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  • 第18話 事件の経緯への応援コメント

    馬車だったら、おっさんもへたらずに行けますね(笑)

    作者からの返信

    おっさんに優しい馬車。やったね!

  • 第18話 事件の経緯への応援コメント

    この世界、結構高度な地図があるのね。その上で戦略情報として秘匿されずに市販することが許されてるんだ。
    魔石とか使った高度な測量機器とかがあって地図が一般化して、秘匿する意味があまり無くなったとかあるのかな。

    作者からの返信

    現実世界に当てはめるのは難しいですが、17世紀初頭の欧州くらいでしょうか。
    今後出るかわかりませんが、飛行船的なのもあります。

  • 第18話 事件の経緯への応援コメント

    諜報能力物凄く高そうなんですがそれは……。
    ミスリルは一体いくらになったのやら。お嬢様は後遺症的なものない? 大丈夫??

    作者からの返信

    お嬢様は青木と違うので大丈夫と思います。たぶん。

  • 第18話 事件の経緯への応援コメント

    お嬢様は普通に良い子みたいだね。
    そしてクロエ……徹底的にやるんだろうか……

    作者からの返信

    クイッとメガネをあげて、にやーと。


  • 編集済

    第17話 宿へへの応援コメント

    やはり執事は腹黒くなくてはw

    時は残酷。
    そして、優しい。

    作者からの返信

    執事メガネは腹黒い。
    ふむ!

  • 第17話 宿へへの応援コメント

    浄化できたといっても被害者の数はかなり居そうですしね。あれ、そういえば服屋から二人を誘拐したのは何者? あの女本体がわざわざ出張って来るとも思えないけれども。

    作者からの返信

    それは次回、メガネの考察をまってくだちい。

  • 第17話 宿へへの応援コメント

    できる男、クロエ。
    味方にトラウマを植え付けるのも躊躇なしw
    黒い……

    作者からの返信

    クロエは名前の通り黒い!

  • 恋愛もの!
    そういう恋、好きなんですよ(*´艸`*)
    狂ったらダメだけど。

    作者からの返信

    実らない悲哀が好きなんですね。
    いやーん。

  • めでたし、めでたし?
    それにしてもチハルはクロエにどういう子として見られているのやら。

    作者からの返信

    まるくおさまったのでよしです。たぶん。
    クロエは何考えてるのかちょっとあれですねー。

  • いい話っぽくなった!

    作者からの返信

    なんかうまく切り抜けた!

  • なんかいい話っぽくなってるけど、ラブシーンの相手は……
    前話参照!

    作者からの返信

    いい話だなー

  • 第15話 狂気の狭間への応援コメント

    ひゅーひゅー( ̄艸 ̄*)♪

    作者からの返信

    きゃーいやーん

  • 第15話 狂気の狭間への応援コメント

    オチが酷すぎる!(←褒め言葉)

    作者からの返信

    まさかのちゅー。きゃー

  • 第15話 狂気の狭間への応援コメント

    真実(?)の愛で婦人が仲間になるかもしれない……。ストーカー化しないことを祈って、イブロの尊い犠牲に敬礼!

    作者からの返信

    こんなん仲間なったらイブロの胃がw

  • 第15話 狂気の狭間への応援コメント

    う、うわあ……
    まさかの化け物へのキス……


    メガネ……

    作者からの返信

    メガネ👓

  • 第14話 笑う、嗤うへの応援コメント

    チハル、何でも真似しちゃうんだ。
    かわいいね♡

    人格破綻したひとは怖いわー

    作者からの返信

    この緊迫したところで、チハルの一撃。
    イブロへのダメージが!

    アハハハの人はもういろんな意味で手遅れ……

  • 第14話 笑う、嗤うへの応援コメント

    チハルには通用しないだろうなぁとは思っていたけれど無事で何より。
    この女はいかれた術者なのか、それとも異世界の吸血鬼的な種族なのか……!

    作者からの返信

    はてさて、何者なんでしょう。
    触れたくないことは確かですが。

  • 第14話 笑う、嗤うへの応援コメント

    狂気、怖い。

    なんだけど、チハたん、この緊迫した状況でイブロの顔真似はやめてあげて……

    作者からの返信

    チハルの得意技は顔真似!
    いやーん。

  • 第13話 蹴散らせへの応援コメント

    カッコよく決めたあとで……
    にゃんこだと思うからツラいんです。
    うま! 馬に跨がって颯爽と駆けてるんだと思えば……笑

    作者からの返信

    そうだ、あれは馬、馬なんだ!

  • 第13話 蹴散らせへの応援コメント

    腰に来ちゃうお年頃……!!
    二人とも無事だと良いんですが、敵の目的は一体。

    作者からの返信

    腰が……痛い。

  • 第12話 死臭放つ獣への応援コメント

    40過ぎると体力がね……

    作者からの返信

    膝腰肩に。ぜえはあ。

  • 第12話 死臭放つ獣への応援コメント

    クロエで一匹程度なら何とかな厄介な相手が6匹……。
    いけるのか!?

    作者からの返信

    息が切れるまでなら任せておけ!

  • 第12話 死臭放つ獣への応援コメント

    シリアスだけど、ちょっとだけ締まらないイブロ(笑)
    息が上がってるけど大丈夫か?

    作者からの返信

    息はあがる。おっさんだもの。
    ソルがいるから大丈夫!

  • 第6話 雷獣への応援コメント

    前から思っていましたが、情景がつぎつぎと脳裏に浮かぶ、滑らかな描写は勉強になります。
    さすがです(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    作者からの返信

    お、おお。
    お読みいただきありがとうございます。
    この作品は厨二感を出したカッチョええ文体を意識しております。

  • 第11話 服への応援コメント

    30が50なら……
    いや。でも、50では……

    という、葛藤(笑)


    早く見つけないと、大事になりそう?

    作者からの返信

    そ、そっちっすか!さすが翠さん。

  • 第11話 服への応援コメント

    いくら問題を抱えるとは言っても貴族は貴族。身代金目的かな!?

    作者からの返信

    果たして……。お金はもってそうですがー。

  • 第11話 服への応援コメント

    インテリメガネ!(きっとイケメン!)
    こういう場合、聞き込みするかさっさと飛び出して探しに行くかは迷うところだけど、大したことは聞き出せそうにないからなあ。犯人の風体くらいは聞いといた方がよかったかもね。

    作者からの返信

    メガネキター👓

  • 第10話 ルラック到着への応援コメント

    イブロ、相棒がいたんだね。

    作者からの返信

    そうなんです。過去にイケメンの相棒が。

  • 第10話 ルラック到着への応援コメント

    カラス先輩!?
    は、ともかく。イブロが心配するほど違和感ないというか。
    戦災孤児じゃないけど、何かがあって感情に乏しくなってしまった子として見てもらえる予感。

    作者からの返信

    お話しなければ、見た目は人間そのものですし大丈夫?

    先輩は屋根上を占拠したようです。

  • 第10話 ルラック到着への応援コメント

    酒場にはハゲのマスターが似合う。
    あと、チハたんに服買ってあげよう!

    作者からの返信

    酒場といえばハゲ。
    ハゲといえば酒場。

  • 第9話 活動停止への応援コメント

    でっかいにゃんこに懐かれたら堪りませんねぇ(*´ω`*)

    作者からの返信

    枕にできるのがたまらんすね!

  • 第7話 雷獣の事情への応援コメント

    怪我したママはそのまま?(;゚д゚)

    作者からの返信

    ままは自力でなんとかなるんで、そのままになりました!

  • 第9話 活動停止への応援コメント

    ソルは巣の家族たちの元に戻らなくていいのかな!?

    作者からの返信

    ソルはペットとしてずっとついてきますー。

  • 第8話 ソルへの応援コメント

    おっさん頑張った✨

    作者からの返信

    ぜえはあ……。

  • 第8話 ソルへの応援コメント

    雷獣はここまでついてきているのかしら。
    番犬代わりに優秀そうだけど、他の冒険者から狩られないように……。

    作者からの返信

    雷獣たんはつおいから大丈夫。たぶん!

  • 第8話 ソルへの応援コメント

    チハたん可愛いな。見本がイブロで大丈夫かな……

    作者からの返信

    いぶろはかわいいのでだいじょうぶれす。

  • 第7話 雷獣の事情への応援コメント

    おっちゃん、ちゃんと続きを聞いてた方が良くない?

    懐いたでっかいにゃんこ。かわいいね♡

    作者からの返信

    おっちゃん、いろいろ考えることがありすぎて抜け抜けなんですねえ。
    この後、それが元でとんでもないことにならなきゃいいんですが。

  • 第7話 雷獣の事情への応援コメント

    雷獣の若駒、ついて来るんだ。
    ちょうど巣立ちの時期も重なったのかな?もっと小さい子どもがいるって事だから、とっくに巣立ちのはずが、怪我で留まっていたのかもねー

    作者からの返信

    怪我で動けず、無理してママが餌を集めていたみたいです。

  • 第7話 雷獣の事情への応援コメント

    治療能力が凄まじいですが、かなり回数制限が厳しそうな力ですね。目に見えてわかるほど小さくなっちゃったのかな。そうそう連発はできなさそう。

    そして雷獣をここまで怪我させた何かが付近に居るのでは……?

    作者からの返信

    雷獣が怪我したのは何が原因なのか、喋ることができないので今のところ不明ですねー!

  • 第6話 雷獣への応援コメント

    え。
    なに? 気になる。

    作者からの返信

    明日をお待ちください!

  • 第6話 雷獣への応援コメント

    違う……?
    一体何が!?

    作者からの返信

    次回明らかに!


  • 編集済

    第5話 口調への応援コメント

    これはやらかすな。絶対(笑)

    そして、わたわたするおっさん……♡

    作者からの返信

    これからもおっさんはわたわたしながら息切れします。

  • 第5話 口調への応援コメント

    前途多難な感じに……。

    作者からの返信

    なかなか前にはすすまんですなー

  • 第5話 口調への応援コメント

    いい感じにいろいろ教えてるなあって思ったら、最後、にやけてるよw
    チハたん可愛いのだね!

    作者からの返信

    お父さんの気持ちかなー

  • 第4話 魔石への応援コメント

    寝間着のままの幼女を連れ回したら通報されちゃうよw

    作者からの返信

    たーいほ!
    いや、ここはおじさんの娘なんだってウルトラCが。

  • 第4話 魔石への応援コメント

    お、エレベータ?
    彼女が居れば他の遺跡の設備も使えそう。

    あと誤字っぽいものがー。
    >>開かれた扉の枠に手を書ける。
    かける!!

    作者からの返信

    果たして他の遺跡に逝くのだろうか……。

    誤字ありがとうございます!やったー。

  • 第4話 魔石への応援コメント

    チハルはまだまだ硬いなあ。無事外でやっていけるんだろうか……

    作者からの返信

    大丈夫、おじさんがついてるからね!

  • 第3話 ガーゴイルへの応援コメント

    これはにょ……
    と思ったら、既にコメントが(笑)

    ムキムキのおっさん!✨

    作者からの返信

    ひたすらおっさん萌えがこの後展開されますんで、お楽しみに!

  • 第3話 ガーゴイルへの応援コメント

    自在に伸びる……、これは如意……。
    仲間を集めなければ!!

    作者からの返信

    実はでかくなるか小さくなるかの2パターンかもしれない。

  • 第3話 ガーゴイルへの応援コメント

    ミスリルのガーゴイルを削る……そりゃあ息も上がりますよね。

    作者からの返信

    はあはあ、疲れたよ、パトラッス。

  • 第2話 火の海への応援コメント

    兵器や呼称的には進んだ技術だけれど、最後の防衛装置は宗教的な造形を感じる。古代文明気になるな~。

    作者からの返信

    古代文明はかなり進んだ技術を持っていたようです。

  • 第1話 出会いへの応援コメント

    お、今回もこっちで先行公開ですかね。

    作者からの返信

    向こうに追い抜かせて、向こうが昼か朝、こっちが夕方にかもしくは同時公開にしようかなあと思ってますー。

  • 第1話 出会いへの応援コメント

    一体何が始まるんです……!?
    彼女は稼働状態のままずっと地下に居たのだろうか。それとも近付いたから再起動?

    作者からの返信

    これからいろいろと進んでいきますー。お楽しみに!