第66話 混浴の問題性への応援コメント
・真ん中へんですが、
「付与魔法ってるのは~」 → 「付与魔法っていうのは~」 でしょうか。
薊野魔法工業、起業のきっかけでしたね。
(*´∀`*)
続きを追いかけます♪
作者からの返信
>薊野魔法工業、起業のきっかけ
今となっては前々作になるのですか。
はあ、何もかも皆懐かしい……
なお、今作で更に扱い項目が増える予定です。
今でも修君が怪しげな新レーベルを色々持っていますけれど。
なお校正有り難うございました。
ささっと修正致しました。
お読み&コメント&校正いただきまして、本当に有り難うございました。
第60話 試斬への応援コメント
・真ん中へん、
「・・・一応皆彼方の延長線から~」 → 「刀の延長線から~」 でしょうか?
ストンと落とすように切れると、見ていても気持ちいいですよね。
愛希先輩、意外な使い手でしたw。
続きを楽しみに、追いかけさせていただきます♪
作者からの返信
>愛希先輩、意外な使い手
ルイス君が使える技や魔法は、魔法の原理は別として、ほぼ全て愛希先輩に受け継がれています。
2人とも根がくそ真面目なもので……
奈津希先輩からルイス君が受け継いだように、これも今後少しずつ形を変えながら受け継がれていくのでしょう、きっと。
ちょうど咲良さんなんていう適材がいることですし……
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。
第54話 教訓への応援コメント
みんなふかいにのみこまれてしまえばいいんだわ。
最後に “感動” するあたりが、なんか特に
「イヤだ」と思いました。
学生会、業が深すぎます。
先を追いかけます♪
作者からの返信
>最後に “感動” するあたりが、なんか特に
>「イヤだ」と思いました。
嫌よ嫌よも好きのうち♪
というのは置いておいて……
典明君が描くものはほぼ全てテーマが”愛”です。
ここで「うわあ~」とか「うげぇ~」とか言わないでやって下さい。
彼なりに確たる理由なり動機なりがあります。
これもそのうち描かないと……これも前作からの宿題なので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第52話 知らない名前への応援コメント
某・腐海方面軍のコマンダーたちが、相変わらず
ご活躍のようでw。
・下から四行目、綺麗さが
“よく煮ている~” → 似て
腐っている上に煮られてしまったら、常人は近づけませんね。
(*´∀`*)
楽しみに物語を追いかけます♪
作者からの返信
>腐海方面軍のコマンダー
典明君が漫画や物語を描いたりする動機は自己表現の楽しさだけではありません。これも前作で描けなかった部分なのです。時間的進行から考えてそろそろ頃合いかなと思うのですが、うまく語れるかどうかは……書き手の技量が足りるか不安です。
>腐っている上に煮られてしまったら
それこそ魔女鍋ですね。ひひひひひ……
(訂正させていただきました。ありがとうございます)
お読み&コメントいただきまして、本当に有り難うございました。
第48話 過負荷への応援コメント
楽しませていただいております。
・咲川麻美さんが、三行後 作川さんに。
どんなものも、まずはどこまで行けるのか
知りたくなるのが研究の醍醐味というものなのでしょうかw。
出力が、どんどん上がっていきますね。
とうとう出てきた中二病的な名前がw。
楽しみにお話を追いかけております♪
作者からの返信
>とうとう出てきた中二病的な名前
同じような厨二な名前でも、修君系統と朗人君系統はそれぞれ名前の出所が違います。
神話・伝承系が多いのが修君系統で
映画・ミュージカル系統なのが朗人君系統
です。
まあどっちにしろ厨二病なのですけれど……
なおそのうちどっちにも属さない名前も出てくる予定です。
そんなこんなで前作からの引き継ぎも今後ちょこちょこ出てきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
第30話 難易度への応援コメント
りっかちゃんの食事の印象の巧みな描写に、
初めてタイ料理とかを食べた時を思い出してしまいましたw。
甘いのか酸っぱいのか辛いのか、魚醤やココナツの香りも含め
知っている味の感覚からあまりにかけ離れているので
“どうしよう……?” から始まって、結局
“パクパク食えるんだから、これは美味しいのだ!” と、諦めて(*´∀`*)
首をかしげながら食べ続けた気がします。
香辛料の使い方も相まって、力技でねじ伏せられた印象がありましたが、
今では自分でも好んで作るようになってしまいました。
(*´∀`*)隠れた工夫が本当に奥深いです♪
――で、よくある魔女の大鍋のスープにも、興味津々ですが、
あれはどうなんでしょうねw。
お話の続きを楽しみに追いかけさせていただきます♪
作者からの返信
どうも。
>よくある魔女の大鍋のスープ
のイメージを思い浮かべるたびに、『ねるねるねるね』のCMイメージが邪魔をしてしまう於田縫紀で御座います。
前作からタイ料理全押しで申し訳ありません。
ご存じかもしれませんが、単に於田がタイ好きなのです。
他に理由はありません。
何せかの国には合計1月以上滞在した計算になりますので。
旅行するにも引き籠もるにもなかなかいい処なのです。
>甘いのか酸っぱいのか辛いのか、魚醤やココナツの香りも含め
>知っている味の感覚からあまりにかけ離れている
うんうん。初見はまさにそんな感じですよね。
そのうちにはまると逃げられなくなります。
更に冷蔵庫に魚醤を常備して配偶者に怒られたりもします。
臭いぞと。
もう不治の病です。
なお、作品上これではいかん。
そう思って今は他の国の料理も必死に朗人君に覚えさせております。
次はスペイン料理でアホやバカでも使いましょうかしらん。
お読み&コメントいただきまして、本当に有り難うございました。
第26話 保養所への応援コメント
――導引というか、先輩諸氏との遣り取りとかが、『朗人くん』の時と
回を重ねるごとに近寄ってきているような気がします。
開始時のちょっと拗ねた(捻た)感じのりっかちゃんが、
ここまでで “朗人くん” 化している印象と言いますか……
(*´∀`*)
これからの、来るべき “魔女見習い”?らしい展開を、
楽しみに追いかけさせていただきたいと思います♪
作者からの返信
>ちょっと拗ねた(捻た)感じのりっかちゃんが……
ええ。
自分が出せる場所に落ち着けて、大分素直になってきたようです。
若干わがままというか、魔女化もしていますけれど。
露天風呂混浴上等!みたいなところとか。
律花に限らず他の皆様も色々変化しつつあります。急に変わる人もいるしゆっくり気づく人もいますが、それはそれぞれかなと書き手は思っています。
ただそれを私が上手く表現できるかは……書き手の能力の問題もありますので……はあ、がんばりますです。
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。
第11話 ヤマアラシの距離感覚への応援コメント
本作からの、ニュートラルで読ませていただくと楽しそう(*´∀`*)♪
・下3分の一位の、
「例は無用~」 → 「礼は無用~」 かと。
…… 沙知さん、”搦め手”?
追いかけさせていただきます♪
作者からの返信
こちらのお話まで校正させてしまいまして申し訳ありません。
相変わらず誤字脱字がなかなか治りません。
色々努力はしているのですが……実らない努力は無駄という……
>ニュートラルで読ませていただくと楽しそう
すみません。
確かに前作から読んでいると、色々舞台裏が見えてしまうかも白ません。
ただ少しずつ学生会も進化はしているので、それを感じていただけるとありがたいです。
>沙知さん、”搦め手”?
これに関しては断言しておきます。
沙知先輩は本当に気になって声をかけただけです。
勧誘意図はいまのところありません。
これはそのうち本人が表明してくれると思います。
なお沙知先輩自身、自分の入校時の事を思い出すと色々と……な気持ちがあるようです。
その反省からこんな講堂に出てしまった、というのも結構あったりします。
どうも同じ舞台で3作目だと新味に欠けるというか……
生暖かい目で結構ですので見守っていただけると幸いです。
お読み&コメントいただきまして、本当に有り難うございました。
第44話 最強への応援コメント
まあ、少々強力な戦術クラスの攻撃魔法使いが数人いたくらいじゃ戦局は変わりませんから問題無いんじゃ無いですか(ソコジャナイ
某魔法科高校じゃ戦略クラスの術使いがいたりしますが、あのクラスになると何かしらの縛りをかけないと政府側は安心出来ないですねー(^◇^;)
作者からの返信
>某魔法科高校じゃ戦略クラスの術使いがいたりしますが……
確かに破壊力では戦略クラスはいないようです。
一応は、ですけれど。
>問題無いんじゃ無いですか
という訳で、野放し状態のお墨付きが頂けたと解釈して宜しいでしょうか(笑)
ここの特区では、各自どんな魔法を持っているか把握している人は誰もいません。
自己申告すらされていないのが現状です。
つまりどんな魔法を持っていようが、野放し。
一応戦争に兵員として参加させないという国際条約はありますけれど。
そんな感じでゆるーく成り立っております。
まあその辺は先人の努力があったりする訳ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。
第31話 特区の常識への応援コメント
温泉サバトの片鱗を見せつけられた\(^o^)/
「良いではないか」は普通逆だ。
作者からの返信
この世界では魔法使いは女性の方が多いです(7割以上)。
そして数が多い分、強力な魔法使いも女性の方が多いです。
更にこの魔法特区、女性の方が数の上で多いです。
ですからセクハラは男性からという常識は成り立ちません。
そんな訳でまあ、
>温泉サバトの片鱗を見せつけられた\(^o^)/
>「良いではないか」は普通逆だ。
という文化が出来てしまう訳で……
過去2作にわたり、修君やルイス君が是正しようとした文化はこうして代々受け継がれてしまう訳です、はい。
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。
第21話 最強の仮想敵への応援コメント
なんだこの脳筋女子は\(^o^)/
スポーツ競技で先輩を超えようとする話は多々有るが、攻撃魔法は、格闘技の感が。
レスリングや空手、柔道のイメージですかねー。
作者からの返信
攻撃魔法科はどうしても脳筋が多いのですが、彼女は一応魔法工学科です。まあ魔法工学科に決めた動機が動機なので、若干攻撃魔法科よりではあるのですが……
なお、他にも脳筋は出る予定です。
>攻撃魔法は、格闘技……
確かに攻撃魔法は相手があるので格闘技ですね。
ただ攻撃バリエーションが多彩だし、遠距離近距離何でもありなのでなかなかきれいな試合にはならないような……
攻撃方法が似ている相手同士なら見て楽しめる試合になるのですけれどね。
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。
第3話 魔法特区への応援コメント
―― “無謀”。
群れなす魔女の勢力下に踏み込みながら、第一村人の力量をを見誤り
「魑魅魍魎」巣食う未知の南国島を見くびるなんて。
りっかちゃんはおつかいがうまくいったことで、
油断してしまったのです……
モンスターのみなさんは、どうかどうか「てかげん」を
わすれぬよう、おねがい(>人<;)いたします。
お話の続きが楽しみです♪
作者からの返信
>第一村人の力量をを見誤り
あれを見破れというのは無理でしょう。
まあ、まだ物語は始まっていません。
>モンスターのみなさんは、どうかどうか「てかげん」を……
このお話は、『朱に交われば赤くなる』お話です。
つまりりっかちゃんが……
さて。
次回は現学生会1の変人さんにりっかちゃんが狙われるお話です。
(典明君ではありません)
どうやってりっかちゃんがトラップに引き込まれていくか……
まあ次の章のタイトルで、前作からの皆さんは”ああ、アレか”と思っていただけると思います。
(でも腐った要素はありません、今のところは……)
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。
第2話 20平方メートル弱の私の城への応援コメント
――待って、そこはトラップだよ!
あああ、なんて怖しいフラグ立て……!
うんめいは、しょうじょにざんこくだった。
続きを読むのが怖いです。でも読みます♪
作者からの返信
>待って、そこはトラップだよ!
この南国の辺境にあっては、食べ物を買い出しに行けるお店は2軒しかありません。
スーパーと、あとは某パン・和洋菓子店のみです。
大丈夫、●●いのは最初だけ……
というのは冗談。
いくら最強魔法使いとは言え、店は普通に営業しています。
客を取って食おうとはしていません。
でも、
>うんめいは、しょうじょにざんこくだった。
のは事実です。
彼女はそのうちもっと性格的にヤバい魔女に捕まる事になります。
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。
第68話 自由への応援コメント
トド化は、きっと病気。
魔法少女りっかちゃん、
「みんなムチムチになぁあれぇ~♥」の巻。
……体重計を、保養所のそこかしこに置くというのはどうでしょうか。
ダメですね、きっと謎のチカラで破壊されるか、
行方不明になるだけですね。
なにより、そんな残酷なことを許すほど学生会魔女グループは
甘くはないでしょう。
お話の続きを楽しみに追いかけます♪むちむち。
作者からの返信
>トド化は、きっと病気
前作で朗人菌により更に悪化した風土病です。
なお、
>体重計
は一応、女子更衣室に設置済みの模様です。
更にルイス君以外の男性陣は工作魔法持ち。一見すれば体重データくらいすぐわかる訳で……
まあ、真実は時に人を傷つけるものらしいので、温和な男性陣は誰も何もいいませんけれど。
人生、開き直りもきっと大切です。
お読み&コメントいただき、本当に有り難うございました。