応援コメント

変態さんと大人の色々」への応援コメント

  • アイスってやっぱり、魅力的ですからね…。
    それに、おじさんもいろいろあったんですね…

    って、違う!
    この人は、多分、ただのビジュアル変態なんだろうけど、たまたまビジュアル変態だっただけなんだろうけど。

    やっぱり、変態さんとは
    お話ししちゃダメ絶対です。

    作者からの返信

    ビジュアル変態も……また変態です。

    夏菜ちゃんがもう少し慎重な性格であれば、物語は通報エンドで終わっていましたね。

  • ヘローポリスメぇ〜ン♡
    (*´∇`*)

    作者からの返信

    ポリスメぇぇぇぇええええん!(絶叫)

  • 最終章を読み終えたから言いますが。
    この紳士的変態の正体が実は、春の精かもしれないという
    ファンタジイなラストを
    想定しながら読んでおりました。
    紳士的変態さんの長年の想いが
    きちんとFin.マークを付けられて何よりです。
    でも何でこんな人になってしまったんだろう・・・。

    作者からの返信

    正直その構想もあったのですが、変態さんは変態を貫くことに意義があると思いました(異議あり)。

    人は気が付いたら色々なものから作られているように思います。

    だから……なんででしょうねえ(投)

  • 打ち解けて、しまった。
    わんちゃんを連れ歩きたい? そうだ。変態さんに首輪つけて四つん這いになってもらえば解決だね!!

    作者からの返信

    より変態度が増しますね!(マジキチスマイル)

  • だーかーらー、いくらアイスが好きだからって変態さんとお喋りしちゃダメでしょ。ハーゲンダッツでも期間限定でもダメッ!

    だけど、この変態さんにも色々あったのですね。嫌な上司のせいでまいってしまって、その結果こんなになったのでしょうか。だとしたらその上司の罪は重いですね。せっかく紳士的な彼に、致命的な欠点を作ってしまったのですから。

    作者からの返信

    お察しの通り、彼女は少しアホです。

    まあなんというか、変態には変態の人生が色々とあるみたいです。

  • 夏菜ちゃんの視点で大人を描ける遠藤様は本当にすごいと思います。
    子どもの頃は夏菜ちゃんのようなことを思っていた気がするのに、いつの間に忘れてしまったんでしょう。

    そして、ハーゲンダッツはおいしいですよね! 限定って言葉は、魅惑の響きですよねっ。

    作者からの返信

    いつのまにか、子供の頃のことって忘れちゃうんですよね。
    抱いていた気持ちも、大切な思い出も。

    書いていたらハーゲンダッツが食べたくなって、つい買ってしまいました。

    3種のベリーレアチーズクリスピーサンド。美味しゅうございました(280kcなり)