第7話への応援コメント
たかまる緊張感っ
襲うか、保護するか、的なことを訊いたのかな。
どういう選択をしたのか、気になるなっ
作者からの返信
「シージャ・マン、ライ? チャリ・キュー・リーシャ? ヴェ、ティッカツッカ・ばす?」
訳……ところで、ライ? このまままっすぐリーシャのところに行くの? それとも先にバスを調べる?
「ティッカツッカ・バス」
訳……バスを調べる
「マハリ・ばす――ガンシュー・ライ・マハカ・リリ・ばす・ゼリヤ・キュイ・ガンシュー?」
訳……あのバスだが――ガンシュー・ライと同じ漂流者がバスと一緒にまたやってきたということか?
~次ページ~
「シー・シャ・ガンシー・リ・チュイ」
訳……あの漂流物の中にいるかもしれん
「レイ・ティッカツッカ・ばす」
訳……バスを調べるか
「ジ・ティッカツッカ・バス」
訳……ああ、バスを調べる
「ハムラ・ティッカツッカ・バス、シー・エル・ラザ」
訳……目的からはずれるが、先にバスを調べる
第4話への応援コメント
いかにもライトノベルっぽいタイトルに(良い意味で)騙されてみれば、その内容は意外にもハードでした。これは本当に(良い意味で)予想外な作品です。武器の造詣も深いのか、矢の詳しい説明もあり図らずも勉強になりました。
一話当たりの文字数も少なめですが、ガッツリとした文だったので丁度よいです。個人的にはこれくらい行間が空いていた方が読みやすく感じます。個々人の好みではあるのでしょうが。
続きを読むのが楽しみです。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
息抜きで書き始めた作品ですが、壮大になにも始まらない妙に挑戦的な代物になってしまいました。
あまり長くはなりませんが、楽しんでいただければ幸いです
第25話への応援コメント
機先を制するってのは、まさにこういうこと。
混乱から始めるってのはさ、口で言うよりずっとずっと不利を背負うんだぜ。
だから日常生活でも、上司はいきなり怒るんだよね。
冷静に、効果的な反論をさせないためにね。