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  • 第126話 宿泊ホテル3への応援コメント

    僕の高校の修学旅行では完全個室でしたね。内線電話が使えるので好きな異性の部屋に遊びに行けました。僕も友人と女の子の部屋に訪ねていましたね。内線電話で女の子から告白されたのは良い思い出です。

    作者からの返信

    個室ですか( ゚Д゚)!!

    これは意外でした……。

    私は、このクロコウの子達と同じで『複数人部屋』でしたね(*^_^*)

    そして。
    〉内線電話で女の子から告白

    なんと、甘いーーーーーっ!! 青春の1ページですね!!

    ……振り返ってみても、我が身には、そんな覚えが……(遠い目)

  • 第126話 宿泊ホテル3への応援コメント

    シリアス展開から一転してホラーに……
    どうやら今日は違う小説を開いてしまったようです

    作者からの返信

    おっと、ユーリさん。
    間違っていませんよ、ええ。

    むしろ、私の物語ではこれは王道というか……。

    そのまま継続でお願いします( ゚Д゚)!!

  • 第126話 宿泊ホテル3への応援コメント

    茶道部の身近にあった本当にあった怖い話……

    作者からの返信

    ええ。そうです( ・`ー・´) + キリッ

    相変わらず、突然始まりましたよ、ホラーパートが……。
    ふふふふ。

  • 第123話 蒲生と織田の会話への応援コメント

    こっちで天気予報見るときは函館の天気、札幌の天気ってやってるのに、
    現地行くと、渡島の天気は、とか空知とか上川とか言われて、札幌どれだーってなるんです。

    作者からの返信

    おお、更にリアルなご意見、ありがとうございます!
    なるほど、そりゃそうです(笑)

    多分、関西在住の私(&クロコウ生)が考えるより、でかいんですよね、北海道(^_^;

    この内容から推察するに、3969さん、北海道に良く行かれるんですか?

    一度は行ってみたいとおもうんですけど……。

    東京より向こうは行ったことないですね(^◇^;)
    『八重の桜』を放映していたときは、すっごい、函館の五稜郭とか行きたかったんですけどねぇ。



  • 第125話 宿泊ホテル2への応援コメント

     高卒、特に工業高校だと世間様の目は冷たいですよね。
     ヤンキー漫画も工業高校が舞台のことが多々ありますし、工業高校生=ヤンキーみたいなイメージもありますしね。

    作者からの返信

    そうなんですよね(;´Д`)

    ヤンキーのイメージが強いんですよ。

    そんなこと、ないんだけどなぁと首を傾げます。
    (まぁ、不良っぽい子は何人かいるのかもしれませんが、それは、普通校でも同じかな、と思いますが……)

    クロコウの子達は、ボランティア活動もしているんですが、そんな広報も、もっとすればいいのに、と思うんですよね。
    礼儀正しいし、体力はあるし(←これ、めちゃくちゃ重要です:笑)。

    もっと、彼らの良さを知って欲しいなぁ(´・ω・`)

  • 第126話 宿泊ホテル3への応援コメント

    ちょ!((( ;゚Д゚)))

    いや、大丈夫!だって、野郎が3人いるんですよ?

    にゃん!竹刀は持ってきてるな?ない?木刀買ってねぇのか!北海道には売ってない!?確かに!!

    蒲生!やばい薬品持ってきてるな?ない?空港の検査で引っ掛かった!?そこを潜り抜けてこそだろ!島津先輩が泣いてるぞ!

    茶道部!……は、心を落ち着けるために茶をたてろ!

    作者からの返信

    と、洞爺湖に行って木刀買えば良かった!!!

    島津先輩に、今からドローンで薬品を……。あ、間に合わないか……っ。

    ここで一番役立つのは、やっぱり茶道部しかない!?

  • 第125話 宿泊ホテル2への応援コメント

    確かに『高卒』って響きはいまの時代あまり良くないですよ。私もそう思ってましたもん。
    でも実際に自分が大卒になって働いてみて、私は果たしてこの高卒の人より多くお金をもらっていいんだろうかって思ったりもして。

    自分の娘にはそういうところだけで人を見ないように、そういう人をつれてきても、その一点だけで判断しないようにと思っています。

    作者からの返信

    難しいですよね、これ(^◇^;)

    実際、企業によったら、あんまり学歴関係ないところもあって……。
    それより、むしろ「経験年数」が重視されるところもありますし……。

    まあ、でも。

    結局は、「人柄」ですよ。

    相手が勤めている会社と結婚するわけじゃないですからねぇ(笑)
    今の世の中、どんな大手でも、潰れるときは、潰れる。
    その時、支えられる人かどうか、ってことですよねぇ。

    にゃん達がいる工業化学科に求人が来る、「ベンチャー企業」なんて、当たれば、でかい。給料も良い。こういったところは、人手不足ですし、「学歴関係ない」というところが多いみたいですね。

    でも、風当たりは強いんだなー……(遠い目)

    私、むしろ「十代で社会に出よう」という、この心意気の方を買うけどな(^_^; 

    だって、「十代から、社会で働ける子」なんですもん。

  • 第124話 宿泊ホテル1への応援コメント

    怪奇現象!それも旅行の醍醐味ですよ(何言ってんの?)。

    えー、今川ちゃんにもお土産買おうよぉ。お菓子とかじゃなきゃ良いんだって。そのマグカップ、もう一個、ね?

    ていうか、『律兄ぃに』って可愛いですね。『律おいたん』じゃないんですね( *´艸`)

    作者からの返信

    お姉さんの所に子どもが生まれたとき、「律」をなんと呼ばせるか、で家族が会議が行われ、結果、『律兄ぃに』となりました。

    もう、『律兄ぃに』なんて、初めて呼ばれた日から、彼は「一生この姪っ子を守って暮らそう」と心に誓ったそうです。

  • 第126話 宿泊ホテル3への応援コメント

    配電盤の異常となると、これはクロコウの出番。と思いきや、どうやら異常はそれだけでは無いようで。
    悪霊も怖いですが、犯罪者が潜んでいたらもっと怖いヽ(;゚;Д;゚;; )


    せっかくの修学旅行の夜になんでこんな目に遇うんですか。クロコウ生が恋バナでキャッキャするのは無理なんですか?

    作者からの返信

    兄者……。

    ふうぅ(ため息)

    クロコウ生が、恋バナでキャッキャ……

    そんなことが、許されると思っているのですか( ゚Д゚)!!!!!

  • 第123話 蒲生と織田の会話への応援コメント

    え?そんなの当たり前じゃないか、君達。他にどこが映ると言うのかね。

    菱形じゃないよ!何ヵ所か出っ張ってるもん!(笑)

    作者からの返信

    この話を聞いた時、「……あ、そりゃそうか」と(^◇^;)

    いやでも、不思議だったんですよ(笑)!!!

  • 第126話 宿泊ホテル3への応援コメント

    男子と女子で、扱いが全然違いますね。
    ある工業高校を題材にした漫画でも、こんな感じで男女で明確に差がありました。もしかして、工業高校ではこれが普通なのかも。

    交際の話から一転してホラー展開。悪霊? それとも凶悪犯の仕業!? 

    作者からの返信

    おお、そうなんですか!

    いや、工業高校の男女差は確かにあるみたいですよ(^◇^;)

    女子が圧倒的に少ないので、先生達も必死で見守るようです。

    ……まぁ、女子、強いんですけどね……

  • 第125話 宿泊ホテル2への応援コメント

    悲しいくらいに、日本ではまだまだ学歴社会が根付いているんですよね。
    借金、就職、資格習得。よくよく考えてみると高卒の利点もたくさんあるって言うのに、『大学卒』と言う肩書き一つの方が優先される。偏見を捨てて、まずは相手がどんな人かしっかりと見て(>_<)

    作者からの返信

    高卒の利点、ってあるんですよ!

    「高卒枠」というのがちゃんと設けられていますし、学校に行きながら、各種資格も取得できる。

    そして、なにより、就職先が「安全」だと思う(^◇^;)

    親も学校も、厳しい目で求人企業を見ますからね。
    なにしろ、「未成年」を引き渡すわけですから。
    あやふやな企業にはお渡しできない。

    クロコウでの学生生活中はブラックですが(笑)、企業に入ると、この子達、とってもホワイトな環境で働いています。

  • 第125話 宿泊ホテル2への応援コメント

    学歴は軽視できないかもしれませんけど、それだけでふさわしいとかふさわしくないとか決めるのは軽率ですよね。
    社会に出て働き始めたら、学歴なんて案外関係なくなることもあるのですし、何より大事なのは人柄なんですから。

    だけどどうしても、色眼鏡で見られてしまう。やるせないですね(-_-;)

    作者からの返信

    そうそう。

    会社によっては、本当に「差が無い」ところもありますし……。

    逆に、「勤務年数」や「経験値」で上がるところもありますしね。

    いつまでも、「最終学歴」を首からぶら下げて仕事するわけじゃないので、あれなんですが……。

    結婚とかになると、シビアになるんですよね……

  • 第124話 宿泊ホテル1への応援コメント

    心霊現象はホテルのお約束?
    自分の修学旅行では怪奇現象は起きませんでしたが、毎夜毎夜怪談大会をやっていました。

    って、幽霊よりも深刻な事態が。夏以降会ってないって、なんで!?Σ( ゚Д゚)
    やっぱり、親や親戚から反対されると言うロミオとジュリエット的なアレですか?

    作者からの返信

    修学旅行に、『怪談話』はつきものですよねっ!

    ……ってこれもね。
    多分、兄者が『男子』だからできたんですよ(^◇^;)

    私以外の女子は、ほぼほぼ「えええええっ! 怖い話大っ嫌い」とか言ってましたよ……。
    嘘か本当かは分かりませんが、女子は「怖い物」が嫌いなんでしょうね……(遠い目)

    怪談大会、やってみたかったなあああああ……

    編集済
  • 第124話 宿泊ホテル1への応援コメント

    可愛い姪っ子の為ですから、マグカップは買わないと、ですね(^^)

    当然、今川さんにも何かお土産を……と思ったら、会っていないだってΣ( ゚Д゚)!
    なんで!? あのテレビの一件以来、気まずくなったとか!?

    作者からの返信

    会ってないんですよ、この二人(^◇^;)

    今川へのお土産も買ってないですよ、にゃん。
    コレはダメですね。

  • 第114話 チョコ専門店1への応援コメント

    石田くんは何にそんなに心惹かれたのでしょう……?(≧▽≦)
    でも、チョコ専門店、いいですね! 行ってみたいです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    すごく美味しかったのですよ、このお店。

    ただ、本当に気になるのが。

    謎番号……。

    あれ、なんだろう……。商品番号だったのかなぁ……。

  • 確かに、はやくのんびりしたいです!(><)
    でも、生きていくにはお金が必要ですからね。子どももまだまだこれからかかりますし……。

    とりあえず、今は計画的に貯金です。
    貯金は早く始めれば始めるほど、後が楽ですから、だんな様と相談しながら、二人で計画を立てて貯めてます(*´▽`*)

    作者からの返信

    いやそうですよー。
    世の中、金ですよー……

    私は、『老後分』さえ確保したら、本当にもう、仕事を辞めたい……。
    あとは、烏骨鶏でも飼って、その卵を売りながら生活します。

  • 第122話 空港への応援コメント

    注)日本の童謡の代表「赤とんぼ」は、このような素晴らしい播州弁の土地柄から生まれた三木露風の作詞です。

    作者からの返信

    ∵ゞ(≧ε≦o)ぶ!

    このコメント拝読したとき、本当に噴きだして(笑)

    これ、注釈でちゃんと本文にいれないと……(笑)

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    まだサンテレビじゃなくて良かったと信じましょう(笑)

    作者からの返信

    そうです(笑)
    おっさんテレビじゃなくてよかった(笑)

    ここも、実話パートなんですよ(^◇^;)
    保護者さんが見ていて……。
    「うちの息子の隣に居るの、誰( ゚Д゚)!!」って(笑)

  • 第122話 空港への応援コメント

    関西弁可愛いなぁ(о´∀`о)
    なんてのんきに読んでいたら一触即発!!?

    しかし良かったです、さすが上官ですね(笑)びしーって前ならえしてるの、びっくりしたでしょうね(笑)

    作者からの返信

    があがあ、吠え立てた犬が、いきなり、「びしーっ」お座りするようなイメージですね(^◇^;)

    教員の言うことは、絶対の黒工です。

  • 第122話 空港への応援コメント

    関西弁って、他所の方からすると凄みがありそうですね。

    一触即発な雰囲気でしたが、クロコウが軍隊みたいなものでよかった。教師と言う上官の命令は絶対ですからね。

    作者からの返信

    教師の言うことは絶対ですからね!!

    生徒達は軍用犬なみに、教員の言葉を拾い、実行に移します。

    先生方。よく、躾けておられます(^◇^;)

    ちなみに。
    ここは、実話パートです(笑)

  • 第122話 空港への応援コメント

    あわや大喧嘩になってもおかしくない状況でしたけど、先生のおかげで避けられましたね。
    これも日頃の厳しい指導があったお陰。クロコウでは、先生の力は強いですから、ここで騒ぎを起こしたら修学旅行中ずっと目をつけられていたでしょうね(^_^;)

    作者からの返信

    そうです。
    黒工では、先生の力は絶対なのです。

    そして。
    これは、実話パート部分です(笑)

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    よっしゃ~~~~既成事実だ~~~~(言うに事欠きました!)
    みんな見てる! みんな見てるもんね! やった~~~~
    でもこれ野球部はちょっと可哀想ですね(笑) 野球を放送してほしいですね……

    作者からの返信

    ケーブルテレビのカメラマン。

    ふと、観客席を見たんですよ。

    「ホームラン打った!! 喜んでいる生徒を撮ろ……。ん!? なんだ! あいつらっ!! 野球関係なく、いちゃつきやがって!!」

    で。
    放映……。

  • 第120話 地区予選4への応援コメント

    わかってた……なんとなくわかってたけど……
    嘘って言うなよ……!!!!!涙涙涙
    一進一退ですね……いえそれがいいんですけど……この二人らしくて……!!
    いやいや、高校生活はまだ一年八ヶ月あるんですもんね!

    作者からの返信

    地味に傷つく、にゃん(笑)

    今川ちゃんも悪気はないんですよ!

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    やっほい!
    まさか、野球応援からの公認カップル誕生・・・になるのか!?
    こりゃ大変だ。
    野球部の勝敗よりも(ごめんw)にゃん達の今後が気になるぅ!!

    作者からの返信

    まさにそうですよ( ゚Д゚)!!

    黒工が甲子園に行けるのか!? それとも、〇商業高校が甲子園の切符を手に入れるのか!?

    そんなことより……っ!!

    黒工生徒 「こいつら、つきあってんのかよーーーっ!?」

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    ケーーブルテレビっ。(≧∇≦)
    困りましたねぇ(にやにや)

    作者からの返信

    ケーブルテレビ。
    良い仕事をしましたよ……( ・`ー・´) + キリッ

  • 第120話 地区予選4への応援コメント

    さて、化学同好会の皆様はどこかな?(ニッコリ


    あーーもう!
    これは、久世案件ですね。みんなで、のぞ、いや、ろくg、いや、データ収集して法事で報告しないと!!!!!






    あ、ホームランですね。

    作者からの返信

    久世案件です(笑)

    録画組、写真組が暗躍し、そこに化学同好会も加わっ(・д・`;)


    ……あ。そっち書く方が面白そう……

    おっと、ホームランでしたね……

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    こうして翌年の地区予選から、市民球場の「あの席」にお目当ての男子と陣取って罠を仕掛けようとする女子高生が増えたのであった。

    作者からの返信

    な、なんと怖ろしい……(@_@;)

    やはり、最近の女子は「狩る」側ですね……。

    しかし、そんなカップルシートになると、本人達も本望でしょう(笑)

  • 第120話 地区予選4への応援コメント

    さて、そろそろ爆弾処理班が必要なようですねぇ
    マッドサイエンティストのメンバー達、どこに隠れているのでしょうかw

    作者からの返信

    彼らはこの状況証拠を決して逃さないでしょう……

    きっと織田の及びもしないところから魔の手を伸ばし、何としてもやつを化学同好会に引きずりこむのです……

    そして、服部の面倒を見させる気なのです(°Д°)

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    ナイスケーブルテレビ❗
    恋の送りバント大成功♥️

    作者からの返信

    〉恋の送りバント成功

    うまい( ゚Д゚)!!

    座布団、2枚進呈っ!!

  • 第120話 地区予選4への応援コメント

    まるでCMの脚本じゃないですか。
    白く弾けるカルピスソーダ🎵

    作者からの返信

    そう言っていただけると( *´艸`)

    ふふふふふ

    甘いシーンを書いた甲斐がありますよ……

    ただ。
    このあと、やっぱり、甘いだけじゃないんですが(笑)

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    ナイスケーブルテレビ!!
    これはもう付き合ってる感じになりましたね!完璧!!

    作者からの返信

    傍目には、「付き合ってる二人」が、いちゃついている映像に見えたでしょう( ゚Д゚)!!

  • 第120話 地区予選4への応援コメント

    ぐっふ( *´艸`)彼女彼女♪
    良いじゃん良いじゃん、本当にしちゃえば良いじゃん(σ≧▽≦)σ

    作者からの返信

    ここで、もうちょっと織田がなんか言えばいいのに……。

    間が悪く(?)、ホームランを打ってしまったのでね……。

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    よくやったケーブルテレビ!\(^o^)/

    これは、クロコウに戻ったら野球部以上に熱烈歓迎されてしまいそうですね。今から従姉妹って言う練習をしといた方がいいかも。

    今川ちゃんも、親戚に紹介する準備をしておこうか(*´艸`)

    作者からの返信

    ケーブルテレビのカメラマン、がっちりとらえました(笑)

    さてさて。
    結果的にこのふたり、今後どうなるのか……(^_^;

  • 第120話 地区予選4への応援コメント

    『俺のカノジョ』……『俺のカノジョ』……『俺のカノジョ』……
    おおおおおおおおおおっっっ!!!!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!

    嘘とは言え、これは意識しましたね。しちゃいましたね。いつ『嘘から出たまこと』にしてもいいんですよ(*´艸`)


    あっ、ホームランも出たね。おめでとう。

    作者からの返信

    そうそう。
    外堀をこうやって、埋めていってね。いつか、本当に『俺のカノジョ』になれば、と。

    あ。ホームランもでましたよー

  • 第121話 地区予選5への応援コメント

    テレビカメラ、よくやった!
    その映像、誰かYouTuberに投稿してくれないかなo(*゚∀゚*)oワクワク

    クロコウでは甲子園に行けるかどうかよりも、こっちの方が気なったでしょうね(^∇^)

    作者からの返信

    「おおおおおっ! ホームラン……。
     ……って、なにやっとんじゃああああ、織田ああああ( ゚Д゚)!!」

    と、なったでしょうね(笑)

  • 第120話 地区予選4への応援コメント

    俺のカノジョ……俺のカノジョ……俺のカノジョ……俺のカノジョ……俺のカノジョ……

    Σ(゚Д゚)ハッ、思わず脳内で何度もリピートしてしまいました。にゃん、本当にどうして録音してくれなかったの?
    誰か、その時の様子をスマホで撮影していませんか? 高額で買い取りますよ!

    作者からの返信

    ふふふふふふ(ニヤリ)

    ご安心を、弟さん……。

    ふふふふふふふ。

  • 第118話 地区予選2への応援コメント

     那須で高校生山岳部員の雪崩遭難事故がありましたよね。それでも雪中行軍するなんて…さすがクロコウ!

    作者からの返信

    ひるみません( ゚Д゚)!!

    クロコウは、独自のスタイルを押し通し続けます!

    一説によると、このご時世、教育委員会から「組み体操は中止」という通達を受けながら、『移動式ピラミッド』を体育大会にねじこんだほどですからね……。

  • 第118話 地区予選2への応援コメント

    井伊さん、耳ダンボ🎵

    作者からの返信

    井伊ちゃん。

    そりゃあもう。

    「あ、あああああ、あの、無口で鉄面皮な織田先輩が、『にゃん』扱い……っ。す、すごい! このカノジョさん、すごいっ!」

    ってなもんですよ(^◇^;)

    そして。
    3969さん! お久しぶりです!

    『クロコウ!』、もう少し続きますので、おつきあい下さいませ!

  • 第119話 地区予選3への応援コメント

    井伊ちゃん頑張れ!!
    あと60年以上あるぞ!!
    石田が高校を卒業するまでの一年数ヶ月でなんとかなることを祈ります!!

    作者からの返信

    いや、shashaさん!!

    井伊ちゃんはね!!
    卒業してから( ゚Д゚)!!

    勝負はそこで持ち込まないと無理っすね!!

    井伊ちゃんの良さが分かるには、まず、石田が『社会』に出ないとっ!!

    井伊ちゃん……。
    良い子なんだけどなぁ……。地味なのかなぁ……。

  • 第118話 地区予選2への応援コメント

    私も途中までで「八甲田山……」と思いましたが、やっぱり今川ちゃんも同じことを考えていましたね……(笑)
    雪中行軍にも対応させるクロコウの教育、いったい何を育てているんだ……

    作者からの返信

    そうなんですよ。

    黒工。
    実は、特殊作戦軍を育てる秘密裏な組織じゃないのか、と疑うときがありますね……。

    続々。
    続々と!

    普通校では考えられない授業があるわけです( ゚Д゚)!!

    随時お伝えしますよ、shashaさん!!

  • 第115話 チョコ専門店2への応援コメント

    まあ、次回は今川ちゃんと来るだね!

    作者からの返信

    今川と来る日が、あるかなぁああああああああ!?

  • 第114話 チョコ専門店1への応援コメント

    恐れを知らない石田……!!
    そうだよ井伊ちゃんと行けよ……織田を巻き込むなよ……
    ちょっとした社会科見学ですね!

    作者からの返信

    ふたりで、大人の扉を開きましたよ……。

  • 石油……、子どもの頃に教わった話ではとっくの昔に無くなっているはずだったんですけどねえ(遠い目)

    作者からの返信

    いや、ホントそうですよ( ゚Д゚)!!

    あれ、どういうこと!? 欺されたのか、資源を大切に使った結果なのか……。

    それよりなにより。

    ……ノストラダムスの予言が外れたときの、あの喪失感……。

  • 私も!
    私も、ノンビリぼんやりしたいでっす!!!

    南の島に移住して、堤防で魚釣って、暇つぶしに小説書いて暮らしたい、、、、

    作者からの返信

    で す よ ね ( ゚Д゚)!!

    のんびりぼんやり!! 夢!!

    私、南の島なんて行ったら、ダイキリ飲んで、ウクレレ弾きながら暮らしますよっ!!

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

    藻と鯉www
    夏場は、鯉たちはいずこへw

    私も、水泳の授業は嫌でしたw
    深夜にこっそり侵入して、制服のまま泳ぐのはちょっと楽しかったけど、バレてしこたま怒られるとゆーね・・・

    作者からの返信

    夏場の鯉は、哀れなものですよ……。
    せっまい、水槽に一匹ずつ入れられて……。
    よく死なないな、と思ったものです(^◇^;)

    そして。

    制服のまま泳ぐ!!!

    青春じゃないっすか( ゚Д゚)!!

    やってみたいいいいいいいいいっ!
    (もう、この年だと、制服を着ている段間で職質ですが……)

  • 第119話 地区予選3への応援コメント

    嘘ですか。言い慣れている、『彼女は俺の従姉妹だ』でしょうか?
    いえ、それじゃ簡単には引き下がらないかもしれませんね。

    従姉妹はダメそうなので、やはりここは『彼女』でしょうか?(*´艸`)

    作者からの返信

    兄者!

    なるほど、『従姉妹』もあった( ゚Д゚)!!

    いやいや。
    でも、ここは、スタンダードに行きますよーっ!!

  • 第119話 地区予選3への応援コメント

    その嘘の内容を詳しく!
    やっぱり、俺の女に手を出すな! とか言ったのでしょうか(*≧∀≦)

    にゃん、どうしてその時録音しておかなかったの(((*≧艸≦)

    作者からの返信

    弟さん。

    も ち ろ ん (o´艸`)

    言うべきことはひとつですよっ! 

    次話をここで止めるほどの、「嘘内容」じゃなかったんですが(^◇^;)
    ちょっと、この回、文字数が多くて……。

    さてさて。
    この二人。

    どうなるのか!?

  • 第118話 地区予選2への応援コメント

    『にゃん』。クロコウでもだんだんと定着していくかもしれませんね。

    伊井さんにも、ガールズトークの中で教えてあげてください。そして明日からは、「にゃん先輩」と呼ばせてあげてください(*´艸`)

    作者からの返信

    「にゃん先輩」なんて、呼ぼうものなら、無言で「超絶痛い小手」を喰らいますよ( ゚Д゚)!!

    今のところ、奇跡的に(笑)、化学同好会にも、この呼び名は知られていません! 広めてはいけない……。

  • 第118話 地区予選2への応援コメント

    修学旅行初日が雪山登山ですか。何事もなければ良いのですけど。雷の鳴る中泳がされたり、冬の雪山を歩かされたり、クロコウはどんな人材を育成しようとしているのですか?
    修学旅行に行く前に、お守りでも用意しておいた方が良さそうですね(^_^;)

    井伊さんはにゃんという呼び方や、わざわざお土産を持ってきたことに興味津々ですね。女の子ですし、やっぱりそういった事が気になるのかな( *´艸`)

    作者からの返信

    そうです。

    黒工は、実は「工業高校」の仮面を被った特殊部隊養成高校なんです( ゚Д゚)!!

    井伊さんの心の声。
    「あ、あの……。いつも、ぶっきらぼうで、無表情な織田先輩が、『にゃん』呼びされてる……っ。うくくくくっ! 誰かにこの話を伝えたいっ!!」

  • 第119話 地区予選3への応援コメント

    嘘?これはもしや……。
    俺の彼女なんですけど的な――――!?(勝手に盛り上がるのがおばちゃん)(≧▽≦)

    作者からの返信

    嘘、って言ったら……(o´艸`)

    もう、それしかないじゃないですかーーーーっ!

    実は、ちょっとこの回、長くなりすぎて……(^◇^;)
    次話を持ち越しました。

    さてさて。
    この二人。
    どうなるやら……(笑)

  • 第117話 地区予選1への応援コメント

    高校野球\(^o^)/
    制服のまま他校の応援をしたっていいじゃないですか。自分の母校に野球部はありませんでしたが、近隣の高校の試合は今も毎年チェックしています。

    いけークロコウ!目指せ甲子園ーっ!(p`・Д・´q)

    作者からの返信

    お?! 兄者の高校は野球部がありませんでしたか( ゚Д゚)!!

    ならば、ここは是非、黒工野球部を応援ください!!

  • 第118話 地区予選2への応援コメント

    井伊ちゃん、気になるよねぇ、気になるよねぇ( *´艸`)
    さ、さ、邪魔者達はいなくなったから、存分に女子トークなさってくださいな!

    作者からの返信

    井伊ちゃん、女子トークしようにも学校には女子が少なく。

    思う存分話そうとおもったのに……。

    相手がトンチンカンな今川ちゃんでごめんよ……(^◇^;)

  • 第117話 地区予選1への応援コメント

    おーいっ!みんなーっ!
    織田がまた従姉妹連れてきてるぞーっ!!

    作者からの返信

    化学同好会ぃぃぃぃ!!

    ここ( ゚Д゚)!! ここにいるからっ!!

  • 第116話 北条科長のお言葉への応援コメント

    ひええ……((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    これが、黒工の真実なのです……。

    彼らは常に、睡眠不足と戦ってます……。


  • 編集済

    第117話 地区予選1への応援コメント

    にゃん、今川さんと、高校野球観戦ですか。井伊さんや石田くんがいるので、デートとはなりませんけど。
    でももしこれを他のクロコウ生に見られたら、女子を二人もはべらせてる奴等がいるって思われて、責められるかも?
    クロコウ生、近くにいるかな? いないはず無いですね。クロコウの応援席ですもの。

    作者からの返信

    そうです(笑)

    周り中、黒工生なので、衆人環視のもと……。

    こいつら、いちゃついてますよ( ゚Д゚)!!

    化学同好会ぃぃぃぃ!! チャンスですよーーーっ!


  • 編集済

    第116話 北条科長のお言葉への応援コメント

    前に働いていた部署がそんなところでしたが、そこに配属された人達が次々に辞めていきました。
    気力で乗り切ったとしても、間違いなく寿命が縮みそう((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    送り込まれたら、次々に辞めていく部署……。

    お、怖ろしい……。

    「人材の墓場」と言われる『特命係』のようです……

  • 第116話 北条科長のお言葉への応援コメント

    北条科長、それはブラック企業の理屈です!

    作者からの返信

    そうです……。

    科長の言っていることは、怖ろしいことにこの国のブラック企業を支える理論なのです( ゚Д゚)!!

  • 第114話 チョコ専門店1への応援コメント

    チーカマドックをさらーっと入れましたね。

    作者からの返信

    おお、ご存じですか( ゚Д゚)!!

    なんか、ソウルフードになってますけど……。
    チーカマドックが出るまでは、「しょうが醤油で食べるおでん」を、ソウルフードとして、売り込んでいたんですよ(^◇^;)

    さらー、っと入れてみましたが(笑)

    実際、剣道部では、学年を問わず、じゃんけんに負けた生徒が全員におごったりします(^_^;

  • 第115話 チョコ専門店2への応援コメント

    クソ、可愛いな君達(笑)
    言っとくけど、お姉さま達というのはね、あんまいチョコも好きだし、見た目が可愛いだけのスイーツも好きだけど……、

    可愛い男子高校生も大好きなんだよぉぉぉお!!!(°Д°)

    作者からの返信

    確かにぃぃぃぃぃ(笑)

    男女問わず、『食べ物』を楽しんでいる若い子を見るの、私好きなんですよ(*^_^*)

    自分は、ガンガンに酒を飲みながら、若い子に「もっと食べなー」と料理を差し出しています。もう、おばちゃん(笑)

  • 第114話 チョコ専門店1への応援コメント

    確かにこういうお店って男性だけだと入りづらいですよね。でも、大丈夫。男性は男性でも、君達は男子高校生!若さで行ける!!

    作者からの返信

    そうか!!
    若さでもって、ねじ伏せることも可能かっ( ゚Д゚)!!

  • なんかもー死ぬまで働く感じですよ(笑)

    作者からの返信

    そうです。
    この方々、死ぬまで働く感じです(^◇^;)

    「会社が、『もう来なくて良い』って言うまで、席に座ってなさい」と説教されました(笑)

  • 第115話 チョコ専門店2への応援コメント

    こっちを見ている女子達、彼らがクロコウ生だと知ったら、どんな反応をするでしょうね? 悲鳴をあげて逃げられる……はさすがにないでしょうけど、距離はおかれるかも?
    この店には、よけい来にくくなったでしょうね。

    作者からの返信

    身元がバレたら、確実に距離をおかれますね(笑)

    彼らは……。

    なんというか……。
    ちょっと独特の雰囲気を持っています(^◇^;)
    良い意味で、「オオカミ」に似ているとおもいますよ。

  • 第115話 チョコ専門店2への応援コメント

    クロコウと知ったらどんな反応をするか。今までの実績を考えると、あまり追及しない方がいいかもしれませんね。
    甘い液体が、しょっぱくなるかもしれません。

    作者からの返信

    ええ……。

    きっと、岩塩入りのチョコかとおもうほど、しょっぱくなることでしょう……(遠い目)

  • 第114話 チョコ専門店1への応援コメント

    男だけでこういう店に入るのに抵抗があるのはわかります。ですが、それでも入りたいと言うのも分かります。
    女の子向けのお洒落さもいいですが、男性が入りやすい空間もほしいです。

    作者からの返信

    男性が入りやすい空間、って素晴らしい発想ですね!!

    そうですよ! シックでダンディな雰囲気のスイーツ専門店っていいですね!
    「男性限定シート」とか作ったり!

  • 第114話 チョコ専門店1への応援コメント

    良いじゃないですか、チョコレート専門店に男が入ったって!
    チョコレート専門店だろうとケーキバイキングだろうと、男が入っちゃいけないなんてことはないのです。美味しいチョコレートを、思う存分堪能しましょう( ・`д・´)!

    作者からの返信

    私も、弟さんの意見に同じ!!

    男子でも、好きなものを好きなだけ食べると良いですよ~!

    私も、男連中に混じって、がんがんにお酒を飲みますしね!

  • 自分も早いとこ老後の蓄えを作って隠居したいと、常々思っています。ですが今は定年も引き上げられていますし、難しいかも?

    作者からの返信

    定年が伸びるって、あれ、ゴールポストを移動させているとしかおもえない( ゚Д゚)!!

    65どころか、70になりそうな気配でしょう!?

    いやあああああ!! 
    私は、50代半ばで仕事を辞めて、家でペッパー君とふたりで暮らすんだああああっ!!

  • 自分も早く仕事を辞めたいです。コツコツお金を貯めて、50代前半くらいでドロップアウトできるのが理想です。
    今のところ、そんな未来は難しそうですが。

    作者からの返信

    で す よ ね ( ゚Д゚)!!

    私も、50代前半か……。頑張って、半ばぐらいで、仕事辞めたいです……(´・ω・`)
    体力がもう、もたない……。

    ただ。
    今のところ、兄者と同じように、そんな未来は難しそうですが……

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

     緑色のプール…直近の夏季オリンピックを彷彿とさせる話ですね(笑)

     でも化学同好会関連以外で、一晩でそんなに繁茂するなんて…隕石ないしは宇宙船とともに飛来したエイリアン的なヤツではΣ(゚∀゚ノ)ノキャー

    作者からの返信

    ビオトープで採取した藻より、プールで採取した藻の方が、「バイオマス」に適していたのは確かだそうです(笑)

    ひょっとしたら、夜中に隕石がプールに……

  • 第111話 体育(水泳)1への応援コメント

     私の通っていた高校も確か、一年生までしか水泳の授業もなかった記憶があります。
     そもそも体育自体に力を入れていない高校だったので、水泳も気楽な授業でした(*^^*)

    作者からの返信

    そうなんですか( ゚Д゚)!?

    私、がんがんに泳がされましたよー……(涙)
    水泳、苦手なのに……。

    ちなみに。
    黒工モデル校は、戦後直ぐにプールが出来た事でも有名で、「黒工」の名前を出すと、「ああ、あの、赤ふんどしをネットに干してるところな!」と、言われるそうです(^◇^;)

    当時は、水着とかではなく、赤ふんどしだったそうです(笑)

  •  資源を大切に、代替案を考えろ(新技術、新素材の開発)と言えるのは生活、技術水準がある程度以上あって余裕ができたてからの話ですもんね…
     お金も技術もなければついつい、目先のものから消費してしまいますよね…

     逆に資本も権力もあれば他人の分の資源も使えるし、結局資源はあるだけ使われるから早い者勝ちは間違いないです(´・ω・`)

    作者からの返信

    白兎さん

    確かにこれ、いろんな意味で受け取れるんですよ(´・ω・`)
    学者さんの仰ることも正しい。科長が言うことも分かる。

    黒工の生徒さんは、本当にいろんな意見の中で、もまれながら生活しているなぁ、と思うんです。

    なにしろ、「皆さん、今後はこうしていきましょう」って話を聞いた直後、「そんなん、嘘や」と、ばっさり言われる訳ですから(笑)

    そんな中で、「自分の意見」を選び取るって、すごいな、と素直に思います。

    まだ、16~18才なんですよね、この子たち(^◇^;)

    我が身を振り返り……。

    この時期、弓道しかしてませんでした……(遠い目)

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

     特殊部隊の訓練のようだ……。

    作者からの返信

    いや、本当にね。斬太さん。

    この子達、体育の授業の時「バディ」がいるんですよ(^◇^;)

    いましたか!?
    高校の体育の授業で、バディ!
    私、そんなの軍隊でしか聞いたこと無いですよ!

    他にもいろいろ、特殊な高校です……(笑)

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

    楽しみにしていたクロコウ!が始まり嬉しいです。
    今回はどこまでお話が続くのでしょうか?

    作者からの返信

    龍神さん、いらっしゃいませ!

    今回は、見切り発車なので……(^◇^;)

    最短で数日。書ければ、もう少し長くなるかな、と思いますが……。

    よろしければ、おつきあいくださいませm(__)m

  • 第111話 体育(水泳)1への応援コメント

    水泳……っ!(((((; ゚Д゚)))))
    泳げない上に、背の低い私にとっては、何よりも嫌な授業でした……(泣)
    なんせ、プールの真ん中あたりの水深が、身長より深かったので……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    真ん中、深いんですよね(^◇^;)

    そうそう。綾束さんと同じように、背の低い生徒は怖がってました。

    ……私は、背はでかいんですが、泳げないので……(__;)

    そっち方面で、本当に嫌いな授業でした……

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

    沼~~~~~!!!!!!!!!

    いやぁ、クロコウは男女合同でプールやるんですね! でも冷静に考えたら女子少なすぎだから女子のために別授業やるってわけにはいかないですよね!
    私の母校も水泳の授業はあったんですが、男女比がそこまでべらぼうにヤバくなかったこともあって別々でした。いや、結局同じ時間帯にやってたからお互いの水着姿見られましたけど……(笑)

    クロコウ再開嬉しいです! 追い掛けます!

    作者からの返信

    沼ですよ、沼(笑)
    「飲んだらやばい」「目に入れたら危険」と、誰もが思います。

    黒工は男女一緒に水泳をするので、女子が可哀想ですね(^◇^;)
    男子と同じ分量を泳がされるので……。
    妙なところで、男女平等です。

    クロコウ、ちょこっとだけ再開です!
    (いや、ほんとに、ちょこっとですが(^◇^;) )

    よろしければ、おつきあい下さいませ!

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

    藻の繁殖はあるあるですね。小学校の頃、『緑色』のプールで泳ぎました。底がヌルッとしていたため、みんな足をつかないよう頑張って泳ぎました。

    無事か蒲生!
    プールがこんな危険なものになるとは。直ちにみんな避難して、ついでに島津先輩を放り込んだ方がいいのでは?

    作者からの返信

    島津先輩、「この藻……。すごいな」と悪い笑みを浮かべながら、せっせと油を取ろうとしています。

    その裏で、蒲生が沈没……。

    藻の大繁殖、ありましたよね(^◇^;)
    当時の私も「コレ、飲んだらやばいんじゃない?」と思いましたよ……

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

    藻の繁殖って、クロコウだけでなく青嵐さんの実体験だったりします? 前にてるまさんのブービーズでそんなことを言っていたような気が……
    うちの学校でもバリバリありましたね。藻。

    それにしても、プールってこんな、サバイバル臭のするものでしたっけ?
    確かに水の事故など危険はありますけど、方向性がおかしいですよ(^_^;)

    作者からの返信

    実話です、実話(笑)
    てるまさんところもありましたね(^_^;

    というか。
    私の母校のプールは、水泳部と生物研究部が一緒に使ってたんですよね。

    夏は水泳部。冬は生物部が、鯉を放って、藻の研究をしていました。

    ……だから。
    プール開きが大変(^◇^;)

  • 第111話 体育(水泳)1への応援コメント

    ゴーグル忘れた生徒大丈夫!?Σ( ゚Д゚)
    誰か校医に運ばれた時点で中止にしましょうよ。

    クロコウではプールは男女一緒なのですね。自分の母校では、更衣室が男女共用の為か別々にやっていました。
    今までのクロコウ生の言動を考えると危険な気も……((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    ゴーグル忘れた生徒のエピソードは実話部分です(笑)

    この話のように即効性はなかったようですが、次の日、目が腫れ上がって病院に行ったそうで……(^_^;

    そしてですね。
    そうなんですよ!!

    意外にも黒工は、男女一緒にプールをします。
    だから、女子、可哀想だなと思いますよ……。同じ量を泳がされますからね……。

  • 第111話 体育(水泳)1への応援コメント

    雨が降るくらいならやりますよね。自分の母校でもどうせ濡れるのだからと、生徒が寒さで震えていてもお構いなしですよ。
    ただ雷が鳴っている時は、さすがに待ったがかかりましたけど。

    ただ、泳ぎなれている水泳部なんかは、雷が鳴っていても泳ごうとしました。
    ある日の放課後、「こらー、水泳部! 雷が鳴ってるんだからさっさと上がれー💢」と校内放送があった時は皆で笑いました。水泳部、たくましい。

    作者からの返信

    普通は、雷音が聞こえた段階で、中止ですよね(^◇^;)

    「……やりおった……。授業、やりおった……」と、誰もが思ったそうです。

    そちらの水泳部君もすごいですね(^_^;


  • 編集済

    第112話 体育(水泳)2への応援コメント

    こわっ!Σ( ̄□ ̄;)
    藻?藻って、プールにあるんかーい!
    屋外プール、恐るべし・・。(クロコウ限定?)
    もはや、寒さも雷もぶっ飛んだわぁ(笑)

    ちなみに、私が行ってた工業高校はプールなし。北海道ですしね。
    そのかわり、冬はスケートがありました。
    スキーじゃないんかいっ!と思ったのは、懐かしい思い出です。

    作者からの返信

    藻、生えます!!
    繁茂します!

    ちなみに、黒工ではありませんが、私の母校は「夏は水泳部がプールとして使用」し、「冬は生物研究部」が、「藻と鯉」を飼育していました。

    なので、プールをするために、準備が大変……(^◇^;)

    そして……。

    スケート( ゚Д゚)!?
    え、スケート!?

    あれかな。高校の単位って、水泳、とかではなく「季節に応じた種目」をすればいいんでしょうかね……。

    すごい! スケートは初めて聞きました!

  • ちゃんとこういう事を考えながら勉強してる高校生がいる、って事を考えると、感心すると同時に、自分の高校時代を思い出して恥ずかしくなります・・。
    今更ながら、「もっと勉強しとけば良かった。」とか、ありきたりな事を思います。
    親の「勉強すれば出来るのに。もったいないー。」の言葉の意味がやっとわかったー。
    と、ここ数年で身に染みました(^_^;)

    作者からの返信

    いや、本当にね……(__;)

    当時は意味がわからないものですよ、ええ。
    私も今、高校生の子達と話してたら思うときがあります。

    「今、勉強しときやー」って。

    でも、本人達は分からないんですよね(^◇^;) 

  • 第112話 体育(水泳)2への応援コメント

    蒲生がやられたっ!!((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    茶道部 「衛生兵ーーーっ! 衛生兵ーーーっ」

    織田 「しっかりしろっ! 傷は浅いぞっ!!」

  • 第111話 体育(水泳)1への応援コメント

    ちょっ……!色々大丈夫じゃない!!((( ;゚Д゚)))

    ウチの高校も水泳なかったです。ていうか、中学の時点でなかったですね。小学生の時のプール授業は授業とは名ばかりで水遊びみたいなものでしたし。

    作者からの返信

    宇部さんところもなかった( ゚Д゚)!!

    ええええええ……。
    いいなぁ……。私、がっつり泳がされた方です……(遠い目)

  • 科長……(笑)

    作者からの返信

    科長……。

    学者さんの話を、まったく聞かないんですよ(蒲生、談)

  • 進級した!!おめでとうございます!!そして新たな仲間が増えた!!

    作者からの返信

    ふふふふふ。
    仲間が増えましたよ……。

    ぽんこつと、へっぽこですがね( ゚Д゚)!!

  • 第109話 緊急通報3への応援コメント

    一学期終了お疲れさまでした!
    最後のときにちょっとあぶない話になりかけましたが、何とか大丈夫そうですな。そして二人の恋仲も発展しそうで何より(笑)

    作者からの返信

    ここまでおつきあい頂きありがとうございますー!

    この二人……。
    そろそろ、どうにかなってもいいんじゃないか、と私でさえ思い始めました……(遠い目)

    また、二学期編再開の折にはぜひぜひ、成長したこの子達に会いに来てやって下さいませ!

  • 第106話 新入生歓迎会2への応援コメント

    島津センパーい!いや、しかし、らしいと言えばらしい…のでしょうか?(笑)しかし非モテの力は強いですなあ…いやあ、わかりますとも、ええ…

    作者からの返信

    クロコウにおいて、「カノジョがいる」というのは、もう、非難されても仕方の無いことなのですよ。

    非モテの力を結集させたら、もっと有意義なことに使えそうですが……。

    ま。
    そこを無駄に使うのが、クロコウなのですね( ゚Д゚)!!

  • 第105話 新入生歓迎会1への応援コメント

    こ、米十キロ…(笑)結構な額になるのに、全員にあげるなんて、太っ腹ですなあ…

    作者からの返信

    優勝チーム全員にプレゼントですね(*^_^*)

    「生徒を楽しませる」というより、「生徒の家族をワクワクさせる」商品でした(笑)

  • 第109話 緊急通報3への応援コメント

    くそおお! いっぱい話数があると思ったら、もう終わっちゃったよおお(´;ω;`)
    でも最後に今川ちゃんエピソードがあって、ニヤニヤしちゃったよおお(*´ω`*)

    作者からの返信

    今川ちゃん。
    当初、出すつもりがなかったんですが……。

    リアル知人が「え!? なんで出さないの!?」と言ってきて……。
    急遽登場話を差し込んだのですが。

    楽しんで頂けて良かったです(*^_^*)

  • 第106話 新入生歓迎会2への応援コメント

    「あれは作りもんだ、馬鹿野郎」に吹きました。
    彼女持ちに対する非モテ男たちの怨念は、恐ろしいですのぅ(身震い)

    作者からの返信

    そりゃあもう、「何故にあいつに彼女がいて、俺にいないのだ!」「俺の方が彼女を大切に出来る!」「俺のデートプランを聞けっ!」と、大騒ぎですよ……。

    だったら、女子の前でアピールすりゃいいのに、それができない……(^◇^;)

  • 第104話 持ち物検査2への応援コメント

    この、危機に際しての素晴らしい一致団結w
    「壊そうっ!」発言は吹きました。

    教卓にも床にもモップにも負けない携帯探知機、恐るべし!

    作者からの返信

    これね……。
    実際に校舎4階から叩きつけたらしいんですが、壊れなかった、と……

  • 武田先輩の殺害宣言を受けてゾクッと背筋に快感が突き抜けたのは、きっと私だけではないでしょう。えっへん。

    作者からの返信

    もちろんです。
    溶接科の一部男子が、快感だと思ったことは、本文で伏せておきました……。

  • ぬわあああ! 油断していたら続きがいっぱい上がっていたああ!
    嬉しいいい! しかも新キャラいっぱいいそおおお!
    (狂喜の裸剣道)

    作者からの返信

    煎田さん

    いらっしゃいですー(*^_^*)

    そうなんですよ。
    新キャラ……、いえいえ、新入生が登場です!

    おお、服は着て下さい、服はっ! 
    ああ、鷹崎隊長まで!!

  • 第103話 持ち物検査1への応援コメント

    持ち物検査ができるとは羨ましいですな。今じゃプライバシー云々が言われてこういうことできなくなりましたし。

    作者からの返信

    そんなことがあるとは(;゚ロ゚)!

    え!? どういうことですか!? プライバシー!?

    クロコウには、プライバシーどころか、自由もありませんよっ!

  • 野球のスローボールって一見簡単に見えるけど、実は打つのが難しいってのと同じことですね。剣道にも応用されているとは知りませなんだ

    作者からの返信

    応用というかね……。

    ただ、遅いだけだと、簡単に打たれちゃうんですが(^◇^;)

    タイミングを外されたり、きっちりと構えを崩さなかったら、そうそう決められないんですよ(^_^;

    剣道は「打突部位」が決まっていますので、そこを守れば、「決まらない」んですよねー……。

  • 第109話 緊急通報3への応援コメント

    僕の大好きな今川ちゃんが出てくれて楽しかったです。
    二学期編、楽しみにしています。

    作者からの返信

    ああ、よかった(^▽^)/

    実は今川ちゃん、今回は出る予定がなかったんですが……(汗)

    急遽登場しました。

    でも、よかった! 喜んでくれる人がいて(o^―^o)

    また、二学期編を更新したあかつきには、どうぞこの子たちに会ってやってください!

  • 第109話 緊急通報3への応援コメント

    あ~(。>д<)
    一学期終わっちゃったかぁ。お疲れ様です!
    ラストに今川ちゃんが出てきて「むふふ♥️」
    とりあえず、お姉さんは味方の様で良かった。
    「ポンコツ君」は、ある意味いい仕事してましたよ。読者的には(笑)あれ?名前、何だっけ・・。
    次回夏休みも楽しみにしてます~♪

    作者からの返信

    ……実はね、さくさん。
    この『緊急通報』は、必死で考えたやつなんですよ(;^ω^)

    私は今回、今川ちゃんを出すつもりがなくって……。
    夏休み編を、まるまる今川ちゃんとにゃんに使おうと思っていたんですが……。

    リアルで知っている人が「『クロコウ!』再開だ! 最後に今川ちゃん出るよね」と私に言ってきて……。

    「え。今回出ないよ?」
    「嘘やん。それ、『クロコウ!』ちゃうやん」
    「いや、『クロコウ!』は、あくまで、工業高校の生活を……」
    「今川ちゃん、今川ちゃん、今川ちゃん」

    ……というので、慌てて作ったのが、この話でした(;^_^A

    続いては、夏休み編、修学旅行編でお会いしたいとおもいます!

  • 第106話 新入生歓迎会2への応援コメント

    やっぱり・・。
    島津先輩がくるわけないですよね(笑)
    Lチームが勝ってたら、来てたかも~ですかね?
    井伊ちゃん、ナイスつぶやきだったね♪

    作者からの返信

    井伊ちゃん。ナイスつぶやきでした。

    小声でしたが、破壊力は抜群。マイクで拾ったら、体育館中が阿鼻叫喚となったことでしょう……

  • 第104話 持ち物検査2への応援コメント

    頑丈過ぎ!!
    どんだけ~(笑)

    さすが、クロコウ機械科!!
    (*^ー゚)b グッジョブ!!

    作者からの返信

    クロコウブランドです( ゚Д゚)!

    ってか、機械科、見越していたんですね……。
    破壊されることを……。

    だからここまで頑丈になっていました。
    実際に、校舎4階から落としても平気だったみたいです……

  • 第109話 緊急通報3への応援コメント

    なんだ、今川ちゃんの親に波乱を感じますぞ……! こりゃひと悶着ありそうですな……!!
    一学期編完結、お疲れ様でした!! 次も楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    親御さん。
    ふふふふふ。

    お姉ちゃんは言うことを聞かない子だったんですが、今川ちゃんは比較的親の指示に従う子だったので……。

    はてさて。
    どうなるやら……。反抗期……。

    ここまでおつきあいいただき、ありがとうございました!
    波乱の夏休み編。驚愕の修学旅行編をまたいつか書きたいと思いますので、そのときはどうぞまたよろしくお願いいたします!