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  • おおおおお!
    言った❣️
    八雲くんたらストレート✨

    「将来八雲くんのお嫁さんになる人は幸せだろうなあ」
    うふふふふ(^_−)−☆

    作者からの返信

    この子は言葉をストレートに使います。
    恥じることではないのですから、躊躇う事は無いと言うのが八雲の考えなのです(≧▽≦)

    八雲君のお嫁さん……軽い気持ちで言ったその言葉が自分に返ってくるとは。思いもしなかったでしょうね。

  • それが恋するキモチかな。八雲くん(^_−)−☆

    作者からの返信

    霞は八雲を可愛がっていますけど、それではまだ足りないのです。
    ちゃんと男として見てほしい。八雲はもう立派な恋する男の子ですね。

  • しょ、小学生の恋バナ大会💕しかも男女混合✨きゃあ♬

    八雲くん、無自覚に犬塚くんをかわしましたね。(かわしたというより撤退させた?)

    作者からの返信

    小学生の恋バナは、微笑ましくて良いですよね。八雲は男女問わず仲良くできる子なので、女子との恋バナも平気で出来ます。

    犬塚くんはこのように、よく八雲に突っかかってはかわされています。
    女子からは散々な言われようでしたけど、いくらかわされてもめげずに八雲に絡む犬塚くんは、結構可愛い奴なのです。

  • 読了しました!二人のハッピーエンドに思わず目に涙が……(T-T)

    末永くお幸せに!

    読み安い文章とテンポのいい展開で、どんどん読み進める事ができました。
    『お隣の吸血鬼くん 2』も引き続き読ませて頂きます!

    作者からの返信

    二人の為に涙してくれてありがとうございます。
    思い付きで始めた八雲と霞の物語ですけど、評価していただけてとても嬉しいです。

    最後まで読んでくださってありがとうございました。

  • 八雲君……男前過ぎるやろーーー!!

    失礼しました(笑)
    年の差、身長差なんて関係なくラブラブですね♪

    今後も応援してます!

    作者からの返信

    八雲はまだ自分では霞に相応しくない、なんて思っていますけど、もう完全にバカップルですよ(笑)

    もう少し、この二人を見守ってあげてください。

  • 『八雲君と霞さんをくっつける会』発足の経緯はこうだったんですね~

    でも八雲君のクラスメイトが皆良い子で泣けてくる(T-T)
    良い子の周りには良い子が集まるんですね♪

    あと一つ気になった点が……
    オネショタものの薄い本書いてるお姉さんが興味深い(笑)

    作者からの返信

    年の差恋愛に、みんな興味津々なのです。八雲は普段から良い子ですから、こういう時に協力してくれる優しい友達にも恵まれるのです。みんな良い子達ばかりなのです(*'▽')

    オネショタものの薄い本書いてるお姉さんですか。
    自分はモブキャラにも個性を出したいと言うのが拘りとしてあるので、こんな変わり者のお姉さんを出してみました。妹から話を聞いたらきっと書くでしょうね、八雲と霞の薄い本を。
    再登場の予定はありませんけど、どこか気になるモブキャラを書くのは結構楽しいです。こんな風に反応をもらえると直の事!(^^)!

  • 琳です!
    12センチかぁ~…でも男の子なんだからすぐにその差は埋まるよ♪

    精神的にはもう埋まってるというか高校生三人共を越えてるから大丈夫!

    応援してるよ、八雲君!

    作者からの返信

    そうなのですよ!この時点で八雲の精神年齢は、高校生を抜いちゃってます。
    姉がしっかり走に見えて実は抜けているせいでしょうか、僕がしっかりしなくちゃと言う気持ちが強くてこうなったのでしょうね。

    身長も仰る通りすぐに埋まると思います。八雲はきっとすくすくと成長し、立派なイケメンになることでしょう。

  • ハチミツくんのストーリーからこちらに来るとビフォーストーリーとして楽しめますね✨

    きっとその日の夕日はトクベツな夕日だったのでしょうね(^_−)−☆

    作者からの返信

    この話は「ハチミツ色の日々」の三話目に当たります。
    ハチミツも八雲くんと遊べたこと、これからも遊べることをとても嬉しく思っています。
    ハチミツも八雲くんと同じように夕陽を見ながら、ご機嫌に尻尾を振りながらお家に帰ったことでしょう🐕

  • ナルホド、12センチはそれだったのですね(^_−)−☆

    そしてそして!
    ようやく登場🐾ですね♬

    ワタシも公園で待ってます(笑)

    作者からの返信

    12センチはそういう意味でした。年の差ものを考えた時真っ先に浮かんだのが身長差だったので、タイトルに入れてみました。

    次回はいよいよあの子の登場です🐾

  • 八雲くん、よく機転がききましたね。
    カッコいいヒーローですね(^_−)−☆

    作者からの返信

    八雲は勇気があって頭も良いですからね。とっさの機転で助けてあげられました。
    ケンカして相手を退けることのできない小学生でも、頑張ればヒーローになれるのです!(^^)!

  • 八雲くん、頭が下がります。
    ワタシも見習わないといけません💦💦
    10歳に教わるとは……😅

    重い荷物を下げての帰り道、誰かしら?

    作者からの返信

    八雲くん、親がいなくなってもお姉さんの助けになりたくて頑張っているため、非常にしっかりしてる大人びた子なんです。

    健気に頑張る男の子が書きたいと思ったのが、この話を書くきっかけでした。

    ※ハチミツ色の日々の番外編2を公開しました。よろしければそちらもどうぞ。

    編集済
  • ハチミツちゃんストーリーの八雲くん!

    そうだったのですね。
    そんな境遇だったのですね。
    少し大人めいているには理由があったのですね。

    どこでハチミツちゃん達と出会うのか楽しみに拝読します💕

    作者からの返信

    こちらも読んでくださってありがとうございます。

    主人公はしっかりした男の子、八雲君です。辛い境遇ですけどひた向きに頑張る、健気な子なのです。

    ハチミツが出てくるのは5話目からですね。実は話の長さを考えると出番はそれほど多くは無いのですが、妙に気に入ってしまい。『ハチミツ色の日々』を書くに至りました。
    もちろん今作でも可愛さが伝わるよう、全力で書いたつもりです。

  • ビックリしました!

    作者からの返信

    いきなり二人がくっついていてビックリしたかもしれませんが、この辺の詳細はちゃんと考えてあります。
    ただ、全部を描こうとしたら途方もない時間がかかるのです。皐月が鈍感だから無駄に時間がかかっているんですよね。
    いつかちゃんと描きたいです。

  • 本当に良かったです。おめでとう、霞ちゃん、八雲くん!

    最後まで楽しく読ませて頂きました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    『お隣の吸血鬼くん』に引き続き、読んでくださってありがとうございます。
    楽しんでいただけたのなら幸いです。八雲と霞も、ありがとうって言っています。もちろんハチミツも🐾

  • 良かったねー、やっとうまくまとまって。

    で、晩御飯はいらないのね? by霞ママ

    作者からの返信

    晩御飯はいらないでしょうね。きっとこの後二人で食事にでも行ったはずです( *´艸`)

    あ、でも八雲の事ですから、ちゃんとその日のうちに霞を家まで送り届けたと思いますよ。真面目な子ですから、プロポーズはしてもお泊りはNGなのです。

  • 雪の降るなか、傘もささずにプロポーズゥ!イケイケ八雲!頑張れ!

    作者からの返信

    ここが見せ場です!八雲、男を見せる時だ!
    基山ならこんな格好よくはいかないでしょうけど、八雲ならやってくれます。

  • 雪の降るなか傘もささずに、青春だねー!ってあなた達二人とも、もういい大人ですよね。

    基山&皐月組がこっちより先に結婚するとはちょっと思っていませんでした!

    作者からの返信

    ピュアな心さえ忘れなければいつだって青春です。大人になった二人は今でも、青春の延長戦の真っただ中にいるのです ( ・`ω・´)キリッ.

    もしかしたら基山と皐月は、八雲の事だから「姉さんが結婚するまでは僕も結婚しない」とか言いそうってなって、慌てて結婚したのかもしれませんね。基山もあの姉弟も、自分よりも他人を優先する子達ですから。

  • ハチミツ、良い飼い主に恵まれて幸せな一生でしたね。

    霞ママ、ナイス!霞ちゃんの晩御飯多分いらないでしょう。明日の朝御飯ももしかしたら。。。

    作者からの返信

    ハチミツが副会長で無かったのには、実はこういう理由があったのです( ;∀;)
    実は今もふもふ企画に参加するため、ハチミツを主役とした話を書いています。元気なハチミツをもっと描きたくて。

    霞ママは暢気な事を言っていますけど、娘が彼氏に会いに行くと知ったら彼氏の分も用意するか、娘の分を用意しないか迷いそうですね。こっそり後をつけて様子を窺うかもしれません。

  • さすが会長!この二人には荒治療が必要なようですね。

    作者からの返信

    ここに来て八雲くんが急に弱気になっちゃってますからね。まあ無理も無いですけど。
    しかし、だからこそ荒療治が必要なのです!十年以上二人を見守り続けてきた会長なら、きっと上手くやってくれるはずです。

  • 竹下さんは他人をくっつける会で忙しそうでしたが、彼女自身は幸せになれたのでしょうか?
    ハチミツだと思っていた副会長は実は基山くん!?
    それよりも、それよりも!こっちのカップルの方が!先に結婚しちゃってるー!えー!

    作者からの返信

    意外にも皐月と基山の方が先に結婚しちゃいました。きっと結婚した今でも変わらず、基山は皐月の尻に敷かれている事でしょう。
    基山は八雲のお義兄さんになったのを機に、副会長に就任しました。「ガンバレ義弟」と応援してくれる優しいお義兄さんです。

    竹下さんはこの後出てきますけど、自分の事よりも人のお世話をする方が楽しいのかもしれません。もちろん自身の恋愛に興味が無いわけでは無いですけど。

  • いじめっ子犬塚が弱冠二十二にして二児の父親。。。この回びっくりするところはそこじゃなくて!

    作者からの返信

    犬塚くんは幸せな家庭を築いていますね。とても好きな子をイジメて公開処刑をされた奴とは思えません。
    対して八雲は……

  • 八雲くん、卒業したお姉さまと愛しい彼女のために花束は持ってこなかったのねー。もし持ってきていたらもっと目立っていた?

    作者からの返信

    生憎花束を用意する時間はちょっとありませんでした。もし用意するなら当然皐月や基山の分も、その他お世話になった全ての人への花束を用意したでしょうから、さぞ目立っていたことでしょう。

  • 遅ればせながら完結おめでとうございます""ハ(^▽^*) パチパチ♪
    後味の良いハッピーエンド(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    作者からの返信

    最後まで読んでくださってありがとうございます<(_ _)>

    八雲と霞の十数年にわたる恋物語、いかがでしたでしょうか。
    RAYさんから頂く応援にはとても励まされていました。本当にありがとうございます。

  • キャー、どーしましょう!
    乙女憧れシチュのひとつ、ほっぺチュー来ましたー!
    八雲くんが別れ際に霞ちゃんを呼び止めた時点から「八雲、チューだ、チュー行け!」と思いながら読んでおりました。

    作者からの返信

    やっちゃいましたね、ほっぺチュー。さすが八雲。
    これが今の彼の精一杯との事ですけど、これ以上の事をしようとしたら先に霞の方がまいってしまうような気がします。
    けど、これからきっと色んな技を使って行くのでしょうねこの子は。『くっつける会』という強力な味方もいますし、甘々なシチュを繰り返すことでしょう。

  • やぁーん、やっぱり嬉し恥ずかし朝帰り&お見送り。
    八雲くん、成り行きでも付き合えるようになって良かったね。

    作者からの返信

    実は八雲は成り行き任せで付き合っていいのかなって思っているのですが、霞の気持ちは本物です。今回の事が無くても遅かれ早かれ二人は付き合っていたでしょう。
    八雲、彼氏になったんだから、ちゃんと霞の事をエスコートするんだよ。

  • 二人して八雲くん萌え。。。
    進路のことはそっちのけですかぁー。でも仲直り出来て良かったね、霞ちゃんに小姑皐月ちゃん。

    作者からの返信

    進路よりも八雲!
    霞と皐月が本気で語り出したら、きっと一晩中八雲の事を語ってもまだ足りないでしょう。
    もうケンカしている場合ではありませんね。そんな暇があったら八雲の話で盛り上がるはずです。

  • 知らぬは皐月ばかりなり。の一言に尽きますね。

    くっつける会の皆さんも知ってまーす。

    作者からの返信

    皐月以外はみんな知っていますからね。くっつける会は勿論、八雲の同級生も全員が知っていておかしくありません。
    皐月は自分だけ知らなかったことがショックでしたけど、元々隠す気なんて無かったのですから、気づかなかった皐月が悪いのです。
    これで気付けるだけの鋭さがあれば、きっと基山とももうちょっと早くつき合っていたことでしょう。

  • この話読み始めて、霞ちゃんが泊まると言うくだりで、おぉ嬉し恥ずかしお泊まりの朝帰りー、なんて呑気に思っていたのですよ。それからナニ、八雲君は基山家に逃げるか!?となって、それから最後は「お義姉さん、八雲くんを下さい!」と来ましたー!

    ちょっと刺激強すぎ、心臓に悪かったです。。。

    作者からの返信

    ふふふ、心臓に悪いですか( ̄▽ ̄)
    ブラコンの皐月への交際報告ですからねまだまだ波乱はあるかもしれません。

    霞がお泊りするとなると、八雲は基山の所に避難しますけど、本当はそうしなくても何の心配も無いですね。健全な子達ですから。

  • 霞ママも認めてますね、八雲くんのこと!

    って今は皐月ちゃんの様子がおかしくてそれどころじゃ無かったです。

    作者からの返信

    八雲くんはしっかりしていますから、お母さんから見ても十分格好良いようですね。
    ただいま皐月の事で絶賛お悩み中ですけど、八雲くんと力を合わせれば解決するはずです。

  • オールスター勢揃い!
    しかも、、、基山くんおめでとう!長年の苦労が報われて、嬉しいよー。

    十万字くらいで告白成功でしょうか?それとももっとですか?

    作者からの返信

    実は基山と皐月がくっつくところを描きたくて『お隣の吸血鬼くん』の続きを書いているのですが、10万字を越えても全然進歩が無く「何故こうなった?」と困惑しています。起きた出来事と言えば基山が不憫な目に遭うのと、皐月が酷いことをするくらい、いつも通りですね。
    告白成功までには、おそらく30万文字くらいは必要になるでしょう。

  • 八雲くん、他の子にモテモテ。会長も気が気ではありませんね。

    作者からの返信

    ただでさえしっかりしていた八雲くんが、恋をして男に磨きがかかりましたからね。女子達が放っておくはずがありません。
    この子は霞さん一筋ですから、心配は無いでしょうけど、会長としてはやはり悪い虫は取り除くに限りますからね。恋ちゃん、陰ながら奮闘していますよ。

  • 副会長はハチミツでしょうか? ワン!

    頑張れ八雲くん、背なんてすぐ伸びる。
    恋ちゃんもきっといい人見つかるよ。

    作者からの返信

    副会長ハチミツ、それいいですね。
    ハチミツはご主人様のことも八雲のことも大好きですから、きっと応援してくれるはずです。
    恋もすぐに気持ちを切り替えられたので、八雲の事を心から応援しています。友達想いの優しい恋のことも、好きになる人はすぐに現れるはずです。犬塚くんもいますしね。

  • 八雲くーん!アナタ一途な愛の宣言&略奪愛も辞さない表明しちゃいました!どうしましょー!キャー!

    作者からの返信

    きっと霞もどうしましょーって思っている事でしょう。
    とっても情熱的な告白をされちゃいましたからね。ドキドキが止まらないはずです。

  • 八雲くん、君は本当に小学生ですか?なんて大人の対応なんだ。しかも諦めてない。
    惚れてしまいそう。。。

    基山くん、あなたも少しは彼を見習ってもよいのでは?

    作者からの返信

    この恋愛テクニックはもはや小学生のそれではありませんね。きっとお姉さんの持っている恋愛小説を読んで勉強したのでしょう。
    もしかしたらこの子、自分のキャラクターの中で一番のイケメンなのかもしれません。姉はあんなポンコツなのに。
    基山も八雲に弟子入りしたら、皐月との仲も少しは進展するかもしれませんね。


  • 編集済

    告白されてごめんなさいして、でも傷つけてしまったかもと悩む女子、うーん、青春ですね。

    八雲くん、まだまだ脈ありよ!

    作者からの返信

    霞もモヤモヤしています。八雲をフッたといっても、相手が小学生だからちゃんと考えることが出来なかったという所が大きいですからね。
    けどまだチャンスはあります。八雲の頑張り次第で状況は変わるはずです。

  • うーん、真面目に受け取ってもらえたけど霞ちゃん、そうきましたか。諦めるな、八雲くん。

    作者からの返信

    霞もねえ、不意打ちで冷静に対処できなかったんですよ。落ち着いていればもうちょっと傷つけずに断ることも…って、断っちゃダメですね。
    八雲は諦めるかなあ?大人しそうに見えて大事な事は譲らない子ですから。

  • 八雲くん、君はもう立派な男だよ。弟扱いは嫌だよねー!
    霞ちゃん、冗談じゃなくちゃんと受け止めてあげて。

    next episodeをクリックする手が震えます。

    作者からの返信

    ちょっと前までは霞の事を優しいお姉さんだと思っていた八雲ですけど、もうすっかり恋する男の子になっちゃいましたね。
    弟じゃ嫌だ、ちゃんと男として見てほしい。そんな想いを込めての告白です。

  • 子供扱いされてしまった、悲しいネ、八雲くん。

    悩め、悩むんだ、少年よ。

    作者からの返信

    そうです。たくさん悩んで考える事こそ、少年には必要なのです( ・`ー・´) + キリッ.

    子供扱いされるのが嫌ならどうすれば大人になれるかを考え、どうして嫌だと思ったのか、その答えを探すことが重要なのです。
    悩みながらも一生懸命頑張る少年は、つい応援したくなってしまいます。どうか八雲くんの事を見守ってあげて下さい。


  • 編集済

    犬塚、不憫よのう、お前も。
    以前は八雲くんに吊るし上げられ、今回は女子にイジられ……竹下さんをいじめていた罰はもう十分すぎるくらい受けたと思うのに……

    作者からの返信

    以前は威張り散らしたガキ大将だったのに、何故か彼は八雲と関わるとイジられてばかりいますね。
    大丈夫、一見不憫に思えるかもしれない犬塚くんですけど、もしかしたらそのうち快感を覚えるようになるかもしれませんよ。イジられないようにするのではなく、受け入れる方向で彼には頑張ってもらいましょう。

  • 霞ちゃんにフラれたのにしつこい男も加わってさらに複雑!?

    ところで皐月ちゃん、相変わらずの鈍感さ全開ですね。八雲が霞ちゃんのこと気にしてるってぜーんぜん気付いてないし……

    作者からの返信

    安心してください、フラれた男はもう霞に言い寄ったりはしません。何せ皐月がガツンと言ってやったのですから、震えあがっている事でしょう。

    皐月の鈍感さはとどまるところを知りません。自分に寄せられる好意だけでなく、八雲が気にしてる事にも微塵も気付いていませんね。
    気付いたら気付いたで面倒なことになりそうなので、これで良いのかもしれませんけど。


  • 編集済

    何角関係になるのですか? ハチミツまで加わっちゃうんですか? えーこりゃまた複雑……ついでに香奈ちゃんや西牟田くんも!?

    作者からの返信

    八雲は霞と仲良くなって、恋はその二人を見て何かに気付いて。たしかに複雑になってきていますね。
    ハチミツは大丈夫ですよ。あの子はみーんなが大好きという無邪気な奴ですから、ご主人様や八雲君達が幸せになれるよう、尻尾を振りながら見守ってくれるはずです。

  • とても良いお話でした。終わり方も好みで二人にふさわしいハッピーエンドだったと思います。普段の和やかな描写も含めて心情に共感を覚えること多数。完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    返事が遅くなってすみません。
    甘い話を目指して書いた今作ですが、楽しんでいただけたのなら幸いです。最後まで読んでくださってありがとうございました。

  • 2人共友人の後押しを受けて出会う訳ですね。きっとお互い良い影響を受けているはずなので、仲直りの期待が持てます。そしてハチミツにご冥福を。

    作者からの返信

    周りのフォローが無ければこう上手くはいかなかったでしょうね。
    ハチミツについては悩みに悩んでこういう展開にしました。だけどきっと天国で二人がくっつくことを望んでいるはずです。

  • この数年間で何があったのでしょう。ずっと穏やかに過ごす感じだと思っていましたが、やはり万事うまくいくとはいかないみたいですね。すれ違いでしょうか……。

    作者からの返信

    そう、すれ違いなのですよ。八雲も霞も良い子ですけど、長く付き合っているとどうしても上手くいかない部分も出てくるのです。
    八雲はそのせいで絶賛お悩み中です。

  • 追いついた12センチ。これから追い越して八雲君はもっと成長するのでしょう。一瞬よぎった誤解も解けて良かったです。

    作者からの返信

    追いつきました12センチ。おっしゃる通り八雲はこれからも成長して、立派なイケメンになりますよ。

  • 既にラブラブに加えて……なんということでしょうか。このままどんどん進展していきそうですね。

    作者からの返信

    八雲はこんなにも霞をドキドキさせているとは気づいていないでしょうね。もうすでに立派なバカップルですが、もちろんこれからも進展しますよ(^_-)-☆

  • ハッピーエンド、おめでとうございます~!

    作者からの返信

    ありがとうございます(≧▽≦)

    青嵐さんのコメントには毎回励まされました。
    その上素敵なレビューまで頂いて。本当にありがとうございます。

  • 完結おめでとうございます!
    是非、後日談とか読んでみたいです。
    次回作も楽しみにしています!

    作者からの返信

    物語はここで終わりですが、これからも八雲と霞は仲良くやっていくはずですから、この後を想像すると執筆意欲がわいてきます。二人の子供や姉夫婦の子供を登場させても面白いかも。

    今まで読んでくださってありがとうございます。

  • 完結おつかれさまでした!
    素晴らしくあまあまなラストでした。みんなお幸せに!

    作者からの返信

    「お隣の吸血鬼くん」から引き続き読んでくださってありがとうございます――(≧▽≦)

    これから二人は結婚して仲良くやっていきますが、物語はここで完結。一抹の寂しさがありますが、無事完結できて良かったです。
    最後まで読んでくださってありがとうございます。

  • 爆弾発言からの展開……本当に付き合うということでいいんでしょうか。それともまだブラフの可能性も……?

    作者からの返信

    ブラフ……では無いんですね、実は。いくら話を言いてもらうためでも、嘘で付き合うなんて言えませんよ。
    付き合うきっかけがこれで良いのかという気もしますけど、八雲はもちろん、霞もまんざらでも無いので大丈夫でしょう。

  • きゃああああ!!!
    なんと甘々な回だったことか!

    よく考えれば、前回もノロケ回ですもんねぇ……。

    作者からの返信

    元々この『12センチ』は甘々でノロケ満載の話を描きたいがために書いた物なので、そう言ってもらえて嬉しいです。
    最近は気持ちがすれ違ってばかりでしたけど、再び手を繋がせる事が出来てホッとしました。

    残りはエピローグが三話。最後までお付き合いください。

  • おお!!!
    なんてこった、八雲!!
    指輪持参か!

    作者からの返信

    用意しましたよ、指輪。
    ここまで来たら後はちゃんと気持ちを伝えるだけ。いよいよプロポーズです!

  • 小さい頃「〇歳になったらあの人みたいにしっかりした人になれるんだ」と思っていたのに、いざ〇歳になっても全然あの人みたいにはなれなくて… という経験を何度か繰り返してきたことを思い出しました。
    私だけじゃないのかな、と少しほっとさせて頂きました。

    作者からの返信

    憧れている『誰か』のようになりたいと思っていたけど、思い描いた通りに成長できなかったという人は結構多いと思います。もしかしたら憧れていた『誰か』ですら同じ経験をしているかもしれません。

    だけど憧れて追いかけた日々は、決して無駄では無いはずです。

  • ふむふむ(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン
    では、このあたりで応援の★★を(∩╹∀╹∩)ファイッ!

    作者からの返信

    ありがとうございますRAYさん~!
    八雲くんの恋はこれからが本番です。どうぞ見守ってあげて下さい。

  • むしろ今この瞬間に鍵っていえば、高校生の私よりも大人び印象すらある。
    ってところなんですけど、この瞬間に鍵っていえば→この瞬間に限っていえばなのではないでしょうか。


    八雲くんかっこいいですね。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます。さっそく修正しました。

    八雲をかっこいいと言ってくださってありがとうございます。この子は小学生だけどイケメンを目指して書いています。

  • ハチミツ……。死んじゃったのか……。
    そう思うと、時が経ったんですねぇ……。

    そして、ここが踏ん張りどころですよ、八雲くん!

    作者からの返信

    ハチミツをどうするかは最後まで悩みました。
    だけど物語当初から12年経っているので、仕方なく。きっと天国で元気に走り回っている事でしょう。

    仰る通りここが踏ん張りどころ。八雲は頑張ります。

  • 何かあるのでしょうかね、少し不穏な空気が……。

    作者からの返信

    皐月は頑固な所がありますからね。周りが彼女のためを思って動いても、それを中々受け入れてくれない、という事です。あんまり書くとネタバレになってしまうので、詳しくは続きをどうぞ。

  • 基山さん達無事付き合ったんですね、スピンオフだから結果のみということでしょうか。

    作者からの返信

    結果のみですね、今のところは。だけどちゃんと付き合うまでの過程も描きたくて、現在ノロノロと執筆中です。
    公開するかどうかは未定で、もしかしたら12センチと照らし合わせると矛盾点も出てくるかもしれませんが。

  • 深い・・・!

    作者からの返信

    大人になった今だからこそ、見えてくるものがあるんですよね。
    八雲なら何故霞にあんな事を言われたのかを考えて、もう一度ちゃんと向き合おうと向き合おうとすることでしょう。


  • 編集済

    前の霞ちゃんより威力は弱いけれど、竹下さんもサラリとすごい発言してますね(笑)

    作者からの返信

    ほんと、最初の引っ込み思案だった竹下さんでは考えられない発言ですね。これには八雲もドキドキです。

  • ひゃ~(≧∇≦)
    お二人もついに結婚ですか!
    おめでとう!

    作者からの返信

    高校時代から紆余曲折がありましたけど、とうとう二人は結婚しました。
    八雲は基山の事を義兄さんと呼んでいますし、自分も書いていて何だか不思議な感じがしました。

  • さぁ。ここから、八雲くん。頑張るんだよっ!

    作者からの返信

    この子は頑張り屋ですから、もう一度アタックしますよ。
    さて、次は霞の番です。恋ちゃんが八雲の背中を押してくれたように、彼女の所にも強力な味方がやってきまう。

  • 確かにそうですよね……。

    大人だと思ってた人と同じ年齢になったとき、恋ちゃんと同じようなことを思いました。

    作者からの返信

    自分も子供の頃は大人は凄く強くて立派だと思っていましたけど。自分が大人と呼べる年齢になっても「案外こんなものか」と思ってしまいましたね。

    二十歳を過ぎてくると五歳の年の差なんて殆どないようなものです。八雲もそれに気づいて霞の弱い部分を受け入れられたら、事態は変わりそうですね。

  • なるほど、こんな理由があったのですね。僕も2人の行方を応援したいです。

    作者からの返信

    ぜひ応援してあげて下さい。
    『八雲くんと霞さんをくっつける会』は、ただいま絶賛会員募集中です。

  • 八雲くんなら、どんな霞ちゃんでも好きでいてくれると思うよ!

    作者からの返信

    もちろん八雲なら、霞を好きでなくなるはずがありません。だけど霞はねえ、そう思ってはくれないのですよ。
    もう少し自分の彼氏を信じてあげられればいいのですけど、嫌な事が続いているので心が弱っていますね。

    編集済
  • 犬塚くんが幸せそうでなによりです!

    八雲くんの方は、大丈夫なのか・・・?

    作者からの返信

    犬塚くんは愚痴りながらも、何だかんだで家庭は大事にしています。奥さんにも子供にも恵まれて、充実した毎日を送っています。

    一方八雲はというと…ちょっと雲行きが怪しいんですよ。

  • 二人とも、立派なイケメンになったかな?

    作者からの返信

    八雲は立派なイケメンに成長しました。本人は童顔を気にしていますけど、間違いなくイケメンです。
    しっかりと成長してくれて、お姉さんも喜んでいます。

    犬塚くんは……まあ悪くは無いですね。性格も大分柔らかくなっています。

  • おーっ!!
    皐月ちゃん、大学進学おめでとう!

    やっぱり、詩や小説について勉強するんですか?

    作者からの返信

    もちろんそっち方面の勉強をしますよ。
    一度は諦めた夢ですけど、やっぱり好きなことは続けたいですからね。
    もちろん進学したからと言って全てが上手くいくとは限りませんが、皐月ならきっと大丈夫です(^O^)

  • 霞ちゃん&皐月ちゃんが八雲くんについて語り始めたところで、つい吹いてしまいました(笑)

    水城きょうだい凄いΣ(ノ°▽°)ノ

    作者からの返信

    霞も皐月も、八雲の事が大好きですからねえ。一晩中語っても全然飽きないでしょうね。

  • 基山くん、哀れ・・・。

    作者からの返信

    基山は不憫です。でも大丈夫、ぶたれても抓られても、相手が皐月ならきっと彼は幸せなはずですから。

  • 霞ちゃん、爆弾の威力凄すぎる・・・!!

    皐月ちゃん(基山くんも)、がんばれ!

    作者からの返信

    これくらいの事を言わないと皐月は話を聞いてくれないと思っての発言ですが、。確かに威力がありすぎますね(笑)
    これで話を聞かずにはいられなくなるでしょう。

  • 基山……。

    きっと良い夫になるよ、君は(笑)
    そうかぁ。結婚式は無しかぁ。
    まぁ、二人らしいよね~。

    そして八雲くん。
    ……もうね、あなたもプロポーズしてみたらどうかね。

    作者からの返信

    わざわざ言わなくても分かっているとは思いますが、基山は尻に敷かれています(笑)
    何をするにも皐月の意見が尊重され、基山は当然挙げようと思っていた結婚式も彼女の鶴の一声で無しになりました。だけど皐月は皐月で、ちゃんと基山の事を大事に思っています。凸凹コンビですけど案外夫婦仲は良好です。

    八雲ももうプロポーズしてもおかしくない歳になりましたが、生憎今はタイミングが悪いですね。八雲はフラれたと思っていますし。

  • 会長!!!!

    恋ちゃん、すごいな(笑)

    作者からの返信

    中学を卒業しても、大学生になっても、『八雲くんと霞さんをくっつける会』は健在です。色々あって基山も副会長に就任しました。
    恋ちゃんはそんな会員たちをまとめ、張り切って動いています。彼女がいればこの状況も打破できるでしょう。

  • 八雲君ごめんと言われてから強すぎますね。小学生とは思えません……。霞さんはこれからどう変化していくのですかね。

    作者からの返信

    この子のメンタルの強さは半端じゃないです。ゴメンと言われて落ち込むわけでは無く、逆に燃え上がりました。
    小学生相手とは言え、こんな事を言われた霞さんはドキドキです。

  • 〉八雲、首をくくらなければいいですけど。

    ちょ……無月さああああああん!!(´;ω;`)
    エミルだってんなことにはならなかったでしょおおおおおお!!!(汗

    作者からの返信

    まあ大丈夫でしょう。首くくるなんてことになったらお姉さんが全力で止めますから。

    確かにこれはエミルよりキツイかも。霞もだいぶ追い詰められていますけど、今の八雲は恐らくそれ以上。
    傷付いてしまいましたけど、最後はハッピーエンドになるよう頑張って行きます。

  • 霞ちゃん……。
    そりゃあ、早計ってもんだよぅ……。

    作者からの返信

    この子はだいぶ追い詰められていますからね。今は八雲の優しさでさえ辛く感じてしまうのです。
    実は本人は少し距離を置いて頭を冷やしたいくらいに思っているのですが、八雲は完全にフラれたと思ってしまいました。八雲、首をくくらなければいいですけど。

  • そんなことないよ、霞ちゃん。
    本当に、そんなことないんだよ~……。

    作者からの返信

    仕事が上手くいってないと、他の事にも響いてしまいます。
    学生の頃は仲が良かったカップルも社会に出たら別れるケースがあるのはこういう事ですね。
    八雲が霞の事を好きでなくなるわけがありませんが、不安は募るばかり。もっと八雲の事を信じられたらいいんですけどね。

  • おおお……告白しましたね。もっとずっと姉弟みたいな関係を続けていくかと思っていました。次は霞さんサイドなのですね。

    作者からの返信

    姉弟で我慢できる八雲くんではありません。好きだと気づいたらすぐに動きます。
    世の中のウジウジ悩んでいる草食系男子も、この子の行動力を見習うべきですね。

    霞はもちろん今までは意識していませんでしたけど、これからはそうはいきませんね。

  • 八雲君は恋ですねこれは、確実に意識してきていると思います。関係は良好でも年齢差があったりするとこういう悩みを抱いたりしますよね。

    作者からの返信

    仲良くしてくれる、距離が近い。だけど異性として意識してもらえないとなると面白く無いですよね。
    勿論5歳も歳の差があるので意識してもらうのは難しいですが。だけど八雲くんが恋を自覚して行動を起こしたら、どうなるか分かりません。

  • なにがあったーーーーーーーーーー!!!!

    お前が悪いんじゃなかろうな、八雲っ!!
    だとしたら、覚悟せよっ!

    作者からの返信

    青嵐さん、よくお考え下さい。八雲が悪い事をするような子だと思いますか?まあいきなり9年も時が飛んだので、その間に彼も変わってしまったのかもしれませんが……
    兎に角、八雲は悪い子じゃないんです。ただ、ちょっと問題が起きているだけなのです。

  • 大人だーーーーーー!!!!
    八雲くん、大人になったんだーーー!

    作者からの返信

    小さかった男の子が立派な大人に成長する話は前々から書いてみたかったので、ここまで書けたことを嬉しく思います。
    さあ、これで5歳の年の差なんて些細なものです。堂々と霞の隣に並ぶことが出来ますね。

  • 〉何しろ今は、霞さんと上手くいっているとは到底言えないのだから。

    え……(汗
    どゆこと……(汗

    作者からの返信

    二人が出会ってから12年、付き合ってから9年経ちますからね。トラブルの一つや二つは起きてしまうのです。
    ちょっと大きめのトラブルですけど。

  • やっぱり八雲君の好意っぽいものに気付いたんですね。まだ八雲君自体もはっきり認識できていなさそうですが……。

    作者からの返信

    こういうのは案外本人よりも周りの方が先に気付いたりしちゃうかな?これでようやく八雲くんも意識し出します。

  • 無事触れられるようになって良かったですね、さてさて竹下さんが何かに気付いたようです……。

    作者からの返信

    動物好きなのに触れないのは悲劇ですからね。ホント触れるようになって良かった。
    そして竹下さんが気づいた事とは?この後爆弾が投下されます。どんな爆弾かは想像つくかもしれませんが。

  • すごい作戦参謀達がいたものだ……(笑)

    作者からの返信

    皆こう言う事に興味を持つ年頃ですからね。近くにこんな良いネタになる子がいたら放ってはおけませんよ。
    結果八雲の恋愛スキルはメキメキと鍛えられていき、見事霞さんをオトすことができました(^O^)/

  • 小学生の男の子が主人公ですか、可愛くて頑張り屋な部分もあるのですね。これからの進展に期待します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この八雲くんは、元々別作品のサブキャラとして作ったのですが、愛着がわいてスピンオフ作品を作りました。
    健気な彼をぜひ応援してあげて下さい。

  • 皐月さんと基山くん… いえ、おめでとうございます! おめでとうですが… 一体どんな経緯が… (失礼)

    作者からの返信

    二人が付き合うことになった経緯については一応考えてあるのですが、その話を投稿するかどうかは今のところ未定です。
    試しに書いてみた所、8万文字を越えても一向に付き合う素振りが無いのですよこの二人は。どれだけ歩みが遅いのか。

  • 危ない、八雲!!
    あやうく破局に……。

    いやでも。
    もう、どきどきですね୧꒰*´꒳`*꒱૭✧

    作者からの返信

    何とか無事破局は逃れられました。

    とりあえずこれで中学生編は終了。番外編一話を挟んで最終章が始まります。
    もう少しお付き合いください<(_ _)>

    最終章に入ってからは公開ペースが上がります。忙しいようでしたら決して無理はしないでください。

  • まぁ……(o´艸`)ムフフ

    作者からの返信

    今回の八雲くんは少し大胆です。
    幼気な少年がちょっと背伸びして頑張るのは好きなシチュエーションなので、ずっとこんなシーンを書きたいと思っていました。

  • 八方丸くおさまったようで(♡´ω`♡)

    作者からの返信

    拗れた関係もようやく修復できました。

    八雲も晴れて霞と付き合う事になりましたけど、これからは皐月が色々口出ししてくるかもです。

  • あ。八雲くんが逃げた……。

    作者からの返信

    いやだなー、何言ってるんですか。八雲くんはお茶を淹れに行っただけですよ。本人が言うのだから間違い無いですって。
    皐月がもの凄ーく面倒なことになっているのとは何の関係も無いのです(^_-)-☆


  • 編集済

    〉「みんなで私だけ除け者にしてたんだ!」
    それはね、さーちゃん。君がニブすぎるのが問題だと思うんだ……。

    そして八雲くんのスパダリ感が半端ない。彼は間違いなく大物になるでしょう。

    作者からの返信

    皐月以外はみーんな気付いていました。
    今更だけど断言します。皐月、君は鈍すぎだよ。自分のことも八雲の事も、もうちょっと分かるようになろう。

    仰る通り八雲は将来大物になるでしょうね。今の時点でも中々のものですし。
    八雲、基山を反面教師にして、立派なイケメンになれよ。


  • 編集済

    ばくだーんッ、はつげーん!!!! 💣(*´∇`*)
    さーちゃん、このコンボを受けてどうなってしまうのかーッ!!!

    そして基山、お前Mだったのかー!!! 知ってたー!!
    はッ……さーちゃんのイニシャル、「S」じゃんかー!!!(落ち着け

    作者からの返信

    さーちゃんにとっては寝耳に水。いえ、寝耳に爆弾でしょうか。

    基山は意図してMにしたわけじゃありません。ただ書いていて、こいつ絶対Mだろうと思うようになりました。
    まあわざわざ言わなくても分かっていましたよね。そうでなければ皐月と付き合ったりは出来ませんし。

  • おお、爆弾発言(笑)

    そして、基山……。結構な扱いを受けていて……(涙)

    作者からの返信

    皐月の気を引くにはこれが一番です。いきなり結婚なんて言われて、進路どころでは無いかもしれませんけど。

    基山はこんな扱いを受けていますが、まあ大丈夫でしょう。おそらく彼はMですから。


  • 編集済

    なんだろう!? すごく気になりますね!!

    ……でも。霞ちゃんが考えることだから、そんなに突拍子のないことでもないのかな……?

    作者からの返信

    突拍子も無いかどうかは人によって意見が分かれるでしょうけど、少なくとも八雲は滅茶苦茶驚いていました。
    これで現状を打破できるか。それとも余計に拗れるか。八雲はドキドキしながら作戦決行を待つことになります。

  • ありゃりゃりゃりゃ………。

    いやでも。
    本音で語り合えるのが「友達」ですからね。
    霞ちゃん。えらいよ。

    作者からの返信

    もちろん霞は意地悪を言いたかったわけではありませんし、皐月だってその事を分かっています。
    気まずい空気になってしまいましたが、たまにはガツンとぶつかってでも、言いたい事はちゃんと言った方が良いのかもしれませんね。

  • おおお………?
    どうしたんだろう。
    流れ的には気になることはなかったのに……。

    作者からの返信

    友達のことを思って進路について意見する。もちろんそれは悪い事ではありません。
    ですが相手が頑なに就職だけしか考えていない皐月ですからね。一筋縄ではいかないのです。

  • 進路かぁ……。

    確かに重大事項ですよね。
    奨学金って言っても……。
    成績優秀者以外は、『借金』以外の何物でも無いわけですし……。
    返済に追われて、破綻する学生さんを見たら、切なくなりますね……。
    なんのために、大学行ったんだ、って……。

    作者からの返信

    勉強したくても金銭問題でそれができない、世知辛い世の中です。
    皐月だって進学したいという気持ちが全く無いわけではありませんが、どうしてもねえ。
    だけど八雲は納得していないので、今後もめます。親の代わりに弟が五月蠅く言うというちょっと変わった図式になりますが、大切な家族の将来がかかっているのですから、大いにぶつかってもらいます。

  • ひゃ~!!
    基山くん、おめでとう!!(*^▽^)/

    ついに叶ったんですね!
    いいカップルでいられるように、応援してます!

    八雲くんもファイト!!

    作者からの返信

    こんな風にサラッと付き合うことになってて、読んでいる人は納得するのかなと思いながら書きましたけど、そんな二人を応援してくれてありがとうございます。

    八雲も姉さん達に負けないよう頑張って行きます。大丈夫、棘の道を進んできた基山に比べたら勝機は十二分にあります。


  • 編集済

    ああよかった……わしは結果だけでも聞いてほっとした……w
    多分エミルとシンデレラ並みに大変だったんでしょうね!w

    作者からの返信

    どういう経緯をたどって付き合うに至ったか、語り出すと文庫本一冊ではきかないくらい長くなるでしょう。
    ただ一つ言える事は、見ている方が泣きたくなるくらいに基山が大変な目に遭ってきたという事。
    三回も告白をスルーされて傷だらけの心を抱え、ようやく手にした彼氏の称号。これからもきっと大切にしていくことでしょう。