応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話『王女との出会い』への応援コメント

    なるほど。珍し物好きな王女に救われたというわけだ。納得。

  • 第11話『クオリア』への応援コメント

    クオリアはよく質感として語られますが、そのニュアンスはなかなか伝わらないんですよね。
    『マリーの部屋』の知識論法の方が解りやすいかもしれない。

    作者からの返信

    マリーの部屋は思考実験の中でもわかりやすい部類ですからね。そこら辺を絡めても面白かったな〜。

  • 第10話『魔法学の実戦』への応援コメント

    フィロスも会話を媒介として魔法を使うのかな?

    作者からの返信

    媒介として会話があった方が効き目が強いってイメージですね。

  • 第9話『アリス・ステラ』への応援コメント

    世界の謎と物語の先が示されましたね。
    エンタメパートも期待。

  • 第8話『人工知能と哲学』への応援コメント

    理沙は二元論を否定していたのではなかった?

    作者からの返信

    理沙は非現実的な発想は嫌いですが、哲也との言葉遊びには一定の楽しさを感じているのかなと。

  • 街の風景をとりあえず15世紀初頭のヨーロッパぐらいで想像してるけど、どうなんだろう?
    当然魔法は建築にも活かされるだろうから、もっと発達しているのだろうか?
    せめて木造か石造かだけでも描写があると、風土や気候まで推し量れるんですが……

    作者からの返信

    のちのちの話で出てくる場面もあったりします。

    テンポ重視でそこら辺は疎かになってますよね。

  • フィロスがここまで国の重役、王の相談役となるまでの経緯は後に語られるんですかね。

    作者からの返信

    いくつかの話は考えていたのですが、展開の都合、出るとすれば番外編ですかね。

  • 第5話『実体二元論』への応援コメント

    台詞回しが面白いですね

  • 第4話『魔法の適性』への応援コメント

    ここで敢えて身体魔法、ではないのかw

  • 魔法学では電磁気や情報といった存在や概念をどう定義しているのかな?
    恐らく魔法を体系として含む科学なんだろうけど、どのレベルまで、所謂「私達の科学」が発達しているんだろうか?

    作者からの返信

    物語の根幹に関わる部分なのであまり明記出来ませんが、電磁気や情報といった存在に対して、イデア側の人間の認識は、その現象がどういった時に発生するかなどをザックリと理解はしているものの、地球側におけるような電磁気や情報に対しての科学的な理解は薄いです。それは魔法学の成り立ちが、ある人物が基礎を全て一人で組み上げた為に、イデアの人間はそれにのっかる形となった為です。ちなみにその人物に関しては、現在の地球レベルでの科学への理解がありました。

    科学レベルに関しては、一概には言えませんが、地球よりは低いです。ただ、分野によっては地球よりも便利な独自の技術があったりもします。

  • 第2話『精神と身体』への応援コメント

    まるで読者が講義を受けている感覚。もう少し教室の「あの空気感」の描写があるといいな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    確かに、教室内の描写の量は少ないですよね。参考にさせて頂きます。

  • 第1話『女神様の証明』への応援コメント

    読み易いですね!
    ソフィーの世界より取っつきやすいかも。

  • 第8話『人工知能と哲学』への応援コメント

    誤字報告:タイトルで人工知能が人口知能になっています

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました。