第110話さゆりの考え。

さゆりはある程度のデータの詳細をのぞみから聞いていた。

核融合はあまり興味が無かった!

それより、インターフェイスAIロボットの戦闘用が…

自分が誘拐、拉致、監禁に有った事で…

それは…

もちろん、核融合エネルギーでロボットもと、

さゆりは思っていた。

エリカ、さゆり、スーザン、のぞみは学校に…

エリザベスがエリカを見つけ、話しかけてきた。

エリザベス「エリカ!あんたのせいでヒドイ目にあった!あんたが狙われているから、こっちにとばっちりがきた。」

コウマンチキな事を言った。

すかさず、スーザンが

「あんたバカなの!早く私達から消えろ!」

エリカ「エリザベス。貴方を役員から外します。」

エリザベス「何言っての!バカどっち?私は株主よ!」

エリカ「役員会で議題にだします。私を貴方の会社を誘った罪。重大です。さよなら!」

エリザベス「はっ!何よ!パパに言いつける。」

さゆり「バイバイ!ベス!」

エリザベスは逃げる。


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