4. 帰る家がないとしてへの応援コメント
はじめまして、企画きっかけでお邪魔しました。姫乃只紫と申します。
ここまで読んでから、御作の「残酷描写有り」表記に気付いて「確かにな🙂」とちょっと笑ってしまいました(「死にかけの死に損ない」と云う状況に置かれている的な意味で)。
軽妙な文体が好みだったので。続きに期待の意味を込めて評価・フォローさせていただきました😉
更新楽しみにしております。
作者からの返信
姫乃 只紫様
はじめまして、企画へのご参加ならびに拙作にまでお目を通して頂きありがとうございます。
本作は数年前、ほぼ見切り発車状態で書き始めたものの、迷走してしまい更新が止まっていたものです。近頃読み返すと、3話以降のぐだつきが気になり、改稿も考えていたところでした。
残酷描写喚起については、自殺(未遂)シーンがあるので入れるべきでは、と判断した次第です。
死をテーマにするにあたり、重すぎると書き手も読み手も病んでしまいますし、かといって命を軽んじるのも違うと思うので、匙加減が難しいですね。
ぼちぼち頑張ってゆきます、今後ともよろしくお願いいたします!
4. 帰る家がないとしてへの応援コメント
友人と交わした会話の回想が入ってきているところが意味深ですね。
こう言う演出好きです。
それと、幽体離脱、なるほどー!
新しい発想ですね!
先が気になります!
実は、僕も更新が遅い作者なのです。
しかし、エタるのと更新が遅いのでは全く意味は違いますからね。
連載小説はきっと長期戦です。
焦らず本当に時間があるときに一歩一歩、お互いマイペースで頑張りましょう😆✨
作者からの返信
憮然さん
お返事遅くなりました…。何回も書き直した末こうなりましたが、納得いかない部分も多い回になったので、そのように言っていただけてとても嬉しく思います。
この先がまた長い道のり(書くまでのモチベーションもですが、構想をあまり考えていなかったり、いくつか候補があったりで)なのですが、ゆるりと踏ん張ってまいります。今後ともお付き合い頂ければと存じます😊