第58話高速ドローン

エリカはエジソンの羽の無いドローンを見た!

エリカ「コレ本当に飛ぶの?」

日本の軽自動車が置いてあった。

エジソン「まァ視ててくれ!今動かすから!」

エジソンはソノ軽自動車のキーを回した!

しかし、何の音のしない?

エリカ「動かないの?!」

エジソン「気が早いの?15秒待ってくれ!」

すると軽自動車が浮いている!ソレも何の音もし無い。

エジソンは普通のドローンに使うリモコンをイジりだした。すると、UFO見たいに瞬間移動した様に1メートル斜め上に現れた。また、元の位置に瞬間移動した。

エリカ「何コレ、どうなっているの?エジソンさん?」

エジソン「詳しい原理後で話す。簡単に言うと電気で反重力を作った。しかし、あと少し、コントロールが効かないさゆりさんに手伝ってもらいたい!」

エリカ「駄目!今、小型レールガンで忙しい!」

エジソン「そうか。仕方ないな〜」

そこにベルが入ってきた。

ベル「オイ、老いぼれ。エミリがもうすぐ来るから貸してヤッても よいぞ!私はエミリの細胞が手に入れば何とかなるからな。ワシャ!お前と違って天才だからな!」

エジソン「なんじゃと!いらん!俺、一人でやる!俺が本当の天才だからな!」

エリカ「まァまァ!エミリさんの力を借りましょう。社長命令です。」

そんな話しをしていたら、エリカの携帯電話がなった。


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