そんなに急がなくてもへの応援コメント
ノンフィクション作品にあまり触れてこなかった私でも、当時を想像しながら滑らかに読み進めることができました。
普段、競馬に触れることのなかった私には推し量るべくもありませんが、突然と訪れる競走馬の最期には、やるかたない哀しみを覚えました。当時を追っていた方に於いてはひとしおなのでしょう……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主役の馬のことや当時の思い出が伝わるよう、できるだけ柔らかな文体で書くように心がけております。うまく伝わったとしたら嬉しい限りです。
それが決して明るいものばかりではないというのが、今回のお話でした。輝かしい未来があったはずの馬が突然その生涯を終えなきゃならなくなるというやるせなさは、できればあまり経験したくないものです。
怖さに立ち向かうのはへの応援コメント
ツインターボ、大好きな馬でした。
七夕賞は見れず、勝ったと知ってオールカマーを見に行きました。
私も競馬場で泣いた口です。
この章を見てあの時の感動が蘇りました。
有難うございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝って喜んだことは何度もありますが、勝って泣いたのはあのオールカマーが初めてでした。
今でも思い出すとグッとこみ上げるものがありますね。
頑張り屋さんの美人姉妹への応援コメント
イクノディクタス、この前ついに亡くなってしまったそうです。ご冥福をお祈りいたします……。
作者からの返信
繁殖を引退してからの彼女はずいぶんと穏やかに暮らしていたそうです。
それでも最後まで元気そうな表情をしていたそうですから、本当に頑張り屋さんだったんですね。合掌。
頑張り屋さんの美人姉妹への応援コメント
イクノディクタス、懐かしいですねー。
私はあのヤマニンゼファーの2着で入った安田記念が記憶に残ってますよ。
作者からの返信
あのレースは熱かったですねぇ。
勝ったヤマニンゼファーが抜け出してて後ろは団子の横一線。
最後の最後でぐいっと出てきた彼女の姿は今でも忘れられません。
忘れじのわすれな草への応援コメント
ホゲミーとか呼ばれてましたな…
ひょっとして私の周りだけ?
作者からの返信
わたしの周りではホゲットでしたねえ。
たぶん、いろんな呼び名があったのでしょうね。