第150話侵略?
エリカは瞬間移動の件で再発防止で動いていた。
AIの飛鳥2号の点検と再起動し、さゆりを手伝う事に
さゆりの開発はレーザービームであった。
そのレーザービームは宇宙空間での破壊力が地上の3倍の威力、宇宙でのテストを発動する所だった。
さゆりがエリカに相談していた。
さゆり「エリカ!お願いがあるんだけど。」
エリカ「なに~」
さゆり「レーザーのテストを宇宙空間でしたい。例の瞬間移動を使いたい。」
エリカ「リアル?」
さゆり「うん!」
エリカ「どんな手でテストするの?」
さゆり「地球の周りのデブリを撃ち落とす。」
エリカ「そのデブリはどうなるの?あっ!わかった。地球に落下しながら燃え尽きるて事。」
さゆり「うまく出来たらね!」
エリカ「やるか!エジソンに聞いてみる。例のアレの信頼性しだいだね!」
さゆり「了解!」
飛鳥2号「良かったですね。さゆり様。」
さゆり「さゆり様はやめて下さい。さゆりでいいよ。」
飛鳥2号「そうでしょうか?さゆり様は世界ナンバー1の発明者でこの会社役員です。このような天才を知りません。ですから。」さゆりが話を止めた。
さゆり「わたしの指示に従って時間がほしいからね!」
飛鳥2号「承知しました。さゆり!」
さゆり「オッケー!」
UFOはさらに地球に近づく、地球の天体望遠鏡で確認でるまでに…
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます