第308話【閑話7】酒場の三人への応援コメント
ジニー・・・
せっかくの女キャラだってのに
こんなところにしか出してもらえないなんて可哀そうに
きっともう出番なんて無いんだろうねぇ
第308話【閑話7】酒場の三人への応援コメント
逃げ出したアレがココに?
第307話【閑話6】密談への応援コメント
更新、有難うございますm(_ _)m
悪い大人たち・権力者の企みで、疲弊する人々を思うと辛いです。
作品の中では胸のすく展開に期待したいです。
第307話【閑話6】密談への応援コメント
更新ありがとうございます 侮った地方に滅ぼされる話はいくらでもある 呉と越の話しかり しかも相手は聖女の噂拡げたりして用意周到 勝ち馬の尻に乗っていけ呂布ルーク 結婚話でたら夜逃げだルーク(゜ロ゜)
第307話【閑話6】密談への応援コメント
サリオール聖女共和国の建国の日も近いのかも!?Σ(゚□゚;)
農業と鉱業と鉄鋼業が揃った豊かな国家の誕生に民衆が歓喜\(^o^)/
そして、国の財政が豊かなので、大幅な減税が実施される流れまで見えました。
アルッポから流れ着いた冒険者さんたちは、基本的には坑夫になりたがらないでしょうから、どこか有名なダンジョンが存在する地域へ再び旅立って行くのかも知れないですね。(ルークも含む)
スラム街の人々は、略奪にあって荒廃してしまったコット村に移住して、村の再建や農業などの職を得て幸せに暮らせそうですよね^^
まだ全然、王都焼き討ち事件の真相も結末も読んでもいないのに、勝手に戦後どうなるのかまで妄想しちゃいました。
編集済
第307話【閑話6】密談への応援コメント
最近のたくさんの更新、ありがとうございます。ルークの知らない裏側を色々考察しながら拝読しています。
ルークとシオンの活躍が悪巧みをかき回してくれるのが、楽しみです!
異世界は違うのかも知れないのですが、兄なら公爵は伯父ではないかと思うのです。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
第307話【閑話6】密談への応援コメント
カクヨムの仕組みで読み飛ばしはしにくいと思います
第307話【閑話6】密談への応援コメント
王太子殿下は、婚約破棄欲張りセットの彼でしょうか
編集済
第307話【閑話6】密談への応援コメント
>「王太子殿下がまたやらかしたそうだな」
王太子殿下って、ただの馬鹿だったの!?
『また』だし、欲張りセットのもう一方の当事者とか。
悪役令嬢モノみたいな、脳天気な国なのかな?(困惑)
>ラディン商会による鉱石の買い取り延期の許可。
【閑話2】の相手は、この国では大規模総合商社のラディン商会!?
もし263話の『ザンツ王国にある商会』がラディン商会だったら、【閑話2】は陰謀ではなく単に需給絡みな商売の話しって事に。
263話だと、中小規模の商会な印象だったけど。
263話から判断すると『アルッポの町』での金属消費は冒険者の武器製造がメイン(『アルッポの町』で冒険者が落とす金銭の何割か)だから、
そのための鉱石費は『アルッポの町』の経済規模の数分の一程度。
それが消えた程度でザンツ王国の基幹産業が揺らぐのだと、ザンツ王国の経済規模はカナディーラ共和国より桁違いに小さいのかな?(困惑)
ザンツ王国、国内もまとまっていないのに、よく生き残れてるなぁ。
カナディーラ共和国の分裂状態など周辺状況に助けられてる棚ぼたな存在とか?
緩衝国的な存在って、ずる賢くないと生き残るのが困難だと思うので、
脳天気具合と整合しないのが、妙な印象。
>あの家には昔からそんな度胸などない。
その手の人達が切れたら怖いのですけどね。
聖女捏造の件もあるし、王朝交代とか易姓革命とか、その手の事が起きるのかな?
(本場の易姓革命だと、実態は嫉妬混じりの保守的な一団が、裕福で革新的な現政権を棚ぼたで滅ぼした感じみたいなので、個人的には殷側に同情するけど)
謎の集団の暗躍との絡みもあるから、単純には進まないのだろうけど。
第307話【閑話6】密談への応援コメント
この国は、お互いを滅ぼすまではしないまでも、目先の問題を解決するのに、弱者から搾取すればいいやと、深く考えない、ある意味、典型的なテンプレ貴族様なんですな。
それ担保するのが、王権なり軍事力なんでしょうが、仮面の組織や謎の怪物の出現でその屋台骨が怪しくなりつつあるようで。
編集済
第307話【閑話6】密談への応援コメント
( ・ὢ・ ) ムムッ、新展開
ルークはいつ逃げるんだろう?
編集済
第307話【閑話6】密談への応援コメント
王太子ってエレナを婚約破棄して追放してた奴でしょうか。
これでもしエレナがサリオール伯爵の学園にいる子だとしたら、この2人が王太子を突いた結果の婚約破棄とトッド村の虐殺とサリオール伯爵を怒らせる事を2つもしてしまった事になってしまうのですが・・・。破滅へのピタゴラスイッチ感がヤバいですね。
編集済
第307話【閑話6】密談への応援コメント
第292話 変化の兆し
この時に出した国軍がそうかな?
あとエレナがサリオール伯爵家の娘なのはほぼ確定か
第289話 町の変化とHD農業
でラディン商会から干し肉を買い占めたのは
将軍側の息のかかった商会の仕業とみていいんだろうな
あとは王太子を炊きつかせて起こさせた火種とは一体・・・
まだ断定はできないけどあの追放欲張りセットかました男が
もし王太子だったとしたら・・・人前であんな事平気で言い放てる奴を
馬鹿と言わずしてなんていうんだろうか?
第307話【閑話6】密談への応援コメント
更新ありがとうございます。
この国は滅ぶして滅ぶなあ
第307話【閑話6】密談への応援コメント
ろくでもない国だった!
まともな国は無いのかなこの世界w
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
身代わり光源を覚えちゃった?
いや、初歩魔法っぽいし違うか
編集済
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
更新、有難うございますm(_ _)m
「組織の男」とは、ジョンが囚われたユニコーン祭壇の有る廃坑の男達と繋がるのか。
組織の男の「実験体」にされたのか?
廃校の男達の会話ではジョンに「情報を吐かせろ」だったので、キノコ狩りに行ったジョンと偶然に出くわして捉えられたのでしょう。
「実験体」とは何なのか、とても気になります。
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
更新、有難うございますm(_ _)m
不安要素満載の展開にドキドキしながら、あっという間に読み終えました。
嬉しいことに続きがアップされてました!
(;_;) 直ぐに読むのはもったいない。
でも読まずにはいられません。
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
更新ありがとうございます 黒幕登場 戦え光の戦士ルーク その槍で闇を払え こっそりと
編集済
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
閑話がまだ続くのなら、冒険者ギルドからの視点も気になりますね。まだ若いのに腕利きのヒーラーでBランクを狙っているルークの事をどう評価しているのか…
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
アルッポダンジョンが無くなり、鉱石需要も無くなり、王都は仕事も食料も無い街になり、いつも食料を買い出しに行った村は売ってくれなくなり、国軍出して略奪。
計画だの実験だの陰謀だのやってる間に、大前提が崩れてるよね。
王都が燃えてたけど、鉱山に出たゴリラ型魔物と関係あるのか怪しいな。
それだけ王家に対しての不満、王都に対しての不満がこの国に渦巻いてる。
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
教会が秘匿してる技術(神聖魔法がもしかしたらそう?)でしか倒せない怪物を教会が作ることで、権力拡大を狙ってるみたいな感じかな。
そのマッチポンプを受け入れたのが町にあるデカい教会の人らで、敬虔な(というか権力に執着しない)じいさんとかが外の教会に追いやられてるとか?
エレナ聖女化計画はその神輿としてってことかね、、考察してもなかなか見えてこないな、、
編集済
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
298話で、
>何年か前からいきなり消えちまうスラムの住人が増えてて
とあったから、結構前から『実験』とやらは行われてたのでしょうね。
あと272話で、
>イエティとは人型のCランクモンスターだけど、情報によると近年は目撃されなくなったらしい。
とあったけど、
実験初期の失敗作がイエティで、
経験を積み失敗が減ったことが近年の『イエティの目撃減(絶滅扱い)』、
そして実験の成果が301話の『黒いモンスター』といった感じなのかな?
失敗作のイエティがCランクモンスターで、
成果の『黒いモンスター』は(厄介な腐食能力抜きでも)Bランクモンスター級の能力と。
黒幕的な面々は『黒いモンスター』を生体兵器として利用し何か陰謀を企てて、
(庶民の鬱憤を高める動きをしてるので、対外戦争か国内平定辺りだろうけど、国内対立を煽っているから後者かな?)
ただし王太子ら権力中枢も黒幕的な面々に含まれているようだから、301話の王都襲撃?は事故の類に思えます。
例えば、(302話の『イスペップ村戦士団』のような)サリオール伯爵領出身者を『実験体』にした報いで、制御不能に陥ったといった感じに。
あと気になるのは、エレナを聖女に祭り上げる動きがどう絡んでくるか、ですね。
陰謀の一環なのか、対抗勢力の巻き返しな動きなのか。
エレナがサリオール伯爵令嬢の場合は、後者だと思うけど。
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
もしかしてジョンの仲間たちの言ってた
何年か前からいきなり消えちまうスラムの住人ってそういうことなんか?
キノコを使ってなんか実験してたってことね
多分それは教会関係者でステラ教会の司祭は何となく気付いてると
編集済
第306話【閑話5】組織の男への応援コメント
悪だくみが進行してるんですね
読み返してみるとこの閑話の時系列によって内容がいりいろ取れる気がします。少しその点付け足して欲しい気がします。
編集済
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
更新、有難うございますm(_ _)m
親方の これまで継続し続けてきた仕事の誇りと技術をかけて、武具造りのマイスター達と協力して 作った物だったのですね。
ルークも金貨100枚値切ることなく、この時こそ 秀逸な武器を手にすることが出来る大チャンスだった。今後、ルークがさらに槍を使いこなしていく姿を見たいです。
第300話 300話、感謝のローリングソバットへの応援コメント
召喚して肩透かしされるの、この物語らしいなと笑ってしまいました。
編集済
第285話 新たなる槍を求めてへの応援コメント
>「確か……金貨一〇〇枚だったような」
>「じゃあ数日後に様子を見に来ますね。これは手付金の金貨三〇枚です。残りの七〇枚は完成後に」
金額の話しをしてるのは、この二カ所のみ。
偶々同じ金額なので、ミスリル合金カジェルの金額で、槍の代金を支払った印象になり違和感が。
304話の【閑話3】を読むと、槍の仕様を決めた後、代金の話しを行い、
それら商談を終えた後に雑談をする、普通な流れになっています。
>そして大体の形が決まった頃、親方が別の話をし始めた。
この一文は、槍の仕様だけでなく、代金も確定した後のものだと思います。
決まったのは『形』だけではないので、
〉〉そして大体の形や金額も決まり商談がまとまった後、親方が別の話をし始めた。
といった感じ変えるのは如何でしょうか?
【閑話3】の描写の方が、その後『ミスリル合金カジェルの金額』に親方が呆れるシーンを分かり易くしていますが、
話しが冗長になるのを避けるため省略するのも、話しの流れ的に仕方ないとは思います。
しかしこのままでは親方が、『カスタム商品の仕様を決めたけど、金額未確定なまま雑談を始めた』お間抜けさんに見えてしまいます。
ルーク的には『仕様を決めた』事が主で(無意識に設定していただろう)予算内に収まった代金の事など末節扱いかもしれませんが、
商談を終えた後に雑談した事は(親方の名誉のためにも)何らかの形で明示した方が良いと思います。
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
アルッポのダンジョンは結構大事な食料源、資金源だったんだなって。
ゴラントンの剣が冬が終わるまでに9層を攻略しあの闇の王を倒せるクランだったのかはちょっと分からないけど最悪の場合は聖騎士団と協力してでも倒してただろうしいずれ起きる問題ではあったのだろうなって。
だから100%ルークのせいではないとまでは言いきれないけど責任を感じる必要はないよな。
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
何が起きているのか?
続きが気になる〜
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
国は腐敗して地方は圧迫を受けて経済が冷え込んでくるとそれが表にでてくる つまり、アルッポをクリアした奴の所為 つまりお前が犯人趙雲ルーク(゜ロ゜) すいませんとりあえず簡単なとこの所為にしました 閑話楽しみにしてます
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
更新ありがとうございます 大阪のおばちゃんはいついかなる時もこぎる 職人がいくら頑張ろうが、境界を見極め切り込む 賢者ルーク大阪のおばちゃんになれ
編集済
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
>「理由など、自分の胸に聞けぃ! もうお前らの横暴に付き合うのはウンザリじゃ!」
買い付け人を装った何者かが、『横暴』と評する程の蛮行を行ったのかな?
今回に限り門を固く閉ざし、物見台の人も怒りに震え、サリオール伯爵も同意する程だから、
買い付け価格の不公平感とか『通常業務での不満の範疇』からは外れてる印象。
特にサリオール伯爵は優秀な人物の様なので、その後の展開・破局も読めるでしょうから、なおさらです。
【閑話2】の『商人風の男』と同じグループが暗躍してるのかな?
王太子や公爵ら、既得権益の人達もその暗躍を後押ししているので、正直背景が予想し難いです。
王太子や公爵らが単なる馬鹿だった、といったオチではなく、
そんな理由で陰謀巡らせてたのか、と成る程と思わせる展開を期待しています。
編集済
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
デフレスパイラル。
平成以降だと、不況と言えばデフレとなるのでしょうが、
昭和だとオイルショックのように、スタグフレーション、不況下での物価高騰も起きています。
同じ昭和でも、昭和恐慌のように物価大幅下落ありますし、
さらに歴史を遡ると、天明の大飢饉の頃のように、物価高騰と不況とが同時に起きてるケースもあります。
不況と物価は、一対一の対応ではない様です。
作中の舞台だと、
①基幹産業の停滞や重税化に伴う経済活動の低下
②社会的流動性の低さを起因とした、生産能力の維持(不況下では過剰となる生産能力を維持)
③アルッポのダンジョン消滅に伴う一時的な人の流入急増と、それに伴う宿泊料の高騰
④食料の調達失敗に伴う食料品の高騰
などと、物価下落と高騰がまだら模様になっています。
経済については疎いのですが、
この傾向が続くと、デフレスパイラルより、スタグフレーション的な振る舞いの方が強くなるような気がします。
①②のデフレ圧力と、③④の物価高騰圧力、生活に必須な方は③④なので高騰圧力の方が影響大きいかな?
などと考えています。
それはさて置き、ルークは今回も割安で良い武器を入手した様ですね。
前回は不良在庫の処分故の破格値で、今回は業界がデフレ傾向に晒された事による割安で、運の良さが活きてます。
デフレが続くと、更なる値崩れして何だか損した感覚に陥る事もありますし、
逆にデフレの底値で購入したモノがインフレで高騰すると、何だか得した気にもなります。
ルークの運の良さが、そんな前者から後者に状況転換してくれると良いですね。
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
力関係でほとんど強制的な徴収に近い形だったんかな?
編集済
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
ここで下手に値切ってもミスリルの質を落とされて損するところだったかもね。商人に対して店頭在庫の現物を値切るのは悪く無いと思うが、生産者に対して注文して作ってもらう商品を値切るのはあまり良い手では無いのかもしれない。
編集済
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
第288話 武具強化チャレンジ
この時に帰ってきた馬車が今回の商人のものかな?
・・・まあ王家をチラつかせて食料を安く買い叩く
簡単なお仕事だったんだろうけど当てが外れたって所か
この感じだと国側の足元を見て拒否った訳ではなさそう
だけど冬の王都の食糧確保って大事なインフラ案件なのに「貧乏くじ」とか「そういうやつ」とかよっぽどアレなんだなw
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
コット村の食料を安く買い叩いて王都で高く売ってたんですかね。冒険者達の出稼ぎ先が王都になった事でその事が露見して元々あった王族と伯爵の対立が表面化した、ということですかね。
アルッポのダンジョンによる恩恵で誤魔化されていた国の問題が出てしまったんですね。ルークのせいじゃありませんって。
編集済
第305話【閑話4】コット村の決断への応援コメント
更新ありがとうございます。
不満爆発そして悲劇ですね。でも、ずっと読んでて思うのですが当のサリオール伯爵の意向はまだ登場してませんね。どう落ち着くんでしょうね。火が上がったのは暴動なんですかね?
クーデターもあるか
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
あれ、机……。
編集済
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
値切り前提の値段にしてないと言うことは行商とかが来ない環境なんですかね?
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
謎のモンスターとの戦闘でミスリルの槍は腐食していないだろうか早めにメンテナンスに出した方が良い
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
値切りは生産者のやる気を削ぐね!わかります。
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
その後の槍の訓練や実践の様子見る限り、槍の質よりも、本人の腕というか会心の攻撃?のほうが、遥かに威力アップにつながる感じですね。あの大ゴリラの腕を切り飛ばした攻撃なんてまさにそう。主人公は毎回あの攻撃を出せるようになるのかな。
第285話 新たなる槍を求めてへの応援コメント
誤字報告です。
「おいおい、俺はここで【縋】を振るうだけの鍛冶師だぞ。
縋:すがる
鎚:つち
槌もありますが、意味からして糸へんや木へんじゃなくて金へんの方かなと。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました!
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
親方は濡らした布でヤカンを取り出してカップに注ぎ、それをグイッと飲む。
濡らした布で熱いヤカン持つと火傷しますよー
。
更新ありがとうございます。
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
この鍛冶屋は、武器専門の鍛冶師なんですかね。
冬場は冒険者の活動が停止し、武器の受注が減るでしょうから、日常的に料理器具、工具、建材、鉱山用品、生活用品なども取り扱っててもいいような気がしますけど。街が動いてる限り、耐久消費財、生活用品の仕事は無くならない筈ですから。
税金が上がって、経済活動も停滞、鉱山も停止で、それらも受注が途絶えちゃったんですかね。ヤバい状態ですね。
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
更新ありがとうございます!
ルークが街で過ごしてた裏では色々物語が進んでたんですね。
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
カジェルの形状は八角棒みたいな感じだったんですかね
具体的な形の記述思い出せない…
根切り は 値切り の変換ミスでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
直しておきました。
形状は5巻の表紙を参考にしてください。
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
素材が無いならともかく素材の仕入れ値も下がってるのに注文も無いの?
どっかから安い武器が大量に流れて来てるんかね?
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
第285話 新たなる槍を求めて
この時の会話か
なあに今に武器が必要な時期が来るさ(意味深
編集済
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
おやかた~( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!
武器はデフレ、食品はインフレ
ってことは·····
編集済
第304話【閑話3】デフレスパイラルへの応援コメント
誤字報告です。
>“自信”でもオリハルコンなんて扱ったことはなく
自身
アレ、そう言えば槍完成して受け取ってたんだっけ?
追伸
287話の頭でさらっと書かれていて気が付きませんでしたわw
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました!
槍は普通に受け取って使ってます。
第283話 お薬使って皆ハッピーへの応援コメント
『次元の扉』(ホーリーディメンション)と命名されてるんだと思ってますが
毎回ルビが『次元のホーリーディメンション』になってるのがもう気になって気になって夜しか寝られません
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
あ、この机なのか。
国の安定は腐敗を招く。その安定が失われた時、腐肉は崩れ悪臭を吹き出す……うんうん、人間らしくていいですね。
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
更新ありがとございます 話の間を埋める閑話 見えてくる国の腐敗 永遠に続く国家もあろうはずなし 大体最期は内部が腐敗して外的要因により新しい国家に変わっていく 荒波を乗り越えていけ聖者ルーク(゜ロ゜)序に泥棒ルーク机と椅子還せ
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
机の由来が明らかに、
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
この章の終わりはザンツ王国の崩壊になるのかなぁ?次はどうなるのかな( ´罒`*)✧"
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
分かってたけど、この国の上層部は終わってるなぁ
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
更新、有難うございます m(_ _)m
鉱山の件で、ここから怒涛の展開が?!
編集済
第303話【閑話2】鉱山管理人の憂鬱への応援コメント
第279話 調査依頼
このあたりの話かな?
ココからすべてが狂い出す・・・
いやアルッポ攻略から既に・・・か
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
更新ありがとうございます!
毎日、今か今かと待ってます!
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あれ?スラムの空き家?
確かスラムの空き家はいつの間にか住人が。。。
閑話のはずなのに、ますます続きが気になってしまいました。
早く続きを読みたいです。
でも、無理せず執筆を続けて下さい。
ノベルもコミックも全部買って応援してます。
第301話 厄日への応援コメント
更新ありがとうございます!
①ルークが倒した一匹が全てではなく、他の黒いモンスターが王都を強襲した。
②コット村への王軍の行動に対するサリオール伯爵の報復攻撃。
後は候補なんだろ~。伏線が多すぎて展開がよめん!!
続きが気になる!
刻一さん頑張って下さい!
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
きちんとアルッポのダンジョン攻略は『ゴラントンの剣』だと広めておかないとね
しかし魔王の作ったダンジョンに生活を依存してるのは魔王の罠なんだろうか
編集済
第301話 厄日への応援コメント
>「そうか! お前、アレと同じヤツなんだな!}
既に指摘されていますが、” 」”とすべき所で ” }”になっている箇所、まだ残っているようです。
サモン系の魔法→洞窟→黒いモンスターとの戦闘、
この上さらにシオンやボロックさん的な存在と出会っていたら、王都ソルマールが滅ぶフラグになってたのかな?
相手の動きをしっかりと観察してから動く冷静さと、考え事をしながらも格上相手の攻撃を捌ける技量、
『まるで一撃でも受ければ死ぬかのような動き』が染みついていたからこそ出来た事なのでしょうね。
ただ今回の一戦、ホーリーレイが有効打にならなかったのが意外でした。
格上でかつ浄化やターンアンデッドなどが特効とならない相手だと、(当たり所次第ですが)ホーリーレイの火力が期待だと思っていたのですが、
今回の様子から『切り札』としては少し力不足な印象に。
一方『ミスリルの槍』は、勢いを付けての攻撃なら『黒いモンスター』にも相応のダメージを与えていたので、
流石は『6』まで強化した武器、といった所でしょうか。
そして、(剣ほどでないにしろ)比較的接近戦を必要とする武器だけに、
攻防一体の体捌きとの組合せは重要ですね。
編集済
第301話 厄日への応援コメント
ルークは識別眼や直感Ⅱのアビリティを取得したはずですが、魔王軍と思われるモンスターの脅威に気づかなかった辺り、上手く機能していないようですね。アナライズの魔法も戦闘中や戦闘前に敵に使うのは難しいでしょうし、鑑定系のスキルがあってもゲームのように都合よく使うのは難しそうですね。
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
連続投稿ご苦労様です ルークも連投でお疲れでしょう 中3日は大変ですね ルークも自分のスキル特に神聖魔法を悟られないよう自己承認欲求を封印 へたに報告すると根が正直だからまたギルドから目を付けられるからね 先生も無理せず自由にルークを表現してください
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
世間の声が生真面目なルークに辛い。
あぶれた大量の冒険者がスラムで火を使ってる時に手違いで失火とかありそうで怖い。
ルークもホーンラビットを焼いてましたし、あれ、ヤバイよね。
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
アルッポのダンジョンをクリアしちまったクソッタレはいったいどいつなんだ!!!!
まったくいい迷惑だぜ!!!!!!!
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
2つの公爵家と教会が競争するように同時攻略してたし、公式には攻略したのは公爵家ということになってるから、主人公のせいではないわな。
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
サリオール伯爵系の冒険者か
件の村襲撃にどういう立ち位置だったのか気になるな
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
本編が待ち遠しいです!
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
主人公がいなくても攻略されてた可能性もあるので完全に主人公が原因とも言い切れないですね。そもそも攻略自体はいいことなので
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
主人公の影響が起点ではありますけどはたしてそれだけなのか。そろそろ他のプレイヤーの姿見えないかなぁ
第302話【閑話1】冒険者は大移動するへの応援コメント
更新ありがとうございます。この閑話が本編にどのような伏線となるのか楽しみですね((o(。>ω<。)o))
編集済
第301話 厄日への応援コメント
冒険者組合や貴族令嬢などは自衛手段があるので、あまり心配いらないでしょうが、スラムに隠れたジョン、ステラ教会、ブライドンさんの宿など、知人で自衛手段がない場所が3つもあるのでどこに急行するか大変ですよね。
第301話 厄日への応援コメント
更新ありがとうございます!
面白いです!
第301話 厄日への応援コメント
ルークが変なフラグを立てるから……
第301話 厄日への応援コメント
こっから先はエピローグまでひたすら閑話になるんだっけか?
いよいよ怒涛のクライマックスに突入ですな!
第301話 厄日への応援コメント
今日は厄日だわ!
第301話 厄日への応援コメント
次は、町のピンチに聖女エレナ様が跨る聖獣ユニコーンが鎮圧に動くのかも\(^o^)/たのしみです!
もし闇属性の魔結晶を予備でルークが所持していたらギルドに報告もしやすかったのでしょうけど、
きっと大きい闇魔結晶は全て換金済みだったのでしょうね。
次からは、全ての種類の魔石と魔結晶を準備しておいた方が無難かもですね。
魔結晶や魔法書などの属性を変化させてしまうのは難儀ですね。
それにしても机と椅子を廃坑からGETしたのは面白かったです!
浄化魔法が使えるルークならではの展開ですね^^
第301話 厄日への応援コメント
あっちもこっちもえらいこっちゃに
第100話 光魔結晶と魔法袋の検証と考察への応援コメント
心情描写は良いのですが、最初の頃より独り言が増えているような…
心の中で考えていることを口に出す必要は無い気がしますが…どうなんでしょう?
第300話 300話、感謝のローリングソバットへの応援コメント
アナライズでステータスチェックも出来たら便利なのに
スキル育ったりしないのかな?
第308話【閑話7】酒場の三人への応援コメント
やはり逃げたユニコーンが鍵握ってそうだな〰