応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第57話 マオが勇者……?への応援コメント

    身体直してパワーレベリングに使えね?
    多分レベル高いかと。

  • 第25話 壁ドンが響くへの応援コメント

    宗教はこうして作られるのですね。

  • 第155話 温泉が気持ち良いへの応援コメント

    マドカがなんか、この○ばのアクアみたい

  • 第319話 何がやりたいかへの応援コメント

    セイ「……(シャドー中」
    ユリナ「やはりアナタも敵になりますか、マドカ」

    マドカ「違うから! まだ違うから!」

  • 第319話 何がやりたいかへの応援コメント

    マドカのヒロイン力が戻ってきているようで何よりです。
    ……ギャグ担当補正も外れてないようで何よりです( ̄∇ ̄)

  • 女に甘すぎる
    性別なんて関係ないだろ

  • 第319話 何がやりたいかへの応援コメント

    アンテのLOVEみたい笑

  • 第319話 何がやりたいかへの応援コメント

    そら、コタちゃんはシンちゃんの悪友だから面白そうな方に転がすよ。
    シリアス振っていてもまだまだギャグ要員なので、避けようが無い。マドカちゃん御愁傷様、ナムナム。

  • 懐かしい黄金妖精の話ですね
    コタロウの中で少女の好感度は地に落ちたでしょうねぇ

  • 久々の更新センキュー。

    妖精さん…以前の話にも出てきた気がする。何話だったけか?

  • 久しぶりの更新ありがとうございます!
    頑張ってください!

  • 第94話 痛みが止まらないへの応援コメント

    さっさと○ねよシシト






    応援してるぞ

  • 第86話 シシトが助けるへの応援コメント

    滑稽すぎて笑える
    早く、早く断罪してほしい、、、そんな悪いことしてないけど😁

  • 第82話 半蔵が走るへの応援コメント

    シシトは自分の身の丈にあわないことばかり、、、それがラブコメ主人公か、

  • 第77話 シシト達が逃げるへの応援コメント

    早くこいつ鬼になれよおォォォォォォォォ

  • 第26話 シシトが動くへの応援コメント

    いいぞ、やっちまえ

  • 第19話 常春清が遭遇したへの応援コメント

    とりあえずシシト君鬼になってください😎

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    そういうとこやぞマドカァ!

  • ギャグ補正で殺しても死にそうにないけど、マドカちゃん逃げてーw

    今の配置だと、「だって、君たち弱いから」が女性陣の台詞っぽく無い?

  • 第138話 セイが傷ついたへの応援コメント

    どんどんセイが壊れて醜くなっていくな…

  • しんじ君。当初、ゾンビ状態で意識の無い裸のマドカに【なろう】で書けない、あんな事やそんな事をしてたんじゃなかったけ(笑)。
     ぜひマドカもしんじ落ちしてほしいな。

  • 第105話 半蔵が警戒するへの応援コメント

    滝本先生が思ってた事を言ってくれた。
    ぷっ巻き物!
    忍者ではないんだ!😁

  • 第103話 最強が出会うへの応援コメント

    主人公の母親が異世界の魔人側なのかな?

  • 第95話 セイが願うへの応援コメント

    あれ?ポーションくらい自分で出せば良いんじゃない?
    職業も決めてればもっと強くなれたろうに…

  • ウネウネ動く蔓に巻き込まれてラッキースケベ、までは見えた。

  • 第74話 戦いが始まるへの応援コメント

    どんな妖精でも呼べるのか⁉︎
    森の妖精さんとかも⁈

  • 第59話 シンジが殲滅するへの応援コメント

    うーん、マオの方がレベルが上?で素早かったのに主人公の方が強い?この辺は先の話で説明有るのかな?マオはスキルか何か使ってた事かな?

  • あざといマドカちゃん、再び登場(笑)

  • 花に興奮しすぎて、隣にいる男を忘れてるの図

  • 応援してるぜ!まどか!!

  • でもまどかさんだからねぇ。
    期待してますよ。

    ラブ? いえいえ、セイ&ユリナによる吊し上げを(まて

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    こんなに面白いのに更新間隔が・・・・・。
    待ってます。

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    マドカだからこそ面白い。
    最高の落ち要員だねw

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    久しぶりの投稿面白かったです
    次回も楽しみにしております

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    不憫な……楽しいけどw

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    ミルクボーイのネタですかね笑

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    ある意味ギャグ枠のマドカだから許される
    他のヒロインだと角が立ち、差が出来てハーレムっぽくなくなるねw

  • 第314話 殺気が溢れる朝食への応援コメント

    ドウシテコンナフビンナコニナッテシマッタンダ

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    コメントするためにカクヨム登録しちまったぜェィ!!
    なろうBANされて以来探してはいたけど、やっと見つけたァ!
    応援してまァアすッ!!!

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    その少女の名はマドカ……
    世界がデスゲームの真のヒロイン!!

    もう完全にネタキャラよね笑

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    マドカちゃんキタ!
    コレで勝つる!!

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    やはりネタ枠は最強w

  • 第57話 マオが勇者……?への応援コメント

    いえーい👍

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    まさかのダークホースまどかさん、、

    ああ、シンジたち皆が幸せになれますように、、

    あとあのクソどもが永遠に苦しみますように、、

  • 第229話 月が綺麗ですねへの応援コメント

    死ね
    ただただ苦しんで死ね
    いや足りない、永遠に苦しめ
    このゴミシシトが

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    流石ギャグ枠w
    ギャグ補正で復活した

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    わろた~

    まぁたまにはマドカさんにも良いことあってもいいよね

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    期待どおりの結果で満足です。流石です。作者様!!

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    知 っ て た
    あれよな、因果応報。

  • 第313話 勝者が決まるへの応援コメント

    よっしゃ! 真ヒロインまどかさん大勝利(違

    (応援してるのはセイちゃんだけど、
     ネタ枠でマドカさんが面白いからね(酷

  • 閉じ込められた方が分身かそれともこっちが分身か

  • 第105話 半蔵が警戒するへの応援コメント

    シシトきも、、吐き気するんだが、
    死ねばいいのに、

    いつかシシトに天罰が下りますように、
    それに惚れる腐った女たちにも同様に、、
    揃ってクズばっかだなぁ、、

  • セイ「愛のなせる業です!」
    他全員「あっはい……」

  • セイの事だから力押しで脱出してそう

  • 第311話 子供が強いへの応援コメント

    更新待ってました!コロナウイルスにはくれぐれも気を付けて下さい。

  • 第311話 子供が強いへの応援コメント

    シシトとの対決がドラゴンボールでのサイヤ人襲来ならば。延々と対ベジータの訓練話をしているようなもの。セイ達が脱出してから、話が冗長になったと思います。コタロウもこの場面で必要があったのか疑問です。もっと後の世界規模の危機に使った方が良かったかと。面白い作品なので応援しております。

  • シンジがエリーに渡したスカーフ。

    このワードを聞いてセイが反応するとしたら
    ・ふんすふんす
    ・ポケットに回収。(以後、シンジ発仲間所有のアイテムが狙われる……

    だと思ってた。頭の中ではすっかり変人枠に(ぉぃ

    初登場当時のセイちゃんが懐かしい……


  • 編集済

    彼を知り、己を知れば、百戦危うからず。

    セイちゃん脳筋プレイは駄目出しされたよ!やるなら圧倒的パワープレイで粉砕するしか!

    でも、ハードなロックさんは「オトコなら負けると分かっていても戦わなければならないときがある」と珠玉の言葉も残している訳でして。ん?でもセイは漢ではなく乙娘とすれば良いのか?

  • 例えが池の水ぜんぶ抜くや。そういえばブルーギルとかブラックバスとか出て来たらどうしているのだろうか。あれマズくて食えんだろうし、ポイしちゃうのだろうか。

  • 第57話 マオが勇者……?への応援コメント

    やったぜ

  • ここまで穏やかな場面が続くのも善し悪しあるかと。作品冒頭からヒリヒリした展開が続いていたから、作風が変わった印象さえ今はあります。

  • もしもし、わたしセイ
    あなたのうしろにいるよ!

    的なホラー展開?

  • あー、分身か

  • わりとプロであることに誇りを持ってた?エリーさんだけど、
    女子高生相手に勝ち誇ってもねぇ……
    まぁ今から特殊個体とはいえその女子高生にフルボッコにされそうだけど

    それとトラウマ抉るようだけど、
    蘇生して貰った側なのよね。戦闘?のプロだけど。

  • どちらかというと、ホラー寄り?

    来~る~、きっと来る~、きっと来~る~

    もしくは

    ギャー!!(某図かずお風に)


  • エリー、終わったな

  • 第306話 ミナミがダイブへの応援コメント

    何処ぞの怪盗の様に、パンイチになっていただかないと!!


  • 編集済

    クリスマスパーティー面白くなってきました。

  • 第36話 セイが激怒への応援コメント

    いいね


  • 編集済

    更新に感謝。
    長く連載を佳作を書き続けるのは大変なことです。楽しい時間をありがたく幸せに頂いてます。

    ここから先はかなり前の話題ですが、気になったので書いておきます。

    以前に掲載されていたこの世界がデスゲームになったので楽しいですが小説家になろうから削除された件です。

    おそらくはグロテスクな表現が規制になろう運営の規制触れたと推定する方が多かったのですが自分は少し異なると考えます。
    確実な根拠はなろう運営の人間でないので断定は出来ません。

    が、原因だろうと類推出来る要素があります。
    未成年の具体的な年齢、セイも該当しますが特にネネコの年齢とマンションでセイが遭遇した男児の曖昧ですが年齢を挙げたことと若干では有りますが性的なワードと推定出来るかもしれない文が近くにあったと考えられなくもないことが微妙に児童ポルノにカウントされかねないことが危険な要素だったかなと推測してます。
    なろうでは一応ですが、性的な題材はノクターンノベルスで運営するなど別けて運営していたかと思います。
    このフィルタリングを運営がどう判断したかだと思います。
    人気作ゆえに運営の目に留まり、他の作品より迅速かつシビアに判断したのかもしれません。

    もちろん、このお話は作品の出来栄えと関係ないです。
    作者の作品へのこだわりは細部まで自由であって欲しいと願ってます。
    ですが、削除されることで不便に感じられるようであれば、考える要素の一つかなとは一人の素人読者として愚考してます。


  • 打って出てしまったミナミとミユキは危険ってことか

  • んまぁ、昔から攻撃3倍の法則が言われているから、相手が勇者(笑)パーティーのみなら短期決戦は守備有利を崩せないわな。
    だからこそ、こういうフィクションなどでは勇者(笑)ですら不確定要素として戦力計算外されるんですけどね。

  • 第16話 ルールが決まるへの応援コメント

    生きてる女子を3人見殺しにして、ようやくたどり着いたのが
    「女子ゾンビは殺さない」って、今までと同じじゃないか。
    それって、前に扉開けたてゾンビ6人出てきて死にかけた場面を
    全く乗り切れないってことでしょ。
    ただでさえ自宅警備員になって身体能力失っているのに。

  • 久しぶりに帰ってきたら8話も進んでてびっくりした

  • 恋愛感情でなければ
    生き残るだけの能力があり、かつ自分の事を軽々しく見捨てない、
    裏切らない、傷つけない(性的な意味を含む)ってところでしょうか。

    能力に裏打ちされた打算と、無害認定よく言えば信用、かな。
    一応、後者の方が必須事項だけど、前者も無ければ同行する理由がない。
    (特に、能力があり団体に所属する必要が無ければ尚更)

  • ボクは今のマドカがスキです
    バカすぎてw

  • みんなもっとマドカちゃんに優しくしてあげて…

  • マドカちゃん。
    正統派ヒロインだと思ってたのになんて雑な扱いに……(ΦωΦ)

  • それでいいのかマドカ…

  • ミナミ「マドカは死んだ! 何故だ!?」
    ミユキ「いや生きてるし」

    ユリナ「あの娘は油断できませんからね。早めに退場して頂かないと」
    セイ「フーーッ……私の先輩に近づくものには……死あるのみ」


    マドカ「……(ふっ、計画通り……これで安全に真ヒロインの席を狙える)」

    ユリナ、セイ「「ところで……マドカには言ってなかったけれど……
            私達なら神体の呼吸法で意識の有無を確認できるの よ」だけれど」
    マドカ「(ビクッ)ーーッ」

  • セイ、ユリナは独占を念頭に入れているから、周りは全て敵なんだろうけど、ミユミナペアは二人揃っての獲得狙いかしらん。ルール上抱きしめてれば良いんだから三人は厳しくても二人なら左右から余裕ですもんね。

  • ユリナ好きだから応援してる

  • マドカが安定のピエロになってますなあ
    だがそれがイイ!

  • セイに頑張って欲しい。

  • マドカがんばれっ…!がんばれっ…!!

  • 笑いましたw
    争うのは案の定なんですけどねw
    これは誰かが漁夫の利のパターン

    でもマドカじゃないと思います
    私はミユキに賭けますね


  • >「じゃ、じゃあ、手分けし……おふっっ!?」
     そして、ユリナとセイは、マドカの腹部を思い切り殴った。

    あ、この瞬間に勝者が決まった気がする。

    という訳で、マドカにBetしときますねー。

  • 殺し合いになるのでは…?


  • 編集済

    サンタ「クリスマスプレゼントはこれだ、『お菓子の家』~!」
    女子一同「あーすごいですねー(棒読み」
    トナカイ「この冷めた空気どーすんだよ」

    サンタ「ふっふっふ、当然のこの流れは想定済みさ。」
    (ぼふん)
    トナカイ(五歳児)「これはどういうことだぁ」
    サンタ「おかしの家は副賞、メインは付録のショタトナカイくん(笑」
    吹っ切れ女子「(ゴゴゴゴゴォ)せんぱいが……かわいい……おかしで……いっしょに(にへ」
    眼鏡女子「(ゴゴゴゴゴォ)ほほう、半ズボン似合いそうですねぇ」
    料理女子「(ゴゴゴゴゴォ)先輩と貸切ディナー……」
    ツン女子「(ゴゴゴゴゴォ)ふーん、深い意味はないけど面白そうじゃん」
    小学女子「(ゴゴゴゴゴォ)」

    竜系女子「え、ネネコ?」
    傭兵系女子「えー、サンタボーイの方がイイデスネェ、チェンジ希望デェス」
    栽培マン「私、部屋に戻っていいかなぁ……」


    (その頃の某所)
    ??「(ピィィン)僕の知らない所で誰かが楽しそうな事してる!?」
    QBモドキ「世界の真理がまた一つ動いたフィン」

  • 昔なろうで連載してたやつですね。
    続き気になっていたので読めて良かったです。

  • あ〜、ちょっとあからさまではないですかねぇ?ここまでくると先の展開がよめてしまう....。

    作者様どうか、どうか頭から読み返してから書いてください。

    というのが本音ですが、次回も楽しみにして待ってます。

  • もし、違う人に怒ってもしょうがないならまだしも、気にしないと方つくとは、シンジの壊れ程度がまだ進んでいますね。執着という感情はだんだんシンジの中から消えていくようなものですが、コタロは気づいてますかな。あるいは、気づいても、手の施しの無い状態でありますかな。
    セイや女の子たちが矯正できるといいですが、先が厳しいですね。

    後、まさに、目が粒子砲(メガ粒子砲)ですね。(笑)

    更新、楽しみます。

  • あれ?料理の子かわいい?かわいくない?

  • 料理上手の子
    最初死鬼に料理させてて
    以外とうまいとか評価されてたギャルっぽい子かな?

  • 待ってましたぁ!!!

  • 陰ながらお待ちしておりました。

    蜘蛛と雲の例え、良いですね。シンジが保とうとする距離感の正体が気になる所です。

    次の更新ものんびりと、雲でも眺めている気分でお待ちしています。

  • すっごく楽しみにしてました!
    おしゃかしゃままさんのデスゲの世界をこれからも見たいです!
    これからも待たせていただきます!

  • 空の雲を使った表現が今までの文言で一番良かった。
    素晴らしい表現力をこれからも聞かせてください

  • 第296話 ヒロカが来た理由への応援コメント

    この作品大好きです٩(ˊᗜˋ*)و
    気長にお待ちしております⸜(๑⃙⃘'ᗜ'๑⃙⃘)⸝

  • 第92話 シシトが撃つへの応援コメント

    背筋がゾッとした。何だこの2人、こんな状況と流れの後で、なでなでイチャイチャ始めやがったぜ。