この世に悪の栄えた試しなしへの応援コメント
江戸の悪を見逃さない月光頭巾は庶民の味方です。巨悪を野放しにしない真田様と水戸の若様は、世直し掃除人です。勧善懲悪はあまり好みではないですが人情の上に悪に加担しない主人公の立ち位置は清々しいです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
応援コメントいただきありがとうございます。
はい、月光頭巾は庶民の味方ですw。
これからもよろしくお願いたします。
編集済
この世に悪の栄えた試しなしへの応援コメント
どこの誰かは知らないおじさん!どこの誰かは知らないおじさんじゃないか!(おじさんではない
紺屋高尾にしろ幾代餅にしろ高位の遊女を奉公人が娶るある種の不自然さを突いた1エピソード、楽しませていただきました
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。
はい、どこの誰かは知らないおじさんですねw
身分違いの恋に燃え上がるということがあってもおかしくはないですが、そう単純ではないですよね。
編集済
真田の忍びと剣客商売への応援コメント
私の祖父の最後の剣客と言われた方で、立ち上げた流派が未だにあるような方でした。池波正太郎先生の作品も好きなので、今回の下りも中々良く楽しめました。
応援致しております、これからも執筆頑張って下さい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
気に入っていただけたようで何よりです。
これからもよろしくお願いいたします。
桜に間夫ができたかこいつはめでたいな。への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。桜太夫の花嫁修行は現代より大変そうですね。この時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったんでしょうか?一度ほどいて縫い直しなんて難しい〜!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
はい江戸時代は現代と違って家事を助けてくれる電気製品やできあいの衣服がないのでとても大変です。
そしてこの時代の洗濯は洗い張りのみで、着洗いはしなかったようです。
毎回一度ほどいて縫い直しは大変なのですがだからこそ針仕事はお母さんの必須技能でした。
無論針子さんを雇って仕立ててもらうこともお金があればできますけどね。
桜に間夫ができたかこいつはめでたいな。への応援コメント
落語の人情噺は良い物も多いので、若い人にも寄席で聞いて欲しいものです。果たして桜大夫は思い人と結ばれるのか、気掛かりな展開です。
応援致しております、これからも執筆頑張って下さい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
はい、落語というのは面白いのですが敷居が高く思われていますよね。
別にそんなことはないのですけども。
米屋の奉公人、清兵衛の恋物語への応援コメント
来年の弥生十五日……来年の弥生十五日……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
仕事が手につかなくなるかめちゃくちゃヤル気に成るかの極端に分かれそうですねw
江戸の9月といえば神田祭、十三夜の月見もやるけどなへの応援コメント
風情のある様子は中々良いです、江戸時代の風俗が綺麗に描かれていて勉強になります。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
エンターテイメントですね。とても楽しく、また興味深く拝見させて頂いております。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
出雲弁もほぼズーズー弁です。
「寿司」「獅子」「煤」は全て「すす」になります。正確には「すぅすぅ」みたいな発音ですね。「塩」は「そぉ」になります。
ちなみに同じ出雲地方でも、松平氏の城下町だった松江市は「~だがやぁ」とか語尾について、名古屋っぽいです。
作者からの返信
お返事遅くなり申し訳ありません。
はい、なので全国各地からくる武士の言葉を理解して話せないといけなかった遊女は大変だったと思います。
対決!大小神祇組四天王対三河屋用心棒への応援コメント
本当に最初から 読みました
良かったことと 悪かったところを
※率直に書きます
まず 悪かったところ
「○○○の歴史が あった」って
凄くどうでもよくて そこは 読む気がなくなった
良かったこと
かなり 技術を知ってて 驚きました
*専門家*なみです
あげく 昔の…遊郭つまり“郭=くるわ”細かく書かれていて
凄いと 素直に思いました
ちなみに 私も(カクヨム)とは 別なところで 小説書いてました
内容が
東北の飢饉や 口減らし
身売り 丁稚奉公【遊郭=ゆうかく】のことも
小説に 出てる
だから 内容が《私もいろいろ調べたので》正しいこと
そのまま 小説してることは 読めばわかります
気に入りました 正直「方向性は一緒」
の小説書いてました
…いまは とまってます
理由 情報がはいってこないから
図書館にいき いろいろ調べたりしたんです
もう多分※三年前の 西暦2016年くらいだと思う
だから 楽しく読めました
遊郭に関わる専門用語の説明 への応援コメント
私娼には他にも、地獄や矢場女などもありますね。
作者からの返信
江戸時代の女性がついた職業の殆どは売春も行っていたようですがそれらの相場がわからないのですよね。
でもわかるものはそのどのようなものか追記しておきましょうか。
大小神祇組に対しての水戸の若様の怒りと町奴の助力への応援コメント
拝読させていただきました。
様々な史実や登場人物には
楽しまさせて頂いております。
昭和の時代劇と其の時代考証
等にも遜色が無く、町奴の
姿が若い頃の北島三郎に
見えるのは、私だけでしょうか。
応援しておりますこれからも
頑張ってください。
続・ある日の吉原遊廓のお客達:大工の師弟編への応援コメント
拝読させていただきました。
時代考証や取材をされているから
良い味を出しておられるのですね。
応援しておりますこれからも
頑張ってください。
拝読させていただきました。
綱吉公の生類憐みの令は、
実は傾奇者を取り締まったり、
病苦に苦しむ者を救う為の
お触れだったようです。
犬だけを助けたように面白
可笑しく言うのは間違い
ですな。
応援しておりますこれからも
頑張ってください。
編集済
寛永の飢饉と鈴蘭の過去への応援コメント
拝読させていただきました。
江戸人情噺風の展開は、
落語の世界にも通ずる
心地よさと後味がありますね。
応援しております、これからも頑張ってください。
作者からの返信
応援コメントいただきありがとうございます。
そうですね。
これからもよろしくお願いいたします。
食前酒というかオードブルの様な役割を果たしてて性の総合テーマパークとして凄く良いですね 現代にもこういうのがあったらなぁ
作者からの返信
ありがとうございます。
20年ほど前はストリップ劇場もあちこちあったんですけどね。
現在ではほとんど姿を消してしまってますからストリップ劇場そのものを探すのが難しいのは寂しい限りです。
拝読させていただきました。
農業の促進で世の中を救うのは、
あまり無かった切り口なので
斬新で良いですね。飢饉の惨状は
驚くべき物だったようです。
主人公の行う功徳は、必ず
弁財天や他の神様にも伝わり
ますな。
応援しておりますこれからも頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
江戸時代小さな飢饉はそれこそ数え切れないほどあったようですが、大きな飢饉のときはかなり悲惨な状況だったようです。
今後とも宜しくお願いいたします。
拝読させていただきました。
神様からの天啓で数々の
功徳を積む主人公は、黒社会の
今の日本に於いても清々しい
ですな。
応援しておりますこれからも頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
これからもがんばりますのでよろしくお願いいたします。
切見世女郎の活用法も色々在るさへの応援コメント
拝読させていただきました。
弁財天の頼みで、苦界に落ちた
遊女を救うと言う設定は良いですね。
現代でも、酷い暴力で風俗嬢を
殺してしまう経営者がいるくらい
だから、胸の仕えが取れるきがします。
応援しておりますこれからも頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
ブラックな会社は風俗だけではないですが風俗の環境がたいていブラックなのは事実です。
これからも応援よろしくお願いいたします。
続・大見世の楼主による寄り合い風景への応援コメント
俯瞰で見たら、
天下の副将軍(まだ違うか)の御贔屓だし密告程度じゃ潰されないだろうに
ほかの店の参加で場所代を取ってさらに興業の引き立て役ゲット、とか
けっこう腹黒い展開にも見えますね。
まあ本人は悪気も自覚もないんでしょうけど。
そして2号店。大衆店はどんな風俗にしちゃうのか楽しみです。
検索したら切見世って時間制なんですね…
現代の風俗みたいな料金体系になるんでしょうかね。
劇場を建てよう、まずは脱衣(ストリップ)劇場からへの応援コメント
中々こういう方面からの切り口は無いので、斬新だし話の練り方も悪くない。
これからも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
魚の天ぷらも付け合わせれば、イギリスより早くフィッシュアンドチップスが流行りそうですね…
トマトもあるわけで、ケチャップとチリソースの開発が待たれます。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。
魚の天ぷらとあわせてフィッシュアンドチップスはいいですね。
塩をふって食べても美味いですけど、やはりトマトケチャップはほしいかも。
再開お待ちしてました。
検証していない素人考えなので聞き流してくれて結構ですが…
自分は「脂分を取りすぎない」というので米ぬか石鹸で洗顔していたことがあります。
この時代から一般にとぎ汁で洗っていたのなら、戒斗せっけんに米ぬか粉末を混ぜてみたり、すすぎにとぎ汁を使うとトリートメント油の節約になるかもしれません。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
なるほどそういうほうが良いかもしれませんね。
現代の洗剤は強すぎるようですし、石鹸ももう少しエコな方が良いでしょうし。
最初から完全に家事ができるわけはないだろうし、頑張ってるなら褒めてやったほうがいいと思うんだへの応援コメント
実は電気炊飯器より羽釜で炊いたご飯の方が好きだったり致します。確かに炊き上げに少々技が要りますが、普通に炊いても美味しいお飯が炊けます。くどが無いのでガスで炊くしか無いのですが、それでも電気より旨いです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
応援コメントいただきありがとうございます。
私も一時期土鍋でお米を炊いて食べていましたが電気炊飯器より美味しい気がしました。
ただ土鍋だとタイミングを間違えるとわれるんですよね、鍋が。
これからもよろしくお願いいたします。