われたりするので。
作者からの返信
時間を忘れて読みっぱなしは、活字中毒あるあるですねw 6時間程度なら病気関係なく普通だと思います。私もよくやりますもん。ヤバそうなのは、48時間あたりからですかね。
出典も、気になるんでしょうけど、気にしなくて構わないんじゃないですかね。
下に合わせるのが難しいのなら、上を目指しましょうよ。世の中、上には上がいっぱいいますよ。
編集済
ワナビ。への応援コメント
ワナビの語源は、wanna beで、(作家に)なりたい!という意味だと聞いたことがあります。だから、自分でワナビだというのはいいけれど、他人に言われると、ちょっと腹が立つって感じでしょうか。
と、確認のために検索してきたら、「wannabe」は「~になりたがっている人」という意味で使われますが、一般的に「絶対それになれない」というネガティブなニュアンスも含まれています。ってありました。
自他ともに、うかつに使わないほうがよい言葉みたいですね。
作者からの返信
うわあ、そんな意味が!?
なんていうか、どこまでも嫌らしい感じがする言葉なんですね。
こんな言葉早く時代に流されて消えちゃえば良いのに。
見てもらえない症候群。への応援コメント
そうですそうです! 書いたものはすべて、すぐに出せる打ち玉だと思います☆
作者からの返信
目に見える評価がなくても、自分が納得できるものを書いていれば意外と見てもらえているものだと感じています。
続きを書けなくてエタるのはありですけど、人気がないからとエンドマークまで書かないのはもったいないなあと思うのですよ。
ネーミング。への応援コメント
凝った名前を付けても何の反応もないし、文中では彼とか彼女になってしまう。
僕もいっその事、佐藤、田中、鈴木、渡辺なんて登場人物を出そうかと考えています。
作者からの返信
凝った名前は覚えやすかったりハマってたりなら、あった方が良いんですよね。
例えばド○えもんの主要メンバーが名字だけだったら寂しいし。
でも、クラスメイトくらいならもう名前出さない方がむしろ親切というか。
読者さんの読解力が低下していることを考えると、彼や彼女よりは田中さん鈴木さんの方をお勧めしますね。
ちなみに私の小説に彼&彼女は固有名詞以上に登場しません。ただでさえ固有名詞を省いているから、わかりにくくなっちゃいますのでね。
「死」という言葉の威力。への応援コメント
分かります!
小説でやすやすと出てくる余命モノとか、死の表現に対しては慎重にならないといけないなぁ、と思います。
とはいえ、自分も使ってしまっていますが……。
作者からの返信
生と死は普遍のテーマなので題材として優秀ですよね。
私は、転生や異世界ものが人気な理由の一つに死の扱いやすさがあるのではないかと考えています。
コメントありがとうございます。
一話あたりの文字数。への応援コメント
私は「一話1000字を少し超える」くらいのスタイルでやっとりますぞ!
ネタが無い時も1000字を無理から超えようとするもんで、各話にひずみが……
作者からの返信
最新の私データでは、文字数よりもやっぱり内容なんだという根本にかえりました。