第18話 清算への応援コメント
感情が先に立って理性が追い付かない事ってありますよね。結婚する時なんかは「勢い」って言いますし。何年もしたら後悔する可能性のある選択も、その時は最高の選択に思えるんですよね。
あの時ああすれば良かったんです、何故あの時ああしなかったのだろう……、急に視界がぼやけてきました(´;ω;`)
作者からの返信
昨今の離婚率を見ても結婚はかなりの部分「勢い」に任せてるんだろうなぁと推察されますよね(;'∀')
少子高齢化社会ですから、結婚できるほどの「勢い」も若い世代には必要かもしれませんが。
詩さん……
これまで何があったのかはわかりませんが、すべてはドラゴライト特別賞受賞のためのステップだったと思って元気出してください✨
(;´・ω・)つ□←ハンカチ
第17話 卑怯への応援コメント
ああああああああああああああああ( ;∀;)(発狂)
ううっ……ダメなのに、お互いがお互いにどうしようもなく惹かれてゆく。踏み込んだらきっと、後悔すると分かっていても、とめられない―――繊細かつ丁寧な心情描写がたまらないです!!!!
そんなただでさえ危うく張りつめている二人の間に、越川さんの登場で一体どうなってしまうのか……! 毎回、気になる引きで、ハラハラしてしまいます…:(;゙゚''ω゚''):
(コメント、レビュー、とーっても嬉しくて舞い上がりました!ありがとうございます!!!( ;∀;))
作者からの返信
このまま突き進みたいような衝動と突き進んだ先への恐れとで二人とも心の中でせめぎあいが起きている感じです(><)💦
(そこが伝わるように書けているのなら嬉しいですっ✨)
越川さんとの三つ巴はどうなるのか…:(´◦ω◦`):ガクブル
編集済
第13話 変化への応援コメント
家電を買うときのお約束の言葉
「で。これは幾らになりますか?」
がありませんでしたが……
まさか越川さん。家電を表示価格でΣ(´□`;)
駄目ですよ、越川さん。
店員さんだって待ってるんですよ!
シリアスなお話にこんなコメントごめんなさい(´・ω・`)
だが気になる……
🍀返信🍀
そうなの!?
うちは関西とは言いがたいけど、必ずするよ。
この頃は店員さんも変な駆け引きとかせずに「価格.comの最安値がこれなので、このお値段で」ってスマホを見せてくる。
つまり、価格.comの最安値以上で買うと大損なんだよ! 笑
作者からの返信
翠ちゃんのツッコミに笑ってしまった(o´艸`)
私の個人的見解ですが、関東では秋葉原以外の場所では基本家電製品はまとめ買いしない限り値引きされませんよ~(^_^;
お客さんもいちいち「これ値引きしてもらえます?」って聞かないし、値引き可能な商品には値札のところに「ご相談ください」とか「さらに値引きします」的な表示があります。
それ以外の商品で値引きを持ちかけると断られて恥ずかしい思いをします(´・ω・`)
というわけで、越川さんの選んだのは新商品につき値引き不可ということでご理解いただければと(笑)
編集済
第15話 高熱への応援コメント
あああああ:(;゙゚'ω゚'):(毎回絶叫してますね私)
ひまわりちゃんの小説は心を揺さぶられすぎて絶叫せずには読めないです!このどんどん揺さぶられる感じがたまらないです!:(;゙゚'ω゚'):笑
礼隆の暗い過去が垣間見え…さらにはそんな弱ったウサギみたいな目をされたら、もうもう…ずるい。ずるいよ礼隆くん。でもそれが良い…(〃ω〃)笑
越川さん早くも大ピンチですね…!さて巻き返しなるのか!?!
✳︎近況ノートのお返事ありがとうございます…!また後ほどうかがいますね(〃ω〃)
作者からの返信
久里ちゃんを揺さぶれてます!?
私自身は書きながら礼隆君にかなり揺さぶられているので(笑)独り善がりになっていないのなら安心します(´∀`*)
越川さん、巻き返すか!?
しかし礼隆君も自分の心の内を漏らし始めましたからね💦
さてどうなることか(最近こればっかな気が……)
第15話 高熱への応援コメント
昔、礼隆くんに近い人の話を聞いたことがありますが、女性と関係している間はある意味地獄だったそうです(^_^;)
例えるならば、砂漠にいるような感じで、与えても与えても満たされることはなく、結果逃げ出したそうです(^_^;)
礼隆くんが堕ちた世界はまだわかりませんが、そうした世界に触れた彼は、ひょっとしたらまともに女性と触れあうのが怖いのかもしれませんね。一線引いているのも、いつでも逃げ出せるようにしているのかなと邪推してしまいました(^_^;)
さて、カクヨム界の不遇キャラランキングを急上昇中の越川さんですが(笑)、果たして救われることはあるのでしょうか。ひまわりさまがついにエロ小説を!?と騒いでた日々が懐かしいくらい、息苦しい展開に飲み込まれています(^_^;)
作者からの返信
以前に風俗嬢の私生活や彼女達の葛藤を取材したルポルタージュのようなものを読んだことがあり、そこからの想像で礼隆の過去を書いたのですが、リアルともそれほどかけ離れていないようでほっとしました(*^_^*)
満たされることない砂漠……礼隆の関わった風俗嬢達も、礼隆本人もまさにそのような心に喘いでいます。
愛を手に入れたいという深層心理がありつつも、その存在を信じられずに必要以上に恐れて拒む、そんな心理を晒し始めたところなので、塾長のご感想は邪推ではありません(´∀`*)
ドロエロ小説を書きたい!という欲求で始めた本作、ただいまドロの部分にどっぷりはまってますね💦
ドロの被害を一番蒙っているのが越川さんかと思いますが、彼を救ってあげないとカクヨムの「不憫な越川さんを応援する会」の皆さんからの非難が殺到しますかね(笑)
第14話 安堵への応援コメント
ふおおおおおおおお!!!!!!!!!
心身ともに滅入りきっている時に限ってラスボス(?)の彼が登場だなんて…!こんなの屈さないはずがない…!!!(あれ?笑)
このままのほほんと越川さんと幸せに……ってわけには、もちろんいかないですよね!(バシバシ…!)彼の身の上をおもうと切なくなりますが、読者としてはものすごくドキドキして盛り上がってます(^O^)笑
作者からの返信
久里ちゃん、ごめんなさいっ💦
このコメントの返信を見逃しておりました:(´◦ω◦`):
そうそう(笑)
ライフが削られまくってゲージが赤になってるのにラスボスが登場しちゃった、みたいな状況です(!?)
越川さんはこの小説に登場した時点で不憫キャラ確定なわけですが、これだけいい人が何にも良い目を見ないのもかわいそうな気もしますね(^_^;
さて、どうしたものか……(苦笑)
第13話 変化への応援コメント
これはひまわりマジックのフラグが立ちましたね。この平穏な間の後に、揺さぶりをかけてくるという(笑)穏やかな終わりかたなのに、なぜか緊張してしまうという流れが、月曜の朝を引き立ててくれました(^-^)
でも、この小川のような流れからどのような濁流(笑)に持っていかれるのか、興味がつきません!楽しみにしています!
作者からの返信
月曜日の朝っぱらから妙な緊張感を植え付けてしまいすみません(笑)
やはりわかりやすいフラグに見えますよね(笑)
絶叫マシーンでも急降下の前には平坦な箇所が作られていたりしますしね(^_^;
濁流、激流は押し寄せてくるのでしょうか。
その時を今か今かと待つスリルをお楽しみください♬
第12話 聖夜への応援コメント
ああああああ越川さん良い人すぎるんですけど!?!!!?:(;゙゚''ω゚''):
越川さんが良い人であればあるほど、罪悪感が膨らんでいく瞳子さん。。。人間の心って不思議なものですね。理性ではこういう誠実な人と結婚するのが幸せになれるのだと重々分かっていても、感情は往々にして反比例してしまう。。。むずかしいものです…(;^_^
作者からの返信
罪悪感に押し潰されそうな一方で、礼隆との関係を終わらせたのだから越川ときちんと向き合おうと心に決める瞳子です(´;ω;`)
礼隆の落とした雫の余韻はなかなか消えないと思いますが、越川さんの人柄で少しずつ心も穏やかに……なるのかなあ💦
第12話 聖夜への応援コメント
越川さん……、いい人なんですが、損するタイプのいい人ですよね(^_^;)こんな人と結ばれたら、安定感抜群なのになぜか上手くいかないという(^_^;)
この流れ、ひまわりマジックの進化系ですね(^-^)突如、こうきたか!と思わせるだけでなく、じわりじわりと深い世界に引きずり込んでいくという……。
酸素ボンベが足りないと思っていたところに、佐月さまがボンベを用意されていました(笑)
本編とコメント欄がリンクしたストーリーを生み出し始めると、傑作ができるというジンクスが佐月さまユーリさまの作品で証明されてますので(笑)この作品は間違いなく傑作になる予感がします!
作者からの返信
本当に越川さんはめっちゃいい人なんですけどね(´・ω・`)
作者の私も推したいくらいなんですけどね💦
でもこういう人って報われないんですよね(涙)
ひまわりマジックのお言葉ありがとうございます✨
瞳子とシンクロして深みにはまっていただけたら幸いです(*^_^*)
詩さんのコメはファブリーズ系パロディという新ジャンルなわけですが、この系統で今後もパロっていただけるのかどうか、それによってこの小説が傑作となりうるのかが決まるということですね!(笑)
第11話 波紋への応援コメント
これは私の意見ですが、男女の関係というのは、これで終わりとスイッチを切るようにはいかないと思っています。
切り出した後、いくつかの迷いを経て時間の流れの中でどこかしらの終着点にたどり着くのではないかと考えいます。
そうすると、瞳子さんは終着点として越川さんという関係を用意していて、そこに流れ着けばいいのですが、そうならないのが人間の面白いところで、この作品もどうなるのか楽しみで楽しみでたまらなくなっています。
礼隆くんの本音……、その裏に何かあると見た!ここで引き下がるわけない……、引き下がらないでね、と思う仕事そっちのけの小森でした(^_^;)
作者からの返信
お疲れ様です( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
お仕事中に読んでくださりありがとうございます✨(笑)
塾長の仰るとおり、ある日を境に会わなくなったとしても、気持ちというのは瞬時に切り替わるものではないので、時を経て少しずつ整理がついていくのかなと思います( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
瞳子の中では終着点を越川に決めたはずなのですが、やはりそこには運命の悪戯が待ち受けている予定です💦
最後だからとぶちまけた礼隆の方もこのまま会わずじまいでいられるのか。
引き続き楽しみだと言っていただけるように頭をひねりたいと思います(o´艸`)
編集済
第12話 聖夜への応援コメント
「飲み物、決まりました?」
「ファブリーズにします」
「 それって普通に洗剤じゃないですか。ちょっとふらついてたし、ノンアルミノけい酸塩にした方がいいんじゃないですか?」
「大丈夫です。素敵な夜だし、まだ飲み足りないから」
「そう言ってもらえるのは嬉しいけど、ほどほどにしときましょうね。オーダーしがてら、ちょっと揉み手洗いに行ってきます」
苦笑まじりの越川が席を立ち、バーテンダーに言葉をかけた後に店の外へと洗濯に行った。瞳子はそれを見届けてからそっとハンドバッグを開け、携帯の汚れを刮目した。
「お待たせしました。ファブリーズとシャンプーとリンスです」
ウエイターの声に、刮目していた携帯を慌ててバッグにしまい、瞳子は軽く会釈をしてグラスを置いてもらった。
一礼して去るウエイターと入れ違いで越川が戻ってきたため、改めてグラスを合わせてから口に運んだ。
ファブリーズの第四級アンモニウム塩が胸に広がっていく。
……すみません、つい調子に乗って書き込んでしまいました。
コーラや紅茶が大きなボトルで並んでいる中、当たり前のようにコンパクトサイズで売られている缶コーヒー並みに調子に乗ってしまいました><
消しませんけど(`・ω・´)キリッ
それからもうひとつ、ごめんなさいm(__)m
前回コメントのエロコメはエロコメディではなく、エロコメントです。エロコメディなんて私が書くわけないじゃないですか。これでもラブコメ作家ですよ?
( ・ิω・ิ)
作者からの返信
コンパクトサイズで売られているコーヒーは「うちはそれだけ原価をかけて美味いものを作ってるんだ!」というアピールかもしれませんが、がっかりしたのはクラフトBOSSですよ。
コーヒーなのにペットボトルサイズでしかもBOSSシリーズ。
期待して飲んだもののコクも香りもなくうっすい感じでした(´・ω・`)
というわけで、調子に乗ることも時には必要なわけで、現に塾長は詩さんのコメが清涼剤となったようです(´∀`*)
っていうか、詩さんが「エロ」って言ったら「エロ、」「コメ」って言ったらコメディに決まってるじゃないですかー!
というわけで、ぜひエロコメの新作をお願いしたい次第ですが、勿論ここでのエロコメも随時受け付けております♬
第10話 承諾への応援コメント
個人的な意見ですが、越川さんは瞳子さんの背景に何となく気づいたのでは?と思いました。瞳子さんが月曜日の夜を避けたあたり、そうしたちょっとしたことに気づくタイプなんだろうなと勝手に思った次第です(^_^;)
そうなると、越川さんとしても複雑な心境になり、二人の糸がどんどんもつれていくのかなとハラハラしてきます。仮に気づいてなかったとしても、いつかは気づいてしまうのかとハラハラすることになるわけで、上手に読者を引きずり込んでいるのがよくわかります。
二人が一応は結ばれたわけですが、ひまわりマジックはまだまだあるはずだと期待して(ハードルを上げて)続きを待ちたいと思います!
作者からの返信
越川のような人の良い人間って、相手の言動を好意的に解釈しやすいので瞳子の狡さになかなか気づかないんじゃないかなぁと思ってます(^_^;
そこで瞳子の罪悪感が増幅するのかなあと思いつつ、根は真面目な彼女の葛藤をしばらく書いていくことになりそうです。
そうは言いつつ、仰るとおり越川もいつかは何かしら気づくでしょうね。
その時は彼も苦しむんじゃないかと思います(><)
モヤモヤ続きの展開となりそうですが、飽きずに応援していただけたらありがたいです(*^_^*)
第9話 躊躇への応援コメント
踏み外しかけたレールに戻ったが故に、もう下りるタイミングを失った感じでしょうか。
そうした過程がリアルに描かれているようで(究極的に言えば、私は男性なので女性の心理は想像するしかありませんが)、息を止めて読むような感じでした。
うんりょー!の儚くも息苦しい青春の恋とは全く違う、リアルな大人の裏面を土台にしたような物語。何だかこの先を読むのが怖くなってきました(^_^;)
それは生々しい傷が残ることを想像する大人のずるさゆえに、避けたい気持ちからくるのかもしれません。
大人になればなるほど、実は臆病になるのかなと改めて思いました。
とかなんとか言ってますけど、要するに早く続きを読みたいだけです(笑)
作者からの返信
瞳子のこの葛藤は女性だからこそという点もあるんでしょうかね?(私は逆に男性の心理が想像でしか分からないので……笑)
心と体はそう簡単に切り離せない、体から繋がってもやっぱり心の繋がりを求めてしまう女性は多いんじゃないかと推測してます(^_^;
傷つくのを怖がるのは大人なのかもしれませんね。
それは傷ついた時の痛みや立ち直るまでの辛さを経験しているからなんでしょうね。
瞳子も傷つくのを恐れています。
はてさて、どうなることやら……
第9話 躊躇への応援コメント
ひぎゃああああああ
心がざわざわと揺れ動く様子がこれでもかってくらい丁寧に繊細に描かれててこっちまで胸がくるしくなっちゃいました_:(´ཀ`」 ∠):
踏み込みたいけど踏み込む資格はない
心の繋がりを求めるなんて馬鹿らしいのだとおもっていても、惹かれずにはいられない
ドキドキしながら続きを待ってます(〃ω〃)
作者からの返信
ありがとうございます✨✨✨
瞳子の葛藤がしらけるようなものだったらどうしようかと不安でしたが、そう言ってもらえるとほっとします(´∀`*)
最初に踏み込まないと、踏み込むはずがないと、瞳子自身軽く考えていたところがあったと思うんですが、やっぱり彼女のような真面目な子には心と体を切り離すなんて器用なことはできなくなってきました……:(´◦ω◦`):
第8話 誠実への応援コメント
ふおおおおおおおおお
もうもうすでに心まで囚われつつありますね!?!あんなイケメンくんにやさしくやさしく迫られたら至極当然ですよね・:*+.\(( °ω° ))/.:+
密かにずっと思っていたのですが、ひまわりさまの三人称作品を読むの初かもしれないです。登場人物と若干距離を取ることになる三人称にもかかわらず、引き込まれるような心理描写は一人称と変わらずでおそれいります…:あやかりたい…(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
自分の求める恋人像とかけ離れていることはわかっているのに、もはや心を切り離すことが難しくなってますね(><)
今回は瞳子の心情を洗いざらい描ききるために敢えて三人称を選びました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
私自身、長編を三人称で書くのは初めてなので視点のブレがないかドキドキしてますが、そう言っていただけてほっとしてます(´∀`*)
第7話 情欲への応援コメント
礼隆くん、色気がすごい!立ち上ってますね?!:(;゙゚'ω゚'): やはりひまわり様の描かれるイケメンのイケメン力は生半可ではないですね…(^-^) そしえ、僭越ながら描かれるイケメン像や萌えポイントにやはり通ずるものを感じます!いつか創作におけるイケメン談義をかわしたいところです…(°▽°)(!?)
これ以上踏み込んじゃいけない。でも…と揺れる心。わたしまでドキドキがとまらぬです…
作者からの返信
お返事遅れてごめんなさい(><)💦
イケメン力がフリーザ様の戦闘力並のイケメン達を量産する久里ちゃんにお褒めいただけるなんて、喜びのあまり昇天しそうです✨
礼隆君のイケメンぶりをもっと描きたいんですが、今のところ彼は何を考えてるのかよくわからない感じだし、瞳子と会うのはいつも彼の部屋だし、あんまり書くことないんですよね(´・ω・`)
なので、皆さんの妄想力でイケメン要素を補填していただければ!(人任せ)
企画のこと、私はひと山越えて落ち着いてきたので、相談させてください♬
第19話 嗚咽への応援コメント
これは……
自分のせいだと思って心が弱ったときに会ってしまいましたね。
もう越川さんは諦めるしかないのでしょうか(T_T)
作者からの返信
い、今は礼隆のターンなんですよっ!
越川さんのターンもこの後きっと……(震え声)