第152話レーザーと調査
エリカはプロジェクトを起ち上げたエジソンとさゆりにUFOとレーザービームさらに瞬間移動の精度上げと高出力マイクロ波 (HPM)の完成
アメリカUDSに◯◯ゾンの社長がエリカに面談求めてきた。
エリカは承諾した。
社長はスーザンの誘拐があって為 前回の時にスーザンの従姉妹が例の件で行方不明になっていた。
スーザンが誘拐され無事に戻ってきたが疲労や心身の為にスーザンには伏せていた、しかし、スーザンと仲が良いからこの事がバレそうになっ為にエリカに相談しにきた。
エリカはスーザンの誘拐や時間の扉の不祥事は自分達が撒いた事なので、社長の申し出を受けた。
もちろん、スーザンには内緒でスキームする事を受けた。プロジェクトが発足した。
時間の扉の関係者をかき集める。
そんな中リリカから電話が入った。
リリカ「エリカ!地球に向かっているUFOはアメリカらしいね?アメリカの株が暴落の気配、ペンタゴンからエリカに何か頼まれている?できれば早く片付けてほしい。」
エリカ「リリカは情報が早いね!ペンタゴンはもちろん、スーザンの父からも従姉妹の捜索など後でスーザンの従姉妹の情報を送るからリリカも手伝ってね。日本の時間の扉の専門家達が居たらこっちに呼んで欲しいなと、よろしくお願い。」
リリカ「分かったすぐ手配する。」電話が切れた。…
エリカ「すべてのネットワークがかなりヤバい、急がないと!」
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