第120話突入
中に入りエリカの指示道理。
右側に進むと副大統領が椅子に縛られていた。
副大統領は眠らされていた。
そして、無傷だった。
直ぐに副大統領を担架に乗せ工場から…
そして軍を左側に急行させた。
そこは
小型のロボットが多数のロボットと戦っている。
小型のロボットはレーザー光線を出して、大量の小型のロボットに似た物を倒していた。
しかし、多勢に無勢でボロボロだった。
軍が加勢にはいったが大量のロボットは手強かった。
味方の小型ロボットは集中攻撃を受けて瀕死状態。
軍も戦うが火力の強い武器でしかそのロボットを倒せなかった。
敵がいきよいを増してきた。
もうダメかと思った時に小型ドローンが急に現れる。
転送してきたが正しいだろう。
ドローンから2体のロボットが出てきた。
その1体のロボットが敵のロボットをバタバタと簡単にまるで大量の蚊を殺虫剤で落とす様に…
もう1体のロボットはのぞみだった。
瀕死状態のロボットを拾い。
来たドローンに乗った。
そして消えた。
残ったロボットが敵を全滅!
周囲をスキャンして、空に飛んで行った。
そのロボットはものすごく強かった!
山脇はエリカの会社で又とんでもないロボットを作ったと思った。
軍も最小限度の怪我人ですんだ。
通常兵器が余り通用しない。無人、AIロボット、
集合体のロボット。
軍がもっとも苦手な敵だった。
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