第十一話 カリーヌと謎のオカマへの応援コメント
スパイをしていた男の事故が噂になっているようでした。
関係のない階級の人間まで気にかけているなんて、うまく後処理ができていなかったのでしょうか?
そして、その事故とシュテルさんが、どのように関わっていくのでしょうか?
期待です。
当初いじわるお嬢さんのイメージがあったカリーヌさんですが、こんな場面に出くわすとかわいそうに思ってしまいます。
うまくサファイア様の心理操作に乗せられてしまいそうです。
オカマさんとの間に割って入らなかったシュテルさんの優しさが光りました。
もし、シュテルさんに知られたら、カリーヌさんはボロボロになってしまうことでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この事故に関する件の続きは、後に出てきます。
それに、僕は、そんなに心理操作上手くありませんし、様じゃなく「さん」で大丈夫ですよ。
第一話 だらしない男への応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます♪
[コロシアムでは登場人物が戦います]に出ています
よかったら
読んでください♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早朝に読ませて頂きました。他のユーザーの作品のキャラクターとの話は、とても迫力よかったですよ。
第十話 差別への応援コメント
うーん、前半は格差を見せつけるような内容でした。考えさせられますね。
草陰にいた2人の告げ口をしなかったシュテルさんは偉いです。
半田さんが大阪弁と思ったら、極道の目つき、イメージを裏切らないキャラの作り方がうまいです。
シュテルさんと谷村さんは、その実力を認め合ったようでした。今後の谷村さんが関わっていく上でのキーになりそうです。
試合を止めた後に起きたブーイング、このブーイングが表現されたことで、その試合がどれだけ白熱し、観戦していて面白かったかが想像できます。
変な修飾語よりも効果があったと思いました。
私が創作する上で勉強になりました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、元は一番下にいたのですから、その人達の気持ちを考えて言わないことにしたのでしょう。彼らのこのような行為が火種にならないといいのですが…
第八話 酒場の美女たちへの応援コメント
森本さんにはバックがいたようです。
それも、美女が6人。
美女なのに始末とか言っていて、物騒な悪だくみのように思えました。
でも、通貨が円かどうかは分かりませんが、500万を数えるなんて、1回でいいからやってみたいものです。
作者からの返信
そうですね、一度でも良いからやってみたいですね。
犯罪じゃない白の大仕事をやって大金を得ないとね。
ちなみに、彼女から渡されたのは円です。
第七話 『あいつ』の登場への応援コメント
気になっていた『あいつ』が登場しました。
子分を引き連れているようで、悪そうな雰囲気が良く出ていたように思います。
なにか、米国の青春映画に出てくる敵対するグループのような感じがしました。
ですが、目立って敵対するように振舞っていません。
そこが、なんとも不気味でした。
第六話 初めてのデートへの応援コメント
危険な区域には立ち入らない方がいいようです。
でも、お陰で出会いもあった様子。そのマイケルさんは、知的な紳士のイメージでした。
後半はカリーヌさんとのラブラブモード、羨ましい次第です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いている自分も、うらやましいです!
第五話 財閥としての朝への応援コメント
前の自分であれば、谷川さんの質問にシドロモドロしていたかも知れませんね。
何か、自信と言うか、内面的な強さも備わったようにも思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この人は、直感というのが優れているかもしれませんね。
第四話 新たな学園生活への応援コメント
新キャラの谷川さんのトゲトゲした感じがよく出ていたと思います。
独りよがりで喧嘩っ早そうですが、まだ読者には謎の領域です。
谷川さんは、仲間なのか? 敵なのか? まだ分かりません。
そして、あいつの存在、いったい誰のことを言っているのでしょう。まだ全く分かりませんね。
それに、カリーヌさんは、全く別人になっていました。でも、階級によって人間を判断する、そこは変わらないのかも知れません。
作者からの返信
本当、そうですね、何故そういう事で判断するのでしょうか?
まぁ、彼女は……
第二話 突きつけられた現実への応援コメント
運命を変える? 紳士が登場!
でも、すぐにじゃないんですね。
地図で場所を指定。
主人公は、地図を読めるのかな?
作者からの返信
えぇ、その人は分かりやすく描いておりますので!地図を書くのは下手では無いのでご安心を!(笑)
第一話 だらしない男への応援コメント
主人公のダメっぽい性格が良く出ています。
先生がわざわざ電話で呼んでくれるとか、きちんとした学校のように感じました。
主人公とのギャップに興味が注がれます。
第一話 だらしない男への応援コメント
初めまして、にのい・しちと申しますm(__)m
いいですね。処女作という感じがします。
主人公の個性が際立っていて面白いです!
作者からの返信
大変、返信遅くなってすみません。お褒めの言葉ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
第十二話 引っ越しの挨拶と食事への応援コメント
マイケルさんが引っ越してきました。
シュテルさんはすぐに夕食をともにします。
なかなかのコミュ力といいますか、一歩踏み込む行動力を感じました。
筋トレの努力、この行動力、シュテルさんの好青年振りを見ました。
この作品では、貧富の格差がある社会に危機感を持っている人は少ないようです。
貧しい人が消費者になれば、社会としても、もっと儲かる、ということに気づかないと、生産力は落ちてしまい、社会は衰退してしまいます。
なにか、そんなようなテーマを感じました。