応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一話あたりの文字数。への応援コメント

    私は「一話1000字を少し超える」くらいのスタイルでやっとりますぞ!

    ネタが無い時も1000字を無理から超えようとするもんで、各話にひずみが……

    作者からの返信

    最新の私データでは、文字数よりもやっぱり内容なんだという根本にかえりました。

  • Oh...この部分部分に書ける一口コメントのような機能は、私は好きなのですが……

    要らんかったらやめますね。

    作者からの返信

    なんていうか、注文書きがお……いや、正直に書くと変なものを引き寄せそうなので、このへんにしときます!

  • のりのり。への応援コメント

    KACやりました? あれは謎の義務感があって特に水曜日がしんどかった思い出があるのですが、追い詰められて書いた短編は、これもまた必死さが感じられて自分では好きですぞ!!

    作者からの返信

    カクヨムコンですかね? 参加だけならしました。
    私は追い詰められても書けないものは書けないから、そういう感じです。

  • ネーミング。への応援コメント

    フリードリッヒとか打つの面倒ですものな……と言いつつ「ボッネ=キィマ」という国名をつい思いつきで登場させたら、「ッネ」って「NNE」じゃ入力できなくて面倒……アホか……

    作者からの返信

    カタカナ名は、そもそも覚えられない人が一定数いるので、それを踏まえて考えるのも一案です。

  • 見てもらえない症候群。への応援コメント

    ストックが溢れ出しそうですぞ!!

    作者からの返信

    それもその人の歴史です。黒歴史にしないようにしたいですね。

  • だらだらと。への応援コメント

    10万冊!! 私は1万冊くらいでしょうか……最近読めてないですなあ……

    作者からの返信

    どこぞにもう少し詳しく計算したものがあります。どうも10万冊は無理そうです。残念!

  • 自分の理想をぶち込んだものは、自分がいちばんの読者になれる気がする……それがいいにせよ悪いにせよ……

    作者からの返信

    あとで自分が読んで「おもしろい」と思えるものを書きたいですね。

  • 著作権?への応援コメント

    ホビットそうなのですな……他にもたくさんあるかと思うと、おいそれと固有名詞は出せなくなりますな。

    作者からの返信

    日本国内の作品は生ぬるいから、現状ではマスコミの話題になるとまずい程度ですかね。
    外国のはものによっては命懸けでしょうね。

  • やばいわー。への応援コメント

    市の中央図書館のすぐそばに住めたら……とか夢想しますな。

    作者からの返信

    ふふふ。
    私はこの度そこそこの距離に引っ越しましたよ。
    お仕事がんばるのです!

  • 視野が。への応援コメント

    人は気にせず、ですな。

    作者からの返信

    何も気にしない人は、周りに人がいなくなるだろうけど最強でもありますね。
    この間実物に遭遇したらKYが「KYはモンスターだからしかたがない」と自覚せずにおっしゃっておりました。
    何事もバランスが難しい。
    ……KYって死語だろうなw

  • 短編は勢いで突拍子もないことから書き始めたほうが、うまくいくことが多いですな。

    作者からの返信

    ごもっとも。短編はネタ勝負なところがありますね。

  • 連休である。への応援コメント

    吸血鬼……腐り無し……探してこようッ

    作者からの返信

    冒険者+吸血鬼で検索して初めに出るのは、たぶん書籍化作品の方でしょうね。
    あれも大好きでお勧めですけど、あれは現状では吸血鬼? ということなので、今回読んだのは完全に吸血鬼な作品であるとだけ。
    第一話の投稿はやや変な部分もあったのに、それでも正答を突き抜けたような表現にしびれます。

  • 天才とかそういうの。への応援コメント

    凡人の期待に期待以上に応えてしまう、それが天才なのかも知れない……(誰

    作者からの返信

    天才は、あれはもう別枠なんでしょう。
    明らかに言葉の組み合わせが他人とは違います。あのセンスを盗みたくていやらしい()読み方をしてみたりもしますけど、無理でした。

  • ネーミングは無駄に凝ってしまうことが多々ですな。

    作者からの返信

    昔は凝ったものを使って遊んだりしていましたね。
    現在は回りまわって誰もが知る有名どころをいじって遊んでいますね。

  • キャッチコピーを考える。への応援コメント

    私も持って回ってこねくり回した表現が大好きですぞ!

    作者からの返信

    わかりやすさとの線引きを模索する作業は、楽しいですよね。

  • 金額計算。への応援コメント

    私はエクセルで管理してます。それでも結構大変ですよね……。

    作者からの返信

    なるほど、エクセルですか。
    あの面倒くささは書かないとわからないですね。
    読むだけの時はステータスで文字数稼ぎ? とかちらっと思ったこともありましたけど、管理の面倒さを思うと見え方が完全に変わっちゃいました。

  • 一生分の読書量。への応援コメント

    当時の本は漢字制限なく全ての漢字に読み仮名振ってましたので、読書の習慣は幼稚園から。小1夏休み前で目の酷使で視力低下(0.1)眼鏡と視力矯正に医大病院に通いました。
    小1の冬休み。今読んだら30分の壺井榮全集の一冊を休憩なしの6時間掛けて読み切った。
    今から振り返れば、途中で止めれない発達障害が原因なんですが、ふらふらになってて、生まれて初めて頭痛を体験。

    ぱっと出て来る雑学知識の、出典が今では解らなくなりました。

    知らない内に語彙が増えていて、友達と話が噛み合わない事も。
    今でも、普段遣いの言葉だと思って居たら難し過ぎると言われる始末です。
    例えば、斃す・畢竟・赫奕たる・仮令・狭斜の街・風雅士・鬼役。
    別に古訓でも無いのに、読めなかったり意味が判らなかったりする人が多くて戸惑っています。金箔付きと書くと紛い物と思われたりするので。

    作者からの返信

    時間を忘れて読みっぱなしは、活字中毒あるあるですねw 6時間程度なら病気関係なく普通だと思います。私もよくやりますもん。ヤバそうなのは、48時間あたりからですかね。

    出典も、気になるんでしょうけど、気にしなくて構わないんじゃないですかね。
    下に合わせるのが難しいのなら、上を目指しましょうよ。世の中、上には上がいっぱいいますよ。


  • 編集済

    ワナビ。への応援コメント

    ワナビの語源は、wanna beで、(作家に)なりたい!という意味だと聞いたことがあります。だから、自分でワナビだというのはいいけれど、他人に言われると、ちょっと腹が立つって感じでしょうか。
    と、確認のために検索してきたら、「wannabe」は「~になりたがっている人」という意味で使われますが、一般的に「絶対それになれない」というネガティブなニュアンスも含まれています。ってありました。
    自他ともに、うかつに使わないほうがよい言葉みたいですね。

    作者からの返信

    うわあ、そんな意味が!?
    なんていうか、どこまでも嫌らしい感じがする言葉なんですね。
    こんな言葉早く時代に流されて消えちゃえば良いのに。

  • 見てもらえない症候群。への応援コメント

    そうですそうです! 書いたものはすべて、すぐに出せる打ち玉だと思います☆

    作者からの返信

    目に見える評価がなくても、自分が納得できるものを書いていれば意外と見てもらえているものだと感じています。
    続きを書けなくてエタるのはありですけど、人気がないからとエンドマークまで書かないのはもったいないなあと思うのですよ。

  • わくわくする。への応援コメント

    私の小説の一番のファンは私自身、真理だと思います!

    作者からの返信

    自分が書かないと続きを読めないジレンマ。
    がんばれ私! とか思いますw

  • 思いの丈。への応援コメント

    作者である自分はいわば作品の神であり創造主だから、自分の意志でどんな展開もできる。

    そう思っていた時期が自分にもありました。

    作者からの返信

    こんばんは。
    書けないものは書けないですよねえ。
    悔しいけど、自分の実力が届かない。天才ではないから、少しずつ何かを積み上げていくしかないんですよね。

  • わくわくする。への応援コメント

    自分の作品の完成度に酔えるくらいじゃないと書いてて楽しくないですよね!
    そして、自分の感動にシンクロするような感想を他人からもらえた時が
    最高にうれしいです
    ちゃんと読者にも伝わってた! よっしゃ! ってなります(笑)

    作者からの返信

    読者さんと一致すると、書いた文章が一定の水準になった証拠になりますしね。
    基本となる主語の書き方なんか、わかりやすくを追求すると意外と難しいんですよね。

    そういえば今、世間を騒がせている自動車のひとの本なんかは文章が異様に綺麗でしたね。読んだ当時、幽霊の影が見えたのを思いましたw


  • 編集済

    のりのり。への応援コメント

    本当に、降りてきた時の状態を自由自在に出来たら、プロにも成れそうな感じです。

    癖のある人間は僕も書いていて楽しいです。
    あの『北斗の拳』も、主人公の格好良さより、雑魚キャラの無茶苦茶ぶりが魅力だと思います。

    作者からの返信

    あの状態は楽しいですよね。プロの人にもあれがあるとして、プロの人はどのくらい維持してるんでしょうね。同人作家だと一晩中無理にでも維持して本にしているイメージ。

    私の次の目標は、真面目系クズですw
    舞台は考えたので、あとはどのくらいあの不気味にむかつく感じを表現できるのかが勝負!

  • ネーミング。への応援コメント

    凝った名前を付けても何の反応もないし、文中では彼とか彼女になってしまう。

    僕もいっその事、佐藤、田中、鈴木、渡辺なんて登場人物を出そうかと考えています。

    作者からの返信

    凝った名前は覚えやすかったりハマってたりなら、あった方が良いんですよね。
    例えばド○えもんの主要メンバーが名字だけだったら寂しいし。
    でも、クラスメイトくらいならもう名前出さない方がむしろ親切というか。

    読者さんの読解力が低下していることを考えると、彼や彼女よりは田中さん鈴木さんの方をお勧めしますね。
    ちなみに私の小説に彼&彼女は固有名詞以上に登場しません。ただでさえ固有名詞を省いているから、わかりにくくなっちゃいますのでね。

  • 鬼と修道女。への応援コメント

    鬼がそんなにヤバイとは知りませんでした。
    でも、鬼そのもの、つまり虎柄の腰巻きに金棒を持った筋骨隆々な角をはやした化物、を真正面から扱った作品はあまり見かけない気がします。

    今の流行りはゾンビと吸血鬼。
    だけどそれらも形を変えた鬼なのかもしれません。

    作者からの返信

    「そんな迷信」と馬鹿にしてて、結局お祓いに行った例を2件読みましたね。
    おっしゃる通り、鬼や修道女を正確に扱う作品は少ないです。こういうのも、人間の本能かも知れないですね。

    ゾンビや吸血鬼は別物なので大丈夫ですよ。

  • 戦闘描写。への応援コメント

    僕は合気道初段を持っていますが、いつかこれを生かして戦闘の描写をしてみたいです。

    というか初めまして。波里久と申します。
    この度は拙作に応援をありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは。
    素手の武術描写というと、私はドラマのハンチョウの今野敏さんを思い出します。
    あれだけ書けると楽しそうだなあ、と思いますね。
    研鑽あるのみ!

  • 「死」という言葉の威力。への応援コメント

    分かります!
    小説でやすやすと出てくる余命モノとか、死の表現に対しては慎重にならないといけないなぁ、と思います。
    とはいえ、自分も使ってしまっていますが……。

    作者からの返信

    生と死は普遍のテーマなので題材として優秀ですよね。
    私は、転生や異世界ものが人気な理由の一つに死の扱いやすさがあるのではないかと考えています。
    コメントありがとうございます。