首をくくれって言われてもへの応援コメント
なるほど。お守りで何とか命を守っている状態ですね。
誰かに言われて四六時中身につけているのかな?
作者からの返信
RAYさん
コメントありがとうございます!
剣とか異能の力とかでてきた方が派手なたちまわりはできるんですが、
小さなお守りにしました。
誰か、はそのうち。です。
ちょうど先ほど、いただいたコメントに返信し終えたところで、
今、読んでいただいていたのか!と気づいて、びっくりしました!
こういうこともあるんですね!
(すみません、コメント内容とは関係ないところで)
編集済
途中で諦めてくんないかなへの応援コメント
異形のものや物の怪なるものが見える者の話は結構あります。書籍化されているものやアニメ・ドラマ化されているものでも。この作品では、見えるだけで無害なのかな? それならいいけど……でも、それだと盛り上がらないか(笑)
スペースと適度な会話が挿入されると読みやすいですね。
《追記》
ワンパターン・テンプレといった批判をする意図は全くありませんので、誤解なさらないようお願いします。
ゴトウさんらしいお話、期待しています❤
作者からの返信
RAYさん
ご指摘ありがとうございます。
ああ、やはり自己満足に陥ってますよね。。。
あやかし、妖怪、異形、幽霊とか、小説に限らず流行っていますよね。
分かってても、つい(感化されて)自分の興味関心が強くなったものに
のめりこんでしまい、新しいものを求めているという読者さんの欲求を汲み取れていません。
オリジナリティーは本当に悩んでいるところなんですが、例えば、
ありふれたモチーフでも素材の斬新な組み合わせで読ませていくのか、
それともまだ開拓されてないニッチな素材を探し出すのか、
ニッチな素材があっても興味をもてるのか、
それとも、そういった所ではないところで読者をひきつけることができるのか。
スペースは最近、どう挿入していくか、気にするようになりました。
それまでは情けないですが、
ワード縦書きの原稿をベタにコピペするだけ、適当に改行するだけだと思っていました。
でも紙幅の限界がない分、挿入の仕方によって間合いや呼吸を再現できるんだと。そこは紙とは違う表現ですね。
「適度な会話」は、はっとしました。
冒頭モノローグのようなブロックが重い、くどい気がしていたので、
もう少し飽きない変化、リズムとペースを考えていこうと思います。
《追記への返信》
全然そういった意図には受けとっていないので、
お気になさらないでください〜。
むしろ、自分が見落としたり、ちらっと思ってても向き合わないようにしていたりする点をしっかり指摘していただくのは、ありがたいです。
RAYさんの文章(小説も、コメントも)は、的確で明快かつ理路整然としているのでとても勉強になります!
編集済
何も、見えていなかったら、への応援コメント
もしかしたら、思わぬ勘違いをしているのかも……前のエピソードで瑞透くんが抱いていた苦しみは物の怪が原因じゃなくて、先天性の病気のせい?
作者からの返信
RAYさん
コメントありがとうございます。
もののけも病気もであり、彼が抱く苦しみは分けることができないもの、として捉えていました。