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  • 第19話 嗚咽への応援コメント

    これは……
    自分のせいだと思って心が弱ったときに会ってしまいましたね。

    もう越川さんは諦めるしかないのでしょうか(T_T)

    作者からの返信

    い、今は礼隆のターンなんですよっ!
    越川さんのターンもこの後きっと……(震え声)

  • 第19話 嗚咽への応援コメント

    打ちひしがれたときに瞳子さんが現れて、思わず縋っちゃったみたいだね。

    でも縋れる相手ということは、やっぱり礼隆君は瞳子さんのことを――。

    つーか、超川さんが不憫すぎて笑えるレベルにwww

    作者からの返信

    とにかく誰かにすがりたいと思っていたところに瞳子がいたのか、瞳子だからこそ弱さを見せて縋ってしまったのか……。
    礼隆自身ももしかしたらわかっていないのかもしれません💦

    越川さんはもはや道化以外の何物でもないのでしょうか……!?
    一応彼にももう少し頑張ってもらうつもりですが、頑張れば頑張るほど皆さんの視線が憐れみを含んで痛々しくなる気がします(;'∀')

  • 第18話 清算への応援コメント

    近所の廃工場に場面転換したうえで銃撃戦からの肉弾戦に突入かとハラハラしました。

    作者からの返信

    その肉弾戦で負傷した礼隆を庇って瞳子が飛び込み負傷。図らずも彼女を傷つけてしまった越川が呆然とした隙を狙って落ちていた拳銃を拾った礼隆が最後の一発を撃つわけですねわかります!

  • 第18話 清算への応援コメント

    ハラハラしました。
    越川さんも礼隆くんもいい男だあ。
    そして瞳子ちゃんもいい子だから苦しむのですね。

    楽で得な方が幸せになれると思いがちだけれど……。
    案外幸せとは損で回り道な方に落ちているのかもしれません。
    瞳子ちゃん、がんばれ!

    作者からの返信

    礼隆の優しさを汲み取っていただけて嬉しいです(*^_^*)
    彼なりに瞳子の幸せを考えて嘘を吐いて去ったつもりなんですよね。ショックを受けた瞳子には伝わっていないようですが……💦

    損して回り道して、苦しんだその先に幸せがあるといいですよね✨
    ライオンちゃん、応援ありがとうございます💕

  • 第18話 清算への応援コメント

    ちょっとしたタイミングなのですよね。
    越川さんももう少し早かったら……。

    偶然や運もあるのでしょうが、そういうところも含めて礼隆さんはスマートにこなしますよね。

    作者からの返信

    運や偶然が味方してくれる人って絶対にいると思いますよね。
    芸能界なんかで活躍する人にはそういう人が多そうなイメージです。
    そして、越川さんと礼隆君で言えば、圧倒的に礼隆君の方がそういうのを味方につけている気がします(^-^;

    ただ、彼は彼なりに辛い過去を背負っているので、人生で均せばそれほど大きな差はないのかもしれません。

  • 第18話 清算への応援コメント

    感情が先に立って理性が追い付かない事ってありますよね。結婚する時なんかは「勢い」って言いますし。何年もしたら後悔する可能性のある選択も、その時は最高の選択に思えるんですよね。

    あの時ああすれば良かったんです、何故あの時ああしなかったのだろう……、急に視界がぼやけてきました(´;ω;`)

    作者からの返信

    昨今の離婚率を見ても結婚はかなりの部分「勢い」に任せてるんだろうなぁと推察されますよね(;'∀')
    少子高齢化社会ですから、結婚できるほどの「勢い」も若い世代には必要かもしれませんが。

    詩さん……
    これまで何があったのかはわかりませんが、すべてはドラゴライト特別賞受賞のためのステップだったと思って元気出してください✨
    (;´・ω・)つ□←ハンカチ

  • 第18話 清算への応援コメント

    越川さん……どこまでもいい人(´;ω;`)ブワッ

    作者からの返信

    そうですね(^_^;
    彼を不幸なままにしたら男性読者の皆さんからクレームの嵐がきそうな気がしてきました(笑)

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    あれ、てっきり完結してると思ってたらここで終わりかあ。
    ぎゃー、越川さーん。どうか落ち着いてね。
    早まったらだめだよー。隣に男いたくらいであきらめるなよー。

    作者からの返信

    実はまだ半分いったかどうかくらいのところなんです(^_^;

    越川さんは一体どこで彼らの関係を知るのでしょうかね……

    連載中にもかかわらず、嬉しい甘口レビューまでありがとうございました✨

    編集済
  • 第16話 運命への応援コメント

    あー、越川さんが不憫という目線でしかみれない(;゚д゚)
    正直美人と付き合う時点である程度覚悟してると思うけどさ。まさか、こんな事態になってるとは。
     続きを見るのが怖い。
    がんばれ越川君二号!

    作者からの返信

    男性の読者さまは越川さんに同情する方が多いようです(^_^;
    彼は本気で瞳子を心配しているでしょうからね。
    これがアメリカだったらバレた時に銃乱射事件とか起きそうです💦

  • 第14話 安堵への応援コメント

    あーあ。
    あーあ、としかいえない。
    作者という神様は意地悪だなあ。

    作者からの返信

    作者はなんでもできますからね!
    彼らには読者さまのためにももっと苦しんでもらわねば。

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    越川さんタイプは大事にし過ぎて、付き合うの逃すんですよねー。
    ええ、僕がそうなんです。

    作者からの返信

    ああわかります(真顔)
    ハイロック様のような方は、きっと根がお優しいのだろうと。
    傷つけまいと距離を取られ続けるのも、女性としては物足りなさを感じたりするのですよね(^_^;

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    なぜだろう、トウコ側の気持ちの方がよく分かる。
    男の気持ちはわからん。

    作者からの返信

    そうですね、礼隆は自分の心の内を見せていませんからね(><)

    瞳子は見えない彼の心にすでに翻弄され始めています……

  • 第5話 解放への応援コメント

    え、えろい。
    こんな男いたら絶対に勝てんわー(;゚д゚)

    山本文緒以来、恋愛小説を読んでないので先が楽しみ。

    作者からの返信

    どんだけ自信があったらこんな振る舞いができるんでしょうか(^_^;

    心理描写が中心でドロドログズグズなストーリーです。
    普段は爽やか系を書いている反動で生まれた小説です(笑)

  • 第3話 提案への応援コメント

    おもしろそうなスタートです。なにより読みやすいです

    作者からの返信

    は、はじめまして(ド緊張)

    まさかハイロック様にお越しいただけるとは思ってもおりませんでしたΣ(゚Д゚)

    辛口批評拝読したことありますが、お手柔らかにお願いします!

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    礼隆君が感情的になったの初めてだね。ま、相手が父親だからかな。


    と、ところで修羅場発生じゃないっ!?(;゚Д゚)

    礼隆VS越川――ファイっ!

    作者からの返信

    彼の人格形成には家庭環境が大きく影響しているので、父親に対しても鬱屈した思いがあるのですよね(>_<)

    さて、越川と礼隆が鉢合わせに……💦
    軍配はどちらに上がるのか!?

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    礼隆さんの弱いところが出てきましたね。

    問題が絡み合って、ますます一筋縄ではいかなくなってきましたね。

    作者からの返信

    遊び慣れてるように見える礼隆が、傷つきたくないという本心を少しずつ出してきました(><)💦

    越川と鉢合わせしそうなシチュエーションを瞳子は上手く切り抜けられるでしょうか💦


  • 編集済

    第17話 卑怯への応援コメント

    一気に読ませていただきました。女性でないと書けない繊細なラブストーリーですね。この後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    こちらへもお越し下さり、またお星さままでありがとうございます✨

    純情と激情の間でせめぎあう心の動きを描いていけたらと思っておりますので、またお立ち寄りいただけましたら幸いです。

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    う、うっわぁ……。


    次回。


    『日本が銃社会じゃなくてよかった』


    でお届けします。

    作者からの返信

    日本が銃社会じゃなくても、出来る男越川ならば何かしらの手段で拳銃を手に入れている可能性も微レ存かと((((;゚Д゚))))

    次回「闇に染まる越川の素顔」
    乞うご期待!!

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    ああああああああああああああああ( ;∀;)(発狂)

    ううっ……ダメなのに、お互いがお互いにどうしようもなく惹かれてゆく。踏み込んだらきっと、後悔すると分かっていても、とめられない―――繊細かつ丁寧な心情描写がたまらないです!!!!

    そんなただでさえ危うく張りつめている二人の間に、越川さんの登場で一体どうなってしまうのか……! 毎回、気になる引きで、ハラハラしてしまいます…:(;゙゚''ω゚''):

    (コメント、レビュー、とーっても嬉しくて舞い上がりました!ありがとうございます!!!( ;∀;))

    作者からの返信

    このまま突き進みたいような衝動と突き進んだ先への恐れとで二人とも心の中でせめぎあいが起きている感じです(><)💦
    (そこが伝わるように書けているのなら嬉しいですっ✨)

    越川さんとの三つ巴はどうなるのか…:(´◦ω◦`):ガクブル

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    これは!!

    この先の展開は非常に悩むところですね(^_^;)

    王道でいくか、ずらした展開にするのか……。

    礼隆くんの秘密が浮き彫りになりつつありますので、ここは鉢合わせは避けたいところですが……。

    かなりドキドキしてきました(^_^;)

    作者からの返信

    この先の展開はずっと前から決まっていたので、迷わずその流れでいこうかと思います!

    これがリアルならば、まさかのタクシー素通りさせて越川さんをスルーするという手もありですね(笑)
    「運転手さん、スピード上げて通り過ぎちゃってくださいっ」
    もちろん実体験ではありませんが、私ならばこうやって修羅場を避けます(;'∀')

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    修羅場が……|д゚)!!

    作者からの返信

    修羅場になるのかな(;'∀')

    瞳子が一番ドキドキしてるでしょうね~💦

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    このバッドタイミングで越川さ〰ん
    (≧Д≦)💦💦
    ドSひまわりちゃんが本領を……。

    礼隆くんパパは、浮気からの離婚パターンかしら。男ってやつは……😥

    いやいや、越川さんは違うのに(>.<)

    作者からの返信

    礼隆君の家庭の事情はもう少し後に詳しく語られる予定です(^_^;)
    礼隆のこれまでの言動が納得いくような背景が描けるといいのですが……

    ドSひまわりは誰を痛めつけるのでしょう!?
    越川さん? 瞳子? それとも礼隆……?

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    まさか!まさか!ひまわりさんがここまで越川さんを痛めつけるとは思っていませんでしたが、やはりそうなのですね……

    越川さんのHPが一撃で減ってしまうような次回……、怖いです、怖いですけど読みたいです。

    作者からの返信

    越川さん、瀕死に近いHPであることに気づかないままラスボスが近づいておりますΣ(゚Д゚)
    鬼の火廻は彼に起死回生の一手を与えるのか!?

    次回「泣きっ面にオオスズメバチ」乞うご期待!!

  • 第17話 卑怯への応援コメント

    礼隆さんの内面に触れ、繋がれた手……。

    ああ、ここで越川さんが……。
    (>_< )

    作者からの返信

    礼隆の心の傷が垣間見えてきて、離れがたくなってしまっている瞳子です(>_<)
    しかし、彼女の病状を心配する越川さんはマンションまで駆け付けてきてしまいました……

  • 第16話 運命への応援コメント

    越川さん大ピンチ!!!!!!!:(;゙゚''ω゚''): でも、まさかの礼隆君のお父さん登場で、とりあえずはそっちが気になってしかたない!!!!!!

    一体どうなっちゃうの!どうなっちゃうの!と毎回ハラハラしております…!!

    作者からの返信

    ハラハラしてくれてありがとうございます(*´∀`)✨
    そう言っていただけるととっても励みになります!

    越川さんの知らないところで色々と動いちゃってますね:(´◦ω◦`):
    礼隆のお父さん、登場しましたがチョイ役(?)の予定です(^_^;

  • 第16話 運命への応援コメント

    越川さんかからのナイスタイミング?の電話。

    からの~、礼隆君の病院付き添い。

    礼隆君、やけに優しいけど……うーん、何を考えているのか分からない(^-^;

    本当、ミステリアスボーイだよ。

    作者からの返信

    そうですねぇ、彼の行動は謎だらけなんですが、瞳子によって心を乱され始めている彼自身としても自分の今の行動に理由はつけられないのかもしれません(^-^;

    迷走する彼らの思いの方向は定まっていくんでしょうか……

  • 第16話 運命への応援コメント

    越川はん。人類の半分は女性なんや。女性はたくさんいるんや。堪忍や。あんたええ人やさかい、縁はまだ……相手が悪かったんや。

    作者からの返信

    まだよっ!
    まだ越川さんのライフはゼロじゃないんだからぁっ!!

  • 第16話 運命への応援コメント

    お父さんっっ。

    あぁ、優しい越川さん……。
    知らぬ間に進展していますよー。

    作者からの返信

    はい、お父さんです(*^_^*)

    進展……なんですかねえ?
    両親への紹介というのとはちょっと違う感じになりそうですが、礼隆の背景を知ることで瞳子の心にさらなる変化が起きることは避けられそうもありません(。>_<。)

  • 第16話 運命への応援コメント

    礼隆くんがついに一歩踏み出してしまいましたね。
    しかし医者の息子だったとは……。

    そして越川さ~ん……ピンチですよ~!

    作者からの返信

    タクシーを見送るはずが、思わず一緒に乗って実家へ連れて行ってしまいました(><)

    医者の息子ではありますが、将来有望かというとそう簡単なものではないようです(^_^;

    (皆様お忘れかと思うのでここでついでに補足させていただくと、礼隆は大学卒業後に沖縄のリゾートホテルに就職が決まっています)

  • 第16話 運命への応援コメント

    医者の息子ですか!!

    越川さんのハードルが青天井で上がってく気配です!

    作者からの返信

    越川さんドンマイ!まだ大丈夫だからっ(震え声)

    礼隆君、医者の息子ではありますがなかなか複雑な家庭環境なのです……

  • 第16話 運命への応援コメント

    お父さんかなぁ~(^^)
    医師なんですね。
    礼隆さんのイメージが変わりましたね。

    作者からの返信

    そうなんです。実家は立派なクリニックなんです。
    ですが彼にはやはり家出をしてヒモになっていた事情があります(><)

  • 第16話 運命への応援コメント

    これは、自分の中に瞳子を踏み込ませた、っていう理解でよろしいのかしら?(*´艸`*)

    作者からの返信

    ふふふ(o´艸`)どうなんでしょう?

    礼隆としては、思わずタクシーに乗り込んでしまった感じ(なので実家の病院には事前連絡していなかった)なので、後先のことを考えての行動ではないのだと思いますが、このことが二人の関係をどう変化させるんでしょうかね……💦

  • 第16話 運命への応援コメント

    みなさまお待たせしました。ひまわりマジックの始まりです(笑)

    心の内面を淡々と描きながらも、平行して礼隆くんの背景を出して揺さぶるという……。気がつくと深い位置まで引きずりこまれますので、この後の展開は正座して待ちますね!

    作者からの返信

    レディースアンドジェントルメンみたいな紹介でハードルがガン上げしたような気がします(笑)

    そうなんです。ここでの瞳子はまだ激情に流されまいと踏ん張っているので、心理描写が抑えめな感じになっています。
    このまま皆様を深みに引きずり込んでいけたらいいのですが、なにせハードルがガン上げしたので←責任転嫁

  • 第15話 高熱への応援コメント

    ふわーぁ( ゚□゚)
    ひまわりちゃん、すごい……

    作者からの返信

    やったー!褒められた✨(小躍り)

    ずっと温めていた礼隆の背景をここから出していこうかと思ってます(´∀`*)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    ああっΣ(´□`ノ)ノ
    よりによってこんなときに!!

    でも、こんなとき「だから」なのよねぇ……
    不謹慎にもちょっぴり頬が……(*ノд`*)

    作者からの返信

    礼隆派(女性に多そう)はニヤリな展開、越川派(男性に多そう)はハラハラしちゃいますね(^_^;

    こんな時だからこそ出会ってしまうのが運命のいたずらなんでしょうね。


  • 編集済

    第13話 変化への応援コメント

    家電を買うときのお約束の言葉
    「で。これは幾らになりますか?」
    がありませんでしたが……
    まさか越川さん。家電を表示価格でΣ(´□`;)

    駄目ですよ、越川さん。
    店員さんだって待ってるんですよ!


    シリアスなお話にこんなコメントごめんなさい(´・ω・`)
    だが気になる……


    🍀返信🍀
    そうなの!?
    うちは関西とは言いがたいけど、必ずするよ。
    この頃は店員さんも変な駆け引きとかせずに「価格.comの最安値がこれなので、このお値段で」ってスマホを見せてくる。
    つまり、価格.comの最安値以上で買うと大損なんだよ! 笑

    作者からの返信

    翠ちゃんのツッコミに笑ってしまった(o´艸`)

    私の個人的見解ですが、関東では秋葉原以外の場所では基本家電製品はまとめ買いしない限り値引きされませんよ~(^_^;

    お客さんもいちいち「これ値引きしてもらえます?」って聞かないし、値引き可能な商品には値札のところに「ご相談ください」とか「さらに値引きします」的な表示があります。
    それ以外の商品で値引きを持ちかけると断られて恥ずかしい思いをします(´・ω・`)

    というわけで、越川さんの選んだのは新商品につき値引き不可ということでご理解いただければと(笑)

    編集済
  • 第12話 聖夜への応援コメント

    越川さん、いい人過ぎる……
    こういう人を求めていたはずなのに、出会ったときにはもう心が別の方を向いているという……

    作者からの返信

    そうなの!
    恋愛って本当にタイミングが重要ですよね:( ;´Д`;):

    礼隆より先に会えていたら、間違いなく順調に結婚まで辿り着けたし、その先もきっと幸せでいられたはずなのに……


  • 編集済

    第15話 高熱への応援コメント

    あああああ:(;゙゚'ω゚'):(毎回絶叫してますね私)

    ひまわりちゃんの小説は心を揺さぶられすぎて絶叫せずには読めないです!このどんどん揺さぶられる感じがたまらないです!:(;゙゚'ω゚'):笑

    礼隆の暗い過去が垣間見え…さらにはそんな弱ったウサギみたいな目をされたら、もうもう…ずるい。ずるいよ礼隆くん。でもそれが良い…(〃ω〃)笑

    越川さん早くも大ピンチですね…!さて巻き返しなるのか!?!

    ✳︎近況ノートのお返事ありがとうございます…!また後ほどうかがいますね(〃ω〃)

    作者からの返信

    久里ちゃんを揺さぶれてます!?
    私自身は書きながら礼隆君にかなり揺さぶられているので(笑)独り善がりになっていないのなら安心します(´∀`*)

    越川さん、巻き返すか!?
    しかし礼隆君も自分の心の内を漏らし始めましたからね💦
    さてどうなることか(最近こればっかな気が……)

  • 第15話 高熱への応援コメント

    控え目な……
    越川さんでしょうか。

    礼隆さんの過去……
    それを聞いてしまうと複雑ですね。

    作者からの返信

    そうですね、越川さんです(^_^;
    彼の電話は何かを動かすきっかけになるのか……

    そして、礼隆の過去が少し明らかに。
    やはり彼は心に傷を抱えているようです(><)
    それを知ってしまうと瞳子もスルーはできませんよね💦

  • 第15話 高熱への応援コメント

    越川「話は聞かせてもらった! 諦めたから試合を終了する!」

    作者からの返信

    諦めるの早っ!!

    もしかしたら、こんなめんどくさい過去を持つ礼隆に愛想をつかした瞳子がさっさと縁を切って戻ってくるかもしれませんよ?

    ここのところ皆さん越川さんに肩入れしてくださっているので、礼隆エンドよりも越川エンドの方がいいのかな?と思ってみたりみなかったり。

  • 第15話 高熱への応援コメント

    ズルい男だ(笑)
    そんな風にされたら流されてしまいそうに。
    これで彼が実は金持ちだったら、どちらに転んでもオッケーですけれどね(笑)でも二兎追うものは三兎目を欲するというし……(言いませんか)

    作者からの返信

    ただでさえ高熱でまともな思考ができなくなってますからね(^_^;

    このままいけばめっちゃ唾液を絡め合って礼隆も感染確実となるところでしょうけれども……(。-∀-)ニヤリ

    三兎め、ありですね!( ✧Д✧) キラーン!
    さらなるエロを目指すべく、三人目は妹キャラの女の子で百合展開にするというのはどうでしょう(笑)

  • 第15話 高熱への応援コメント

    こ、越川さん……。
    がんばれ~! と控えめに応援しておきます。

    作者からの返信

    ここで電話の邪魔を入れられたことが越川さんの起死回生の一手となるのでしょうか!?

  • 第15話 高熱への応援コメント

    昔、礼隆くんに近い人の話を聞いたことがありますが、女性と関係している間はある意味地獄だったそうです(^_^;)

    例えるならば、砂漠にいるような感じで、与えても与えても満たされることはなく、結果逃げ出したそうです(^_^;)

    礼隆くんが堕ちた世界はまだわかりませんが、そうした世界に触れた彼は、ひょっとしたらまともに女性と触れあうのが怖いのかもしれませんね。一線引いているのも、いつでも逃げ出せるようにしているのかなと邪推してしまいました(^_^;)

    さて、カクヨム界の不遇キャラランキングを急上昇中の越川さんですが(笑)、果たして救われることはあるのでしょうか。ひまわりさまがついにエロ小説を!?と騒いでた日々が懐かしいくらい、息苦しい展開に飲み込まれています(^_^;)

    作者からの返信

    以前に風俗嬢の私生活や彼女達の葛藤を取材したルポルタージュのようなものを読んだことがあり、そこからの想像で礼隆の過去を書いたのですが、リアルともそれほどかけ離れていないようでほっとしました(*^_^*)

    満たされることない砂漠……礼隆の関わった風俗嬢達も、礼隆本人もまさにそのような心に喘いでいます。
    愛を手に入れたいという深層心理がありつつも、その存在を信じられずに必要以上に恐れて拒む、そんな心理を晒し始めたところなので、塾長のご感想は邪推ではありません(´∀`*)

    ドロエロ小説を書きたい!という欲求で始めた本作、ただいまドロの部分にどっぷりはまってますね💦
    ドロの被害を一番蒙っているのが越川さんかと思いますが、彼を救ってあげないとカクヨムの「不憫な越川さんを応援する会」の皆さんからの非難が殺到しますかね(笑)

  • 第15話 高熱への応援コメント

    越川「ここで読者のみなさまにおしらせがあります。作品タイトルを来週から変更します『純情と激情と絶望』に(仄暗い瞳で」

    作者からの返信

    越川さん、諦めちゃダメっ!
    諦めたらそこで試合終了だよ。

  • 第15話 高熱への応援コメント

    控えめな音量……誰からの着信でしょう。
    控えめと聞くと、越川さんのイメージなのですが。

    作者からの返信

    ご明察です✨(笑)
    越川さんをにおわすために、敢えて「控えめ」とつけました。
    やはりこの流れを止められるのは彼しかいないかと……
    (だがしかし不憫キャラ認定の越川さんに止められるのか!?)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    ふおおおおおおおお!!!!!!!!!
    心身ともに滅入りきっている時に限ってラスボス(?)の彼が登場だなんて…!こんなの屈さないはずがない…!!!(あれ?笑)

    このままのほほんと越川さんと幸せに……ってわけには、もちろんいかないですよね!(バシバシ…!)彼の身の上をおもうと切なくなりますが、読者としてはものすごくドキドキして盛り上がってます(^O^)笑

    作者からの返信

    久里ちゃん、ごめんなさいっ💦
    このコメントの返信を見逃しておりました:(´◦ω◦`):

    そうそう(笑)
    ライフが削られまくってゲージが赤になってるのにラスボスが登場しちゃった、みたいな状況です(!?)

    越川さんはこの小説に登場した時点で不憫キャラ確定なわけですが、これだけいい人が何にも良い目を見ないのもかわいそうな気もしますね(^_^;
    さて、どうしたものか……(苦笑)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    あら、出会っちゃったね(^-^;
    体も弱っているし、その隙間に入り込んできた感じかなぁ。

    さあ、どうなることやら……。

    作者からの返信

    礼隆としても、ここでこんな体調の瞳子に出くわすとは思わなかったでしょうし、まさに運命のイタズラですね(^_^;

    お互い想定外の再会シチュエーションですから、果たしてこの後はどうなってしまうのか……💦

  • 第13話 変化への応援コメント

    今のところ二人の交際も順調のようで♪
    でもこの順調さが恐いね(^-^; 何か起こるんじゃないかとドキドキ。

    作者からの返信

    もう、こういうパターンで上手くいってる時というのはジェットコースターで急降下する手前くらいの位置ですからね~(^_^;

    全然ほっこりとは見守れないですよね(笑)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    身体が弱ってる時ほど、こういうのに弱いですよね。

  • 第14話 安堵への応援コメント

    ひまわりちゃんのドSが全開になりそうな予感……。
    越川さんがホントにいい人なだけに、「ひまわりちゃん、やめて~!」と叫んでおります。

    作者からの返信

    ドS展開のご本家ライオンちゃんを見習うべく、これからも瞳子と越川、そしてそろそろ礼隆くんもいじめていこうかと……(ニヤリ)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    まさかこの流れになるとは思いませんでした(^_^;)人は思考にも体力を使うので、そうした意味では体力が落ちてまともな思考ができない時ほど、案外本性が出たりするかと思います。

    理性で抑えるのが体力的に辛い今だからこそ、瞳子さんはどんな一面を見せるのでしょうか!?

    なんとなく予感めいて終わるあたり、ひまわりさまの激情を感じます(笑)

    作者からの返信

    塾長の「まさか」が良い意味であることを願います(^_^;
    自分の中では最初から決まっていたシーンでした!

    次のシーンでは、瞳子よりも礼隆にスポットが当たります。
    熱に浮かされ思考回路が回らない瞳子はどうなってしまうのか……

  • 第14話 安堵への応援コメント

    ああ、この体調で彼に会うと心がグラつきますね。

    越川さん……いい人すぎて。
    ちょっと可哀想。
    (^◇^;)

    作者からの返信

    体調悪い時って、ただでさえ気弱になりますからね(><)

    越川さん可哀想ですよね(´・ω・`)
    私もそう思います(笑)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    今夜、いよいよカクヨム1の不憫キャラが決定します!

    ダララララララララ! 
    (交差するスポットライト)


    『純情と激情』より『越川』さんです!!


    越川「ウエーイ」

    作者からの返信

    越川「早くも不憫キャラ認定されてますが、まだまだ頑張ります!」
    (受賞トロフィーを掲げながら)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    ここまで来ても越川さんに天は振り向かない……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    越川さんは今晩のことを考えて、ユーリさんからの差し入れのオカモトを通勤バッグにこっそりしのばせたと思うんですけどね(´・ω・`)

  • 第14話 安堵への応援コメント

    そっち方向から攻めてきたかとニヤニヤしながら(*^^*)
    てっきり婚約者の弟とかそういう立ち位置で攻めてくるのかと思っていたので、このストレートは盲点でした。より深く心層をえぐる感じの展開は真骨頂ですね!

    作者からの返信

    おおう、兄弟と絡んじゃうパターンですねΣ(゚д゚lll)
    そうなると、かなり昼ドラ的なドロドロ展開になりそうです!
    しかも礼隆の方はお妾さんの子だったりして、金持ちの家の後継者争いとかまで絡んできたり、意地悪な本妻とか出てきたりするわけですね(笑)

    そういうコッテコテのも書いてみたくなりました(笑)

  • 第13話 変化への応援コメント

    ぎこちなさのいい、いい雰囲気ですね♪

    このまま……とはいかないジェットコースターのようですので、しっかり掴まって、急下降に備えておきます。

    作者からの返信

    だんだん彼らもカップルらしくなってきた矢先なんですけどね…:(´◦ω◦`):

    そろそろ上昇のレールを上がりきったところかな💦

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    なんでトイレに行くついでに注文してるんだろう、その場で注文すればいいのにー。と思っていたのですが、そういう理由だったのですね!

    越川さん、いい人!

    作者からの返信

    あ、そこが気になるとは、流石に鋭い視点をお持ちですね!(´∀`*)
    越川さんなりの気の遣い方でした✨

  • 第13話 変化への応援コメント

    これは、、、
    嵐の前の静けさというやつでしょうか…:(;゙゚'ω゚'):

    前回に引き続き越川さん良い人すぎる…!!!と感動しております( ゚д゚)

    作者からの返信

    このまま穏やか~に進んでいくといいんですけどね……:(´◦ω◦`):

    そうはならないのが小説ですもんね(笑)

  • 第13話 変化への応援コメント

    さてと……、そろそろですね

    ノ コトリ  オカモト

    作者からの返信

    「あざっす! 消費はげしいんで助かります!」(by礼隆)

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    越川さん。
    私が代わりに好きになってもいいですか?

    え? 獣は無理?
    失礼致しました。

    作者からの返信

    越川さんはいい人なので、たとえ外見がライオンでもきっと中身で見てくれるはずです❤

  • 第13話 変化への応援コメント

    カタカタカタカタ。

    と、傾斜を登るジェットコースター音が聞こえてきました!w

    作者からの返信

    上に伸びるレールがどこで突然折れ曲がるのか、ドキドキしていただけたら幸いです!

  • 第13話 変化への応援コメント

    越川さんとの穏やかな時間、いい雰囲気ですね。
    (っ´ω`c)

    作者からの返信

    傍から見たら、とっても穏やかで仲の良いカップルに見えると思います(´∀`*)

    このまま幸せな流れにのっていけるといいのですが……:(´◦ω◦`):

  • 第13話 変化への応援コメント

    これはひまわりマジックのフラグが立ちましたね。この平穏な間の後に、揺さぶりをかけてくるという(笑)穏やかな終わりかたなのに、なぜか緊張してしまうという流れが、月曜の朝を引き立ててくれました(^-^)

    でも、この小川のような流れからどのような濁流(笑)に持っていかれるのか、興味がつきません!楽しみにしています!

    作者からの返信

    月曜日の朝っぱらから妙な緊張感を植え付けてしまいすみません(笑)

    やはりわかりやすいフラグに見えますよね(笑)
    絶叫マシーンでも急降下の前には平坦な箇所が作られていたりしますしね(^_^;

    濁流、激流は押し寄せてくるのでしょうか。
    その時を今か今かと待つスリルをお楽しみください♬

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    ああああああ越川さん良い人すぎるんですけど!?!!!?:(;゙゚''ω゚''):

    越川さんが良い人であればあるほど、罪悪感が膨らんでいく瞳子さん。。。人間の心って不思議なものですね。理性ではこういう誠実な人と結婚するのが幸せになれるのだと重々分かっていても、感情は往々にして反比例してしまう。。。むずかしいものです…(;^_^

    作者からの返信

    罪悪感に押し潰されそうな一方で、礼隆との関係を終わらせたのだから越川ときちんと向き合おうと心に決める瞳子です(´;ω;`)

    礼隆の落とした雫の余韻はなかなか消えないと思いますが、越川さんの人柄で少しずつ心も穏やかに……なるのかなあ💦

  • 第11話 波紋への応援コメント

    そんなん言われたら思い切れんわー。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。

    作者からの返信

    礼隆としては自分の酷いところをさらけ出して去ったつもりかもしれないけれど、それで嫌いになれるくらいならこんなに苦しんでいないよね(><)

  • 第10話 承諾への応援コメント

    越川さん、切ない。
    いや。、当人は幸せいっぱいなんだろうけど……
    なのに違うところを応援してしまう。
    私もまた、愚かなのかもしれない。
    でもね!
    だからね!

    ひまわりちゃん。巧すぎるわ……

    作者からの返信

    翠ちゃんに褒めてもらえて嬉しい~\(*´▽`*)/✨

    越川さんは瞳子と付き合えることになってきっと浮かれている真っ最中なのです(´・ω・`)
    けれど、瞳子も読者の皆さんもあっちの彼の方が気になってしまう……
    作者としてはしめしめといったところかな(o´艸`)

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    礼隆より先に越川さんに出会っていたら・・・

    作者からの返信

    越川さんと先に会っていたならば、間違いなく順調に幸せになれたでしょうね(´・ω・`)

    出会いの順番もやはり運命で定められているのでしょうか💦

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    越川さん……いい人過ぎて泣けてくる‼︎
    泣けてくるだけに、彼の行く末を想像しちゃうと……気の毒‼︎


    なんて言うかカッコよすぎる人がモテないように、いい人すぎる人って幸せになれないんですよねぇ……(;ω;)(;ω;)

    作者からの返信

    カッコよすぎる人が意外とモテない法則ありますね(笑)

    それと同様、いい人が幸せになれない法則が越川さんにも適用されてしまうのか、今後の彼を私も応援したいと思います!

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    こ、越川さんめっちゃ誠実だな(;^_^
    俺の100倍は誠実w

    瞳子さんを相手に、クリスマスイブにオオカミにならないなんて俺には考えられないっ!

    頼むから結ばれてくれと願わずにはいられない。

    作者からの返信

    越川も美月の念押しがなければ酔った瞳子に惑わされてしまったかもしれませんね(^_^;
    彼も自分との戦いだったかと思います💦

    越川さんと結ばれたらきっと素敵な家庭が築けるんですけどね~💦

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    メールの文面で悩むところがよかった。
    なんだかんだいって、最終的には行きたい気持ちが勝ってしまったのかなぁ、なんて。

    瞳子さんやばいね、なんかズブズブと泥沼にはまっていく感じで(^-^;

    作者からの返信

    メールやLINEの文面に悩むことってありますよね(^_^;
    その葛藤が出せていたなら良かったです✨
    そして、逡巡した後にはやはり行ってしまうという(´・ω・`)

    ほんとに深みにはまってますよね(><)💦

  • 第11話 波紋への応援コメント

    この別れは、このままでは終われないですね。
    本当の弱さなのか、それとも考えた上での発言だったのか、まだ分かりませんね。

    作者からの返信

    お互い最後のつもりで越えなかった境界線に踏み込んだのですが……(><)

    礼隆に関しては、本音を漏らしたと思います。
    ただ、彼の尖った感情には背景があり、今後それが明らかになる予定です( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    皆さんに共感してもらえるといいんですが(´∀`*)

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    越川さん……、いい人なんですが、損するタイプのいい人ですよね(^_^;)こんな人と結ばれたら、安定感抜群なのになぜか上手くいかないという(^_^;)

    この流れ、ひまわりマジックの進化系ですね(^-^)突如、こうきたか!と思わせるだけでなく、じわりじわりと深い世界に引きずり込んでいくという……。

    酸素ボンベが足りないと思っていたところに、佐月さまがボンベを用意されていました(笑)

    本編とコメント欄がリンクしたストーリーを生み出し始めると、傑作ができるというジンクスが佐月さまユーリさまの作品で証明されてますので(笑)この作品は間違いなく傑作になる予感がします!

    作者からの返信

    本当に越川さんはめっちゃいい人なんですけどね(´・ω・`)
    作者の私も推したいくらいなんですけどね💦
    でもこういう人って報われないんですよね(涙)

    ひまわりマジックのお言葉ありがとうございます✨
    瞳子とシンクロして深みにはまっていただけたら幸いです(*^_^*)

    詩さんのコメはファブリーズ系パロディという新ジャンルなわけですが、この系統で今後もパロっていただけるのかどうか、それによってこの小説が傑作となりうるのかが決まるということですね!(笑)

  • 第11話 波紋への応援コメント

    これは私の意見ですが、男女の関係というのは、これで終わりとスイッチを切るようにはいかないと思っています。

    切り出した後、いくつかの迷いを経て時間の流れの中でどこかしらの終着点にたどり着くのではないかと考えいます。

    そうすると、瞳子さんは終着点として越川さんという関係を用意していて、そこに流れ着けばいいのですが、そうならないのが人間の面白いところで、この作品もどうなるのか楽しみで楽しみでたまらなくなっています。

    礼隆くんの本音……、その裏に何かあると見た!ここで引き下がるわけない……、引き下がらないでね、と思う仕事そっちのけの小森でした(^_^;)

    作者からの返信

    お疲れ様です( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    お仕事中に読んでくださりありがとうございます✨(笑)

    塾長の仰るとおり、ある日を境に会わなくなったとしても、気持ちというのは瞬時に切り替わるものではないので、時を経て少しずつ整理がついていくのかなと思います( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

    瞳子の中では終着点を越川に決めたはずなのですが、やはりそこには運命の悪戯が待ち受けている予定です💦

    最後だからとぶちまけた礼隆の方もこのまま会わずじまいでいられるのか。

    引き続き楽しみだと言っていただけるように頭をひねりたいと思います(o´艸`)


  • 編集済

    第12話 聖夜への応援コメント

    「飲み物、決まりました?」
    「ファブリーズにします」
    「 それって普通に洗剤じゃないですか。ちょっとふらついてたし、ノンアルミノけい酸塩にした方がいいんじゃないですか?」
    「大丈夫です。素敵な夜だし、まだ飲み足りないから」
    「そう言ってもらえるのは嬉しいけど、ほどほどにしときましょうね。オーダーしがてら、ちょっと揉み手洗いに行ってきます」
    苦笑まじりの越川が席を立ち、バーテンダーに言葉をかけた後に店の外へと洗濯に行った。瞳子はそれを見届けてからそっとハンドバッグを開け、携帯の汚れを刮目した。
    「お待たせしました。ファブリーズとシャンプーとリンスです」
    ウエイターの声に、刮目していた携帯を慌ててバッグにしまい、瞳子は軽く会釈をしてグラスを置いてもらった。
    一礼して去るウエイターと入れ違いで越川が戻ってきたため、改めてグラスを合わせてから口に運んだ。
    ファブリーズの第四級アンモニウム塩が胸に広がっていく。

    ……すみません、つい調子に乗って書き込んでしまいました。
    コーラや紅茶が大きなボトルで並んでいる中、当たり前のようにコンパクトサイズで売られている缶コーヒー並みに調子に乗ってしまいました><
    消しませんけど(`・ω・´)キリッ

    それからもうひとつ、ごめんなさいm(__)m
    前回コメントのエロコメはエロコメディではなく、エロコメントです。エロコメディなんて私が書くわけないじゃないですか。これでもラブコメ作家ですよ?
    ( ・ิω・ิ)

    作者からの返信

    コンパクトサイズで売られているコーヒーは「うちはそれだけ原価をかけて美味いものを作ってるんだ!」というアピールかもしれませんが、がっかりしたのはクラフトBOSSですよ。

    コーヒーなのにペットボトルサイズでしかもBOSSシリーズ。
    期待して飲んだもののコクも香りもなくうっすい感じでした(´・ω・`)

    というわけで、調子に乗ることも時には必要なわけで、現に塾長は詩さんのコメが清涼剤となったようです(´∀`*)

    っていうか、詩さんが「エロ」って言ったら「エロ、」「コメ」って言ったらコメディに決まってるじゃないですかー!
    というわけで、ぜひエロコメの新作をお願いしたい次第ですが、勿論ここでのエロコメも随時受け付けております♬

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    越川さん……不憫すぎる。ブワッ

    もう越川さん怨霊化エンドへまっしぐらですね!


    いい人は、どうでもいい人とは、よく言ったもので

    作者からの返信

    越川さん、いい人すぎて怨霊にもなれずに浮遊霊どまりになりそうな予感が(´;ω;`)ブワッ

    いやしかし、越川さんこの後頑張ると思いますよ?



    まあ所詮いい人なんで結末は見えてるかもしれませんが(^_^;

  • 第12話 聖夜への応援コメント

    リアルで知っている取引先の越川さんという人も礼隆くん側じゃなくて、コッチ側の人ですw
    女子職員の人に何か事務をお願いをしようとして「アハハ、ムリムリ、いま忙しい」とあっさりと断られている姿を数回見ました。立ち尽くす背中が寂しそうでしたw

    作者からの返信

    越川さん……切ないですっ(´;ω;`)ブワッ

    リアル越川さんも、この越川さんも、いい人過ぎてダメなパターンでしょうか。
    いい人なのはいいことのはずなのに、難しいですね(^_^;

  • 第11話 波紋への応援コメント

    「ここまでやっても、私では勝てないのか……」

    がっくりとうなだれる越川。その手には持ち主の心をあらわすように、折れてしまった和弓があった。姫の身体も心も、すべて悪霊のも

    作者からの返信

    「越川、これを使いなされよ」

    項垂れた越川の前に、金の和弓が差し出された。

    「こ、これは……」
    「我らが家宝【無優者誠実】なり。これを姫の心に向けて放てば悪霊は退散するであろう」

    越川家に出入りする陰陽師火廻から輝く和弓を受け取ると、越川は心に蔓延る悪霊に苦しむ姫に向かって矢をつがえた。

    「姫っ! 今助けますぞ! 悪霊退散ッ!!」


    次回、越川の起死回生の一矢が報いるか。乞うご期待!

  • 第11話 波紋への応援コメント

    かしこい選択をしたと思います。
    そして私はとびっきりのエロコメを思いついたのですが封印します。
    これもかしこい選択だと思います。・ω・

    作者からの返信

    詩さんのエロコメ、めっちゃ気になるじゃないですかー!!
    (いや、フェアリーウエイトとかもエロコメっぽかったけども)

    私のかしこい選択としては、詩さんのノートに凸して新作エロコメの執筆を陳情するというところでしょうかね。
    何せ最近ノエル先輩のエロコメにもノリノリでコメント残している私ですので……

  • 第11話 波紋への応援コメント

    お互いの本音が交錯して、これからどうなっていくのかドキドキしますね。

    作者からの返信

    とうとう礼隆も本音を漏らしましたね💦
    けれども、お互い最後だと思うからこそのやり取り。
    この先はあるんでしょうか(><)

  • 第11話 波紋への応援コメント

    ふおああああああ( ゚д゚)( ゚д゚)( ゚д゚)

    はじめて垣間見えた礼隆くんの本音!!!!ここにきて絶妙に吐き出されましたね!?わああああ、良い!!!!( ゚д゚)(叫び)

    こんなに心に深く爪痕を残されたら、これっきりで彼との関係が終わるわけがないですね……(ドキドキ)

    作者からの返信

    礼隆のことは小出しに明かしていくつもりで、タイミングに悩んでたんですけど、ここで出して正解でしたかね!?(*´д`*)ドキドキ

    自分から別れを切り出しちゃったし、最後だから礼隆も本音出したわけだし……
    この後彼とつながることはあるんでしょうかね!?←作者かよ

  • 第10話 承諾への応援コメント

    ううううものすっっごくリアルに情景や心情が伝わってくる描写で読んでて心になだれ込んでくるようです…読んでいるこっちまで苦しくなってきてます…(´;ω;`) 不器用で刺激やときめきにはかけるけど、どこまでも誠実で真っ直ぐな彼、、、
    瞳子さんの果てなき葛藤は、むしろここからが本番ですかね…!?(ドキドキ)

    作者からの返信

    リアルって言ってもらえるとすごく嬉しいです\(*´▽`*)/✨
    (け、決して実体験ではないです…:(´◦ω◦`):)

    幸せになりたいならば、絶対に越川さんみたいな人を好きになる「べき」なんですよね。

    編集済
  • 第9話 躊躇への応援コメント

    礼隆はずるいなぁ。
    蜘蛛の巣にかかった蝶は、その糸の美しさに囚われちゃったかな。

    作者からの返信

    彼のセフレに対する態度やルールは初めから一貫してますからね(´・ω・`)
    彼にとっては、それを受け入れられない女は必要ないのです💦

    瞳子はそんなルールに絡め取られたまま、身動きが取れなくなってしまいましたね……

  • 第10話 承諾への応援コメント

    愚かしいと嘲笑う声も、誠実であれと叱咤する声もどちらも自分の内から聞こえてくる。
    この辺りの表現がすごく好きです。

    瞳子ちゃん、そのまま越川さんと幸せになってえええ。

    作者からの返信

    表現を褒めていただけて嬉しいですっ(//∇//)✨

    その辺りの言葉は書きながらすらすら出てきたんですが、そんなふうにいつもすらすらと言葉が出てくるといいんですけどね~(^_^;

    越川さんと幸せに……ふふふ、どう転ぶにせよ、このまますんなりとはいかないかと。
    そこら辺はライオンちゃんをお手本に瞳子に苦しんでいただきます!(笑)

  • 第10話 承諾への応援コメント

    私にはこういう恋愛経験がないので、私だったらこんな時どうするんだろう?と考えながら読ませて頂いているのですが、瞳子さんには幸せになってほしいです☘

    でも、まだまだこの先波乱が色々なのかな(・_・;

    作者からの返信

    わ、私もこういう恋愛経験はないです(滝汗)
    ですが、理想と現実、理性と感情の狭間で揺れる経験は多かれ少なかれ誰にでもあることだと思いつつ、それを増幅させるようなつもりで書いています( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    そんな風に遥河さんの心を今後も揺らしていけるといいのですが(*^_^*)

    というわけで、まだまだ瞳子は揺れ続けます!

  • 第10話 承諾への応援コメント

    ルビコンをあっさり渡ったぁああ!
    これから激闘につぐ激闘がはじまるんですね。

    果たして越川は瞳子の心中に宿る亡霊(レイル)を打ち倒すことができるのかああ!


    ……たぶんムリ。


    だろうなぁ。

    作者からの返信

    「賽は投げられた!」

    荒れ果てたガリアから安住を約束されたローマへ。
    もう引き返すことはできないのか……!?

    「後退っ! 全軍後退しろーっ!!」

    ルビコン川で立ち往生して溺れることになりそうです(^_^;

  • 第10話 承諾への応援コメント

    個人的な意見ですが、越川さんは瞳子さんの背景に何となく気づいたのでは?と思いました。瞳子さんが月曜日の夜を避けたあたり、そうしたちょっとしたことに気づくタイプなんだろうなと勝手に思った次第です(^_^;)

    そうなると、越川さんとしても複雑な心境になり、二人の糸がどんどんもつれていくのかなとハラハラしてきます。仮に気づいてなかったとしても、いつかは気づいてしまうのかとハラハラすることになるわけで、上手に読者を引きずり込んでいるのがよくわかります。

    二人が一応は結ばれたわけですが、ひまわりマジックはまだまだあるはずだと期待して(ハードルを上げて)続きを待ちたいと思います!

    作者からの返信

    越川のような人の良い人間って、相手の言動を好意的に解釈しやすいので瞳子の狡さになかなか気づかないんじゃないかなぁと思ってます(^_^;
    そこで瞳子の罪悪感が増幅するのかなあと思いつつ、根は真面目な彼女の葛藤をしばらく書いていくことになりそうです。

    そうは言いつつ、仰るとおり越川もいつかは何かしら気づくでしょうね。
    その時は彼も苦しむんじゃないかと思います(><)

    モヤモヤ続きの展開となりそうですが、飽きずに応援していただけたらありがたいです(*^_^*)

  • 第10話 承諾への応援コメント

    おぉ、なんと! あっさりオーケー。

    上手くいくのかな。なんだかこれから、いろいろ比べてしまいそうですね。

    作者からの返信

    礼隆との関係に先がないことを痛感し、新しい恋に踏み出そうと決意しました。
    ……けれど、このまま終わるわけがないのです。小説ですからね(。-∀-)ニヤリ

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    巧いなあ…と毎回感心しながら読んでいます。
    瞳子ちゃんの気持ちの揺れの描写が見事です。
    ひまわりちゃんの多才に、ひたすら拍手✨

    作者からの返信

    天使のようなライオンちゃんの言葉に毎度天にも昇るような気持ちで小躍りしています(笑)

    揺れ動く瞳子の心ですが、いつまでもこのままではいけないと思う気持ちもあるようです(^_^;

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    踏み外しかけたレールに戻ったが故に、もう下りるタイミングを失った感じでしょうか。

    そうした過程がリアルに描かれているようで(究極的に言えば、私は男性なので女性の心理は想像するしかありませんが)、息を止めて読むような感じでした。

    うんりょー!の儚くも息苦しい青春の恋とは全く違う、リアルな大人の裏面を土台にしたような物語。何だかこの先を読むのが怖くなってきました(^_^;)

    それは生々しい傷が残ることを想像する大人のずるさゆえに、避けたい気持ちからくるのかもしれません。

    大人になればなるほど、実は臆病になるのかなと改めて思いました。

    とかなんとか言ってますけど、要するに早く続きを読みたいだけです(笑)

    作者からの返信

    瞳子のこの葛藤は女性だからこそという点もあるんでしょうかね?(私は逆に男性の心理が想像でしか分からないので……笑)
    心と体はそう簡単に切り離せない、体から繋がってもやっぱり心の繋がりを求めてしまう女性は多いんじゃないかと推測してます(^_^;

    傷つくのを怖がるのは大人なのかもしれませんね。
    それは傷ついた時の痛みや立ち直るまでの辛さを経験しているからなんでしょうね。
    瞳子も傷つくのを恐れています。
    はてさて、どうなることやら……

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    密事をはかるレールは降りられぬ降りぬこころに酔いの越川

    作者からの返信

    お見事✨✨✨

    越川さんはきっと瞳子と会ったことにほろ酔い気分で浮かれているのでしょうね(´・ω・`)
    そう思うとちょっと可哀想です(^_^;

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    お互い割り切った関係であるはずなのに、瞳子さんはぽっかりと空いた穴のように、もうなくてはならない存在になっていってますね。

    作者からの返信

    割り切っていたつもりだったけれど、瞳子はそんなに器用ではありませんでした(><)

    どんどん心は傾いていってますね💦

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    ひぎゃああああああ
    心がざわざわと揺れ動く様子がこれでもかってくらい丁寧に繊細に描かれててこっちまで胸がくるしくなっちゃいました_:(´ཀ`」 ∠):
    踏み込みたいけど踏み込む資格はない
    心の繋がりを求めるなんて馬鹿らしいのだとおもっていても、惹かれずにはいられない
    ドキドキしながら続きを待ってます(〃ω〃)

    作者からの返信

    ありがとうございます✨✨✨

    瞳子の葛藤がしらけるようなものだったらどうしようかと不安でしたが、そう言ってもらえるとほっとします(´∀`*)

    最初に踏み込まないと、踏み込むはずがないと、瞳子自身軽く考えていたところがあったと思うんですが、やっぱり彼女のような真面目な子には心と体を切り離すなんて器用なことはできなくなってきました……:(´◦ω◦`):

  • 第9話 躊躇への応援コメント

    (〃ω〃)キモチ揺れてますね。

    作者からの返信

    揺れちゃってます(><)💦
    というか、もうかなり傾いちゃってますよね(^_^;

  • 第8話 誠実への応援コメント

    どうするべきか分かっていても、人は弱い生き物だからねぇ……
    だから、傷つくよね。
    絶対。

    作者からの返信

    自分は沼にはまることなんてないと思っている人に限って……というのはあるあるだよね(^_^;

    傷つかずに終わらせることはもうできないところまで来ちゃってます……

  • 第8話 誠実への応援コメント

    ふおおおおおおおおお
    もうもうすでに心まで囚われつつありますね!?!あんなイケメンくんにやさしくやさしく迫られたら至極当然ですよね・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    密かにずっと思っていたのですが、ひまわりさまの三人称作品を読むの初かもしれないです。登場人物と若干距離を取ることになる三人称にもかかわらず、引き込まれるような心理描写は一人称と変わらずでおそれいります…:あやかりたい…(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    自分の求める恋人像とかけ離れていることはわかっているのに、もはや心を切り離すことが難しくなってますね(><)

    今回は瞳子の心情を洗いざらい描ききるために敢えて三人称を選びました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
    私自身、長編を三人称で書くのは初めてなので視点のブレがないかドキドキしてますが、そう言っていただけてほっとしてます(´∀`*)

  • 第7話 情欲への応援コメント

    礼隆くん、色気がすごい!立ち上ってますね?!:(;゙゚'ω゚'): やはりひまわり様の描かれるイケメンのイケメン力は生半可ではないですね…(^-^) そしえ、僭越ながら描かれるイケメン像や萌えポイントにやはり通ずるものを感じます!いつか創作におけるイケメン談義をかわしたいところです…(°▽°)(!?)

    これ以上踏み込んじゃいけない。でも…と揺れる心。わたしまでドキドキがとまらぬです…

    作者からの返信

    お返事遅れてごめんなさい(><)💦

    イケメン力がフリーザ様の戦闘力並のイケメン達を量産する久里ちゃんにお褒めいただけるなんて、喜びのあまり昇天しそうです✨

    礼隆君のイケメンぶりをもっと描きたいんですが、今のところ彼は何を考えてるのかよくわからない感じだし、瞳子と会うのはいつも彼の部屋だし、あんまり書くことないんですよね(´・ω・`)
    なので、皆さんの妄想力でイケメン要素を補填していただければ!(人任せ)

    企画のこと、私はひと山越えて落ち着いてきたので、相談させてください♬

  • 第6話 転機への応援コメント

    あーーー:(;゙゚'ω゚'):
    越川さん、、、刺激はいささか足りないけど貞淑で安定した結婚向きな彼。そんな匂いがめちゃめちゃ香ってますね…:(;゙゚'ω゚'):

    苛まれたり揺れたりする瞳子さんを楽しみに待ってます(あれ?笑)

    作者からの返信

    そうなんです! 越川さんは「ザ・素敵な旦那サマ」になれる方なのです!
    瞳子の理想に近い人物なはずなのですが、この先瞳子は苛まれたり揺れたりすると思います。
    どうせならグラグラ揺らしまくりたいなと思ってます\(^o^)/

  • 第5話 解放への応援コメント

    うんりょーとのぎゃっぷ!!!!!!(〃ω〃)(絶賛身悶え中です)

    学園きらきら青春ものからの、良い意味でねっとりした大人な恋愛小説!!ひまわり様の筆力の幅にはおそれいります…( ゚д゚) 年下イケメンのエロ…色気が半端なくてドキドキしてます。

    作者からの返信

    堕天使やうんりょーの反動で書き始めたといっても過言ではないお話なのです(;'∀')

    どこまでねっとりドロドロにできるかのチャレンジでもあります(笑)
    礼隆、色気出てますか? 彼は相当な遊び人という設定(そのうち過去にも触れようかと)なので、その雰囲気が伝わっていたら嬉しいです✨

  • 第8話 誠実への応援コメント

    瞳子ちゃんの葛藤が見事に描かれてますね。
    次がとても気になります。面白い。

    作者からの返信

    『人殺しと呼ばれて』で見事なまでに人間の内面の闇や葛藤を描いたライオンちゃんにお褒めいただけてとっても光栄です(*´▽`*)
    次は……瞳子の心に何かしらの変化が出るのか、出ないのか……

  • 第8話 誠実への応援コメント

    川越さん……ではなくて越川さんはいい人そうだねぇ。

    もちろん中身はまだ分からない部分はあるだろうけど。


    ここから、どっちを選ぶか的な壮絶な葛藤が始まる予感――。

    作者からの返信

    そうそう、埼玉県民の先輩に敬意を払って「川越」をもじりました!
    (嘘ですすみません)

    瞳子の葛藤をよりドロドロと汚いものにするためにも、越川さんは全力で良い人として描くつもりです!(笑)