応援コメント

第2話 ナイトティー」への応援コメント

  • 紅茶を淹れるシーンが素敵でした。不安な気持ちを抱えている時に、温かいものをいただけるとほっとしますね。美味しさと優しさが伝わってきました。続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    一切ゆずこ様
    初めまして。
    紅茶館へお越しくださり、フォローとコメントまでありがとうございます🎶

    もともと紅茶は好きでしたが、このお話を書くにあたって本でもネットでも調べ、実際に紅茶を淹れてみたりして、主人公なぎと一緒に覚えていったようなものでσ(^_^;)

    一応こだわって書いたので、紅茶を淹れるシーンにも注目してもらえて嬉しいです✨
    美味しさと優しさが伝わったというお言葉も嬉しいです!

    ご無理のない範囲でお気軽に読んでいただけたら幸いです。
    今後ともよろしくお願いします(о´∀`о)

  • かがみ様、こんにちは♪
    以前1話までは拝読していたのですが、手直しされたと仰っていたのでもう一度1話から読ませて頂いていますv
    そして早速美味しそうな紅茶の描写!
    第一印象では何気に博士が好きだったりしますv
    またお邪魔しますね!

    作者からの返信

    森さん、再び最初から読み直して下さって感激です!ヽ(;▽;)ノ
    熱があってすぐにお返事出来ずにすみませんでした💦
    病院でコメントに気付いた時はとても嬉しくて励みになりました!

    笑顔のコワい博士に注目とは嬉しいです(笑)
    仕事は信頼出来ますが時々奇妙なことします💦

  • 美味しい紅茶!いいですね。
    茶葉を自分でブレンドする発想がなかったです。
    美味しいものを出してくれるなんて(^^)たしかに人は見た目ではない、と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 美味しい紅茶☕️いいですよね!✨(#^_^#)

    アッサムとかダージリンとか自分の好きな茶葉で飲むのもいいですが、ブレンドは美味しいですね。
    自分でブレンドするのは大変なので、「◯◯ブレンド」として売っているものの中で好みのメーカーがあればそれが一番美味しいです✨
    ティーバッグでも全然いいです(*^_^*)

  • なぎちゃんにしてみれば戸惑いしかないでしょうけれど、読んでいるワタシたちにはワクワク感しかないですね(^_−)−☆

    そしてさっそく美味しそうな紅茶が登場しましたね。
    ブランディングマシーン、初めて聞きました。ググってみよ🎶

    作者からの返信

    ワクワクしていただけて良かったです!
    安心しました(^_^;

    ブレンディング・マシンは、私も実物は見たことはないのですが、銀座に紅茶博物館があるそうなので、そこにはあるかもです。
    折りを見て、見に行けたらと思います(^_^)