(辛)への応援コメント
>これまでと同じように人里に住まうことは難しい
ですよねー。。。(;´д`)トホホ
ご両親の気持ちも分かるけど、無理でしたね。
>各地にこんなお話はある
そうなんですね!
このタイプの七夕のお話は初めて知ったので、すごく興味深かったです(●´ω`●)
作者からの返信
>ご両親の気持ちも分かるけど、無理でしたね。
でしたー(^^;)
>このタイプの七夕のお話は初めて知ったので、すごく興味深かったです(●´ω`●)
ありがとうございます!
明確に七夕と言っていないことが多いようで、昔話の中で埋もれちゃってるのもあるかもしれません。
多分照夜姫伝説も、そこまで明確に七夕に絡む伝承とは意識されていないのでは、と思います。
キーワードは、七月七日というのと、機ですね。かなり脚色しましたが、愛用の織機を携えて沼に沈んだというのは伝承の通りですので。
あとは、蛇もこのての話にはよく出て来るようです。
「鶴女房」とも少し似てますね。あれも機織りしてますし。首が長い辺りなんか、蛇との類似性が認められるところでもあると、何かの本で読んだ記憶があります。
(丁)※加筆修正ありへの応援コメント
照夜姫伝説、ざっとお話を読んでまいりました!ズサーッε=ε=ε=c⌒っ゚Д゚)っ
せっかく恋仲になったのに置いて行かれて、おまけに生まれた子供は蛇では、納得の上ならともかく突然その状態になったらショックですね( ̄▽ ̄;)(昔話なので仕方ないけど)
ひおりたまが彼女に会えたらなんというのか、気になります。
作者からの返信
>照夜姫伝説、ざっとお話を読んでまいりました!ズサーッε=ε=ε=c⌒っ゚Д゚)っ
興味を持って頂けたようで嬉しいです(^^♪
なかなか凄い話ですよね。
宮城は他にも蛇にまつわるお話があるのですが……。
ちょっと書くのがアレなのもあり。
>ひおりたまが彼女に会えたらなんというのか、気になります。
果たして氷織はどうするつもりか……(`・ω・´)
(甲)※加筆修正ありへの応援コメント
冴が相変わらず可愛らしいですね☺️
ひおりたまも、それは前が見えなくても怒れませんね( ^∀^)
作者からの返信
ありがとうございます😊
ですねー笑
イマイチ氷織が感情が表に出ないのでわかりにくいですが。
怒ってはいないと思います(*´▽`*)笑
(丁)※加筆修正ありへの応援コメント
>化女沼に伝わる「照夜姫伝説」を元に
似た話はいくつか読んだ事がありますが、照夜姫伝説自体は初見でした☆
>ただし――娘が望めばの
不穏。
両親の願い、叶うのかなー???( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
>似た話はいくつか読んだ事がありますが、照夜姫伝説自体は初見でした☆
この手のお話は類型化すると結構どこにでもありますよね。地名やら池や沼、川の名前のいわれを伝えるような。照夜姫の名は、竹取物語の「かぐや姫」とも似てますしね。お話タイプは違うと思うのですが。
なお蛇に関連したお話は宮城、他にも色々とありまして、ちょっとここでは言うのが憚られるのもあり、ちょっと混ぜたのもあり……です(`・ω・´)
>不穏。
両親の願い、叶うのか
氷織、口にしてなくても、他にも何か気づいていることがありそうです(^-^;
(丙)への応援コメント
庄右衛門さんの方言が雰囲気ありますね。東北弁っぽい(似ているだけ?)のでなんとなくわかっちゃうのも嬉しい。
氷織さんは熱いものが食べられないというか、苦手なんですね。そしてなんなら食べなくても平気な身体になってしまっていると····それはそれでなんだか悲しいですね(T_T)
色々とすでに気付いているようで、庄右衛門さんの真意が読者としては気になります。
作者からの返信
>庄右衛門さんの方言が雰囲気ありますね。東北弁っぽい(似ているだけ?)のでなんとなくわかっちゃうのも嬉しい。
ありがとうございます(*´艸`)♪
叔母は宮城弁を多少使っているので、こんな感じだったよな? というのは頭にあったのですが、それでも大分調べながら書きました。
一応、ですので宮城弁(※らしきもの※)だと思っていただければ!笑
>氷織さんは熱いものが食べられないというか、苦手なんですね。
多分、食べたらのたうち回ると思います。
そんなしてまで食べる程食に執着はないよう。よく氷囓ってます(貧血か?)
>色々とすでに気付いているよう
何か気付いているようですね。それは次話以降にて!!(*´艸`)
(甲)※加筆修正ありへの応援コメント
呼びやすい····氷織さんはなにか気付いてる?
冴ちゃんの氷織さんへの信頼度がMAXですね。
やれやれ、な氷織さんもまんざらでもなさそう(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!!
>呼びやすい····氷織さんはなにか気付いてる?
氷織は自分自身が半分妖なため、何かしら察するところはあるようです。
このあたりは今後書いて行きたいところです。
>冴ちゃんの氷織さんへの信頼度がMAXですね。
鳥の雛の如く、刷り込みですね。間違いなく(笑)
まあ、氷織は見切りが大分ギリギリですが必ず助けてはくれるので……
>やれやれ、な氷織さんもまんざらでもなさそう(笑)
淡々としていますが、きっとそう笑
(乙)※加筆修正ありへの応援コメント
>地域によって当然結構違います
東北、こんなに色々と別れてるんですね!!!
多さにビックリ\(◎o◎)/!
方言を登場させると、世界観に深みが増しますね☆
作者からの返信
>東北、こんなに色々と別れてるんですね!!!
県ごとに分けるとあんな感じのようです。
ただ、分類の仕方にもよるので、青森と岩手の一部とか、岩手と宮城の一部みたいに、被るところはあるかもしれないなあと思ったりしました。
例えば岩手は旧伊達藩領と旧南部藩領を含むので。同じ藩の中ではあんまり違わないのかなと想像したりします。あんまり詳しくないので確定的なことは言えないですが(^^;)
>方言を登場させると、世界観に深みが増しますね☆
ありがとうございます(*´艸`)
編集済
(乙)への応援コメント
言い間違えてるとこが可愛いですね(*´艸`*)
氷織さんは突っ込まないタイプか。
なんだか微笑ましい。
冴ちゃん。
あの時の赤ちゃんが成長したということで、合ってます?
作者からの返信
ありがとうございます(*´艸`)♪
>氷織さんは突っ込まないタイプか。
突っ込む時もありますが、あんまり突っ込まないですね。
基本的に面倒臭がりな気分屋なので笑
>なんだか微笑ましい。
微笑ましさ、感じていただけたなら嬉しいです!
>あの時の赤ちゃんが成長した
そうです!(*´艸`)
ちょっと零話から時間が飛んでいるのでわかりにくかったかもですが。
氷織の初子育て笑 でも、何か凄いスピードで成長して既に歩けるようになっているという。どうやら冴ちゃんもただの赤子ではないようです……。
(甲)※加筆修正ありへの応援コメント
冒頭から不思議な雰囲気が満載で、面白いです。
宵さまの描写が、とても好みで、だから続きが本当に楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます☆
面白い、そのお言葉が嬉しいです!!
ありがとうございます(*´艸`)
引き続き楽しんでいただけるように頑張ります!
(甲)※加筆修正ありへの応援コメント
化女はもしかして、蛇なのかな???
つづきも楽しみです(●´ω`●)
わたしが思いつかないような描写がいっぱいでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
宵さんの小説は語彙が多くてすごいです☆←語彙力……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます(*´艸`)
>化女はもしかして、蛇なのかな???
鋭い! 関連はありそうです……(●´ω`●)
>語彙が多くてすごいです☆
ありがとうございます。
中華風な世界観のものとはまた別な雰囲気にしたいな~と思って居るのですが、
和な文になっているかどうかは……笑
(戊)への応援コメント
すごく時間が経ってるのかと思ったら、冴の成長が早かったんですねー(●´ω`●)
あと、老婆みたいな女の人が前のエピソードと関わってて、しかも怪異じゃなかったのにもびっくり!
>滑らかな美しい肌に
亡くなったお子さんのおかげかな?
悲しいですが、救いもあって良かったです。( ;∀;)
作者からの返信
>すごく時間が経ってるのかと思ったら、冴の成長が早かった
そうなんです。お墓から掘り起こされましたからね。
冴も普通のこどもではありませんでした。
>前のエピソードと関わってて
この話は第一夜と同時期に書いたので、ちょっと関連を持たせてみました(*´艸`)♪
既に女の人も、亡くなってはいたのです。火傷の傷の苦しみと、我が子を失ったショックで橋から身を投げました(これは、はっきりとは書きませんでしたが)。
焼けた肌とその痛み、我が子を失った哀しみや苦しみに囚われていて、あのような姿で彷徨っていました。しかし、最後のシーンで、子どもと再会したことで無念が少し晴れて、共に旅立ったのでした。
お読み頂き、ありがとうございます。
とっても嬉しいです。
お星様も、ありがとうございます(*´艸`)♥
(辛)への応援コメント
ここまで読ませていただきました。
言葉選びが綺麗で、幻想的な雰囲気が美しかったです。お話の中に知らない伝承もあって興味深かったです。
氷織と冴もそれぞれ魅力的で、とても良い物語だなと思いました。
作者からの返信
>ここまで読ませていただきました。
一気読みいただきまして、誠にありがとうございます(*´艸`)
その上、お星様まで、ありがとうございます。
>お話の中に知らない伝承もあって興味深かったです。
私も調べながら書いておりました。
本話は特にいつか書いてみたいなあと思っていたお話だったので、読んでいただけて嬉しいです。
>氷織と冴もそれぞれ魅力的
あまり書いたことのないタイプのキャラ達だったので、少し書く時に苦労したのですが、そう言っていただけて自信になりました。
ありがとうございます。