ガスコンの少年(3)への応援コメント
コンスタンスとか出てくるんだw
作者からの返信
『三銃士』の登場人物も何人か出てきます(^ω^)
ただ、けっこう設定が変わっている人もいたり。(コンスタンスは『三銃士』では庶民階級ですが、史実では庶民は宮廷の侍女になれないので貴族階級の人間という設定にしています)
ガスコンの少年(3)への応援コメント
>旅籠に着くころには「子どもは何人にしよう」などと具体的な家族設計に頭を悩ましていたのである。
ものすごいポジティブ!
作者からの返信
レッツ・ポジティブ・シンキング!!
思春期特有の妄想力が爆発しております(^ω^)
ガスコンの少年(2)への応援コメント
「しかし」「そして」で文をつなぐことが多いなと思いつつ。昔書いた小説なのかしらん。
息詰まるアクションからの幕開け。しかも女の子を助ける。無名からの立身出世を思わせるサクセスストーリーの予感。強敵との再会の予感。
引き込まれます!(๑>◡<๑)
作者からの返信
たぶん7年ぐらい前に書いた作品ですね。クオリティが低かったら申し訳ない……(^_^;)
この作品を載せることにした目的は近況ノートをご覧ください。
あの頃(『うさうさコンビネーション!』も同じ時期に書いた)は勢いだけで書いていたところがあるので、20代の頃のアキラの若さと未熟さが詰まった思い出の作品だったりします(^ω^)
ガスコンの少年(2)への応援コメント
この黒装束がフランソワだったら笑うw
作者からの返信
>この黒装束がフランソワだったら笑うw
リシュリュー枢機卿の護衛隊長だったフランソワ・ド・カヴォワのことでしょうか? それともボーフォール公(当時14歳ぐらい)?
ちなみに、史実のフランソワ・ド・カヴォワはまだ隊長になっていないので、出番は……(^_^;)
『三銃士』の敵役でお馴染みのあの人です(^ω^)
ガスコンの少年(1)への応援コメント
この児童文学的な書き出しはアキラさんですなー。
脚色をいれつつ史実を追う感じなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
6~7年前の技量や歴史考証がまだまだ未熟だった頃の作品で、読み返したら色々と直したいところもあるのですが、20代の頃の私が未熟なりにがんばって書いていたものを30代の私が修正しちゃうのも無粋かなと思ってほぼそのまま載せることにしました(^_^;)
作品のクオリティが低かったらお許しください(>_<)
すでにこの時期には児童小説も書き始めていたので、作風にも影響をおよぼしていると思います。
1630年に実際に起きた事件「欺かれし者の日(欺かれた者たちの日)」を題材にしていまして、拙作『愛の果てのブルボン』(これは去年カクヨムで連載していた作品)で描いたアンリ四世の後の時代です。
ガスコンの少年(2)への応援コメント
こんな負け犬みたいな逃げ方をする名無しマントさん。
きっとものすごい重要なキャラなんだろうなぁ……。
作者からの返信
いま振り返ると、このダルタニャンは15歳のくせして強すぎる(笑)
現在の私が書いたらもう少し苦戦させているかも知れません(^_^;)
ガスコンの少年(1)への応援コメント
人の一生は重荷(ロシナンテ)を負うて、遠き道(パリへの道)を行くがごとし
少年は家康だった……?
作者からの返信
コメントありがとうございます! 6~7年前の古い作品だから、クオリティが色々と怪しいかも知れませぬ(>_<)
実際にこんな重荷になる馬がいたら置き去りにされちゃうのがオチですね……(^_^;)
ガスコンの少年(4)への応援コメント
おのぼりさん早速カモられる(´;ω;`)
作者からの返信
次回、さらなる悲劇が田舎育ちの少年を襲う……!