2.もしも無人島に1つ持っていくとしたら…… 國灯闇一様への応援コメント
無人島に何かひとつ。一度は聞いた事のあるお話ですよね。
実際に無人島に行く事になったら一つの品でどうこうなるくらいサバイバル知識ないと厳しそうですが……。
居酒屋のんびり酔いどれ話、ほっこりしそう!
90万文字の作品に負けないで遠藤さん!!! でも死を感じたら一旦逃げて!!!!
作者からの返信
サバイバル知識もきっと無人島で生きていくうちに身についていくこともあるでしょうし、ある意味何を持っていっていいのではないかとも思います
極端な話、無人島で生きることを目的ではなく、無人島で死ぬことを目的として生きてもいいと思います
目的次第で、きっと持っていくことも関係性の在り方も変わるのでしょう
すでに身の危険バリバリ感じてます
こんな時こそ意地になるのですが
1.少女奇談集 @apen6様への応援コメント
男女の出会いから始まる物語、良いですよね。
王道でありながら誰もが心惹かれる設定、大事!
140!?
作者からの返信
物語が世の中にごまんと存在する以上、王道であってもどこで差別化していくかがポイントになるかなと思います
勢いで始めて制限やらルールやらを設けないとこうなるのかということを学ぶことができました
そりゃまあタイトルも長くなるよへの応援コメント
お久しぶりです! なはこと申します!
あれとは……まさか……(ゴクリ
作者からの返信
お久しぶりです。遠藤と申します
あれといえばあれですね
あれよあれよのまにあれしていくので、過酷さにあれていくかもしれないです
そりゃまあタイトルも長くなるよへの応援コメント
ペンネーム変更したのお知らせしましたっけ?
陽野ひまわり改め侘助ヒマリですお久しぶりです!
久しぶりの遠藤さんの考察、なかなかに興味深かったです(^^)
つまり、人類が7万年前にタイムスリップでもしない限り、遠藤さんがアレをやらないという選択肢はないということですね((((;゚Д゚))))
作者からの返信
お久しぶりです
どこかしらでお伺いしたきがしますので、存じております
もうやらざるを得ないのです
もう人類がスマホを手放せないように
そりゃまあタイトルも長くなるよへの応援コメント
あらおかえんなさいまし(о´∀`о)
そんな自分を追い詰めなくたって……((((;゚Д゚))))
作者からの返信
ただいまなさい
キュウソが猫を噛みたいのかもしれません
小説を読んでいない反動がきました
そりゃまあタイトルも長くなるよへの応援コメント
お久しぶりです!
まさか、アレですか……!?
そんな更に自分を追い込もうだなんて。
作者からの返信
お久しぶりです
追い込まれると力を発揮するものですが、追い込まれないでも力を発揮できるようになればいいなぁと思います
そりゃまあタイトルも長くなるよへの応援コメント
こんばんは~! お久しぶりです!(*´▽`*)
え……っ! カクヨムの伝説になっている(と個人的に思ってます)『アレ』なさるんですか!?((((((; ゚Д゚))))))
作者からの返信
お久しぶりです
なんかやらないといけない脅迫的な何かを感じました
ノーベル文学賞作家の小説を読んだよ(キリッ)への応援コメント
「わたしを離さないで」は最近読み終えました。
不思議な読後感で、客観的には悲劇なんだけれどそこには悲劇の文字もない気がします。自分の生というものを良く考えさせられる本でした。
先日たまたま、ペンギンハイウェイも読み返しました。ラストは良く覚えていなかったのですがじーんときました。あんな切なくも清々しい終わり方だったのか、と改めて思い直せてよかったです。
こうやって、思い思いのままに書くエッセイが好きですねー。また寄らせて頂きます。
今欲しいものは→知識です(もっと言えばマニーでsへの応援コメント
すごいですねっ! いろいろ読んでらっしゃる!(*´▽`*)
名前は聞いたことがあるけれど、手に取ったことはないなぁ……と思う本ばかりです(*ノωノ)
社会の中で生きている以上、作者もその時の社会情勢の影響を受けてしまうというのが、興味深いです(*´▽`*)
書きたいですけど、知識が足りないなぁと思うネタ、私もいくつかあります。
資料だけ買って、ぜんぜん読めていません……(*ノωノ)
ドラえもーん。思ったことを自動で文章化できる道具だしてよ〜への応援コメント
お久しぶりです!またお会いできてうれしいです。
ライフスタイルの変化により執筆スタイルも
変えざるを得ず、理不尽な気持ちになる…よくよくわかります。
遠藤さんの目標は今の私の目標です(笑)
作者からの返信
お久しぶりです。留守にしてすいませんこの子はほんとまあ。←母?
いろいろなことはありましたが……でも新しく楽しい日々ではあります。理不尽なこともありますが……やはりよくわかります。
そうですよね!
達成できるとは言っていませんが(ぼそっ
ドラえもーん。思ったことを自動で文章化できる道具だしてよ〜への応援コメント
思ったことを何でも文章にして発信されちゃう道具を使われて痛い目にあうところまで見えました!!
毎日書くのも大事ですけど、なかなか難しい。自分のペースを見つけねば!
作者からの返信
ドラえもんとかぱにぽにとかでそんな話を見た気がします。
犬や猫も言葉がわからないからかわいいんだろうなあと思ったりします。
なかなかかけないんですよね現実は。
ドラえもーん。思ったことを自動で文章化できる道具だしてよ〜への応援コメント
仕事で書く文章は仕事用なので、割り切って、上司にどれだけ赤を入れられようが、気にしません(笑)
毎日書く習慣は大事ですよね(*´▽`*)
私もたった数行でも書くようにしています。
エッセイも新作も、のんびりと楽しみにお待ちしております(*´▽`*)
作者からの返信
素晴らしい習慣。
赤を入れられようが気にしないですが、ちょびっとだけ気にすることもあります人間だもの……。
嬉しいです。ありがとうございます。
ドラえもーん。思ったことを自動で文章化できる道具だしてよ〜への応援コメント
毎日小説を書くって、私にとってもなかなか難しいことです(^_^;
でも、『「」』これだけでも1文字も書かないよりは全然いいのかも。
エッセイの更新、気長に楽しみに待ってますね(´∀`*)
あ、もちろん、新作小説も✨(付け足し感)←うそうそ、冗談ですよ!
作者からの返信
なんて優しきお言葉。
それだけでもう生きていけるってものですよ!
編集済
あーよく寝た……なんだ一年くらいか(困惑)への応援コメント
こちらのほう更新されていたんですね。
気がつきませんでした。
続編、新作、楽しみにお待ちします。
作者からの返信
ありがとうございます。
書けたらいいなと思いつつ過ごしています。
あーよく寝た……なんだ一年くらいか(困惑)への応援コメント
お久しぶりです!
人生色々。あれやこれやあって悩む暇もなく立て続けに物事が動いていって、なかなか思うようにはいかない毎日ですが、遠藤さんがオネェキャラとゴリラキャラを思い出す日を待っていますね……?
作者からの返信
お久しぶりです!
オネェやゴリラ……?
ほ、本当に記憶がないんだからね!(動揺)
また使いこなせたらいいと思っています?
コメントをくださってありがとうございます!
あーよく寝た……なんだ一年くらいか(困惑)への応援コメント
きゃ―――っ!! 遠藤様!! お久しぶりです!ヾ(*´∀`*)ノ
時間って、気がつくと過ぎ去っていますよね……(´-ω-`)
色々と生活環境が変わられたのですね。
でも、お元気そうで安心いたしました(*´▽`*)
どうぞご無理のない範囲で、リアルライフもカクヨムライフもお楽しみください(*´▽`*)
作者からの返信
すごく久しぶり過ぎてびっくりです。
気がついたら三そ……んんっ(咳払い)
また落ち着いてきたら動き出すかもしれません。その時はまたよろしくお願い致します。
コメントをくださり、ありがとうございます!
あーよく寝た……なんだ一年くらいか(困惑)への応援コメント
おはようございます!
お久しぶりです!
色々あってもお元気そうで何よりです!
「お前誰やねん」と思われそうですが、つい先日改名完了した「元・陽野ひまわり」です!
(どの挨拶からすればいいのかわからなかったので羅列してみました)
寝落ちしてこんな時間に目が覚めたのでスマホ見てたら、更新通知が入ったのでびっくりしました(^^)
頭の中に色々構想があっても、環境や自分自身の変化の中でそれを形にするモチベーションが上がらないことはありますよね。
言うてもリアルが最優先なわけですから、書きたくなった時までは無理せず放置でいいと思います。
どうやら秋以降、カクヨムもユーザーの収益化に向けて少しずつ前進していく予定のようなので、遠藤さんのエッセイのタイトルどおりお金になる可能性が出てくるかもしれません。
そうしたら、モチベーションも少し上がるかもしれませんし。
何はともあれ、お体大切にして、お仕事もプライベートも楽しんでくださいね!
作者からの返信
お久しぶりでございます。
リアルで色々ありましたが、僕は元気です(作文
一人暮らしが始まり、よりお金に貪欲になったため(汚い発言)とても興味深い情報をありがとうございます!
またもう少し落ち着いたら色々と動き出すかもしれないので、またよろしくお願い致します!
コメントをくださってありがとうございます!
ノーベル文学賞作家の小説を読んだよ(キリッ)への応援コメント
ペンギンハイウエイ読みかけで放置してる事を思い出しました!!
ありがとうございますっ(笑)
特に読む必要のない小説の書き方講座への応援コメント
こちらにも、こんにちは!
パステル33を猛烈に改稿していたわたくしは、1年じゃなくて数日で、過去の自分を直さないと気が済まなかったのです。
今はそんな衝動はおさまりましたが、けれど、根本的には治癒しないだろうと思っています。
遠藤さんの身にも、そんな改稿病が発症したのでしょうか。
むふふ。
救いにはならなくても祈ることしかできないへの応援コメント
誰かの無事を祈る。それが親しいものだろうとそうじゃなかろうと。なるべくなら大きな悲劇が周囲に転がっていて欲しくない。その想いに悪い成分なんてひとつもないと思います。
行動に移せるか、何が成せるかはまた別の問題ですし、その行為が良い結果を結ぶかどうかもまた別問題。出来る範囲の気持ちで支援するのが良いですよね……。
作者からの返信
気持ちだけは負けません!
おそらく。
救いにはならなくても祈ることしかできないへの応援コメント
遠藤さんは内罰的で、自分を追い込みやすいような気がします。
今自分を救うことだって、世の中の助けになりますよ。
作者からの返信
内罰的ではあるんですが、案外自己肯定感は低くなくてそこそこ楽しく生きてるんですよこれが。
3分で読める小ネタ集への応援コメント
すみません。今回のネタは吹きました。
ロリコンで熟女好きのホモ――のくだりでは頭が混乱しました。
理解した瞬間、吹きました。
巨乳界の貧乳も衝撃的でしたけど。
ドア開けた瞬間のノーモーションの攻撃とか。
遠藤さん眼鏡してましたっけ? お気を付けください。
ほんと、メガネは掛けてるだけで第二の狂気になりますからね。
何か、色々今回のネタはツッコミ買いがありますね。
作者からの返信
意味がわからないですよね。僕もそうでした。
けれど、だとしても言葉って成立することがすごいと思います。
普段は眼鏡をかけてないですが、そろそろ視力がまずいので買おうと思っています。眼鏡してたらもっと危なかったですねえ。
短いネタもあったら書いていく予定です!
3分で読める小ネタ集への応援コメント
度肝を抜かれた言葉、インパクトありますね(|| ゚Д゚)
むしろ『ロリコンで熟女好きのホモ』にノーセンキューされた時に喜んでいいのか悲しむべきなのかわからないです……。
作者からの返信
インパクトのみの採用でした。
そのシチュエーションを想像したら、もう言葉がでませんでした。
ふわっとしたブランド物イメージ戦略への応援コメント
お金がお金を呼ぶだとか、お金はお金が好きな人のところに集まるとか言いますから、適度にお金があるといいなというのは意外と難しいのかもしれませんね(^_^;
私自身歳を経て、入ってくるお金の額は増えたけれどその分出ていくお金も多くなって、「もう少しお金があればいいのになー」と思う気持ちはもう何年も変わりません(´・ω・`)
「足るを知る」が必要なのかも。
ブランドの好みは男女でもありそうですね。グッチは女の人が持ってると上品だけど、男の人はなんだかオッサンぽいイメージが(個人の感想です)
個人的にはイタリアのフルラとか高すぎず可愛らしくて好きです(*^_^*)
作者からの返信
世の中のシステムって、お金がある人にお金が集まるようになっていると思います。適度にと言うためには、まずは大金を得なければならないかもしれません。
今の現状で満足できれば、それにこしたこともないのかもしれませんね。
グッチは女性だと品のあるイメージなんですが男性はなんだか(主観)。
フルラは完全に女性のイメージであまり縁がありませんが、アウトレットで見かけた気がします!
特に読む必要のない小説の書き方講座への応援コメント
私も三ヶ月くらい前に全く同じ心境で改稿してました(´∀`*)
ほんと、設定とか変えてないのにほぼ書き直しになるんですよね。
改稿終了したものは以前よりテーマが一貫したけれど、勢いとかふわっとした部分とか失われたものもあると思うので出来栄えの評価は難しいですね……。でも、改稿したこと自体は自分の成長につながるんじゃないかと思ってます(*^_^*)
作者からの返信
自分自身で書いていたはずなのに、不思議ですよね。
神は細部に宿るという言葉がありますし、意外と気にしてない何気ないところがもしかしたら効果的だったのかもしれない。そう思うこともあります。
やはりおっしゃる通り、やってみること自体が成長につながっているのかもしれないと思うと、少しやる気が出ますね。
3分で読める小ネタ集への応援コメント
そういえば大学の同期もそういう病棟で看護士やっていましたねぇ。細かく何処に就職したかまでは聞いてなかったけど、遠藤さんと一緒の所だったら面白いなーって妄想しておきました!
作者からの返信
それは夢がありますね。
もしかしたら一緒の患者様に殴られたかもしれない。
そう考えると、運命ですね。
ふわっとしたブランド物イメージ戦略への応援コメント
エッセイランキングからやってきました!
おもしろいです。これからも読ませていただきたいです。
お金にかんしまして、
「過度に欲しいわけでない適度に。これ重要ですよ」と、
もっともだなあ、と思いました……ほんと共感です……!!
無限にほしいわけではないのですが、必要なぶんはほしいのですよねー、お金。
作者からの返信
ランキングの話題二連チャンでビビっております。
ぶっちゃけタイトルが一番面白いと思うので、これからも面白くないこともいかに面白く書けるかがんばります。
上へ上へと求めると、結局キリがないものだと思うんですよ。
適度に欲しいですよね〜。
そう。
適度に(強調)
ふわっとしたブランド物イメージ戦略への応援コメント
遠藤さん、エッセイランキング4位ですよ!
くっそー、おれのエヴァは12位。
負けないぞー!
絶対に1位になるんだ!
と密かに戦う男であった。
作者からの返信
マジですか。
1位を目指すぞ!
と思ってしまうと好き勝手書けなくなるので、引き続きランキングは見ないことにします。でも教えていただけて嬉しかったですありがとうございます!
エヴァはエッセイはまた見に行くかもです。
ふわっとしたブランド物イメージ戦略への応援コメント
お金持ちの駄メンズを知っていたので、お金に関しては疎いままでかまわないと思ってます。
お金で人間は腐るのです。
作者からの返信
お金が無くて腐っている人間を大多数見てきた身としては、複雑な心境です。
金があっても無くても、腐る人は腐って、そうじゃない人はそうじゃないと思います。
お金を持った故におかしくなる人もいるのでしょうけど、もともとそういった素因はあるのかもしれません。
ふわっとしたブランド物イメージ戦略への応援コメント
お金に関しては遠藤さんと全く同意見ですね。
大金持ちになりたいわけじゃないんです。
豪遊したいわけでもないんです。
仮に一億円当たったとしても、私は普通に仕事してると思います。
ただ、お金を理由に苦労しまくったり我慢したり諦めたりする家族や友人を見ていたくないし、出来ればポ~ンと気楽に助けてあげられる分が欲しいんです。
だから、副業で……と考えることがあったりもするのですが。
お金に関しては綺麗事だけでは済まないものがありますよねぇ~。
そんな私はブランド物が全然分からない。遠藤さん詳しい~。参考にします。
作者からの返信
わかりますとてもわかります。
僕も多分宝くじが当たっても働き続けると思います。しかし仕事では確実に余裕が出ますね。
「いつ辞めてもええんやで!」という余裕で。あっこれ多分ひどい社員になる奴です。謙虚さを忘れないようにします。
世の中に汚いお金はない。使う人次第だ、という言葉が好きです。
いえいえそんなそんな。
事前にウィキペディア先生に教えてもらっています←書くなや。
や、もちろん実際に行った印象とか聞いた話とかもあるのですが。
でも真面目な話、ブランドよりも使い勝手と気にいるかが重要だと思っています。
ふわっとしたブランド物イメージ戦略への応援コメント
お金は大切大切……。
ブランドは全然わかりませんね! あとファッションとかもわかりませんね!! ダメンズ一直線ですね!?
一定水準以上あれば安定はしますが、いざという時にあるに越したことはない。されど多過ぎれば身を滅ぼしかねない。
お金は魔性です。あと友人間のお金の貸し借りはやめよう。
作者からの返信
実を言うとファッションに本当に大事なことって二つだけだと思っています。
自分の体型に合っている服を選ぶこと
そもそも体型を整えること
そう思いつつ、僕は今日もダンベルを上げます(冷蔵庫のビール見えてんぞ)。
お金はあるにこしたことはないですよね($)
かつて10万貸した幼馴染も、今じゃ音信不通です。
仲間内ではいないことになっています。
お金のことはきっちりしましょうね!
ふわっとしたブランド物イメージ戦略への応援コメント
お金って大事ですよね。
「世の中、お金で何とかならない問題は確かにあるけど、お金で解決する問題だってけっこうあるんだから、学校を出たら経済的に自立しておきたい」って思っています。
そんな私を旦那様は「君はときどき俺より男前」と言いますが……違います。女性の方が現実的なだけなのです(´-ω-`)
作者からの返信
大 事 な ん で す よ
世の中お金で解決しない問題はたしかにありますし、そういった問題はどうであっても重要な問題ばかりだと思います。
だからこそ、お金で解決する問題はお金で解決したほうがきっと楽に生きられるのです。多分。
女性の方がリアリスト。そうだと思います。
年収良くて容姿イマイチな男性と
年収イマイチで容姿良い男性では
年収良くて容姿良い男性が選ばれますもんね!
あれ?
特に読む必要のない小説の書き方講座への応援コメント
コメント失礼いたします!
一見雑談めいてはいるのだけど、そこにぽろぽろこぼされるアイデアが「なにこれ、新しいんじゃ!?」って、身を乗り出してしまいます。
エッセイだから「主義主張をせねばならない」という気負いのない、ナチュラルさがたまりません。
あと、遠藤さんの末尾は、読み切ったぞという油断も隙もグサリとやっちゃう容赦ない切り捨て方で、わたくしはいつもワキワキしてキュウとなっちゃいます。
作者からの返信
好き勝手書いて逆に新しいと思っていただけると嬉しいです。
何かテーマを決めちゃうとそれで終わっちゃうので、好き勝手いこうと思います。
なんだかんだでオチをつけたがる性分みたいで、オチをつけないパターンも増やしていきたいと思います。
その方が多分楽ですし!←そういうとこだぞ
特に読む必要のない小説の書き方講座への応援コメント
過去作読んでもだえるのは、間違いなく成長の証しだと思います。
自分の肌に合わないものをがんばって読みまくると、ものすごく成長するというのが私の持論です。なのであの感想企画を遂行した遠藤さんは、めちゃくちゃ文章力あがっているはず…ごくり。
新作に次々手を出すよりも、同じものを何度も直して完成度を上げる方が上達すると師匠に言われました(私は全然できていない)
なので、改稿、楽しみながらがんばってください♪
作者からの返信
成長だと思えれば少し嬉しいです。
それはあれですね、ハードルを上げて追い込んでますね(ビクビク)。
改稿はしないだろうと思っていたのですが、これも修行だと思って楽しみながら苦しもうと思います。
直しているうちに、むしろ地の文が減ってセリフが増えています。キャラクターがよりイキイキしている証拠ですが、ラノベ化している気配が。
編集済
特に読む必要のない小説の書き方講座への応援コメント
書くのにつまると、気分転換に画集見たり、音楽聴いたり、これは他ジャンルに走ってみる行為ですが、過去の自分の文章を読むということもよくします。
自分よりすごくないから読んでも凹まないし、問題点はプチ反省、功を奏してる部分は評価しつつ、何より集中が切れて逃避している自分と違い、作品を書いてる時の気合いとそれが形になった結果を同時に目にできるから適度な刺激になります。
今の自分に欠けているものを思い出したり、今なら……と現在の力を認識するきっかけになるので、うわぁってならず勉強になるなぁって思いますけど、
たまに、絶対読めないシーンがありますね。全力でスベってる、ウィークポイントになるシーンは間違いなく歌詞、魔法の詠唱。
歌詞は今でさえどう扱ったらいいのか、思い出すとトラウマで頭が重いです。詠唱は悔しいから今書いてる話でリベンジしてます。(またスベってたらどうしよう)
(以前の企画で紹介してもらった作品は指摘された通りだと思い、冒頭の方を改稿するきっかけになりました。4話分に1ヶ月半かかったw。改稿、面白いですよ、溜飲が下がるような気が済んだ心地がしました)
あと昔かいたポエムや日記も、今読むと何も心が動かされないですね。(涙)
作者からの返信
最近の課題は気分転換のやり方だと感じます。気分転換メインになってしまう!
意外と今の自分ではできない表現だと感心することもあるのですが、基本的にはうわあですね。多分自分自身ですら価値観が違うのです。
歌詞とか詠唱などのポエム的要素は絶対に見返せない気持ちがわかります。だからこそ極力使わないということを心に決めております。
一ヶ月半改稿は恐ろしくてできないです。すごいですね!
まどろっこしくてまどろっこしてくて。それだけの時間をかけることが出来ないので素直に平服です。
ポエムはなんか昔のホームページと共に藻屑になりましたね。一生発掘されないで欲しいです(血眼)。
特に読む必要のない小説の書き方講座への応援コメント
過去の自分の作品はすべて黒歴史!
くらいの気持ちです。いえ、良い面と悪い面が浮き彫りにはなるのですが。自分では未熟な面ばかりに目が行ってしまうから、なかなかね!
それと向き合って書き直すというのは非常に根性が要る作業だと思います。
私は、今の文章で直した方がより良くなるなぁとは思っても、一度放たれたものは巣立ったものとして手を付け加える気にならない。読んでくれた方とこれから読む人で読書体験に差を生んでしまう。
とか何とか言って、根性の要る作業から「やだー」って逃げているだけのような気もしています……!
天秤で労力に勝る何か。「書籍化するんで修正してください」みたいな餌とか「これは自分としても恥ずかしい」とかの矜持か。何かがないと、その数倍かかる労力分で新作を立ち上げた方がいいんじゃ!
って言い訳を始めてしまう自分が居ます。
トマルンジャネェゾー。
作者からの返信
力作も 二ヶ月経てば 黒歴史 ←川柳を読むな。
実を言うと良いのか悪いのかすらもわからないですが、少なくとも思うところがあるというところに、新たな価値観が芽生えたように感じます。
書き足しどころか書き直しですので、普通にキツイですね。
僕も昔はそう思ってたのですが、読み直してあまりにももったいないと思ってしまいました。
好きに書いたからこそ、設定と小道具がすごく気に入っていて、だからこそもっと良いものになればいいなと情熱が湧いてきました。
オルガパイセンを見るだけで最近笑える体になりました。
ノーベル文学賞作家の小説を読んだよ(キリッ)への応援コメント
エッセイ書いたらって言われたけど、特に書くことが思い浮かばなかった私です。
遠藤さんはヨムもカクも凄いなぁ。新作の通知が来てビックリしてしまいました。なんて意欲的な!
全然読んだことのない本ばかり。興味深いです。
作者からの返信
特に書きたいテーマではなく、書きたいことを書く!
いわば日記帳みたいなもんです。怖くないです。
読んでみる機会があれば読んで見てもいいのかもしれません。
ノーベル文学賞作家の小説を読んだよ(キリッ)への応援コメント
読みました。映画も観に行きました。
読んだのはもうだいぶ前で、細かな部分は忘れてしまっていますけど、とても衝撃を受けたことは覚えています。とにかく、これほど他人の意見を聞きたいと思った小説はありません。本当にびっくりしました。
ただ、私は正直言って、この小説が素晴らしいと思ってびっくりしたわけではありません。こんなことを書いちゃっていいの? と、いう驚きだったのです。
とにかく読んだ人に聞きたかったです。「これ、ありなの?」って。
確かに、恐ろしいくらいよくできた小説だと思います。ただ、一方で、越えてしまってはいけない一線を越えてしまってる気がするんです。これまでずーっと、それこそ小説というものが生まれてからずーっと守られてきた不可侵の領域を、侵してしまっているような。
実は、『わたしを離さないで』については、自分の近況ノートかどこかで、ちゃんと書こうと思っていました。
長くなっちゃうのでこの辺でやめますけど、この小説はパンドラの箱を開けてしまったと思っています。こんなことを書いてもいいんだ、これほどまでに救いのない存在を書いてもいいんだ、救わなくてもいいんだ、と思ったクリエイターはたくさんいると思うのです。
明らかにこの小説の影響を受けたと思われる作品(特にアニメーション)がここ数年ですごく目につくようになりました。共通しているのは、理不尽な状況に陥っている少年少女たちがその状況を甘んじて受け入れる、という設定です。その、甘んじて受け入れるという部分が……。
カズオ・イシグロがこの小説に込めた意図は、自分なりに理解しているつもりです。なぜ村上春樹が絶賛したのかも理解できます。でも……。
本当に長くなりそうなので、続きはまたどこかに書きます。中途半端ですみません!
作者からの返信
とても面白い感想だと思います。この記事で話題にした甲斐があると思うくらいに。
倫理観という視点ではなく、小説の領域ですか。小説の世界でも現実世界で考えるとタブーを犯す出来事ってたくさんあります。ミステリー小説では日常的に殺人がおきますけど、「作者の倫理観はどうなっているんだ」と今はならないですもんね。どうしてこの話がパンドラの箱だと感じたのでしょうかというところに興味を惹かれます。
影響が果たしてこの小説だけなのかはわからないですが、そういった空気感があるような気がすることはわかります。
争うというよりは最終的には受け入れる。この小説の最後はとても印象深かったです。
抗って欲しい。なんらかの救いが欲しいと思う一方、なんとなく理由もわかるのです。
きっと彼ら彼女らが根本的に違うというところも、テーマの一つだと思うのです。
なんというか、全く同じ扱いになるということが、果たして幸せにつながるのだろうかということも、突き詰めて考えれば実は問題として上がってくるでしょうし、人間だけの問題で考えても、そもそも人間同士の扱いや平等が必要になってくるのではとも思ってしまいます。
物語の終わりに完全な納得をしているわけではないですが、少なくともこれでいいという思いだけを持っているわけではないのです。考え続けることも答えなのかなあと思っています。
物語の新たな感想に立ち会えて嬉しかったです。ありがとうございました。
ノーベル文学賞作家の小説を読んだよ(キリッ)への応援コメント
本当にいろんな本をご覧になられるんですね。尊敬……というか羨望致します。
私は文学賞取った作家の本手に取った事ないかもしれません。宮部みゆきと宮沢賢治くらいしか読まないから乱読家が羨ましい時があります。
作者からの返信
宮部みゆき先生はレベル7を面白く読みましたね。模倣犯に挑戦しようと思ってもどうしてもなかなか手が伸びないんですよ。
濫読にもいいところと悪いところがあると思ってまして、統一性がないのでオールラウンダーにはなれてもスペシャリストにはなれないように思います。
一長一短ですね。
ノーベル文学賞作家の小説を読んだよ(キリッ)への応援コメント
あぁ!おれも小説でお金にするのはあきらめて、エッセイストになろうと思ってたのにぃ。
だって、エッセイの方が人が読んでくれるし、反応が多いんですよねぇ。わかりますっ!
作者からの返信
一緒にエッセイストの道を目指しましょう!(ゲス顔)
エッセイが人気でもあるカクヨムならでは試みも出来ると思うので、これからが楽しみな分野でもあると思います。
3.冷酷姫は俺の前でだけ安心して眠りにつけるようです らららんど様への応援コメント
わかりやすさ、コンセプト。
「数行で何がおもしろいのかを説明できない物語はそもそも読まれない」身に染みる……!!
予定調和も、愛らしいキャラや和める関係だと読めちゃうし、正解は人それぞれですよね。自分の売りを見つけていきたい!!
おやすみなさい!!
作者からの返信
作り手は色々なことを考えるのですが、それでも好まれるのはシンプルなことだと思います
わかりやすいキャッチコピー
明確な目的
シンプルで力強い言葉
リンカーンの名演説も、3分ほどだそうです
情報過多社会だからこそ、シンプルさが求められているのかもしれませんね
そしておはようございます
今日もがんばります