主人公「よくわからんがまあヨシ!」
名推理は草。近々祭りがあるなら町の噂とか祭りの準備とか何かしらで気づくでしょう。(ほんとにハブられたとかでない限り)
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
たとえ『ひのきのぼう』でも『てつのやり』でも、ゾーマを打ち倒した武器が『ロトの剣』となった、ロトの真実のような裏側w伝説にもなるわw
そういえば天使が主人公のナンバリングもありますね。DQ。
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
王太子が屑なのは間違いないが、賄賂と増税は関係ないと思うけどね。賄賂を貰ったのはラディン商会と繋がりのある伯父の公爵だろうし、増税を決めたのは内務卿なんだがな。日頃の行いって大事ですね…
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
ステラ様はキノコを食べて聖女になったのではなく、聖女になれる資質があった(神聖力の適性があって、PIEの適性も高い)からキノコを食べても平気だっただけでしょうね。設定資料集によればPIEは神威魔法の効果や状態異常耐性に影響するようですから。
更新、有難うございますm(_ _)m
待ちかねてたルークの久々の登場。
ギルドの調査終了の帰路で、国情が激変してるなんて全く知らなかったのですね。
ルークの行動で導き出された結果でもあるので、ルークの評価を知りたいです。
人造聖女計画の実験部屋での対決結果も。
ルークが宿に戻ったら、オーナーのブライドンさんも無事に戻ってるんですね?
暗躍した仮面の男・教会長たちも手ごわそうでしたので。
新章も楽しみ、心待ちにしています。
弱った所を漁夫の利しようとする敵国とか、この隙に国の中心に潜り込もうとする他国の工作員とかその他諸々、一山抜けても気を抜けない時代になりそうですね。
編集済
ルークがでかけてる時間考えたら、半日くらいで革命が成って掃除や打ち上げ始まっちゃう感じか。あまりにスムーズ。
で、B級昇格への推薦状が、現王家から出ることになるわけだが。。。しかも聖女(笑)エレナの回復魔法の師匠でしょ?。夜逃げかねぇ。
編集済
たった数日で倒される王族とか、まったく敬われていなかったんだな、民衆にも貴族にも…
しかし帰ったら政権交代してましたって???になる案件よね、蚊帳の外からみてると混乱っぷりがウケルw
そういえば貨幣のデザイン等変更されるんだろうか?
お疲れ様です 今章でも楽しめました
最後の方はルークも読者も ちょっと置き去りのまま 物語が進んでいる感じで 色々と 伏線が気になる状況ですが 続きを楽しみに待ってます( ̄ー ̄ゞ-☆
ええ もう本当に続きを首を長く すごい長く待ってますので どうかよろしくお願いします ただ 体調等はご自愛ください
大好きな作品なので どうか無理のない範囲で ご活動頑張ってください よろしくお願いします
ありがとうございます。
帰ったら政権交代してた。あはは。
聖女の師匠として祭り上げられる前に
恒例の夜逃げですね!
エロ馬は召喚されっぱなしなんだろうか…
ピタゴラスイッチ的な何か🎯
革命成功の最重要フラグ建ててトリガーを引いたヒーラー(尚蚊帳の外だった模様
編集済
間違いかと思います。
不思議な感覚で能がバグり → 脳が
ではないかと……
章の完結おめでとうございます。そしてお疲れ様です。
次章も楽しみにしてます( *´꒳`* )
次章もザンツ王国ですか?
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しておきます。
現時点ではザンツ王国に暫く滞在予定です。
「ソルマズ家打倒と聖女エレナ様を祝福する祝宴ですよ!」
前話では「ソルマズ王家」と表記しているので統一したほうが良いかもです。
お疲れさまでした
次の単行本ではここまで収録されるのかな?
いつもは自分の行動のせいで周りが暗くなってくのを見てた分、自分とは関わりのないところでなんか起きてるのが新鮮なのかも笑
第299話 毛皮のマントの中で値落ち → 寝落ち
流れちゃったのでここで
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
あのBGMが頭の中で流れた人もいるのでは?私もその一人です。すぎやま先生は偉大だ!
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
うぉぉぉ(((o(*゚▽゚*)o)))
タイトルがドラクエ3やんかw
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
これから四分の一天使の本領を発揮する暗躍のつもりはない暗躍場面を拝読できるのかな? 拝みたい気持ちは充分あるんだけど、キホン頑張らない主人公がガンガン頑張っちゃったら、もうこの物語ではなくなってしまうような気もするし、とてもフクザツです^^。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
いろんな人の行動が影響しあって誰も予想しない歴史がつくられるってのが感慨深いな、、
処女に媚び売ったクソ馬を召喚したいい影響と、生き残るためダンジョン攻略した悪影響を主人公が与えたのもアツい。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
一気にザンツ王国の政変を書き上げご苦労様でした 上がバカだと我々民衆は死ぬことになる いつの時代にも言える事 王政と違い民主主義は我々が選ぶことができる 投票は国民の義務であるが投票率の低さは目を覆わんばかり 誰かが変えるのを待つばかり ルークも王国を去る時が近付いて来ましたね さぁ冒険にでよう 夜逃げだルーク(゜ロ゜)
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
今回の負の立役者は間違いなく『【閑話6】密談』に出てきた内務卿と将軍閣下
内務卿が増税しなければ市民の不満が溜まることなく
将軍閣下がコット村に攻め込まなければ伯爵家の怒りを買うこともなく
二人が王太子をつついてエレナにちょっかいをかけさせなければ
スラムにいた住人や冒険者たちの怒りを買うことも無かった
もっとも今回のMVPは婚約破棄して鉱山閉鎖してマリーサ(他一名)を殺しかけた
王太子に決まってるんですけどねw
編集済
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
Bランクへの昇格条件を聞いて以降、欲張りセットなど革命の舞台が整っていき、最後にはルークにとって都合の良さそうな王家に王朝交代。
また、ザンツ王国軍とサリオール伯爵軍とが激突していない、要するに王都の戦力がフリーな状態で革命騒ぎが成立出来たことも凄い。
一般大衆なんて、戦力的にはゴブリンの集団と大同小異でしょう。
冒険者達が革命側についていたとは言え、お荷物抱えた状態だと、王都の戦力に対峙するのは困難だろうし、
何となく、革命中は『女神の祝福』の効果が低下していた印象。
何時も以上に〈幸運Ⅲ〉の仕事ぶりが凄いですね。
個々のエピソードが影響しあって革命に至った所は素晴らしいだけに、『極スタ』の閑話ではなく、独立した『別の世界の物語』だったら良かったのに、とも思いました。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
暗躍って言えば、裂け目のダンジョン攻略からして暗躍だし、この度の革命の発端もダンジョン消失による出稼ぎ先消滅ですもんね。
そう考えると、バタフライエフェクトの発端は、極振り拒否してソロを選んだ瞬間っことに?
神?のそれもまた良しがますます意味深っすな。
一体どんだけの伏線が仕込まれてるのか、ちょっと空恐ろしいですね。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
サリオール聖女国は、民衆や教会やギルドからも喜ばれる正義の減税国家\(^o^)/
異世界の歴史がまた1ページ
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
まあ、まさか何処かの誰かさんが召喚して逃げられ乙女に媚び売ったユニコーンが趨勢を決めたとは誰も思うまい。
編集済
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
更新、有難うございますm(_ _)m
王家がサリオール伯爵と民衆により陥落。
取りあえず、王国が幸せになった事に安堵しました◎
ここの話しの急展開と、後の歴史上の説明も出て来ましたので、この間のエピソードは後で知れたら良いなと思います。
> 別に暗躍するつもりはなかったのに何故か本人すら知らずに暗躍した感じになってしまう、という意味不明な状況に置かれた人物の話も歴史書には書かれない真実である
⇒ルークの事ですよね。
しばらく登場してなかったルークの事、とても気になります。今後の身の振り方も含めて。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
婚約破棄ちゃんがヒール使えるようにしたらBランク推薦状貰えるんでしたっけ
聖女にまで育成しちゃったんですけど一体何ランクまで上げればいいんですかね…
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
だいたい主人公のせいだから(笑
暗躍で合ってる。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
真実の眼「暗躍したルークの時は今までより青く光らなきゃ」
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
むしろ革命の影の立役者は王子じゃないかね
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
どこかの銀河な声優伝説になった歴史物大河的小説の「後世の歴史家語り」がw
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
なんか、どこかの竜を探し求めるやつの三つ目みたいなタイトルがついてる。。。
編集済
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
更新ありがとうございます!
ルークが知らないうちに影の立役者にw これも幸運アビリティのおかげなのでしょうか。
ニックさんは桃栗三年柿八年って思ってたら1日で大変革が起こりましたねwエレナも無事だったようで良かったです。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
ユニコーン🦄のその後が気になります。
召喚されたまま、居ついたのでしょうか?
第300話 300話、感謝のローリングソバットへの応援コメント
300話おめでとう
毎回楽しみにしてます
編集済
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
ルークが王都の煙を見た時には、もう革命終わってたのかね。
読者的に残る謎は、あの黒い大猿だよなぁ。人造女神計画と関係あるのかね。近年イエティが居なくなってるという話とは関係してると思うのだが。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
冬に進軍とはサリオール伯爵も無茶をしましたね。
雪中戦ともなると相当な防寒対策が必要になりますし、普段から訓練しているであろう騎士たちはともかく、集められた兵隊は一夜明かすだけでも凍傷、下手をすれば凍死のリスクがありますよ。
女神の祝福で身体を強化できるこの世界では事情が変わってくるのかもしれませんが
にしてもルークのバタフライエフェクトぶりよw
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
門の前で聖女様が奇跡を起こし王太子らと紛争開始
聖女様の魔法の先生であり、ユニコーンを呼び出したとある若い冒険者
逃げてきた王太子の兵隊が子供を殺そうとしたところを冒険者が止めそのまま戦闘開始
冒険者の心の中には、とある若い冒険者の言葉が…
大教会の中では、とある若い冒険者の言葉で裏があると睨んだ司祭が危険な実験を行う教会長と対峙し戦闘開始
編集済
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
更新ありがとうございました!
これでWeb版は終了ですね。
書籍版の追加エピソード楽しみにしています。
カクヨム限定のエピソードも楽しみにしています。
考察としては仮面の男達(大教会)の人造聖女計画は閉ざされたことでしょう。これでジョン達が王都を脱する理由はなくなりました。エレナもそうでしょう。民意をえているので国外に退去する必要性はなくなりました。またルークは独りで旅立つのでしょうか?それも次巻のはじめでわかるのだとは思いますが楽しみにしています。次回は大分空くのかな。刻一さんの新作も楽しみにしていますがたまには閑話あげていただけるとうれしいです!
執筆頑張って下さい!!
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
革命成功+聖女として歴史名を残しましたか…
エロ馬は聖女に飼われ続けたのかな?
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
ふらっと立ち寄った国を革命へ導いちまったwwww
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
あっさり王都の名前がサリオールに変わってる。聖女育成に聖獣派遣、腐った教会をリーク。ルークが要所で暗躍してるのが草生える。革命後、聖女はどうなったんだろう?
作者からの返信
すみません、間違いでした。
王都ソルマールに修正しておきます。
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
ねぇ、なんでほとぼり冷ましに来たのが革命の立役者になってるの…?なんで…
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
むむ、この後世の話にユニコーンが出てきてないってことは、革命途中で帰ったか、ルークについていったのか、それとも他なのか続きが気になる!
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
まさか、こんなにあっさり、後日談みたいにして革命が終結してしまうとは。
続きを楽しみにしています。
編集済
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
ソルマズの落日……王家滅んだんですね。
意外な展開でした(*´ω`*)
ルークが暗躍したのかな?
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
あれ?おれなんか(革命)やっちゃいました?
まさかこんなオチになるとはw
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
あっさりと終わってる
第313話【閑話12】そうして伝説へ…への応援コメント
冗長になるとのことだったけど
詳細に書いた二万文字の最終決戦を読んでみたかった気もする
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
王太子近衛騎士団、まさかのダブルヘッダー/(^o^)\
やっぱり市井の民を無暗に手討ちにしようとすると、冒険者さんたちが黙っていない。
あと聖女様たちを襲った時も、そして今回も、ここぞというタイミングで王太子と敵対するように扇動するような声をあげる工作員さんが民衆の中に紛れてお仕事されていますよね。
情報戦GJです^^b
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
冒険者ギルドや地方とは良い関係じゃないと反乱されちゃったり逃げ出して税収減ったりモンスター討伐に軍事費が嵩むんだよね
今は冬で足止めされてるけど
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
出た!“全てこいつのせい”展開w
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
閑話9や11で王太子とラディン商会の癒着を非難している王国民Aは伯爵の草の根なのかなぁ
編集済
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
現実世界と異なり、作中世界では『女神の祝福』があるので、
民衆が多数集まった所で、(ある程度鍛えられた)兵士達に対抗するのは困難。
兵士達に対抗の可能性がある集団は、同じく『女神の祝福』の回数が多い冒険者くらい。
ギルマス不在で、冒険者ギルドとしての意思決定が出来ないのは、組織としてダメだけど(サブマス的な役割の人はいないのかな?)
ニックさんの人望から冒険者達が自発的に反乱側に回ったのは、エレナ達【閑話9】で立ち上がった人達にとっては幸いでしたね。
そのままでは、増援部隊により鎮圧されただろうから。
その上で、イラの(王太子の地位に相応しくない状況判断力と)煽り力で、増援部隊から反乱側に転向する者を多数出して欲しいし、
更に、サリオール伯爵らの反乱軍とも連動出来たら、理想的ですね。
ただし、事の顛末が周辺国に伝わったら、為政者達から冒険者の存在が問題視されるかも。
発端は、イラの(王太子らしくない)突き抜けた馬鹿さ具合なので、特殊ケースとして無視されるとしても、
為政者達の統制外に、為政者達の軍にある程度対抗出来る集団が、しかも城内に居るのは共通だから。
以降の作中世界で、為政者達が冒険者ギルドへの統制を強める動きを見せても、不思議ではないかも。
処置済みは兎も角、ただの放置だと、イラの事を嗤えない無能振りとなりそう。
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
婚約破棄が良い方向に
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
王太子は連発で会ったら駄目な人達に、会ったら駄目な時に会ってる。
不運3くらいのスキルが有りそう。
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
この王太子すげぇ、迂闊な発言と不用意な発言と煽る発言しかしてねぇぞ。
次は味方側の兵士の逆鱗たっぷだんすして見限られ、革命側に付かれるとかありそう。
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
ドミノ倒しが始まりましたねー。主人公は廃坑で黒いのとどつきあいしてる頃かな?
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
更新ありがとうございます 人はいつかは死ぬ 肝要なのはどう死ぬかと言う事 平穏な世なら穏やかに愛した人々に囲まれて逝く 乱世なら愛した人々の為に世の中を変えようとしてその為命を的に戦う 将来あの時に戻れたらと後悔しながら死を迎える事のないように 今この時今この時 英雄などはどこぞの誰かがなればいい
編集済
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
民衆が決起したら民衆の方が強いのにね。つぎはなんかルーク活躍しないですすむのかな?
最後のところなんですが……
王太子が叫び、守備隊長が慌てて陣形を組み直すが、その場の形勢は完全に逆転していた。
「全隊、鎮圧せよ!」
なんか変じゃない?守備隊長が陣形を立て直すが、形勢は民衆と冒険者の方にあったってことですよね?
鎮圧せよって誰が言ったのかな?
王太子か
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
次回、王太子、死す。
デュエルスタンバイ!
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
まあ支配階層が守るべき住民を虐殺したとか出た時点で大分積んでますが
第3者からも謀略であったとしてもちょっと乗り切るための才覚が不足しすぎている
狭量で傲慢かつ暴力的というのはどうしようもないな・・・
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
更新、有難うございますm(_ _)m
ニックさん様子を見に行っただけなのに、子供を助けようとして災難に巻き込まれる運の悪さ。ニックさんの考えの展開が手に取るように分かります。
ニックさん、周りの冒険者、民衆の方々、応援してます!
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
バカ王太子!恨まれているのが分かっているのに現場に出てくるなよw
第293話 悲しい葡萄酒への応援コメント
今見直していたのですが(ニックさん調べてました)。宿屋の親父ってひょっとして・・・だったのでは、と思ってしまいました。
ザンツ王国編は見直し必須かも知れませんね。
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
王太子本当に賄賂と増税の件は知らないんですよね。そしてあくまでアルッポのダンジョン攻略はきっかけであって数年前から破滅の予兆はあったと。おそらく王太子という軽い神輿が出来た事で政治が乱れたのでしょう。
他国の変化に振り回されて国が滅びるのならそれは施政者の責任ですね。その変化が一個人が原因であるとしても。
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
ニックさん格好良い
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
すごくない?
この王太子、反乱のための口実というか動機付けを目の前でどんどん積み上げてくれるよ?
正義は我にあり!って叫べるように動きまくってくれるよ?
そしてルークが常駐は出来ないけど万が一の時は匿ってくれそうな国が爆誕しそうだよ?(領主改め国王の娘:聖女の恩人)
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
もはや王都全体で反乱が起きてますね…。革命軍が出来そう。
ここまで来たらもう政権交代かなぁ。
ルークの「幸運」は全然仕事しませんねww
編集済
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
確か主人公が街に帰りつつある時は、日が沈みかけてたから、こりゃ相当事態が悪化してから街に帰ったんだなぁ。
編集済
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
友のため名誉のために軍勢を率いて王都に臨む伯爵家当主
子供のため虐げられた王国民のため武器を持って立ち上がる冒険者たち
神の導きによって顕れた神馬とともに国民を率いて進む伝説の聖女
3つの力が一つとなり今こそ悪を打ち砕かん
その名はシャイ〇ング・フォース!(デデン
対象機種:セ〇・サ〇ーン 今冬発売未定
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
けっこうな割合で騒動の始まりを担っているとはいえ、またしても何も知らないルークさん。
この騒ぎの中に飛び込んだのなら、どう動くというのか。
いや、煙上げってるから王都に入らんとこ、という慎重さのせいで何も知らないまま終わる可能性もありますが……
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
この国は酷すぎるな、ここの国王は何やってんだろ、王太子と公爵令嬢の婚約するぐらいだから融和させたかったのかとも思ったけど、長年公爵側を冷遇してたから一方的に取り込みたかったのかそれにしては内務卿と将軍が裏でコソコソしてるし現状は政務を出来ない状況なのか
編集済
第312話【閑話11】冒険者の絆への応援コメント
王太子はさながら最近話題のビッ〇モーターの副社長みたいな感じか
兵士(従業員)や商会(保険会社)と示し合わせて王国民(顧客)を苦しめ
都合が悪くなったら逃げ隠れるところなんてそっくりだ
王国周りに木が生えてないのもきっと環境整備でもしたんだろうな!
ザンツ王国編はこのことを先取りしていたのかw
【閑話10】が抜けてるみたいです
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
ブライドン!?まじすか!ギルマスは予想ついてたけど!
そして、主人公のバタフライ効果がヤッベェですわーーーー!!?いや、蝶々ほど離れてないけど!何だったら真隣ですけど!
いやぁ…主人公でなかったら物語を動かすキーマンすぎてエクスデウスマキナ呼ばわり確定の因子ですね……。
それが主人公で本人の預かり知らぬ所で進んでいるから面白いんですけど。
俺なんかやっちゃいました?ではなく、俺なんかやらかしちゃってました……(過去形)なのがもうw
サブタイで鼻水出るかと思ったwww
な◯うでランキング上位見ると書式かな?というくらい見るやつ〜〜〜〜〜〜!
いや、しょうがないけどwオサレな題名にするとクリックして貰えないからしょうがないけどw
そして、護衛は居るとはいえ小隊連れてきた訳でもないのに群衆の真ん中で群衆とアイドル両方愚弄するとか…危機感ないんかこの王太子?
……ないか、人前でこんにゃく破棄やらかす脳みその持ち主だったわ。
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
まさか今代の聖女はジョンだった!?
第309話【閑話8】憤怒への応援コメント
なるほど、温厚なサリオール伯爵の逆鱗は、領民でしたか……。
独立じゃ〜〜〜!聖女王国の爆誕じゃあ〜〜〜〜〜〜!
第307話【閑話6】密談への応援コメント
だよねー、貴族の子女が集まる学園って国への人質提出だよね。参勤交代的な……。
第300話 300話、感謝のローリングソバットへの応援コメント
あーね…野郎になんか用はネェ!よね……ちょっとわかってた。
大丈夫?
聖女呼ばわりされているエレナのとこに走っていってない?
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
更新ありがとうございます!
地下で陰謀、地上で暴動。王都はしっちゃかめっちゃかですねw
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
あぁああ、、、早く続きが知りたい(*´Д`*)
執筆お疲れ様です!応援しております!
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
更新、有難うございますm(_ _)m
閑話で知り得る情報が貴重です。
今回ジリジリする内容、続きがとても気になります
編集済
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
う~ん、『ザンツ王国編』では
・内乱騒ぎ
・人工聖女計画
・『イエティ』退場&『黒いモンスター』登場
の三つが並行で進行してたのか。
最後の暗黒?魔法関係は、またもルーク単独対応になったけど、外した筈の『天運』の後遺症なのかな?
お陰で、ルーク視点だと『地底の月』編との類似性が出て来た感が。
第三者視点だと、全然違うだろうけど。
また並行進行の影響で、ギルマスが内乱騒ぎの方ではなく、こちらに手を取られてると。
駒不足の悪影響を減らすためにも、早々に片を付けて欲しいけど、さてどうなるやら。
あとクラクラ茸、毒性や幻覚作用だけでなく、『回復魔法増強の効果』もあったとは意外。
『回復魔法増強の効果』は、直接的にはMND強化なのだろうけど。
幻覚作用は、現実世界でも過去宗教関係で使われてた様なので、作中世界でPIE向上に効果があっても違和感無いです。
またPIEが、神聖魔法だけでなく、その対となる暗黒?魔法も補強した場合、
クラクラ茸は(過去の)聖女養成の他に、『イエティ』→『黒いモンスター』の進化も齎していそう。
そう言えば、クラクラ茸中毒者と言えばジョンだけど、彼もその内回復魔法や神聖魔法に目覚めるのかな?
これはいいザマァwww
そしてタイトルよ……
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
この世界光魔法と聖魔法は別物だからねぇ
でも聖女はよくいるのに聖男というか聖者は人気ないよね、web小説界隈では
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
名探偵サディク司祭様、流石ですね。秘密結社の黒幕をアッサリ見破ってしまわれました。
聖女ステラがクラクラ茸を幼少期から食べ続けていた事は、メンデス教会長の研究によって明らかになりました。
クラクラ茸の幻覚作用によって武具強化スクロールを使用する際に、ポージングを決める奇怪な行動をとってしまったところを聖女ステラは迂闊にも誰かに見られてしまったのでしょうね。
仮に聖女ステラが転生者だったとしたら、日本で生活していた頃から中二病を患っていて、その発作が幻覚を見ている状態の時に出てしまったのかも。
クラクラ茸には、幻覚作用や光属性強化以外にも、まだ秘密が隠されているような気がしてならないです。
ルークはホーリーディメンション内で栽培すべきですが、クラクラ茸を嫌っているようなので難しそうですね。
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
作者さんに拍手を
実はほぼ全ての事件の引金を引いているにも関わらず
本人には預かり知らぬところで事が転がりまくっている
これぞホントの無自覚主人公?w
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
スミカは大教会が作った人造聖女(失敗作)なのか? これから「ざまあ」されるのか?
編集済
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
感想見ないと話の流れがわからん
両司祭の名前って今話以外で出てたっけ?
編集済
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
更新ありがとうございます 人は物語の本当の事を知りたがる 自分の学説が正しいと信じて その為の弱者の犠牲は止む終えない しかし、それは堕落の一歩に過ぎない 他者の犠牲の上にある実験は滅びへ向かう道とユニコーンに逃げられた聖者ルークが証明してくれると思います 闇を払えクォーターエンジェルルーク(゜ロ゜)
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
今回は本当に関係無いところでいろいろ起きるてるな!
編集済
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
司祭様何で前の話に出てこなかったんだろって思ってたけど
こっちの方にいたんですね納得です
あとギルマスと宿屋の主人のキャラって
俺の中で割とキャラが被ってたから
一緒に登場した時は余り違和感湧きませんでした
司祭様をはさんで阿吽の仁王像みたいな感じで
仮面の軍団に迫っていくんですねw
第311話【閑話10】その男の実験への応援コメント
キノコを食してMNDアップ…FF11かな?w
第314話【エピローグ】試合には来ないのに打ち上げにはしっかり参加する人への応援コメント
その後ユニコーンどうなったの(笑)