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  • 縁結びのスポットになっている野宮神社。源氏物語では恋の終焉の地でしたけど、だからこそ源氏と御息所が、自分達の分まで恋人たちには幸せになってほしいって願っているのかもしれませんね。
    源ちゃんの事ですから、お参りに来た現代の女性を見て、コロッといっちゃってもおかしくないかもしれませんけど(;^_^A

    作者からの返信

    御息所サマと源ちゃんで縁結びというのが「あれれ?」とは思いますが、「自分達の分まで幸せに」なるほどそうかもしれませんね。

    でも源ちゃんですからね。
    「いや、マジ毎日可愛いコばっか来るよな。千年後の女の子もいいよなー!」
    って鼻の下伸ばしてます。そしてそんな源ちゃんの背後で御息所サマが睨んでます💦
    こわーー!


  • 編集済

    そうですよね。京都が舞台ですもんね、基本的に。
    個人的に夏場の鞍馬山はオススメスポットだったりします。電車降りて精進料理食べてから、軽く山登りして、おりたところが貴船神社。川床良いなーと思いながら結局毎回そのまま下山するという……

    作者からの返信

    子供の頃に行った記憶があります。貴船神社。川床で食事もしましたけれど、子供には「猫に小判」な献立だったと思います。
    夏の鞍馬、今なら満喫できそうです✨

    下鴨神社の境内も子供の頃に駆け回って鬼ごっこしました💦
    葵の上と御息所の「車争い」の事件現場とも知らずに(^_−)−☆

    京都のそこかしこに源ちゃんのゆかりの地がありますね。

    編集済
  • 色々ありましたけど、野宮神社が縁結びスポットと言うのが面白いですね。元の話からすると『?』が浮かびそうですが。
    きっとこのツアーのように、源氏物語ファンが何人も足を運んだ結果有名になったのは間違いないでしょうから、影響力の凄さを感じます。もしかしたら源ちゃんや御息所が、自分達のようにはならないでと見守っているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    ですよね?
    縁結びでいいのかしら?って思いますよね?
    今も源ちゃんと御息所さまが見守ってくれているのでしょうか。
    「自分達のようにはならないで」
    なるほど。反面教師ですね。


    ても昔の雰囲気そのままの野々宮神社には行ってみたいですね。あの別れのシーンの情景描写は美しかった(うっとり💕)

  • 「夕霧株」ストップ安!

    たしかに!笑
    大暴落でしたね。コメント欄も荒れてました!笑
    あぁっ、夕くん。。

    作者からの返信

    本当にね💦
    みんなで嘆きましたね(^^;;

    こうしてお話しているとまた悲しくなってしまいます。我らの夕くん……💧

  • 到着予定日はざっと千年前←わくわくしております~♡(´▽`*)

    そして本当にタイムリーな出来事でありますね!その巡り合わせを思うと、とても不思議な気持ちになります。まさに、人類の遺産でありますね、この先もずっとずっと、そのように思いましたです。

    はいっ
    ハリセン(柔らかめ、良い香り付き)のお受け取りと、お手洗いを完了致しましたっ
    集合場所へお伺いさせていただきますー!

    作者からの返信

    空さんがおっしゃるとおり、もうこれは「日本の遺産」どころか「人類の遺産」ですね。おフランスで大事に保管されていたことにも感謝ですね。
    どうやってあの絵巻はおフランスにたどり着いたのでしょうね。浪漫ですね。

    まあ、香り付きのハリセン!
    きっと叩くたびにいい香りが漂いますね(^_-)-☆
    早く使ってみたいです(?!)
    はいっ!
    もろもろ準備完了の方から集合場所へどーぞー♬

  • PV爆増は凄いですね。今も多くの人が源氏物語に関心があると言うのを物語っているようです。
    しかも見つかった場所がフランスとは。時代も国も越えて、多くの人に愛されていますね。

    作者からの返信

    「PV爆?!」とか何か嫌がらせを受けているのかと心配しました。
    知らないうちにいけないことをしてしまったのかと焦りました(;^_^A

    それにしても時代も国も超えてのこのニュースには驚きました。
    まあ? 愛(アムール)の国フランスで源ちゃんが愛されるのはなんとなくわかるような気もしますね。

    「源氏物語」も「源ちゃん」もすごいですね。

    無月さん、【別冊】に続いてのコメントありがとうございますm(__)m

  • 1日で5000PV !
    やはり皆さん、あのニュースを見てやって来たのでしょうね。それだけ多くの人が、源氏物語を好きだってことですね(^∇^)

    作者からの返信

    源氏人気恐るべし、ですよね。
    でも「源氏 夕顔」で拙作がヒットしてしまうのは少し申し訳ないというか恐縮してしまうのですけれどね……(;^_^A

    レビュ爆とか星はがしは聞きますが、「PV爆?!」と恐れました。思わずBANに備えてデータ保存しました(笑)

    【別冊】に引き続きコメントをくださりありがとうございます♬

  • そんなタイムリーな出来事があったとは!
    まったく存じませんでした。
    時を超え、世界的に評価されているって、本当にすごいですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ!
    びっくりしました。
    しかもフランスで発見だなんて、時を超え、国を超え、いまだに評価され大切にされているなんてもうすごすぎますよね!

    もう桁が違うというか、人類の遺産ですよね。

  • 本当に、振り返ると込み上げる数々の思いが浮かんで参ります(´▽`*)
    恋とは……恋とはなんでありましょうかー!などと、夕陽に向かって問いかけたくなるような、それぞれの大切な想いへ思いを馳せた第二弾ツアーでありました。ありがとうございます♪
    この度もよろしくお願いいたしますー!

    作者からの返信

    第2弾ツアーは本当に多くの人の想いに触れたツアーでしたね。

    恋とはいったいなんなのでありましょうか。千年経っても明確に答えることはできないですよね。
    ワタシも空さんと一緒に夕陽に向かって叫んでみたいものです。

    「んなもん、考えるよりも前に落ちるもんだぜ(^_−)−☆」
    あら?誰の声でしょう⁉️

    こちらこそ今回もよろしくお願いいたします( ◠‿◠ )

  • こうして振り返ってみると、源氏物語って本当に、恋に奔放な人が多かったですよね。
    源ちゃんはもちろん、朧月夜、柏木くん、そして最後の砦にしてこの話の癒しと思われた夕霧くん。せめて、せめて夕霧くんだけは純愛を貫いてほしかった(´;ω;`)

    作者からの返信

    この時代の男子って(あ、朧月夜さんもいる💦)みんなこんななのでしょうか。(遠い目……)

    本当ですよね。夕くんだけは純粋でいて欲しかった。大いに同感です!
    夕くんのあほー!!

    ご兄弟揃って夕霧くんガッカリのご感想でしたね(^_−)−☆

  • 第2弾ツアー、やはり一番印象に残っているのは、夕霧君ですね。
    『ブルータスお前もか』と、何度心の中で叫んだことか( ;∀;)

    作者からの返信

    ブルータス……(涙)

    印象が一番よかっただけにがっかり感はハンパなかったですね(^^;;

    今こうしてお話ししていても残念に思ってしまいます(^^;;

    ご兄弟で仲良くツアーに参加してくださりありがとうございます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  • Day1 旅のしおり③への応援コメント

    源ちゃんがいないなんて、ちょっぴり不安ですが……。
    素敵なガイドさんがいらっしゃるから大丈夫ですね。
    さあ。しゅっぱーつ♪♪

    作者からの返信

    やっぱりなんだかんだ言って心の友(?!)の源ちゃんですものね。

    そんな源ちゃんを偲びつつ明るく楽しく参りましょうね。
    今日はとってもいいお天気。
    しゅっぱーつ♬ ですね(^_-)-☆

  • 武器……武器か……(๑¯ㅁ¯๑)むーん。
    源ちゃん亡き後にもそんな輩が……。

    ファイナルツアー。満喫したいと思います♪

    作者からの返信

    翠風ちゃん、いらっしゃいませ。
    来てくださりありがとうございます!

    源ちゃん亡きあとの主役は若くてタイプの違うイケメンふたり(^_-)-☆
    武器……、要るかなぁ。要ると思うけれど、源ちゃんほど明るく叩けない気もします(;^_^A

    武器の要不要は翠風ちゃんが判断してくださいませ。
    どうかよろしくお願いします!!
    !(^^)!

    編集済
  • Day1 旅のしおり③への応援コメント

    ハンカチとハリセン、準備しました!
    源ちゃんツアー出発ー!

    作者からの返信

    おトイレはお済みでしょうかぁ???

    千年前の春の都に出発~!!
    いいお天気ですね(^_-)-☆

  • Day1 旅のしおり③への応援コメント

    源ちゃん亡きあとの『源ちゃんツアー』。彼が亡くなっても、彼の残したものは沢山ありますからね。

    そしてイケメンふたり、源ちゃんの次に物語を引っ張って行くのは君たちだ!(^^)!

    作者からの返信

    そうなんですよね。源ちゃんは登場しなくてもほぼほぼみんな源ちゃんの子孫たちが繰り広げる第三部の物語ですものね。舞台となる二条院も六条院も源ちゃんのおうちでしたしね。

    そう、そして第三部を引っ張るのは若くてタイプの違うイケメンふたり💕ですよね(^_-)-☆
    ハリセンも……、やっぱり要るかしら?

    無月さん、「3月2日1時23分」! 3・2・1・2・3!!
    綺麗な並びの時間にコメントありがとうございます♬

  • Day1 旅のしおり③への応援コメント

    とても分かりやすく説明してくださって助かります。
    「ああ、そうだった」と思い出しましたよー!

    作者からの返信

    すみこうぴさん、いつもありがとうございます😊

    皆さんでハリセン使いましたねー💦
    今回も必須でしょうか(^^;;


    前話の追記読みましたー☆

  • Day1 旅のしおり③への応援コメント

    源ちゃんがいなくても、名前は『源ちゃんツアー』でないといけませんね。あの人が頑張ってくれたからこそ、ここまで物語が続いたのですから。

    新たなイケメン二人に引っ張られて、新たなツアースタートですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    源ちゃんあってこそのこの物語であり、このツアーですからね(^_−)−☆

    メインキャラが若返り、ファイナルとはいえ新鮮なスタートですよね🎶

    無月さん、よろしくお願いします♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

  • きましたわー!
    カレーせんべい買い込んで準備抜かりなし! です。

    作者からの返信

    おおお、叶さん!
    いらっしゃいませ🎶
    ご参加ありがとうございます( ◠‿◠ )

    カレーせんべい、いいですね(^_−)−☆
    ピザまんはよかったかしら?

    明日が楽しみです。
    よろしくお願いいたします。
    ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

  • 待ってましたー!
    お。すでにロビーにたくさん待ってますね。
    みんな徹夜組かな?笑

    私も持ち物準備して待ちます!

    作者からの返信

    きゃああ💕あさみさんだっ!
    お忙しいのにありがとうございます🎶

    て、徹夜組ですって?
    うそん。
    嬉しいことを言ってくださいますね。
    ツアーに向けてよくお休みくださいね。
    トイレも済ませておいてください(^_−)−☆

    一緒に楽しみましょうね。
    よろしくお願いいたします🎶

  • ファイナルツアーのご案内をありがとうございます!

    両に腕に、コーヒー、お茶、バナナ、クッキー、固焼きおせんべい、チョコレート、涙をぬぐうハンカチ、柔らかめのハリセンなどなど抱えつつ、参加させていただきたいと思いますっ(´▽`*)
    この度も、胸をワクワクさせつつ、お伺いさせていただきますので、どうぞよろしくお願い致しますー!

    作者からの返信

    わぁい!空さーん🎶
    いらしてくださったのですね。ありがとうございます✨

    お菓子たくさん☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    洋も和も守備範囲広いですね(^_−)−☆

    またハリセンをはじめとしたツッコミを期待しております。空隊長❣️

    楽しく参りましょうね。
    よろしくお願いいたします🎶


  • 編集済

    お久しぶりです。
    いよいよファイナルですね。楽しみにしますね。
    持ち物に「武器」が入ってたんで、いきなり笑ってしまいました。ハリセンは予備も含めて携行しますね。
     またガヤを入れにいきます!!
     楽しみです!

    追伸:あざーっす! まぁ、ゆっくりでいいですyo。

    作者からの返信

    すみこうぴさん、お久しぶりです♬
    いつもすぐに気づいてくださりありがとうございます。

    武器、ソフトなやつでお願いします。
    そうですね、ハリセンは予備も必要ですね(笑)。

    すみこうぴさんからの気持ちいいハリセンツッコミ期待しております♬

    今回もどうぞよろしくお願いいたします(^_-)-☆

    P.S.『広く異国のことを知らぬ男』北京編の「Rain」のところにまだたどり着きません。ごめんなさい(;^_^A。もうずっと坂本龍一ループしまくりです♬
    行きますからね! 紫禁城!!

    編集済
  • 自分のコメントを掲載してくださってありがとうございます!(^^)!

    こうやって振り返ってみると、本当にいろんな事がありましたね。もうすぐ平成も終わりますが、どれだけ時代が変わっても源氏物語は愛され続けるでしょう。

    今回のツアーも楽しい旅になるって、期待しています(≧▽≦)

    作者からの返信

    無月さん、すぐに気づいてくださりありがとうございます。
    しかもご兄弟でのコメントありがとうございます!!

    本当にいろいろなことがありましたね。
    これだけ【超訳】や【別冊】にツアーまでしていると、源ちゃんって実在していたんじゃないかと錯覚するほどです(笑)。

    今回も一緒に楽しんでくださいね。
    いつもありがとうございます✨

  • ツアーファイルも楽しませていただいます\(^o^)/
    振り返ってみると、男性陣への突っ込みが凄い事になっていますね。無理もないですけど。本分はもちろん、他の方がこれを読んでどう感じるかを見るのも、とても楽しみにしています。

    作者からの返信

    無月さん、さっそくコメントありがとうございます!

    本当ですね。まとめてみると男子への総ツッコミでしたね。
    源ちゃんに柏木くんに我らが夕霧くんまで……💦
    気持ちいいほどの皆さまからの猛抗議でした♬

    ファイナルはどうなるでしょうか。
    無月さんのおっしゃるとおり、皆さまのリアクションは楽しいですね。
    「旅のお楽しみ」ですね。

    今回もどうぞよろしくお願いいたします✨

  • 玉鬘はシンデレラストーリーのようですね。
    それでも最後は、髭黒大将の突然のエジキになってしまう。
    直接の原因は、玉鬘に仕えていた女房、弁のおもと。
    弁のおもとは、髭黒が内緒に渡す金品の多さに、なびいて玉鬘への手引をしてしまいましたし、弁のおもとは、残念ながら、玉鬘自身への忠孝意識というよりは、金品になびくタイプだったのでしょうね。

    作者からの返信

    舞夢さま、コメントありがとうございます( ◠‿◠ )
    このシンデレラストーリーのエンディングはいただけませんね。
    エジキ……💦
    うう、玉鬘ちゃん……(ToT)

    お金に目が眩んで主人を裏切った弁のおもとはその後どうなったのでしょう?しれっと玉鬘のところに居られるものでしょうか?
    それとも髭黒のところに移る?

    女房選びは重要ですね。

  • 光は、普通の相手では燃えません。
    自ら語っている通りなので。
    葵上が一番普通の相手かな、だから燃えなかった。(子ども扱いされたかも)
    花散里も好きだけど、燃えるまでは・・・

    作者からの返信

    本当ですね。万事整っている正統な結婚相手の葵の上(しかもカンペキ女子)には燃えませんね。
    となると燃え上がるのはハードルの高い恋。藤壺の宮ほどシリアスでなく似た者同士の朧月夜との密会は燃えたでしょうね……。
    花散さんとは燃えるんじゃなくて温まったのかも(^_−)−☆

  • 時々、軒端の荻は、「ただ、エジキになっただけ」だったのかなあと・・・
    幸か不幸か 不幸か幸か などと考えます。

    作者からの返信

    一夜を過ごした相手とはたとえ一度であってもその後の責任をとった源氏ですけれど、軒端の荻は違いましたよね。
    天下の光源氏とアバンチュールできましたし、その後結婚しましたしね。
    「幸か不幸か、不幸か幸か」
    舞夢さまのご指摘はごもっともですね。

  • 若菜上は、源氏物語の中でも、最高傑作の一つ。
    華やかさの中で、毒の一滴。
    ただ、この毒があるから、源氏物語が一つ上に、昇華したのだと思います。

    作者からの返信

    舞夢さま、ツアー参加にコメントもありがとうございます!

    以前はここからのいわゆる第二部が好きではなかったのですが、若菜上が最高傑作とのこと、わかる気がします。
    「毒の一滴」この一滴がどこまでも広がっていくのですものね。

    なるほど一段上に昇華。
    ここからの展開にはただただ恐れ入るばかりです。
    心情的には紫の上がお気の毒でなりません……(涙)

    編集済
  •  昨晩? は突然失礼いたしました。
     私の意見はあくまでそういう見解もあった、という程度にお聞き流しください。怒っていたわけではありません。寧ろ20年前の講義を楽しく、懐かしく思い出しておりました。以下長文、聞き流しーーー

     源氏の殆どの女性は、蔓系植物で呼ばれています。これは、男にすがって生きるしか無かった女の悲哀をあらわしているそうです。
     ちなみに「本名を明かした人は、聞いた人に操られる」 という当時の認識があり、女の本名は夫にのみ明かされます。

     
     

    作者からの返信

    ちひろさま

    こちらにもお立ち寄りくださったのですね。ありがとうございます。
    専門に勉強していない素人が勝手にああだこうだ書き連ねているのでお目障りな点がありましたらお詫びします。

    蔓系植物、本当ですね。紫系が多いなとは思っていましたが、なるほど男子にすがって生きていく……、そうなんですね。勉強になります。

    こちらの『源ちゃんツアー』は皆さまから本当にさまざまなご感想やご意見をいただくことができて案内している本人が一番勉強させていただけているかもしれません。

    素敵なお客様ばかりで感謝感謝です✨

    編集済
  • 謹慎先で恋人と子供……。
    源氏さん……っ、(ノ`△´)ノ コラッ

    作者からの返信

    女性問題で謹慎に行った先で別の女性問題起こすってどう思います?

    みんなで一度とっちめてやらないといけませんね‼️
    コラーーーーーッ!
    源ちゃん!
    逃げるんじゃないっ!!

  • もはや情けない濡れ落ち葉おっさんに成り下がっておる……
    普通なら、この段階でイケメンナイスミドルという称号は完全に剥奪されるべきなのですが……1000年間結局剥奪できないという不思議^^;(笑)

    作者からの返信

    濡れ落ち葉……(声もなく失笑💦)
    確かにねぇ、どうして千年間もイケメンナイスミドルなんでしょう?

    ふと考えたんです。見た目のイケメンは認めますが(ビジュアルは完全に大和源氏💕)中身がイケメンだった時がはたしてあっただろうか……?
    いつだって目の前の女子に入れ込んで他の女子を傷つけて……。ダメダメじゃん💦
    よっしハリセンもう1本!

  • もう既にハリセン2本ほど使いました´д` ;(笑)
    何度読んでもね、この女たらしが!!!紫の上の気持ちを思わんのか!?
    でも、そういうきっかけで紫の上への愛情が深まるならば……いや、でもその話を受けちゃった段階で紫ちゃんはどんなにショックだったか……
    やっぱハリセンだな。3本目!!(笑)

    作者からの返信

    すでにハリセン3本💦
    でもわかります。ワタシだって何回はたいたことか、あの色ボケオヤジ💢

    紫ちゃんは2回心が死んでいると解説で読みました。1回目が明石の時で2回目がこの女三宮降嫁だそう。
    そりゃ心も死ぬわ、可哀想に。

    ほら、右手をご覧くださいませ。ツアー客の皆さまがお使いになったハリセンの山、でございます(^^;;

    編集済

  • 編集済

    遅ればせながら、大きなリュックを背負ってツアー参加いたします!(*^^*)
    リュックの中身は全部スリッパとハリセンです^^;(笑)

    作者からの返信

    aoiちゃんいらっしゃいませ♬
    ツアーご参加ありがとうございます😊

    あ、リュックから落ちましたわ。お、スリッパですわね(^_−)−☆
    波乱怒涛の第2弾ツアー、たくさん使えそうですよ、ハリセンもスリッパも♬

  • アバンチュール……
    右大臣にバレちゃいましたか。
    これはバレますよね。(^◇^;)

    作者からの返信

    右大臣サン家でのアバンチュールですからね(^^;;
    そりゃあバレますよね(苦笑)

    右大臣パパ、源ちゃん達がラブラブいちゃいちゃしているところに踏み込んできたんです!
    オーマイガー💦

  • 源氏さんの新しい恋人。
    モテモテですね。

    アバンチュール。←編集者さんに死語だと言われましたが、まだ使いますよね。(私も使ってました。(^^))

    作者からの返信

    死語……_| ̄|○💦
    使いますよねぇ?
    じゃなんて言うのかしら?

    アバンチュールはアバンチュールじゃん……(笑)

    朧月夜ちゃんはこの時代には珍しく自分から恋をして自分で生きる道を決めた女の子ですね。
    源ちゃんの女版⁉️ってカンジです。
    だから似た者同士盛り上がっちゃった……💦

  • 未摘花さん可愛い女性ですね。
    (っ´ω`c)源氏さんの優しい一面。微笑ましいですね。

    作者からの返信

    ここで源ちゃんが末摘ちゃんをなかったことにスルーしていたらネット大炎上だったでしょうね(笑)
    「あれ、源ちゃんって意外といいヒト?」
    コメディーパートですが、源ちゃんイメージアップ向上回とも言えます(^_-)-☆

    源ちゃんと頭中将、宮中2大モテ男から取り合いされた姫君なんてなかなかいません。末摘ちゃん、うらやましいわ。

  • 3日間通って結婚∑(OωO; )
    これは驚きますね。

    恋は結婚してからですね。

    作者からの返信

    どう考えてもムリ! ですよね。

    男子はこうやって何人とも結婚できますけれど、女子は「こんなヒトいや~!」って思ったらどうしたのでしょうね……。
    (離婚も女子からはできなかったそうです)
    ホント、女子は不遇の時代ですよね……。

  • 12歳で元服、オトナの扱い。
    現代と比べたら、大変な時代ですよね。(っ´ω`c)

    作者からの返信

    ホントですよね。
    12歳で成人式して結婚、就職💦

    いくら平均寿命が短いからって12歳ってね……。

    現代でよかったです(笑)

  • Day1  旅のしおり への応援コメント

    源氏物語
    94万字!?
    改めて、凄い大作ですね。

    作者からの返信

    ayaneさん来てくださったのですね❣️
    ありがとうございます♬

    超訳も別冊も読んでいただいているので既視感アリアリかもしれませんが、バスツアーもどきを楽しんでいただけたらなと思います(^_−)−☆

    そうなんですよ。94万字💦
    大大長編✨
    しかもこれがデビュー作。
    スゴイですよね……。


  • 編集済

    Day1  旅のしおり②への応援コメント

    ハリセン・スリッパ……必携です……(゚o゚;;(笑)
    いや、もうほんとに憎み切れないろくでなしというのは彼のこと……どついてやりたいと思いながらもどうしようもなく惹かれてしまう。くーっ悔しい!!と歯ぎしりしつつバンバン地面や壁を殴るハリセンとスリッパ各10個くらい鞄に入れて参加いたします^^;(笑)

    作者からの返信

    どついてやりたいのに突き放せない、気になる、惹かれてしまう。
    それが源ちゃんクオリティなんでしょうね。やれやれ(^^;;

    あら?地面や壁だけでいいの?
    源ちゃんの後頭部ははたかなくてもいい?
    皆さま盛大に……💦(笑)

    お手荷物の準備が整ったらいらしたくださいね(^_−)−☆

  • ツアー、アゲイン♬への応援コメント

    大変遅くなりましたが、ツアー参加します〜〜♡たとえ参加者ひとりでも思い切り楽しめるこのツアー、excellentでございます!!💖
    相変わらずのんびりまったりお邪魔する感じですが、どうぞよろしく〜♪( ´▽`)!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ♬

    ええ、ええ、aoiさま専属でご案内させていただきます。
    今頃の京都は紅葉が見頃でしょうね🍁
    源ちゃんも月だ紅葉だと忙しい時期だったのかしら?
    いやさ、ヤツはいつでも忙しいんだったわ💦

    どうかごゆるりと参加くださいませね(^_−)−☆

  • Day30 旅はまだまだ続く?への応援コメント

    皆様にはるかに遅れてしまいましたが、ツアー第一弾、楽しませていただきました!(*^^*)♡
    本当に平安の都へトリップしたように、登場人物たちと一緒に恋の甘さに酔い、泣き、怒り……素敵な世界を今日子ちゃんにたっぷり見せていただきました♡最高に素敵なツアーを、ありがとうございました!(*´∇`*)

    第二弾へも、楽しくお邪魔いたします〜!(o^^o)💖

    作者からの返信

    aoiちゃん!
    たくさんツアーに参加してくださったのですね。
    どうもありがとうございます。
    ワタシの方こそこうしてコメントをくださる皆さまと楽しく楽しくツアーができました。
    ひとつの物語を大勢で追う楽しさを味わえました。

    第二弾、第一弾よりも荒れ模様です(笑)
    いつでもお時間の許すときにいらしてくださいね。
    「歓迎aoiちゃん💕」のプラカード持ってお待ちしておりますね(^_-)-☆

  • はあ〜〜〜……やはり夕霧と雲居の雁のお話は癒されます♡玉鬘ちゃんのもやもやを優しく宥めてもらった気分です(*^^*)
    夕霧は外面内面ともに最高に男前ですね。で、子だくさん……うふふ💖(笑)

    作者からの返信

    玉鬘ちゃんのお話の次にこの夕くん&雲ちゃんのお話を持ってくる紫センセイの構成力ですよね。
    ただでさえ微笑ましい初恋幼なじみのラブストーリーがさらにステキにキラキラ見えますものね。
    『あさきゆめみし』でもこのシーンは大好きです。ようやくようやく再会できたふたりが几帳をはさんでバックハグ💕きゃあぁぁぁぁ💕💕
    そうそう子だくさんの夕霧くん☆
    うふふ、ですね(^_-)-☆

    さ、ここまでは内面も外面もナイスガイの夕霧くん。
    これが第二部に突入すると……、(タメイキ)
    この続きは第二部にしましょうね。

    とにかく幼なじみのハツコイ婚は今も昔もテッパンラブストーリーです✨

    編集済
  • うん、もやもや……(>_<)夜這いが成功して自分のお嫁にもらえちゃうなんてアリですか!?ほんとアンビリバボー&理不尽すぎますね。玉鬘ちゃん、翻弄されっぱなしで可愛そう……
    こうなってしまったら、もう逆境の中で思い切り幸せになることが唯一のリベンジだったのでしょうね。胸が痛いです。

    作者からの返信

    いきなり襲われたのだって可哀想だけれど、ソイツと結婚しなきゃいけないなんて有り得ませんよね。
    玉鬘ちゃんには何の落ち度もないのに。
    源ちゃんがもっと守ってあげればよかったのよ。
    いくらでも警備のヒト雇えたでしょうに。
    いつも思うのですが、女房ひとりが裏切ったくらいで夜這いが成功するのかしら? 他にも女房や家来がいたでしょうに。
    そしてその後も裏切った女房はしれーっとお勤めできるものなのかしら? 源ちゃんに怒られたりしないのかしらね?

    もう千年前とはいえ、同じ国でこんな悲劇がおそらくリアルでもあったのかと思うと悲しくなりますよね……。

  • Day27 🔖謹上 源氏くんへの応援コメント

    エロっ!キモっ!この変態オヤジいいいっっっ!!!!
    源氏が「女狂いの変態男」と言い伝えられていないところがとても不思議でなりません……^^;(笑)
    与謝野晶子様、さすが♡惚れました(//∇//)!!(爆)

    作者からの返信

    やっぱり見た目? (クドイ💦)
    これが平安標準? (そんなんやだー!)
    aoiちゃんの一行目のコメントを源ちゃんに転送してやりたいです。
    「現代じゃあんたモテるどころかドン引きよ」って。
    そもそも一夫一婦制の話をしてやりたいですよね。
    驚いて憤死するかもしれませんね(笑)

    与謝野晶子大センセイのご指摘はまったくそのとおりです。
    激しく同意いたします(^^♪
    センセイの後ろから
    「そうだ、そうだぁぁぁぁ」
    とシュプレヒコールをあげたいものです(^_-)-☆

  • うひょ〜、またしても源氏のエロおっさんっぷりが炸裂!!(あ、ひどい言い草でごめんなさいっ!!笑)でも、玉鬘にしてみたら、そうとしか見えないような気がして……きっと怖かったでしょうね。まだ恋すら初めてというような少女が、こんな恋愛に手慣れた大人の男に言い寄られては……仮にも父親代わりならそういうこと配慮してくださいっ源氏くん!( *`ω´)💢

    作者からの返信

    エロおっさん……💦
    確かにね、ホントにね(笑)
    aoiちゃんのご指摘通りです。
    まだ恋すらしたことがないのに、百戦錬磨のエロおっさんの餌食に……。
    ナイスミドルだから許されるのかしら?
    でも玉鬘ちゃんも若干ときめいちゃってますよね。
    のちのちこの頃をなつかしく想い返してますもんねぇ。
    見た目イケてるおっさんはいいですな。

    いや? いかん。いかん。父親がわりだ、キミは。

  • 頭の中で、また『あさきゆめみし』がパラパラめくれます……(笑)
    源氏くん……アンタまじでさあ……って言いたくなるエピがここでもあったような^^;(笑)
    玉鬘、綺麗なお姫様でしたよねー。でも綺麗だけでなく……ああ、これではいろいろネタバレになりますね!!ごめんなさい!(゚o゚;;(笑)

    作者からの返信

    ザ・美少女!というカンジでしたよね、玉鬘ちゃん✨

    ええ、ええ、ツッコミどころ満載の玉鬘十帖ですね。
    吠えますよー💦💦
    叫びますよー😅

    たくさんお読みくださりありがとうございます。aoiちゃん(^_−)−☆

  • 頭中将、ほんと自己中!(笑)あさきゆめみしでは、確か彼は洋風色男チックな顔立ちでしたね……中身とうまくマッチしてるところ、さすが大和和紀!!(笑)

    作者からの返信

    そうそう!
    茶髪でパーマ? のような髪型でしたよね♬ うん、うん、合ってますよね。

    あの物語からそれぞれのキャラを描きあげた大和和紀センセイも天才ですね(^_−)−☆

    編集済
  • Day23 📖【乙女】ハツコイへの応援コメント

    夕霧と雲居の雁の恋は、ストーリーを知っていても読む度にきゅうっと切なくなりますね。紫式部は、何度読んでもたまらなく切ない、そんな物語を紡ぐ天才だったのかも…1000年読まれても全く色褪せない。本当にすごすぎます!✨✨

    作者からの返信

    まさかこんな胸キュンストーリーが源氏物語にあるなんて、ですよね。
    夕霧くんを源ちゃんと対照的なキャラにして幼なじみ、親が敵対、淡い初恋とてんこ盛りのテッパン設定を作り上げましたね。

    千年たった今でもまだまだテッパン✨ですものね。
    式部センセイは恐るべしですね(^_−)−☆

  • すみません……めっちゃ冷静な意見言いたくてムズムズ´д` ;今日子ちゃん怒んないでね!💦(笑)
    藤壺との恋が永遠になったのは、叶わなかったからではないか、と。源氏は、藤壺との恋以外はほぼ全て願った通りにしてきましたね。ただひとり、藤壺にだけは、絶対に想いが届がなかった……絶対に手に入らないひとだからこそ、永遠に追えたのだとも思えます。
    もし彼女すら思い通りになったならば……ぶっちゃけ愛人の子供預けたかも!?(^_^;)(笑)

    すみません、言いたいこと言い切ってしまいました💦お許しを〜!(笑)

    作者からの返信

    aoiちゃん、しみじみコメントをありがとうございます✨
    怒るわけありませんよ(^_−)−☆

    この恋が叶わなかったから他の人に恋することで埋め合わせようとしたんですよね。
    あの子もちょっとちがう、この子もここがちがう、なんてね。

    キホン望めば何でも叶ってしまう甘やかされ源ちゃんですものね。困ったもんだ。

    ただ源ちゃんと藤壺の宮さまの関係のみを考えると切ないなぁと思ってしまうのです。
    純粋に宮さまだけを想っていれば純愛だったんですけれどね。あの時代には望めませんね……💦💦

  • 私が紫の上でも明石の上でもどつきますね……ほんと、光る君だかなんだか知らねーがナニサマだてめえ!?ですね。子供と母の繋がりがどれほど深いか。そんなことを配慮する時代ではなかったんですかね……はあ。子供取られたら私死ぬ……愛人の子供育てるのも死ぬ……(爆)

    作者からの返信

    「ナニサマだてめえ!」
    そーだ、そーーだーー!!

    猫や犬の子だって譲るのはツライよ。それを自分の子供💦💦しかも愛する源氏の子💧
    そうね、死んでやりたくなっちゃうわね。

    そして愛人が産んだ子を育てる💦💦しかも愛する源氏の子💧そして子育てしているときにダンナは愛人とデート💕
    死んでやる……。

    こんなことがきっとリアルにあったんでしょうね、この時代は……💧
    哀しくてたまりませんね。

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    楽しいツアーをありがとうございました!

    自己中、好き放題の源ちゃんの生涯でしたが、最後の数年は本当の愛とは何かを静かに見つめ考え続けたのですね。

    この最後の数年の悟りのために生ききった人生と思えば、全力で生き抜いた生涯であったと、やはりただ者ではなかったのだと尊敬してしまいます。

    いえ、フィクションなのですよね。
    やっぱり紫式部さまはすごい!

    その一言です。

    そして楽しいツアーを企画してくれた今日子ちゃんブラボーです!

    作者からの返信

    まだ藤原道長に見出される前、夫を亡くした紫式部は源氏のどこまでを設定して物語を書き始めたのでしょうね。

    陰のあるイケメンストーリーが評判になって宮中でお務めするようになって華やかな宮中絵巻が描けるようになってキャラクターが水を得た魚のように動き回ったのでしょうか?(特にやりたいホーダイ源ちゃん……)

    もうリアルに源ちゃんは平安時代に生きていたんじゃないかって錯覚してますね💦💦
    何度も言ってますし、ワタシが言うことでもありませんが、やっぱり紫式部センセイは素晴らしいですね✨

    ライオンちゃん、ここまでお付き合いくださりありがとうございます😊
    ライオンちゃんの「ブラボー」ゲットだぜ(^_−)−☆

    いつも温かく見守っていてくれてありがとうございます😊

    編集済
  • 勉強になった! 面白かったです。

    作者からの返信

    ライオンちゃんの描くイケメンズにもぜひ着てみてほしいのです。
    きっと素敵よ(^_−)−☆

    編集済
  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    「小説の真髄ここにあり」
    心揺さぶられる展開はさすが千年愛される要素がたくさん。

    瀬戸内寂聴さんが言われている通り、紫式部は人の世の無常を描きたかったのではと言う意見に賛同してしまいます。

    この世において、変わらぬものなど何もないと言う無常は、人の心もまた同じ。その虚ろさがこの作品の魅力だと思います。

    そんな源氏物語をやさしく、楽しく語るこのツアー。
    時に怒り、時に笑い悲しみ。ワイワイと楽しい旅になりました。

    次回を楽しみに、家路につきます。

    今日子さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    世界最古の小説にして千年経ってもなお世界最高峰の作品ですね。

    登場人物はみな哀しみを抱えていている。それは身分高く産まれ、准太政天皇という地位にまで登りつめ栄耀栄華を極めた源氏もそうでした。
    まあ? 自ら招いた「自業自得的な」無常もありましたけれどね。

    人の心の虚さ、本当ですね。
    その虚さに翻弄されて苦しみ嘆くのでしょうか。
    そうした人の心は時代や社会制度が変わっても変わらないからこそ現代でもこの物語が支持されるのでしょうね。

    今回も最後までお付き合いくださりありがとうございます♬

    また一緒に出かけられるよう「宇治十帖」を超訳しますね。

    妙さん、ツアーご参加ありがとうございます✨

    編集済
  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    この度も、とても楽しいツアーへ参加させていただき、ありがとうございます!
    振り返りますと、源氏さまの様々なお姿が浮かんできまして、これはもう、宴会を開かねば~っ!という気持ちでおります。

    会場の準備、樽の準備、その他もろもろの経費は源ちゃんに送らせていただきまして、大いに焦っていただくサプライズを……( *´艸`)
    源氏様さま、冗談でありますよー!

    第三部のツアーにも、是非是非、参加させていただけたら嬉しいです。
    とても楽しく深く、時に心の奥深くを想い考える時間を持てるような、素敵なツアーを本当にありがとうございましたー!

    作者からの返信

    空さーん!
    こちらこそ楽しくご一緒できて嬉しかったです♬

    やっぱり宴会ですよね♬
    源ちゃんネタなら時間がいくらあっても足らなさそうですね💦💦
    源ちゃん、現在の価値に換算したら年収数億の超セレブなのでポンっと払ってくれますよ(^_−)−☆

    空さんはじめ、皆さまとワイワイがやがや楽しいタイムトリップでした。
    とはいえ、深ーいコメントなどはしみじみ伺いました。
    ありがとうございます✨
    素敵なツアーにしてくださったのは空さんたちのおかげでございます♬

    第三部もぜひぜひお付き合いくださいね♬
    頑張って超訳するどー❣️
    (これから💦💦(^^;; )

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    今日子さんこそ毎日更新お疲れ様でしたっ!
    毎日とても楽しかったです。
    一部と違い、二部はなかなか波乱万丈でしたね。

    源ちゃんも紫の上もいない三部、どんな感じなんだろう。。
    楽しみにしています♪(*´꒳`*)

    作者からの返信

    あさみさん!
    毎日のツアー参加に加えて奇跡の【超訳】コラボ読み✨
    本当になんと御礼をいったらいいのか言葉が見つかりません。

    あさみさん始め、毎日お付き合いくださる皆さまがいらっしゃるからできるツアーです✨
    のぼり持ってひとりで佇まなくてすみました(^^;;
    物語の内容はドロドロでしたけれど、ツアーは楽しかったですよね。案内役も一緒に楽しんでしまいました💦💦

    そうなんですよね。スーパーヒーロー源ちゃんもスーパーヒロイン紫ちゃんもいないんですよね、第三部……。
    でも別のイケメンふたりが登場します(^_−)−☆
    またツッコミどころ満載だと思います。まだほんのちょっとしか超訳できてない💦💦

    またあさみさんと楽しくツアーできるように頑張って超訳しますね♬

    本当に本当にどうもありがとうございます✨あさみさん😊
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    今回のツアーも楽しかったです。
    案内役、お疲れ様でした。
    今回はやっと源ちゃんの頭を何発かしばけたのでよかったです。
    次回ののツアーも予約しますので、またご連絡をお願いします。

    ほんとうに、おつかれさま。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    すみこうぴさん!

    一番最初にツアーに気づいてくださり、毎日毎日本当にありがとうございます✨

    トリップ先の内容はドロドロでしたけれど、ツアーはお楽しみいただけてよかったです。
    源ちゃんへのハリセンツッコミありがとうございます😊
    すみこうぴさんのような方が源ちゃんについていてくれればもう少しおとなしく(マトモに⁉️)暮らしていけたでしょうにね。

    おおお、次回の予約まで✨
    ありがとうございます❣️
    もちろんご連絡させていただきます‼️
    源ちゃんはいませんが、またツッコミ甲斐のあるキャラが登場すると思います。特製ハリセンをご用意してお待ちくださいね(^_−)−☆

    すみこうぴさん、本当にどうもありがとうございます✨
    (((o(*゚▽゚*)o)))♡

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    楽しいツアーでしたね♪
    あんなにずーっと怒っていたのに楽しいなんて、今日子さまの手腕ですわね。
    さあ。私も看板を下ろしてお騒がせ男を偲びたいと思います。

    本当にバカなオトコよね。
    でも、ねえ……?

    作者からの返信

    翠風さま

    お楽しみいただけましたか?
    翠風ちゃんのスルドイ指摘や忌憚ないコメントにときおりほろっとさせられる優しいオコトバ。源ちゃんとてしょせん翠風ちゃんの手のひらの中で遊んでいたのかもしれません。

    看板、片付けますか。
    偲んでくださるのですね。

    翠風の「バカ」は「月が綺麗」と同意語だろ?
    わかってるって、おまえの気持ちは(^_−)−☆
    先にあっちに行くけれどこれからも死ぬほど翠風に恋してるからな(右斜め45度のドヤ顔でキメッ✨)
    from源

    翠風ちゃん、どうもありがとうございます。
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    今回も楽しいツアーをありがとうございます。

    年齢を重ねても源ちゃんは相変わらず好き勝手やって、だけど紫の上が亡くなってからはまるで別人のようでしたね。

    そしてとうとう源ちゃんも亡くなって。残された方々はこれからどこへ行くのでしょう。

    作者からの返信

    超訳、別冊に「げんこいっ!」にそれからツアーとフルコースのご参加、本当にありがとうございます✨

    好き放題生きてまさに「酸いも甘いも」噛み締めた人生でしたね。

    物語のスーパースターが亡くなってしまいました。物語は続くけれど源ちゃんがいないのは寂しいですね。

    また気分も新たに第三部です。(まだほとんど超訳してない💦💦)楽しいツアー目指して頑張って超訳しますね。

    無月さん、本当にどうもありがとうございます✨
    (((o(*゚▽゚*)o)))♡

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    お疲れさまでした<(_ _)>
    「台風(かぜ)とともに去りぬ」ということで感動のフィナーレ。
    いえ、Endless tourでしたね。
    いつまでも続きまんねん(まだ言ってる人)

    作者からの返信

    おおう、時事ネタと往年の名作のコラボ✨
    センスいいわぁ、RAYちゃん(^_−)−☆

    でも「続きまんねん」がどうにもツボ=3

    あ、そうだ、赤福届いた?
    世話になったからって源ちゃんが届けるって出かけて行ったわ。台風に飛ばされてないかしら?
    生ものだからお早めに召し上がってね(^_−)−☆

    Endless tourへのお付き合い本当にどうもありがとう。
    勝手にRAYちゃんがついていてくれると鼓舞してました💦💦

    超訳、別冊も立ち寄っていただき本当感謝感謝✨です。
    ありがとうね😊
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    今回も楽しいツアーに参加させていただき、ありがとうございました。
    前回と比べて男性参加者の方も増えたせいか、落ち着いて楽しむことができました(家内にはやはり「あんた一人で行ってきな」と言われまして。これが平成女子?)

    次回ツアーも楽しみにしております。

    作者からの返信

    叶さん、今回もご参加いただきありがとうございます✨

    ワタシは「あさきゆめみし」が最初の源氏物語だったので女子向けの物語だと思っていましたが、男性の皆さんにもお楽しみいただけたようで嬉しいです。
    平安男子も毎回の連載を楽しみ宮中でも話題にしていたとか。(女子は言うまでもありませんね)

    男性ならではの視点のコメントはとっても勉強になりました。ありがとうございました。それにしても平成男子は優しい人ばかり。このツアーに参加してくださる方が特にそうなのでしょうか。

    平成女子は千年経って自由を手に入れましたね♬

    次回もぜひお付き合いください。頑張って超訳します!

    ありがとうございました😊
    (((o(*゚▽゚*)o)))♡

  • Day25 終わらない旅への応援コメント

    素敵なツアーをありがとうございました。
    夕霧くんの浮気や、紫の上や源ちゃんの死など、衝撃的な出来事が満載のツアーでした。

    源ちゃん亡き後、残った皆がどんな道を歩いていくのか、今から気になります。また素敵な物語でお会いしましょう。

    作者からの返信

    無月さん、ここまでお付き合いくださり本当にありがとうございます✨

    本当に毎回衝撃的な内容でしたね💦💦

    源ちゃんの息子(本当は柏木の子)の薫と源ちゃんの孫の匂宮のダブルイケメンが第三部の主人公です。まだ序盤しか訳してないのですが、また皆さんで楽しくツッコんでいけたらと思っています。

    でも、やっぱり源ちゃんがいないのは寂しいかな……(^^;;

    ご兄弟おふたりで丁寧に追ってくださり感謝にたえません。
    本当にありがとうございます。
    楽しいツアー目指して頑張って超訳します!

  • 雲隠、この二文字から広がる想像は半端なく、本文がないことに衝撃を受けました。

    源氏さまの旅立ちの場面、こう、なんと言いますか、力を入れて書きたくなるような気がいたしますところの本文なし、本当にすごい作品だと思いましたー!

    これまでの千年。
    これからの千年。
    そのさきの千年。

    想像もつかないような年数にしばし、思いを馳せております。



    天国院……本当に造ってしまっていそうな気もしていますー!!!(´▽`*)

    作者からの返信

    びっくりですよね。まさかの本文なし。

    普通書きたくなりますよね。
    読者を泣かせようとエモーショナルにエモーショナルに描こうとしますよね。
    そんなところを一切カット。
    当時も騒然としたのではないでしょうか。

    時代も文化も社会も移り変わっているけれど、なお読み継がれている超超ベストセラー。
    千年単位で語ることのできる芸術なんてそうはありません。
    同じ国の千年前の女流作家さまは大偉人ですね。

    天国院。ありそうじゃないですか?(笑)
    あれだけ恋しがっていた紫の上との再会はもちろん叶えてあげたいけれど、ミナサマいらっしゃいますからねぇ……。
    でもこれ以上は紫ちゃんを傷つけてほしくないですしね。
    そうすると、六条御息所サマがまた呪います?
    藤壺の宮さまが眺めていらっしゃいます?
    源ちゃん、どうしますかね? (^_-)-☆

    空さん、ここまでお付き合いくださり本当にありがとうございます❢

  • どの歌にも、これ以上込めようがないぐらいの愛と悲しみと嘆き。

    最愛の人である、紫の上様、その永遠の不在という現実は、受け止めようにも受け止めきれないほどの、喪失の大きさだったのだなと改めて思いましたです。

    源氏さまのお姿を、どこかで紫の上さまが目にすることがあったなら、その頬に涙を流されながらも、とても優しく微笑まれるのではないかなぁと思ったりしています。

    源氏さま、とりあえず……甘い物でもいかがでしょう(ぱふっ←半ば強引にお口もとへ飛んで来たのはわらび餅💦)

    作者からの返信

    きっとどこかで見ていますね、紫の上……(涙)
    花となって香りを放ち、風となってその香りを運び、光となって彼を照らしているかもしれません。
    優しく微笑みながら彼の肩に手をあてていますね。

    お? おふっ?!
    な、なに?
    きなこがはふはふ!!
    ぷふっ! (きな粉が口からとびだす)
    ちょ、空! お茶淹れてくんね? おふっ!


    空さんの妄想、大好きです(^_-)-☆
    いつもありがとうございます。空さん♪♪

  • 諸説あるようですが、本文なしの演出、すごいですね!

    波乱万丈の人生を長く描き、最後は本文なしで死(無)を表現する。
    さすが先生です。

    解説がないと、え、本文ないよ? 書き忘れ? ってなりそうですが笑

    作者からの返信

    恐らく当時問い合わせ殺到ですよね?
    大人気の連載小説、待望の最新刊を手に入れたら本文がない。

    えええええ?
    ナニコレ?
    何かの手違い?
    編集の途中?
    落丁?
    書き写す女房のミス?

    宮中大騒ぎでしたでしょうね。

    そしてその手法は千年後の今でも想定外。
    恐るべし紫センセイです。

    あさみさん、【超訳】とのコラボ読み、本当にありがとうございます!
    しかも何度も登場人物がかぶる奇跡✨
    神がかってましたね(^_-)-☆

  • まさかの本文なし……(*゜ロ゜)

    なるほど、そんな手が……((φ( ̄ー ̄ )メモメモ


    なんだか寂しいですねえ……
    ひとりぼっちって感じがして……

    作者からの返信

    こんな手普通思いつきませんよね。

    そうですよね。
    出家した山荘でひっそりと、なのでしょうか。
    源氏に仕えていた女房が他の女房たちに話して聞かせるという形式をとっている源氏物語だから語り手である女房には最後の様子がわかりかねるからの演出なのかなぁとも思ったりします。
    でも、源ちゃんも衰えて消えていく様子は書いてほしくなかったかもしれませんね。

    翠風ちゃんの優しいコメントにほろっとさせられます。
    どうもありがとうございます。

  • これだけさんざん世の女性たちを振り回してきた源ちゃんの最後が、まさかの本文無し。
    読者の想像にゆだねると言う手法の最上級でしたね。
    紫センセイも当時どんな反応が返ってくるかドキドキだったのではないでしょうか?

    作者からの返信

    本当ですね。
    本文なしでタイトルのみで主人公の最後を表現するなんてよく思いつきましたよね。ここまで41巻もかけて彼の人生を描いてきたのに、普通なら微に入り細に入り最期の様子を書きたくなりますよね。

    次巻第四十二帖【匂兵部卿】の冒頭が「光る君がお隠れになったあと……」で始まるんです。それだけなんです。
    四十一帖【幻】の最後でお正月の準備をしてたんです。そろそろ出家をするだろうなとは匂わせていましたけれどね。

    お正月の準備→タイトルのみの雲隠→お隠れになった……。
    ええええええ? ってなりますよね。
    当時だって大反響だったでしょうね。
    話題もちきりだったでしょうね。

    無月さん、ご兄弟そろって毎日のお付き合い、感謝しかありません。

  • そう言う演出だったのか‼
    さすが紫先生。

    作者からの返信

    紫の上の最期は最小限の描写にとどめ、源氏の最期は本文なしの演出。
    凡人には思いつかない演出ですよね。

    そして千年経ったいまでもその演出は斬新で想定外。
    紫センセイは偉大すぎますね。

    すみこうぴさんも毎日のお付き合い本当にありがとうございます✨

  • タイトルだけで本分が無く、源ちゃんが亡くなった事だけが伝えられた【雲隠】には、きっと当時の人達もさぞ驚いたことでしょう。
    天国へと旅立った源ちゃん。悲しいですけど、向こうには最愛の紫の上もいますし、案外楽しくやっているのではと思います。

    作者からの返信

    今ならネット炎上ですよね。
    #本文なし とかね(^_−)−☆

    へ?
    はっ??
    雲隠ってそれだけ?
    落丁?
    手違い ?

    #死んだの?
    #ワケわかんない

    などハッシュタグの嵐ですよね💦💦

    そうですね、天国で紫ちゃんとお幸せに。
    他の女性陣……はどうするんだろ😅

    無月さん、本当に毎日ありがとうございます😊
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    編集済
  • なんと本文なし!雲隠!
    タイトルだけであとは読者の想像に委ねるとは流石先生です。
    予想だにしていませんでした。

    作者からの返信

    叶さん、源ちゃんの最期がどうなるのか期待してくださってましたね。

    想定外ですよね。
    行間や余白で語るなんていいますけれど、本文なしとは……。

    そもそも源氏物語って源氏に仕えていた女房の昔語りという形式をとっているらしいんですよね。だから源氏の出家のあとはわからないということなのかもしれません。

    第三部で出家して何年かのちに亡くなったとさらっと記述があるらしいです。(まだそこまで読めていません💦💦)

    いずれにせよ、紫式部大先生は恐るべし才能ですね。それは間違いない✨
    叶さん、毎日のお付き合いありがとうございます😊

    編集済
  • ついにフィナーレが……(。´ノω・`)。
    良い物はいくら時を経ても色褪せない(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    よく言うよね。「ツアーは千年。続きまんねん」って(関西かよ)

    作者からの返信

    💡!

    ツアーのキャッチコピーにいただいてもよろしいかしら⁉️

    続きまんねん💦💦
    ミョーにツボ(笑)
    思い出し笑いしているあやしいヤツがいたらきっとワタシだわ(^_−)−☆

    ここまでのお付き合いどうもありがとうございます✨
    (((o(*゚▽゚*)o)))♡

    編集済
  • あんだけやんちゃしてた源ちゃんの落ち込んでいる姿を見ると切ないですね。
    月が変わっても季節が変わっても、失ったものの大きさは癒える事がないですね。悲しい。

    作者からの返信

    無月さんがおっしゃっているけれど、落ち込んでいるなら他の女子のところに行きそうですよね、今までの源ちゃんなら。
    花散さんや明石さんもいるのにね。
    それなのに「他の奥さんに会っていても紫ちゃんじゃないから泣く」ってどうなんでしょうね。目の前で泣かれる明石の御方も気の毒ですよね。

    なにより大切なものを亡くしているのに世界は変わらず動いていて月日も流れていく。
    源ちゃんにしてみれば、自分にとってなくてはならない紫の上がいないのにどうして季節は巡るんだ、年間行事が滞りなく行われているんだって嘆いているんでしょうね。

  • 今さらですけど、和歌の一首一首に気持ちがあふれていて、しかもこれまでの歌との強弱の付け方が本当に見事。紫式部先生は本当に凄まじい才能の塊だったんだな、とため息をつかずにはいられません。

    諸々織り交ぜられたこの構成力、本当に凄い。

    作者からの返信

    最近調べたのですけれど、源氏物語には800首弱の和歌が詠まれているそうです。当然紫式部が詠んでいますが、もちろんそれぞれのキャラになりきっての和歌です。六条御息所など和歌の得意なヒトや末摘花のように和歌が苦手なヒト、精神不安定なときに詠んでいる紫の上の歌や今回の源氏のような沈みきった歌。本当にお見事です。

    これが処女作で世界最古の物語なんて信じられませんね。
    最古にしていまだ最高レベルの作品。
    素晴らしすぎますね。

  • 失って初めて気づくことがある。
    それは、古今東西、永遠のテーマ。
    人は過ちを犯さないと学習しない。
    事象を見ても他人事で済ましてしまう。

    そういうことっすね(他人事)

    作者からの返信

    RAY菩薩さま

    おっしゃるとおりでございます。
    激しく同意でございます。
    (ここで菩薩さまとハイタッチ✨)

    そういうことっすね(菩薩さまのマネ💦)

  • そんなに嘆き悲しむくらいなら、どうして……

    と、言いたくなりますが。
    失うまで気づかないあんぽんたんだったのだから仕方ありません。

    今貴方が流している涙と、女君たちが流した涙。
    どちらが重いのかしらね?

    作者からの返信

    「だからさぁ……」とやっぱり言いたくなりますよね。

    紫の上の流した涙も壮絶だったけれど、他の女君もみんな泣いていました。自分のやりたいように振舞った人生でどれだけの哀しみを生み出してきたことか。どこまで源ちゃん気づくかな。
    翠風ちゃんのスルドイ指摘ですね。

    1年でも2年でも後悔、懺悔していればいいですね。

  • 正直者が悪いことをしようと思ってもすぐバレちゃうように、真面目男が浮気をするとすぐバレて大ごとになってしまうものです。
    うまく立ち回れるほど器用でないと分かってるのに、浮気してしまうのね。
    愛人の一人でもいない男は、一人前じゃないみたいな風潮があるのかしらね。
    一人だけでもいいから生涯純愛を貫いた人出てきて~!!

    作者からの返信

    「浮気は男の甲斐性」だなんて昔はいいましたよね。
    (今こんなこと言ったら大炎上!)
    ⇑ こんなことがまかり通ったのは源ちゃん時代の多重恋愛を踏まえているからなのかしら? 
    ライオンちゃんのおっしゃるとおりだと思うわ。「愛人のひとりやふたりいない男なんぞオトコとして半人前」ってカンジ?

    現代組のみんなはキミに期待してたんだよ?
    藤典侍ちゃんのことだって、身分が低く雲居の雁と引き離されているときの「一時のお付き合い」を見捨てないで責任とったんだなって解釈してあげたのに。あんなに素敵な幼なじみ婚だったのに。
    この時代に「純愛一途なオトコ」は存在しないのかしら?
    ワタシも熱望します。

  • 源ちゃん、すっかり抜け殻のようになってしまって……
    あれからどれだけ時が流れたんですか。今までの源ちゃんなら「僕は今とっても寂しいんだ。この心の穴を君に埋めてもらいたい」なんて言って新しい子に色目使ってもおかしくなかったのに、それすらしないなんて。

    紫の上が彼の中でいかに大きな存在だったかが分かります。

    作者からの返信

    本当ですよね。そんなセリフ言ってそうですよね!
    それが「たまに女性を訪ねてもその人が紫の上じゃなくて泣く」ですからねぇ……。

    亡くなってからはオンナ歩きしなくなったって、紫ちゃんからしたら
    「あ」に濁点つけて
    「あああん?」って言いたいですよね。
    「わたしがいたって遊び歩かなきゃよかったのよ」

    そういうことですよ、源ちゃん💦💦

  • そやけど、何時までめそめそしとるんや源ちゃんわっ!っと、ハリセン2発です。
     ほんまに紫の上が可愛そう。

    作者からの返信

    今日も暑くなりそうだな。蝉も鳴かないくらい……紫ちゃんが生きていた時は蝉も鳴いてたのに、ううううう💦💦

    いっ? 痛っ!

    そういえば今年は蛍も見てないな。紫ちゃんが生きていた時は蛍も飛んでいたのに、ううううううう💦💦

    痛いっ!!

    昨日からすみこうぴってヤツがバンバン叩いてくるんだよ。痛いよぉ、紫ちゃん!
    紫ちゃーーーーん!!
    うぉぉぉぉぉん💦💦💦💦





    (^_−)−☆
    紫の上さまへはお見舞いメールを送っておきます♬

  • 脱け殻。

    空蝉。



    ほんとうに。

    どうしようもないひとね……

    作者からの返信

    なほ人がらの なつかしきかな

    ほんとうにね。
    困ったさんですね。




    紫センセイの復讐、なのかしら……。

  • Day21 🔖永遠の紫への応援コメント

    考えてみれば、これほどの復讐はないのかもしれません。

    今起こっていることは、全て己の行動の結果。


    源ちゃん。
    ちょっとそこに正座してよおっっく考えなさい。

    作者からの返信

    翠風ぁ!
    翠……。

    うおおおおおおん💦💦
    びいいいいいいい💦💦
    ふゅうううううう……。

    考えるって何をだ?
    紫ちゃんのこと?
    ううううっ💧
    紫ちゃんーーーー💦💦

  • ショックが大きかったのですね。
    さすがに可哀想です……。

    そしてあと4回で終わりですか!?
    早いですっっ(>_<)

    作者からの返信

    ここまで落ち込むとはちょっとびっくりです。1年以上ですよ、ジメジメうだうだ期💦💦

    そうなんですよー!
    もっとお出かけしたいのですけれどね。ネタが(^^;;

    毎日のお付き合いありがとうございます✨あさみさん(^_−)−☆

  • Day20 📖【御法】最愛の人への応援コメント

    本当にしょうがないひとね。
    だけど愛さずにはいられなかったわ。

    って。
    涙に暮れる源氏を後ろからそっと抱きしめているのではないでしょうか。
    源ちゃんが「視える人」なら、きっと感じることが出来ましたよ。

    作者からの返信

    びっくりしたわ。
    翠風ちゃんのセリフかと思って30秒ほど固まってました💦💦

    「愛さずにはいられない」
    I can not stop loving you.
    なんか「愛してる」よりも響きますよね。
    紫の上の優しいハグが目に見えるようですね。
    源ちゃん、みえたかな。感じられたかな。

    さすがの翠風ちゃんシナリオに感服💕
    やっぱり愛があるわ(^_−)−☆

  • 思いをつづった手紙を、とっておくのではなく歌と一緒に燃やしてしまうところが悲しいです。
    いつまでも覚えておくのではなく、思い出したら虚しくなるって。いかに紫の上の存在が大きかったかが分かりますね。
    だったらもう少し大切にしていれば良かったのにとも思いますけど、今の源ちゃんを見ていると、とてもそんな事は言えません。

    作者からの返信

    ワタシも初めてここを読んだ時「えー、燃やしちゃうんだ」と思いました。
    「あさきゆめみし」では手紙を燃やしながら「キミに返すよ」と言って歌を詠みます。

    本当にね、こんなに後悔するんだったらもっと大切にしてあげればよかったんですよね。もうね、ホントにね、オバカサン💦💦
    そんな源ちゃんを思いやってくださりありがとうございます😊

    超訳、別冊に続きツアーも毎日お付き合いくたさり感謝感謝です✨無月さん^_^

  • 源氏もついに旅立つ時が来るのですね。
    しかし50を越え、最愛の妻に先立たれたにもかかわらず、周りからは輝いて見えるとは、さすが主人公というか、最古のラノベというか。

    男目線で言えば、この後が非常に気になりますね。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    妻に先立たれ1年もグズグズうだうだメソメソしてたのに光り輝くって? と思いますよね。まあ? 主人公ですし?
    超絶イケメンは親父になっても超絶ナイスミドル? ということでしょうか。

    この後は明後日をお楽しみに♬

    叶さん、毎日のお付き合いありがとうございます😊

  • 源ちゃんの悲しみが大きいほど、紫の上の存在が大きくなりますね。
    1年経ってもくよくよしてるので、1発しばいときました。

    作者からの返信

    おおおおお!
    いいですね、そういう方もいらしてくれていいですね(^_−)−☆

    きっと源ちゃんの周りには「ええかげんにせぇよ」としばいてくれるすみこうぴさんのような人がいなかったからこうなっちゃったんでしょうね💦💦

    すみこうぴさん、毎日のお付き合い本当にありがとうございます😊

  • 他の女性のところにも散々行きましたけど、それでもやはり紫の上を愛していたのでしょうね。ただ、愛し方を間違ったのかもしれません。

    言いたい事は山ほどあるのに、さすがに今の源ちゃんにはきつい事は言えませんね。せめて一緒に紫の上を想う事にしましょう。

    作者からの返信

    無月さん、優しい💕
    でもここまでうなだれている源ちゃんにぎゃんぎゃん言ってもね……。

    こんな素晴らしい人がそばにいてくれたんだよ。
    その素晴らしい人から愛されていたんだよ。
    幸せだったでしょう?
    あなたが見つけ出した宝物だったでしょう?

    え?
    やっぱり言い過ぎ⁉️

    無月さん、超訳、別冊とお読みいただき、今回のツアーもお付き合いくださり、本当にありがとうございます✨

  • Day21 🔖永遠の紫への応援コメント

    紫の上、ほんと壮絶な生涯でしたね。
    素敵な方です。先生が「紫」を使うのも納得ですね。

    で。源ちゃんのあほー……。

    作者からの返信

    💦💦(^^;;

    そう言いたくなりますね。
    ワタシも一緒に言わせてもらお。
    あほー。(笑)

    恋のエキスパートだと思っていたけれど、意外と女子の気持ちに気づけない鈍感オトコだったのかも。

    人々の心に残る紫の上。センセイの思い入れが強いと言うのも納得です。

  • Day21 🔖永遠の紫への応援コメント

    こうやって源ちゃんと紫の上のたどってきた道をなぞると、ハリセンを振り回さずにはいられません。よく途中で紫の上が投げ出さなかったなと感心します。

    悲しい事の多かった紫の上ですけど、だからこそ多くの人が彼女の事を語り、千年経っても愛されているのでしょうね。喜劇よりも悲劇の方が感動するのが人情ですし。
    でもねえ源氏。やっぱり君には、ちゃんと紫の上を幸せにしてもらいたかったなあ。失くしてから大切さに気付くのではなく、生きてる間にそれに気づいてほしかった。

    作者からの返信

    紫の上だから添い遂げられたのでしょうね。
    でもこの時代女性からは離婚できないので、離れるとすれば出家しかなかった。そしてその出家も無理にはしなかった。
    よくよくできた人だと思うけれど、その分自身で飲み込んだ気持ちを思うと泣けてきますね。

    だから無月さんのおっしゃるとおり、物語の中でも現実の読者にも慕われ愛されたのですね。

    そう、そしてここにいきつくのです。
    源ちゃん、誰よりもあなたに幸せにしてもらいたかった。愛し尽くしてあげてほしかった。生きているうちにね。

    無月さん、ありがとうございます。


  • 編集済

    Day21 🔖永遠の紫への応援コメント

    あの自分よりも小さかった紫の上に先立たれるなどとは源氏は予想できなかったんじゃないかな、と。しかしその時が近づくにつれ、まさか、いやまさか、と思いながらもどうすれば良いかわからない。
    男なんて弱いもの。権力を手にし、我が世の春を謳歌し、やりたいことをやっていても、所詮は人間、ままならないこともある。しかしそれを受け入れることができずにウダウダしてしまう。
    源氏は結局、最後まで現実に目を向けることができなかったのかもしれません。

    作者からの返信

    出会ったときが源氏18歳、紫の上10歳。そこから30年。
    自分が残されるとは考えもしなかったのでしょうね。
    どこまでもオレ様な源ちゃんは皆に見送られて先に旅発つつもりだったでしょうからね。
    栄耀栄華を極め、ある程度のことは望めば叶えられてきたからこそ叶わないことを受け入れられないのでしょうか。というか絶対に受け入れたくなかったのでしょうね。できることといえば、耳をふさぎ目を覆うことくらいだったのかな。

    なんともね……。
    源ちゃん……。

    編集済
  • Day21 🔖永遠の紫への応援コメント

    今回の旅、ハリセンの音が何回も聞こえたんですが気の所為でしょうか?
    ほんと紫の上は優しいですね。
    失って初めてその価値が分かる。源ちゃんはやっぱアホですね。

    凄いのは紫先生。読者が自由に想像する余白を作るとは流石です。
    そんな物書きになりたいなぁ。

    作者からの返信

    あああ、さっきから聞こえる音はハリセン連打の音でしたか⁉️

    カンペキな紫の上
    偉大な紫センセイ
    そしてある意味「安定のアンポンタン」の源ちゃん💦💦

    物書きとしては勉強になることばかりですよね。
    紫お師匠は偉大すぎますね。

  • Day20 📖【御法】最愛の人への応援コメント

    最後は何を思ったのでしょうね。
    春川さまの「ありがとう」は、たしかにありそうですね!

    作者からの返信

    本当ですよね!
    これは思ってますね!!
    他の皆さんの「想い」も思っていそうです。

    紫の上の想いを書かないで紫の上を描く紫式部センセイはスゴイですね。やっぱり。

  • Day20 📖【御法】最愛の人への応援コメント

    そのお心に、何を想って旅立たれたのでありましょうか。
    その心中はいったい、何色に染められていたことでしょう。

    沢山の方々に慕われる中、やはり一番、源氏様にお心を残されたのではないかと思いました。
    沢山悩まれ、迷われ、愛し、傷つき、それでもまた源氏様を想う。

    「わかってるよ君のこと、ちゃんとね(だからって……この先は宿題ね)」
    「だから心配しないで、大丈夫だから(君の方こそ、大丈夫か心配です)」

    千年という月日を、ある意味一緒に過ごすことが叶ったのかもしれない、と思ったりもしております。


    作者からの返信

    空さん、ステキです!
    現世では叶わない「千年一緒に過ごすこと」はこれから叶うのかもしれませんね。

    紫の上の台詞も心の声も納得ですね。
    うん。うん。言ってる、言ってる。思ってる、思ってる。

    本当に本当にいろいろあったけれど、やっぱり想うのは源ちゃんのこと。
    最期の最期まで紫の上には泣かされますね。

  • Day20 📖【御法】最愛の人への応援コメント

    紫の上。あの源ちゃんの最愛の人とだけあって、本当に非の打ち所の無い人でしたね。だけどそれ故に、亡くなった時の悲しみは大きいですよ。

    あの源ちゃんがここまでボロボロになるだなんて。浮気性でフラフラとしている源ちゃんでしたけど、紫の上がいたから自分を保てていたのではないかって気がします。

    源ちゃんのせいで心を痛めることも多かった紫の上。本当はやっぱり、自分だけを愛してほしいって思っていたのではないでしょうか?と言うわけで、自分が思う紫の上が最後に想ったことはこれです。

    「来世では私だけを愛してね」

    半分くらい自分の希望が混じっています。一途になった源ちゃんと愛し合う紫の上を見てみたいので。

    作者からの返信

    結局は紫の上という「港」があるからこその源ちゃんの「恋の大冒険」だったのでしょうね。
    紫の上に甘えて受け止めてもらえるから、あっちへふらふらこっちへふらふら💦

    本当ですよね。
    「私だけを愛して」
    願っていたでしょうね。
    叶わぬ夢でしたね。

    でもこのあとの源ちゃんのあの悲しみ方からすれば生まれ変わったら「一途にひとすじに紫の上だけを」愛する源ちゃんもありだと信じてみたいですね。
    ワタシの希望も混ぜさせてもらってもいいですか?!

  • Day20 📖【御法】最愛の人への応援コメント

    当時でもまだお若いのに、とは思いますが、源氏についてはともかく、中宮や匂宮、東宮など慕ってくれるお子達、友人達にも恵まれて、その意味では良い人生だったと達観されているかもですね。
    そして実際に1000年語り継がれているという……。

    作者からの返信

    確かに皆に慕われましたね。
    今回の御法で書かれていた法会も皆の為に祈る目的だったようです。
    恐らくアンチのいないキャラ。
    誰からも慕われ尊敬されて。
    その感情は現代まで受け継がれていて。

    確かに「達観」の域でしょうね。
    そうなるとすべてを受け止めて「良い人生」と彼女なら言えるのかもしれませんね。
    なるほど!


  • Day20 📖【御法】最愛の人への応援コメント

    ほんと、紫の上は最後何を思ったのでしょう。
    源ちゃんへの想いは最後まであったと思いますが、きっと不満も山の用にあったでしょうからね。

    私を忘れないで

    と言うのはどうでしょう。ずっとあなたの想い人でありたいと言う思いと、他の女にうつつを抜かすのも大概にしろよと言う思いの、二つの意味を込めて。

    作者からの返信

    Don't forget me.Remember me.

    うん。うん。わかります!
    思ってそうですね(^_-)-☆

    「うつつを抜かすのも大概にしろよ」
    ホントね。生きているときにそのくらい言えたなら紫の上もここまで傷つかなかったかもしれませんよね。
    紫の上さま、無月さんが代わりに言ってくれましたよーー!

    編集済
  • Day20 📖【御法】最愛の人への応援コメント

    そうですねー。最後の紫の上はどう思ってたんでしょう。
    考えるだけでも面白いですね。
    まぁそれにしても源ちゃんは、情けない態度だ。

    作者からの返信

    物書きの端くれとしては、エモーショナルにエモーショナルに書こうと思うんですけれどね。
    ものすごい淡々としていてびっくりしました。
    でもこうしてワタシ達がいろいろと想像させてもらえるのだから、紫センセイは偉大ですねぇ。

    それにひきかえ、源ちゃん……💦
    もうね……、まあ? 人間らしいですけれどね。

  • こんなにも重い「護り」
    これ以上に重い「護り」は無いのでないかと思いました。

    それぞれの切なすぎる護りは、決して、決して並ぶことは許されず。

    何故こうなったのか!を今は考えず、それぞれの気持ちに寄り添いたいと思う夜でありました。

    作者からの返信

    並ぶことも交わすことも手を取ることも叶わず。

    ホントに切ないですね。
    しかも冷泉帝には何の非もないのに。
    自分の存在が罪の象徴だなんて辛すぎます。
    そして誰にも打ち明けられず。

    ただ心の奥深くで源氏と「父と子」として繋がっているのが救いかなぁと。

    彼らに寄り添ってくださりありがとうございます。空さん✨

  • Day14 🔖父と子 Part1への応援コメント

    マチガイと浮気。

    マチガイと浮気?

    それは誰のご発言……なんと源氏様ですとぉぉぉぉぉぉおおおーーーー!

    作者からの返信

    よくこんな発言ができたものです。

    やはりただ者ではありません。

    マチガイと浮気。
    マチガイと浮気……💦💦
    これほど真実味に欠ける訓示があるでしょうか。
    マチガイと浮気。
    アナタの今までのマチガイと浮気についての見解を問うてみたいです。

  • なんと言いますか、涙がこぼれます。

    ご自身のお気持ちやお考えを伝えられないまま、理不尽さと辛さの中で過ごされ……女三宮様はそのお立場でおられただけなのに。

    もしも叶うなら、隠れくノ一として、お屋敷に使え守り抜きたかったです。

    作者からの返信

    空さんがいてさえくださればこの悲劇は起きなかったでしょうね……。隠れくノ一、カッコよすぎます✨

    下世話な話ですが、柏木がくどくどと口説いている間にでも止めに入ってくれるような人はいなかったのでしょうか。

    女三宮サイドから見るとこの事件は可哀想すぎますよね……。

  • Day12 📖【柏木】破滅への応援コメント

    もしも許されるのなら、源氏様とちゃぶ台越しに対面させていただきたいと思った次第です(ひっくり返す準備は出来ています)
    自分(真顔)「そのようなことを、女三宮様へお伝えするなど……!」
    ……などと、源氏様に問い掛けたりする方はおられなかったのだろうか……などとしばし考えておりました。

    柏木様、女三宮様、女二宮様、それぞれの心持ちを思うともう、なんと言いますか、言葉が出てこない感じです。
    想いと痛みと、そして想いと。

    作者からの返信

    ちゃぶ台越しに対峙する空さんと源ちゃん✨
    目に見えるようです(^_−)−☆ぷぷぷぷ=3

    なまじ身分が高いから空さんのように誰も問い詰めたりしなかったのでしょうね。
    だからこそのこの言動💦💦

    確かに罪を犯したのは柏木ですが、源氏の対応もどうかとは思いますよね。女三宮、女二宮はホントにお気の毒です。

    編集済
  • 源ちゃんはファッションセンスもイケイケなのですね♪

    作者からの返信

    オンナ癖が悪い以外はカンペキ✨なんですよね😅

    おしゃれなファッションのイケメン源ちゃん。
    キレーでしょうね。