アイツの笑顔が好きだから 2への応援コメント
笹原君……純粋な想いに泣けてきますね(ToT)
さてどうなる事やら、ですね。しかし箱崎さんは何ていうんでしょうね。自分が一番優位に立ってないとダメな人のような気がします(^o^;)
作者からの返信
笹原はとても良い奴です。性別を誤解していた皐月の為に、こんなにも必死になれるのですから( ;∀;)
それに比べて箱崎さんは、散々笹原に付きまとっていたくせに態度を一転させるような悪い人ですね。
自己顕示欲が強くて、きっと笹原の事も好きだったのではなく、格好良い男子と一緒にいる自分の事が好きだったのでしょう。
彼女は不敵な笑みを浮かべるへの応援コメント
ヤバいですよ~(((・・;)この人ヤバいですよ~……
大丈夫かしら(^^;
とっても心配です。箱崎さんと古賀君が(笑)
作者からの返信
箱崎さんと古賀君の心配をしてくださってありがとうございます!(^^)!
悪巧みを企てる奴の末路って、大抵ロクな事にはなりませんよね。二人の行く末を見届けて、場合によってはどうぞ指差して笑ってあげてください。
特別編 笹原鞘へのインタビューへの応援コメント
前作に引き続き面白かったです。続編楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます(≧▽≦)
続編は書いているのですが、コンテスト用の作品も並行して書いて、公開時期がいつになるかが未定なんですよね。
引き続き『お隣の吸血鬼くん2』に投稿していくので、その時はどうぞよろしくお願いします<(_ _)>
編集済
エピローグ3 かかってきた電話への応援コメント
ひとつまた心配事が沸いて面白くなってきましたね。
笹原と基山さんの決着がつかずでそちらも気になります。
作者からの返信
不穏な空気を残しながら、次回へ続くとなってしまいました。
早く続きを書きたいとは思うのですが、いつになるかは未定です。
笹原と基山の皐月争奪戦は、きっとこれから激しさを増していくことでしょう。例によって皐月は気づかないでしょうけど(笑)
エピローグ1 帰り道への応援コメント
い、今じゃないよ! 基山さん!
だって鍋持ってるのにキマらないじゃないか!
と思ったのですがコメントみる限り応援する人多数ですね。私も黙って見守ります……。
作者からの返信
ムードは無いですけど、まずは伝えなきゃという事で頭の中がいっぱいの基山でした。
強力なライバルがいますからね。焦っているのでしょう。さて、今度はちゃんと告白できるかな?
Happy Birthday 1への応援コメント
>八雲くんは霞さんの隣の席ね
恋ちゃんの気遣い。スピンオフへの伏線ですか??
作者からの返信
伏線ですね!(^^)!
この時点で恋は、八雲と霞をくっつけるべく奮闘しています(^_-)-☆
編集済
笹原の気持ち 2への応援コメント
>そりゃ水城さんは優しくて気立てが良くて頭もよくて可愛い人で、モテるに違いないとは思っていたけど
読んでて笑ってしまいました。基山さんの目には一体フィルターが何枚掛かってるんでしょう?
まあ、言ってることが外れてるという訳ではないのですが。モテるまで言うと言い過ぎかと……。いえ、私も皐月さんは好きですけどね。
作者からの返信
恋は盲目。いったい基山の目には、皐月はどのように映っているのでしょうね。
仰る通り、皐月はモテるわけではありません。恐れられているのです。
一睨みで男子を震え上がらせるような子ですからね。けど一部の人からは人気があるかも。基山がその一部の人の筆頭なんですけどね。
身勝手な噂 6への応援コメント
ヘッドロックとかしちゃってさ、周りから見るとイチャついてるようにしか見えない事実。
てか、笹原氏イケメンなのか。頑張れ基山さんー!! 読者はみんな味方だよー! ……たぶん。
作者からの返信
ここまでイチャついているのに、皐月に深い意味はないどころか、未だに基山の気持ちに気付いていないというのも不思議な話ですよね。
好きな女の子からの過剰なスキンシップ、だけど女子アレルギーだからタジタジ。基山は苦労しますよ。
笹原はそれはもう、かなりのイケメンです。幸いなのが皐月は面食いでは無いという事でしょうか?
彼女は自分の恋愛に無関心ですから、すぐに笹原になびくという事は無いかな?たぶん……
特別編 笹原鞘へのインタビューへの応援コメント
最後まできっちり面白かったです!
あとでゆっくりレビュー書かせていただきますね。
とりあえず、season3を待ちながらもう一個の続編読ませていただきます。
作者からの返信
ここまで読んでくださってありがとうございます。
season3、今二万文字くらいは書いているのですけど、落ち着くのがいつになるかは想像つきません。
『12センチ』の方も読んでくださるのですか?ありがとうございます(^^)/
エピローグ3 かかってきた電話への応援コメント
これは続きが気になる!!!
やっぱりあっという間に読んじゃいました!もー!どうなってるんですか!何でこんなに面白いんですか!!もー!もー!
これは3、期待しちゃって良いですよね!?ね!?
作者からの返信
season3、もちろん構想はあります。
ただ、発表がいつになるかはまだ未定ですね。唐突に書きたい話が浮かんだり、気になるコンテストがあればそれ用のを書いてしまいますし。
どうか気長に待っていてください。
エピローグ2 告白への応援コメント
皐月ちゃん!アンタまたしても!
そして基山君!
「いや、いいよ。どうせ告白してもフラれる事は目に見えていたんだ。そうならなくてすんだんだから、むしろこれは幸運と言って良いね。流石水城さん、女神のような人だ」
あぁもうどこぞの王子とかぶって見える……。あれ、同一人物……?
「基山さん落ち着いて。言ってる事がだんだんおかしくなってきてますよ」
八雲君、私もね、そう言いたい。
作者からの返信
同一人物じゃありませ―ん!
エミルはエミルで、基山は基山でそれぞれ不憫街道を爆走しているだけです!
どちらかと言えば皐月の性格がきつい分、基山の方が不憫な気がしますが、八雲に癒されているので互角と言った所でしょう。
Happy Birthday 2への応援コメント
ああもう基山君がおかしな方向にタフネス……。打たれ強すぎる……。
もう突っ込みが追い付きません。
作者からの返信
基山はとっても打たれ強くなっています。けど果たしてこれは喜んでいいのか?
皐月は無意識にSっ気を発揮してきますから、彼女と付き合いたいのなら打たれ強さは必須ですけどね。
Happy Birthday 1への応援コメント
果たしてプレゼントや如何に……。
もしやこれがプレゼント?
作者からの返信
いいえ、ちゃんとプレゼントは考えていますよ。もっとも皐月は、これだけでも十分嬉しいでしょうけど。
アイツの笑顔が好きだから 2への応援コメント
罠だ――――!!!
でも、行かざるをえない。これが惚れた弱味。
偶然西牟田君か霞ちゃん辺りが聞き耳をたてていてくれれば……っ!
作者からの返信
罠と分かっていても行かなきゃいけないのが辛いところですね。実は笹原も基山に負けず劣らずの皐月ラブなので、行かないわけにはいきません。
アイツの笑顔が好きだから 1への応援コメント
箱崎さん……もう絵に書いたような悪役ポジじゃないですか。
作者からの返信
箱崎さんは、ザ・悪役をイメージして書きました。
ちょっと前は皐月をいじめて、今度は笹原を脅して。最悪ですねこの子は。
彼女は不敵な笑みを浮かべるへの応援コメント
これはヤバイ展開ですよ……(ごくり)。
1なら吸血鬼のヒーロー枠は基山君でしたけど、今回は笹原いますからね……。これは……ヒーロー枠を争って血で血を洗う戦いになりそうですね。
作者からの返信
仮面ラ〇ダー一号に号のように、ダブルヒーローって可能性もありますよ。
二人が協力してくれるかどうかが問題ですけどね。
思い出せないアイツ 2への応援コメント
あわわわわわ……。これ絶対見られてるやつじゃないですか((( ;゚Д゚)))
きっ、基山く――――んっ!!!
作者からの返信
ダ、ダイジョウブデスヨー。
昨日注意したばかりなんですから、見られていたとしてもそうそう手荒なことはされませんって…………ごめんなさい、嘘です!これから彼女達がひと暴れします!
思い出せないアイツ 1への応援コメント
こんなところを見られたら……
昨日の女子→体育館裏呼び出し
基山君→そろそろ胃に穴があく
いやはや、どちらにしても厄介ですね。
作者からの返信
女子に見られたらまた大事になりそうなので、ここは基山に犠牲になってもらうしか……
えっ、基山は胃に穴が空いて病院に運ばれた?
プロローグ 基山太陽と春日香奈への応援コメント
基山君、相変わらず期待を裏切りませんね。
少女漫画に悶絶……。ピュアか!
作者からの返信
基山は滅茶苦茶ピュアです。悶絶しっぱなしで、ページをめくる手は止まってばかり。だけど決して嫌いなわけじゃ無い純情ボーイです。
プロローク 水城皐月と水城八雲への応援コメント
今日も水城家は相変わらずですね。安心しました。
さぁ、今回も鈍感皐月ちゃんに振り回される基山君、期待してます!
作者からの返信
新シリーズが始まっても、皐月は通常運転です。それはもう、悲しいくらいに。
八雲が色々頑張っていますけど、基山の春はまだ遠そうです。
エピローグ3 かかってきた電話への応援コメント
ついにホラー化?
作者からの返信
最後にちょっぴり不穏な空気を出してみました。と言っても、現在執筆している続きでは、まだ本格的にコレには触れていません。ただ、確実に何かが動き出しています。
たくさん読んでくださって、更には星までくださってありがとうございます!(^^)!
編集済
Happy Birthday 2への応援コメント
圧力鍋は嬉しいですよね。最初は使うの怖いですけど。
作者からの返信
すみません、祭壁は性癖の間違いです。ご指摘ありがとうございます。
圧力鍋があると、豚の角煮などを作る時に便利ですね。明日から使っていくことでしょう。
思い出せないアイツ 2への応援コメント
これは大変だ!
作者からの返信
放っておいてくれれば良いものを。
どうやらこの学校には、自分勝手な女子が多いようです。おかげで皐月と笹原のラブロマンスを書けないじゃないですか。
Happy Birthday 1への応援コメント
皐月ちゃんお誕生日おめでとう~!パチパチ(*^^*)
それにしても『八雲君は霞さんの隣の席ね♪』っていう恋ちゃんの伏線にニヤっとしました(笑)
作者からの返信
皐月、16歳になりました!(^^)!
一つ大人になったことですし、もう基山をいじめないよう気をつけなければいけませんね。
はい、この頃にはすでに、恋ちゃんは協力体制に入っているのですよ。二人をくっつける為、全力で応援しています(*^▽^*)