応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 039 - 再生への応援コメント

    『ブレス』という設定にとても興味を惹かれ、気が付かば完読しておりました。
    とても面白かったです!

  • 039 - 再生への応援コメント

    面白かったです。
    街そのものが主役になるのかなと思ったけれど、キャラクターも良くて。実は読み始めたのは結構前だったのですが、改めて読み返してよかったなと思いました。

  • 032 - 愛娘への応援コメント

    かなり予想を超えた展開でこんな顔になっています。まさかこれは。
    (´⊙ω⊙`)

  • 003 - 綻びへの応援コメント

    ええっ!
    それはあかんっ!

    すっかり夢中になりました、手汗をしております、また先を追わせて頂くことを、楽しみにしておりますー!(´▽`*)

    作者からの返信

    夢中になっていただき、作者として非常に嬉しいです!
    この後の展開もお楽しみいただければ幸いです。

  • 039 - 再生への応援コメント

    面白かったです!!

    多くのものがブレスによって新しく生まれ変わったとしても、命を賭して戦った人たちの覚悟と意志は残る。
    最後にケイトと博士が煙草の煙を吸って吐いたその『呼吸』が、何だか象徴的に思えました。

    終わりのない街と、散りゆくの桜の対照的なイメージが面白く、儚さの中にも力強さを感じました。

    ものすごく読み応えのあるお話でした!
    楽しい時間をありがとうございました!

    作者からの返信

    面白いと思って頂けて、作者としても嬉しい限りです。
    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

  • 011 - 違約への応援コメント

    初めまして!
    引き込まれる設定に、謎が謎を呼ぶ展開……すごく面白いです!
    街の上層部の思惑もさることながら、ケイトの素性も気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お楽しみいただけているようで、何よりです。
    話は色々と展開していきますので、引き続きお読み頂ければと幸いです。

  • 003 - 綻びへの応援コメント

     世界観、設定の内容の説明がこれほど魅力的なものになるとは驚きです。きっと設定の作り込みができているからできることなのですね。
     しかもシステムの綻びとその裏で暗躍する影の存在を見せる、ミステリ的な要素で読者を引き込む。
     勉強になります。

    作者からの返信

    お褒めいただき、ありがとうございます。
    本作の世界を楽しんでいただければ幸いです。

  • 039 - 再生への応援コメント

    ようやく読了しました!
    ありがとうございましたー!

    作者からの返信

    わあー! お読みいただき、ありがとうございます!

  • 039 - 再生への応援コメント

    一度は何もかもなくなってしまった町でしたが、すべてではないけれども、元の姿を取り戻せて、ほっとしました。

    町長が戻ってこられたのは心残りではありますが、ただ彼自身の真実を考えると、戻って来られなかったほうが幸せだったのかも? などと思ったり……。

    とにかく、完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    何もかも無くなった場面で終わりにするのも、アリといえばアリだったんですが、一応ハッピーエンドといえる結末にしてみました。

    町長については、生き返ることが幸せになるのか、難しいところですね。きっとケイトは、その事についても悩みながら、町の再生に取り組んでいくのでしょう。

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!

  • 039 - 再生への応援コメント

    完結、お疲れさまでした。
    最後まで楽しく読ませて頂きました。

    リサのアナグラムには気付いたのに、スカラには気付かなかった(^^;)
    やられた感と同時に、しっかりしたプロットだと思いました。
    希望が見えるエンディングも、個人的に好きです。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    リサのアナグラムに気付かれるとは、作者として驚きです Σ(・ω・ノ)ノ!
    エンディングまで楽しんで頂けたようで、嬉しいです。

  • 039 - 再生への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    ヅィーのおかげで三分の二が復活した町
    博士は町を離れ、博士の代わりにカリナがそのポジションに入る……
    桜の種は、博士の本名由来だったんですねぇ
    きっとケイトなら、残された人を救えると信じてます!
    こういう形ではあるけれど、主力メンバー(ケイト、カリナ、博士、フィオナ)が無事でよかった……

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、誠にありがとうございます!

    >桜の種は、博士の本名由来だったんですねぇ

    その通りです!

    >こういう形ではあるけれど、主力メンバー(ケイト、カリナ、博士、フィオナ)が無事でよかった……

    完全には元通りにはならない、けれども、将来には希望が残されている。そんな結末を目指しました。
    すべてがリサイクルされる町において、望むものが再生できるかどうかは、そこに住むヒト次第なのです。

  • 004 - 葛藤への応援コメント

    カッコイイ

    作者からの返信

    ヤッター!!

  • 035 - 自己への応援コメント

    クライマックスが近いのか……。
    早く先が読みたい(笑)

    作者からの返信

    結構終盤ですかねー。
    お楽しみいただけているようで何よりです!

  • 032 - 愛娘への応援コメント

    何が真実で、何が虚構なのか。
    虚構もまた真実の一部で……。

    さながら、禅問答のよう。
    最後まで油断しないように読ませていただきます。

    作者からの返信

    誰が味方か、何が真実か、揺れ動く物語をお楽しみいただければ幸いです。

  • 020 - 出生への応援コメント

    ケイトには何かしら秘密があるのだろう、と思っていましたが、死刑囚の複合人間とは……。

  • 004 - 葛藤への応援コメント

    この静かな雰囲気、とても好みです。

    作者からの返信

    お好みに合ったようで、良かったです!
    何度も書き直し、難産の末に産まれた場面なので、応援コメントを頂けて大変嬉しいです。

  • 020 - 出生への応援コメント

    ケイトについて、何となく感じていた違和感が明かされ、さらにこの先の展開が楽しみになりました。

  • やはり、そうでしたか。
    ヅィーがいなくなった時点で、ひょっとしたら……と思っていました。

  • 013 - 昔話②への応援コメント

    ヅィーからズィーに代わったのは何か伏線があるのか……。

    話のテンポも良く、引き込まれてしまいます。
    続きも楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    >ヅィーからズィーに代わったのは何か伏線があるのか……。

    記載ミスです。。

    コメントありがとうございます。名前は修正させていただきます。


  • 編集済

    017 - 再訪への応援コメント

    ズィーに代わる天才技術者が現れたのかと思ったらAIとは!
    というかカリナさん、そんなにあっさり教えちゃっていいの?
    このまま何も起きないといいなぁ……
    次回が気になります

  • 014 - 昔話③への応援コメント

    mono-di-tri゠テトラ様

    こんにちは

    大変面白かったですよ。
    続きが気になりますね。
    この辺のエピソードから秘密が明かされていくんですかね。
    楽しみです。

    ではでは

  • 014 - 昔話③への応援コメント

     ピリピリしてきましたねえ。
     更新、楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、過去編もザワついた雰囲気となってまいりました。
    次のエピソードもお楽しみいただければ幸いです。

  • 001 - タウン・ブレスへの応援コメント

    なかなかアイデアもよく、出だしもいいですね、サバコン登録しているんですね、お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    サバコンお互いに頑張りましょう!

  • 012 - 昔話への応援コメント

     どうもー。はじめまして木元です。不思議な世界観ですね。引き込まれました。
     執筆応援してます。

    作者からの返信

    応援・コメントを頂き、誠にありがとうございます!
    非常に励みになります。
    今後のエピソードもお楽しみいただけたら幸いです。

  • 003 - 綻びへの応援コメント

    とても面白い作品です! 物語の空気感が好きになりました。
    これからの投稿も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    不定期の更新になるかと思いますが、次回もお読みいただければ幸いです。