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  • やっぱり分かってたやつだこれ

  • (いいぞぉ、もっとやれ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    感謝の言葉に尽きない思いです( ;∀;)
    ネタの思い付く限り突っ込んでいく所存です!(笑)

  • 霊界って、スマホ繋がるんですねw
    そしてまた、個性的な父上が登場してきましたね~
    サブタイトルになってるくらいですし、彼もまた、今後重要人物になっていくんでしょうか。

    そして振り返れば、どんどんマラソン大会から遠ざかっているような……
    もう、二章は霊界関連に変えて、マラソン大会は三章でもいいくらいになってきたんじゃないでしょうか?(笑)

    そうそう、素敵なレビューありがとうございます!
    御作も、なろうで拝読してた頃よりまた少し展開も進んでいますし、カクヨム用に書き直させて頂きたいと思います^^
    次ぎの更新も楽しみにしています♪

    作者からの返信

    霊界と異界の一部は繋がります!
    ただ、世界を跨ぐ関係上、特殊な手法による接続が必要なこともあって、通話代は増し増しです(笑)

    章を分けようかとも思ったのですけれど、まああと数話でこぎ着けそうなのでいいかな、と(^o^;)
    マラソン大会はそんなに長くはならない……筈ですので!

    いえいえ!
    いつも楽しませていただいてますし、微力でもお力になれていれば幸いです!

  • こんばんは^^
    最新話まで読ませて頂きました。
    投稿に躊躇されてたのは、前話のクロノス様とのお茶会ですね?
    あの程度の毒なら全然平気だと思いますけどw

    いや、私も常々思ってるんですよ。
    何で転移転生の主人公はニートやひきこもりが多いのか……
    現実世界への未練を断ち切り易くするためかな、とも思いますが、別にリア充だってそう言う状況に置かれれば断ち切らざるを得ませんしね。
    それより、ニートやひきこもりが、異世界で突然、活躍したりハーレム作ったりも凄いコミュ力を発揮したり……不自然極まりないなと(笑)

    服装の自動変換機能ですか。
    そういうのは、最初からそう言うものだとオートな描写にしておくのが一般的な気がしますけど、そういう部分を段階的に解決していく細かさ、好きですw

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    そうです、お茶会のお話です!
    かなりマイルドにはしたのですが、そうおっしゃっていただけると一安心です(*^^*)

    やっぱり考えちゃいますよね!
    異世界転移・転生ものは大好きなのですけど、どうしてもあの辺りは納得いかないところです。

    そんなこんなで色々考えた結果、最初はかなり辛辣になりすぎてしまって…(笑)
    泣く泣くセルフボツして書き直しました( ;∀;)

    おお、ありがとうございます!
    そもそもの原因は初めての女体化時に
    「弾けとんだ服の代わりにリィエルが女子用の服をこしらえた」
    というのをその時のノリで入れてしまったからなんですけどね…(笑)
    どんな服になるかはいずれ!

    いつも本当にありがとうございます!

  • ようやく、橋を渡り終わりましたねw
    でも、今回は幻想魔導士の必要な理由について理解を進めることができてよかったです。
    なるほど~と思いながら読んでました。

    玲の魔力を以ってしても天魔具現は無理なんですかね?
    そうなると、異界での話が長くなるとリィエルの姿も見られなくなる?
    縛りプレイみたいで面白そうですけど、花が無くなって寂しい気もしますね。
    『思い……出した!』で突然パワーアップできるかも知れませんがw

    霊界の門、壊しちゃいましたけど、大丈夫なんですかね?^^;
    またお邪魔します^^)/

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    玲でも難しいかもしれません(笑)
    そうなると、異界でのリィエルは玲にしか見えないか武器になってるかですので、確かに花が無くなるかもしれません(^o^;)
    是非とも異界でリィエルを具現化出来るくらいに、思い出して別次元に強くなって欲しいところです(笑)

    門は……まあ大丈夫でしょう…!

    いつも本当にありがとうございます!

    編集済

  • 編集済

    こんばんは♪
    ついに、なろうで未読の部分がカクヨムにっ!
    という訳で、続きはこちらで拝読させて頂こうと思います。

    やってきましたね、霊界に!
    二章で突然、巻き起こったようなスピリチュアルな展開でしたが、お読みしてると元々設定済みの展開だったのでしょうか。
    魔界・天界が出て来る作品はよく見ますが、そこに霊界が絡んでくる話はあまりありませんよね。
    四界の説明、興味深かったです。

    そして、序盤の霊界の情景描写も巧みでした。
    読み進める度に霊界の様子が自然と頭で固まっていく感じ。
    また、お邪魔させて頂きます^^)/

    作者からの返信

    おおお遅くなりましたっ!
    いつもありがとうございます!

    元々考えてはいたのですが、どのタイミングで出そうか、というところでした。
    そこへ都合よくリィエルが両親に会いに行くイベントがあったのでこれ幸い!といった感じでねじ込みました(笑)

    まあ、その結果一向にマラソン大会に漕ぎ着けないのですが…ね( ;∀;)

    本当にいつもありがとうございます!