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  • 第7話 とある町の一角でへの応援コメント

    青いチョウの恋のお話、最後まで読ませていただきました。
    童話のような 世界観なのに、しっかりと心情描写がされていて思わず感情移入してしまいました。最後の女の子の視点に立ってチョウゆえの儚さが描かれているあたり、グッと来ました。
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    そう言っていただけて、とても嬉しいです😊
    こちらこそ、最後までお付き合いくださり、ありがとうございました‼︎

  • 第2話 曲がり角の先でへの応援コメント

    青い空、自分の青いハネ、みどりの檻、ピンクの花、灰色の街、オレンジの夕暮れ…
    とてもカラフルで、童話的な世界観が表現されていると思います。
    ただ前の章でみどりとある檻がこの章では青となっていたり、夕暮れがオレンジだったり赤だったりと表現に揺れがあるところが少し気になりました。
    あと、主人公はどうやって自分が美しい青いチョウだと知ったのでしょう。ほかのチョウに言われて?それとも水鏡などで自分の姿を見たのでしょうか…

    長々とすみません!ピントがずれていたらごめんなさい🙏

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ご指摘いただけて、とても助かります! 下記のように直してみました。

    〈檻〉
    緑色に統一します。(柵と呼んでいたところは檻としました)

    〈夕暮れ〉
    秋のイメージだったので、オレンジ色に統一します。(くどいかなと思い、ただ『夕暮れ』としたところもあります。また、夕日と夕暮れが混ざっていたので、夕暮れに統一しました)それに伴い、章の題名も変更しました。

    〈主人公が自分のハネの美しさを知るところ〉
    大事なところなのに描写が中途半端になってしまい、すみません……。

    首をひねって自分の目で見たのと、周りの蝶から賞賛されたのとで素晴らしいハネなのだと確信したーーという内容の文を追加しました。

    水鏡に自分の姿を写すのも素敵で迷ったのですが、直接見る方が色の感じなど私の中のイメージと合っている気がしたので、『首をひねって』にしてみます。

  • 第1話 憧れの青い空へへの応援コメント

    はじめまして。
    楽しく読ませていただいています。
    タイトルはさておき、はて、何の生き物の話だろうかと考えながら読みました。
    この章の中でイモムシからチョウに羽化しているんですね〜
    鳥が多分大きすぎてクチバシと認識しているところが面白いと思いました。

    作者からの返信

    初めまして!
    お読みいただき、ありがとうございます。

    実は曲がり角のシーンから想像を膨らませて書いたお話だったので、羽化のシーンは最後の方に辿り着いた場所でした。
    私は鳥がいたら翼の色や大きさ、鳴き声などに注目しますが、イモムシ目線だとクチバシを気にするので精一杯かなと思い、クチバシと呼ばせてみました♪

  • 第7話 とある町の一角でへの応援コメント

    読んでいて、泣きそうになりました。
    文句なしの星3つです!

    作者からの返信

    う、嬉しすぎます……!
    レビューまでつけていただき、本当にありがとうございます!!
    (なぜ、蝶と花が恋に落ちるシーンが雪をぼんやり眺めているときに浮かんできたのか、未だに不思議です……)