菖蒲と一八への応援コメント
代表作に上げられていて、まだ読んでないと思って拝読しました。
菖蒲と一八、調べてみましたが、本当に似ている植物ですね。
きれいにまとまった短編で、軽い口調の一人称で紡がれつつ、懐かしさとちょっぴりの怖さが含まれていて、一八を使った最後のオチも見事でした。
一視さんらしい作品ですね(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
代表作を何にしようか迷い、今5月だからと適当に選んだだけだったのですが、好きなものの詰め合わせでもあるので、お読みいただけてとても嬉しいです。
ステキなレビューも、ありがとうございます。
おかげで、新しいお客さまが、さっそくいらしてくださいました。
本当にありがとうございました。
菖蒲と一八への応援コメント
最初の思い出の伏線がラストで回収されてびっくりしました。
裕貴君が信じていただけで、菖蒲ではなかったんですね...
裕貴君、主人公に自分のところへ来てほしかったのか、それともずっと忘れないでほしいと言おうとしたのか。
色々考えてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ずっとそうだと思っていたけど実は違っていたことってありますよね?
裕貴も私も、そのうちのひとつが《菖蒲》でした。
まあ裕貴は思い込んだまま逝ってしまいましたが。
色々考えていただけて、とても嬉しいです。
★もありがとうございました。