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  • (辛)への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    言葉選びが綺麗で、幻想的な雰囲気が美しかったです。お話の中に知らない伝承もあって興味深かったです。
    氷織と冴もそれぞれ魅力的で、とても良い物語だなと思いました。

    作者からの返信

    >ここまで読ませていただきました。
    一気読みいただきまして、誠にありがとうございます(*´艸`)
    その上、お星様まで、ありがとうございます。

    >お話の中に知らない伝承もあって興味深かったです。
    私も調べながら書いておりました。
    本話は特にいつか書いてみたいなあと思っていたお話だったので、読んでいただけて嬉しいです。

    >氷織と冴もそれぞれ魅力的
    あまり書いたことのないタイプのキャラ達だったので、少し書く時に苦労したのですが、そう言っていただけて自信になりました。
    ありがとうございます。

  • (辛)への応援コメント

    たしかにタイトル通り【辛】なエンド····( TДT)
    今回も日本昔話に出てきそうなお話で、個人的にめちゃくちゃ好きでした。
    終わり方は切なかったですが····。

    作者からの返信

    >たしかにタイトル通り【辛】なエンド····( TДT)
    た、確かに!!(゚o゚;
    言っていただけて始めて気付きました。単純に甲乙丙丁……と十干の順番通りに並べただけだったので。

    >今回も日本昔話に出てきそうなお話で、個人的にめちゃくちゃ好きでした。
    ありがとうございます(●´ω`●)
    そう言っていただけて嬉しいです!

    >終わり方は切なかったですが····。
    ここは元ネタ通りにしたので、こんな感じになりました。

  • (辛)への応援コメント

    >これまでと同じように人里に住まうことは難しい
    ですよねー。。。(;´д`)トホホ
    ご両親の気持ちも分かるけど、無理でしたね。

    >各地にこんなお話はある
    そうなんですね!
    このタイプの七夕のお話は初めて知ったので、すごく興味深かったです(●´ω`●)

    作者からの返信

    >ご両親の気持ちも分かるけど、無理でしたね。 
    でしたー(^^;)

    >このタイプの七夕のお話は初めて知ったので、すごく興味深かったです(●´ω`●)
    ありがとうございます!
    明確に七夕と言っていないことが多いようで、昔話の中で埋もれちゃってるのもあるかもしれません。
    多分照夜姫伝説も、そこまで明確に七夕に絡む伝承とは意識されていないのでは、と思います。
    キーワードは、七月七日というのと、機ですね。かなり脚色しましたが、愛用の織機を携えて沼に沈んだというのは伝承の通りですので。
    あとは、蛇もこのての話にはよく出て来るようです。
    「鶴女房」とも少し似てますね。あれも機織りしてますし。首が長い辺りなんか、蛇との類似性が認められるところでもあると、何かの本で読んだ記憶があります。

  • (辛)への応援コメント

    その地によって、違うんですね。興味深いです。

    「とん、とん、からり、とん、とん、からり」って、このリズム、とてもいいですね。

    作者からの返信

    >その地によって、違うんですね。興味深いです。 
    機織りと蛇に絡む伝承という意味なら外国にも似たようなお話はあるようです(`・ω・´)


    >「とん、とん、からり、とん、とん、からり」って、このリズム、とてもいいですね。
    ありがとうございます(●´ω`●)
    こういう効果音って昔話っぽいですよね。実際の機織りの音を聞きつつ、伝承のなかでどう機織りの音が語られるかなども調べて書いてみました。

  • (庚)への応援コメント

    >そういうお約束だったのでしょう?
    約束?
    しかも、両親はその約束を知ってる??
    もしかして、両親がなにか約束をしたのかな???

    作者からの返信

    >もしかして、両親がなにか約束をしたのかな???
    照夜の口振りだと、そういうかんじですよね(`・ω・´)
    次話で明らかになります!

    ありがとうございます(●´ω`●)

  • (己)への応援コメント

    これは····もはやひとではない?
    白い鱗。蛇身。
    帰れない、戻れない理由····。

    作者からの返信

    >これは····もはやひとではない?
    明らかに……ですね。
    なぜそうなってしまったのか。
    それは、この後語られます。

    ありがとうございます(●´ω`●)

  • (己)への応援コメント

    >白い鱗に覆われた、蛇身を
    そうかー。
    もう人とは呼びがたい状況なんですね。。。
    もう、成り行きに任せるしかないのかな???(◎_◎;)

    作者からの返信

    >もう人とは呼びがたい状況なんですね。。。
    でした(^^;)
    それを氷織も予想していたため、「本人にそのつもりがあれば」と返していました。

    ありがとうございます!

  • (丁)※加筆修正ありへの応援コメント

    照夜姫伝説、ざっとお話を読んでまいりました!ズサーッε=ε=ε=c⌒っ゚Д゚)っ
    せっかく恋仲になったのに置いて行かれて、おまけに生まれた子供は蛇では、納得の上ならともかく突然その状態になったらショックですね( ̄▽ ̄;)(昔話なので仕方ないけど)
    ひおりたまが彼女に会えたらなんというのか、気になります。

    作者からの返信

    >照夜姫伝説、ざっとお話を読んでまいりました!ズサーッε=ε=ε=c⌒っ゚Д゚)っ
    興味を持って頂けたようで嬉しいです(^^♪
    なかなか凄い話ですよね。
    宮城は他にも蛇にまつわるお話があるのですが……。
    ちょっと書くのがアレなのもあり。

    >ひおりたまが彼女に会えたらなんというのか、気になります。
    果たして氷織はどうするつもりか……(`・ω・´)

  • (乙)※加筆修正ありへの応援コメント

    方言はさながら異国語ですね(^◇^;)

    作者からの返信

    確かにそうですね💦
    往来が少なかった時代などとくに。

    日本語でもそうですが、中国語ともなると尚更凄いらしいですね。

  • (甲)※加筆修正ありへの応援コメント

    冴が相変わらず可愛らしいですね☺️
    ひおりたまも、それは前が見えなくても怒れませんね( ^∀^)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    ですねー笑
    イマイチ氷織が感情が表に出ないのでわかりにくいですが。
    怒ってはいないと思います(*´▽`*)笑

    編集済
  • (丁)への応援コメント

    ひおりたま、カッコいい!☺️

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    ちょっと冴ちゃんは見た目より幼いしゃべり方ですが、かわいいからいっか♪となってます笑

  • (丁)への応援コメント

    めっちゃホラーでした!∑(゚Д゚ノ)ノひえええ
    執着しただけで、誰も悪くないはずなのに次々命を奪われて、なんとも恐ろしいやら物悲しいやらでした(´・ω・`)

    感想の返信で「小袖の手」をモチーフと書かれていてなるほど、納得でした(*´ェ`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!! 

    >執着しただけで、誰も悪くないはずなのに次々命を奪われ
    「執着は人を殺す」このセリフを氷織に言わせたかっただけの話でした。その意図はいずれ……

  • (丙)への応援コメント

    ひおりたま、に不覚にもきゅんとしてしまいました(*´ェ`*)

    作者からの返信

    「きゅん」としてくださってありがとうございます(^^♪
    冴ちゃんはひたすらにかわいい子にしてあげたかったので、そう言っていただけてうれしいです。

  • (丁)※加筆修正ありへの応援コメント

    >化女沼に伝わる「照夜姫伝説」を元に
    似た話はいくつか読んだ事がありますが、照夜姫伝説自体は初見でした☆

    >ただし――娘が望めばの
    不穏。
    両親の願い、叶うのかなー???( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    >似た話はいくつか読んだ事がありますが、照夜姫伝説自体は初見でした☆
    この手のお話は類型化すると結構どこにでもありますよね。地名やら池や沼、川の名前のいわれを伝えるような。照夜姫の名は、竹取物語の「かぐや姫」とも似てますしね。お話タイプは違うと思うのですが。
    なお蛇に関連したお話は宮城、他にも色々とありまして、ちょっとここでは言うのが憚られるのもあり、ちょっと混ぜたのもあり……です(`・ω・´)


    >不穏。
    両親の願い、叶うのか
    氷織、口にしてなくても、他にも何か気づいていることがありそうです(^-^;

  • (丙)への応援コメント

    >つめいり汁というものだ
    食べてみたい!
    ずんだをいれたら、どんな味になるんだろう???

    >娘を奪われでもしたか
    た、助けられるかな???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    >食べてみたい!
    所謂すいとん?なのかなと思います。
    私はよく食べます(●´ω`●)
    それぞれの家ごとの味があるようで。
    ずんだ餡かけるときは、ずんだ餅みたいに、つめいり単体にかけるのかと思います。

    >た、助けられるかな???
    氷織が何を考えているかにもよりますね(`・ω・´)どんなつもりでいるのか…

  • (丙)への応援コメント

    要件はそれだったんですね。
    蛇に、攫われた。

    文章が磨かれて、そして、方言がとてもよいリズムを刻み読みごたえがありました。

    作者からの返信

    >蛇に、攫われた。
    ちょいちょい蛇が出てきていましたからね。
    氷織は何か察していたようです。

    >方言がとてもよいリズムを刻み読みごたえがありました
    ありがとうございます(*´艸`)
    大分怪しげな方言ですが。
    内容はそこまで注釈付けずともある程度は把握できるように。
    それでも方言ぽくというと……?と、結構悩みましたので嬉しいです。

  • (丙)への応援コメント

    庄右衛門さんの方言が雰囲気ありますね。東北弁っぽい(似ているだけ?)のでなんとなくわかっちゃうのも嬉しい。
    氷織さんは熱いものが食べられないというか、苦手なんですね。そしてなんなら食べなくても平気な身体になってしまっていると····それはそれでなんだか悲しいですね(T_T)
    色々とすでに気付いているようで、庄右衛門さんの真意が読者としては気になります。

    作者からの返信

    >庄右衛門さんの方言が雰囲気ありますね。東北弁っぽい(似ているだけ?)のでなんとなくわかっちゃうのも嬉しい。
    ありがとうございます(*´艸`)♪
    叔母は宮城弁を多少使っているので、こんな感じだったよな? というのは頭にあったのですが、それでも大分調べながら書きました。
    一応、ですので宮城弁(※らしきもの※)だと思っていただければ!笑

    >氷織さんは熱いものが食べられないというか、苦手なんですね。
    多分、食べたらのたうち回ると思います。
    そんなしてまで食べる程食に執着はないよう。よく氷囓ってます(貧血か?)

    >色々とすでに気付いているよう
    何か気付いているようですね。それは次話以降にて!!(*´艸`)

  • (甲)※加筆修正ありへの応援コメント

    呼びやすい····氷織さんはなにか気付いてる?
    冴ちゃんの氷織さんへの信頼度がMAXですね。
    やれやれ、な氷織さんもまんざらでもなさそう(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    >呼びやすい····氷織さんはなにか気付いてる?
    氷織は自分自身が半分妖なため、何かしら察するところはあるようです。
    このあたりは今後書いて行きたいところです。

    >冴ちゃんの氷織さんへの信頼度がMAXですね。
    鳥の雛の如く、刷り込みですね。間違いなく(笑)
    まあ、氷織は見切りが大分ギリギリですが必ず助けてはくれるので……

    >やれやれ、な氷織さんもまんざらでもなさそう(笑)
    淡々としていますが、きっとそう笑

  • (乙)※加筆修正ありへの応援コメント

    >地域によって当然結構違います
    東北、こんなに色々と別れてるんですね!!!
    多さにビックリ\(◎o◎)/!

    方言を登場させると、世界観に深みが増しますね☆

    作者からの返信

    >東北、こんなに色々と別れてるんですね!!!
    県ごとに分けるとあんな感じのようです。
    ただ、分類の仕方にもよるので、青森と岩手の一部とか、岩手と宮城の一部みたいに、被るところはあるかもしれないなあと思ったりしました。
    例えば岩手は旧伊達藩領と旧南部藩領を含むので。同じ藩の中ではあんまり違わないのかなと想像したりします。あんまり詳しくないので確定的なことは言えないですが(^^;)

    >方言を登場させると、世界観に深みが増しますね☆
    ありがとうございます(*´艸`)

  • (乙)への応援コメント

    半年で6.7歳!
    冴ちゃん、逆ベンジャミン・バトンみたいだ😮
    でもこれだと、寿命が短い…?
    それともどこかで成長速度は安定するんでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    >逆ベンジャミン・バトンみたいだ😮
    は! た、確かに。

    >それともどこかで成長速度は安定するんでしょうか。
    今はもう止まっちゃったみたいです……笑
    その辺りはまた別のタイミングで……

  • (丁)への応援コメント

    圧倒的な強さ✨
    氷織さんカッコいいです(*´艸`*)
    氷の妖。雪女とか?←これは安直すぎるかな

    作者からの返信

    >氷織さんカッコいいです(*´艸`*)
    ありがとうございます!
    そう言っていただけて、すごく嬉しいです!!

    >雪女とか?
    山形県の伝承「雪女郎」をイメージしているので、雪女の伝承とほぼ同系統ですね(*´艸`)

  • (丙)への応援コメント

    可哀想ですが、やっぱりひと違いということですよね? 自分の子がわからなくなったのか····ぜんぶ自分の子に見えちゃうのか····どちらにしても悲しいお話(T_T)
    そしてあやかしの正体はこの女のひとではなく、別にいると。

    作者からの返信

    >可哀想ですが、やっぱりひと違い
    はい。冴のお母さんは塚の中ですので。
    同じ年頃の女の子だと我が子だと思うような感じになっているようです。

    >あやかしの正体はこの女のひとではなく、別にいると。
    人々を驚かせていたのはこの方ですが、
    襲っていたのは、また別ですね!


  • 編集済

    (乙)への応援コメント

    言い間違えてるとこが可愛いですね(*´艸`*)
    氷織さんは突っ込まないタイプか。
    なんだか微笑ましい。
    冴ちゃん。
    あの時の赤ちゃんが成長したということで、合ってます?

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)♪

    >氷織さんは突っ込まないタイプか。
    突っ込む時もありますが、あんまり突っ込まないですね。
    基本的に面倒臭がりな気分屋なので笑

    >なんだか微笑ましい。
    微笑ましさ、感じていただけたなら嬉しいです!

    >あの時の赤ちゃんが成長した
    そうです!(*´艸`)
    ちょっと零話から時間が飛んでいるのでわかりにくかったかもですが。
    氷織の初子育て笑 でも、何か凄いスピードで成長して既に歩けるようになっているという。どうやら冴ちゃんもただの赤子ではないようです……。

  • (戊)への応援コメント

    死んで、起き上がった····氷織さんはどういう存在なのか。赤ちゃんもなんだか普通の赤ちゃんじゃなさそう? ですし。ふたりがどうなっていくか、すごく気になる展開でしたʕ•̀ω•́ʔ✧

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます(*´▽`*)

    氷織。普通の人間ではないのは確かですね。
    赤ちゃんも、氷織が抱き上げた途端にお母さんらしき人が骨になっちゃっているので、それなりに年月が経っていた模様。
    気になると言っていただけて嬉しいです(●´ω`●)

  • (甲)※加筆修正ありへの応援コメント

    冒頭から不思議な雰囲気が満載で、面白いです。

    宵さまの描写が、とても好みで、だから続きが本当に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☆

    面白い、そのお言葉が嬉しいです!!
    ありがとうございます(*´艸`)

    引き続き楽しんでいただけるように頑張ります!

  • (甲)※加筆修正ありへの応援コメント

    化女はもしかして、蛇なのかな???
    つづきも楽しみです(●´ω`●)

    わたしが思いつかないような描写がいっぱいでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    宵さんの小説は語彙が多くてすごいです☆←語彙力……

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます(*´艸`)

    >化女はもしかして、蛇なのかな???
    鋭い! 関連はありそうです……(●´ω`●)

    >語彙が多くてすごいです☆
    ありがとうございます。
    中華風な世界観のものとはまた別な雰囲気にしたいな~と思って居るのですが、
    和な文になっているかどうかは……笑

  • (戊)への応援コメント

    すごく時間が経ってるのかと思ったら、冴の成長が早かったんですねー(●´ω`●)

    あと、老婆みたいな女の人が前のエピソードと関わってて、しかも怪異じゃなかったのにもびっくり!

    >滑らかな美しい肌に
    亡くなったお子さんのおかげかな?
    悲しいですが、救いもあって良かったです。( ;∀;)

    作者からの返信

    >すごく時間が経ってるのかと思ったら、冴の成長が早かった

    そうなんです。お墓から掘り起こされましたからね。
    冴も普通のこどもではありませんでした。

    >前のエピソードと関わってて
    この話は第一夜と同時期に書いたので、ちょっと関連を持たせてみました(*´艸`)♪

    既に女の人も、亡くなってはいたのです。火傷の傷の苦しみと、我が子を失ったショックで橋から身を投げました(これは、はっきりとは書きませんでしたが)。
    焼けた肌とその痛み、我が子を失った哀しみや苦しみに囚われていて、あのような姿で彷徨っていました。しかし、最後のシーンで、子どもと再会したことで無念が少し晴れて、共に旅立ったのでした。

    お読み頂き、ありがとうございます。
    とっても嬉しいです。
    お星様も、ありがとうございます(*´艸`)♥

  • (丁)への応援コメント

    こわい振袖!!!
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    >童女――冴の頭を撫でて
    この子が前のエピソードの赤ちゃんかな?(●´ω`●)

    作者からの返信

    今話は、「小袖の手」をモチーフにお話を作りました(^^♪

    江戸最大の火事として有名な”明暦の大火”の背景にこんなお話があったんだなあと。

    >この子が前のエピソードの赤ちゃん
    ですです(*´艸`)♪ 冴と氷織が西へ東へ放浪しつつ、様々な怪異に出逢っていきます!

  • (戊)への応援コメント

    高嶺、いろいろ背負ってそうな人物ですね。
    高嶺につきまとってるのかな? 炫離もなんか恐ろしいです。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    赤ちゃんの今後も気になります!(*'ω'*)☆

    作者からの返信

    こちらの作品もお読み頂き、ありがとうございます(*´艸`)♥

    背負ってますね……。
    炫離との関係も今後書いければと思っております!