最終章を読み終えたから言いますが。
この紳士的変態の正体が実は、春の精かもしれないという
ファンタジイなラストを
想定しながら読んでおりました。
紳士的変態さんの長年の想いが
きちんとFin.マークを付けられて何よりです。
でも何でこんな人になってしまったんだろう・・・。
作者からの返信
正直その構想もあったのですが、変態さんは変態を貫くことに意義があると思いました(異議あり)。
人は気が付いたら色々なものから作られているように思います。
だから……なんででしょうねえ(投)
夏菜ちゃんの視点で大人を描ける遠藤様は本当にすごいと思います。
子どもの頃は夏菜ちゃんのようなことを思っていた気がするのに、いつの間に忘れてしまったんでしょう。
そして、ハーゲンダッツはおいしいですよね! 限定って言葉は、魅惑の響きですよねっ。
作者からの返信
いつのまにか、子供の頃のことって忘れちゃうんですよね。
抱いていた気持ちも、大切な思い出も。
書いていたらハーゲンダッツが食べたくなって、つい買ってしまいました。
3種のベリーレアチーズクリスピーサンド。美味しゅうございました(280kcなり)
アイスってやっぱり、魅力的ですからね…。
それに、おじさんもいろいろあったんですね…
って、違う!
この人は、多分、ただのビジュアル変態なんだろうけど、たまたまビジュアル変態だっただけなんだろうけど。
やっぱり、変態さんとは
お話ししちゃダメ絶対です。
作者からの返信
ビジュアル変態も……また変態です。
夏菜ちゃんがもう少し慎重な性格であれば、物語は通報エンドで終わっていましたね。